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いいね!ベスト5
K代が元気を取り戻したので、弁当を持って時差付きでK代宅を出、車で山に向かって車を走らせました。
もちろん、台所での行為の後すぐですので、あそこには私の精子が入ったままです。
下着にはおりものシートを付けて着させました。
本当は無しでも良かったんですが、衣服やシートが汚れるのをK代が嫌がり・・・。
ブラは無しです。
ぴったりしたTシャツにはポチっと乳首が浮かび上がりK代は少し恥ずかしそうです。
車が山道に差し掛かる手前で少し止め、K代に悪戯。
まずは目隠しと手枷。
これでK代はシートに座ったまま、何をされるか分かりません。
車ですれ違った人はびっくりでしょうね?
そのまま少し走って、そろそろとTシャツをたくし上げます。
プルっとおっぱいが露わになると、身をよじりながら、
「KAN、駄目。見られる」
と恥ずかしがるK代。
「皆に見てもらおうよ。K代のおっぱい綺麗だし」
と言ってそのままドライブ再開です。
何とか見られないようにと身じろぐK代ですが、シートベルトが谷間に走り何とも厭らしい光景です。
すっと車を止めると
「え?KAN、何処に止めたの。御願い。隠して」
と懇願するK代。
もうシートからずり落ちそうになる位に必死になってます。
そこはある道の駅の駐車場。
さすがに端の方に止めましたが、人も車も結構な数です。
外側からその光景をデジカメで撮影し、そっとTシャツを戻して休憩です。
「もう。絶対嫌だからね。目隠しも手枷も。」
と少しむくれるK代。
機嫌直しにソフトクリームを頬張りながら、店の裏手にある小川へ降りました。
周りには誰も居ないので、少し露出撮影を。
K代を上手く乗せて、おっぱい全開。
そのままの姿でひざまづかせて、フェラもして貰いました。
ソフトクリームと交互に舐めて貰ったので舌がひんやりしていたり、口内に入ると暖かかったり、すごく刺激的でした。
更に車を走らせて山奥へ向かいました。
少し走ると、大きなダムに差し掛かったので、一旦車を止め、ダム見学です。
途中まで渡ると、ダム施設のような建物が有り、その影で2回目の露出撮影です。
今回は全裸指示。
K代は周りを気にしながらも健気に全裸になってくれました。
悪戯心が芽生え、K代の衣服を持って、そのまま車までダッシュ。
残されたK代は施設から首を出して心配げに覗いてます。
そうこうする内に2組の家族連れが車でダムを渡り始めてしまいました。
K代の横を車が通り過ぎたのを確認し、衣服を持って行くと、K代が隠れてました。
「御願い。もう許して。服着させて」
と言うK代。
その姿に異常に興奮してしまった私はK代をバックに組み敷くと、そのまま挿入してしまいました。
何が起きたか分からないK代を組み敷き、高速ピストンを繰り返します。
昼の日差しを浴びながら、野外で全裸の他人妻を犯す。
相当の興奮でした。
次第にK代のあそこもぬめりを増し、K代の口からも「嫌」と言う拒否的な言葉より、
「ああ~。いい」「気持ちいい」「駄目~、声出ちゃう」
など、快楽に身を委ねるような言葉が漏れて来ました。
耳元で
「今、何処で何してて、これからどうして欲しいか言って」
と言うと、
「全裸で外でKANに生で犯されてます。このまま中に一杯出してください」
とはっきりと答えるK代。
その言葉を聞きながら、K代の中に2回目の精液を注ぎこみます。
私が出すのと同時にK代も絶頂を迎えたらしく、絞り取るように収縮を繰り返すK代。
出し終えて抜くと、ドロっと垂れ落ちる私の分身。
がくがくの膝を食いしばって何とか立っているK代の後姿をダムの景色をバックに撮影します。
K代の下の口からはポタポタと精液が滴り落ちます。
人妻でありながら、完全に調教されてしまったK代。
少しだけ股間の精子をふき取り、衣服を着けさせますが、まだ朦朧としているのか動きが緩慢です。
少し時間を置いて車に戻ると、
「もう、KAN無しでは生きられないね。旦那と子供にはすごく申し訳ない」
と俯くK代。
少しやりすぎか?と思ったが、次の瞬間
「これからもよろしくね。」
と笑顔を見せるK代。
女って怖い生き物だなと納得した瞬間でした。
私には、中に出されたい欲望とともに男の人の欲望の処理だけに体を使われてみたいという欲望が高校生の頃からずっとあり、一人で想像しながら欲望を処理してきました。
私には、想像する相手は普通ではないのです。
脂ぎっていて、不潔で気持ち悪い中年の人や、大人しくて苛められているような中学生の男の子に性欲処理の様に弄ばれる事ばかり想像していました。
想像も次第に膨らみ、本当にそうされたいと思う様になっていました。
ある市バスの交通調査のアルバイトに行った時に、私は我慢出来なくなりました。
そこには、普通に人と話せなくオドオドした態度の人が沢山いて、私とペアを組んだ人も太っていて、いい年だと思うのに目を合わせて話さず、会話も噛み合わずオドオドしていて女の人には絶対に嫌がられるタイプの人でした。
何日かのバイトで、その人は仕事もしないでバイトだけで生計を立てている事や、当然彼女はいくて、一人暮らしで家賃3万円の安いアパートに住んでいる事がわかりました。
私は、密かにこんな女の子みんなが嫌がる気持ち悪い人に好きな様にされてみたいという願望で溢れていました。
最終日に、「今度、ご飯いきませんか?」とメールを交換しました。
そして、2日後に私の方からメールし、その人の家の近くで会う事を決めました。
ファミレスでご飯を食べ外に出てから、又私から
「家に言ってもいいですか?」
と誘えば小さく頷いたのでついていき、その人の部屋に入るとエッチな本とかが散乱して、私は抑えきれなくなり、手を掴み自分の胸にもってゆき
「触ってください」
とお願いしました。
その人はオドオドしながら
「いいんですか?」
と聞いてきたので
「好きにして下さい」
と私は大胆になってました。
夢がかなう事と相手がそういう人だったのでそういう風になれたと思います。
服の上から胸を揉まれながら、おもちゃにされたいという欲望は抑えが効かず、キスを自分からせがみました。
なかなかキスのしてくれず、ベットに座った男の人の足の間に座り自分から唇を吸っていきました。
「舌をだして下さい」
とお願いし。
今まで誰にもしたことのない、自分から舌を絡ませ舌を吸っていました。
「気持ちいいですか?」
ときくと
「はい」
と答えたので、私の舌も吸ってもらいました。
そして
「唾を飲ませて下さい」
とお願いすると、その人は興奮して舌をだした私に大量の唾を吐き出してきました。
ゆっくり臭い唾を味わいながら
「もっと一杯下さい。一杯飲ませて下さい」
とお願いするとクチュクチュとくちの中で溜めた唾を飲ませてもらいました。
頬、鼻、耳と顔中を舐めましてもらい、乳首も優しくではなく女の人に慣れていないのかきつく摘まれたり、きつく吸われました。
でもそれが、すごく気持ち良くて、下も下着の上から触られて私は異常に興奮し濡れていました。
下着も脱がしてもらいじっと見つめられ、指がすぐに入ってきました。
一杯舐められ、おちんちんも積極的に舌を使ってご奉仕した後、
「生でいいですから入れて下さい」
とお願いしていました。
部屋にコンドームなんて無い様だし、なにより早く欲しくなっていたのは私の方でした。
「いいんですか?」
という相手に私は
「いいんです。良かったら中に出して下さい。妊娠しても構いません。気にしないで、おもいっきり中に出して下さい。私の事妊娠させるつもりで出して下さい。いえ、妊娠させて下さい。だから一杯だして妊娠させてください」
と私は懇願していました。
好きでもなく、誰もが嫌がる様な人に今、犯され誰にも許した事のない中出しまで自分からお願いし、妊娠するかも知れない。
その事が私を、より一層興奮させるのです。
その人は少し気にしてましたがわたしが、
「中に出して下さい。」、「妊娠させて下さい」
と突かれる度にお願いすると
「嬉しいです。こんな綺麗の人に」
と言って後は黙ってガンガン突いて私の中にドクドクと一杯だしました。
中に出されている時、出されているのがわかり興奮していました。
私は、いけなかったのですが、苛められたい欲望がまた私を揺り動かせるのです。
「お願いです。流れでてきた精子を指ですくってあそこの中に入れてかき混ぜて下さい。」
と以前エッチなDVDで見て憧れていた事をお願いしていました。
その人はニヤッと笑い私の足を拡げ溢れてきた自分の精子をすくい遠慮なく私のあそこに指を入れてきて、かき混ぜてきました。
私は、クチュクチュという音を聞きながらもっといじめられたいと思い
「私でよければ、したくなったらいつでも呼び出して下さい」
とお願いしていました。
それから2日後、メールでしたいと入ったのでまた、その人の部屋に行きたくさんの唾を飲まされたり、フェラした後の精液を飲まされたり、又フェラした後お口に溜めた精液をその人の手に吐き出し、それをあそこに塗り付けられたりしてます。
今では、浣腸もしてもらい恥かしい姿も見られ、あいかわらず中に出されています。
でもすごく嬉しいんです。
同じ女でもわかってもらえないかも知れませんが、今ではその人の友達で同じ様な気持ち悪い人何人かに弄ばれたり、その人に命令されて浮浪者の人に中に出されてみたい欲望に駆られています。
もうとめられないようです・・・
時間が早いので、田舎道を走り帰っていると、女子高生2人が手を振っているのが見えました。
どう見てもヒッチハイクに見え、25メータほど先で止まってみるとこちらに走って来るのではありませんか。
窓を開け、
「どうしたの?」
と聞くと、
「○○市まで乗して下さい」
と言い出した。
今時の子らしく軽く話掛けてきた。
2人とも可愛い子なので即OKと返事を出し、乗して行くことにしました。
○○市まで車で30分、
「何で?ヒッチハイクしてるの?」
「今日は夏季講座で時間的にバスの時間合えへんから、少しでも歩いて見たけど暑かったから」
と言い出した。
そうこう話している内に○○市到着、聞くとそこから、電車に乗って、バスに乗って帰るとのこと。
じゃー近くまで送るからと走らそうとすると、1人が電車に乗ってすぐと言い出し降りることになったのですが、
「いいから送るよ」
と声を掛けると、
「じぁー私だけお願いします」
と言ってきた。
2人とも可愛い子でしたが、残った子は可愛い顔はしているものの、結構デブで、できれば反対が良かったが残念。
1人だけ送るとは思わず、
「どうして一緒に帰らなかったの?」
と聞くと、
「先の子(絵里)は電車で駅から近いが、私(圭子)は駅からバスに乗らないと行けないし、今定期券が切れてるから」
と言い出した。
「じゃーいいよ」
と、車を走らせていると、2人から1人なったのでなんとなく意識をしてしまい、よく見るとスカートは短いし、ブラウスからブラジャーが透けてるし、デブでも女子高生なので冗談半分で、
「いい場所に行かない?」
と聞くと
「いいよ」
と返事が返ってきた。
「本当にいいの?」
と聞くと、
「私暇やし」
と言い出したので、ホテル街に車を走らせた。
制服でまずいのでモーターインのラブホテルに車を入れた。
「圭子ちゃん、行くよ」
と声を掛けると
「ここ、カラオケ違うやん」
と驚いていたが
「カラオケもあるし」
となだめ階段から部屋に入れた。
部屋に入るなり、ベットやと驚いていたが、そのままベットに押し倒しキスしながらパンティーをずらしおまんこに指を入れるとおとなしくなり、そのまま俺もズボンとパンツを脱ぎ捨て、圭子ちゃんのおまんこに突入。
「やだーやだー」
と声がするが、なかなか奥まで入らないが時間を掛け中まで突入。
やはり、10代のおまんこは締りがいい。
時間を掛けピストン運動をしながら、圭子ちゃんに聞くと、気持ちよくなってきたのか話に応じるようになった。
「経験は?」
と聞くと
「1人あるが奥まで入れられたことがなく、2回ほどしたが、半分までしか入らなかった」
とのこと。(処女かと思ったが)
避妊の事は言わず、そのまま、行きそうになったので圭子ちゃんに
「気持ちいいよ」
といいながら、おまんこの奥に出してやりました。
どくどくと精射感がきもちいい。
圭子ちゃんのおまんこから息子を抜くと出てくる、出てくる。
そして、流れて制服のスカートに流れ落ちた。
その光景が凄く新鮮で良かった。
テッシューで白い精液が落ちたスカートの部分を擦りながら広げてふき取る。
今度は、圭子ちゃんの後ろに回りブラウス、ブラジャースカートと脱がし全裸にし、上に乗って見るとデブの体の良さが感じられた。
乳も大きいし、乗ると弾力が気持ちいい。(デブ専好きの気持ちがわかる)
そのまま、上に乗り、足を上げてピストン運動しながらセフレになるように迫るとあっさりOK。
この日、フェラをさせてお口に1回と3回抜く。
避妊の話もなく、9月5回、10月4回、すべて中だしだが、全く妊娠の気配なし。
圭子ちゃんは2ヶ月で11k減量になり、最近少しデブの方がいいと感じる。
当時16歳の彼女、女子高生との話。
彼女が自分の部屋に遊びに来た。
いつものようにSEXをする。
キスをして、クリトリスをいやらしくナメまわす。
やはり女子高生のおま○こは最高に美味しい。
ダラダラと愛液がおま○こから流れ出る。
彼女は気持ちいらしくエビゾリになったり、足を突っ張ったりしていた。
彼女「あふぅ。 もうだめ 早く頂戴!」
俺「一人で気持ちよくなりやがって、俺のをしゃぶってから入れてやるよ」
そう、俺はS 彼女はドMだった。
69になってお互いのを舐めあう。
彼女のフェラは下手くそで歯が当たって痛い。
俺「下手くそだな。そんなんじゃ気持ちよくないだろ!」
彼女のけつを平手で叩く!
彼女「ひゃっ☆いたい!」
スパンキングは最高にきもちい。
そろそろ挿入したい気分になり、ゴムをして、もう一度しゃぶらせてから、彼女のおま○こに挿入。
十代のおま○こはキツキツで最高。
実際指でならしてやらないと入らないくらいだ。
彼女「くぅ、きついよ」
俺「少しは我慢しろ!」
無理矢理突っ込んだせいか、さらに締め付け感がある。
腰をゆっくり動かし馴れるまでピストン。
彼女「あぅぅ。ハァハァ 気持ちい、S、気持ちいよぅ」
彼女のおまん○に愛液が溢れる。
すべりがよくなったのをいい事に高速ピストン。
彼女は激しく突かれるのが大好きだ。
彼女「凄い。凄いよ。いっちゃうよぉ」
さらに激しく突いていると、かすかな破裂音がした。
だが構わずさらにガンガン パンパンピストンを繰り返す。
彼女「あ、めちゃくちゃ気持ちいぃ」
俺もなんだかさっきよりも遥かに気持ちよさがペニスに伝わる。
今まで味わった事のない快感。
彼女「もうだめ イクイクぅ」
俺も我慢できなくなった。
俺「出すよ!」(ゴムの中なので安心して射精)
めいいっぱい膣の奥のほうにペニスを差し込んで射精!!
俺「うぅ」
ビュビュビュw
いつもよりも気持ちいせいか、射精時間も量も沢山出た。
彼女「あぅぅ。。 えぇ??」
俺「どうした?」
彼女「なんだか中があっつい」
俺「え??」
ゆっくり抜いてみると。。。。
ペニスには根元の輪っかだけしか残っておらず、コンドームが破けていた。
ヤバイ、いそで風呂場に連れて行って、おまん○の中を指で掻き出してみる。
彼女の愛液と、俺の濃い白濁した精液が流れ出る。
シャワーでおまん○の中を洗いながら指でさらに書き出してみると、コンドームのかす出てきた。
入れる前に、ゴムをしたままフェラして歯で傷がついていたのであった。
これが俺の初中だし。
その後はネオサンを使って何度か中だししてます。
今も彼女とは付き合ってます。
初投稿のなので、うまくかけなかったけど最後まで読んでくれてありがとうございます。
皆さんも気をつけて。
相手は出会い系サイトで知り合った男性です。
旦那には女友達と買い物に行くと嘘をつき、休日に離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをしてそのまま相手の車でラブホに入ってしまったんです。
部屋に入ると男性は私にキスを求めてきて抱き合い耳から首筋と愛撫しながら、立ったままブラウスのボタンを外されて行きました。
そしてブラジャーを取られ、乳首を舐められながらスカートの中に手が入ってきてショーツを脱がされてしまいました。
私は、男性に
「シャワーさせて」
と頼みましたが、男性はそのまま愛撫を止めませんでした。
スカートの中の私のアソコからはクチャクチャといやらし音が鳴り出して、ベットに寝かされてから男性に口で優しく愛撫を受けると、久しぶりに自分以外でいきました。
旦那とは違う男性の愛撫にとても興奮しました。
そして不貞を犯し、旦那以外の男性に身体を許す背徳間を感じていました。
私は起き上がり、自分から男性のペニスを口に含み、精一杯できる限りのことをして男性と喜ばせました。
男性のペニスは私の口の中でしだいに硬く雄雄しく反り返り、あぁ、これで貫かれるんだ、と思うとアソコの中でジュンと愛液が分泌されるのがわかりました。
男性は私の股を広げコンドームも付けずに生のまま私の中に入れようとしました。
私は生だとわかっていて抵抗しませんでした。
男性は
「中いっぱい濡れてるね」
と言ってゴムをしていないことなど少しも気にする様子もなく、初めはゆっくりと、やがて激しく私を突いてきて、私も気持ちよくなり、男性が絶頂を迎えそうな頃になると、あろうことかそのまま中出しを許してしまいました。
旦那以外の男性の精液が膣内に噴出した瞬間、私はかつて無い快感を感じました。
それから私は一度味わった快感を忘れることができず、毎月安全日になると出会い系サイトを利用して男性に会い、見ず知らずの男性と生で中出ししています。
旦那といえば、私が他の男の精液を膣内に溜めて帰ってもまったく気づく気配はありません。
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