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俺の調教パターンは大きく分けると2つある。
できる範囲を見極めて少しずつ慣れさせていく場合と、有無を言わせず容赦なく調教する場合だ。
J子の場合は後者だった。
J子に対しては初めから鞭を多用して、あらゆるプレイを仕込んでいった。
俺のザーメン・小便・唾はありがたく飲み干すように命じた。
ザーメン・唾はともかく、小便は最初から飲み干せるものではない。
口を大きく開けて、必死に飲み干そうとするが、噎せ返ってしまい、大半を溢してしまう。
仕方のないことではあるが、頬にビンタを入れる。
「しっかり飲め!」
『申し訳ありません!御主人様・・・』
J子は浴室の小便に濡れたタイルに額を擦りつけて謝る。
J子が考えた全て飲み干す方法は、俺の膀胱に小便がいっぱい溜まる前に小便を出させることだった。
プレイの合間には
『御主人様、おしっこ飲ませてください!』
と言って、俺の前で口を開けて膝まづく。
「別に小便したくないんだけどなー、俺の小便が欲しいのか?」
『はい、御主人様!御主人様のおしっこ飲みたいです!』
「じゃあ、自分の立場を言ってみろ!」
『私は御主人様の専用便器です。いつでもおしっこを飲み干す便器です!』
「しょうがない変態女だなー。よし飲め!」
俺はJ子の前に仁王立ちして、コーヒーカップ1杯分ほどの小便をJ子の口に流し込む。
『ゴクッ、ゴクッ』
と喉を鳴らしてJ子は俺の小便を飲み干し、ちんぼの先を舌で舐めまわし上を向いて大きく口を開ける。
俺は、唾を2度、3度とJ子の口に落としてやる。
便器の役目が終わると、J子は床に額を擦り付けて言った。
『御主人様、有難うございました!いつでも便器として使ってください!』
鏡台に手をつかせ、後ろからちんぼを突き刺し、J子に腰を振らせる。
俺がケツをスパンキングする度に甘い吐息をはきながら、激しく腰を振る。
「何の為に鏡の前にいるんだ?デカイ乳もっと揺らして踊れ!」
俺の叱責に、J子は胸を鏡に突き出し大きな胸を揺らして悶えた。
ベットでバックから激しくピストンして、俺の射精と同時にJ子はこの日何度目かの絶頂を迎え、ケツを突き出したままグッタリと倒れこんだ。
俺がちんぼを引き抜きベットから下りると、J子は虚ろな目のまま俺の後を追い、俺の前に膝まづく。
虚ろな目で俺を見上げながら、ちんぼ掃除を卑猥な音を立て必死でするJ子に
「お前、俺の性欲処理に使われて嬉しいか?」
と聞くと、コクッとうなづき、更に激しい音を立てて掃除を続けた。
「小便が出るまで続けろ!」
その後J子は、俺の小便を飲み干し、フローリングの床にJ子のまんこからこぼれた俺のザーメンを犬のように舐め取った。
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