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父親は誰がわからず、母親は男をとっかえひっかえしているような女だった。
毎晩、違う男に足を開き、奇声を上げている中で耳を塞ぎながら泣いているような家庭環境だからどうしようもなかった。
やがて母親は男とどこかへ消えていき、俺は行き場がなくなった。
そんな俺を引き取ってくれる人がいた。
子供ができない夫婦で結構な資産家だった。
引き取られた日、初めて作ってくれた夕食がおいしくて俺は涙が出た。
何年かして俺は中学生になったある日の夜、俺は義理の母と食事をし、風呂に入っていた。
引き取られてからずっと義理母とは風呂に入っていたのだが、流石に恥ずかしいので最近は入っていなかった。
「ねえ、たまには一緒に入ろうね」
ガラス越しに義理母の声がした。
丁度俺はオナニーをしていてイキそうな時なのでビックリしてしまい、つい大きな声を出してしまい、義理母を怒らせてしまった。
夜になり部屋でしょぼんとしていると義理母が部屋に来て
「さっきは怒ってごめんね。でもどうしたの?」
「うん、恥ずかしかったから」
何かを察したのか
「そう、でも恥ずかしい事はないのよ。大人になったのね」
そう言ってやさしく抱きしめてくれた。
義理母はとてもいい匂いがして、俺のチンポはみるみる硬くなっていった。
義理母は、そっと硬くなったチンポをさすりながら
「義理父には内緒ね」
義理母は俺のパンツの中に手を入れ、硬くなったチンポをしごき出した。
あまりの気持ちよさに俺はすぐにイってしまった。
「あら、お掃除しないとね」
そういうと義理母は口にチンポを含み、綺麗にしてくれた。
さっきよりも更に気持ちよく、すぐにチンポはガン立ちに。
「ねえ、私の事好き?」
突然の問いかけに首を振り、うなずくのが精一杯だった。
「女の体教えてあげるわ」
そういうと義理母はふくよかな胸に俺を抱きしめ、俺の手を義理母の股間に導いた。
そこはヌルヌルしていて不思議な感覚だった。
「見て見る?」
と言いながら下着を下ろし局部をむき出しにして、見せてくれた。
きらきらと光った局部はとても綺麗だった。
「ここにヒロシのおちんちんが入るのよ。さあいらっしゃい」
そう言うと俺のチンポを手で局部に導きやさしく入れてくれた。
中はとても温かく今俺は義理母の中にいるんだと実感した。
言われるままに腰を振るとまたすぐにイってしまった。
「そのままじっとしていて」
中でギュギュと締め付けてくる。
あっという間にチンポはまた硬くなっていた。
そのまま中で3回出してから義理母と風呂に入った。
義理母の中から出したものが流れ出してすこし後悔した。
その後、義理母とは週1で義理父の目を盗んで関係を続けた。
その義理母も昨年、ガンで亡くなってしまった。
死ぬ間際、義理母と病室でふたりきりになりあの時の事を話した。
義理母はにっこり笑って俺の頭をなでてくれた。
涙が出た。
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