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久しぶりで会話でも楽しもうと思ったが電話の向こうは勝手に一人エッチばかりでパスの連続。
そんな中から26歳の人妻と話ができることができ、無理もとで食事に誘ったがなかなか返事が来ない。
時間ももったいないので秘密でエッチさせてと話すと、そちらに車で行くから場所と時間電話番号を教えてと言い出した。
時間は1時間後で、パチンコ屋の駐車場で番号を教えた。
「名前は?」
「由美です。」
「本当に来るの?」
と聞き返し
「条件は?」
と聞くと
「ないよ」
と答えてきた。
まー来るわけもないので近くまで来たら電話してと言って電話を切った。
その後もテレクラに電話していると携帯の電話が鳴り出し電話に出て見ると由美です。
「もう着くけどどこに居るの?」
「本当に着くの?」
すぐに車に乗ってパチンコ屋の駐車場に行くと駐車場の外れに白の軽のワゴンが止まっていた。
辺りを見ながら歩いていくと電話が鳴り
「白の軽のワゴンです」
と返事があった。
近くまで行くと車から降りた由美さんは少し化粧が濃く髪もキンキでどう見てもヤンキー系でビックリ。
とりあえず、お茶でもとなり由美の車に乗り走りだした。
走り出してインター近くのラブホテルに入り
「ここでいい?」
と聞いてきた。
手馴れた感じで部屋を選び、部屋に入るとなんとSMの部屋でビックリ。
まず、2人で飲み物を飲みながら話をしてみるとテレクラで初めに話をしていた時、オナニーしながら話をしていて、ズバリ1発と言った時、本物がほしいと思ってOKしたのと言い出した。
「じゃ~この部屋は?」
と聞くと
「雑誌で見たのを知っていたので来たかった」
と言い出した。
「由美をいじめてほしいの。旦那とは殆どレスで、寝室も別々状態」
と話出した。
俺はズボンとパンツを脱ぎ息子を差し出し
「咥える?」
と聞くと気持ちよくしゃぶりだした。
20分ほどで行きそうになっあので由美のジーンズを脱がすと黒のパンティーが出てきた。
そのまま横にあった台の上に寝かし、まず手錠でくぐり黒のパンティーをゆっくり脱がして見るともう大洪水で今にも垂れそうな状態。
両足を手錠に掛けて見ると凄いいい眺めであった。
販売機でアイマスク、口輪、監視鏡、バイイブ、ローソクを買いこれが調教かと思い備え付けの按摩器で由美のおまんこを刺激する。
シャツを脱がし黒のブラジャーを外すと以外にデカイ。
バイブをおまんこに突込み、大きなおっぱいにローソクを垂らすと口輪から漏れる声がエロっぽい。
5分もしないうちにイッタみたいで由美のおまんこから白い液体があふれ出る。
もう5分後には潮を噴出だす。
今までこんなことはしたくてもできなかったので2時間ほど監視鏡で奥まで見たり、バイイブで栗攻撃したりで、由美は20回はイッタと思う。
手錠をはずしてベットに移動そのまま息子を由美のおまんこにぶち込むと目が覚めたように、声を出しだした。
先まで口輪をしていたので声がでかく感じるが聞くと言葉を出している。
「気持ちいい、突いて、突いて、大きい、イク、イク」
とかヒワイな言葉が突付くたびに出る。
よほど、欲求不満なのか突付くほど乱れる。
由美の体は抱きごこちが良くそのまま何も言わずに中に精射、由美に抱きつき精射感を体感。
結局5回精射してしまうも、中だしについては気持ち良かったとしか言わず。
来週も朝から会う予定であるが。
俺は35歳、 妻は34歳、結婚5年目の夫婦です。
妻は顔は普通だかとてもスタイルがよく、男だったら絶対ヤリたいと思うスケベな身体をしている。
俺の友人(俺と同級生)も妻をよく「エロイ身体してるよなぁ~」と言っていた。
俺とその友人は飲み仲間でよく遊び、風俗などにも連れ立って行くほど仲がいい。
先日、友人に飲みに誘われ、久しぶりに夜遊びに行った。
2次会のバーでワインを2人で呑んでいた時、友人が
「おまえの奥さんほんとエロイ身体してるよなぁ~」
と言ってきた。
俺は
「結婚もしないで遊びまくっていて贅沢言うなよ!」
と話してると、
「いや~、ほんと、いいよな~!」
とぶつぶつ呟くので、酔った勢いもあり、
「じゃ、もし妻とヤルんだったらどんな体位でやる?」
と聞くと、やっぱバックだろう!あのデカイ乳を揉みながら思いっきり後ろから突きまくりたいなぁー」
と、興奮して話してきた。
おそらく想像の中で何度も妻を犯しているのだろう。
ちなみにやつのモノはかなり大きく顔もいい。
俺の妻も何度か俺を迎えに来た時に友人も一緒に送って行ったことがあり、やつにかなり好感をもっていた。
身体つきと同じで実はかなり淫乱な妻は30を過ぎてから一段と激しく求めてくるようになり、生理日以外はほぼ毎日おねだりしてくる。
今では俺のほうが先に参ってしまうほどだ。
そんなこともあり、つい流れで友人に
「妻とヤッてみるか?」
と言ってしまった。
友人は
「いいのか!」
と、大喜びした。
俺も複雑でしたが、SEXの最中に妻に
「俺以外の男ともヤリたいか?」
と聞くと
「浮気にならないならヤリたい」
と嬉しそうに言った。
俺もやつのでかいモノが妻のオマンコに、入ってるのを想像すると興奮し、妻を友人に抱かせてみたいと心から思った。
実行の日は妻の発情する生理後に決まり、俺は生理中からさんざん妻をジラして発情モードにしておきました。
そして妻の生理が終わり友人に連絡すると3日後の週末してくれと言うので妻に
「週末友人と家で飲むから、飯と酒の用意をしといてくれ」
と、言うと
「ほんと?じゃあ準備しとくからね」
と大喜び。
「あいつおまえのスタイル気に入ってるから、そういう格好でサービスしろよ」
と、後ろから乳を揉みながら言うとし言うと
「なにいってんのー!いやらしい!早く行ってらっしゃい!」
と、照れながら言い、俺も楽しみにして家を出ました。
会社が終わり友人に電話を掛け待ち合わせました。
そして待ち合わせの場所で打ち合わせをしました。
段取りとしては、
飯を食べたあと、酒を呑み酔ったふりをして俺が先に寝る、そのあとで友人と妻がエッチを始めそれを俺が覗き見る
といった感じです。
妻はあまり酒は強くないので、酔ったその場の空気でヤッてしまおうと、いうことで家に向かいました。
自宅に着きチャイムを鳴らし、ドアを開けると、妻がエプロン姿で
「お帰りなさい、準備できてるわよ」
と超ゴキゲンで出迎えました。
「入れよ」
と友人に言い先に上がらせ、妻の後に付いて後ろ姿を見てびっくり!
背中の開いたシャツにパンツが見えそうのほど短いミニスカート!
「どうだ?」
と友人に耳打ちすると、その時やつの股間はもうズボンの上からも分かるほどのボッキ状態でした。
飯も食べ終わり酒を呑みながら妻の様子を見ると、ほんのり頬が赤くなりはじめ、友人もちょっと酔ったふりをし、妻を誉めだしました。
「ホント奥さんってスタイルいいよねー」
「えー!もういい歳ですよー」
と、妻は照れながら返すと、
「こんなスタイルのいい奥さんとエッチ出来るなんて旦那さんが羨ましいよ」
と言いました。
妻の反応を見るとけっこういい感触みたいで、俺を見ながら
「そんなにしてませんよーねぇ?」
といやらしい目つきになってきました。
妻がいやらしい目つきになったのを見て俺は
「かっこいいだけじゃなくヤツはモノがでかいからなぁー」
と、言いながらテーブルの下でミニスカートの切れ間に手を伸ばしました。
妻は
「やだー!そーなのー」
と言い、友人が
「そんなことないよ、まいったなー」
と笑い、俺が
「いいじゃないか!Hな話になるとコイツするとすぐにいやらしい顔になるんだぜ」
と言うと、妻は
「もうやめてよー!私、恥ずかしいー」
と、真っ赤になりました。
そろそろ頃合かと思った俺は
「あぁ、なんか頭が痛い、飲み過ぎたかなー」
と言うと、妻が
「大丈夫?横になったら」
と立ち上がって水を取りにキッチンに行った。
そのスキに友人に
「おい、いい感じになったぜ」
と言うと
「そうだな、そろそろヤッちまうか?ションベンして準備しとく」
と言ってトイレに行きました。
妻と二人になった時に
「なっ!アイツいい身体してるだろ?」
と言うと
「もう!あんな話しないでよー。はずかしいじゃない!」
と言った。
「そんなこと言いながら、ココはまんざらでもないんだろ?」
と、言いながらまた妻の股に手をやると
「あん・・ばかぁ!」
と色っぽく言い
「あいつのデカイモノがここに入ったらおまえどうなる?」
と、太股を伝い手を奥まで進めるとパンティの上からでもわかるぐらい濡れてました。
「んっ・・・やだーわかんないー」
と、息を荒くして感じていました。
そうこうしてるうちに友人ががトイレから戻りまたビールを飲みながらしゃべりだしました。
その時点で俺もかなり興奮していましたがそれをかくしながら、
「あぁー頭痛くなってきたからちょっとベッドで休むよ」
と前振りをすると、妻が
「えーそしたら誰が××さんの相手するの?」
と言い
「お前、頼むよせっかく来てくれたんだし・・・。」
と言い残し2階の寝室に向かった。
1時間ほど時間を潰し、頃合を見て静かに廊下からリビングを覗くと妻と友人は一緒に並んでソファに座っていた。
友人が
「奥さん、俺のモノ触ってみろよ!」
と言い、妻が
「えー!なにいってんのよー!そんなの出来ないよー」
と言うと
「アイツは一度寝たら起きないって!」
と言い
「えー!でもぉ!」
とまんざらでもなさそうな妻の手を掴み自分の股間に押し当てた。
「ちょっと!ダメ・・えっ!・・うわー大きいー!」
「大きいだろ?奥さんがしてくれたらもっと大きくなるよ。」
と言うと
「えー・・・・」
と言いながらもゆっくり手を動かしはじめました。
すると友人も我慢できずにはちきれんばかりにボッキさせていました。
妻はボッキした友人のモノをさすりながら
「すごい大きいー!」
といやらしい目つきで眺めていた。
と、友人が我慢できなくなりズボンを脱ぎ妻の目の前に立つと
「しゃぶってみろよ」
と妻に言いました。
妻はそれにむしゃぶりつくように喉の奥まで咥えこみました。
妻の様子はいつもとは違い興奮状態でジュボジュボと音を立て激しくしゃぶり、私が上で寝てるのも忘れてるようでした。
友人を見ると恍惚とした表情で妻にボッキしたモノをしゃぶらせていました。
「どうだ?」
友人が妻にいいました。
「う・・・ん あーん!大きぃ!凄いぃー!」
妻はガチガチにボッキした友人のモノにいやらしく舌を這わせ口から離そうとしません。
「奥さん、もっと奥まで咥えてよ」
と友人が言うと嬉しそうに
「うん!」
と返事をして ジュププププ・・・とちょっと苦しそうに奥まで丁寧に咥え込みソレを味わっていました。
妻が友人のモノを目の前でおいしそうにしゃぶってる!!
そして友人が四つんばいでしゃぶってる妻の後ろに手を回しスカートの中に手を入れると妻は
「ん・・・んんんん」
と感じはじめ、友人がスカートを捲くるとパンツが割れ目に食い込み脇からヘアーがはみ出ていました。
友人は妻をソファの上に抱えあげ69の体勢にすると妻のオマンコをパンツ越しに舐め回しました。
妻は
「あん・・・あ・・・ああああ」
と悶えながら必死におしゃぶりを続けました。
さらに友人がパンツをずらし直接ビショビショのオマンコを激しく舐めまわすと
「あああ・・・・・うんぁぁ・・・だめぇー」
とモノから口をはずしましたがその手は、上下に激しく、友人のモノをシゴいているのでした。
友人が妻の足おもいっきり開かせてジュルジュルを音を立ててオマンコを舐めまわすと、妻は
「あああああー!」
と今まで出したことないような声で喘ぎまくりました。
友人が妻に
「そんな大きい声出すとアイツ起きちゃうよー、それとも起こしてヤメちゃう?」
と言うと同時にオマンコに指を入れ、中をかき回すと妻は
「だめぇーいっちゃうぅぅー」
とイッてしまいました。
そして友人に促され妻はイッたばかりの腰をガクガクさせながら股を開き、友人の前にオマンコをさらけ出していました。
友人が妻のオマンコを前にしてあの巨根をボッキさせてるのを見て俺はこれから妻が犯されるというのに異常に興奮していました。
友人が妻に
「これから奥さんはコレで犯されるんだよ。いい?それもアイツが上にいるのに!」
と言うと
「やだやだやだぁー・・・言わないでー」
と顔を隠した。
「いいか、犯しても!」
友人が言うと妻は
「・・・・・。」
と何も言わなかった。
友人が
「犯して欲しかったら自分でマンコを開け!開いてチンポ入れて下さいと言ってみろ!」
と言うと
「やだぁー、そんなの言えないー」
と恥ずかしがり、友人が
「入れてほしいくせに!ほら言ってみろ!」
と先を妻のマンコにあてがった。
「この・・・ち・・ん・ぽ入れて・・下さい・・・・」
ついに妻が耐え切れずに友人に言った。
「ほら!もっと大きな声で言ってみろ!」
とさらに強い口調で言うと
「××さんの大きなちんぽ入れて下さい!」
と叫び、友人はとうとう妻のオマンコにガチガチにボッキした巨大なモノを沈めました。
さすがに妻も1週間ぶりの挿入とあって、しかも友人の巨大なモノがいきなり入ってきたので
「やだぁ!まってぇ!大きすぎる・・・ゆっくり入れてー」
と腰を引き逃げようとしましたが、すかさず友人も妻の細い腰を押さえこみさらに容赦なく深くねじ込みました。
妻は
「あっ!あうぅぅぅ・・・だ・・だめ・・はぁはぁ・・んんんん!」
とちょっと痛そうにすると友人は一旦引き抜き、亀頭だけを出し入れし、巨大なモノをゆっくり妻のオマンコに馴染ませはじめました。
妻の顔を見ているとだんだんよくなってきたのか
「はぁっ・・・あっ・・あっ・・・あんんん」
と息を荒げて来ました。
友人は妻に
「俺のチンポはどうだ?まだ半分しか入ってないぜ?」
と聞くと
「だめぇ!それ以上は入れないでぇー、お願いぃ!」
と友人の腰を押し返そうとした。
「全部入れるとどうなるんだ?ん?」
と友人が妻に聞くと
「だめぇー、おかしくなっちゃうぅー!」
と首を振って叫んだ。
それを聞くと友人は出し入れしている亀頭を徐々に妻のオマンコに深く入れていきました。
妻は
「あっ!あぁっ・・・・奥まで入ってくる・・・・だ・・・だめっ!あぁぁっ!あぁぁっ!あぁぁぁぁぁー!!!!」
と叫びまたイッてしまいました。
ちょっと間を置き友人が動き出すと
「だめだめだめだめぇぇぇ!やめてお願いぃぃー」
とイッたばかりの敏感になったオマンコを友人の巨大なモノにかき回されて身体を反られて感じているようだった。
妻の悶える声に反応してか、友人の腰を打ち込む動きが速くなり、妻のEカップのオッパイが激しく暴れました。
友人は一旦動きを止め、入れたまま妻を四つんばいにさせ、また動きだしました。
今度はゆっくりと味わうように妻のおしりから腰、オッパイを撫で回し妻の身体を味わっていました。
妻は出し入れされるたびに
「あぁっ!あぁっ!だめぇっ!いゃぁ!」
と悶え、友人は妻の口に指をねじ込みました。
妻もそれに答えいやらしくそれをしゃぶり
「んっ!んっ!んっ!んんんんんー!!!」
とだんだん激しく突き上げる友人に合わせ、うめき声をあげながらもなんとか友人の巨大なモノを受け止めていました。
そしてさらに容赦なく突き上げてくる友人に
「あっ!だ、だめっ!!そんな・・・そんなに奥まで突いたらおかしくなっちゃうよぉ!!!あっ!あっ!やあああああぁぁぁぁ!!!」
と叫びイキました。
友人も妻につられたように
「ああ、奥さん!俺ももうだめ!いくよいくよ!」
と言うと、妻はもう耐え切れないといった声で
「イッて!イッて!!あぁぁぁ!私もうだめぇぇぇぇ!!」
と叫びそのまま二人同時にイッたようでした。
友人はそのまま妻の膣内で中出ししたようで、その時に以前友人が
「俺、モノもでかいから精液も異常に多いんだよなー」
と笑いながら言っていた事を思い出した。
今、まさにその大量の精液が妻の・・・俺のモノが到底到達することができないほど奥で大量にブチ撒けられているのだ・・・。
その時、俺は妻の妊娠の事よりも、妻の乱れ様や突然の中出しの興奮のほうが強烈で、妊娠はどうでもいいって感じだった。
そして俺はこらえきれない欲望をトイレでオナニーして吐き出した。
小生の初体験は、高校一年の春でした。
悪友(初体験が早く、家庭が少し複雑の上、後で聞いた所、母親(義理)に犯された事もある。)の自宅(母子家庭(父親は刑務所に入っていたはず、実の母親とは音信不通)義理の母親は水商売をしていて、夜は、監視する人が居ない。何時も、小生達の溜まり場になっていた。)
特に、小生と悪友は昔から仲が良く、何時も二人で悪さばかりしていました。
その日は、悪友の家に行くと、女の子が二人居た。
悪友に聞くと、片方は同じ学校の子で、もう一人は、その子の中学校の後輩と言う事でした。
(悪友は、自分に彼女が出来たので、小生にも紹介するつもりだったようです。)
初めのうちは、くだらない話をしていましたが、次第に良いムードになりました。
悪友とその彼女がキスをし始めた。
”おいおい、見せ付けるなよ。”
後輩の女の子は、気が付かないふりをして、漫画を読んでいましたが、ちらちらと二人のキスシーンを盗み見ているのは判っていました。
さりげなくその子の隣に行き、肩を抱いてみましたが、特別嫌がるそぶりは見せませんでした。
”これは、童貞を捨てるチャンス。”
心の中でそう考えると、その子のあごを右手で上げました。
彼女も、そうなる事が判っていた様で、目を閉じて居ました。
小生は、無我夢中で彼女とキスをしました。
悪友の方を見ると、悪友は、彼女のブラウスを脱がせ、ブラジャーを胸から上にたくし上げ、あまり大きくない胸を揉んでいました。
(その時、悪友と目が合い、小生の方を見てウインクをしてきました。)
”やっちゃっていいんだ。”
悪友と彼女の行為を見て、小生もよりいっそう興奮し、キスをしている彼女のブラウスのボタンをはずしました。
その子のおっぱいは、悪友の彼女より遥かに大きかった。
今まで、女のおっぱいを見たのは、母親以外なかったし、ましてや、触った事も無かったので、小生の心臓は爆発する位にドクドクと胸打っていた。
”自分の物でも無いのに、彼女のおっぱいが悪友の彼女の物より大きい事が少しうれしかった。”
後で悪友から、お前の彼女の方がおっぱいが大きくて良いな。と言われました。
小生達は、その場の雰囲気に流され、相手の女の子のパンティーを脱がすと、早々に自分のズボンとトランクスを脱ぎ、相手の女の子の上に覆いかぶさっていました。
小生は、自分のちんぽを掴み、狙いを定めると、一気に彼女の股間の中心に突き進みました。
まだ、あまり濡れていないマンコでしたが、相手を感じさせて濡れさせるなんて事を考える余裕はありませんでした。
『メリメリ』と言う、肉が擦れる感覚を痛いほどちんぽに感じ、その上、熱く締め付けられる圧迫感を感じました。
彼女の方は、痛みで、歯を食いしばり体に力を入れている事がはっきりと判りました。
「痛くない?」
「大丈夫だと思う。」
「それじゃ、ゆっくり動くね。」
言葉では、余裕があるように言っていましたが、本音は、今すぐにもこみ上げて来る物が暴発しそうでした。
小生は、悪友の部屋のフローリングの上で、彼女を押しつぶすような体制でゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
少し余裕が出来始めたので、悪友の方を見ると、ベットの上では悪友が彼女を四つん這いし、後ろから腰を激しく彼女の尻にぶつけていました。
小生も同じ体位にしようと思いましたが、硬いフローリングで、ひざが痛くなる事を重い、バックの体位は止め、そのまま激しく正上位で、腰を振り続けました。
少しずつ前後の速さを早くしていき、激しく前後動を繰り返していると、玉袋からせり上がって来る物を押し留める事が出来なくなった。
小生は、避妊の事も考えず、そのまま彼女の中で果てた。
”ドクドク”と溢れ来る精液を彼女のマンコの中に全て流し込んだ。
悪友の方を見ると、ベットの上ではバックの体位で小生と同じように彼女のマンコの中に中出ししたようでした。
その後、小生と悪友がベットに腰掛け、女の子二人をフローリングに正座させ、精液と体液で汚れたちんぽをそれぞれの相手の口で清めさせました。
それぞれの相手は処女だったようで、小生のちんぽも悪友のちんぽも赤い血がこびり付いていましたが、女の子の事を考える事も無くフェラチオを堪能しました。(鬼畜、若いと無茶をする。)
その後、正座させた二人の股間の間を見ると、精液と処女の血が混ざった体液がフローリングの床を汚していました。(そんな物を見るだけで、小生のちんぽはカチカチになっていました。)
その日は、外が暗くなるまで、四、五回は彼女のマンコに中出しをした。
その後の話は、後日またアップします。
その後の経過を報告したいと思います。
金曜の夜に彼女から頼まれて避妊無しの膣内へ遠慮無く中出しさせてもらい、土曜の夕方まで何度か中出しをしましたが、そのままの勢いで私の趣味?というか一度やってみたかった野外での中出しセックスも敢行しました。
彼女に外に出て食事をしようと提案、但し、下着はつけずに…という条件で…。
彼女はタイトスカートにセーター、その上に皮のハーフコートという格好ですが、ストッキングは無しにさせて生足、つまりいつでも挿入できるような格好ですが、ついでに服が汚れるかもしれないから捨てても良いものにと更に指定を付けます。
車に乗って高速に入り、私が学生の頃に住んでいた某学園都市近くのインターまで都心から小1時間ほど走ります。
インターを降りて食事が出来るお店が多い場所まで移動して腹ごしらえとしますが、彼女が食事中に小声でなにやら話しかけてきます。
「いま、中から出てきちゃった…スカートが汚れちゃった…」
数時間前までに中出しした精液が彼女の膣内から出てきたようです。
席を外して化粧室でスカートの処置をして戻ってきた彼女が再び小声で話しかけてきます。
「いま出ちゃった分、また私の中に入れてね…」
男心をくすぐる一言です(笑
食事を終えて店を出たのが夜の8時過ぎ、郊外は気温がぐんぐん落ちて冷え込んできました。
車を出して向かうはラブホ、彼女は車の中か公園あたりで野外セックスを想像していたらしく
「室内なの?昨晩、野外が好きだって言ってたじゃない?」
と尋ねてきますが、
「いや、寒いからとりあえずホテルで…」
そう言いつつホテルへチェックイン。
バスルームで彼女の股間を再びツルツルに仕上げ、湯船につかりながら膣内へ指をすべりこませます。
ベッドに移動して彼女に私のペニスを差し込み激しくピストン運動を続けて量は少ないものの濃い精液をドクドクを膣の中へ流し込み、ペニスを抜くと同時にホテルを出ると伝えます。
彼女には裸の上にコートだけを身につけさせてセーターやスカートは没収です、といういうかホテルのゴミ箱へ捨ててしまいました。
「ハーフコードだけだと寒いよ…」
彼女が不安げな顔しますが、
「車の中は暖かいから大丈夫だよ」
と訳の分からない答えを返して部屋を出ました。
時計は午後10時台半ばを示し、フロント付近には若いカップルや熟年カップルの姿が見えます。
彼女が来ているハーフコートは股間とお尻が完全に見えてしまう裾の長さしかなく、股間からは流し込んだ精液がツルツルの割れ目からトロトロと流れ出ています。
すれ違う人は彼女の痴態に釘付け状態でした。
「みんな見ている…恥ずかしい」
彼女も突き刺さる視線を感じているようです。
車を発進させ、私が目指す公園へ向かいます。
郊外でも程々の大きさを持つ公園ですが、この季節の駐車場は車も多くありません。
が、不自然な揺れを続ける車も…はい、中ではカップルが合体中です(笑
そんな場所へ到着し、私も助手席のシートを倒して彼女のコートのボタンを外して白い肌を露わにします。
乳首を口と指で愛撫しなから、残った手を膣へ滑り込ませて数分間は彼女をじらします。
「お願い…入れて…」
彼女が哀願してきた所で全てをストップ、私は車のドアを開けて彼女を外に連れ出します。
ついでに野外プレイで一度やってみたかった用のグッズも持って…
「寒い!…寒いよ…」
全裸にハーフコートだけの格好では12月の風が突き刺さるはずです。
しかし、私はそんな彼女の体を引いて公園の中にある公衆トイレに向かいます。
駐車場のすぐ横にもトイレはあるのですが、ここでは声が響きすぎるので公園の奧へ数分ほど歩いた駐車場の反対側にある遊歩道近くのトイレを目指します。
トイレは男女別ですが当然の如く男性用に入り、中で彼女のコートを剥ぎ取って予め用意しておいたガムテープを取り出します。
全裸の彼女を身障者用の補助パイプがある小用便器の前に立たせ、便器を背にしてパイプへM字開脚の状態になるようガムテープで手足を固定します。
両手は後ろにまわしてヒザもパイプに固定、股間の割れ目はパックリと割れてクリトリスも丸見えになり、後ろ手の格好だからか乳房も前に張り出すようになります。
更にバンダナで目隠しをしてあげて、そんな恥ずかしい姿をまずはデジカメに撮影。
この便器は外からも見える設計なのでフラッシュを炊く度にドキドキします。
「誰か来ちゃうし寒い…お願いだから早く終わらせて…」
彼女の顔に余裕はありません。
「オッケー、それじゃ…」
まずは口で彼女の胸からお腹、そしてクリトリスと愛撫します。
彼女が声を漏らし始めたところでズボンを降ろし、既に元気な状態のペニスを彼女に差し込みました。
「あぁ!」
甲高い声がトイレの固い壁に響きました。
突き上げる度に彼女の口から声が漏れ、楽器のようです。
「公衆便所で犯されているような気分はどう?」
と意地悪に訪ねると
「人間便器になったみたい…このまま中で出されたらイッちゃうかも…」
とノリノリの答え。
私も空撃ちとは解っていても気持ちよいのは確かなのでピストン運動を激しくし、彼女の中へ搾り取ったような精液を流し込みました。
(ビュク…ビュ…)
残念ながら勢いよく…とは行きません、それでも彼女はペニスの痙攣に合わせて声を漏らします。
「あ…出されてる…こんな格好で…精液を中に…」
私がピストン運動をやめ、挿入したまま指先で彼女のクリトリスをさわっていると彼女が痙攣を始めました。
「ダメ…イク…あ!…あぁ!」
アクメに達したようです。
ゆっくりをペニスを抜くとM字開脚状態で全開状態になっている彼女の膣口から透明な愛液に混じって半濁の精子もトロリと流れだし、トイレの床にポタリと落ちていきます。
私はその姿をデジカメに残すと彼女のコートを持ってトイレの外に出ました。
トイレを出て10mほど歩いた所で一人の男性とすれ違いますが、その男性はこちらをチラチラ見ながらトイレに向かいます。
私は振り返らずにゆっくりと歩き、弧を描くようにしてトイレの裏側へまわりました。
「あん…やめて…お願…い!…あ!…」
トイレの中からは彼女の喘ぎと哀願の声が響いています。
パンパンと肌がぶつかる音が一際激しく聞こえ、その音が止まった瞬間に再び彼女の声が響きました。
「出さないで!…お願い…あぁ…出てる…抜いて…」
私はトイレの正面へ移動して男性トイレの中へ入りますが、先ほどの男性が彼女としっかり合体していました。
「あ!…」
男性は気まずい顔をします。
「あぁ、気にしないでいいですよ」
私は笑顔で答え、男性がペニスを抜いた瞬間の膣口を撮影させてもらいます。
男性はそそくさと立ち去りましたが彼女は股間から精液をポタポタと垂れ流しながら
「ひどい…なんて人なの…」
と一言言いますが、半べそ状態でした。
「でも感じていたんじゃない?」
ニヤニヤしながら(内心はドキドキでしたが)答えると、彼女は
「怖かったけど…犯されているのって感じる…」
と期待していた言葉を返します。
「ずっと中出しされているけど、今晩は人間便器…だよね?」
と私が言うと彼女は怖さ半分、興味半分のような表情で
「うん…今晩だけは精液便所になってあげる…」
と答えました。
私はトイレが見える位置で1時間ほど待ちますが、10分ほどしたあたりで先ほどの男性が3人連れで戻り、30分ほど彼女の喘ぎ声を響かせてトイレから去りました。
その後すぐに一人の男性がトイレに入り、やはり彼女の喘ぎ声を響かせてトイレから出てきました。
深夜0時を超えて寒さも厳しくなってきたので彼女を回収しようとトイレに戻りますが、中は生臭い臭いで満たされ、肉便器と化した彼女の真下には膣内から滴り落ちた精液が円を描いて落ちていました。
膣口周辺は数人分の精液でベトベト、膣口は完全に開ききって中が見えそうです。
試しにペンライトで中を照らしたところ、精子にまみれて白い子宮口がウネウネと動く様が見えます。
彼女をパイプに固定していたガムテープを剥がして自由にしますが、1時間も手足を固定されていたので立つこともままならず、そのまま床へうつぶせに倒れてしまいますが私の目の前には全裸の女がトイレの床でお尻を差し出している光景しかありません。
思わずペニスを取り出すとバックから挿入して、数滴しか出ないのに激しいピストン運動で楽しんでしまいました。(鬼畜ですね)
バックから楽しんでいると男性の声が入り口からします。
「まだいるかな?」
「本当に裸の女がいたのか?」
振り返ると20代前半の男性が二人いました。
「お、いたよ!本当に裸だ!スゲー」
彼女の痴態を見て喜びの表情です。
「これ、肉便器なんで使ってやってください、今晩限りだけど」
と私が言うと
「本当にいいんですか?」
と訪ねながら彼女の前と後ろに立ちペニスを取り出していました。
「どうぞ、昨晩から種付けしているので確実に妊娠できるよう協力して下さい。」
私が応えると二人の男性の顔は喜びの表情になりました。
「スゲー、避妊無しかよ。」
そう言いながら片方の男性は彼女の後ろからペニスを挿入してピストン運動を開始します。
私はいったん車に戻り、駐車場そばの自動販売機で缶コーヒーを買って時間を潰します。
30分ほど立った頃にトイレへ戻ると彼女の喘ぎ声がまだしています、若いっていいですね。
中に入ると彼女は立ったまま最初に固定されていた補助パイプへ便器へ向かうような姿勢でしがみつき、バックから男性のペニスを受け入れて膣内をかき回されていました。
「あふ…んん…むん…」
もうクタクタなのか彼女の声に力はありません。
「うお!」
男性が動きを止めてじっとしていると彼女も声を変えます。
「あ!…あ…ぁ…」
射精しているのでしょう、彼女も体の奥で感じているのか顔を天に向けて口をパクパクしてます。
(ズボ…)
男性がペニスを抜くと射精された精液が口を開いたままの状態になっている膣からボタボタと音をたてて床に落ちていき、彼女も腕に力が入らないのか床に倒れていきました。
男性二人はここで引き上げ、トイレには彼女と私だけになります。
私は床に倒れている彼女のお尻を持ち上げて膣内へ指を突っ込むと簡単に4本の指が膣内へ吸い込まれていき、中は精液でドロドロの状態なのが実感できます。
ズボズボと指を出し入れする度に彼女の口からは「あん…」と声がしますが膣口はパックリと開いたままなので指を更に奧へ入れようとグイグイ押していったら拳まで入りそうな感じです。
親指あたりまで押し込むと彼女が苦痛の声を上げはじめましたが、気にせずに力を入れると「ズボ!」という感触で拳まで入ってしまいました。
「痛い!」
と彼女も一瞬だけ声を上げましたが拳が入ってしまうと「あ・あ…」と顔を上に向けて手首をグイグイ締め付けてきます。
「どんな感じ?」
私が訪ねると
「ちょっとだけ痛みが残っているけど、気持ちいい…」
と彼女。
膣の中で指をクネクネ動かしますが彼女は動きに合わせて何か声を出し続けます。
しかし私の手首が痛くなってきたので彼女がお腹の力を抜いた時を見計らって拳を一気に引き抜きました。
再び痛みを感じたのか彼女が声をあげましたが、拳を飲み込んだ膣を覗くと完全に中が見えるほどの穴が出現し、ペンライトで奧を照らすとピンク色の肉壁が卑猥にうごめくのが見えました。
流石に彼女の体も冷え、私も寒いのでトイレから引き上げて空室のあるラブホを見つけて朝まで眠りました。
日曜の朝にラブホをチェックアウトしましたが問題に気が付きました。
彼女は全裸でハーフコートは車の中、しかも外は既に午前9時。
昨晩は勢いで全裸のまま彼女とエレベーターに乗って部屋に入ってしまっていました。
開き直ってドアの前で彼女に朝の一発を流し込み、裸のまま日が射す駐車場を歩かせて車まで到達。
車にのってコートを着ますが丈が短く股間は丸見え、このまま彼女の自宅まで走って帰りますが高速の料金所では集金の人の視線が彼女に集中するのが激しくわかりました(笑
それでも無事に彼女の部屋へ到着して夜までに数回は中出し。
最後は空撃ち状態で自分の年齢を恨みました(未成年の頃ならまだ出たはず…)
それからは1日おきに彼女に会って常に中出しさせてもらい、無事に妊娠。
誰の子供かわかりませんが先々月に出産して一児の母となっています。
家族には誰の子供か追求されたみたいですが、あんなに中出しされたら本当にわかりません。
彼女も私の子供である必要はなく、ともかく子供が欲しかったので幸せのようです。
そうそう、妊娠してもしばらくは私の精液処理として散々中出しさせてもらいました。
もちろん私以外の男性にも…
気が向いたらこちらに投稿させて頂きたいと思います。
こんな経験は二度と出来ないと思うと少しだけ惜しい気もします(笑
前回は妻の美夏との馴れ初めと現状を書きましたので、今回は知り合った時の詳しい事と小学6年生と同意の上でのSEXができた経緯を書きたいと思います。
前回も書きましたが、美夏は当時母子家庭の1人子で、母親はお水の仕事をしていてほとんど家に帰ってくることはなく、いつも母方の祖父母の家から学校に通っていました。
美夏とは知り合った当時、学校でイジメにあっていて、知り合った時もイジメにあって泣いていたところを慰めてあげたところから付き合いが始まりました。
当初はイジメられている美夏の相談相手として、また助けを求める大人がいない美夏のために、親戚を装って学校でのイジメの実態を調べるため何度も足を運び、担任や教頭他多くの先生を怒鳴りつけた記憶があります。
美夏はこの時の私を日増しに信頼してくれていたようで、真剣に美夏んのイジメ問題を解決しようと行動を起こしていた私に少なからず惹かれていたと後ほど聞きました。
しかしこの時は学校からは満足のいく答えをもらえず、最後の手段として知り合いのいる地元の新聞社とケーブルTV局に学校でのイジメの実態を取り上げてもらうと、そのかいあってか美夏が6年生に上がる直前に学校側から正式に謝罪があり、イジメをしていたクラスの同級生達も親と一緒に美夏ちゃんのいる祖父母の家に謝罪に訪れたそうです。
そして美夏が私の家に遊びに来るようになったのは、イジメ問題が解決したこの頃からです。
私は超が付くロリコンで、美夏は当時私のジャストミートの歳で、しかも体系や身長、そして膨らみ始めた胸も私の理想の小学生で、家に遊びに来る美夏に毎回興奮し、襲いそうになったことは多々ありました。
美夏が用を足した後のトイレには必ず入り、美夏のオシッコをしている姿を想像しながらよく1人で抜いていました。
そして美夏が小学6年生になった5月、ゴールデンウイーク中は私の家に泊まると言い出したのです。
今までは、母親が帰ってくる可能性を考えて夜は自宅に帰していましたが、この時の美夏の一言には驚かされました。
その驚きの中で、私の心の奥底に眠っていた悪魔も同時に目覚めたんだと思います。
その日の夜、一緒に寝れば確実に美夏ちゃんを襲ってしまうのは明確だったため、あえて美夏ちゃんと別々の部屋で寝る事にしました。
しかし、この努力もあっと言う間に崩れ去りました。
いくら別々の部屋に寝ているとは言え、襲うことが簡単な状況に興奮してなかなか眠りにつけないでいる私は、シャワーを浴びてついでに1発抜いておこうと思い脱衣所に入って服を脱いでいる時に、私の興奮が爆発する物が洗濯籠の中に入っていました。
紛れもなく、美夏ちゃんの履いていた子供らしいプリントの入ったパンツでした。
私はもう何も考えられなくなってしまい、無意識の内にそのパンツを掴むと顔に押し当てて美夏ちゃんの匂いを堪能しました。
もちろん美夏ちゃんのマンコの部分、少し黄色味がかった部分を念入りに鼻に押し当て匂いをかいでいるともう我慢できずに、そのまま勃起した私のチンポを美夏ちゃんのパンツに包むと一気にしごきたて、あっという間に美夏ちゃんのパンツの中に大量の精液を噴出させました。
その時です。トイレに起きて来たと思われる美夏ちゃんに射精しているその瞬間をモロに目撃されてしまいました。
美夏ちゃんは最初こそ私が何をしているか理解できないでいるようでしたが、下半身裸の私の手がしっかりと美夏ちゃんのパンツで包まれたチンポを握っているのを見て、驚きを隠せない様子でした。
美夏ちゃんの年頃になれば私が何をしていたかはこの状況を見れば一目瞭然でしょう。
余りにも驚いてしまったのか、その場に座り込んでしまいました。
どうやらいきなり私の射精している瞬間、しかも自分のパンツに出されているのを目の当たりにして腰を抜かしてしまったのでしょう。
この瞬間私の中で、もうどうなってもいい、美夏ちゃんを犯してやる、と言う考えしか思い浮かびませんでした。
私は腰を抜かしている美夏ちゃんに近付き、チンポに包まっているパンツを取ると、たっぷり精液を付着させたパンツを美夏ちゃんに顔の前に拡げ、そのまま顔に押し付けました。
驚いて腰を抜かしている美夏ちゃんに反抗する力はなく、そのまま私の欲望を美夏ちゃんにぶつけました。
まず口を開けさせて、まだ勃起したままのチンポを美夏ちゃんの口に押し込みました。
生まれて初めてチンポを口で咥えた美夏ちゃんですが、私は美夏ちゃんの頭を両手で押さえ込むとそのまま口を犯しました。
涙と鼻水と、先程押し付けたパンツに付いていた精液とで美夏ちゃんの顔はグチャグチャになっており、念願の小学生を、私の精液まみれに出来ると思ったその瞬間、2度目の快感が私を貫き、そのまま頭を押さえ込み、美夏ちゃんの口の中に初口内射精しました。
されるがままだった美夏ちゃんですが、私のチンポが口の中でビクンビクンと動くたびに生臭い精液がビュッと口の中に出されるとその度に身体を硬直させ、小学生の小さい口に入りきらない精液が、ヨダレに混じって鼻や口の隙間から溢れ出ていました。
私は美夏ちゃんの口に思いのたけを込めた精液を出し切り、口からチンポを引き抜くとその場で美夏ちゃんは自分の唾で容量の増えた精液を苦しそうに何度も何度も吐き出していましたが、しばらくすると泣き出してしまいました。
そんな美夏ちゃんに対し、今ここで止めたらくいが残ると言う気持ちのほうが強く、可哀相とか止めようとか言う考えはこの時の私にはありませんでした。
泣いている美夏ちゃんの腕を掴んで無理やり立たせると、顔や身体に精液やよだれをつけたまま私の布団に連れて行くと、そのまま押し倒し、パジャマとパンツを剥ぎ取ると、前儀もそこそこに美夏ちゃんの両足を広げてマンコにチンポを押し付けると、泣きながら小声で
「それだけは止めてください」
と聞こえたのですが、この時の私には思いを遂げる事しか頭になく、ゆっくりと確実に美夏ちゃんのマンコにチンポを押し込んでいきました。
先っぽが入ったところで美夏ちゃんは激痛といき絶え絶えの苦しさだったのでしょう。
私は更にチンポを押し込み、処女膜と思われる抵抗が亀頭に感じたところで一気にチンポを押し込みました。
この瞬間、美夏ちゃんは声にならないくらい甲高い悲鳴を上げましたが、その悲鳴と引き換えに私のチンポは遂に美夏ちゃんの膣にきっちり収まりました。
ですがそこは小学生、私のチンポは2/3位が入ったところで一番奥の子宮口に当たり、さらに子供のマンコは小さいためかギュウギュウと収縮する感覚がして、入れているだけでも小学生を犯している事実が快感に変わるのにさほど時間はかかりませんでした。
私はゆっくりと注挿を繰り返すと、動くたびに苦しそうに顔をゆがめ、悲鳴を上げる美夏ちゃんの顔を見ているとあっという間にマンコ内初中出しの瞬間が近づいてきました。
美夏ちゃんが小学6年生である事を考えれば当の昔に初潮を向かえ、すでに妊娠できる身体のはず、と言う風に常識的に考えるのが当たり前ですが、そんな事は分かっていても、小学生に種付けする禁断の興奮と、何よりも小学生の処女を奪い、更に初中出しを決めたいと思っていた私は、快感に任せて美夏ちゃんの同意も得ないまま、美夏ちゃんの膣内で初中出しとなる射精を始めました。
美夏ちゃんは苦しい中、私が急に注挿する動きを止めて、先程口の中に射精した時のようにチンポがビクンビクンと小刻みに動くのを感じて、美夏ちゃんは中出しされてることを悟ったようでした。
遅まきながら美夏ちゃんは、
「ダメ、中に出さないで」
と言ったみたいですがもう時すでに遅しです。
最後の一滴まで美夏ちゃんのマンコ内に精液を出しきった私は、何も言わずにチンポを引き抜きそのまま美夏ちゃんのマンコから溢れてくる精液を眺めました。
出てくる精液は、もちろん破瓜の血の混ざった赤味がかった精液がドロッと溢れ出てくる瞬間はたまりません。
欲望のままに小学6年生を犯して処女を奪い、更に初中出しすることが出来た私は、今まで心の中に溜め込んでいた欲望の塊を放出できた満足感から、自分の今した事に全く罪悪感はありませんでした。
そんな気分爽快な私とは裏腹に、美夏ちゃんは布団の上でぐったり身動き一つせずに泣き続け、マンコからはまだ精液が溢れ出ていました。
そんな美夏ちゃんを見ていると、私のロリコン魂が黙って見ていられるはずがなく、見る見るうちに勃起してしまいました。
私は泣き続けている美夏ちゃんの事など無視して再度マンコにチンポを突っ込みました。
先程出した精液のおかげか今回はすんなり奥まで入る事ができたわたしは、美夏ちゃんのマンコの収縮感を感じながら数回の注挿でまたも美夏ちゃんの同意を得ずに中出しをしました。
今度はビクンビクンとマンコ内でチンポが動くたびに自分のお腹の中に熱い物が当たる感じがしたみたいですが抵抗する事もなく、2回目の中出しも無事に実行する事が出来ました。
私は中出しの射精をしながら美夏ちゃんを抱きしめて一言
「好きだよ」
と言ってあげると、無言で私に抱き付いてきました。
実は美夏から後ほど聞く事が出来たのですが、少なからずいつか私に襲われるんじゃないかと覚悟していたそうです。
隠していたつもりでも、私のロリコンとしての本音が節々で出ていたみたいで、美夏が6年生になった頃から私に襲われるのではと思っていたみたいですが、私になら襲われてもいいと思うほど私の事が好きだったそうです。
そして最後に美夏にかけてあげた「好きだよ」、この一言が美夏にとっては決定的だったようで、私の恋人になる思いを固めたんだそうです。
家に泊まると言い出したのも、ある程度襲われる覚悟を決めての一大決心だったようです。
この4年後、前回の投稿に書いたとおり今では16歳の現役女子高生にして一児の子持ちの主婦と言う世間から犯罪者と非難される事のほうが多い妻を持つにいたったのです。
ちなみに子育てと主婦業は、今時の女子高生にも見習わせたいくらいしっかりしてますよ。
もちろんそんな妻を持てて私も幸せです。
今では妻の美夏のおかげか、ロリコンとしての欲望はほとんどなくなり、私の性欲は全てを受けと持てくれる美夏にのみ注いでいます。
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