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ある日の夕方駅前の本屋で立ち読みをしていると、
「あれ?XX君じゃない?久しぶりだね」
そういって声をかけてきたのは懐かしくも小学生のときの同級生だった。
「なんだ打Y子じゃないか、久しぶりだね。」
Y子は小学校のときの同じクラスのコだったが、中学は違う学校で本当に久しぶりだった。
「ねえ良かったらお茶しない」
「いいよ」
二人は近くの喫茶店に入った。
「何年ぶりだろXX君かっこよくなったね」
それから一気にいろんな話をした。
「俺、Y子が本当は初恋の人だったんだよ」
うそをついてしまった、まあいいか。
Y子は
「本当?XX君今付き合ってる娘居るの?」
本当はいたんだけど、またうそをついてしまう。
「いないよ」
「ふーんそうなんだ」
話し込んでいるうちに結構な時間になってしまった。
「遅くなっちゃったね、送っていくよ。」
Y子の家は俺の帰り道の途中だったからいっしょに歩きはじめた。
「XX君家で晩御飯食べていかない?」
「ええ悪いよ、突然お邪魔したらオバサンびっくりしちゃうだろう?」
「大丈夫だよ、今日家に誰もいないんだ、家族旅行なの、私留守番、だから一人で食べるのいやだったんだ。お願い一緒に食べて、いいでしょう?」
「じゃしょうがないなあ、留守の間にお邪魔していいのかなあ。」
「さあ、入って今すぐ支度するから。」
そう言うとY子は台所に行ってしまった。
懐かしい家だった、小学生のころは良く遊びにきていたから。
そういえば、お医者さんごっこもしたっけ、懐かしさが色々浮かんできた。
「出来たよ、XX君ビール飲む?」
「へえ、Y子結構やるんだおいしそうだね。」
「XX君お風呂沸いてるよ、良かったら入っていけば、懐かしいでしょ家のお風呂。」
「そんな、お風呂はいいよ、恥ずかしいし。」
「大丈夫だよ入って!」
「いいのかな?大丈夫だから!入っていきなよ。」
「じゃあ」
そういって俺は脱衣所で服を脱ぎ風呂場に入った。
変わってないなあ、あのままだ。
ゆっくりお湯に使っていると、
「湯加減大丈夫?」
そう言うと風呂場の戸が開いた。
そしてY子が裸で入ってきた。
「オイオイ!何で何で入ってくるの?」
「いいじゃないXX君恥ずかしいの?」
「そりゃ恥ずかしいよ。」
「背中流してあげるから、お湯から出て。」
俺は前を隠して湯船から出た。
Y子は大人になった体を恥ずかしげに、
「あまりじろじろ見ないでね。」
そう言うと俺の体を洗い始めた。
まずい、下半身が硬くなってる。
「ほら、こっち向いて」
正面を向かされた。
「ここも綺麗にしないとね。」
そう言うと俺のそれを洗い始めた。
そそり立ったそれは天を向いている。
「お医者さんごっこしたの覚えてる?」
Y子も覚えていたんだ。
「あの頃のXX君のはこんな立派じゃなっかったね。」
「当たり前だよ、Y子のおっぱいだって、ぺちゃんこだったよ。そうね、触ってみる?」
「いいの?」
もうとまらない自分に気付いていた。
それから風呂場の中で一回、出て、ベッドの上で一回、勿論中出し、あれからもう20年以上経ったけど、時々Y子の新鮮な体を思い出す。
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