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今日はこの間とは違いちゃんと雨子と宿題をやっていました。
お昼過ぎの雨子の部屋で二人きり、突然雨子が
「ねぇ夏男。私達って何なの?」
「何が?」
「付き合ってるわけじゃないからセフレなの?」
「雨子はどう思ってんの?」
「セフレなのかなぁなんて」
不安そうな雨子の顔を見たらなんだか申し訳ない気持ちになった。
「俺は雨子が大事だし、セフレなんて思ってねぇよ」
「でも彼女じゃないんでしょ?」
「今まではね、でも今からお前は俺の彼女ね」
雨子とは幼馴染でずっと一緒だったから好きなのか分からなかった。
でも雨子とエッチして気づいた、雨子のことが好きで大事にしてあげたいと。
「返事は?No?」
「え~どうしよっかなぁ」
「早くしろって」
「じゃーさ、結婚してくれる?それなら良いよ」
「え~どうすっかなぁ」
「え~嫌なの?」
「お返し。良いよ結婚しよう」
「やったー、じゃーまず共同作業ってことで子作りしよ!!」
「いきなしかよ!?」
ちょっと強引な雨子の決定で、結婚と子作りをすることになりました。
早速雨子はフェラってくれました。
「夏男ぉ~、カスが付いてるよ」
「嘘?ごめん」
「良いの良いの。綺麗にしてあげるから」
そのまま綺麗に舐めてくれた途中で射精してしまった。
今回も雨子は飲んでくれた、頼んだわけじゃないのに自分から飲んでくれた。
飲み干すと雨子の下の入り口で口をふさがれた。
「今度は夏男が綺麗にする番」
雨子に言われて綺麗に舐めてあげた。
「綺麗にいつも洗ってるから汚くないでしょ?でも何回か逝っちゃうんだぁ」
確かにまんカスは無かったがちょっとしょっぱい、でもその味が興奮するので好きだ。
だいぶ舐めたので口の周りがビチャビチャになってた。
雨子もかなり感じていた。
「夏男凄いよ逝っちゃうよ・・・夏男の顔で逝っちゃう」
「んん~ん」
「何?わかんない・・・あぁあぁ、あっ~・・・ダメェ~逝く」
顔の上でビクビクしながら逝っちゃたらしい。
放心状態の雨子を後ろから犯した、上半身は服を着たままだったその方が興奮するので。
根元まで入れると雨子がようやく挿入されている事に気づく。
「夏男まだ・・・もう?早いよ休ませて」
「待てない、雨子が子作りしようって言い出したんじゃんか責任とらないと」
胸元から雨子のCのおっぱいを取り出し揉みながら少し動いた。
「生でよかった?」
「うん・・・生のほうが良い」
「って言ってもゴム使った事無いじゃん」
ここから雨子にお構いなしに子作りに専念した。
雨子のおっぱいに掴まりながら雨子の子宮を力いっぱい突き続けた。
ばてていた雨子も気持ちよくなったのか声を出して自分から腰を振っていた。
凄い締まっていて肉壁が優しく包んでくれて暖かかった。
「夏男の奥に届いてる・・・凄い、長い」
「雨子のおまんこが短いんじゃないの?」
「短くないもん・・・夏あっいい・・・長いんだって」
「ダメ・・・雨子そんなに締め付けたら・・・良い、逝きそう」
「もっと突いて・・・逝く・・・良い逝く・・・凄い」
「先に逝くなよ、一緒だよ?」
「早く、もう逝きそうなの」
「おっけー、もっと締め付けて・・・そう・・・あぁ逝くよ」
「あぁぁぁ・・・出てる・・・熱いのが」
「あぁ~・・・ヒクヒク言ってる雨子の・・・いっぱい出る」
「夏男と受精中~」
何も言わずに雨子の子宮に射精した、雨子もそれを望んでいたみたいだった。
「なかなか出てこないねぇ、夏男の」
二人の愛の結晶を見ようと待っていたがなかなか出てこなかった
しばらくまつとやっと出てきた。
「すご~い夏男のこんなにドロドロ~これじゃ本当に子供生まれちゃうね」
「今日危険日なの?」
「え~知らない、よくわかんない」
全裸になって雨子のおっぱいを食べてたらいきなり雨子に犯され雨子の下で射精してしまった。
抜かないで正常位に変えて雨子に襲い掛かった。
突き続けていたら雨子の入り口から白い泡がグチャグチャ音を立てて出てきていた。
そのせいで雨子のベッドは二人の体液でよごれてしまった。
「夏男にレイプされてる、私夏男に犯されてる」
「雨子のおまんこレイプして気持ちいい、おっ!すげー締まる」
「犯されると思うともっと興奮して感じちゃう」
「雨子スケベだなぁ・・・もっと犯しちゃお」
ラストスパートを駆けて雨子の子宮を激しく刺激したので雨子もいきそうな顔をしていた。
「夏男逝く・・・私いく・・・一緒に」
「レイプされてるんだろ?嫌がんなきゃ」
「うん・・・イヤッ・・・いくっ・・・いやぁ」
「あぁ出る・・・出るぞ雨子中か?」
「嫌っ・・・外、外に出して・・・妊娠しちゃう・・・夏男と私の子供生まれちゃう」
「中に逝くぞ・・・あぁ~~」
『雨子ぉ・・・AV音下げな~。・・・!!!っ』
「嫌ぁ~・・・!!お姉ちゃん!!!」
雨子の見る先には雨子のお姉様が!この状況下して雨子はレイプされた事になってしまう。
お姉さまも固まっている、どうしよう。
『あっ・・・えっと!・・・ごめん』
「お姉ちゃん違うのこれは・・・あぁ・・・出てる・・・」
雨子が説明してくれてたが二人の関係と、子作りを見られてしまった。
今回の一件で生、中出しエッチは危険と言う結果が出てゴムですることになった。
今妊娠しても高校中退するしかないし雨子の為にもならないので。
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