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投稿No.2888
投稿者 (18歳 女)
掲載日 2006年8月02日
[投稿№.2879の続編⑩]

そんな関係になってから、母から性について学ぶ機会が増えてきました。
一番びっくりしたのは、二十歳前後の男性はほとんどの人がオナニーをしていることです。
私は一度もしたことはありませんから、男性がなぜそんなことするのかが分かりませんでした。
カレもしているということになると何かとっても複雑な気持になりました。
婚約者の私をいたわるつもりで、オナニーで我慢しているのなら、理解できないまでもありませんが、母が、
「諒一郎さんはまだ何もかも未経験と言ったのね。大学生になっても中学生の葵チャンと同じ経験ということね。 何となく本当のような気がするわ。だって高校卒業するとすぐあなたたちは親しくなったからね。諒一郎さんがその間に彼女をつくった気配はないし、風俗なんかに行くような人でもないしね。男性として一番の旬なのにかわいそうだわね」
「お母さん、男の人ってそんなに欲望が激しいものなの?」
「男性はね、女性と違って自分の子孫を残すために、一度のセックスで何百万もの精子を放出するのよ。次から次へと生産してチャンスをうかがっているの。そしてタンクが満杯になると出さないと大変なの」
「それを手でするのがオナニーってわけね。でもイヤだなぁ。恋人がいるのにそんなことされて私がみじめだわ」
「そんなこと言うなら、諒一郎さんに風俗に行くのを勧めてみたら……」
「お母さんってひどいこと言う、キライッ! そんなところへ行ったら絶交、婚約取り消しよ」
「お母さんはね、今時の高校生なら結ばれても理解できるけど、中学生では少し早いかな、なんて思ってるの」
「高校生では遊び感覚でHしてもいいのに、中学生ではまじめな恋愛でもダメってこと?」
「義務教育段階ではね、親の保護下にあるし、まだ結婚もできないのよ。結婚できないってことはセックスできないのと同義語に近いわね。まだ母体が発育段階でもあるし」
「私はお母さんとサイズはほとんど変わらないわ。身長は私のほうが高いわよ」
「そうね、昔はそう言われたたけれど、今の中学生はお母さんの高校時代と変わらないからね」
「おかあさんって理解あるぅ~。お父さんも分かっているでしょうね。医師だもの当然よね」
「性の問題はあなたたち二人で真剣に話し合って、一番いい方法を探りなさい。愛し合えば妊娠などのリスクが伴うから、結ばれそうになったらに必ず相談するのよ。禁止じゃなくで助言するんだからね」
「ありがとう、お母さんの娘でよかったとつくづく思うわ」
性のコトを知れば知るほどカレが我慢していることが分かり、かわいそうでたまりません。
かと言って風俗は絶対認められません。
私もカレと結ばれることに興味津々ですが、自ら進んで求めるようなはしたないことはできませんし…。
カレは私を抱きたい衝動に駆られるはずですが、家族との信頼関係や、私が中学生であることから、自制せざるを得ないのだと思います。

初キスから1年が経過していました。
夏へ向けて薄着になりますので、カレには刺激的ですよね。
私を見るだけで勃ってきて困ることがあるようです。
何となくカレの立ち振る舞いでわかるんですよ。
かわいそうですけど、一面うれしいですね。
だって私の存在自身が官能的で、カレの性欲をそそることになるわけですから。
一度肌を触れ合う関係になりますと、次からは当然のごとく、裸(パンティは着けています)でベッドに入り抱き合います。
自分から脱いでもいいのですが、はしたなく思われてはプライドが傷つきますので、いつも彼が脱がせるのを待っています。
そしていつも少し抵抗する姿勢を演技します。
この頃の私も相当ワルになっています。
その仕草のほうがカレが興奮するんですもの。
何度もパンティ1枚で抱き合ってるうちに、ようやく男性の生理現象に気付きました。
初めのころは私に触れないように気を遣っていた『情熱の塊』が、気兼ねすることなく布越しに触れてくるのが分かります。
母から習った『勃起したペニス』なんだなと想像したものです。
このような状態になると、『私とHがしたい』のだということも分かってきました。

Dキスをしながら、おっぱいを愛撫するカレの手にウットリと身を委ねていたら、カレの手がパンティの上からアソコを触ってきたのです。
本能的に手を遮って拒否しました。
実は以前から愛撫されて性的に興奮すると、アソコからドンドンおつゆが湧き出して、パンティの脇か流れ出てくることが自分でも分かっているのです。
なぜだろう、私の身体はおかいのかな?と当時は疑問に思っていたのですよ。
しかし、少し迷ったカレの手はおまたの付け根に忍び込んで、かなり強引に布の上から触りました。
「濡れてるね……」
「よしてぇ~、恥ずかしいッ……」
「大丈夫だよ。何も恥ずかしいことではないよ。愛していたら濡れてくるのは当たり前なんだよ」
「ホント?? 変じゃないの?」
「正常なんだ、心配するな。それより、ネッ、直接触らせて……」
「イヤよ、そんなこと……ダメ、ダメ……」
「調子に乗ってゴメン。君のことも考えずに……」
手をはずして、数分間、Dキスを繰り返しましたが、
「諒ちゃん、私こそゴメンなさい。 ネッ! やさしくしてくれる?」
またDキスしながら、ついにパンティの中にカレの手が入ってきたのです。
アソコ全体を掌ですっぽりと覆って、やさしくマッサージするみたいに若草ごと撫でています。
不思議ですね、なぜそんなことするのか?
男性の本能で、女性の未知の部分に興味があるのかしら?
指が上部の突起…後でクリトリスを知りました…と、膣の入口を交互になぞります。
突起を責めながら
「ドォッ? 気持イイ?」
「ウウン……、わかんない……」
本当なのです。 
当時はクリトリスに触られてもほとんど感じませんでした。
今でこそカレの開発のおかげ?で、とっても気持のいい感じる部分であることが分かっていますが。
もう周辺はベトベトです。
中指を膣口に入れてきて、
「ドォッ?」
「ちょっとだけ痛い……」
止めてくれましたが、第一関節までは入ったようです。

このようにして、その後も少しずつ指を深めに入れて慣らしてきましたので、初体験の頃はカレの愛棒(ペニスのことです)を受け入れる態勢は出来上がっていました。
今思うと、中学2年生の夏、14歳になる2ヶ月前にこんな体験を積んでいたのですから、かなりマセタ女生徒でした。
それはカレというステキな恋人に出会ったからでもありますよね。
2年生が終るまではこのレベルで推移したのです。

  …………続く…………

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