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投稿No.3067
投稿者 とうや (30歳 男)
掲載日 2006年10月30日
今年の夏ごろ、むしょうに生中出しのパートナーが欲しくなって、以前実績のあった某出会い系サイトを5年ぶりくらいにやってみる事にした。
ひさしぶりにやったが、サクラを見分ける感は鈍ってはいなかった。
サイトは写メ対応になっていたが、会う交渉をして写真を交換できるのは4人に1人程度。
結局、会ってみても当方が気に入らないので、その場で「さよなら」というのが多かった。
時には妥協してゴム有り女とやったりもした。
これから、夏から今までの3ヶ月で生中出し武勇伝を語ろうと思います。

◆1人目の中出し女
 ・自称25歳(見た目同じ)
 ・ルックス:65点
 ・サイズ:143cm/スリムB-Cup
 【評価】ビジュアルは、まぁまぁだがマンコの奥行きがなくチンチンが根元まで入らなかった。
 膣内の感触もいまいち。
 中出し2回。
 この女とは1回会ったのみ。

◆2人目の中出し女
 ・自称28歳(見た目28~29歳)
 ・ルックス:50点
 ・サイズ:160cm/やや太めH-Cup
 【評価】ビジュアルは、ぎりぎり妥協点。
 かなりのエロ女で襲い倒される。
 主導権を握られ積極的にやられてしまい、3回エッチして一度は中折れ、2回中出し。
 マンコの性能は標準的だったが、この女とは2回会ったが、マンコの匂いがキツイのでもう会いたくない。

◆3人目の中出し女
 ・自称28歳(見た目32~36歳)
 ・ルックス:30点
 ・サイズ:160cm/デブ?-Cup
 【評価】なにを思ったのか、間違ってOKしてしまって。
 1回中出ししてしまった。
 凄く後悔しています。最悪。

◆4人目の中出し女
 ・自称21歳(見た目19~20歳)
 ・ルックス:90点、本当可愛い。
 ・サイズ:155cm/スリムC-Cup
 【評価】ルックスはほぼ完璧。
 スタイルも満足。
 何よりもマンコが俺が一番好きなタイプだった。
 その好きなタイプとは、マンコは小さいが、膣の伸縮性が優れていて弾力があり、
 どんな大きさ形のペニスでもフィットして締め付ける優れもの。
 このタイプのマンコを持ってた女は今まで2人しか知らない。
 この子のマンコの性能もなかなか良く気に入ってしまった。
 久々にこのタイプのマンコに出会ったためか、1回の中出しで満足してしまった。
 この子を、愛人として囲ってこれからたっぷり楽しもうと思っています。

と、言う事でめでたくパートナーを見つける事ができたので。
出会い系はまた凍結しようと思います。

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投稿No.3066
投稿者 およよ (30歳 男)
掲載日 2006年10月29日
俺は都内で営業をしている。
得意先の一つの受付嬢に加藤ローサをもう少し大人にしたような可愛い子がいた。
いつも挨拶程度しかしてなかったが、俺はその子にぞっこんだった。

ある日意を決して食事に誘ってみた。
案外一発オッケーだった。
それから後日食事に行った。
普段着の彼女はいつもに増してキレイだった。
いきなりホテルに誘ったりしたら下心丸だしだし、とりあえずその時は紳士的に振舞った。
それからドライブに行く約束をした。
案外気に入られたみたいだった。

ドライブ時の彼女の服装が刺激的で、ピチピチのキャミにおしりのラインがはっきりわかるジーンズだった。
俺の股間はもうビンビンだった。
しかしドライブ中はそれでも紳士的に振舞った(笑)
そうこうしている内に時間が遅くなって彼女の家まで送ることに。。
このままでは単なるいい人で終わってしまう、こんないい女もったいない!!
俺の悪魔がささやいた。
「ちょっと寄り道しようか。」
といって波止場の倉庫の駐車場に停車。
もちろん周囲には人気は無い。
たわいない話を続けてはいたが、俺の緊張はピークを迎えていた。
意を決した俺は
「〇〇ちゃんキスしようか。」
といった。
彼女は返事をしなかったが強引にキスした。
少し抵抗はあったが何とかできた。
それから手を胸に・・
「あっ、イヤ!!」
彼女は強く抵抗して俺の手を振り解いた。
俺はもう我慢できなくなって助手席の彼女に覆い被さった。
「イヤイヤ、ほんとにイヤー!!」
彼女は強く抵抗したが構わず胸を出しておっぱいを鷲づかみにして荒荒しく吸った。
「イヤー!!!」
それから彼女のジーンズをパンツと一緒に膝までづり落として、マン〇を触ってみた。
結構濡れていた。
「〇〇ちゃん入れるよ。」
と俺は言ったが、
「こんな事する人じゃないと思ってたのに。ひどい!最低!!もうやめて!!」
と言われた。
少し怖気づいたが、俺は彼女をほんとに好きだったので後でなんと言われようがとにかく彼女を俺のモノにしたかった。
俺は下半身から一物を取り出して彼女の中に入れようとした。
「イヤイヤほんとにイヤー!!!」
すごい抵抗された。
しかし
「〇〇ちゃん好きなんだ。愛してる。」
と言ってキスした。
キスしながら一気に入れようとした。
しかしなかなか入らない!
もしや!?と思い、
「〇〇ちゃん処女?」
と聞いてみたら、顔を背けてうなずいた。
彼女は泣いていた。
どうしようかと思ったがもう止められなかった。
「一生大事にするから」
と言ってまた下半身に力を入れて挿入した。
なかなか入らなかったが、一気に入れた。
「やっ、痛ーい!!」
と彼女は言った。
すごい締め付けで俺も痛かったが、すぐに気持ち良くなった。
彼女はずっと痛そうにしているがそんな彼女の顔を見ながら征服感に満たされた。
それからすぐ射精感が来たので、以外に大きい彼女の胸をもみながら痛がっている彼女の顔を見ながら
「中に出すよ!」
といって中に出した。
「やっ!!!」
彼女は言ってずり上がろうとしたがもう遅かった。
彼女の中に俺の分身がドクドク入っていった。
「いやー!!なんでー。。」
彼女はさらに泣いた。
俺はそんな彼女にキスをして
「すごいよかった。もう俺の女だよ。一生大事にするね。」
といった。
彼女は反応しなかった。

それから俺は泣き続けている彼女を見てひどい罪悪感を感じた。
とりあえず場当たり的な慰めの言葉をかけつづけたが、彼女は無反応だった。
彼女の家の近くまで送り届けたが、さよならの挨拶もしなかった。
それからメールで
「ごめんね。でもほんとに〇〇ちゃんが好きなんだ。ずっとそばにいて欲しい。」
と送った。
しかしメールは返ってこなかった・・・

それからも何回かメールを送ったが返ってこなかった。
しばらく仕事も休んでたようで、営業で回ったときも彼女の姿は無かった。

ある日やっと受付で彼女に会った。
「こないだはごめんね。しばらく休んでたみたいだけど大丈夫?」
と言ったら、
「もう大丈夫です。もう私には構わないでください。」
と目を見ないで言われた。
フラれたのだ。
今でも仕事で彼女に会うが、もう仕事上でしか会わなくなった。
彼女の事をほんとに大事にするのなら、もう少しゆっくり関係を作っていったら良かったと後悔している。
ただ、彼女に中出ししたのは一生忘れない思い出だ。

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投稿No.3065
投稿者 (37歳 男)
掲載日 2006年10月29日
【投稿No.:3058の続き】

和美との沖縄出張の3日目の晩。
和美とホテヘル人妻嬢S子に強制拘束されたまま、S子が一旦仕事のため部屋を出て行った時間。
和美は俺を独占したいと言わんばかりに責め続けた。

しばらく顔面騎乗で腰をふりつつ蜜壺をこすりつけて、
「和美…また逝きそう。我慢できない」
というと向きを変え、蜜壺に俺のペニスを入れ腰を振り乱し
「いい…奥にち○ぽがあたってるのぉ。和美おかしくなっちゃう。あ゛ぁ逝くぅ」
本日何回目か分からない絶頂をむかえて俺の上に倒れ込んでしまった。

俺はまだ両手両足は縛られたままで、倒れ込んだ和美と繋がったままでいると、ドアのチャイムがなった。
全裸のまま和美がドアを開けるとS子が戻ってきた。

S子「仕事終わったよ~これからは私のプライベートの時間。あ!まだ、ちゃんと縛ったままでいたみたいね?ウフフ」
和美「そうよ~S子さん続きを一緒にたのしみましょう」
S子「さすがにご主人ちんぽは萎えて居るんじゃない?」
和美「逝かさず、萎えさせないようにしてたわよ~。私は逝っちゃったけどね」
S子「ご主人かわいそうに…そうね~今から快楽ばかりにしてあげましょ」
横たわっている俺の耳に、そんな会話が聞こえてきたかと思うと、和美とS子が近づいてきて、第2ラウンドが始まった。

和美「本格的なSMはうちの人はまずいからね。昔、つらいことがあったらしくて、痛いのとかは駄目だからね。あと言葉責めは私がつらいから」
S子「ふ~ん、そうなんだ。M男くんって訳じゃないんだね?」
和美「うん。奴隷にしたいってわけじゃないから。そのレベルで犯してね」
S子「分かったわ。というか私も女王様はちょっと苦手だから」
と私にとってはどっちみちという気もしたが・・・

そしてS子が服を脱ぎ、俺の上に馬乗りになると倒れ込んできてキスをしてきた。
S子「ムフッ!いい子ね~逝かずに待っててくれるなんて。ご褒美に今夜は楽園に連れて行ってあげるわね」
和美はと言うと、俺のペニスをしゃぶりつつ、S子の股間を刺激しているようで、時折S子が「あぁん」と声を上げる。

和美「S子さん濡れてきた…Hさんもビンビンよ」
S子「私ももう我慢できない。固いのわたしのおま○こに入れて」
和美「Hさんのち○ぽ入れてあげるわね」

和美は俺のペニスを握るとS子の蜜壺に導き入れた。
S子の蜜壺はかなり濡れているにもかかわず、俺のペニスが進むたび締め付けてくるような狭さがあった。
少し時間をかけつつすべてすっぽりくわえ込むと

S子「いらっしゃいませ。あ…子宮にあたるの」
和美「あなた今度はS子さん逝かせてあげてね」
S子「太い…私のおま○こ壊れそう」
和美「S子さん気持ちよさそう…和美妬いちゃう」

そして、S子が騎乗位で腰を振り出すと、和美は俺の顔にまたも蜜壺をこすりつけて
和美「Hさん舐めて…S子さんばかりじゃ嫌!」
S子「妬かないの、奥さん舌を出して。愛をあげるから」
とどうやらまたも俺の体の上で愛撫を始めた。

しばらくすると、和美の蜜壺から洪水のように女汁がでて、俺の顔面をびしょびしょに濡らしだし、と同時に二人の腰を振るスピードが増し、ベットの軋む音と、ビチャビチャという音、そして二人のあえぎが大きくなってきた。

S子「ああ…気持ちいいの、S子逝きそう…」
和美「うぅぅ…和美もおかしくなってきた。あなたもっと和美を吸ってぇ~」
S子「ご主人私の中に出してね。精子を浴びせてね」
和美「逝く、逝く逝くぅ~」
S子「壊れちゃう壊れちゃう」
その声に反応するかのようにS子の中で何かが蠢いて俺のペニスを締め上げてきた。
俺も興奮がピークに達して頭の中が真っ白になっていった。

気を失ってしまって、しばらくすると、拘束が解かれ両横に二人が俺を抱くようにして寝ていたが、気が付いた俺に
和美「あなた大丈夫?気を失っちゃったみたいね?」
H「みたいだね?頭の中が真っ白になったよ」
S子「私もあなたの精子が入って来た瞬間、真っ白になっちゃったわ」
和美「ちょっとしばらく休憩ね。今日は連続セックスはかなり危険かも」
S子「あはは、二人気を失ったからね~。でも奥さんはいいの?」
和美「私も今日は逝きまくってるから」
S子「こんなに激しいの始めてよぉ。あっ!」
和美「どしたの?」
S子「今精子が垂れてきたのが分かったの」
和美「ウフフ」

そして、俺は文字通り二人の女の肉布団で朝までぐっすり眠った。

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投稿No.3064
投稿者 S夫 (32歳 男)
掲載日 2006年10月27日
俺は現在、Mっ気のある妻のミホと日々、中出しSEXを楽しんでいる。
妻のミホは現在、28歳、身長166cm、バスト88のEカップで芸能人の長谷川京子に似ている。
初対面の人にもよく似ていると言われるから俺の勘違いではないと思う。
最近では髪型もまねさせているので本当に似てみえます。
オッパイも色白で柔らかく、釣鐘型で乳首がいやらしくツンと上を向いている。
俺がミホと結婚できたのも単なるラッキーでミホに他に出会いが無かったからで本来ならもっといい男と結婚していただろう。
ミホのMっ気に気が付いたのも結婚してからで、会社の忘年会でもらった遠隔バイブを半ば無理やり着けさせてみたところ、異常に感じていた所から判った。
中出し好きに関しても結婚してから初の中出し(俺が始めてだったらしい)をしてからで、以来ミホには好きな時に中出ししている。
休日は二人で出かけた先でノーブラ、ノーパン&ミニスカで街を歩かせて俺はその光景を後ろから見て楽しんでいる。
今年の夏場はわざとピタっとしたキャミを着せて歩いたら、それだけで乳首が立ってきて明らかにノーブラなのが見てわかるほどで、ミホも興奮して感じていた。
そして大体は客の少ないデパートやショッピングモールのトイレで中出ししてそのまま拭かずに外に出るといったプレイでミホのMっ気を刺激してやっている。
最近では野外プレイもマンネリ化してきてお互いに興奮が薄くなってきたので試しにミホに『他の男とSEXしてこい』と命令した。
さすがに初めはミホも嫌がっていたが、しばくSEXをお預けしてオモチャだけにしていたら自分から『SEXしたい』と言ってきた。
出会い系サイトやナンパなどはやはり不安が残るため、知人に妻とSEXしてもらいたいと思った。
そこで丁度、アパート引越しする予定を利用して俺の会社の後輩を手伝いに呼び連れ込ませ俺も押入れの中に潜み行為を観察することにした。

数日後、ミホを中途半端な愛撫で十分発情させてから後輩に連絡してアパートに手伝いにくるようにした。(俺は他の用事でいないことにした)
後輩は妻のことがお気に入りで二つ返事でOKしてくれた。
しばらくすると後輩がやってきた気配がしたので押入れに隠れた。
部屋ではミホがノーブラで谷間を強調したキャミに膝上30cmのミニスカで待機している。
ちなみに後輩は今年大学を卒業したばかりで性欲に満ち溢れている。
初めはドタバタとマジメに引越しを手伝っていたが、妻が
「休憩しようか?」
と言って後輩に冷たいビールを出した所から一気に急展開した。
30分ほど雑談してお互いに酔いが回ってきたころに
後輩が
「ミホさん、ずっと気になってたんですけど・・・」
ミホ「なに?」
後輩「もしかして・・ノーブラっすか?」
ミホ「あ、どこ見てんのよぉ!エッチねぇ」
後輩「だってずっと乳首立ってるし・・・」
ミホ「私、ノーブラ派だから・・・」
後輩「・・・オッパイ大きいっすね」
ミホ「ありがと、歳だけどまだ垂れてないんだよ」
後輩「・・・・」
ミホ「触ってみる?」
後輩「・・マジっすか?」
ミホ「いまだけね、旦那には内緒よ?」
後輩「はい、言えないっす」
ミホ「いいよ、触っても」
ミホが後輩に向かってツンと張り出したオッパイを向けると後輩はためらいながらゆっくりと両手を妻のオッパイの前にかかげ、そっと妻の胸にタッチした。
後輩「うっわ~・・・おおきい~」
ミホ「今までで一番大きい?」
後輩「・・・・実は俺・・・まだ、童貞で本物のオッパイ触ったの初めてなんすよ・・・」
ミホ「え?本当?よかった、じゃあ私が最初なんだ?・・・・じゃあキスも・・?」
後輩「・・・・はい」
ミホ「キス・・・してみる?・・・イヤじゃなければだけど?」
後輩「いいんですか?俺、実はミホさんメチャメチャ、タイプなんです」
ミホ「じゃ・・・いいよ」
ミホが目をつぶると後輩はミホのオッパイを揉みながらミホにチュッと軽く2,3度キスした。
しかし後輩は欲求を抑えられなくなったのか、ミホに一気に抱きつき、舌を絡ませ荒々しくミホを床に押し倒した。
ミホも嫌がることなく(そういう計画だから)後輩に身をまかせていると後輩は一気にミホのキャミをまくり上げ、ミホのオッパイをあらわにした。
そして荒々しくミホの乳首に吸い付くと夢中になってミホのオッパイを弄んだ。
ミホが
「私でよければ最後までしちゃう?」
と後輩を誘うと後輩は
「お願いします」
とミホに懇願した。
それからミホは起き上がり、後輩をリードして服を脱がせ、後輩の首筋から乳首と舐め、ついにズボンを脱がし、後輩のチンポをあらわにした。
後輩は手で隠して恥ずかしそうにしたが妻はかまわず、手を払いのけ、パクっと後輩のチンポを咥えた。
すでに後輩のチンポはビンビンに勃起していたが妻にしゃぶられるとくすぐったいのか身体をよじって初めてのフェラを感じていた。
そして妻が後輩に
「そろそろ入れちゃう?」
と聞くと
「入れて下さい、お願いします。」
ともう待ちきれない様子で妻に言った。
妻は後輩の上にまたがると、自分からパンティを脱ぎ、とっくにビショビショになっているであろうそのオマンコに後輩のチンポの先をあてがい
「じゃあ入れちゃうよ~?」
と言いながらゆっくりと腰を沈め後輩のチンポを生で飲み込んだ。
「ああああああ」
「ああああああ」
お互いに喚起の声を上げ妻も後輩も同時に狂ったように腰を振り始めた。
後輩はなれない手つきで下から妻のオッパイを揉み上げ力強い突き上げを妻に見舞っていた。
妻は形のいいオッパイをついさっきまで童貞だった後輩に揉みくちゃにされ俺とは違う後輩の若さゆえの荒々しい腰使いに酔いしれているようだった。
そして正常位になり後輩がミホを自分の物のように突いて動くと、ものの数分で
「ミホさん!そんなに締め付けたら…俺もう持ちません」
とねを上げ、妻も興奮して感じてたのか
「うん、いっても良いよ・・・私も・・・ああ・・もういきそう!」
と一気に絶頂に上り詰めていったようだった。
後輩「あぁ、いく!イクイクイク!」
ミホ「いいよ!いっていって~!!」
後輩「ああ、出るっ!!」
後輩の下半身が小刻みにブルブルと震えたかと思うと
ミホ「あっ!え?中に出してる?やあぁ・・膣内に…いっぱい…あぁ熱いよぅ」
後輩ににしっかり中出しまでされ、正直予想外でした。
妻も後から
「いくら童貞だからって生でやってるし外に出してくれると思った。」
と俺に言い訳しました。

結局2人は後輩が妻の中に全部出し切るまで繋がったままでした。
妻は後輩に
「今日のこと誰にも言っちゃダメだからね!」
と釘を刺し、後輩も
「誰にも言いません」
と妻に誓った。
そして後輩を送り出すと、俺は一気に飛び出し、妻のマンコを確認した。
膣内は、後輩の射精した精液でドロドロだったが興奮した俺はそのまま妻の中に挿入しそのまま妻の中で果てた。

翌日、後輩に何気なく声をかけたが、俺が一部始終を見ていたなんて判るはずも無くまったく意に介してない様子だった。
強いていえば、童貞を失い男になったという気迫が感じられた。
幸い妻は妊娠していなかったが、この件以降は万が一に備えて妻にピルを飲ませることにした。
その後の妻との体験談も今後、随時投稿していきたいと思います。

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投稿No.3063
投稿者 こうちゃん (22歳 男)
掲載日 2006年10月27日
あれはオレが18歳のときに出会った女だった。
名前は美○という女だ。
知り合ったのは合コンだった。
当時オレには彼女もおり、それなりの性生活を送っていたのだが、やっぱり若い頃は毎日エッチしたい気分なのである。
幸いにもこの女はオレのことを気に入ったらしく、数日後に会う約束をした。
何だかんだ飲んで食って、次に行くとこなんぞお互い承知の上。

身長150の体重45と言った可もなく不可もなく。
でもマンコが恐ろしく臭く、チーズの臭いを発する今まで嗅いだことのない強烈な女だった。
そこで私は臭いを落とすために「風呂でも入ろう」と言ってもこのままシタいとか意味わからないことを言い出す始末。
とりあえず、始めることにしたのだが、フェラはヘタクソでマンコはガバガバ。
おまけに真っ黒な色で完全に精液焼けみたいなカンジだった。
とりあえず、生でブッコミ。
全く気持ち良くないので一旦抜き、こいつの頭を使ってのイマラチオ。
イカないときはコレにかぎるね。
しばらく続けると射精に近いことを感じ、何も言わずにそのままタップリのザーメンを口内射精。
あのペニスの脈動に合わせた飲み込み方が最高。
その後、顔もそこまで可愛くもないのでバックでしたのだが、外だしにしてほしいと言わなかったのでクサマンに射精しました。
バックはイッた時に締め付けが強く、搾り出される感じがするので大好きですね。

約2年付き合ったのだが、その間に中絶2回。
だって会うたびに中出ししてんだもん。
不細工だから友人を一度も紹介することなく中出ししまくり。
漫画喫茶、カラオケ、公園、女の実家(親が1階にいるのに。ちなみに2階で中出し)、ウェンディーズのトイレでもしたなぁ、そういやぁ。

完全なセフレ兼中出し専用便所でしたが、今はどこにいったんだろう。
きっとおそらく今でも知らない男のペニスをしゃぶっているに違いない。ねぇ、美○さん。

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