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和室は閉められていたが、耳を襖に当てて様子を窺った。
音が無いので襖を少しずつ開けてみたところ、豆電灯は点けられ布団は2組離れて敷かれ、妹が大の字になって一人で寝ていた。
ガウンは肌蹴て、ブラジャーがずれピチピチのオッパイが目に入った。
姉は屑籠を覗いて
「コンドームは使ったようだが、汚れてない」
「バージンはどう?」
「血のような跡が無い チリ紙にも無い」
「じゃあ未だバージンだね? 約束どおり(俺)戴いちゃうかなあ・・・・」
「私には何時飲ませてくれるの? 抱いても出しちゃあダメダメよ 私が先よ」
「後で、ユックリ可愛がってやるから・・・・抱かせて・・・」
と、言いながら照明の豆球を消し、妹の横にぴたりと寝た。
ガウンの紐をとき、オッパイを揉もうとしたがブラが邪魔なので外すのをマゴマゴしているのを見た姉が、ブラを外してくれ、ガウンを脱がせて更にパンツまで脱がせてくれたのである。
妹も俺もお互いに真裸である。
眠剤の効果か目覚めない。
姉は、後に期待して協力してくれたのである。
後でお礼の意味で十分可愛がってやりたいと感じたが。
「隅で見ていてあげるからね」
と、隅へいったが、事が始まると近くに寄ってきて興奮しだしていたのである。
俺はそれでも恐る恐ると両オッパイを揉みだしたところ、
「ウウン・・・・、ウウン・・・・・」
と、気持好さそうな呻き声と吐息。
俺も自信が出てきた。
呻きながら、向こうむきになったので後から抱きかかえるようにして、足を割り込ませた。
息子はお尻の割れ目にピタッと密着しキンキンと怒っている。
左手でオッパイを包むようにして人差し指と中指の間に乳首を挟み、オッパイを揉みながら5分くらい、次に右手の人差し指で秘部をなぞったところ、陰毛は少なく一寸柔らかな筆毛の感じであった。
そこで陰毛を掻き分けるようにして、恐る恐るクリちゃんに触れた瞬間
「ウウウンン・・・・・、ウウウンン・・・・」
オッパイとクリちゃんの愛撫数分、時々の吐息、呻きにドッキとしたが、サラサラの愛液が指に感じられ、最初指を1本にして愛撫というより掻き回し、さらに2本で愛撫というよりも楽しんでいた。
「○○くん、・・・・・・・・アアア、・・・・○○くん・・・・」
と、ボーイフレンドの名が漏れてきた時に、妹の左脚を上げるようにして俺がにじり寄って息子を下側から膣にあてがい横になりながら息子を2~3センチ挿入。
この時点で、妹は眠りから覚めているはずであったが。
暫くそのままで動きとオッパイ揉みも取り止めたが、呻きと喘ぎが大きくなりだしたので、更に進めようと正常位になった。
乳首を含くんで咥内愛撫とオッパイ全体を舐めながら、2~3センチの挿入の後退前進を続けた。
妹はその時、俺の背中を抱きしめ、腰をゆすってきたのでグッと進めたが、妹の目はうつろである。
「アアアア、・・・・・・○○くん。・・・・・・・アアア、・・・・○○くん・・・・今度は・・・・・アアどうして気持好いの・・・・」
そこで、息子を更に挿入し止るところまで、バージンの感触は何年もご無沙汰か・・・・・。
「アアア、・・・・ウウウンン、・・ア・イタイよ、・・・アアアイタイ、・・・・・アアでもイイイイ・・・・イイイイ」
ここは処女幕の破瓜か貫通か?と思った。
息子を膣入り口くらいまで後退させると、腰を引き寄せられる。
「ウウウンン・・・・・ダメぇ・・・」
不満そうな呻き、そこで浅深の繰り返して息子が壁に当たるまで突っ込むと、下でも俺のリズムに合わせるよう迷な動きになっている。
「当たる、・・・・○○くん当たる、・・・・当たってるようぉ・・・・」
俺も射精の近いことを感じ、一気に放出したくなったが、声をかけるとバレるので声をかけれない。
「ウウウウ、・・・・・・・イイイイ」
と、唸り声と同時に射精が始まった。
「アアア、・・・温かいのがァ、・・・・・温かいのがァ、・・・・・○○くん、・・・・○○くーん・・・」
俺の名ではないが、そんなことはお構い無しである。
大量の精液が迸るように出ていくのがわかる。
妹はそれに応えるように
「ウウウ・・・・・イイ・・・・・」
グッと俺の背中に・・・・・
生入れは好い。
中出しの快感は数秒のもの。
妹の膣からの痙攣が感じられて、体重が彼女の上にかかり、唇と唇が重なり合うくらいであった。
「○○くん 好かったよゥ・・・○○くんも好かったア?・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「なんか言ってよ、・・・・・○○くん」
困ったと思った瞬間
「Aちゃん 好かったね Aちゃん Aちゃん」
と、姉の声。
「姉ちゃん そこにいたの? アアア恥ずかしい」
「Aちゃんね・・・・・Aちゃん」
「ア・ア・ア・ア・・・・○○くんじゃない・・・どうしよう・・・・困ったわ」
と、言いながら俺を突き放すようして離れてしまった。
自ら点灯すると同時に正座しして、両手でオッパイを隠していたが、膣から精液がたれ出している。
そして陰毛辺りを覆ったが、オッパイはそのまんま。
見かねた姉がガウンを掛けてやったが、姉は真裸であった。
「Aちゃん好かったね・・・・・Aちゃん今までうまく女になれなかったからYさんが、見かねてAちゃんを優しく女にしてやったの」
「でも・・・でも・・・・Aは・・・○○くんと・・・・・○○くんに」
「好いの好いの 姉ちゃんもYさんも黙っててあげるから」
「・・・・・・・・・・・・・・」
「Aちゃんも黙っているのよ!」
「・・・・・・・・・・・・・」
「○○くんは、女の子の扱いを知らないの! 私が教えてあげるからね!」
「・・・・・・・・・・・・・」
「Aちゃん 後始末しなさいよ」
と、言いながらチリ紙ボックスを差し出し、ガウンの前をはだけさせた。
「Aちゃん好かったね・・・・バージンだった証拠があるよ」
「姉ちゃん・・・・ア・ア・・・・ヒドイ、あれつけてなかったの?」
と、メソメソ泣きだしたのだった。
「Aちゃん! バージンをコンドームにあげたかったの? Aちゃん!初めて女になるって事を、コンドームで感じたかったの?」
姉の摩訶不思議な説得?でその場は収まったが、俺は無言で様子を静観しているのみだった。
姉が俺の息子を掴み綺麗にしようとしたのを見た妹は
「姉ちゃん Aが綺麗にしてあげるから手を出さなんで!」
と、言いながら息子を口に咥えてフェラしだしたのであるが、何処で覚えたのだろうか?
妹はその後、洗浄しようとトイレに向かったので、俺もトイレへ。
ノブを回してみると、開いたので
「Aちゃん シャワーで強烈に洗浄した方が好いよ」
と、そのまま浴室に連れて行き、ガウンを脱がせて押し込むように入れた。
シャワーの音がしだしたので、俺も続いて入っていき抱きしめてキスをしてやった。
舌を差し入れると妹も絡めてきたので、オッパイを揉んでやって、シャワーで膣を洗うために開脚させシャワーを当ててやった。
オマンコにシャワーが強く当たると、嬉しがってキャアキャァ騒がしかった。
その声を聞いて、姉が覗きに来たので
「お姉ちゃんは さっき一緒だったから 今度はAの番だよ!」
オマンコを洗ったり(愛撫だったが)、息子を洗ってもらったり(愛撫されたり)していて、湯が溜まるのを待った。
湯が溜まったので対面で沈んだが落ち着かないので、後ろから抱っこして沈んだ。
自然とオッパイを揉むようになる。
「○○くんには内緒だよ 指きりね」
と、言いながら息子を握らせた。
「チン・マン切りかな?」
と、強く握ってくれた。
「あんな人知らない・・・イタイから止めてって言ったら、出て行ってしまったの。どうせ車で寝てるんでしょう・・・・」
「○○くんとは痛かったの? ここが痛かったの?」
「うん・・・・」
「○○くん一寸オッパイ触ってくれて、すぐに入れてきたのよ」
「さっきは如何だった? 痛いほど嫌だった?」
「判っているくせに 意地悪ね お姉ちゃんと比べて如何だった?」
ライバル意識か?
「Aちゃんが大の字になっていてね、眠っているのでオッパイ可愛がったら、気持よさそうな好さそうな声て、それからクリちゃん触ったんだよ・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「それでね、これを入れても目を開けなかったよ。Aちゃん、どのへんで気がついたの?」
「よく わかんない 夢見てるような気分でいたの・・・・・・○○くんだと思って抱きついたの・・・・」
「Aちゃん 眠っている時だったし・・・・・正気のAちゃんと最初から抱き合って、キスをしたりしながら、オッパイをしゃぶらせてもらったら、もっと好かったんだがなあ・・・・でも、これが、Aちゃんのバージンを戴くなんて思ってもいなかったよ・・・・・Aちゃん、有難う Aちゃんのオマンコ有難う」
暫くオッパイ揉みとキスが続く。
「血液は何型?」
「俺かあ Bだよ」
「好かった・・・・・」
「如何して」
小娘の癖に何を考えているのか理解したのだった。
「秘密秘密・・・」
と、言いながら湯船で立ち上がったので、陰毛から雫がたれ、そこでクリちゃんを舐めてやった。
「ヒヒヒ・・・とってもイイィ・・・・こんなこと初めてだよ・・・・」
「Aちゃん ねえ・・・・もう一度最初からやり直しで愛させてくれる?」
「・・・・・・・・・イイヨ・・・」
「本当に好いの? もう一回抱きたい・・・向こうのベットで」
と、慌てて手を引いてバスタオルのままベットのある寝室へ移動した。
姉は全部承知のスケで、リボビタと水差しを寝室に持ってきてくれた。
「お姉ちゃん 今度は見てちゃあヤダョ・・・・」
「私、疲れたから向こうで寝ちゃうから ごゆっくりね」
- 続く ―
ショッピングセンターで万引きを見てしまったが、顔見知りのしかも我が孫娘に近いも若い人妻で、出産経験なしの生子(イクコ)だった。
昼近かったので食事だけで見逃してもらう魂胆だったが、帰りの車中で話しているうちに、口止め料?としてラブホテルに誘われ抱いて欲しいと覚悟して自らラブホテルに車を乗りいれたのである。
抱き合った。
近藤くんを付けてと言われたが、生入れ外出しの条件?で抱き合っていたが、夫が単身赴任中が幸い?したのか、若妻は何回も頂点に達し我を忘れ、イキまくってしまって
「一緒に来てぇー」
と、俺にしがみ付いて離さなかったので、これ幸いとそのまま中出しをしてしまった。
中出しのなんとも言えない身体全体の快感は、彼女も一緒に好かったとの話で、約一日半くらいラブホテルと野外で抱き合った。
勿論、生入れの中出しの連続だった。
帰りがけに、娘二人に道を尋ねられて、俺が彼女たちの車に同乗することになった。
-以上経過―
彼女たちの車の助手席に乗り込むと、ひ弱そうな若い男が後部座席にいたが、俺の顔を見ると、すぐ目を逸らしてしまった。
女性は姉妹で、運転をしているのが姉で、妹(我が孫娘より若い)とそのボーイフレンドを連れて観光旅行と、SEX?がらみの旅行が主な目的だと、運転しながら俺によりそうに話しかけてきたのには、吃驚した。
「二人は未だ、処女と童貞でねー これから食料を買い込んで お友達の別荘へ行くのよ」
「さっき、山道の端に停めてあった車だよね?」
「あら・・・じゃあお隣の車の陰で、愛し合ってたのは? お宅さんたち?」
と、運転しながら俺の膝の上に、右手を置く。
「見られていたならしょうがないなあ・・・・」
「お二人を見ながら妹とレズって、後ろのボーイフレンドを興奮させて、妹と結ばせようとさせていたの・・・・」
「それで、車が激しく揺れていたんだね?」
「だが、彼は興奮どころか、目を瞑ってしまっていて・・・・今夜こそ二人が結ばれるようにと・・・・・」
「羨ましいなあ・・・・レズってるとこ見たかったな・・・」
「・・・・・・・・・・・」
「男と女の交わりを見せなけりゃなあ・・・・・・・」
「見せたくても、男の人がいないの・・・・・・」
「横にいるじゃあないの・・・・・俺があ・・・・」
後ろの席では妹とボーイフレンドはいちゃついているようだった。
「予定変更しちゃうかあ・・・・・それで好いかね?」
返事の代わりに、膝の手を移動させて彼女の股間に置いたので、思わぬ展開となった。
今後は如何しようと頭の中はそればかりであった。
ショッピングセンターに着いたので、俺は車を移動してから、店内のドラックストアーで、マカ王系の丸薬と女性の膣に塗るクリームを購入したが、若い店員は赤ら顔で応対してくれた。
マカ王系丸薬を数粒飲んで、今夜の激戦に備えた。
食品売り場あたりで3人を見つけて、声をかけて合流した。
「精力の出る山芋やウナギも入れたからね 他に何か必要?」
「お任せだよ・・・・・」
彼女は別荘の所在地の地理不案内の様子で、俺が運転することになった。
ショッピングセンターの出口を出るとき、先ほど別れたイク子の運転する軽自動車とすれ違ったが、彼女は気がつかなかったようだった。
何時連絡しあえるか楽しみだ。
別荘まで30分くらいの道中、姉は助手席で俺に寄りかかり胸を寄せっぱなし。
辺りは真っ暗闇の山道でウサギが飛び出して引きそうになった。
「怖い・・・」
と、いいながら俺の股間に顔を寄せ腰に手を回してくる。
そのうちにジッパーを下げるので、車を停めてシートベルトを外して何も言わずに彼女にキスをして胸を揉みだしたところ、舌を割り込ませてきた。
後部座席を気にしてみると、二人は抱き合って寝ている様子だったので、そのままキスと胸揉みを続けたところ、喘ぎが激しくなり、俺はスカートをめくると女性特有の匂いが漂っていた。
彼女の秘部に触ると湿り気が感じられたが、夜のことを考えて中断して別荘へ車を走らせた。
別荘に到着すると、妹とボーイフレンドは料理の専門学校で知り合った仲であるので、料理は任せることにしたようだった。
俺は浴室を探して、シャワーを浴びながら湯の溜まるのを待った。
すると
「お背中流しましょうね」
と、姉が入ってきたので、抱きしめてキスをしてやった。
そのとき既に着ていたTシャツはびしょびしょであったが
「濡れちゃうから・・・」
構わず抱いたままシャワーがかかりながらのキス、勿論舌の絡めあいのキス。
Tシャツとスカートを脱がした。
すると、Tシャツの下はブラなしで、スカートの下はスッポンポンで、ある程度期待して入ってきたのか?
壁に押し付けて、オッパイを揉みながら乳首を含んで転がすと、
「噛んで 噛んで もっと もっと 噛んでえー もっと 噛んでえー・・・・」
と、息子を握って扱きだす。
乳首がコロンと吸われて飛び起きたら、反対のオッパイを俺に含ませてしゃぶりと吸出しと噛みをねだる。
「妹さんが 怪しむよ」
「いいの いいの」
乳首が同じように飛び出してきたところで、姉は息子を含みだしので、咥えさせたまま浴槽に移動した。
傍から見ると、異様な格好であっただろう。
浴槽の中での愛撫は乳房から股間に移り、膣の愛撫を指1本から2本にしたとき、息子を握って
「早く・・・・早く入れてぇ・・・・・・」
息子をあてがうと抱き寄せられてスッポリと入ってしまい、あっけなかったが膣内の感触を味わった。
射精感が迫ったが、楽しみを後回しにすることにして我慢して、指2本で気の逝くまで逝かせてやった。
姉はその後夕食準備を手伝った。
俺は、ブリーフ一つで夕食が出来るまで、ソファーでテレビを見ていたが、姉が様子をみに時々覗きにきて軽いキスだけと、一寸した会話をしていった。
それで姉はOL25歳、妹は21歳とのこと、姉は薬学部時代先輩に襲われるようにしてバージンを奪われ、その友達とのSEXは数回で卒業と同時に別れ、後は一人で慰めていたとのこと。
などなどを一方的に話していたが、昨日の連続の若妻とのSEXの疲れで、ウツラウツラしながら聞き役で、いつの間にか眠ってしまった。
物音に気がついて、時計をみると到着から2時間近くたっていた。
姉が近づく気配を感じ、目をつぶって寝ているふりを装った。
そっとキスをしてきたが、知らんプリをしていたところ、舌を割り込ませてきた。
「ウウウ・・・・・」
と、言いながら俺は強く舌を吸い込んでやった。
胸の開けたTシャツであったが、下から手を入れたところ、ブラジャーをしていたので
「こんな物しているの? 邪魔だよね?」
「一寸だけ見てぇ・・・・・」
と、言ってTシャツを脱いでしまったので、見ると色情をそそる物だったが、ずらせて揉みだした。
スカートを脱がせると、これまた色情をそそる紐で結んだパンツ。
紐の片方を引っ張ると、スラリと落ちた。
また愛液で恥毛が濡れている。
何も言わずに挿入したが
「ウウウ・・・・イイィ・・・・・」
その時、居間から準備が出来たと妹の呼ぶ声で慌てて離れた。
俺はブリーフに用意された作務衣で居間へ向かった.
食卓上は豪勢な料理が並んでいて、乾杯の音頭とのこと。
「出逢いと 若い二人が結ばれるように祈念して乾杯!」
俺は、昨日からの連続のSEXのエネルギー消費補給と、これからのエネルギー消費の補強のためかガツガツと摂った。
姉が勢力の出そうな料理をよそってくれたとき、オッパイが触れて感触が上々で意識して触れている様子と感じた。
ムード音楽にムード的な照明で、姉はダンスをと誘ってきたが
「俺ダンスは・・・・・」
尻込みしたが、手をとられて立ち上がったところ、首に両手を回されシッカリと身体を寄せてリズムに合わせて腰だけ動かされた。
チークダンスならと、俺も強く抱き合ったまま足を動かさず腰を振っていたのだった。
気がつくと、姉の片足が割り込んでいて息子がコチンコチンの状態だった。
俺は、最初はキスをしながらの腰振りから、左手で抱き寄せ右手は胸を揉み続けのダンス。
ブラジャーは無かったが直に近い感触ではあったが物足りずで、ドレス風であったので袖口から手を入れて直で揉んでいた。
妹カップルはヒソヒソ話で時々我々をみてニッコリしている。
姉もウットリと俺にもたれかかっている。
「休む?」
ソファーでいちゃつこうと考えて、聞くと首を縦に。
姉のリードで、抱き合ったままチークダンスをしながらダブルベットの寝室へ移動していった。
寝室に入るとき、ドアーを半開きにして入ったので
「シッカリ閉めなけりゃ・・・・・・」
「ううんいいの・・・・見せてあげるの」
見られながらするのも、こりゃいいかなと思ってそのままベットに抱き合ったまま横になった。
既に寝室は抱き合うに相応しいムード照明になっていた。
俺は、ドレスの袖口から手を抜き、ドレスの上から揉みだした。
「脱がせて・・・・皺になちゃうから・・・・・」
女性はこの状況でも皴を気にしているのだった。
ベットに起き上がって
「ファスナーを下ろしてえ・・・・・・」
後ろに回って下ろしながら首筋にキスをした。
首筋もスポットのようである。
ドレスは腰のまわりに未だあるが、呻きながら自分でオッパイを揉みだした。
そこで首周りと、オッパイを重点的に舐めて軽く噛んだり強く吸ったりしてやると
「キスマークは見えないところに・・・・・・・」
キスマークは嫌とは言わないが、付けられても構わないようだ。
上半身の愛撫が一段落して、ふと入り口を見ると、妹カップルが抱き合ってこっちを覗いているので、姉にそっと知らせた。
下の愛撫をしようと目を下に向けると、先ほどの紐パンツではなくピンクがかったパンツである。
「また、びしょびしょに濡れているよ・・・・」
と、言いながら足指に引っ掛けて下げた。
「ァ・御免!」
と、言いながら、俺の作務衣を脱がせ俺の乳首を口に含みだしたので、俺も身体をよじって、オッパイを含んでやった。
「アア・御免 御免」
とまた言いながら、作務衣のズボンを脱がせて一緒にブリーフも脱がせてくれたのだったが、姉は気持よくて自分だけ脱がされて気持がいたので気がつかなかったのだった。
「これ 頂戴 これ頂戴」
と少し大きな声で聞こえるように、息子をくわえ込んでしまった。
「俺にも・・・・・」
と囁くと、自ら息子を軸にして身体を回転させて、びしょ濡れの陰毛に隠れた赤貝を俺の顔に押しつけてきた。
そのときには、入り口の二つの人影は無くドアーはシッカリと閉じられていた。
浴室とその後の中途半端な愛撫に火がついたようで、貪るように舐めあった。
枕元に照明調節コントローラーがあったので、全開にして明るくした。
そして赤貝をよく見ようと開脚させて舌で愛撫したところ、愛液がジワジワと流れるように出てくのを舐めてやった。
枕元に俺のバックがあったので、ショッピングセンターのドラックで購入したクリームを取り出し
「これ 塗ってやるね」
「・・・・・・・・」
「これで すべりが好くなるからね!」(膣のウズキと締りも出るとの効用だった)
と、膣のまわりに軽く塗ってやった。
マカ系の錠剤は、ドラックで購入した直後と、風呂上りのときにも服用しておいたのだった。
「塗ってもらうのは初めて・・・・何時も売る側だから」
と、後の言葉は小声の独り言。
浴室と違って伸び伸びと愛撫が出来て、息子とオッパイのドッキング。
「これって パイズリ?」
「何処で思えたの?」
「友達からの口コミと週刊誌」
俺は昨日から何発も実弾を出しでるので、余裕で姉をじらしてやることにしたが、何回も逝くようで、そのうちに
「指だけじゃあー・・・・・・嫌・・・・嫌」
「入れて頂戴・・・・・・・お願い・・・お願い」
先ほどのクリームの効果か、膣がウズウズしだしたようだ。
四つん這いにさせて後ろから挿入すると、
「こんなようにされるの初めてえ・・・・犬や猫のようで嫌・・・・・嫌」
「じゃ・・・・抜くか・・・」
「でも・・・イイ・・・・・イイの・・・」
頭を横向きにさせキスをしてオッパイを揉む。
更に、右手で結合部あたりの膣口を擦ると
「いいい・・・イイィ・・・・・」
何回も頂上に達し、逝っているようである。
「如何して? 如何して?」
「相性が好いからさ!」
射精は最初は正常位と重い、上向きにさせて再挿入。
少しずつ挿入すると引き寄せられる。
オッパイあたりはキスマークだらけである。
乳首を強く噛むと
「痛い! でもイイイイィ!・・・もっともっとゥ」
ここもポイントの感じである。
息子は締め付けられている様子で、彼女は乳首の噛まれるのと連動しているようだった。
どのくらい姉は逝ったのかわからない。
俺も、限界に近ずいたが、サックの装着はトント気がつかず
「逝きそうだよ・・・・・」
「一緒にきてえ・・・・」
のやり取りでドクドクと射精が始まった。
「温かいのが・・・熱いのがいっぱい・・・・」
「アアアア・・・・・・ドクドクくるよ・・・・・・わかるゥ・・・」
若い娘とのセックスで異常な興奮、相手も多分親父さん以上のおじさんとのセックスじゃないかなあと。
俺は射精中はシッカリと抱きしめて、動かずでいたのだったが、息子の放つ実弾の感触を味わっていた。
放射が済むとグッタリした。
「もっと・・・もっと・・・」
と、下から腰を振ってくるが、搾り出されるような感覚で逝ってしまったのだった。
俺の息子を掴み、もっと、もっとと扱いているようである。
お互いに合体しながら横になってしまったが、いつの間にか疲れてウトウトしてしまった。
どちらともなく、ごそごそ動いて目を開けた。
「好かった?」
声をかけると、急いで唇を寄せてきたので俺も唇を合わせた。
「とっても好かった! まだ出来る?」
と言いながら、息子を探り出した。
俺はハットして
「つけなかったよ! もろに中に出してしまったんだよ!」
と、言いながら息子を抜いたところ、白濁りの精液が流れ出してきた。
姉は息子を舐めて綺麗にしてくれながら
「今度はこれを飲ませてね」
と、流れ出した精液をすくって口に運び飲み込み、尿道に残っている精液まで吸い込んで
「直接で好かったの 私、気持好かったの 男の人って直接出した方が好いの?」
「直接オマンコに接触し、直接オマンコに射精した方が・・・・何倍もいいさ」
「私も好かったの いいの 私、安全日だと思うの?・・・・・とっても好かったの」
「コンちゃん 付けてくれって言われても、俺、持って無かったしなあ・・・・」
姉が、枕元にあった水差しから水を飲み込んで、俺に口移しで飲ませてくれた。
俺は少し飲んで、お返しに残りの水を同じく口移しに飲ませた。
「私、薬学をやったので、薬局勤めなの」
「この水に勢力剤を混ぜてあるの 元気を取り戻してね?」
ニヤニヤしながら
「私、いけない女なの」
「如何して?」
「私ね、向こうの水差しには軽い眠剤を入れてあるの」
「妹のボーイフレンドのおこぼれを戴いちゃうの 但し、あの二人があのままだったらの話ね」
恐ろしいことを考えている姉だと思ったが
「もし妹さんが、あのままのバージンだったら、俺が貫通させてやりたいながなあ・・・・・」
と本音が出てしまったのであったが
「私が見ててあげるから、可愛がってあげて・・・・・」
「本当に好いの」
「姉の私が よしって言ってるから大丈夫!」
お互いに愛撫しながらの会話で、息子も固くなりだしていた。
それを知った姉は息子を咥え込んで亀頭を舐めだしたのである。
自分からオッパイを揉みだし、俺の手を膣に引き寄せて指を入れさせた。
グチャグチャさせながら、片手はオッパイを揉みながら、さっきの会話を思い出したのである。
もし妹のバージン云々・・・・である。
「妹さんたちうまくいったかなあ・・・・・一寸覗いてみようか?」
「一寸だけね・・・・帰ってきてから、これ(息子を掴みながら)飲ませて頂戴ね」
静かに静かにと、二人の寝室の和室へと向かったが、二人とも真裸のままである。
- 続く ―
美智代は共通の知り合いを通じて知り合いました。
歳は僕より8歳も年上ですが、アパレル系の仕事をしているせいか歳より全然若く見え、長身でロングストレートがよく似合う綺麗なお姉さん的な人です。
初対面のときから密かに憧れていて、美智代に彼氏がいないと知ってから猛アタックをしかけ、美智代も僕を年下で可愛いといって付き合うことをOKしてくれました。
初めてキスをしたのは付き合ってから1ヶ月してから、美智代をアパートに送った帰りに車の中で軽くチュっとした程度でした。
中学生かよって感じですが、美智代は顔立ちがハッキリしていて正統派美人系なので、面と向かうと何か手を出してはいけないオーラが漂っていて、手を握ることさえも恐ろしいほど勇気を振り絞らねばならない程のプレッシャーがあります。
そして付き合ってからようやく2ヶ月ほどたった10月の初め、そろそろ寒くなってきたしと美智代のアパートで僕達カップルと美智代の女友達とその連れの男(Aさん)の4人で鍋パーティーをしました。
僕以外は美智代と同年代で年下の僕はじゃんじゃん酒を勧められて・・・
僕も酒は強い方ですが、美智代とAさんは恐ろしく強く、序盤に美智代の友達がツブれて、僕もワインのボトルを2本空けたあたりで記憶が無くなりました。
それからどのくらい経ったか分かりません・・・気が付くと居間のカーペットの上で横になって寝ていました。
時計の針は1時半ほどだったと思います。
ムクっと起きると美智代の友達もソファで寝ていました。
テレビはついていましたが、美智代とAさんが居間にいません。
あれ?と思いました。
美智代のアパートは2LDKで玄関からすぐが居間で、居間の奥にバス・トイレと寝室部屋あります。
僕はそおっと居間を出て、寝室部屋に向かいました。
すると廊下に出た瞬間に聞きたくない声が聞こえてきました。
間違い無く、寝室部屋の方からでした。
部屋の前まで来ると扉の奥からはまだ僕が聞いた事の無い美智代の喘ぎ声と男の声が聞こえてきました。
「んんっ・・・あっ・・・ああぁー」
まさか・・・もう頭の中はパニックって真っ白、とりあえずどうすればいいのか、怒鳴り込むべきか・・・美智代の友達に知らせるべきか・・・。悩みました。
その間にも中から声が聞こえてくる・・・。
「あぁ・・・あぁ・・・あぁ・・・すっごい気持ちイイよぉー!」
「美智代の中もすごい気持ちイイよ!後ろ向いて?」
「後ろ?・・・あん!んんん、もっとぉ、もっと突いてぇ・・・」
「もっと?あー美智代の中すごく締まってるよ、イキそうなの?」
「あああああああー!いい!もっと・・・もっと・・・」
「美智代、声大きいって!」
「だめぇー・・イキそうなのー!」
「あー、そんなに腰振ったらやばいって!俺も、もうイキそう!」
「ダメ~今日は危ないー!外で出して~!」
「あああー!美智代、イクイクイク!!」
「ダメダメ!外に、外にぃー・・あっ!!あぁぁー!!イクー!!」
「あああああ・・・・スッゲ、美智代の中・・・俺の吸い出して・・離さねー」
「やぁー、ちょと今日ホントに危ない日なんだってば!」
「大丈夫だって、出来たら責任とるから」
「なに言ってんの、でも・・まぁ・・私も生OKしちゃったし・・・気持ちよかったし」
「そうだろ?俺も気持ちよかったよ。思いっきり美智代の中に出させてもらったし。しかも危険日だっけ?最高!」
「困るのは私なんだから・・・」
僕はもう聞いていられなくなって居間に戻り、寝たフリで2人を待った。
でも、それから10分しても20分しても2人は帰ってこない・・・。
いつの間にか寝てしまっていて気が付くともう朝でした。
美智代の友達は二日酔いで体調が悪いと言い、朝一でAさんが送って帰りました。
美智代と二人っきりになると
「お酒弱いねー」
ととどめを刺され、他の男とSEXしておいて平然としている美智代の姿を見て、女って怖いなと思いました。
俺が美智代とSEXしたのはそれから一ヶ月ほどしてからでした。
場所は美智代のアパート、そうあの寝室です。
ゴム付きでしたが、美智代とAさんのSEXを想像してしまい、すぐにイッてしまいました。
ある日の夕方駅前の本屋で立ち読みをしていると、
「あれ?XX君じゃない?久しぶりだね」
そういって声をかけてきたのは懐かしくも小学生のときの同級生だった。
「なんだ打Y子じゃないか、久しぶりだね。」
Y子は小学校のときの同じクラスのコだったが、中学は違う学校で本当に久しぶりだった。
「ねえ良かったらお茶しない」
「いいよ」
二人は近くの喫茶店に入った。
「何年ぶりだろXX君かっこよくなったね」
それから一気にいろんな話をした。
「俺、Y子が本当は初恋の人だったんだよ」
うそをついてしまった、まあいいか。
Y子は
「本当?XX君今付き合ってる娘居るの?」
本当はいたんだけど、またうそをついてしまう。
「いないよ」
「ふーんそうなんだ」
話し込んでいるうちに結構な時間になってしまった。
「遅くなっちゃったね、送っていくよ。」
Y子の家は俺の帰り道の途中だったからいっしょに歩きはじめた。
「XX君家で晩御飯食べていかない?」
「ええ悪いよ、突然お邪魔したらオバサンびっくりしちゃうだろう?」
「大丈夫だよ、今日家に誰もいないんだ、家族旅行なの、私留守番、だから一人で食べるのいやだったんだ。お願い一緒に食べて、いいでしょう?」
「じゃしょうがないなあ、留守の間にお邪魔していいのかなあ。」
「さあ、入って今すぐ支度するから。」
そう言うとY子は台所に行ってしまった。
懐かしい家だった、小学生のころは良く遊びにきていたから。
そういえば、お医者さんごっこもしたっけ、懐かしさが色々浮かんできた。
「出来たよ、XX君ビール飲む?」
「へえ、Y子結構やるんだおいしそうだね。」
「XX君お風呂沸いてるよ、良かったら入っていけば、懐かしいでしょ家のお風呂。」
「そんな、お風呂はいいよ、恥ずかしいし。」
「大丈夫だよ入って!」
「いいのかな?大丈夫だから!入っていきなよ。」
「じゃあ」
そういって俺は脱衣所で服を脱ぎ風呂場に入った。
変わってないなあ、あのままだ。
ゆっくりお湯に使っていると、
「湯加減大丈夫?」
そう言うと風呂場の戸が開いた。
そしてY子が裸で入ってきた。
「オイオイ!何で何で入ってくるの?」
「いいじゃないXX君恥ずかしいの?」
「そりゃ恥ずかしいよ。」
「背中流してあげるから、お湯から出て。」
俺は前を隠して湯船から出た。
Y子は大人になった体を恥ずかしげに、
「あまりじろじろ見ないでね。」
そう言うと俺の体を洗い始めた。
まずい、下半身が硬くなってる。
「ほら、こっち向いて」
正面を向かされた。
「ここも綺麗にしないとね。」
そう言うと俺のそれを洗い始めた。
そそり立ったそれは天を向いている。
「お医者さんごっこしたの覚えてる?」
Y子も覚えていたんだ。
「あの頃のXX君のはこんな立派じゃなっかったね。」
「当たり前だよ、Y子のおっぱいだって、ぺちゃんこだったよ。そうね、触ってみる?」
「いいの?」
もうとまらない自分に気付いていた。
それから風呂場の中で一回、出て、ベッドの上で一回、勿論中出し、あれからもう20年以上経ったけど、時々Y子の新鮮な体を思い出す。
その人はテコと名乗っていて乗りもすごくよく歳を聞くまでは20代だと思ってました(笑)
テコは×1独身、子供はもう社会人で23歳でしたw
おぉ!って思ったけど息子でした。
ま、子供の話はどーでもいいけど、テコはHな話しも乗りが良くて期待する感じ・・・
もしやと思いデートに誘うと二つ返事でOKでした。
待ち合わせ場所に言ってみたら「母さん???」的な人が目印を片手に待ってました。
やっぱりと思ってたけど。。。これほどおばさんとは・・・痩せてるのが救いだったけど。
おれはもちろん食事して帰ろうと思った矢先に
「男らしくないねー」
とか言われてとぼけるとストレートにセックスの誘いをしてきた。
「あー襲われる・・・」と言いつつ意地でホテルに入ってしまいました。
うーん(××)やっぱりおばちゃんやな~って思いながら酒を飲んで気を紛らわし、時間の立つのを待ちました。
しかし、一向に帰る気配も無く(当然か?!)
仕方なくスル事に・・・
一生の不覚っと思っていたら、、、、なかなかのテクってか凄いテク!
あっという間にテコキフェラ終了w
自分はフェラでは滅多に逝かないので間違いなくフェラ上手。
年の功なのか?他の事も今まで味わった事ない事ばかり(自分は結構経験ある方だと思ってたけど・・・世の中は広い)
気付いたらチンコがあそこにがっちり挿入状態、気付いたら上で腰振ってた。
でも、よくよく見たら体はまだ綺麗、顔もシワが無ければ綺麗な人でした。(この辺でもうやられた感じだけど)
おぉぉぉぉ!あそこもナカナカの締り20代に負けてない!
あっと言う間に中だし!!
結局、帰りまでに1回は口に2回中に出してきました。
また、逢う約束をして家路に着きました。
なんとなく襲われた感じも否めないな~(××)
感想:う~ん。年上のなかなかどーしてって感じです。
中だしさせてくれるし、気が利くし言う事無いねw年上は(^∀^)ノ 体の線を除けば・・・_| ̄|○
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