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投稿No.3087
投稿者 さとし (4X歳 男)
掲載日 2006年11月12日
いまから数年前、会社の男同僚から年甲斐もなく合コンの誘いが・・・
相手は我々より少し若い30代後半の主婦グループ3名、かなりグレードが高いので男連中も覚悟して来てくれとの事、場所は都内の隠れ家的なレストランの個室を予約、半信半疑で当日待ちあわせ時間に行くと既に先に来ていた。

「お待たせしました~」
とドアを開けるとなんとも美しい細身のセレブ3人が、少し化粧は厚いがブランド物の洋服を着こなしいかにも金が掛かりそうなタイプだ。
食事を取りながら最初は仕事や子供の学校の話だったが酒もすすみ旦那や妻とのSEXの話に釈由美子タイプのM子が
「主人とは月一ぐらいかな?結婚以来一度も往った事ないし(笑)」
大手都市銀行に勤める旦那とは23歳の時にお見合い結婚、女性経験があまりなく早漏でマザコンらしい。
同僚Aが
「それじゃ満足しないでしょ」
M子「そうね~」
すかさず長身色白のK子が
「M子は摘み食いしてるから・・・」
同僚B「どこで何を摘み食いしてるの?」
K子「それはナイショで色々と・・」
俺「N美はどうなの?」
N美「私はそんなこと言えない~」
N美は身体の線も綺麗でサラサラのロングヘアー、端正な顔立ちでM子K子とは違う上品さをもっている、俺のタイプだ!

食事も終り2次会へお決まりのカラオケ。
男、女と交互に座りラッキーにも俺はN美の隣。
各自適当に歌い更に酒が進むN美は何故かノンアルコール。
N美が俺の耳元で
「同僚AさんとM子の関係知ってる?」
「あの二人W不倫関係なんだよ~」
俺「えェ~知らなかった!!!」
カラオケ店に入ってから何故か二人だけ寄り添うようにしていた訳がここで判明、納得!
気が付けば時間が11時、K子がそろそろ帰ると言い出しお開きモードになった。
また次回の約束をし解散。

店を出るとM子が俺に近寄り
「今日はN美宜しくね」
もしかしてお持ち帰りOKかな?
でも初対面だし一応紳士を装って参加した都合いきなりはまずいかな?と心の中で思うも下半身は戦闘モードに・・・
「N美、家何処なの?」
「○○よ」
偶然にも俺の家の通り道だ。
「タクシーで送るよ」
「大丈夫、今日は車だから、さとしさん乗ってく?」
近くのコインパーキングまで二人で歩く間にN美の家庭事情をなにげなく聞いた。
子供はいない(出来ないみたい)旦那は海外出張中。
当初N美も旦那と一緒に海外生活をしていたが現地の水が合わず一人で帰国、現在一人暮らしだとの事。
N美の車に乗り込みいきなりN美を抱きしめた。
最初は少し抵抗が有ったが途中から積極的になった。
お互いこの場で最後まで行きそうな勢いであったが人目が気になりその場を後にした。

N美は自宅マンションの駐車場に車をとめ
「良かったら飲み直しませんか?」
当然俺はOK。
部屋にはいるなりN美は着替え始めた。
上は白いキャミ、ノーブラの乳首が立っているのがはっきり解る。
下は短パン白い綺麗な細身の足、締まった足首!
とても30代後半には見えない。
「ビールでいいですか?」
と言われたと思うが頭の中はN美を抱く事で一杯。
冷蔵庫を開けているN美に後ろから抱きつき胸を揉み首筋にキスをすると、N美が
「ちゃっと待って下さい、シャワーを浴びてから・・・」
俺はお構いなしにN美を攻めまくった。
短パンを膝まで下ろすと黒色のTバックが欲情を更にそそる。
N美の息使いが激しくなり台所の流しに手をつき尻を突き出してきた。
Tバック以外は剥ぎ取りマ○コ部分をずらして指で攻めると、N美は身体をよじらせ感じて
「あぁ~ぁ~ぁ~」
「入れて、お願いですから入れてください~」
ここでN美のいいなりに俺の肉棒を入れてはN美の思う壺と思い少し焦らす、
「N美、オナニーしてみろ」
「そんなこと出来ない~はやく入れて~」
と俺の肉棒を握り自分のマ○コに入れようとする。
「N美のオナニー観てからじゃないと挿入しないぞ!」
N美は観念したかのように自分の指でクリを触り出し感じている。
立たしてやらしていたが力が抜けてその場にしゃがみこみ
「お願いですから~入れてください」
「まだだめだ、口で俺の肉棒を奉仕しろ」
N美のバキュームフェラで往きそうになるも我慢。
口に咥えながら自分でオナニーするN美を観てそろそろ挿入しようかと思った瞬間
「往く~ぁ~往く~ぁ~」
とN美は身体を痙攣させ往ってしまった。
それを見て更に興奮した俺は再度マ○コ攻める。
クンニと指攻め口に咥えていた俺の肉棒を抜き
「お願い~ぁ~入れて~ぁ~」
そろそろ俺も限界だ。
台所に手をつかせバックから突きまくる。
その度にN美の声が大きくなり身体が硬直したようになる。
外出ししようと思ったがN美が
「中に出して~中じゃないと・・・ぁ~」
と同時に大量のザーメンを注入。
N美はその場に倒れこんだ。
台所の床には俺のザーメンが垂れ落ちた。
N美それを指ですくい口に入れて
「美味しい、もっと欲しい~」
その後朝まで1回はお口に2回目はマ○コとお互い動けなくなるまでやりまくった。

その後数ヶ月間週2のペースで中出ししたが・・・・・つづく

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投稿No.3086
投稿者 era (45歳 男)
掲載日 2006年11月12日
『私は絶対かわいいから会いに来て』あまりにもひつこいので会ってみることにしました。
奈良の遊園地の駐車場で待ち合わせ。
軽自動車に乗ったkが現れました。
僕の車の助手席に乗るなり
「ね かわいいでしょ」
「うん かわいいね」
あまりそう思わなかったのですが自然とそう言ってました。
「今からどうする?私ともホテルに行きたいって言うの?」
いろんな女性との体験談を話していたので軽くいじめられました。
「じゃあこのまま帰ろうか?奈良まで呼び出ししといて・・・?」
「わかったよ ホテルいこ」
超あっさりホテルに行くことになりました。
kは旦那以外の男性は知らないのでちょっと強引にされるほうが良いみたいでした。

ホテルに着くと
「お風呂する? 一緒に入るの? このまま無理矢理押し倒すの?」
質問攻めでした。
「そんなこと決めてないよ 自然のままでいいよ」
「そうなんだ やさしいね」
「やさしいとかじゃなくふつうだよ」
「何していいかわからなくて・・・緊張で心臓が爆発しそう!」
「そっかぁ じゃあ電気消そうね 真っ暗にして布団に入ってくっつこう」
「うん」
布団に入って背を向けてるkにくっつきブラウスの首の部分から手を入れおっぱいを触ると
「ごめん 胸ちっちゃいよ ちっちゃくてはずかしい・・・」
「気にしなくていいよ」
ブラウスの前を開け乳首を口に含みました。
「あ~ん 気持ち言い~ ねえ ちんちん触らせてぇ」
ズボンの上からにぎってきました。
「直に触りたいから前開けてぇ」
前を開けてあげました。
「はぁ~ん どうしよ いれてほしい~」
「もう入れるの?」
「うん辛抱できないよ 挿れてぇ」
服を着たまま下だけ脱いでゴムを着けようとすると
「安全日だよ ちゃんと計算して来たもん」
なんだ、そのつもりだったんだ。
遠慮せずに生で挿入しました。
「あ~ん 入ってくる~ この瞬間が一番好き~ 気持ちいいよ~ ちんこ気持ちいいよ~」
すごい声でした。
「ねえ クリトリス自分で触っていい? いきたいよう」
「うんいいよ」
kはセックスしながらオナニーをする様にクリを触りました。
「あう あう 気持ちいい あ ダメ もう いきそう あう いく いく もういく~ いく~」
kはいきました。
「まだいってないの?」
「うん まだ」
「私だけごめんね 私の中でいっていいよ」
「うん」
猛ダッシュで腰を振りました。
「うわあ すごい 旦那とぜんぜんちがう~ なんでそんなに長持ちなん? だめえ またいくう~」
「あ~ 僕もいきそう kの中に出すよ」
「うん きてぇ あ~いっちゃう~」
「あ いくっ いくっ」
ふたり同時に果てました。

「旦那とぜんぜんちがうわ くせになりそう」
kはニコニコでしたが、僕はちょっぴりこの先が不安になりました。

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投稿No.3085
投稿者 花粉症男 (23歳 男)
掲載日 2006年11月11日
会社に入り、2週間した時でした。
新しい女性か入りました。
27歳の女性でした。
自分とは4つ違い。
一目見て、胸のでかい人でした。
最初は正直、体に魅かれて好きになりました。
段々、可愛い性格にも惚れ始めて行きました。
その人には彼氏がいました。
ニートだそうで、家にずっといるとの事。
何回か、その女性を遊びに誘いました。
でも、彼氏がいた為遊ぶ事はなかなか出来ませんでした。

ある日、思い切って会社のエレベータでキスをしました。
彼女も嫌がっている様子はありませんでした。
何回も何回もしました。
胸も揉みました。
階でエレベータが止まる少し前に、キスを止めドキドキしながら平常心を取り戻しました。
そんな事を繰り返していた時、やっと遊ぶ事が出来ました。
ホテルに行く事は約束していました。
カラオケで遊び、夕飯を食べ、ホテルへ…

彼女はシャワーを浴びてきました。
自分は浴びるのも面倒なくらい、彼女を早く抱きたかった為すぐに抱きしめました。
彼女の体は少し太かったけど、暖かくて柔らかい体でした。
Iカップの胸を舐め、おまんこを触りました。
胸はでかいせいか、少し垂れていましたが綺麗な色の乳首でした。

おまんこは、指を入れても動かない位よく締まるおまんこでした。
「膣外射精する」という事で生で挿入。
思った通りの締まるおまんこでした。
入れて少しで射精感がこみ上げてきました。
勿体ないので1回、おちんぽを抜き射精感が収まるのを待ちました。
収まったところで再挿入。
どうにでもなれという気持ちでおまんこをつきまくりました。
再度、射精感がこみ上げてきて、そのまま中出ししようかとも思いました。
でも、ギリギリのところで彼女が妊娠したらやはりまずいかと思い膣外射精にしました。
今までにない位、量の多い精液が大量に彼女の腹部に出ました。
終わってからフェラをしてもらい、その後7回SEXを行いました。

翌朝、彼女と共にホテルを出てお互い家に帰りました。
その後、何度か遊びに誘いましたが彼女は、その彼氏と頑張りたいという事で遊ぶ事はありませんでした。

あれから1年半…今も同じ職場で働いています。
もう1度あの気持ちがいいSEXをしたいなと思います…
中出ししてやりたいな…と。

文が下手ですいません。

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投稿No.3084
投稿者 注射器 (39歳 男)
掲載日 2006年11月11日
僕は近畿圏で産婦人科を営む39歳の医者なんです。
中絶の相談にやってくる女性は相変わらず多く、仕事を楽しんでいます。
年齢もさまざま・中絶の理由もさまざまなんですが妊娠に関して無知な女も男も多いんですね。
あ~そんな事はここのコーナーではどうでも良いんですよね。

僕は興味を持った患者?には了解を取って必ず僕の大きな注射器を使って中だしさせて貰っています。
だって中絶をするんですから何したって同じなんですものね。
診察は問診と触診をやっていますので、必ず触診では膣に指を入れて感触を楽しんでいます。
絞まり具合やすべり具合を楽しんだ後にフインガ~テクニックで数回いかせて上げます。
たくさんの女を経験していますので大変なテクニックと自負してるんです。

先日、23才のOLがやって来て、もうすぐ結婚を前提に付き合っている彼氏とはセックス経験はなかったらしんです。
ところが同居している母の再婚相手の義父が彼女を犯したんだって。
処女だった彼女の中に生中だしをしたんです。
約半年の間も出し続けているうちに妊娠なんです。

この彼女の中に僕のとっても大切な注射器を使って精子をたっぷり注いで上げました。
しかも中絶するまでの間に10回程も・・・・・・

この彼女、とっても良い感じで僕の注射器と相性があっていたんですね。
お礼に料金を少しサービスした上に処女膜再生をしました。
彼女は婚約相手にセックスさせた上で又先生の注射器で精子をたっぷり注入して欲しいと言っていました。

だから産婦人科医は止められません、だって実益と趣味を兼ね備えていて感謝されるんですからね。

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投稿No.3083
投稿者 よっくん (65歳 男)
掲載日 2006年11月10日
【投稿No.: 3082の続き】

「Aちゃん お願いだから、改めて洋服着なおして来てくれない?」
「・・・・・・・・」
「ブラジャーもパンツも付けて・・・・・ストッキングもね」
妹は理解したようで寝室から出ていった。
しばらくして戻ってきたが、寝室の照明はピンクに近かった。
物陰に隠れて、妹に抱きつきキスをしたところ
「Yさん待った? Aやっと逢えたね 嬉しい・・・」 (嬉しいのは俺のほうである)
キスは濃厚になって唾液の交換が繰り返される頃には、ブラウスの上からオッパイを揉んでいた。
「直接触って・・・・・・直接っててば・・・・ううん」
ボタンを外そうとするが中々外れないので、引っ張ったらボタンが引きちぎれ、ブラウスも引き裂かれたようだった。
ブラジャーの上から揉みだしてブラでの感触の後、生オッパイと順序を踏みだしたかった、妹は自分からブラを取り外してしまった。
妹は俺の息子をシッカリと握ったままであったので
「一寸擦ってよ」
「もうこんなに硬くなってる」
「Aちゃんのおかげだよ あれ?Aちゃんオシッコしたの? 濡れてるよ」
と、言いながらスカートを捲り上げてパンストの割れ目を割れ目をなぞった。
「あらァ・・・・恥ずかしい・・・」
「一寸検査 検査」
で、枕元のコントローラーで証明を明るくして、パンストとパンツを一気に下ろした。
明るくなったベットに妹を上向きにさせ、改めてクリちゃんを愛撫したが、見る見るうちに愛液がジワジワト流れてシーツまで垂れていた。
乳首の攻め、クリちゃんの攻めで何度も逝ったようだった。
あまりの呻きと喚声で、姉に知られるのが恥ずかしいのか、枕元の脱ぎ捨てられたパンツを自分で咥えて声が漏れないようにしたので
「声を出しても好いよ 姉さんに聞こえても好いよ 姉さんも声が大きかったよ 姉さんの声聞こえたでしょ?」
「そお・・・・うんうん」
妹を上にしての69スタイルでお互いの性器をほうばりあったが
「入れてください・・・お願いだから・・・入れてください」
と、自ら正常位の体勢にになったが、妹を上にさせてやった。
「これなら 仲良くしている所が好く見えるよ」
「上なんて 恥ずかしい 恥ずかしい」
「早く来てくれと呼んでるよ」
妹は腰を沈めて、息子を膣に合わせてからグッと息子を挿入させた。
スーッと吸い込まれるように挿入されると、膣がピクンとした。
「アアアアア・・・・・入っているね・・・・・」
「自分で動いてごらん もっと好くなるよ」
「本当だ 本当」
合体部分がシッカリ見えるので興奮が激しいようで、額から汗が落ちてくる。
あまり明るい所でのセックスはと、照明を落として楽しむことにして、主導権を渡して俺は受身で楽しんでいた。

「如何? 好いの?」
夢うつつでの初体験の射精される感覚を思い出してか
「まだ来てくれないの? Aは何回も好くなっているのよ」
と、言い息子を触り
「あれ・・・なんでここが、ヌルンヌルンしてる」
「これはね、そろそろ仲良しになりたいなアと、チンコが泣き出している証拠だよ Aちゃん」
そろそろ射精が迫ってくるが、まだまだ勿体ないので、四つ這いにさせて後ろから抱いた。
やっと理解した様子で、息子を挿入させてくれたのでガンガンと突いてやった。
激しく、姉は寝ていると嘘を言っていたが覗きにきていたようだったが、姿は無かった。
後ろからの愛撫はオッパイを揉めるし、膣口も触れる。おまけに菊紋が眺められるので小指を差し込んだところ
「痛い・・・・アアア・・・・何だか変? でも好い とっても・・・」
グリグリしていると、皮を通して俺の息子に触るようだ。
「とっても・・・いい・・・・アアア・・・好いよゥ・・・ とっても・・・」
「俺も、好いよう Aちゃん」
射精が迫ってきたので小指を抜くとき、ガス臭い臭いがしたが無理も無い。
チリ紙で小指を拭いてくれたので正常位に戻り、挿入しなおした。
何回もの挿入しなおしで、心身ともに何回も昇天しているはずである。
俺も限界にたっしてフニッシュとなり、気持ちよく抽送されていく。
「何かが当たるゥ・・・・・熱い熱い 好いいい・・・・いっぱい もっともっとウウウ・・・・・」
出し終わっても、妹は腰を振っている。
先ほどよりは勢いは無かったが、時間的にはながく感じられた射精だった。
疲れで抱き合ったまま、水差しから特殊な水を飲み、口移しで飲ませてやったら、旨そうにごくりと飲んでいた。

「今度ここから出るエキスも飲んで貰えるかなア・・・・・・」
「今、飲みたい飲みたい」
「ダメだよ 今、Aちゃんの下の口が全部飲んじゃったから」
俺を突き放すようにして、自分から掻き出すようにしてすくって僅かな精液を飲んで
「美味しい 美味しい」
「元気になったら 飲んでもらうよ」
「嬉しい 嬉しい」
「困ったなあ・・・・姉さんにも頼まれているし」
「Aちゃん こうなったこと 俺と仲良しして、セックスしたこと話す?」
「姉ちゃん もう知ってるもん でも細かくは絶対話さないよ 秘密だもん」
「今度、○○くんとエッチする時、『もっと もっと オッパイ触って もっと揉んで・・・』『舐めて もっと舐めて』 Aちゃんのオマンコが濡れて、チンボを入れて欲しくなるまで待たせて、チンボを入れさせないことだね」
「そしてね、○○くんにコンドームをしてもらってSEXして、入れられてすぐ『痛い』ってて抜いてもらうの。
それから、もう一度ねえーと言いながら『バージンをコンドームにあげちゃうのはのは嫌々』と駄々をこねるの・・・・・Aちゃんの処女幕はもう貫通しているから、バレないように、痛がるふりをしながら、でも少し気持イイの気持イイのって演技しながらSEXするんだね・・・・・・」
「出そうだと言われたら、どうするAちゃん」
「そのまま出してと言うつもり・・・・ だって同じB型だもんね」
「そんなこと言うの? 本当に?」
俺は、それを聞いての安心感と疲れで、眠くなり俺の手はオッパイを、俺の息子は手を添えて深い眠りに入ったのである。

一時間半くらい眠っていたが、夜明け近い感じで目覚めた。
横の寝顔を見ていると、矢張りバージンを戴いた娘は愛(いと)おしいものだと思いながら、オマンコに息子を挿入させて目覚めさせた。
抱き合っているうちに息子の回復が感じられたので
「出せるから上の口で可愛がってくれる?」
と、耳元を軽く噛みながら囁くと同時に、69で息子を愛おしそうに頬ずりし
「嬉しい 嬉しい 姉ちゃんより先だね?」
「そうさ 可愛い Aちゃんだから、先にね・・・・」
フェラは初めてで、ギコチ無かったがヒタムキさを息子も感じ咥内でムクムクしていた。
顔が見えるようににさせてのフェラ。
「そろそろ出そうだよ・・・・・・」
咥内射精が始まると
「ウウウウグ・・・ウウウウ・・・・」
息子の脈動を指先で感じての射精。
射精量は少なかったが終わっても口を離さない。
「一気に飲めば飲めるよ」
で、ゴクンと飲んでしまってからキスを求めてきたので、水差しの水を口に含んで口移しで飲ませてやった。
しばらく抱き合っていたので
「○○くんが起きて戻ってくるとヤバイよ」
と、寝室から追い出すように和室へ帰らせた。

姉が、15分位して帰ってきての最初の一言は
「○○くんの童貞戴いちゃったア・・・」
で、始まって次のことを話しだした。
童貞を戴く口実として、車に行き
「○○くんが、妹の扱いが悪く、痛がり挿入を拒否した。
そして、Aは二階のシングルベットの寝室に閉じこもりお酒を煽って寝てしまった。
だから、姉は妹を可哀想と思い、○○くんに女の子の扱いをこっそり教育することになった。
それで、手取り足取りの実習教育をした」。
○○くんは姉に教育を受けたAには内緒にすること(実際は○○くんの童貞を奪ったようなもの)。
○○くんは車に戻って朝食の準備頃まで寝ていたとして、Aのご機嫌をとってから仲好しのチャンスを待つのだった。
明日、私が買い物がてらY(俺のこと)さんをショッピンセンターへ送っていくから、3~4時間いないから落ち着いて二人で愛し合えるので、今度こそうまくいくと思う。

俺も、Aに秘密を約束させて怪しまれないように返したと話たが、姉は
「Yさんに処女をあげ(奪ったのだが)、生入れ中出しなので心配だったが○○も俺もB型。今日、どうしても○○に中出しさせたい」
姉もも、そのへんは承知している。
「しかしなあ 俺がいなくなってから○○を抱くなら許せるがなあ・・・・・・・」
「だって・・・・・Aちゃんを思って・・・・」
「俺、明るくなったら帰るから・・・・・・・」
「御免 御免 許して頂戴・・・・・」
「今は疲れているから 寝かせてくれ Aにタップリとオマンコと上の口に飲ませてやったからね 寝るだあ 寝るだあ」
(姉とは、AとのSEXの後で飲ませてやる約束だったが、そのことは、棚上げで)
「嫌だあ・・・嫌だア・・・・帰ちゃあ嫌だ・・・・」
と、言いながら一切脱ぎ捨てて横に寝てきて抱きついた。
「今、Aにフェラしてもらって出ちゃったから疲れたので眠るから、邪魔にならないようになあ」
2夜も若い女3人を抱いた後の眠りですから、オッパイを擦りながではなければ眠れませんでした。

「お姉ちゃん 朝だよ もう9時だよ」
の元気なAの声で目覚めた。
「入るよ・・・・」
の声と同時にAが飛び込んで来て
「もう朝食できたよ・・・・食事先それともご一緒でシャワー先?」
「Aちゃん からかっちゃって・・・・・・」
「シャワーを先にするかあ・・・・」
と、シャワーを浴びることになって一人で浴びていた。
姉が入ってきて目を瞑りながらキスを求めてきたが
「食事が済んだら帰るから送ってください」
と言うと
「御免なさい まだ怒っているのね・・・・・」
「・・・・・・・・・」
「何でもしますから・・・・・御免なさい」
「じゃあ・・・・何でもしてくれたら、きっと仲好しになれるかなあ・・・・」
「命令してください・・・・・」
「よし俺の言うとおりにして口答えしないな?」
「ハイ」
「オマンコをよく洗って○○の精液を洗い落としなさい」
自らオマンコを洗ったので
「今度は俺が洗ってやる」
と、言いながら、こねくり回した。
「次に、オシッコを出しながらオマンコを消毒しなさい」
「エ・・・・マジ?・・・・」
「まさかクレゾールなんか無いもんなあ・・・・」
向こう向きしゃがみこんだので
「こっち向いてよ・・・・」
恥ずかしそうに、シャーとやりだしたが、放物線を描き俺にかかってしまった。
「よし よし 今度は俺の消毒液で消毒だ! 立ってオマンコを開いて・・・・」
言われるとおりに開げたので小便をオマンコ目がけて放射したところ
「ア・ア・ア・ア・・・・・」
「イイィのか? 気持イイのか?」
「・・・・・・・・・・・・・」
無言で身体をくねらせて全身で受けたので
「○○のチンボくわえたか?」
「咥えようとしたがダメ・・・・」
「良し良し・・・」
「もっと・・・・もっと・・・・掛けて消毒させてえ・・」
と、言いながら口を大きく開けたがそのときは、放物線が小さくなって顔にちょこっと掛かって出尽くた後だった。
そして、湯を出しながら湯の浅い浴槽に横たわって愛撫しあった。
「消毒できたかどうか 息子が入ってチェックするよ」
と、言って息子を挿入させた。
「好かった 好かった」
「何がよかったの?」
「帰るって言われなくて好かったの」
「ここで出そうなら 飲んでくれる?」
「嬉しい 嬉しい」
俺は、挿入したままオッパイ揉みしながら考えた。
姉妹とのオマンコ・・・・・姉妹ドンブリ
今日、Aと○○が結ばれれば・・・・・・○○と俺は、穴友だちか?
「何を考えてるの? ムズムズしてるよ 出るんじゃあないの・・・・」
姉は膣で感じているのか?
「そうだな・・・そろそろかなあ・・・・・」
離れて口での愛撫に変わり、口と指でやってくれたので射精ができたが、尿道に吸い付いて吸い込まれた。
「まだあった まだあった」
と、なかなか口から息子を放してくれなかった。
湯がいっぱいになって、流れ出しているのも気づかなかった。

居間に戻ると、食卓には朝食が並んでいる。
「おはよう 」
「ユックリ眠れたし、朝シャワーで気分爽快」
「ごユックリだったね? やっと揃ったね」
食事中の話題は、一方的に我々に向けられていたが、姉が
「お二人さん 夕べは如何だった? 私たちを覗きに来たでしょう?」
二人は顔を見合わせ、赤ら顔をして指で突っつきあい、これは朝になっての二人の会話に進展があったのだろうかな?
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「初めっから・・・・うまくいかないわよ・・・今日はシッカリね・・・・」
朝食と片付けは、10時半ごろ終わった。

- 続く ―

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