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投稿No.3092
投稿者 リカ (28歳 女)
掲載日 2006年11月16日
友達夫婦が独身の私にいい男を紹介(K君)してくれるって言って、連休に一緒に温泉に一泊で泊まりに行ったの。
部屋は男と女で分けて2部屋取っていて、夕飯後に男達の部屋で持ち込んだお酒で飲んだの。
けっこう盛り上がって、みんないっぱい飲んでたら友達が酔い潰れちゃって、友達の旦那が友達を抱えて女の部屋に戻ったの。
でもしばらくしても戻ってこなくてK君が
「あいつらHしてんじゃないか?」
って言うから想像してエッチな雰囲気になっちゃって、流れでそのままHしちゃった。
それでちょうど入れてたら友達の旦那が入ってきて見られちゃって、興奮した友達の旦那も参加。
K君にバックで突かれながら友達の旦那のチンチンをフェラしていたらK君がお尻の上に発射。
そしたらすぐに友達の旦那が入れてきてバックでガンガン突いた後、私を正常位にして突いていたらなんか
「うぅ~」
とかイキそうな気配がして、お腹に出すのかなって思ってたら、思いっきり奥でまさかの中出し!
しかもめっちゃ量が多くて”ジュー、ジュー、ジュッ、ジュッ”って子宮に勢いよく当たるのがわかるの!
K君ならともかくなんでお前が出すかなーって感じでした。

しかもその後も謝りもしないで結局朝までK君と友達の旦那に3回も中出しされちゃった。
妊娠してなくてよかったから今では笑って言える話です。

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投稿No.3091
投稿者 さとし (4X歳 男)
掲載日 2006年11月15日
【投稿No.: 3087の続き】

N美とW不倫関係は俺の家庭にバレることを懸念し、平日の昼間にN美のマンションで密会することになった。
仕事の外回りに出てくると嘘をつき、朝から通っていた。
午前中にベットの上で1回、もちろん中出し。
昼飯をご馳走になり午後からはマンネリ化にならないようベランダで全裸にさせた。
オマ○コにバイブを突っ込むと
「あぁ~ぁ~」
隣室では布団を乾しパンパンと叩く音。
N美は声を押し殺すが我慢できず小さい声で
「もっと太いの入れてください、お願いします」
夏場の昼下がり汗と愛蜜が交わりN美の太ももに滴り落ちている。
ベランダの手すりから顔を出させバックで突きまくる。
マンションは2階、外からは顔しか見えない、感じてる顔は歩いている人間からも確認できる距離。
N美は必死に顔を隠そうとするが後ろから頭を抑えているため動けない。
恥ずかしいが身体は正直で、自分から腰を動かしてきた。
「もうダメ、逝きそう・・」
「はぁ・・・ダメ・・・・・」
最後はピクピクと痙攣しながらその場にへたり込んでしまった。

まだ逝ってない俺の息子は戦闘状態のまま。
それを見たN美は咥えはじめ、最後は握って自分のオマ○コに導き終宴の時を迎えた。

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投稿No.3090
投稿者 妻と私 (35歳 男)
掲載日 2006年11月14日
私たち夫婦と妻の友人(出会い系サイト)との話しです。
私35歳、家内は34歳で子供はいません。
妻も私もSEXが大好きでお互い、体の浮気については干渉しないというルールを作って(避妊、病気には気をつける)お互いに性生活を楽しんでいました。

ある日、妻が「コレ使ってSEXしてみない?」といわゆる合法ドラッグを持ち出してきました。
しかし妻も私もドラッグの使用経験が無く、いきなり使うのは怖いのでサイトを通じて経験者を募集しました。
そして妻にコンタクトを取ってもらい、週末に都内のウィークリー・マンションに部屋を借り、そこで待ち合わせをしました。
当日来ていた男は私より2歳年上で、その男の手引きで妻と男がドラッグを服用しました。
私は万が一に備えて2人の様子を観察する事にしました。

服用してから1時間もするとと妻は目の焦点が定まらなくなりなんだか興奮しているようでした。
男はなれているのか普通に私と妻と会話していました。
そして男が
「奥さん、裸になってよ」
と言うと、妻は
「はーい、私の裸を見てー」
と言ってすぐに服を脱ぎ始めました。
男が
「じゃあ、オッパイを出して自分で揉んでみて」
と言うと、妻は言われるままにオッパイを自分で揉み始めました。
「あぁ、奥さんいやらしいね」
と男が言い妻に抱きつきました。
もう妻はドラッグがキマっていて男に従順です。
「今度は後ろを向いて、お尻をを俺に突きつけて」
と男が妻のお尻に顔をうずめます。
「ああ、興奮するわ」
妻がいやらしい顔で言いました。
「奥さん、自分で気持ち良くなるようにオマンコ触ってみなよ」
と男が言うと、妻は立ったまま自分でオマンコを触りだしました。
「スケベな汁がいっぱい出てきたよ、奥さん」
男は妻がすっかり準備が整ったのを見て、
「旦那さん、入れていいですか?」
と俺に聞いてきた。
「はい、妻に入れてやってください、でも中には出さないでくださいね」
そう男に言うと、男は
「旦那さんが入れていいってよ」
と妻に言いました。
そして、男は
「ほら、旦那さんの前でハメられてしまうぞ」
と妻に言うと、妻は
「構わないからもう入れて」
と男に言いました。

男はいきなりバックで妻に入れました。
妻は男に入れられると、普段より一段と大きな喘ぎ声を出し感じています。
そして男にクリを触られると更に高い声になり、身体を痙攣させてイッてしまったのです。
男は妻の余韻が消えないうちにまた動き出したので妻の痙攣が止まりません。
そして妻は長い時間叫び声を上げて感じてましたが男が正常位で射精寸前になった時、自分から淫らにも
「中に出して!このまま中に出してー!!」
と叫びました。
男が
「奥さんこう言ってますけど・・・」
と私の顔を見て私に尋ねました。
私は
「妻の好きにしてやって下さい・・・。」
と答えると男はそのまま妻の中に射精しました。
そしてなんとドラッグの効果か男はそのまま抜かずにまた動きだしました。
そしてさんざん妻の肉体を犯し2度目も妻の中に射精しました。
同時に妻もまたいってしまい、2人はそのまま動かなくなってしまいました。

しばらくして、2人はようやく離れました。
正気に戻った妻が
「こんなに気持ち良かったのは初めて、また薬を使ってSEXしたいわ」
と男に言うと
「今度は旦那さんとしてみな」
と言いました。

それから私と週1回くらいのペースで薬を使って楽しんでいますが、気が付くと一日中入れっぱなしです。
妻も私ももう普通のSEXでは感じなくなってしまいました。

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投稿No.3089
投稿者 まっくん (20歳 男)
掲載日 2006年11月13日
田舎から出てきて来て一人暮らしをしながらの大学生です。
1階に大家さんが住んでいて、たまに、一人暮らしの俺に差し入れをしてくれる。

暑い夏が始まって部屋で水を浴びてエロ本見ながら、裸でマスターベーションをしていると、1階の大家さんがスイカを持って部屋に入って来ました。
裸でペニスを握っている俺の姿を見て奥さんは凍り付いてしまいました。
俺も裸でマスターベーションを見られてしまい、開き直って、
「何だよ」
と言っても固まったままでしたので、そのまま近づいて行くと
「ごめんなさい、ごめんなさい」
と言って座り込んでしまいました。
俺が
「ごめんなさいじゃないだろう」
と言って奥さんの肩を掴むと、腰が抜けて動けない様子。
勢いで服を引っ張るとワンピースでスッポリ脱げてしまって下着だけになってしまった。
その姿を見て思わずそのまま、押し倒して白のパンティーを脱がして足を開かせ、おまんこにベニスをねじ込めると、もうおまんこは洪水状態でスッポリ入ってしまった。
1度目の精射最中に、我に戻ったらしく
「イヤ、ダメ」
と抵抗しだしたが、こちらは中だし最中で止まりません。
奥さんを抱きしめて、最後の1滴まで流し込みました。

「中に出したの?」と言ったので
「あぁ~全部出した」
と言うと泣きそうになったので、
「騒ぐと他に聞こえるよ」
と言うとおとなしくなり、諦めたのか2度目は十分にDカップのおっぱいを吸ったり揉んだりして、今度はバックでハメてやりました。
奥さん(裕子さん、37歳、小学生の子持ち)年の割りには、なかなか締りがよく、この日は4回中だしを楽しみました。

次からは脅すように部屋に来るようにと呼び出さないとなかなか来なかったのですが、いつの間にか勝手に来る間柄になっていました。
旦那を送り、それから、夕方まで俺の部屋でハメまくりの日々が続いています。
旦那はコンドームを付け、俺は生でするので、今では体温グラフをつけて来るほどです。
奥さんにフェラを教えると旦那とは正常位しかなくフェラとバックは凄く喜び、調教しながら中だしを楽しんでいたのですが、刺激が足りなくなったので、ある日奥さんが部屋に来る前に、奥さんの部屋に行きそのまま、奥さんと旦那が寝ているベットを使いレイプ状態で中だしをしてやりました。
奥さんはここはダメと言っていたが、ベットの上で指を使いおまんこを攻め潮を吹くし、朝から夕方まで出しまくりで興奮の一日を過ごしています。
ここで、旦那と寝ている事を思うと奥さんはどうなんでしょう。

今月で4ヶ月目になりますが、週1~2回は楽しんでいます。
30代後半の奥さんはいいもんです。

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投稿No.3088
投稿者 ベレッタ (37歳 男)
掲載日 2006年11月13日
いつも皆様の体験談を興味深く拝見しております。
私の体験談もなかなかのものではないかと思うので、投稿してみることにしました。

私が高校2年の時、同じクラブに育美という1年先輩がいました。
メガネをかけていて、背も150センチ少々しかなく、胸も大きくなく、かといって、最近の「萌え」系というわけではないのですが、何か惹きつけるものがあって、「いいなぁ」と思っていました。(ちなみに勉強は学年でトップクラスでした。)
2年の秋、部室で告白してから、付き合い始め、最初は映画等観に行ったり、健全な高校生のお付き合いでした(キスぐらいはしてましたが)。

付き合い始めて、3ヶ月が経ったころ、両親が夜まで、遠出することがありました。
私は、二人きりになれると喜び、育美を自宅に誘いました。
育美は1時間弱もかけて、家まで遊びに来てくれました。

二人でのんびりとケーキを食べて、いろいろ話をしていました。
で、なんとなくいい雰囲気になって、キスしました。
最初はいわゆる「フレンチキス(死語?)」でしたが、
「もっと、キスしていい?」
と聞くと、
「いいよ。」
と言ってくれたので、今度はそっと舌と差し入れてみました。
彼女もぎこちなく応えてくれました。

その後、
「2階の僕の部屋に行く?」
と聞いたら、頷いてくれました。
部屋に入って、また、キスをしたら、彼女が
「外から見えるよ。」
と言うので、シャッターを少し下ろして、外から見えないようにしました。
そして、彼女の胸に触りました。
小さい胸でしたが、初めての感触に興奮しました。

その後、彼女の服をゆっくりと脱がしました。
彼女は嫌がるでもなく、少し恥ずかしそうにうつむいていました。
下着だけになった時、今度は彼女が私の服を脱がし始めました。
さすがにパンツは脱がすのが恥ずかしかったらしく、脱がしてはくれませんでした。
もう一度キスをして、今度は育美のブラジャーを外し、ショーツも脱がしました。
ちょっと抵抗しかかりましたが、おとなしくしていました。

そして、二人でベッドに入りました。
裸で抱き合う感触。
彼女は色白ですべすべの肌をしているので、抱き合うだけで快感がこみ上げてきました。
うなじから、胸、乳首へとキスをしていきました。
彼女は
「あっ、んっ、」
と小さな声であえぎ始めました。
そして、いよいよ彼女のあそこにそっと触れました。
そこは普段の育美からは想像できないほど濡れていました。

「入れるよ。」
「初めてだから、ゆっくりして。」
「俺も初めてなんだ。だから、上手くできないかも。」
「大丈夫だよ。一緒に頑張ろう。」
 
そう言われて、いよいよ彼女に入ることにしました。
田舎の高校生なので、コンドームなんて持っていないので、もちろん生です。
小柄な彼女のあそこはかなり小さく、人より少しカリの張った私のものは、なかなか入りません。
それでも、彼女の愛液と私の先走りで、ついに少しだけ入りました。

「んっ!…来て…。」
「全部、入れるよ。」
「いいよ。あっ!あああっ、痛っ!あっ、うくっ!」

ついに全部彼女の中に入れられました。
そして、ゆっくり動き始めました。

「あっ、うんっ、うんっ、ああっ!」
「気持ちいいよ、育美。」
「ホント、私のこと、好き?」
「大好きだよ、育美。」
「うれしい。」

そういって、強く抱きしめられました。
私は徐々に動きを早くしました。

「あっ、あっ、うんっ、あっ!」

私の下で、体を少し反らせ気味にあえぐ彼女の姿と、下半身に伝わる暖かさで、徐々に射精感がこみ上げてきました。

「育美の中、気持ち良い?」
「気持ち良いよ、育美。そろそろ終わりそうだ。」
「あっ、あっ、逝って!ああん!!」
「でも、ゴムしてない。」
「あっ、あっ、いいよ、そのまま中に逝って。うっ、あうん!」
「いいの?」
「いいよ!いいよ!!ああっ!あああああン!!」

私はできる限り、早く腰を動かして、最後は育美の華奢な腰に自分の下半身を叩きつけるような動きになっていました。

「ああっ、もうだめだ、出すよ!」
「うっ!あっ!アアアアアン!あーっ!逝ってーっ!!」

次の瞬間、育美の奥に大量の精液を放出しました。
育美は今まで経験した事のない感触に驚いたような表情をしながら、シーツを掴み、全身を痙攣させていました。
終わった後、シーツには少しだけ血が付いていました。

しばらくして、彼女が
「あっ、出てきた!」
といって、股間を押さえました。
中から私の精液が出てきたのですが、妙な快感があるのか、体を少しひくつかせていました。

その後、親が帰ってくるまで、もう一度中出ししました。
後で、聞いた話では、安全日であることを知っていて、全てを受け入れてくれたとの事でした。

この彼女とはこの後も誰もいなくなった校舎や部室で何度も中出しセックスをしました。
彼女が卒業すると同時に二人の関係は終わりましたが、卒業するころには、胸も適度に大きくなり、腰まわりも少しいやらしくなっていたのでした。

以上、長文、失礼しました。

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