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投稿No.2972
投稿者 MH (25歳 男)
掲載日 2006年9月12日
今年の8月の盆、暇なので以前住んでいた岡山の津山市に行った。
商店街を歩いていて以前よく行っていた風俗店を見つけて入ろうとしたが、もうひとついつも行っても閉まっていたピンサロに行ったら開店していたので入った。
普通に40分8000円で女の子も指名もせず待っていたら、細身でなかなかかわいい子がきた。
雑談して脱いで向こうが脱がないので脱がせようとしたら「生理中」というからがっかりしてフェラしてもらっていたら、下手で余計にがっかりしていたら
「本番したことある?」
とえらい聞いてくる。
「ある」
といったら、
「あと一万円くれたら本番してもいいよ」
というのであげたら、
「おちんちん出血だらけにになるけど」
といい全部脱いだ。
そして生で挿入。
締りがよく気持ちよくたっぷりと射精した。
ちんこは血はついてなかった。
案外意外なできごとでした。

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投稿No.2971
投稿者 (37歳 男)
掲載日 2006年9月12日
【投稿No.:2946の続き】

和美(名前の掲載の許可が出ました)との逆レイプ的なセックスをして、初体験の話をして和美は私の性癖を少し開拓したくなったらしく、完全なMではないが、基本的に受け身の私をどう責めたらいいかを研究しているようだ。

先週金曜日、いつものように和美を車で拾ってデートに向かう途中、ホームセンターに立ち寄って欲しいというので立ち寄り、その後普通に晩飯を食べて和美のマンションに。

部屋に入ると、和美は我慢できなかったのか、私の服を破かんばかりの勢いで脱がしにかかりだした。
私「和美今日はどうしたの?」
和美「だって・・今日一日中あなたの犯し方を考えていたの・・・気が狂いそうなの」
私「犯し方って、おまえ変だよ~」
和美「あなたの初体験の話聞いてからというもののどうしても犯したくなってたの」
私「やめてくれよ!一度トラウマになりかけたんだぞ」
和美「でも。。。止められない!Hさんを滅茶苦茶に犯したいの」
そういいながら、ベルトをはずしペニスにしゃぶりつき始めた。

結局、玄関で和美も私も全裸になり、そのままお互いの体を舐めあいまさぐりあい、私のペニスを和美のま○こに埋めると
和美「欲しかったの。Hさんのち○ぽ。奥に当たっていいのいいの・・」
私「和美、ドロドロしたものが出てきているぞ・・・」
和美「Hさんのち○ぽで和美をぐちょぐちょにして。今はHさん犯して!」
私「和美、孕め!孕め!俺の子を孕め」
和美「あ~~!孕まして!孕まして!和美に赤ちゃん頂戴!」
私「逝きそうだよ和美」
和美「来て、来て、和美と一緒に逝って~あ゛~逝くぅ」
私「逝くぞ~逝く~~」

ドクドクと和美の中に精子を出して、しばらく結合したまま玄関に倒れ込んでいると
和美「フフフ♪Hさん犯すの失敗しちゃった」
私「そう簡単に犯されるかよ。。。さあ、シャワーでも浴びようよ」
和美「だ~め!あなたの臭い今日はいっぱい楽しむんだから。ベットに行こ!」
和美はそういって、玄関先に散らばった荷物を持ってベットの部屋まで私の手を引っ張っていった。
ベットを前にすると和美は
和美「ンフフフ、Hさん座って」
私「ん?いいけど・・な・・んぐっぐ」
いきなりベットに押し倒されDキス。
しばらくキスを楽しんでいると、和美は私の手をロープで縛りだしたのだ・・・
私「何をするんだ!和美!冗談が過ぎるぞ!」
和美「だから言ったじゃない?今日は和美がHさんを犯すの!」
私「和美、やめ・・んぐぐ!」
和美はシャワーも浴びていない、ま○こを私の顔の上に載せ口をふさぎ、
和美「Hさん。ちょっとおとなしくしててね、両手両足を縛り上げるから」
そういって和美は私の両手両足を縛り、さらにおしりをどけた後は和美の履いていたパンティを私の口に押し込み、タオルで目隠しをした。

しばらくはもがいていたが、だんだんどうにでもなれと思い始めた頃、ペニスをチュパチュパと和美がしゃぶりだした。
和美「Hさんは私だけのお人形さん。チ○ポ固くて美味しい」
和美のいいように無抵抗にされて、身動きがとれず、初体験の恐怖がよみがえりかけたのもつかの間、だんだんと気持ちよの方が勝ってきて、逝きそうになった頃
和美「Hさん駄目よ!大事な私の精子を出しちゃうところだったわ。」
和美「今日だけのお願いだから。Hさん犯すよ。いい?」
私が首を縦に振ると、
和美「うれしい。好きよHさん。ごめんね。苦しかった?」
と言って私の口からパンティをとり、目隠しをはずしてDキス。

私「SMみたいに鞭で打たれたり蝋燭垂らされるのかと怖かったよ」
和美「それは嫌!Hさんが痛がる姿は見たくないの。ただ、和美が犯したいだけ」
私「分かった・・・今は俺を玩具にしてくれるか?」
和美「嬉しい、H愛している」
和美はそう言うと私の乳首に吸い付きつつ、私のペニスを握り、ま○こにあてがい飲み込んで、腰を振り出した。

私が身動きがとれない状態で、精子を搾り取ろうと和美はま○こを締めてきて、今まで感じたことのない快感が走り出した頃
和美「H・・感じてるのね?和美も分かるよ。こんなにHのち○ぽの感じるの初めて!」
私「和美。搾り取ってくれ、俺の精子すべて」
和美「全部もらうね。Hの子供宿すから」
私「孕んでくれ・・・和美、俺の子を作ってくれ」
和美「ううん、Hと私の子よ」
私「和美、逝きそうだよ。」
和美「私も逝きそう」
私「逝く逝く逝く!」
和美「あ゛~わ゛~いぐ~いぐ~!」
私は和美の中にすべてを出して、腰が壊れるかと思うぐらいの痙攣が襲ってきたにもかかわらず、和美はまだ腰を振り続けしばらくして私に覆い被さるように倒れてきた。

射精してからしばらく和美のま○こは私のペニスをくわえたまま、いわゆる膣痙攣に近い状態なってしまっていたが、和美が気がついてからしばらくすると抜け、そして和美のま○こから大量の精子が出てきた。

和美「H・・・まだまだ夜はこれから、気持ちが落ち着いたから・・ね?」
そうやって、朝まで縛られたまま、犯され続けた。

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投稿No.2970
投稿者 ようこ (40歳 女)
掲載日 2006年9月11日
みなさんの体験ドキドキしながら読んでいます。
私の体験も読んでもらおうと思いまして書いています。
私は、40歳既婚 子供はおりません。
主人は、出張がちで 寂しい思いをしていました。
寂しさを紛らわすためにパートをはじめて、ひょんなことからM君(28歳)と仕事を通じて知り合い、今では、主人が出張のたびにM君を呼んで愛し合っています。
主人は、優しく、経済的にもなんの不満もないのですが、SEXはとても淡白で、『入れて出す』みたいな、まるで作業的なSEXしかしてくれませんでした。
しかも、私は初体験の相手が主人で、主人しか男を知らなかったのです。

主人が、出張に行くと あらかじめM君に
私 「今日から、3日間出張なの^^」とメールをします。
M君「仕事終わったら行くね^^」返事がきます。
私 「何か夕飯リクエストある?」
M君「全裸でエプロンのようこが食べたいな^^」
私 「もぅ・・夕飯じゃないし(><)」

仕事を終えたM君が来ると、腕によりをかけた料理でもてなします。
後片付けをしてるとM君が
「リクエスト・・ね~・・・」
背後から、私のDカップの胸を揉みながら服を脱がせようとします。
私 「もぅ・・ちょっとぉ~待ってよぉ・・」
M君「我慢できないし・・」
キッチンで押し倒されて一気に脱がされます・・
全裸にされて、いきなりあそこを舐められるんです、シャワーも浴びていないのに・・
M君「ようこ、、、ぺチャぺチャ、美味しいよ、オマンコ・・・」
私 「ダメ、、あぁん、汚いよぉ、、」
M君「ようこの、匂い・・おしっこの味もするね・・」
執拗な M君のクンニでいつも何度も絶頂を迎えます・・
私も、我慢できなくなり、M君のチンポにしゃぶります。
汗臭いチンポ・・酸っぱい味のするチンポ・・
最初は、抵抗があったのですが今ではこの匂いを嗅がないと満足できないんです。
主人のよりも先が太くて、入ってくるとミシミシと音がしそうなくらいカリが張ってるんです。
硬さも石のような硬さです。

私 「M君、、、はやくぅ~」
M君「生で、平気?」
私 「うん、今日は安全日よ・・」
M君「嬉しいな、ようこの中で出せるんだ^^」
私 「うん、いっぱい欲しいよぉ、、精子」

M君は、女性の身体に無知なんです。
危険日と安全日を逆にして・・・
そうです・・私は、、M君の子供が欲しいのです・・
M君も、ようこと一緒にどこか遠くで暮らしたい・・なんて言ってくれてます。

キッチンの床で二人で全裸になり、色々な体位で乱れまくります。
私 「M君、、、ああ いっちゃう・・」
M君「俺も・・・もうだめ・・」
私 「ね、いっぱい出してね・・」
M君「うん、、たっぷりだすね」

二人で、絶頂を迎えます。
子宮の奥に若くて濃い精子が注がれるのがわかります。
行き場のない精子が私の奥で 壁にぶち当たるんです・・
抜かれるとM君の白く黄ばんだ精子が どろ~り と、固まりみたく流れ出てきます
M君「ようこ、、ごめん、すごく濃いみたい・・」
私 「うん、、知ってる・・わかるよ・・」
一緒にシャワーを浴び、主人が帰るまでM君はうちから通い私を抱きまくってくれます。
早く、M君の子供が欲しいです・・
長々とすいません。

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投稿No.2969
投稿者 日本男児 (50歳 男)
掲載日 2006年9月11日
人妻・ひとみと親密な関係になって、3カ月。
彼女の夫は福岡に単身赴任中。
3歳の女の子がいるが、俺と会うときは実家に預けて密会。
30歳の彼女は、88-57-86のナイスバディで、タレントの安めぐみにそっくり。
はじめは、楚々とした様子だったが、俺と肉体関係を結んでからは、だんだん淫乱な女となった。
いまでは、自ら俺にむしゃぶりつき中出しを求めてくる。

先日の金曜日、俺は遅い夏季休暇をとって、ひとみとデート。
車で京都にでかけた。
その日のひとみは、白のブラウスに黒のミニスカートというOL風の格好。
ところが、車に乗り込むやいなや、ブラウスの釦を次々にはずしてたわわに実ったオッパイを見せつけてきた。
「ひとみ、今日はノーブラなのかい」
「そうよ、そのほうが貴方も喜ぶと思ったの」
「早く、そのオッパイにキスしたいよ」
「ウフフ・・・それにね」
ひとみは、ミニスカートの裾を持ち上げ、めくり上げた。
なんと、ひとみが身に付けていたのは真っ赤なシースルーの紐パンだった。
中心部の女性自身が丸見え。
柔らかな恥毛、ピンク色の割れ目、すでにじっとり濡れている。
「とびっきりセクシーだね」
「気に入ってもらえて、うれしいわ」
ひとみはすっと俺の下半身に手を伸ばし、スラックスのファスナーをひきおろして、直接俺の分身を握り締めてきた。
「貴方ももう硬くなってるわ」
さわさわとなぜまわし、いとしむように愛撫する。
「おい、おい、運転できなくなるよ」
「だって、我慢できないのよ」
「じゃあ、すぐにホテルへいこうか」
「ええ、そうして、早く、貴方とひとつになりたい!1週間も会えなかったんですもの」

俺は、高速道路を下りて、近くのラブホテルに駆け込んだ。
二人とも部屋まで待てない気分。
駐車場の車の中で、熱烈なディープキス。
舌と舌をからませ、互いの唾液まで飲み下しながら、下半身を愛撫。
俺はひとみの紐パンの紐を引っ張り、じかに濡れ濡れのおめこをなぜまわし、ひとみも俺のちんぽをさすりたてる。
「もう、待てないわ、ここで入れて!」
車から出てひとみはトランクに両手をつき、プリンプリンのお尻をグイッと突き出した。
「ねえ~、早く、来てェ~お願い!ひとみ、気が狂うほど貴方のちんぽが欲しいの」
「よ~し、いま入れてやる」
俺は、天を向いていななく男根の先端をひとみの濡れそぼったおめこの花ビラにこすりつけた。
「あああ・・・そこ、そこよ、じらさないで、はやくゥ~ぶち込んで・・・」
俺は両手でひとみを引き寄せ、グイッと腰を突き出し、男根をひとみのおめこの中に差し入れた。
「ああっ、入ってくるゥ~うれしい!突いて、突いて、もっと、もっとおめこの奥まで突いてェ~」
うれしい歓喜の悲鳴をあげながら、ひとみは官能的なヒップをゆすりたて、より深い結合を求めた。
俺は力をこめて、ぐぐいと腰を進めて、思い切りチンポをひとみのおめこの奥底まで突き入れた。
ひとみのおめこの中の肉ヒダが男根にからみつき、吸い込むように締め付けてくる。
「すごい、すごいわ、貴方のちんぽ、ひとみの子宮まで届いているの、たまんない!ひとみ、いっちゃいそう」
「俺もだよ。おおおっ、たまらん、チンポがとけてしまうほど気持ちがいい!いっていいかい?」
「いいわ、いいわよ!出して、出してェ~ひとみの中に出して~」
二人は同時にのぼりつめ、俺はおびただしいほどの精液をひとみのおめこの中に爆発させた。
ひとみのおめこの中の膣も、ピクッ、ピクッ・・・とわななき、俺の男根をきりきりと締め付け、一滴も逃さず搾り取るように、吸い付いて離さなかった。

「よかったかい」
「死ぬほどよかったわ」
「ラブホテルに来て、こんな駐車場でやるなんてはじめてだね」
「こんなに興奮したの、わたしもはじめてよ」
ふたりは下半身裸のまま、部屋にあがった。
それからバスルームで汗を流したが、そこでもシャワーを浴びながら愛し合った。
シックスナインで互いの性器をしゃぶりたて、対面座位で結合、2回目の生出し。
ベッドで一眠りのあと出前の食事をとって、3回目に挑戦。野獣のように、激しくからみあい、セックスの喜びにもだえ狂ったのだった。
二人の肉体は、一分のスキもないほど完全にひとつに融合してふたりは何度もセックスの最高のオルガスムスを共有した。
そして、ひとみは、俺の精液を体内深く注ぎ込まれるたびに、めくるめくような快感を感じながら、いつまでも肉体を小刻みに震え続けたのだった。

その日の京都行きは、結局、ラブホテルでの4時間にわたる愛の交合に替わってしまったのだった。

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投稿No.2968
投稿者 ツツミ (44歳 男)
掲載日 2006年9月10日
以前、ひょんな事からカード地獄にはまった24の女を法的に処理したものです。
こちらとしては単なる仕事なので大して記憶には残らないはずだが・・・・・。
免責と同時廃止が決定した日、お礼だと大層なお土産つきで俺のところに来た。
部屋を借りる金もないのにおかしいと思い問いただすとまた闇金に手を出していた。
頭にきておもいっきり張り倒したら、何故か潤んだ瞳で俺の脚に絡み付いてきた。
真性M嬢で借金もご主人様に貢ぎ続けた結果だった。
とりあえず闇金に連絡を取り自己破産者とわかっていて貸すとどうなるかたっぷりとお仕置きし、借りた金はチャラにさせた。
問題はMのS美の処遇だった。
親兄弟からは勘当され、仕事もない。
しかたなく俺の家政婦で雇うこととし、仕事用に借りているマンションに住まわせた。
その後、マンションでの一日を公開します。

部屋での制服は裸にエプロンだ。
まず朝一で仕事に出向くと玄関を開けると同時に俺のジュニアを加えさせてそのまま仕事に。
俺が仕事中もずっと咥えている。
自慢ではないが俺は精力絶倫で、1時間で3回は口内にたっぷりと発射している。
もともとMには興味があったので大して気にはならないのが俺の特技だ。
裁判資料を作りながら女とドッキングしていたこともあるのだ。
S美も俺の絶倫ぶりにびっくりして2時間後には顎を押さえてヒイヒイ言っている。
腹が減ったのでS美に昼食の支度をさせる。
料理は得意らしくまあまあ食える内容だ。

食後、S美が洗い物をしている後ろからオマンコをまさぐるとすでに臨戦態勢。
食後の運動とばかりに立ちバックで後ろから攻め立てる。
その間もS美に洗い物の手は休ませない。
俺は一度に3つくらいのことはこなせないとひどく相手を罵倒するので、マンコをつきたてながらさっさと洗い物をしろと耳元で罵倒し続けた。
S美もヒイヒイいいながらなんとか洗い物を進めている。
約15分で食後のオマンコは終了した。
合計2回の膣内射精をこなしていた。

午後からは裁判所に出かけるので一旦調教中断。
夕方今から帰るコールして帰宅するとすぐに風呂だ。
アナルセックスの経験が今までないのでまずS美の腸内の清掃を兼ね、イチヂク浣腸を施す。
どうやら以前のご主人様に相当鍛えられたようで嬉しそうに薬液を注入される。
コルクで尻に蓋をしてしばし湯船で鑑賞会だ。
S美の腹はみるみる膨らみ、顔は苦痛と絶頂感に交互に浸っている。
10分後にオマルを用意し、栓を抜くと大量の固形物と黄色いカレーがオマルに排出された。
においがすごいのですぐに始末させ、更に洗浄の為大量の洗浄水を再び腸内に注入する。
S美によるとこれがきついらしい。
顔は苦痛に満ちすごい形相になっている。
その行為を二度繰り返すと出てくるのは透明な水だけになる。
ころあいをみて穴の穴にワセリンを塗り俺のジュニアを勢いよくぶち込む。
肛門が切れ、鮮血がでたがかまわず奥までぶち込んだ。
S美は悲鳴を上げながら尻を振り出した。
「気持ちいいか?」
と聞くと
「ご主人様のチンポ奥まで入って気持ちいいです。もっと突いてください」
とほざく。
そのまま中で3回発射!
引き抜くと鮮血と供にザーメンがピュ-と噴出している。
S美は絶頂に体を震わせている。
すばやく俺の汚れたジュニアをお口で掃除させる。
3回イッてもあいかわずガン立ちのジュニアを喉深くに押し込むと、S美は首を振って逃げようとするが、頭を押さえ込み更に奥に突き刺した。
くわえたまま大量の唾液が鼻から噴出し、S美の目玉は白眼になりぐったりしたので引き抜くと鼻と口から大量の唾液を吐き出し、眼は涙でグシャグシャになっている。
すかさずジュニアを口にぶち込もうとすると口を開かない。
「おい、誰のおかげでやくざに売られなくて済んでんだ?んっ!」
と罵倒すると再び口を開きさっきの再現を繰り返す。
3回目には喉の奥に再びザーメンを発射する。
咳き込みながらぐったりしているS美に
「幸せか?」
「ご、ご主人様の大きいです。S美はとても幸せです。」
と涙と唾液を流しながら訴えている。

その後体を洗わせ、先に風呂をあがる。
ほどなくS美もあがってきた。
夕食を作らせ、再び洗い物中にバックから2度ほど中に発射してやる。
一服してからベットでS美の汚い陰毛を鏡の目の前で綺麗にツルツルにする。
雌犬だとか人生の落伍者などの罵声を浴びせながらの悌毛にドMのS美のオマンコは噴水のように濡れまくっている。
復活したジュニアをツルツルの中にブチこんでS美の意識が無くなるまでザーメン発射を繰り返す。
ぐったりしたS美のオマンコからは俺のザーメンが泉のように湧き出ていた。
その様子をビデオ撮影し、一日が終わる。
翌日は朝からビデオをS美に見せ、また罵倒するとさっそくオマンコをぬらしているドMなS美をもう半年飼っている。

調教第2弾は又・・・・・。

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