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投稿No.2804
投稿者 田舎者 (35歳 男)
掲載日 2006年6月28日
【投稿No.2800の続き】

先日、投稿した『田舎者』です。
投稿した翌日にあった事を書きたいと思います。

その日、小生は休日で隣町の量販店に1人で買物に出掛けました。
その量販店でバッタリ『良子さん』に逢いました。
良子さんは
「あっ!T君。最近よく逢うねぇ~今日は買物?」
「女房から頼まれたんで仕方なく来たんですよ」
「いつも家族一緒じゃない。珍しいね。」
「今日は女房仕事だし、子供達も遊びに行っちゃったんで・・・もう買物済んだんですけど1人でプラプラしてたんですよ」
そんな他愛も無い話・・・。

小生は以前からこの良子さんに聞きたい事がありました。
それは前回投稿で書きましたが、良子さんの二番目の子の事。
もしかしたら小生の子ではないかと言う疑問・・・今更、聞いたとこで何ともならないが、どうしても気になっていた。
なかなか聞き難い事だが、こんな時でもないとチャンスは無いと思い、時間もお昼過ぎだったので
「良子さん、お昼食べました?もしまだならどうですか?」
「こんなおばちゃん誘ってくれるの?まだだけど、どうしよう・・・この辺りだと知り合いに会うかもよ。それだとお互いマズイんじゃない」
「じゃ、俺の車で少し遠くのファミレスでも行きますか?」
「そうしようか」

車を飛ばして高速IC近くのファミレスでランチする・・・。
食べ終わって、コーヒーを飲みながら少し雑談・・・いきなり本題を切り出す勇気が無かった・・・
良子さんは
「旦那が糖尿になっちゃって大変なの・・・食事制限あるから、こういう所にはなかなか来る機会が無くてねぇ。それなのに旦那は酒も煙草も止めないし・・・こっちは気遣って色々やってんのに全く・・・死にたいのかしら」
「旦那さんっていくつでしたっけ?」
「今年55歳。いい歳なんだよ。健康に興味無かったからこんな事になるんだよねぇ。T君って今いくつだっけ?」
「35です。もうオッサンですよ^^良子さんちでバイトしてたのが20歳の頃だから、もう15年経ちますね。懐かしいですよ」
「そうだね・・・良く働いてくれたもんねぇ。T君、子供だなって思ってたらいつの間にか結婚して子供までいるんだから、あたしもおばちゃんになる訳だ・・・奥さんとは美味くいってる?大事しなきゃね」
「いつも女房が良子さんに良くしてもらってるみたいで、ホントお世話になりっ放しですみません」
「いいのよ。近所だしね。T君も健康には十分注意してね。ウチの旦那みたいになっちゃうと奥さんホント大変だから・・・」
ここで本題を切り出した。

「あの~良子さんに聞きたい事ありまして・・・」
「何?」
「良子さんの二番目のお子さんの事なんですけど・・・もしかしたらやっぱり・・・良子さんのお腹にいる時にどっちか分からないみたいな事言ってたじゃないですか。やっぱり気になって・・・」
と話すと良子さんは黙り込んでしまった。
「T君、聞いてどうするの・・・?」
「・・・」
小生は何も言葉が出なかった。
少し間が空いて良子さんが口を開いた。
「ここじゃちょっとね・・・他の所でないと・・・話せないかな」
「出ましょうか」
「そうだね」
と店を出たものの行くべき所が見当たらないっていうかIC近くのホテルしかない。
カラオケBOXすら無い・・・
「良子さん、車内では?」
「2人でいるとこ、誰に見られるか分からないよ」
「変な事考えてる訳じゃ無いんですけど、あそこしかないんですけど・・・」
とホテルを指差した。
「仕方ないよね・・・」

ホテルに入って暫し沈黙の後、良子さんが重い口を開いた・・・
「T君、○美(二番目の子)はね・・・T君が思っているようにT君の子よ・・・あの時、T君あたしに聞いたじゃない。自分の子かどうかって・・・
旦那ともしたから分からないって言ったでしょ。
あれウソなの・・・ホントは旦那とはしてない・・・T君と初めてした時、ほらT君が果樹園で具合悪くなった時、T君とした後、もし出来ちゃったらどうしようって思って・・・危険な日だったし・・・
その晩、旦那酔って帰って来てそのまま寝ちゃったから翌朝、旦那に『昨夜、あなたゴム着けないでしたから妊娠したかも?』って言ったら信用しちゃって・・・
泥酔だったから覚えてなくてごめんとか言われて・・・」
「じゃ、旦那さんは知らずに育ててると・・・」
「そう。だからT君は知らなくていいの。血液型も同じだから」
「ずっと旦那さん騙すんですか」
「それしかないでしょ!T君にも家庭があるでしょ。周りが何も知らずにあたしたちだけが黙っていれば済む事。それが一番なの」
「すみません・・・俺の事まで考えてもらって・・・あれからもポンプ小屋でかなりしたじゃないですか・・・あの時俺が断っていればこんな事にはならなかったですよね・・・ホントにすみません」
「謝る事無いよ。あたしも悪いし・・・ポンプ小屋での事はあたし自身が歯止め効かなくてT君に嫌な思いさせちゃったかなって・・・」
「俺も良子さんや旦那さんに悪いと思いながらも良子さんを抱き続けて犯し続けて・・・」
「いいのよ。T君とあたしの子、○美も何も知らずに疑いも無くいい子に育ってるから心配しないで」
やはり小生の子であった・・・複雑な思いが巡る・・・小生の子と○美ちゃんが似てるのも頷ける訳だ・・・。

そんな事で事実を知った小生だが、良子さんの深い思いやりでこれからも生きて行くしかない。
○美ちゃんの成長を見ながら・・・
「良子さん、色々すみませんでした。帰りましょうか」
「T君、もう少しいられる?」
「大丈夫ですけど、良子さんは?」
「あたしは平気。もう少し話そうよ」
休憩時間はかなり残ってるから良子さんと昔話に興じる・・・
「T君ってあの時、あたしが駄目って言ってるのに野獣みたいに襲って来て(笑)ホントに具合悪いの?この子はって思ったわよ。
恥ずかしかったんだから~駄目って言ってるのに生でされちゃうし、もうホントに(笑)あの時T君、凄く出しちゃって、あ~若いなぁって思った・・・
そしたらポンプ小屋で後ろから抱き付かれて『何なの!この子?』って(笑)あたしもずっと旦那としてなかったし、何かムラムラしちゃって・・・そしたら気持ち良くて・・・もうクセになっちゃうくらい。
でもこんな事続けたらイケナイって思ったんだけど、旦那が夜遊びに行っちゃうと我慢出来なくてT君にTELしてポンプ小屋に来てもらって、必ず2回はしてたよね・・・
蚊に刺されて痒かったたりして(笑)横になれないから、次からビニールいっぱい持ち込んどいて、蚊取り線香焚いて・・・
でも何かあたし気持ち良いし、楽しいし、嬉しかった・・・旦那に相手してもらえない欲求不満をT君にぶつけてたよね・・・
でもT君、嫌からず一生懸命10歳も上のあたしの事抱いてくれた・・・
だから旦那にしない事までT君にしちゃったよね・・・
あの時T君って彼女いたんだよね?悪い事しちゃったね」
「そん時の彼女が今の女房ですよ^^でも良子さん、悪い事なんかじゃ無かったですよ。お互いに罪悪感持っていた訳で・・・良子さんって俺から見てもとっても魅力的な女性で俺が襲わなくても誰かが襲いましたよ^^」
「ウマイ事言っちゃって^^でもあたしもおばちゃんだから、もう誰にも相手にされないよ。何か悲しいよね・・・」
こんな話を続けていたら嫌でも平常心が保てなくなる・・・小生はそこまで出来た人間では無い。
「良子さん、俺なら全然問題無いですよ。俺は良子さんの事おばちゃんとは思って無いし・・・」
と切り出してみる。
「きれいな奥さん貰っといてそんな事言ったら駄目。それこそ後戻り出来なくなるよ」
「俺にとって今、俺の目の前にいる良子さんは15年前の良子さんと何もかも同じなんです。15年前、俺がバイト無くて困ってるって電話した時の良子さん、赤ちゃんおんぶして汗だくで働いている良子さん、旦那さんと仲良く果樹園やってる良子さん、俺ってあの時の良子さん大好きで・・・あの時のタンクトップ姿を忘れようにも忘れられない・・・」
「おばちゃんが本気になるような事言ったら駄目っ!簡単に大好きとか・・・」
咄嗟に良子さんの唇を奪う・・・
「T君、駄目よ。駄目っ!」
重ねた唇の間から言葉にならない言葉が漏れる・・・
少し抵抗されたが、ホテルに入った時に予め良子さんも覚悟は出来てるはず・・・
当たり前だが、小生も・・・服の上から以前より明らかに大きくなった胸に触れた。
「T君、15年前に終わりにしたでしょ・・・あっ・・・うっ・・・T君・・・シャワーしないと・・・」
別々にシャワー・・・先に小生、後から良子さん。
良子さんのシャワーの音を聞くだけで勃起してしまう・・・
ベッドで待つ・・・
「T君、明かり落として・・・」
明かりを落としたが、明るい場所で良子さんを見てみたい。
バスタオルを取って咄嗟に明るくした・・・
「駄目っ!T君、電気消して!恥ずかしいから・・・衰えた身体見られたく無い・・・」
色白は変わらないが、確かに15年前とは違い、緩んでしまっている。
胸は当時と比べて余計に大きくなった分、重力に耐えられずという感じ。
本来なら反応しないと思うが、信じられない事に先ほどより興奮し、痛いほど勃起している。
「良子さん、前と変わらない・・・何カップあるんですか?前より大きくなって凄いです・・・見て下さい。こんなに勃起してます」
「Hカップなの。○美産んでからまた大きくなって肩こり酷くて・・・でもT君もあの時と変わらない・・・凄く上向いて・・・フェラする?」
「お願いします」
あの時と同じ仁王立ちフェラ・・・
あの時は気持ち良いのと良子さんにフェラされてる興奮で分からなかったが、玉を摩りながら亀頭やサオを丁寧に舐め、小生が十分感じてきた頃に深く咥えて段々激しさを増してくる絶妙なフェラテク。
「旦那さんが羨ましい。良子さんのフェラでいかされてるんですね」
「ウチのね・・・糖尿でインポになってるの。医者から回復は難しいって言われてる。だから、もう5年近く無いの・・・男の人は溜まったら風俗店に行けば良いかもしれないけど、女はそうはいかない。田舎だし、それこそこんな事してるの見つかったら叩き出される。だから遠くへ来たの」
「じゃ良子さん、5年分俺が埋めてあげますよ。滅茶苦茶にします」
「あたしもフェラするだけで興奮して濡れてきてる・・・もっと深くフェラしてあげる・・・」
これはディープスロートってヤツか・・・完全に小生の勃起したモノが良子さんの口の中に消えた・・・
喉の奥に当たってる感じであるが良子さんはオエッ!てならないのか・・・
また激しさを増してきて小生は立っていられずベッドに仰向けになると69の形で凄い激しい良子さんの口が上下する。
たまらず良子さんのびしょ濡れ部分手で開いて思い切り吸い付く・・・
良子さんのフェラが止まり
「T君、いきなり激しいよ~そんなに吸われたら・・・あっ!あっ!子宮が~!吸いとられる~!」
膣がウネウネと動いてる・・・小生の顔は良子さんから流れ出る液体でベトベト・・・負けじと良子さんのフェラが勢いを増す。
もう我慢出来ないので
「良子さん、いれたいよ」
と言う。
「T君、じゃあいれるね・・・」
「良子さんゴム着けないとマズイよ」
「大丈夫なの・・・卵巣2つとも無いから・・・」
「えっ?」
「○美産んでから卵巣に腫瘍が見つかって手術したの・・・大きな傷がお腹に見えたでしょ?だからもう心配しなくていいよ」
「ごめんなさい。俺のせいで・・・」
「T君のせいじゃないわよ。だから楽しもうね^^」
良子さんに導かれ騎乗位で生挿入する。
子供2人産んでも全然と言って良いほど良子さんのアソコは変わらなかった。
キツ過ぎずユル過ぎず、15年前と同じ味わい・・・45歳とは思えない。
良子さんがずっとSEXレスだったのが可哀相に思った。
まだこんなにイイ女なのに・・・
良子さんの腰の動きが早くなる・・・ヌチャヌチャクチュクチュと卑猥な音がして良子さんの爆乳がユサユサ揺れる。
「T君、いいよ・・・凄くいいよ・・・あたしこんなに濡れたの久しぶり。もういっちゃうよ・・・いっていい?いくっ!いく~!」
良子さんはいって前に倒れ込んで小生に覆い被さってしまった。
だが、小生はまだだ・・・良子さんの大きい尻を下からワシ掴みにして下から激しく突いた。
「T君、まだいってなかったの・・・凄い・・・あっ!そこもっと突いて~!」
更に激しく突く・・・射精感が高まってきたが、これでは5年分には足りないと思って体位を変えバックから射精感をコントロールしながら突く。
出入りするのとアナルが丸見え・・・
「良子さんのグチョグチョのアソコとヒクヒクするアナルが丸見えでとってもイヤラシイ・・・ほらっ!またグチュグチュいって俺のが入っていくよ・・・」
「あ~っ!T君、見ないでぇ!見ないでぇ!」
「どう?いいですか?」
「とってもいい!とっても!T君、SEX上手くなったよ・・・あの時はただ突きまくるだけだった・・・でも、それが良くてあたしぃ・・・あ~っ!またいきそう・・・」
「じゃ、今度は良子さんの顔見ながら突くよ!いい?」
「うん!前から来て・・・」
正常位で挿入する・・・
お互い眼を逸らさず見つめ合いながら、お互いを受け入れる・・・もう良子さんのアソコは濡れ過ぎてる・・・
「T君、あたしまたいきそう・・・T君は・・・?」
「良子さん、俺もいきそう・・・」
「来て・・・T君。一緒にいこう・・・」
「良子、いくっ!」
「T君、あたしもいくっ!」
ほぼ同時に2人でいった・・・。
久々の大量中出しに小生の分身たちが良子さんのアソコから溢れてきた。

「T君、良かった・・・凄く上手になってて・・・T君いく時『良子』って呼んでくれたの嬉しかったよ・・・久しぶりに名前で呼ばれて・・・」
「良子さんの事、呼び捨てなんて調子に乗っちゃってすみません・・・」
「いいのよ・・・でもさっき後ろからされた時、ポンプ小屋のこと思い出したの・・・真っ暗な場所で周り見えないじゃない・・・T君に今あたし凄い恥ずかしい事されてるって思うと余計に感じてきて、すぐいきそうになるの」
「5年分埋まりました?まだ足りないですよね?^^」
「まだ出来るの?」
「もちろん!ただ昔みたいにすぐは無理ですよ」
「これ1回にしようね・・・でないとまたあたし歯止め効かなくなるから・・・」
「お互い時間の取れる時なら俺は構いませんよ」
「ホントに効かなくなってもいいの?」
「俺にとっては良子さんへの罪滅ぼしみたいなモンですから・・・でもお互い家庭があるから無理しない程度でしょうね」
「そうだね・・・T君にはあんなにイイ奥さんいるしね。あたしも無理強いはしないから・・・」
「さて、回復したらホント滅茶苦茶にしますよ。覚悟はいい?」
「T君、あたしを滅茶苦茶にして・・・お願い・・・」

後はもうこれでもかというぐらいに良子さんを突きまくって、恥ずかしい格好で陵辱とまではいかないが、小生の欲求のままに良子さんに色々させる・・・良子さんも10回以上はいったんではないだろうか・・・
「T君、もう勘弁して・・・これ以上いったらあたしおかしくなっちゃう!」
「今日は良子さんの好きなだけいっていいですよ。その代わりまた今度、滅茶苦茶にされるまで我慢ですよ」
「また連絡した時は思い切りあたしを滅茶苦茶にしていいよ・・・それまであたしも我慢するね・・・T君、中に出して・・・あたしの中に・・・いっぱい出して~お願いぃ!」
「良子、出すよ!受け止めろ!」
「来てっ!来てっ!あたしもいくっ!」
良子さんへの今日2回目の中出しでした。

そんなでこんな展開になるとは思っていませんでしたが、小生が思っていた子供の事も確認が取れて胸に痞えていたモノがとれました。
今後は子供の成長を見守るとともに、良子さんとの関係が続いていくのでしょう。
ただ、近所なのでとても気を遣う部分もありますが、上手く出来ればと思います。
もしまた何かあれば投稿させてもらいます。

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コメント

  1. けんさん

    その後どうなったのですか?

  2. みゆき

    私も似たような経験があります

    • ケン

      聞きたいっすねー。

  3. けん

    聞きたい

  4. さん

    これの続編があったなんて20年近くたって初めて知った。

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