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投稿No.2805
投稿者 えみゅれーた (43歳 男)
掲載日 2006年6月28日
【投稿No.: 2675の続き】

再開してから2度、ホテルでむさぼりあいました。
残念ながら、危険ということでゴムつきですが。
結構ハードな一戦の後、風呂に入り、ソファでくつろいでいると彼女の携帯がなり、メール着信を知らせました。
「さっちゃんからだわ」
としばらくメールでやり取りしているようす。
「娘からなの。今日は塾が終わったら一緒に買い物する約束なの」
とのこと。
私も夜、友達と飲む約束があり、近くまで一緒に行くことに。
もちろん、手をつなぐわけでなく、私の後ろをついて歩くだけですが。
娘さんとの待ち合わせ場所で、二言三言話しして別れました。
彼女は化粧直しか、近くのデパートに向かいます。
その時、
「こんにちは」
と女の子が声をかけてきました。
おもわず
「xxちゃん」
と答えてしまいました。
「やっぱり、母のお友達だったんですね。今日はずっと母についてきていたんです」
まったくもって、そっくり。
彼女との山の宿での出会いを白昼夢のように思い出してしまいました。
でも娘さん、さっちゃんは
「又、おじさんにメールしますね」
といって去って行きました。

何がなんだかわからないまま、呆然と3日過ぎたころ、見知らぬメールが届きました。
内容は「土曜日14時に」とだけ。
とにかく上京し、彼女とあった場所に向かいました。
まわりを見渡していると、いきなり後ろから「おとうさん」って抱き付いてきました。
「ええ」て驚いていると耳元で
「馬鹿ね、親子のふりしないと疑われるよ」
とのこと。
とりあえず芝居につきあうこととなり、カフェに入りました。
そこで彼女の娘 さっちゃんは、事情をはなしてくれたのです。
最近、お母さんがうきうきしてる。
そのことをおばあちゃんが怪しみだしたとのこと。
そこで娘との買い物を約束をねたに出かけてきた様子。
さっちゃんも母の様子がおかしいので塾を休んで母の尾行をしたそうです。
「母とはもう会わないでください。父が離婚の理由にしてしまいます」
なるほど、愛人宅は息子だからそちらを嫡子にしたほうが跡継ぎもスムーズかと納得。
「わかった。僕はお母さんを愛している。彼女を不幸せにはしないよ」
と約束。
さっちゃんはほっとした様子で、その後はほんとの親子のように談笑。
彼女とはじめて会った山の宿の話までしました(もちろんあのことは抜き)
「ほんとうにおかあさんとそっくりだ。あのころは僕も若かったなあ」
とため息。
すると、いきなり、さっちゃんは出ましょうと席をたちます。
あわてて勘定をすませ追いかけると、
「ついてきて」
と歩きます。
さっちゃんは母と逆コースをたどってホテル街へ、そして同じホテルへ。
「私とじゃいや?」
というので、思わず
「とんでもない。でも、だめだよ」
というと
「私がお願いしてるんだからきてよ」
と中へ。
私はやばいなーとおもいつつ、そのまま彼女と同じ部屋を選んで入りました。

部屋に入ると、さっちゃんは、急に黙り込んでしまいました。
やはり、怖くなったのでしょう。
「さあ、これでわかったろう。子供のくるとこじゃないんだ。でよう」
というと、首を横にふり、抱きついてきます。
思わず抱きしめると、折れそうな腰、胸も小ぶりで、母親以上にほっそり。
そのまま上着をずらし、ブラを外し、乳首をゆっくり舐めます。
右、左と舐め続けるうちに、はあはあとあえぎだします。
私はさっちゃんをソファに座らせ、パンティだけを奪い取ります。
そして、大きく足を広げました。
パイパンと思うぐらい毛は薄く、花びらは貝のように閉じています。
でもそこからは少しソープの香りが、彼女は覚悟してきていたようです。
顔を隠しているのにかまわず、舌を差し込みます。
少しずつ、貝殻が開き花びらが見えてきました。
又、これでもかというくらい蜜もあふれてきます。
我慢できなくなった私は、自販機からスキンを取り装着。
さっちゃんの中に進もうとします。
しかし、十分ぬれているにもかかわらず、きつくなかなか入っていきません。
それでも何度か目に、みしっていう感じで入りました。
「ひい、痛い、痛いよ」
と泣きだしたのに
「ほら、みてごらん、もう全部はいっているから」
と結合部を見せました。
「本当、これ以上痛くならない」
というので
「大丈夫」
といいながら、ゆっくりとピストン。
母親以上に細身の娘の中はあまりにきつく、ゆっくりとしか動かせません。
そうするうちに、さっちゃんもあえぎだすように
「ああ、なんかへん。痛いけど。ああ。変」
ともだえはじめました。
私は母親にしたように、彼女を持ち上げ、駅弁スタイルに。
傍から見たら、スーツの中年が、服を着たままの少女をお姫様抱っこって感じでしょうか。
腕力だけでいったん持ち上げ、抜ける寸前に貫くという非道な振る舞いをするうちに彼女の中の感触が急に変わりました。
きついというより、絡み付いてくる感じです。
「まさか」とおもいつつもあまりもの快感にいってしまいました。
さっちゃんをソファにおろし、引き抜くと、根元の方にゴムが偏っていました。
動けそうもなく、足を広げたままあえぐ、その花びらからは赤と白のものがたれてきます。

スカートを汚すわけに行かず、あわてて服を脱がします。
そしてさっちゃんをバスルームへ。
シャワーで彼女を洗ううちに、又、息子がむくむくとしてきます。
もう、一度出してしまえば、欲望には勝てません。
そのまま、さっちゃんをバスタブのヘリに持たせかけてバックから生で突っ込みます。
又、中だし。
そしてそのまま彼女にフェラを教え今度は騎乗位をさせます。
そうやって、3度中だしすると、さすがにへにゃになって息も切れます。

今度は本当にきれいに洗い流し、ソファに戻ります。
「私、初めてなのに、こんなにされて、おかあさんがおじさんに会いたいのがわかるわ」
そして
「もうこれであうことはないけど。もしどうしても困ったら、メールしなさい」
とホテルを出てわかれることに。
チェックアウトするとわずか一時間でした。
ああ、同時に親子をならべてみたかったなあと思う非道な自分です。

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