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先日、K美にレイプ責めで犯されたあと、K美に私の初体験の話をしたところ、是非投稿したらと勧められて、今回はその話をと・・・
私の初体験は17の時だった。
高校生だった当時、エロ本といえば「プ○イボーイ」だと思っていたぐらい、Hなことに疎かったのだが・・・
このころつきあっていた彼女は2つ年上の同じ放送部の先輩で名前は「さおり」。
私が高校1年生の時の3年生。
我が部活では姉御みたいな存在で、恋愛対象というよりお姉さん的存在だった。
その彼女と私がつき合いだしたきっかけは、彼女が引退したあとの夏休みのある日、私の部活帰りに彼女が校門前で待っていた。
さおり「Hちゃん、話したいことがあるんだけど・・・」
私「先輩なんですか?なんか深刻そうだけど?」
さおり「Hちゃんだれか好きな人いる?もしいなかったら彼氏になってくれない?」
私「え??先輩、彼氏はいなかったの?」
さおり「うん・・・Hちゃんってすごくタイプなんだよね~」
私「でも、みんなにばれたら、なんか恥ずかしくない?」
さおり「恥ずかしくないよ~年下好きの女の子もいるだよ~。それに、Hちゃんとは先輩後輩だから別に普段どおり話していても変じゃないでしょ?」
私「まあ・・さおり先輩がいいていうなら・・いいよ」
さおり「やった~!よし、これでHちゃんに恥ずかしくないよう受験がんばるね!」
こんな具合で、受験の励み的存在でつき合うようになってしまった。
その後彼女は地元の大学に合格し、その後も週末となると映画を見に行ったり、遊園地に遊びに行ったりしていた。
が・・・もちろんまだHどころかキスもしていなかったが・・・
そんな関係が2年経ち、私も部活を引退した夏休みのある日、さおりから電話が来て
さおり「Hちゃんとつき合いだして2年になるね~部活も引退したんだよね?お祝いしなきゃ。そうそう今度アパートで一人暮らしを始めたんだよ~今日遊びに来ない?」と。
私は彼女の好きなケーキを買って、今日は初キスできるかも?とちょっと期待をふくらませつつ彼女のアパートへ向かった。
彼女の部屋について、部屋に入ろうとしたところ、
さおり「Hちゃんちょっと待っててね。ジュース切れちゃって。買ってくるね。」
私「さおりさん、言ってくれれば僕が買ってきたのに。買ってこようか?」
さおり「いいの、今日はあなたはお客なんだから~ふふふ」
といって、ジュースを買いに部屋を出て行った。
なんかちょっと幸せな気分である。
が・・・これからあんなとんでもないことになるとは思いもしなかった。
さおり「ただいま~!」
私「おかえ・・・り?」
帰ってきたさおりの後ろには懐かしい顔ぶれが!同じ部活の先輩達が4人。
私「わあ~懐かしい。先輩達どうしたの?あ・・さおりさん話したの?」
さおり「うん。表の酒屋さんでジュース買ってたらばったり会っちゃって、Hちゃん来ているっていったらみんなついて来ちゃった(笑)」
高校時代めがねかけてたミキ先輩、恰幅の良かった香織先輩、お下げだった由香先輩、そして小麦色に日焼けしていた祐子先輩。
みんな大学に行ってなんだか色っぽくなってました。
しばらく彼女たちが高校にいた頃の話題で盛り上がっていたが、すぐに私とさおりの関係について聞かれる羽目になった。
すると・・・
ミキ先輩「え~まださおりHちゃんと一つになってないの?」
由香先輩「Hちゃん童貞なの?」
祐子先輩「さおり~Hちゃんも男の子よ~かわいそうだよ~」
香織先輩「ねえねえ、初体験させましょうよ~」
といきなり4人の先輩が私を押し倒してしまった・・・
抵抗を試みるものの無駄で、止めてくれるとおもったさおりまでが、
さおり「Hちゃん今日はお祝いって言ったでしょ?あなたの童貞卒業させてあげる」
・・・ここでやっと気がついた。偶然彼女たちは集まったのではないことを・・・
そして、全裸にされた私の腕や足を、これまた全裸になった女4人が押さえつけ、そして全裸のさおりが舌を差し込むようにDキスをして初キス。
そして女4人は、私の乳首を舐め、指をしゃぶり、顔中にキスの嵐をしている隙に、さおりが私のペニスをしゃぶり、そして・・・そのまま生でインサート。
さおり「Hちゃん童貞卒業よ。おめでとう。」
といいつつ私の精子を絞り出すかのように腰を振りまくる。
当然のように襲ってくる射精感。
私「ちん○んが変な感じになってきたよ~さおり助けて!」
さおり「逝くのね?逝って、さおりの中で逝って!」
私「さおり助けて!助けて!お願いだからやめて・・あああああ」
ドクドクとさおりの中に放射してしまった。
さおり「嬉しい。Hちゃんの最初の女になれたわ。私はこれ満足。ミキ次はあなたの番ね」
私「??え!!」
ミキ「そう?さおり悪いね~じゃああなたのHちゃん今度は私がもらうわね」
というと次はさおりが私の腕をしっかりと押さえつけ、代わりにミキ先輩が私のペニスをお○んこに突き刺した。
逃げようとしたのだが、かおりが私の上半身を押さえつけ、そして由香先輩が
由香「Hちゃんは今日から私たちの玩具よ~チーズ!」
あろうことか記念撮影と称して私が逆輪姦されている姿を写真に撮ってしまった。
そうして、その日私は女5人が満足するまで性処理玩具として弄ばれ、立ち上がれないぐらいに彼女たちの中で逝かされ続けてしまった。
これが私の初体験だった。
それからは、高校を卒業するまで、週末になるとさおりの達の共通の性処理玩具としてさおりの部屋で犯され続け、断ろうとすると証拠として撮った写真を高校に送ると脅され、強引に呼び出されていた。
春になんとか東京の大学に合格し、上京を期にさおり達5人の性処理玩具から解放された。
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