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投稿No.3057
投稿者 若い子好き (29歳 男)
掲載日 2006年10月24日
サイトで出会った体験談です。
とりあえす誰でもいいからすぐに会ってHしたかったから、すぐに書き込みに返事がきた人に返事を出して待ち合わせを決めた。
待ち合わせ場所に行ってみると、川原亜矢子みたいな熟女がいた。
見た目から察するに俺の最高年齢を更新する勢い。
おそらく35才付近。
若い子が好みなんで正直ガックリしたが溜まってたんで我慢できずに声をかけた。
近くのファミレスで昼ご飯を食べながら話をすると、彼女はどうやら人妻さんで旦那とのHの回数が少なく、欲求不満で俺以上にさかっていてすぐにでもHしたいって感じだった。

俺の車に乗り込みホテルに行くことになって、パーキングに行って車に乗り込むと、まずは身体検査。
黒のニットを着ていたので見た目はスレンダーな感じだがオッパイは結構大きい(D~Eカップくらいかな?)、歳の割りにくびれもしっかり。
冗談で
「ここでしゃぶってよ?」
と言うといやらしい顔になって
「Hね~」
と言って髪をかき上げ本当にしゃぶってきた。
しかも若い子みたいな勢いだけのフェラじゃなくてゆっくり(ネットリ?)としたいやらしいフェラ。
溜まってた俺は5分もしないで彼女の頭を押さえつけお口にドバドバっと大放出。
彼女は最後の一滴までお口で吸い出してくれて、射精後のチンポはキレイなまんま。
彼女は身体を起こすと、AVみたいに手のひらに俺のザーメンを吐き出して
「いっぱい出しちゃって~、元気ね~」
と俺のザーメンを見ていやらしく言った後に手のひらのザーメンをすべてきれいに飲み込んだ。
俺はその光景だけでまた勃起してしまった。
「旦那さんにもそうやってするの?」
と意地悪に聞いたら
「旦那にこんなHなことできるわけないでしょ?」
と笑った。

ホテルに向かっている途中に運転中に彼女の身体を触ったりして、20分ほどでコテージタイプのホテルに到着。
車を降りてホテルの玄関に入るなり後ろから彼女に抱きつき全身をさわさわ。
スカートの中に手を入れるとパンティごしにも濡れているのがはっきりと分かった。
「濡れてるね?」
と聞くと
「フェラしてた時からよ」
といやらしく微笑んだ。
「シャワーする?それともこのまま?」
と聞くと
「このままお願い」
と言って舌を絡めてきた。
彼女と抱き合いながらベットに倒れ込み、俺も服も脱がずにジーンズと下着だけ脱ぐと彼女のパンティを一気に下ろして股を開かせ、ダメ元で
「このまま(生で)でいい?」
と彼女に聞いた。
すると彼女はいやらしい上目使いで
「ふふ、悪い子ね~、ナマで私の中に入れたいのぉ~?」
と言ってきた。
「いいの?」
と聞くと
「どうするぅ?良い子ちゃんはちゃんとゴムするよぉ?」
と言いながら自分からアソコを広げてきた。
願ってもない状況に
「じゃ、このまま」
と生で一気に挿入。
一気に奥まで入れて激しく動くと彼女が「待って、待ちなさい」と言って俺の動きを止めた。
「最初はゆっくり・・・ね?」
と言って状態を起こすと騎乗位になって腰をくねらせだした。
彼女な生の膣内は俺が今まで味わった若い子なんかより全然気持ちよくて、一度口で抜いた後だとというのにすぐにいきそうになった。
彼女もそれを察したのか
「ふふっ、もういっちゃいそうなの?」
と言ってきた。
「・・・ハイ」
と答えると一旦俺のチンポを抜いてベットに寝ると、また自分から股を開いて
「入れて・・・」
と俺を誘った。
まだ入れてから間もないというのに、俺のチンポには彼女の愛液がベットリと絡み付いていて、まるでローションをたっぷりと塗ったようにテカっていた。
ゆっくりと彼女の中にチンポを沈めると、ゆっくり奥まで入れただけでいきそうになってチンポがビクンと痙攣した。
彼女が上半身だけ起こして俺の顔を覗きこむと
「もういっちゃう?・・・いってもいいよぉ~?」
と言ってきた。
「もういきそう・・・出してもいい?」
と言うといやらしく微笑んで
「いいよぉ~」
と言った。
「何処に出す?」
と聞くと
「ふふ、どこでもいいよぉ~?好きな所に出して」
と余裕たっぷりの笑顔で言う。
俺は
「このまま出していい?」
と彼女に聞くと
「えぇ~?このままぁ?中にぃ?イケナイ子・・・私ぃ~、一応人妻なんだけどぉ~?」
俺はもう彼女の言葉だけでいきそうでした。
そして射精に向けてチンポに力を込めて、いくのを我慢して数度、彼女の中を突きました。
「・・・・・っく・・・出る」
「やぁ~、中に出そうとしてるぅ~、いいよぉ~、私の中にいっ~ぱいだしなさい」
俺はこの言葉で限界を向かえチンポの力を抜いて彼女の膣内に射精しました。
彼女はドクン、ドクンと俺のチンポが脈打つ度に
「あん・・・あん」
と言って俺の射精を受け止めた。
射精を終えて彼女の中からチンポを抜くと、彼女は自分でオマンコに指を入れて俺のザーメンを確認すると
「こお~んなにいっぱい膣内に出しちゃって・・・イケナイ子ね」
と言った後
「かしなさい」
と言って俺のチンポをお口でキレイにしてくれた。

それからシャワーを浴びて泡でヌルヌルの彼女と抱き合っているとまたチンポが復活して、泡を流してから彼女を壁に手を付かせて立ちバックで挿入。
2回も出しているのでモチがよくて後ろからガンガン彼女を突くと今度は彼女も感じて
「ああ~いいよぉ~、後ろから犯されるの好きぃ~、もっと犯してぇ~」
と甘い声で言ってきた。
そのままの体勢で風呂場を出て洗面所の縁に彼女の手を付かせて鏡に映る彼女のいやらしい感じる顔を見ながらさらに激しく突き上げる。
彼女も
「いやぁ~、えっちぃ~」
と感じてくれてオッパイを片手で揉んで、片手でクリを攻めると
「あっ、あっつ・・・それダメ・・感じるぅ~」
と腰をクネクネさせてきた。
いかせてみたくて、そのまま激しくすると
「あ、ダメいくぅ・・いっちゃうぅ~」
と身体をピクピク震わせてきて
「いってもいいよ?」
と俺が言うと
「ああ~、いくぅ~」
と言って崩れ堕ちた。
一旦抜いてから彼女を抱え上げベットに移動。
またバックで入れてから俺の動ける最大の速度で激しくピストン。
彼女はいった後で敏感になってたらしく、
「だめぇ~、気持ちよすぎる~」
と大絶叫。
俺も興奮して3回目を出しそうになったので、彼女に後ろから
「出そう、何処に欲しい?」
と聞くと
「そのまま、中にちょうだい~」
と言った。
俺は3回目だというのにバックから彼女の中にドクドク大放出。
チンポを抜くと彼女はバタっと横になり中出しされたオマンコを拭きもしないで
「気持ちよかったよぉ~」
と満足げな顔で俺に言った。
俺も
「3回も出してすっきりした」
と彼女の上に重なって言った。

枕もとのティッシュを取り、彼女のオマンコを拭いてあげると拭いても拭いても奥から俺の中出しザーメンが溢れてきた。
「いっぱい中に出しちゃった~」
と彼女にティッシュを見せると
「どうりでお腹の中が熱いと思った~、こんなに出しちゃってぇ~」
とティッシュをマジマジと見て
「・・・・いっぱい出してくれてうれしい」
と笑顔で俺に言った。
きっと旦那に相手にされなくて寂しかったんだろう。

その後またフェラされたら勃起しちゃって4回目を正常位で中に発射。
「3回も中に出されたら出来ちゃう~」
と言いながら感じていた。
気になって帰りの車の中で
「中で出しちゃったけど今日安全日だったの?」
と聞くと
「さぁ~、どうだったかなぁ~?でも中に欲しかったからいいよ」
と笑っていた。
また彼女に会ってHしてみたいです。

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投稿No.3056
投稿者 HOT!! (28歳 男)
掲載日 2006年10月23日
【投稿No.: 2963の続き】

しばらく振りの投稿です。
前回の投稿から数ヶ月が過ぎ、婚約者のYが今週の木曜日に無事女の子を出産しました。
母子共に健康です。
現在はまだ入院中のため自宅は一人暮らしが続いています。
方や中学生のYちゃんですが、来月末あたりが出産予定日になっています。
Yちゃんは妊娠4ヶ月を過ぎたあたりから家出をし、学校にも行かずに保険医の家で生活しています。
YちゃんとのSEXも保険医の家にかくまった日を境にしていませんし、もちろん会ってもいません。
周囲にばれるのを防ぐためには仕方ありません。
Yちゃんが無事に出産を終えるまで会わないことにしています。

しかし婚約者のY、そして中学生のYちゃん共にSEXができないため現在の性欲の捌け口はYちゃんの姉Mちゃんになっています。
Mちゃんも妊娠していたのですが、今後も私の性欲の捌け口になることを条件に妊娠1ヶ月半ころの時に中絶しました。
今はピルを飲ませての中出しSEX三昧です。
私は中出しが好きなのでコンドームの使用は認めさせていないため、Mちゃん自身が避妊しておくようにさせています。

最近はMちゃんもSEXに対する抵抗はあまり見せずに、むしろ楽しんでいるようにも見えますが、それもそのはず学校でクラスメイト相手に1回数万円で自分の体を売っている様です。
もちろん中出しはさせていない様ですが、こうも女の子は変わるものかとつくづく思ってしまいます。

最近のMちゃんとの事を少し書いておきます。
ピルを飲んでいるためMちゃんには常に生中出し。
学校、公園、トイレ、非常階段等いろんな場所でやっています。
中でも一番興奮したのは、満員電車の中での痴漢中出しプレイです。
Mちゃんの通学に使用している電車の中で週1回のペースでやってます。

今のところ周りに気づかれた形跡はありませんが、女子高生に朝から電車内で立ったままの中出しは病み付きになっています。

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投稿No.3055
投稿者 ひろし777 (38歳 男)
掲載日 2006年10月23日
昨日の金曜日の出来事です。
友人と軽く居酒屋で飲み勢いでキャバクラへ。
時間も遅く25時を回っていたのですが店は満席状態。
20分ほど待っていたら女の子登場!!

22歳の飯島直子にちょっと似てる子が付いた。
結構他のテーブルで飲んでたらしくハイテンション。
ついでに飲ませたら気持ち悪くなったらしく吐く寸前。
トイレに間に合わずしょうがないので持っていた鞄に・・・・
吐いてすっきりしたらしくひたすら謝って居た。
しょうがないよって言い楽しい時間も終わり閉店時間・・・
女の子がそっと携帯番号を聞いてきたので教えたら、ちょっと行った所にマックがあるのでそこで待ってて欲しいとの事。
半分期待しないで待っていたら20分ぐらいした所で電話が・・
今から行きますねとの事でマックでお茶をしていたら今日のお礼って事でホテルに。

部屋に入って服を脱がせ一緒にお風呂に。
早速服の上からじゃ良くわからなかったけど結構巨乳!
石鹸をつけて胸を洗い乳首を指で摘むとだんだん感じてきたみたいで、彼女も手に石鹸をつけて俺のチンポを洗い出した。
大きくなったチンポを見てびっくりした様子。
シャワーで石鹸を洗い流した後口でしゃぶり始めました。

ここで出すのは勿体無いのでベッドに移動。
ベッドで早速攻めまくった。
十分濡れたあそこに生で入れた(ゴムはそのホテルの部屋に無かった)
正常位から座位そしてバック。
何回逝ったか分からなくなった所でそろそろこっちも限界。
そろそろ逝くよといって大量にあそこの奥の子宮口で中に出した。
ゆっくりとチンポを抜きマンコからは愛液とザーメンがあふれ出てきた。
大量にザーメンを出したがこっちはまだビンビン。
そのまま2回戦に・・・
もう乱れに乱れ朝まで結局4回ほど中に出した。
しかも少しMっけが有るみたいでバックで入れていたときにアナルに指を入れたら感じたらしい。
1時間ほど仮眠して一緒にシャワーを浴び(その時はフェラで口の中に)ホテルを出ました。

今日はこれから彼女の家に行き今日も中だしで楽しませてもらいます。

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投稿No.3054
投稿者 ゆず (28歳 女)
掲載日 2006年10月22日
彼と温泉に一泊で泊まった時の体験談です。
彼とは5年の付き合いで、それなりにいろいろなHも経験していて今回は温泉で一晩中Hする予定でした。
その為に、彼氏は数日前から一人Hを禁止して性欲を高めていました。
私も丁度生理が終わった後だったのでHしたくてたまりませんでした。
宿は少し遠かったので遅めにチェックインすると、すぐに夕食を食べました。
部屋に入るとお互いに我慢できなくなって抱き合っていやらしく舌を絡ませてキスをしました。
私もすぐに彼のモノを口に含み、中に入れたかったのですが、彼が
「ここまで我慢したんだからもう少し我慢して、温泉を楽しんでから綺麗な身体になって朝までヤリまくろうぜ」
と言うので二人で浴衣に着替えて温泉に入ることにしました。
着替えの最中にも彼はワザと私の身体を触ってきて浴衣の上からバックで腰をフリフリしてきました。
私が
「早く温泉に入ってHしよ。」
と言って彼と廊下に出てお風呂に向かいました。

お風呂は内風呂と少し離れた所に露天があり露天は混浴でした。
「どうする?」
と私が聞くと彼が
「露天で一緒に入ろう」
と言いました。
はじめ混浴というのは不安もあったけど、
「こんな田舎の温泉に誰も入ってこないとよ」
彼が言うし、 せっかくだからと2人で入りたいということで行くことにしました。

少し宿から歩いて夜の8時頃露天につきました。
そこそこ広くて、男女別の脱衣場もあって、雰囲気のよさそうなところでした。
温泉の中は薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅で少し疲れていたこともあって、彼と私はすぐ浴衣を脱いで、温泉につかりました。
誰かに見られそうで露天風呂に二人で入っているのが、ちょっと 恥ずかしかったけど、温泉がとっても気持ちよかったので、 そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると、彼が私の体を触ってきましたが、 私も彼のおちんちんを触ったりキスしたりじゃれあって楽しんでいました。
すると彼がHモードになっちゃって本格的に私の身体を愛撫しはじめました。
私もHを我慢していたので、気持ちよくなっちゃって、抵抗せずに彼の愛撫を受けました。
彼が
「ここでHしよっか?」
と言ってきましたがやはり恥ずかしかった私は
「ダメ、部屋まで我慢して」
と言って何とか彼を我慢させました。

そうして10分くらいたったでしょうか。
向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて
「ねえ、誰か来たよ?」
と話し掛けました。
彼は
「ああ、温泉に入りに来たのかもな」
と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、すぐに人影が見えたので湯船にもどってしまい、タオルを取ることが出来ませんでした。

「おう、ここだ、ここだ」
浴衣姿の強面の男の人が2人、現れました。
「あ、先客がいるのか」
「ラッキー、女の人もいるんだ~」
と男達が言いました。
お互い軽く挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。
男達は私の体をちらちらと見ていました。
その温泉は湯が透明で明かりに照らされて私のおっぱいはお湯に浮いて乳首以外はほとんど丸見えでした。
男の人たちは小声で
「あのこ、おっぱいでっかいな~」
と言っていました。
ちなみに胸のサイズは92cmのFカップです。
私はタオルも無く温泉から出るに出られず、困りました。
しばらくすると男の一人がお酒の入った瓶とプラスチックのコップを手に私たちに話し掛けてきました。
「ま、どうぞどうぞ、お酒でも」
「あ、すいません」
彼はコップを受け取り、その人が注いだお酒を飲みました。
私も飲めないお酒を勧められて少しだけですが飲みました。
もう一人の男が
「ねえちゃん、お酌してくれない?」
と言いました。
私が彼に
「・・・ダメって言って」
と言うと彼は強面の男達にビビッって断わることができない様子でした。
「なあ、彼氏、ダメかい?」
少しドスのきいた声で男が言うと横の彼が
「ほら、早くお酌しろ」
とせかしました。
私は嫌々腕でおっぱいを隠しましたが、こんな時には大きすぎるおっぱいは半分も隠れません。
私は無理な姿勢で男の側に行こうと歩きだしました。
もう少しで男のそばという所で濡れた岩で足が滑り、ころびそうになりました。
「大丈夫か?」
と男の人たちが私に近寄ろうとしました。
私は
「だいじょうぶです、すこしころんじゃった」
と言いましたが、お酒が回ってたせいか頭がボーっとしてて、すぐにまたクラッときました。
私は体勢を立て直そうとしましたが、ちょっとフラフラしてしまいました。
浴槽の縁の岩に手をかけ身体を起こすとまたクラクラと目眩がして自然に頭が下がりました。
ちょうど四つんばいで頭が下になっていたので、お尻を男達に向ける格好でした。
「ねえちゃん、誘ってるの?」
そう言うと一人の男の人が後ろから覆い被さってきました。
声を上げる間もなく、男の人は後ろから私の胸を揉みはじめました。
やだっ、と声を上げようとした瞬間、彼に触られてピンと立った乳首を思いっきり摘まれ、つい
「ああん!」
と色っぽい声を出してしまいました。
すぐに片方の手がアソコに伸びてきて、クリトリスとその下をなでられました。
しびれるような快感が襲ってきて、私は
「ああんっ!!」
とまたも色っぽい声を 出してしまいました。
彼は私を助けようとせず、お湯に浸かったままでした。
「ねえちゃん、そんな色っぽい声出したら、俺たち我慢できねえよ」
お湯に浸かっている男がいいました。
後ろの男が
「ほら、もう凄い濡れてるよ。ねえちゃん興奮してんでしょ?」
と言いました。
私はまさか”違います、いまさっきまで彼に愛撫されていたから”なんて言えるわけも無く、黙って男の愛撫を受けるしかありませんでした。
男は私のおっぱいを揉みながら
「おっつ、やっぱり、おっぱいでっかいな~」
と言っていました。
彼の方を見ると彼も私を食い入るような目で凝視していました。
そしてなんと、お湯の中の手が股間で動いているようでした・・・。
男は私の首筋を舐めながら、片方の手で乳首をひねり回し、片方の手でクリトリスを摘み上げたり、こすったりされ、私は体を崩しながら、感じ始めていきました。
Hを我慢していた為に感度が上がっていてこらえきれない体の反応に、抵抗していた力も徐々に抜けていってその男の愛撫に、身をゆだねるようになっていきました。
「俺達と、いいことしようよ、な?な?」
と男が言いました。
ほとんど我慢の限界だった私は”彼も興奮してるみたいだし、彼が止めなから悪いんだ・・・。”と思って、コクンと頷くと、2人はいっせいに私に襲い掛かってきました。

一人(Aさん)は私のアソコをむしゃぶりつき、
一人(Bさん)は私のおっぱいを舐めまわし、
二人は、責める個所を交代しながら、私の体を嬲り続けました。
私は、同時に全身に快感が広がりどこに神経を集中していいかわかりませんでした。
とにかく、アソコ、 おっぱい、乳首、首筋、耳、腋、お尻の穴と絶え間なく責めつづけられているのです。
でも、アソコはやっぱり特別気持ちよくて、クリトリスを吸われたり、お○んこに指が入ってきたりすると、ひときわ感じて大きい声を出してしまいます。
Aさんは指を二本にしてお○んこの中をかき回しました。
クチュクチュといやらしい音が辺りに響きます。
Aさんが私の上に 乗ってきました。私のアソコを触りながら、
「これなら十分だな、さあ入れるぞ」
と言って、身を乗り出してきます。
そしてAさんはわざと彼氏に向かって私の足を持ち上げ、広げさせました。
このごに及んでも彼氏は止めようともしません。
そして、すぐにAさんのおちんちんが入ってきました。
「あああああああっ!!」
入れられた瞬間、私は彼氏に聞こえるように、ひときわ大きな声を出しました。
ついさっき会ったばかりの名前も知らない男のおちんちんを迎え入れている、そのことだけでも興奮してどうにかなりそうなのに、Aさんのおちんちんが・・・・すっごく大きくて、アソコがめくれそうな感覚で頭が真っ白になりました。
Aさんは、すごい勢いで私のアソコを突きまくり、おっぱいをもみ、乳首を吸い、舌を使って、私のを犯していきます。
「ねえちゃんの中、凄い気持ちいいよ。ヌルヌルしてるのに凄い締め付けだ」
あまりのAさんの大きさに私は意識してないのに、Aさんが動くたびに勝手に膣がAさんのおちんちんを締め付けてしまいます。
「ほら、オマンコから音が出るくらい濡れちゃってるよ。音が聞こえるだろ?」
おちんちんが私のアソコにタ出入りする度に、クチャクチャと辺りに音が響きます。
「ああああああっ!!」
私は凄く興奮していました、彼氏の目の前で見知らぬ男に犯されて、しかも彼氏とのHより数段感じている・・・。
そしてすぐに、Aさんの息遣いが荒くなってきました。
「うっ・・、イクぞ、ねえちゃん・・・このまま中に出すぞ!」
さすがに彼氏が
「あ!」
と立ち上がって声を出しました。
そして近寄ってきて
「中は駄目だって!」
と言いました。
でも・・・私も・・・もうすぐイキそうでした。
数日前からの・・・我慢の限界で・・・誰でもいいから、もうそのままイカせて欲しかったんです。
それに私が生で入れられてるのに今まで止めようともしなかった彼氏も悪いんです・・・。
今思い出すと恐ろしいのですが、その時はもう我慢の限界だった私は自分からAさんの腰に足を巻きつけて言いました。
「中で・・そのままイって・・、私も・・私もイクっ・・!!」
すぐに「うっ!、出る・・!」
と言ってAさんの動きが止まり、アソコの中のおちんちんが急にビクッビクッしたかと 思うと、アソコの奥に精液がいっぱいに広がったような感じがしました。
同時に私も頭の中が真っ白になってイキました。
Aさんは何度も中でおちんちんをビクビクさせ、私の中に精液を出していました。
私は足を解くとAさんのお尻に手を当ててAさんの射精を最後まで受け止めました。

チラッと彼氏の方を見ると呆然としているようでした。
そりゃ、目の前で彼女が他の男に中出しされたらショックですよね。
そしてAさんがおちんちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。
そして間を空けずにすぐにBさんが私の上に乗ってきました。
「ねえちゃん、俺バックが好きだから、後ろ向いて」
そういってBさんは私の腰を持ち上げると、ひっくり返しました。
私が四つん這いになると、すぐにBさんはおちんちんを入れてきました。
「!!!イタっ」
アソコにチクッと痛みが走りました。
「痛かった?大丈夫やろ?Aのザーメンでねえちゃんのマンコもドロドロになっとるし・・・。」
後ろを振り返って見るとBさんのおちんちんは彼氏の倍ほどもありました。
「ねえちゃん、こんなデカちんは初めて?」
私は、その言葉を聞いた瞬間凄く恥ずかしくなってしまい、こくりと頷くのが 精一杯でした。
彼氏もBさんのあまりの大きさに愕然としていました。
「かわいいねぇ、じゃあアソコの力を抜いてね・・・」
そういうとBさんはおちんちんをアソコに突き立てました。
少しずつ穴が広がっていくのがわかります。
そして、限界までアソコがひろがり、ピリっとした痛みが来た瞬間、ぬるんと入っていく感覚がありました。
「ほら、カリまで入ったよ。痛くない?」
Bさんが言いました。
私は我慢して首を横に振りました。
「少しずつ入れていくからな」
今度は奥が広がっていく感覚が伝わりました。
そして、またピリっとした痛みが来ましたが、Bさんは、おちんちんを前後に動かしながら、ゆっくり膣内にうずめていきました。
だんだん痛みが無くなってきて、かわりに膣中ががいっぱいに広がる感覚になってきた ところで、動きが止まりました。
「はぁ、全部はいったよ。ねえちゃんのお○んこに俺のデカチンが、全部」とBさん。
彼氏も興味しんしんに聞いてきました
「○○(私)、痛い?どんな感じ」
「痛くない・・けど・・なんか膣内がいっぱいで・・へんな感じ」
彼の前で他の男とHしているのに普通に彼に答えました。
「じゃあ、動かすよ」
ゆっくりと、Bさんのおちんちんが膣内を出入りしていきます。
そして、”ズンッズンッ”って奥に突き上げるように動かすのです。
ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って
「ああっ!」
と声が出てしまいます。
Bさんは
「一突きごとにねえちゃんのオマンコがしまるよ。すごいっ・・」
といいながら ゆっくり何度も私の奥を突き上げました。
私はAさんとのHよりもさらに感じていました。
もう頭の中には彼氏もことなんか考える余裕はありませんでした。
どのくらいBさんに突かれたかわかりませんが私は何度もイッて頭の中が真っ白になりました。
そしてBさんは
「ねえちゃんの中たまんね~よ」
と言うとそのまま彼氏の目の前で私の中に射精しました。
私もかすかな意識の中で自分の膣の中でBさんの大きなおちんちんの先から精液が吹き出すたびに、ぐいっと膣内が広がるのを感じていました。
そして膣内で精液を噴き出しながら暴れるBさんのおちんちんを感じ取りさらに快感を感じました。
肩で息をする私にBさんが
「大丈夫か?彼氏よりよかったろ?」
と聞いてきました。
私は彼を見ずに
「はい、・・・よかったです」
と答えました。
Bさんは私の中からおちんちんを抜くと
「気持ちよかったよ、また頼むわ」
と言ってAさんといっしょにお風呂から上がっていきました。

彼氏は男達が去ると
「お前なに中出しさせてるんだよ」
と少し怒った口調で言いましたが、私が
「止めないからだよ・・」
と言うと何も言い返せませんでした。
そして上がり湯を浴びて部屋に帰る途中、やはりアソコから2人の精液があふれ出してきました。
それがかえって彼氏は興奮したらしく、部屋に着くなり布団に押し倒されてそのまま朝までHに燃えました。
もちろん彼氏も朝までに4回も私の膣内に中出ししました。

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投稿No.3053
投稿者 ともや (28歳 男)
掲載日 2006年10月22日
8年くらい前の大学時代の体験談です。
本当の話です。

当時は、携帯が普及しはじめた頃で、メールアドレスもみんな「携帯番号@・・・」という時代でした。
そのため、結構頻繁に「メルトモになりませんか?」っていうメールが来てたんです。
カオリもそんな一人でした。

ある日突然「どこに住んでいますか?私は○○に住んでいます。よかったらメルトモになりませんか?」というメールが来たんです。
ちょうどヒマだったし、住んでるところも結構近かったので、返事を出してみる事にし、それをきっかけにその相手とメルトモになりました。
名前はカオリ。
歳は○7で、隣の市の学校に通う女子K生でした(後から聞いたら、携帯番号って地域ごとにある程度決まっているそうですね。だからカオリも、初めから近くに住んでる人ってわかっててメールしてきたみたいです)。
当時は写メなんかなかったんで、顔はわかりませんでしたが、メールによると結構清楚な感じとのこと。
そんなメールに多少ドキドキしながらメールをやりとりしていました。
カオリとのメールを始めて約1ヶ月、だんだんとお互い慣れてきて、色々とぶっちゃけ話もするようになってきました。
それによると、カオリはまたSEXは2回しか経験がないそうで、ほとんど処女同然とのこと。
フェラも一度もしたことがないそうです。
そんなメールを見て、私はいてもたってもいられなくなりました。

「へー、そうなんだー。フェラとかって興味はないの?」
「うーん、なくはないけど・・・」
「もしよかったらさ、オレが練習台になってあげようか?なんちゃって、ジョーダンだよ。」
「え?ジョーダンだったの?せっかくだから練習台になってほしかったなー。なんて」
「ホントに?オレ本気にしちゃうぞ!?」
「うん、ともやさんいい人そうだし、会ってみてもいいかなーって思ってたんだ。」

こんなやりとりの結果、カオリとついに会うことになりました。
数日後、○○駅前で待ち合わせる約束をし、車で向かいました。
すると車中でメール着信。
「なんか生理が始まりそう・・・。会うのやめてもいいかな?」
これはマズい!必死の説得開始です。
「まだ始まってないんでしょ?大丈夫だよ!」
「でも会ってる最中に始まったらイヤだし・・・」
「大丈夫だって!万一始まったってオレは全く気にしないよ!カオリも気にすんなって!」
そんなやりとりがしばらく続き・・・
「うん、じゃあわかった。約束通り行きます。」
「よかったー。じゃあ待ってるよ。」

待ち合わせ場所でしばらく待っていると、メールで聞いていた通りの服装の女の子がやってきます。
「あのー、もしかしてカオリちゃん?」
彼女は黙ってうなづいています。
「よかったー。来てくれたんだ。オレがともやだよ。初めまして。」
メールで聞いていた通り、結構清楚な印象です。
髪は全く染めてなく、長さは肩よりちょっと長いくらいで服装は地味め。
体型は普通よりやや細めの感じです。
そして肝心の顔ですが、最近の芸能人で言うと志田未来みたいなちょっとおとなしめで可愛らしい顔立ちです。
会った瞬間に「当たりだ!」って思いました。
「とりあえず車に乗ってよ。ドライブでもしようよ。」
「うん・・・。」
カオリはかなり緊張している様子です。
ムリもありません。
これから人生3回目のSEXと初めてのフェラをするんですから。

とりあえず車で海の方へとドライブし、車中でいろいろと話をしました。
その結果、だんだんと打ち解けてきて、カオリにも笑顔が見られるようになりました。
(そろそろかな・・・)私はいよいよ本題に入る事にしました。
「ねえ。カオリは今日はどんな下着はいてきたの?やっぱ勝負下着なん?」
「えー、ヤダー。エッチ。今日はね、グレーだよ。」
「そうなんだ。ちょっとだけ見ていい?」
「・・・うん。ちょっとだけだよ。」
海岸近くの人気のない場所に車を停め、助手席のカオリのスカートをゆっくりとめくっていきます。
するとグレーで飾り気のないシンプルな下着が見えました。
カオリは下着も地味めのようです。
ついでに軽く胸も触らせてもらいました。
こちらは結構な大きさです。
カオリは着痩せするタイプのようです。
聞くと、85のDとのこと。
かなりいい体しています。
このまま車中で・・・とも思ったんですが、ここはぐっとガマンして、近くのホテルに行く事にしました。
カオリももう、全く嫌がるそぶりも見せず、恋人同士のような感じでいい雰囲気でホテルに入る事ができました。

カオリはもちろん初めてのホテルです。
入ったあとは、ベッドや照明など、一通り設備を見て
「こんなになってるんだー。すごいねー。」
なんて言っていました。
「カオリ。一緒にお風呂入ろうか?」
「・・・うん、いいよ。」
あまり広いお風呂ではありませんでしたが、二人で入る分には十分な大きさです。
私はカオリと体を密着させてお風呂に入りました。
カオリの肌はさすが十代だけあってスベスベで、かなりの色白です。
そして乳首はほとんど色が着いていない、ほんのりピンクのきれいな乳首でした。
私はカオリのおっぱいを軽くもみながら、
「大丈夫、心配しなくていいんだよ。オレに全部任せてくれればいい思い出を作ってあげるからね。」
と言いました。
カオリは半分トローンとした顔になり、私の方を見ています。
どうやらちょっと惚れられちゃったかな?
お互いの体をタオルで拭き合い、ベッドに移動です。
お互いに十分すぎるほど興奮していたこともあり、ベッドではお互いのありとあらゆる場所をメチャメチャに舐めあいました。
カオリも3回目なのに、一生懸命舐めてくれます。
正直、上手とはいえませんでしたが、その健気さに私もものすごく興奮してしまいました。

そしていよいよ初めてのフェラです。
どうしていいのか分からない様子だったので
「オレの顔を見ながら、気持ちよさそうな場所を探して。それから、ディープスロートといって、ノドの奥の方まで入れると男はものすごく気持ちいいんだよ。」
と教えました。
カオリは言われたとおり一生懸命ディープスロートをしてくれました。
時々むせたり、涙目になったりしながらも30分くらいフェラをしてくれました。
私は、そんなカオリがいつの間にかいとおしく思えるようになってきました。
そして、お返しにビラビラのまったくない、ピンクで無臭でとてもキレイなマンコをいっぱいクンニしてあげました。
カオリは気持ちいいのをじっとガマンしている様子でしたが、しばらくクンニしていると
「ン・・・ン・・・ンンッ・・・はぁぁぁあっ!!!」
どうやら人生で初めてのオーガスムスを迎えたようです。
透明でネバネバの液体がマンコからしたたり落ちています。
そして、志田未来似の端正で可愛らしい顔が、気持ちよさと恥ずかしさでゆがんでいます。

「こんな気持ち、初めて・・・。お願い、ともやさん。もう・・・入れて・・・ください・・・」
もう十分濡れていたので、生チンポをピンクマンコにあてがうと、思ったよりすんなりと入っていきました。
カオリもゴムのことなど一言も言いません。
まるで生でするのが当たり前の恋人同士のように、なんの抵抗もなく生挿入することができました。
入れた瞬間はすんなりと入りましたが、さすがまだ3回目というだけあって、中はキツキツです。
ちょっと動かすだけでもキツキツなので、すぐにイキそうになります。
カオリもまだちょっと痛みがあるのか、顔をしかめるときもあります。
ここはあまり激しく動かさない方がよいと考え、キスや乳首を舐めながら、ゆっくりとピストンをすることにしました。
すると初めは痛みで顔をしかめることもあったカオリですが、だんだんと
「ハッ・・・ハッ・・・あ・・・あぁ・・・あぁぁぁっ!!」
「き・・・気持ちいい・・・気持ちよくなってきたよぉー・・・」
「と・・・ともやさん・・・。気持ちいいよぉー!」
クンニで一度イカせているためか、感度がよくなっているようです。
そこでだんだんとピストンを早めていくことにしました。
「カオリ・・・気持ちいい?」
「うん・・・ともやさん・・・きもち・・・いい・・・」
気をつけないと、こっちもすぐにイッてしまいます。
イカないように気をつけながら、徐々にピストンのギアを上げていきました。
「あ・・・あ・・・あぁぁぁぁ!!!」
カオリは半分泣きそうな顔になり、髪を振り乱しながら感じています。
そんなカオリを見ながら、私も徐々に射精感がこみ上げてきました。
「カオリ!オレも気持ちいいよぉーー!」
カオリにメチャメチャにディープキスをしながら、一気に下半身が爆発しました!
頭が真っ白になり、今までのどんなSEXより、どんなオナニーより気持ちいい射精をしました。
外に出そうとかいったことは全く考えませんでした。
まるで中に出すのが当たり前のように、カオリに中出ししました。
カオリも当たり前のように、太ももを小刻みにけいれんさせながら、私の精子を受け止めています。
そして恍惚の表情で私を見つめています。

中出し後も、10分くらいはカオリとつながったままでいました。
いつのまにかカオリのことを愛している自分に気がつきました。
ゆっくり引き抜くと、キレイなマンコがパックリ開いていて、そこからかなりの量の精子がゆっくりと流れ出てきました。
その姿がまたいとおしく、私はカオリを抱きしめました。

その後、カオリとは中出しSEXを何度もしましたが、不思議と妊娠はしませんでした。
そんなカオリとは、今は正式な恋人同士として付き合っています。
今はきっちり避妊してますよ(^^)
そろそろ結婚なんかも考えなきゃなーって思っていますが、こんな可愛い子がよく私と付き合ってくれたなーって感動しています。
私が言うのもなんですが、カオリは本当にキレイでいい女ですよ。

以上、長文にお付き合いいただきまして、ありがとうございました!

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