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投稿No.3062
投稿者 あある (26歳 男)
掲載日 2006年10月26日
お久しぶりです、今日は六回孕んだ絢子のお話です。
付き合い始めて最初のセックスから生で膣出しをしました。
どうやら以前にも堕胎経験があるようでしたが、避妊なんて皆無で、毎日生膣出しを敢行。
結果妊娠しましたが3ヶ月で堕胎させまして、しばらくはピルを飲ませて膣出しを楽しんでいましたが、まさかの二回目の妊娠。
ピルを飲んでいてもあるんだと認識を改めながらまた堕胎。
さすがに微妙な関係になり一時別れることになりました。
しかしすぐに彼女から会いたいと呼び出されて中出ししました。
それからしばらくするとまた妊娠堕胎、そしてまた繰り返し…
ウワサじゃ私とキレたあとも似たり寄ったりの事をしてたみたいですが…。

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投稿No.3061
投稿者 伊咲 (29歳 女)
掲載日 2006年10月26日
【投稿No.: 2964の続き】

不倫の彼と相変わらず続いている伊咲です。
先日、友達に頼まれて人数合わせの合コンに参加しました。
それをひょんなコトから彼に話してしまって。
それがそもそもの間違えでした。

その日は、いつものように朝から新宿で待ち合わせ。
会うといつもだったら
「どこに行く?」
「お腹空いてない?」
とか聞いてくる彼が、今日は無言。
合コンのコトで、メールや電話でちょっとケンカになっていたから、それを引きずってるのかな?って思いながら、彼と手をつなぎました。

さっさといつものラブホに入る彼。
エレベーターの中では濃厚なキス。
ちょっと腰砕け状態になりながら、なんとかエレベーターを降りました。
部屋に入って履いていたブーツを脱いでいる途中で、いきなり後ろから抱きつかれて、一切の愛撫なしに挿入。
「キャッ!!!」
あまりの乱暴さに、さすがにちょっと怖くなってしまいました。
「やめてぇ・・・乱暴しないで・・・」
彼はスカートを捲り上げて、パンティすら脱がさず、横から挿入していました。
グッチュグッチュ・・・彼が後ろから突き上げるたびに、あたしと彼のつながってる部分からイヤラシイ音がします。
「ハッ・・・ああ~・・・・うぅぅぅぅ」
彼があたしの頭をつかみ、強引に舌をねじ込んできます。
「やったのか?」
「・・・・なに・・・を・・・?」
「合コンで、男とやったのか?」
ブラの上から乳首を思い切り摘まれて、その痛みがすごく快感で・・・。
一瞬頭の中が真っ白になりました。
まるでレイプされてるみたい。
でも、すごく興奮する。
自分でも彼のモノをより一層奥に招き入れるように、腰を思い切り振りました。
「いやらしい腰つきして・・・こうやって男咥え込んだんだろう」
言葉でなじられると、あたしの奥がジンとして、愛液が更にあふれ出してきます。
「こんなに濡らして」
彼はあたしのクリを指で押しつぶすように愛撫します。
「イッ・・・ヒヤァァァァァン・・・」
痛気持ち良くって、もう立っていられない。
崩れ落ちそうになると、彼が腰の動きを止めました。
「やめないでぇ」
「じゃあお願いしてみろよ」
「お願いします・・・イかせて下さい・・・」
もう逝くことしか頭にありません。
彼はグッチャグッチャわざと音を激しく立てるように腰を振ります。
あたしも無意識にその動きに合わせていました。
一際奥を突かれて、そこでグリグリとねじ込むようにされます。
「もう・・・もう・・・むりぃ」
「気持ちいいよ、伊咲。溶けそう・・・」
今日初めての彼の優しい言葉。
「あたしも、いい・・・いつもより・・・すごく・・・」
その間も彼の腰振りは止まることなく、相変わらず結合部からはグッチャグッチャと言ういやらしい音が。
その上、部屋中にあたしと彼の匂いが充満していて、更にいやらしい気持ちを高めます。
腰の動きに合わせ、更に乳首にも刺激が。
あたしの弱点を知り尽くしてる彼からの乳首攻撃。
もうこれにはたまらなくって、すぐに逝ってしまいました。
「ああぁ・・・・」
情けない声を上げて崩れ落ちるあたしの腰を支えて、彼もスパートをかけてきます。
「俺も・・・もう限界っ!」
ボーッとした頭で、抜くかな?って思ってたら、子宮にバシャッと熱いものを感じました。

また中出しされちゃったよー。
でも、気持ちいいからいいんだけどね。
彼ももう慣れたもので、
「また出しちゃった・・・。できちゃうかな?」
なんて言ってるし。
実はまだ、ピルの事は内緒なんです。
やっぱり妊娠するかも・・・って言うスリルを楽しんで欲しいので(笑)
ちなみに、その後はベッドでゆーっくり愛し合いました。

そうそう、合コンの時ですが、その時も好みの人にモーションかけられたので、しっかりお持ち帰りしてもらいましたよ。
その時のお話はまた今度・・・。

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投稿No.3060
投稿者 アサヒ (36歳 男)
掲載日 2006年10月25日
出会い系で知り合ったkeikoは45才でした。
処女で結婚し、旦那以外は男は知らないとの事。
メ-ルで何度も交渉を続け ようやく逢うことに成功しました。

ランチと言うことで、食事を取り話が盛り上がった所で、ドライブに誘った。
警戒心も取れ車の中で話も盛り上がりました。
高速を走り、IC近くのホテルへと車を 滑らせた。
当然のこと、何もしないから・・・中で話を・・・と誘いようやくホテルへと。

口元がガタガタと震えるのが、今でも思いだすぐらいで。
あれほど先ほどまで、会話が有ったのに。
何を話してもそっぽを向く始末。
時間も立ちようやく震え求まった所でベットに押し倒し服を脱がせた。
痩せていたため、貧乳とは解っていたが今までに見たことのない程の貧乳ぶり!
嫌がってはいたが諦めたのか、マグロ状態と成ったので下着を取り、いきなり愛撫を始めようと下を見たとたん。
・・・・何と下の毛がほとんど無くうぶ毛状態!
当方初めての 経験のため、少しビックリ!
思わず舌での愛撫をしようとすると中から透明の液が出るは 出るわの大洪水!!
今まで、旦那にも舐めて貰った事がないと。
ビックリしていた模様!

シャワ-を浴びさせてとのことで了解し、ベットで待つこと・・・・
観念したのか、恥ずかしながらも了解した模様。
口でしてくれと頼むと、今まで一度もしたことが無いため、やり方が解らないと、悲しい顔をする。
雑誌とかで少しは見たことが有るが、全くの無知状態・・・
一から教えると納得したのかこれがまた初めてとは思えないぐらいの上達ぶり!
元気に元気に成りいよいよ挿入開始。
ご主人の避妊方法を聞いたところ、膣外射精をやっていたとのこと。
これは、いけると思い生で挿入!!
普段と同じくもあり、嫌がりもせずに・・・・
流石経験少ないのか、年の割のは締まりが良く、中にドクドクと生注入!!
中に出しちゃったと伝えると、あまり解っていないのか、大丈夫だよねと聞くだけで反応無し!
とてもラッキ-な一日となりました。
一度も二度も同じとのことで三回も中出し完了!
又逢う事を約束し別れました。

次の日も朝からメ-ルが来て、それからほとんど生で挿入!中出しを楽しんでいます。
今では、車でも中出しを望むため、当方の車が最近では臭く感じられる程です。
女って、男次第で変わるもんですね。
今では、どうにも我慢出来ない時の精子便所としても~5年も付き合っています。
最近は、生理もなくなり妊娠の心配無く、あちこちで生出しを楽しんでいます。

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投稿No.3059
投稿者 オタスケマン (43歳 男)
掲載日 2006年10月25日
今から3年ほど前の話ですが、パチンコで万枚抜いてホクホクしながら友人のやっている寿司屋に飲みに行ったときの話です。
カウンターで飲んでいた私の後方には見かけない若造が二人とどちらかの女とおぼしき女。
ちょっと店に似つかわしくない「金髪にピアス。キャップでスウェットの上下にサンダル」という格好でギャーギャーと吠えまくっている。
ウザイのでバイトの亜美ちゃんに目で合図すると初めての客だと教えてくれた。
トイレで用を足して戻ろうとした時、そいつらが帰ろうと席を立った。
若造のうちの一人が偉そうに
「お前払っとけや」
と女に言うと、連れの男に
「○○の店で飲み直そうぜ」
とか言いながら出ていった。
女は伝票を持ってレジで支払いをしようとしていたが、何だかもたもたしている。
亜美ちゃんが困った顔をしているので、
「どうしたの!?」
と聞くと、
「こちらのお客さんが・・・・」
えっ!お金が足りない?女はわりと清楚でこ綺麗な格好をしているが、どっかで見たことがある気がした。
何か面白い展開になりそうだし、財布には万札がたんまりあるので
「いくら足りないの?」
と聞くと
「女は8千円です。」
と恥ずかしそうに答えた。
私はこの店は
「掛け売り無しなんだよね。取ってくる?」
と聞くと、来週まで金がないと泣きそうな顔で話した。
「ねぇ、俺が貸してやろうか!?」
と話すと
「見ず知らずの方から借りるわけには・・・・」
俺は
「じゃあ誰か呼ぶ?どうする?」
女はしくしく泣き出した。
「借りなよ!別に利息取ったりしないし、この店の常連だから身元は安全だよ!」
すると女は
「ありがとうございます。ご好意甘えさせてもらいます」
と言うと顔を上げた。
小上がりで免許証の名前・住所確認し携帯の番号とアドを聞き、翌月の14日にこの店で・・・・という約束をした。
しかし、顔に見覚えがあったので
「あんた何処の店の子だっけ?名刺くれない?」
とカマをかけたらビンゴ!!クラブ○○亜希子と書かれた名刺を渡された。
何度か接待で使ったことのある高級なクラブである。
何であんなガキがこのおねえちゃんと?とも思ったが気にせずに暫くして帰った。

翌日、ホントに昨日のお姉ちゃんが名刺の店に居るか気になったのでそれとなく飲みに行った。
座って万札二枚は覚悟の店がだ気にせず店に入ると、居ない・・・
ボーイに
「亜希子さんは今日は出勤しないのですか?」
と聞くと
「これから出勤です」
とニコやかに笑ったが奥で店長らしき人とこそこそ話している。
「失礼ですがお客様亜希子さんとは・・・・?」
と聞かれたので
「客だよ彼女に会いたくてさあ」
と答えると、そこへ例の女が登場した。
ハッとした顔をしていたが、俺が
「亜希子ちゃん久しぶり!」
と声を掛けると
「いらっしいませ」
と落ち着いて答えた。
たわいもない話をして二時間ほど飲んで帰る時、亜希子が
「あと三時間で上がるから、近くのスター○ックスで待っていて欲しい」
と言われたので待つことしにした。

コーヒーを二杯ほど飲んで酔いを醒ましているところに亜希子が登場。
「静かに話せる所に行きたい」
との要望なので、
「あんたの家かホテルでも行かないと無理だよ」
と話すと
「家は絶対ダメ!ホテルでもいいから、お願い!」
男の顔が脳裏に浮かび、近くにもあるがタクシーを呼んで郊外のホテルに入った。

ホテルに着くと、酒も入っていることもあり、女は男のことや身の上を話し始めた。
女は昼間は○○な銀行で働き、夜はクラブ勤め。
男とは三年前からつき合い一歳の子どもがいる。
結婚していないどころか、男は毎日ギャンブルと飲み歩きでヒモ状態。
別れたいが殴られるし、仕事場まで来るしどうにもならない・・・・と泣き出した。
貯金400万円とカードローン100万円を彼に使われ、借金の支払いと彼の遊び代で毎月大赤字で限界らしい。
頭をなでながら涙を拭いてやると肩や背中にアザがある。
可哀想になりになり思わず抱きしめてしまった。
彼女は目を閉じ顔を上げたので、唇を重ね舌を吸い上げた。
こうなるといつものクセで彼女を裸にして体を愛撫する。
彼女は嫌がるどころか私の息子を引き出し、タマタマから一気に舐めあげた。
フェラの上手いこと!
きっと男に仕込まれたんだろうが、りょう似の美人がここまで上手いと驚く。
早くもちょっとやばいと思ったので止めさせてそのまま挿入。
「生だけど大丈夫?」
と聞くと
「うん大丈夫よちょうだい!」
と自分から腰を落としてきた。
私の息子はサイズは並ですがカリがでかく、まさに矢印で勃起するとキノコの傘が開いたような感じになり、挿入すると引っかかるらしい。
彼女のマン汁を掻き出しピストン運動をするもので、シーツはベトベト。
暫くしてイキそうになったので、
「中で大丈夫!?」
と再確認すると
「いいよ!いいよ!」
と腰を振りまくるのでグッと腰を引き込んで奥で射精した。
その日は嫌なことを忘れるように4回戦まで頑張った。
朝方、男からのメールで急いで帰り支度を始める彼女に
「この前の貸しはもうイイよ。チャラにしてあげるから」
と言うとニッコリとうなずき、小走りに出ていった。

翌日の夜に再び電話があった。
今日は夜の仕事は休みだから、これから逢いたい。
「相談にのってもらいたい」との事なので、車で彼女を迎えに行くと赤ん坊も一緒だった。
赤ん坊も一緒にホテルで話した。
しらふなのでシビアな話になった。
警察に相談するか、誰かを間に入れて解決するしかないと勧めた。
しかし、場所が場所なので子どもが寝ると
「背中を流してあげるからお風呂に入らない?」
と彼女を誘うと恥ずかしがりながら一緒に入った。
風呂場で2回、上がってから2回の計4回。
全て中出しオッケーなので、
「大丈夫なの」
と聞くと、
彼女は二人目を妊娠。
だから妊娠の心配は要らないんだけど、もうすぐ4ヶ月になる。
もし、「堕胎できなかったら育てられない」と困り果てていた。

仕方なく、知人から安く堕胎してくれる医者を紹介してもらい一週間後に堕した。
費用は私の立て替え払い。
「俺って人がいいのか馬鹿なのか・・・・」と思いながらいたが、彼女は翌月からきっちり1万円づつ返済している。
しかし、ヒモ男に抱かれていては同じ事の繰り返しになるし、だんだんと彼女にのめり込んでいく自分に気づいた。
私は彼女に本当に別れる気持ちがあるかを再確認して別れられるように策を練った。
ちょっと例の寿司屋で仲良くなった○○組の方にご登場願って、二度と近づかない。職場や家にも行かない。電話やメールもしない。と約束させた。
多少の金はかかったが、その後は一切連絡がないらしい。
私は自分の家庭があるのでこの件には深入りするつもりはなかったが、彼女とはセックスフレンド状態になっている。
彼女は今年30才になるが生活も落ち着き借金もほぼ完済。
やっと生活にゆとりが出来てきたのか、子どもが一人っ子では可哀想とよく漏らすようになった。
私は結婚を勧めたが前の男がトラウマになってそんな気になれないという。
「あなたがお嫁さんにしてくれるなら今日にでも嫁ぐわよ!」
と抱きつき、
「お願いがある」何か怪しい顔をしていたので
「またかい?今度は何!?」
と聞くと泣きながら
「これだけ助けてもらって、何のお返しも出来ないのに、奥さんにしてなんて言いたくても言えない。でも、あなたの赤ちゃんだけでも私に産ませて欲しいの!一生のお願いだから!」
と言われたが、私は
「私生児を二人産むことになるんだよ。認知はしてあげられないよ。それでもいいのかい・・・・」
としか言ってやれなかった。
「ありがとう。はじめっから迷惑かけられないって分かっているから、いいのよ。」
彼女に子どもをプレゼントするために種馬のようにヤリまくった。
バ○アグラも使ってやりまくる。
家でも女房とヤラなけらばならず、死にそうだったけど、彼女のヒダヒダがカリにしっかりとはりつき気持ちのイイこと!
体の相性は女房以上。
そして亜希子は妊娠。
一人堕胎したから心配したけど無事に妊娠。
安定期にはいると母乳を飲ませてもらいゆっくりと挿入。
中出しを楽しんでいる。
もし、女房に何かあったら、亜希子が私の面倒を見てくれるんだろうなぁ?と思えるほど彼女は尽くしてくれています。

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投稿No.3058
投稿者 (37歳 男)
掲載日 2006年10月24日
【投稿No.:3026の続き】

和美と沖縄出張に行った初日、妊娠を告げられた。
不倫して中だしを続けていれば、いつかはそう言うこともあるだろうと思っていたが、やはりそう言うことを聞くと動揺は隠せなかったが、新しい命には間違いなく、和美は一人ででも育てたいと言うことから、あまり深刻に考えるのはやめた。

出張初夜・・・シャワー禁止での一晩を過ごし中だしを繰り返す。
そして次の日の朝。
二人でシャワーを浴び、モーニングを摂ってから用務先へ。
和美は仕事のパートナーとしてもかなり優秀で、大口の契約がすんなり決まり、この分だと翌日にはこちらでの仕事は基本的に終了となりそうであった。
上司に連絡を取ると、出張は4泊5日で変更はしないでいいと。
つまりのこった日数は二人ともそれぞれ好きに使って良いとのこと。
つまりバカンスを楽しんで良いということである。

2日目の夕方、契約の書類を準備し、ご飯を食べてその日の晩もシャワー禁止のSEX。
そして3日目。
無事に契約がとれこちらでの仕事は無事終了。
晩飯を食べに夜繁華街に二人で出かけたところ、和美がある提案をしてきた。

和美「ねえHさん。沖縄にもホテヘルってあるでしょ?」
「ん~おそらくあるだろうね~。でもどうして?」
和美「私、あなたが他の女の子にHしているのをみたいんだけど・・・」
「え?どうして?」
和美「あなたは奥さん以外の女の子は私だけというのは嬉しいんだけど、それだけじゃ気の毒に思うの。それに今回仕事の面であなたにたくさん教えてもらって。ご褒美に」
「ん~なんか複雑だな」
和美「商売女のSEXサービスを勉強して、あなたが喜ぶ姿を研究したいのもあるんだけど、だめ?」
「んじゃあ、和美と3Pっていうのを条件ならいいよ」
和美「本当に?嬉しい。早速ホテルに帰ったら呼んでみようね」
なんか複雑なことになりそうだがと思いつつもホテル帰ると、インターネットで沖縄のホテヘルを検索。
和美の希望で人妻系に問い合わせたところ、夫婦での利用も可とのこと。
早速、和美と同じ33歳の人妻S子さんを呼ぶことに。
待つこと30分。
チャイムが鳴って、玄関を開けると和美よりちょっと小柄でぽっちゃりした人妻S子さんが登場。

S子「初めまして~本当に夫婦でのご利用なんだ」
和美「今日はいろいろ教えてくださいね」
S子「お嬢さん。あなたも一緒に楽しみましょうね」
そして、S子が部屋の中に入り、挨拶もそこそこにいきなりS子がキスをしてきた。
S子「奥さんに嫉妬させちゃおう。ウフフ♪あらもうここは大きくなっているのね?」
と股間をまさぐり始め、ベッドに俺を押し倒してきた。
しばらくキスをしていると、和美が
和美「私も混ぜてね」
と俺の服を脱がし、乳首にキスをして愛撫を始め、S子も俺の反対側の乳首を舐め、両手に花の夜の宴が始まった。
息子がギンギンになったところで、二人の服をお互いが脱がせて全裸になったところで、和美は俺の息子をしゃぶり、S子は俺に顔面騎乗で蜜壺を押しつけてきた。
S子は既に濡れていて、その汁を舌で味わうたび「あっ!」と声を上げて腰を少しずつ振り始めた。
和美はその姿を見て「私も!」とS子と入れ替わりまたも顔面騎乗。

S子のディープスローと和美の女汁に我慢も限界になり、一回目の射精が襲ってきた。
和美の蜜壺を必死に吸いつつ、ドクドクとS子の口の中に放出。
S子「美味しい。これだけ沢山出るなら今日は何回逝かせるか挑戦させてもらうわね」
和美「Hさんもう逝っちゃったの?今日は早いのね?まあ仕方がないか。今度は私にも精子頂戴ね」と今度はS子が顔面に、和美がペニスにと入れ替わった。

しばらくS子の女汁を満喫し、和美のフェラで回復を図っていたところ
和美「Hさん久しぶりに玩具になってもらうね」
とホテルにあるバスローブの紐で俺の手を縛り始めた。
S子「ご主人Mなの?楽しみぃ。あたしね一応SMの道具もってきてたんだ。奥さんこの人玩具にするの手伝うわね」
和美「S子さんお手伝いお願いね~」
S子「あたしの鞄の中に道具があるから、奥さん持ってきて。その間ご主人が暴れないように押さえつけておきますね。」
反論したいと思ったが、S子の股間で口を塞がれ、手首は縛られていて退けることも出来ず何も言えないまま、久しぶりの拘束プレイが始まった。

S子は和美から道具を受け取ると、まずは俺に猿ぐつわと目隠しをして、俺を起きあがらせて
S子「ふふふ、いい子。そうおとなしくしててね。」
というとロープの感触が全身を伝わり、手以外も締め付けられていき、S子の「準備完了!」の言葉でまたベットに押し倒された。

乳首に舌の感触が襲ってきたと思うと、股間にも舌の感触。そのうち全身を女二人が息も荒く舐め回したり、なでたりしていたかと思うと、うつぶせにひっくり返され、尻を持ち上げられて四つんばいの格好になったところで、アナルに違和感が中に入ってきた。
アナルバイブを俺は挿入されてしまった。
和美「私、Hさんのアナル犯してみたかったんだ。S子さんいいものあるのね?」
S子「奥さん今ならご主人全身敏感よ~」
和美「本当、乳首すごい勃ってる。お乳でてもおかしくないかも?」
S子「下は透明なお乳出てるわよ~」
四つんばいの状態で女二人に乳首やペニスを吸われ、屈辱と興奮で頭が白くなりかけてきたところで、またも仰向けに寝かされ、ようやく猿ぐつわが取り除かれた。

しかし・・・
S子「お舐め!」
というとまたもS子の股間の匂いで顔を圧迫され、女汁を吸い始めると、和美が
和美「あなたビンビンよ~。私もうずいちゃって・・犯すわね」
和美は蜜壺にペニスを引き込むと腰を動かし始めた。
和美とS子の野獣のようなあえぎ声が聞こえてきたが、しばらくすると
「ん・・ん・・チュパチュパ、はぁ~」
とどうやら二人が俺の上でキスをしているようで、その声がトリガーとなって一気に興奮が上ってきた。
俺の腰が小刻みに動いたのを察知した和美が
和美「ああ~~感じてるのね?いいのよ出して。思いっきり私の中に出して・・」
S子「逝くときはあたしのおま○こ噛んでね。・・・うん、そう上手ね」
そうして、S子の蜜壺を噛みつつ一気に上り詰めると、
和美「あ゛・・き・・て。い・・ぐ・・逝く逝く逝くぅ」
S子「いい子ね、そうあたしのおま○こ噛んで・・そう逝く逝く・・」
ドクドクと和美の中に受精は出来ない精子達が飛び出していった。

しばらく3人でぐったりしていると、携帯電話が鳴り出して
S子「お店から電話。時間切れみたいね・・」
和美「今日は仕事はいつまでなの?」
S子「一度お店には戻らなくちゃならないの。あ・・でも仕事終わったら電話して遊びに来ていい?」
和美「それまで拘束道具借りてていい?」
S子「いいわよ~んじゃまたあとで連絡するからね」
その間・・俺は縛られたまま横たわっていた。
そうしてS子が服を着替えて部屋を出て行くと
和美「Hさん、今夜はあなたを犯しまくるわね。彼女が来るまでこのままでね」
そういうと、和美は俺の顔に精子まみれの股間を押しつけてきた。

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