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時々使うサイトで「Hは生、中出し希望」とダメ元で入れたところ直ぐに返事が来て「条件OK」との信じられない内容でした。
携番を交換できたし近所だったので即効迎えに行くと大分若そうに見える普通の女性でした。
名前はNとしておきましょう。
早々ラブホにinすると
「お風呂一緒に入ろう」
とかなり積極的です。
残念ながらおっぱいはAで少しがっかり本人も
「小さくてごめんね」
と謝っていますがしょうがないですよね
K「サイトは良く使うの」
N「たまにね」
K「よくあんな条件・・・選んでくれたね」
N「条件はっきりしてたしネ」
「今日は朝から相手探していたけど中々会えなくて」
K「朝からしたかったの?」
N「うん」
K「じゃあ思いっきり楽しもう」
N「うれしい」と舌を絡めて来ました
風呂場でNのあそこを洗いながら触るともう全開モード突入です。
わたしのチンチンを洗い終わるといきなりフェラ開始
「ううううまい!」
N「後でたくさんなめさせてね」
なんてもう100%勃起です
たっぷりクンニすると
「凄く感じるけど、あんまりイッタことないの」
だそうです。
これはと思い時間をかけがんばりましたおいらの頭を掴み見事に昇天!!!
攻守交替したっぷりフェラしてもらい
「入れて」
の合図で挿入。
K「このままでいいの?いれるよ」
Nはコクとうなずくだけなので生で挿入!
「うわー気持ちいい」
生最高!!
K「生H好きなの?」
N「大好き」
K「中出しも好きなの?」
N「気持ちいいから・・・好き」
と言葉になりません。
N「KこんなにHだと思わなかった・・・好き」
こんなこと言われてはもう爆発寸前です。
K「いきそう」
N「Nのお○こ気持ちいい?」
K「すごいいいよ、いきそう」
N「いいよ!中に頂戴、Kのいっぱい・・・」
とめどなく出たような快感でした。
後になり×1子持ちとわかりましたがそんな事はどうでもよく、もう1度逢ってHしたのですが、音信不通になり残念です。
いるんですよね、本当にこんな娘がネ。
先日投稿させていただいた会社の仲間とのお話の続きを書かせていただきます。
先週、会社の同僚がひとり退職することになりました。
3人しかいない、貴重なウチのチームの一人。
いろいろとトラブルがあって結局会社では送別会をしないようなので、ウチのチーム3人で、ささやかな
送別会をやりました。
仕事帰りなので開始は21時。
会社近く居酒屋で2時間限定だけど飲み放題ということでそこにいくことに。
3人で行くと なかなかみんなで話す というよりは誰か一人があぶれてしまうってことありませんか?
自分と退職する人(男)とで、すっかり仕事の話で熱中する横で、ガンガン飲み続ける子がひとり。
例の女の子です。
前に一線を越えてしまった子。
彼女には 仕事の話は退屈だったのかもしれませんね。
まぁ、素が「のんべ」で、この飲み放題を選んだのも彼女でしたから。。。
2時間後、退職する人と別れ、帰りの途に。
自分と彼女は電車が一緒なので同じ電車。
この路線、乗り出す駅は込んでいるんですが2、3駅を超えると空き出し、終点に付く頃にはガラガラ。
ガラガラのベンチシートに二人で座っているとその隣から腕を絡めてくる彼女。
ドギマギする自分をよそに、さらにしがみついてくる彼女。
はたから見たら すっかりバカップル状態。
どうやら ホントに飲みすぎてしまったみたいです。
そのまま彼女は目的駅まで眠ってしまっていました。
駅につき、彼女は乗り換えがあるのでここでお別れ
・・・と、なるはずでした。
「大丈夫? ちゃんと帰れる?」
という自分にフルフルと顔を横に振り しがみついた手を離さない彼女。
こういう仕草に、きっと男って騙されちゃうんですよね。
結局 車を出して送ることに。
あれ以来、一線を越えるような機会もなくあのときだけのこと、と思うようになっていのですがお互い仕事が忙しく、それどころではなかったというのが実際で、自分もかなり意識はしてました。
結局 自然な成り行きで(?)ホテル直行。
部屋に入るなりしがみついてきてキスを求める彼女。
そのまま靴も脱がずに彼女をむさぼるように愛しました。
入り口にはお互いの服が散乱しています。
(帰りに「服がない!」と二人で一瞬慌てました)
彼女が身にまとっていたもの全てを外しキレイな肌があらわになったところでさらに彼女を攻め続けます。
入り口のドアに手を当てさせ後ろから彼女の一番敏感な部分に指を押し込む。
その奥は すっかり暖かく洪水のように溢れていました。
そのままの状態で後ろから攻め続け、まずは彼女をいかせたところで奥に入ろうと画策していた自分でしたが、イカせるところまでは良かったのですが、ペタンと座り込んだ彼女は
「自分だけズルい」
といって 自分のズボンを脱がせそのまま愚息を頬張ります。
あのどこで覚えたのかという上手な舌使い、そして上目遣いにこちらを見つめる表情にすぐに果ててしまいました。
ドクドクと彼女の口の中に流れ込んだ白い液体を当然のように飲み干し、微笑む彼女。
流石に寒くなり そのまま風呂場に直行。
そこで聞いたのだが、やっぱり仕事の話ばかりでつまらなかったのだそうな。
風呂で温まりながらイチャイチャしていると再び愚息も準備OKの体制に。
彼女の声も次第に色気が出てくる。
そのまま風呂の中で合体しました。
バシャバシャと風呂の湯が暴れます。
彼女の腰がさらに激しく動き始めたところで風呂場の壁にまた手をつけさせ後ろから攻め続ける。
彼女の激しい声が風呂場中で共鳴してその声に彼女はさらに激しさを増していく。
本当ならこのままベッドに行ってもいいのですが、イチャイチャ中にAVの話が出まして風呂場だったら
「顔射してもすぐ洗えるね」
と言っていたので それをする予定でした。
彼女が先に果てたところで、彼女をバスタブのふちに座らせ、ついさっきまで自分自身の中に入っていた愚息をくわえ込む彼女。
そのまま激しい勢いで吸い付きます。
瞬く間にイキそうになる。
「イキそうだ かけるよ」
という声に、彼女は
「うん うん」
と激しく口を動かしながら応えます。
そしてイク瞬間 彼女の口から愚息を外し彼女の顔めがけて放出。
(これが結構難しかった)
精子にまみれた彼女から一言。
「どんなカンジ?」
顔中に飛び散った精子が彼女をさらに淫靡にしていた。
風呂から出てそのままの姿を鏡に映し彼女に見せる。
「いゃぁ 恥ずかしい」
という彼女を鏡とは反対側の壁に押し付け、そのまま彼女の前に跪き、彼女の大切な部分に顔をうずめる。
そして溢れ続ける泉に舌をあてがう。
ビクンビクンと激しく抗う彼女の体を強引に押さえつけながら彼女をまさぐり続ける。
彼女の瞳が閉じるたびに
「閉じちゃダメ、カンジてる自分をちゃんと見なさい」
と言って目を開けさせる。
そのたびに精子にまみれ、快楽におぼれた自分の表情を見て、さらに激しく腰をひねる彼女を押さえつけながら絶頂を迎えさせる。
最後はその場にペタンと座り込む彼女。
そのまま風呂場に戻り 最後はベッドへ。
ここまでかなり激しかったこともあり、ベッドで彼女の体内を指でまさぐると、激しい潮を吹く。
それはまるで ガマンしていたおしっこがでてしまったかのように激しく、そして大量に。
すっかり快楽におぼれたように激しい彼女の声は前回とは比べ物にならないほど激しく、そして自らヒワイな言葉を叫び続ける。
ここまで激しい女の子は初めてだった。
そして最後のフィニッシュ。
いきそうになる自分にしがみつき
「イっちゃうの! お願い出して~!!」
と叫ぶ彼女。
言われるがまま彼女の体内に放出。
そのまましばらくずっと 二人ともつながったまま動けませんでした。
ふと我に返ったところで、彼女の体内から体を離し、彼女の体内に入っていった白い液体をふき取ろうとティッシュを手に取り彼女の入り口を探りましたが、全く出てきません。
かなりの時間フタをしていたので、かなり奥まで入ってしまったようです。
流石に二人顔を見合わせ
「できちやったかな」
と声を合わせました。
まぁ そうなったら ドロ沼になりそうですが、体の相性は確実に妻よりも彼女の方が合うようです。
とりあえず、来月に生理が来るかどうかで判断するしかないということで一息。
すっかり激しくなっていた彼女も落ち着いてきたところで自分がそうとうヒワイな言葉を叫び続けていたことを思い出したようでしきりに恥ずかしそうにしていました。
翌週からはチームは自分と彼女の二人だけ。
正直ちょっと心配になってきた。
仕事、大丈夫かな。
内容は相談したい事があるので時間を作ってくれとの事、数日後会社帰りにK子と会った。
ファミレスで会った瞬間から涙目。
「どうしたの?なにかあった」
K子「主人が浮気してるみたい?」
うすうす親友のA男から話を聞いていたがまったく知らないふりをして
「まさか~A男がそんなことする訳無いだろ」
K子「最近帰りが遅いし、携帯を常にチェックしているの、怪しいと思いお風呂に入っている間に携帯を見たら女から『今日は有難う、また会おうね♪』ってメールを発見直ぐにA男を問いただそうと思ったけど本当だったら嫌だから・・・」
「それ、ほんとの話?」
K子「ほんとだよ、まだ私にばれてないと思い隠れて会ってるよ」
「ケンタさん、A男から何か聞いてない?」
俺「なんにも聞いてないよ~」
K子「頭にきたから私も浮気しちゃおうかな~」
「最近A男はS○Xの数が極端に減ったんだ」
「たぶん浮気女としてると思うと私だってって思っちゃうよ」
K子「男ってそんなに浮気したいの?ケンタさんはどう?」
俺「うん~・・・・・・返答に困るな」
K子「飲みに行かない、今日は酔いたいんだ」
この時点で親友の妻と不倫関係になるのではないかと考えたがA男の妻を抱くわけにはいかない。
でも俺も男だし求められれば間違いなく受けるであろう自分が怖かった。
次の店でお互い酒が進み気が付けばK子は泥酔。
「遅いから送るよ」
K子「やだ~今日は帰らないから。ケンタの自由にして」
「それはまずいでしょ、しっかりしろよ」
K子は返事が無い、むりやりタクシーに乗せK子宅方面に。
車内ではK子が俺の股間を撫で回し始める。
しまいにはズボンのチャックをおろし始めた。
「ちょっと、まって。解ったからここでは辞めてくれ」
K子「それじゃホテルに連れてって~運転手さんホテルまで行って~」
運転手「どちらまで行けば良いですかね~」
俺「適当なところで下ろしてくれ」
「あッ、ここでいいよ」
そこは駅の裏側でよくあるラブホ街。
酔ったK子を抱き上げ一番近いホテルにIN。
完全に意識がないように見えたK子だが、部屋に入ってみると割としっかりしてる。
俺「大丈夫なのか、そんなに飲んで」
K子「大丈夫だよ~だってこれからケンタとHするからね~」
と言いながら服を脱ぎ始めた。
加藤あいを少し肥らせた感じでなかなかの美人。
あっという間にブラとショーツだけに。
腹の肉がだぶついてはいたが30代後半の女で子供を二人産んでいるならしょうがない。
K子「ケンタも脱いで、それじゃ脱がしてあげる~」
ズボンを下げられ
「あッ、ケンタのオ○ン○ン、こんなに大きくなってる!」
俺「シャワー浴びない?」
K子「後でいいよ、早くして」
男としてここで辞めることは出来ず、K子をベットに押し倒す。
ブラをずらしと薄茶の小さめの乳輪&乳首、Eカップはあろうバストを鷲掴みし舌を絡ませるデープキス。
ショーツの上からでもすでに洪水状態のオマ○コが確認できた。
イッキにショーツを剥ぎ取り両足を開かせクンニするとK子は大きな声で喘ぎだした。
「気持いい、気持いい~」
マン毛が口に入り一瞬の間辞めると
「もっと、もっと舐めて~お願いもっと・・・」
連続して舌でクリを舐め、噛んでやるとK子は痙攣して潮を吹き逝ってしまった。
直ぐにK子が
「こんどは私が気持ちよくして上げる~」
と俺のチ○ポ咥え始めた。
K子のフェラは上手だ、玉袋ウラまでそしてアナルまで舐め舌を中まで入れてくる。
最高に気持いい。
K子が
「ケンタ、気持いい?」
って聞いたので
「まだまだ全然」
と見栄を張るがK子はわかっていたかのように口の奥深くに咥え込む。
真空状態になったような感じがしたとたんに口に出した。
K子の口から少しばかり俺のザーメンがこぼれ豊満な胸に垂れたが、吐き出すことなく全部飲み干した。
その後風呂に入りお互いにソープを付け洗い合った。
俺のチ○コとK子のオ○ンコはまたお互いを求めていたが、ベットにもどりまた激しく絡み合った。
K子は騎乗位が好きらしく俺の上で腰を降り始めた。
その後K子をバックから突きまくった。
そろそろフィニッシュを迎えそうになりK子に
「いまゴム着けるからちょっと待ってて」
と言うと
「ダメ、このまま中で出して・・・」
俺「まずいよ、万が一出来ちゃったら」
K子「もうじき生理だから大丈夫、はやく出して~」
最後はK子から激しく腰を動かしてきて我慢できなくなりオ○ンコの奥に大量のザーメンを注入した。
K子を明け方前に送り届け、暫くすると携帯メールに「今日はありがとう、また会おうね♪」
親友A男に来た不倫相手からのメール内容と同じだ・・・
親友の妻であるK子との関係はどんどんエスカレートし、お互いのパートナーとは出来ない行為まで発展してきて、もう別れられない状態に・・・・・続く
これは半年前くらいに出会った子の話です。
普段は自分の住んでいる県で検索をかけていたのですが、その日はいい子がいなかったので近くの県で探すことにしました。
そしたら18歳のかな☆という女の子で、
「最近彼氏と別れてめっちゃさみしんちゃ↓こんなゥチなぐさめてくれる人メエルちょぉだい☆
ちなみにゥチわめっちゃ甘えぼさんやけ甘ぇさせてくれる人もメエルちょおだい☆」
という書き込みを発見したので、半信半疑で
「暇やったらメールしよー」
とメールしてみました。
このとき、出会い系に少し詳しくなっていたのでこのての書き込みはあんまり信用しないようにしてたので。
すると、すぐに返信がきて
「いいよー☆」
とのこと、少しメールしてから仲良くなれたのでよかったら遊ぼうときりだすとこれもOKの返事がもらえ、何して遊ぶとメールすると驚きの返事、
「カラオケ行ったり、ドライブしたり、あとホテル行ったりするよー☆」
とのこと。
ここまではこんなやつ本当にいるんか?って疑ってたんですけど、
「番号交換しよー」
と言ったら、携帯とまってるんで実家の番号を送ってきたので、これは間違いないなーと思いながらさっそく遊びに行きました。
指定された場所に行くと、背の小さないかにも遊んでそうな女の子がいて、あんまりにも幼かったので年齢を聞くと1●歳と驚きの回答。
これはちとまずいかなーと思いつつ、ドライブしていると、向こうは服をはだけて誘ってくるので、もう理性の限界って感じで襲ってしまいました。(汗)
ゴムはもっていたんですが、とりあえず生でしようとすると、無抵抗で自分から足を開いて、
「きて。」
という始末。
こいつやりなれてるなーと思いながら、その子の小さな割れ目に生で挿入。
「ん、・・・」
と、小さな声で敏感に反応してました。
最初、その見た目からかなりやり慣れてる感じはしたんですが、なかなかのしまり具合で反応もまだ若いだけあって、可愛らしい感じでした。
いきそうになったので、
「どこにだしたらいい?」
と聞くと、
「どこでもいいよ」
と言ってきたので、
「中でもいい?」
と聞くと、
「いいよ」
と言ってきて、そにまま中出し。
どくどくと中に入って行くたびに、反応してびくびくとお腹が痙攣してました。
結局そのあと三回して、三回とも中出ししました。
「友達は五回中出ししたけど、妊娠しなかったから大丈夫」
と言ってたけど、無知でよかったなーと思いました。
さらに話していくと、なんと初体験は一ヶ月前で、経験人数が20人!!
一日に三人の男とヤッたこともあるらしい・・・
最近の子はすごいね(笑)
それ以来、会ったりとかはまったくせず(妊娠してたらこわいんで)
あの子はもう百人ぎりとかしてるんだろーなー。
最近45歳の既婚、41歳のバツイチ、41歳のもうすぐバツイチ3人と付き合ってます。
41歳のバツイチ以外は中出し済みです。
今日は45歳のTとのことです。
Tとは出会い系で知り合いました。
看護師のバイトをしており、横浜の隣町に住んでいることが分かり、メールを始めて2週間ぐらいであることとなり、駅で待ち合わせました。
年齢には勝てませんが、美人でスタイル抜群の年増好きの私としては大正解です。
一時間ほど軽く飲んでからホテルです。
ちょっと緊張気味でしたが、キスをして愛撫しながら服を脱がすと
「恥ずかしいのが好きなの」
とのこと。
私が服を着たまま脱がされたのにいたく興奮ししているらしい。
それから私の指技で行かせまくってから、愚息をイン!
なかなか良い反応です。
「気持ち良いの!」
を何度も叫びながら、潮を吹いたりと、清楚な印象と大違いでこちらも大興奮!
初回は中出しなしでしたが、生理の前後は思いっきり中出しです。
最近は中出しの後はシャワーを浴びずにそのまま精子のお持ち帰りがお気に入りのTさんです。
まだまだこれからお互い楽しめそうです。
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