- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
父親は誰がわからず、母親は男をとっかえひっかえしているような女だった。
毎晩、違う男に足を開き、奇声を上げている中で耳を塞ぎながら泣いているような家庭環境だからどうしようもなかった。
やがて母親は男とどこかへ消えていき、俺は行き場がなくなった。
そんな俺を引き取ってくれる人がいた。
子供ができない夫婦で結構な資産家だった。
引き取られた日、初めて作ってくれた夕食がおいしくて俺は涙が出た。
何年かして俺は中学生になったある日の夜、俺は義理の母と食事をし、風呂に入っていた。
引き取られてからずっと義理母とは風呂に入っていたのだが、流石に恥ずかしいので最近は入っていなかった。
「ねえ、たまには一緒に入ろうね」
ガラス越しに義理母の声がした。
丁度俺はオナニーをしていてイキそうな時なのでビックリしてしまい、つい大きな声を出してしまい、義理母を怒らせてしまった。
夜になり部屋でしょぼんとしていると義理母が部屋に来て
「さっきは怒ってごめんね。でもどうしたの?」
「うん、恥ずかしかったから」
何かを察したのか
「そう、でも恥ずかしい事はないのよ。大人になったのね」
そう言ってやさしく抱きしめてくれた。
義理母はとてもいい匂いがして、俺のチンポはみるみる硬くなっていった。
義理母は、そっと硬くなったチンポをさすりながら
「義理父には内緒ね」
義理母は俺のパンツの中に手を入れ、硬くなったチンポをしごき出した。
あまりの気持ちよさに俺はすぐにイってしまった。
「あら、お掃除しないとね」
そういうと義理母は口にチンポを含み、綺麗にしてくれた。
さっきよりも更に気持ちよく、すぐにチンポはガン立ちに。
「ねえ、私の事好き?」
突然の問いかけに首を振り、うなずくのが精一杯だった。
「女の体教えてあげるわ」
そういうと義理母はふくよかな胸に俺を抱きしめ、俺の手を義理母の股間に導いた。
そこはヌルヌルしていて不思議な感覚だった。
「見て見る?」
と言いながら下着を下ろし局部をむき出しにして、見せてくれた。
きらきらと光った局部はとても綺麗だった。
「ここにヒロシのおちんちんが入るのよ。さあいらっしゃい」
そう言うと俺のチンポを手で局部に導きやさしく入れてくれた。
中はとても温かく今俺は義理母の中にいるんだと実感した。
言われるままに腰を振るとまたすぐにイってしまった。
「そのままじっとしていて」
中でギュギュと締め付けてくる。
あっという間にチンポはまた硬くなっていた。
そのまま中で3回出してから義理母と風呂に入った。
義理母の中から出したものが流れ出してすこし後悔した。
その後、義理母とは週1で義理父の目を盗んで関係を続けた。
その義理母も昨年、ガンで亡くなってしまった。
死ぬ間際、義理母と病室でふたりきりになりあの時の事を話した。
義理母はにっこり笑って俺の頭をなでてくれた。
涙が出た。
今日まで期末考査でしたので、早く帰ることができました。
昨夜、私の投稿が掲載されている、とカレが教えてくれてほんとに嬉しかったです。
つたない文章ですみませんが、続編を書いていきます。
カレの献身的な指導のおかげで念願の名門私立女子中高等学校に入学できました。
今通っている学校です。
もう5年前のことになります。
カレとの関係は小学校の延長をそのまま引き継ぎました。
それはそうですよ、両家の親たちが、二人をくっつけよう、との意図がありましたからね。
私はまだ何も気付かずに、ただ引き続きカレと一緒に勉強できる嬉しさで即OKしました。
そして1ヵ月経ったころ、あのときの約束をカレに切り出します。
「ねぇ、兄ちゃん…私のことどう思う?中学生になったら考えると言ったじゃない」
「どおってこたぁないよ。可愛い妹だよ」
「つまんないなぁ~。ただそれだけ? そんなに魅力がないのかなぁ……」
「違うよ、魅力がいっぱいだよ。 僕にとっては眩しい存在さ」
恥ずかしいのか、意味の分からないようなこと言ってはぐらかしていました。
ほんとに今でもそうですが純情なカレです。
だからこそ大好きなの。
でも否定されてるわけではないし、ある程度のカレの意思が確認されましたので安心しました。
どうやら『好きな人』も具体的には現れません。
当時はまだ私のこととはわかりませんでしたが。
両親は、私とカレの仲を接近させようと、かなり積極的にはたらきかけているなぁと肌で感じていました。
二人で買い物や映画見にいくことをよく勧めます。
カレも意外とすんなり受け入れてくれるところをみると、私のことまんざらでもないなぁと嬉しくなります。
そのようにして二人の心の扉が次第に開かれて溶け合っていったのです。
そして、その年……中学1年生……の夏に私のほうから積極的に告白したのです。
「兄ちゃん、あのネ、兄ちゃんのこと好きになっちゃった。ごめんね」
「ウン、いいんじゃないの。でもちょっと早すぎるかな?」
「そんなことなぁ~い。私もう立派な女性だも~ん」
生理は小学4年生から始まり、中1段階では155cm 45kgはありました。
胸だけはAカップでしたけど……。
「でもね、僕が葵チャンのこと好きになったら葵チャンがかわいそうだな」
「どうしてなの?」
「中学1年生で今からいっぱい恋もするんだよ。僕と恋したらこれで葵チャンの青春は全部僕のものになっちゃうぞ」
「いいわよ、願うところだわ。兄ちゃんの青春だってすべて私が戴くもの……」
こうした二人がママゴトみたいな愛を確認しあったのと同じ頃、母が私に質問しました。
「諒一郎(カレの名)さんいい人ね。 葵チャンどう思う?」
「どおって?」
分かってるくせにわざと聞き返します。
「葵チャンは諒一郎さんのこと好きなのかなって気になるのよ」
「そんなぁ~、いいお兄ちゃんだと思っているわ。 とってもやさしいし……。でもね、兄ちゃんには好きな人がいるみたい」
母の顔色が変わりました。
私はちょっと意地悪しただけなのに、本気にとってるみたい。
「あのね、その好きな人が私のことだったら嬉しいんだけどなぁ」
この一言で母は相好を崩しました。
安心したようです。
…………続く…………
その女性は大○市の人妻系ホテヘルで働いていた。
もちろんそのホテヘルは本番禁止なのだが・・・
ホテヘル嬢の名前は4つ年上のJ子(源氏名は別だったが)
色白でB90W68H93のナイスバディの美人。
ホテルに入って、最初にドリンクサービスを注文。
J子はウーロン茶、私は・・・オレンジジュース!
このオレンジジュースで、J子の母性本能がくすぐられたらしく、「Kちゃん」呼ばわり。
この20年間「ちゃん」付けて呼ばれたことがなかったことから、くすぐったくも親近感を沸く羽目に。
シャワーを浴びてベットインすると、最初は職人的技(フェラや前立腺攻撃)を披露するが、J子はなんだか違う目つきに・・・急に泣き出したのだ。
実は今日私の前にJ子に付いた客が暴力的な態度で「金払ったんだからやらせろ」的なかんじだったらしく、ヘルスプレイを始めた瞬間それを思い出してしまったとのこと。
そこで、J子を腕枕でゆっくりと話を聞く・・・
延々40分ぐらい話しただろうか、J子はようやく落ち着いた。
気が付けばJ子の携帯にあと10分のコールが!
もったいないことしたかな~とも思ったが、たまにはこういう日もあるさと考えていると・・・
「無駄に時間過ごさせちゃったね?ねえ・・・朝まで一緒にいてくれない?延長代は私が払うから」
との申し出、当然即OK。
店のシステムで延長の場合は店員がホテルに代金を取りに来ることになっていて、本当にJ子が延長料金を払い、更に今日はそのまま帰宅ということになった。
「なんだか僕の方がホテヘル嬢みたいだね?(笑)」
「そうよ~。私お金で貴方を朝まで買ったの♪だから・・・」
とディープキス。
さっきまでの泣いていた女はどこに??
そのままベットに押し倒されしばらく貪るように私の体をなめまくる。
すると
「ねえ玩具になってくれない?」と・・
よく分からなかったが頷くとJ子は、ベルトで私の手を縛り始めた。
「Kちゃんの自由にすると逃げちゃうかもしれないから、逃げられなくするね」
??
「SMですか?」
「そうじゃないの・・・ううんそうよ!貴方は私のど・れ・い」
というと、ベルトの端をベットに縛り付けさらに、もう片方のベットの端に私の足を縛り付け始めたではないか!
自由を奪われた私をみて嬉しそうな顔をするJ子。
J子は全身を舐め終わったかと思うと、勃起しまくったペニスを美味しそうに口にくわえ
「私のマンコも舐めて」
と強制クンニをさせてくるえはないか。
思考回路がおかしくなった私の前にはJ子の蜜壺。
しかも愛液がどんどんあふれてくる。
しゃぶればしゃぶるほど私の喉を潤そうとでてくる愛液。
「あ~!うれしい・・・逝く逝くの~」
というJ子の声に私の勃起したペニスからも精液が飛び出す!
J子はすべてを口の中で受け入れ飲み干した。
逝った後も私の口はJ子の愛液まみれの蜜壺で塞がれたままで・・・
「Kちゃんのホテヘル代はここまでね♪ここからは私の・・・」
というやいなや、今出したばかりのペニスをしごき始めたではないか!
「くすぐったいよ~」
と言いたかったがJ子の蜜壺で私の口は自由にならず、何も言えないままでいると、本来ならまず無理なはずなのに、私のペニスが復活し始めてきた。
「ああ~。うれしいまた勃ってきたのね~私のかわいいおちんちん」
と夢中でJ子はフェラをはじめた。
蜜壺で口をふさがれたまま、ペニスがギンギンに勃つまでフェラをされたところで、J子はようやく反転してくれたが、すぐさまディープキスの嵐を浴びせはじめる。
そしてようやく息がゆっくり出来るようになった時に
「Kちゃんのあえぎ声を聞くにはこれが一番でしょ?」
とペニスをそのまま蜜壺へ!
「息苦しかったよ~」
というか言わないかの状態のときに、ペニスには熱い感触が襲い思わず
「うううう」
としか口から声が出なかった。
J子は
「いい・・いいわあ・・・」
と夢中で腰を振り始めた。
「J子に犯されてる~」
と声を出すと
「Kちゃん、私の愛を受け取って・・・」
と次は乳房を口に押しつけてくるJ子。
夢中で吸っていると、2回目の波が到来・・・
「J子逝きそうだよ、でもこれじゃ中で出ちゃうよ~」
「Kちゃん中で出して!」
「でも赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」
「Kちゃんの子なら私産みたい。あなたには迷惑かけないから」
「いいの??逝っちゃうよ、本当に中で出しちゃうよ・・」
波が最高潮に達した時、ドクンドクンとJ子の奥深くに中だし。
「あ・・Kちゃんの精子熱いの。感じる・・・嬉しい」
とJ子はそのまま私の胸の上にうつぶしてきて、一言。
「旦那以外の人とこんなことするの始めてよ。嬉しい。今晩は朝まで私狂わせてね・・」
「え?」
それから10分ぐらいそのままでいると、またもJ子の蜜壺が熱くなったかと思うと、J子は萎える私のペニスを勃たせて、また腰を振り出した・・
気が付くと4~5回ベットに縛り付けられたまま、J子に襲われる形で中だしを繰り返して、ようやくJ子は満足して私を解放。
くたくたになって横に倒れているJ子の蜜壺をみると、J子の愛液と私の精子で白く泡立っていた。
朝メルアド、電話番号をJ子と交換して、ホテルから出勤。
その後私の転勤までの間、J子と強制中だしを楽しんでいた。
ちなみに、今J子は妊娠5ヶ月。
どうやら私の子供だと思われるが、旦那との子として産むとのこと。
付け加えて「いつか子供に手がかからなくなったら、またしたい」と・・・
・・・大阪に戻りたい今日この頃である。
前回、2人が転校した所で終わった後日談です。
30年後久々に同級会に参加した時、2人も来ていた。
最初はお互いに過去を意識してなかなか話ができなかったが2次会で酒が入り昔の話で盛り上がってしまった。
そのまま3人で3次会になり、お互いの近状を話してみると、最初に関係があったMは×一で今はフリー、子供もいない。
痛がっていたKはいまだ1人でフリー。
酒の勢いから3名で昔の復習だといいながらホテルに直行。
流石に2人ともそれなりに体はたるんでいたが、テクは比べるまでもなく、激しい3Pとなった。
Mは絶頂に達するとホールから大量のジュースを噴水のようにほとばしらせ、Sは目を白黒してだらしなく上下の口からよだれを流している。
「S君すごいテクニシャンになったね。こんなのひさしぶりよ」
2人相手にするのは流石にしんどかったが、亜鉛パワーで2人の奥深くに30年振りに2回ずつたっぷりと放出してやった。
その後、時間を作り何度か3Pを楽しんでいたがやっぱり出来てしまった。
それも2人供!
男の責任で2人とも出産させ、認知した。
今では2人は俺の用意したマンションに住みそこに俺は通う生活だ。
子供も2歳になり、女の子2人でとても可愛い。
風呂に入れてやると2人して俺のジュニアを触りまくるのが少々困るが・・・・。
カエルの子はカエルかな?
28歳の介護師してます、私も中出しが大好きでよくサイトを利用して中出ししてもらっています。
彼氏はいません、だってまだまだ色んな男の人とHして違う精液を中で感じたいんです。
中出しバイブっていうのも持っていて、オナニーの時は中に熱いお湯を溜めておいてイキそうになると同時にお湯を出すと中出しされたみたいに子宮に熱いお湯が当たってビクビクしちゃうの。
昨日もサイトで20代前半の男を捕まえてラブホで中出ししちゃた。
最初から生でしてって言うと病気とか警戒されるからHするまではゴム着きって言って誘うんだけど、大体男の人て入れるまえに
「生で入れたい」
って言ってくるから
「外に出すならいいよ」
って言って生で入れさせます。
それで男の人がイキそうになると
「安全日だから中に思いっきり出してぇ~」
って言うとすごく喜んでドクンドクン中に出してくれるの。
男の人も1回出すと次からも生でハッスルして激しくしてくれるから超気持ち良いの。
昨日もそのパターンで結局4回も中出しされちゃって、もうオマンコの中精液でグチャグチャ。
それでワザと洗わないで帰ってするオナニーがまた気持ちよくて最高なの。
絶対やめられないよ。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

