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投稿No.3072
投稿者 SEXマシーン (25歳 男)
掲載日 2006年11月05日
こないだ、飲み会の帰りに流れで、会社の先輩(奈美子33歳)のアパートに寄った時の出来事です。
奈美子さんは30過ぎても独り者で、けっこう焦っているという情報を仕入れ、飲み会の時に隣に座り、どんどん飲ませていい感じの雰囲気を作っていたら
「S君(俺)って彼女居るの?」
と聞いてきた。
「いえ、一人で寂しいです・・。」
と答えると
「私も~、今日は独り者同士一緒にイッパイ飲むぞっ」
と意気投合して2次会が終わる頃には俺も美奈子さんも真っ直ぐ歩けないくらい酔っぱらっていたので、お互いくっ付いて身体を支え合いながら歩いていたら、美奈子さんが
「ウチ、寄ってく?」
と誘ってきた。
俺もムラムラしちゃって・・・だって飲み会の時に美奈子さんが暑いと言って上着を脱いだら下はグリーンのタンクトップでオッパイなんかすごく目立っていた、下もフレアスカートといった露出の多い格好だった。

美奈子さんのアパートに着くと2人で居間の床に倒れ込み、美奈子さんは自宅に戻り安心したのか意識を失ったようにスヤスヤ寝むりだした。
俺はかろうじて意識はあった、隣で仰向けで寝ている美奈子さんの胸はツンと上を向いていて、たまらずその2つの山に手を伸ばした。
両手でゆっくりと胸を揉むと結構なボリューム、Dカップくらいかな。
タンクトップをまくるとヌーブラがしてあって、邪魔なのでよせた。
ブラの下からは綺麗な形のオッパイと少し陥没気味の乳首が現れた。
俺はゆっくり美奈子さんの生チチを揉みしだき乳首をペロペロ舐めたり吸ったりしていると、ピンと乳首が立ってエロいチチになった。
そしてチチを舐めながらスカートの中に手を入れ、パンツの上から股間を刺激すると美奈子さんが
「あっ・・んっ・・・。」
と息を漏らし、身体をくねらせた。
パンツの脇から指を入れるとヌルっと濡れている感触があり、もう我慢できなくなった俺はズボンを脱ぎ、美奈子さんの股の間に入った・・・まだ起きる気配はない。
俺はパンツの脇から完全に勃起したチンポの先端を美奈子さんのアソコに押し当て、ゆっくり挿入した。
美奈子さんの中は十分に濡れていて、ゆっくり2、3度ほど出し入れするだけで一気に奥まで入った。
するとさすがに美奈子さんは
「あっ・・・えっ・・・!?」
っと目を開き、
「えっ?なに?なにしてるの!」
と結合部に目をやり驚いた。
俺は
「先輩がHしよって誘ったんじゃないですか。」
と言ってごまかすと
「え?そうなの?でも覚えてない・・ちょっと抜いてよ」
と少し抵抗した。
でも僕が少し腰を振ると美奈子さんは
「あっ、あんっ・・ダメ抜いてぇ~」
と口では言っていたが、感じていたようで抵抗していた腕の力が抜けた。
僕はチンポのサイズにはそこそこ自信があったのでかまわずそのままピストンを開始した。
美奈子さんの中は使っていないせいか俺のチンポが大きいせいかキツキツでアソコがめいっぱい広がってる感じがした。
すぐに美奈子さんの口からは
「あっ・・あっ・・・あっ・・」
とピストンに合わせて声が漏れ始め、もはや抵抗の色は無かった。
美奈子さんの身体を起こし、対面座位にすると俺のピストンの動きに合わせて形のいい胸が目の前で上下にユッサユサ踊った。
美奈子さんは眉間にしわを寄せて快感に耐えているようだった。
ゆっくり唇を近づけると美奈子さんも顔を近づけてきていきなりの舌を絡ませてのDキスになった。(キスより挿入が先って・・・。)
両手でチチを揉み乳首を指先でコリコリするとやっと
「あぁ・・気持ちいい・・。」
と言った。
この頃には、もうすでに美奈子さんも自分で腰を使っていた。
「美奈子さんの中いっぱい濡れてて俺のチンポとろけそうに気持ちイイ」
と言うと
「私もSくんのオチンチン気持ちイイ~」
と言った。

それから得意のバックに切り替えてゆっくりと奥を突き始めると、美奈子さんは
「あっ・・あっ、それすごい奥まで入る~」
と大きな声を上げた。
バックの姿勢ではチンポの先がストロークの度に子宮口にガツガツと当たる。
「あっ、Sくんのすごいおっきい!すごい奥に当たるよぉ~。」
と気持良さそうに叫ぶ。
けっこう奥を痛がる女もいるので最初はゆっくり奥を突くが、奥が感じる女とはバツグンに相性が良く、俺も遠慮せずに思いっきり腰を振れる。
バンバン美奈子さんのお尻に叩きつけるように腰を振ると、美奈子さんは快感に耐えられず前に崩れそうになった。
僕は激しいピストンでタンクトップの中であちこちに揺れる美奈子さんのチチの膨らみをタンクトップの上から鷲掴みにして身体を支えた。
「あああぁぁぁ~、やぁ~、感じる~」
と美奈子さんの声はもはや絶叫に近かった。
そのまま何度も何度も美奈子さんの奥を攻め続け、30分もたっただろうか。
途中、何度か美奈子さんは身体と膣内をビクビク震わせていたが、俺も思いっきりバックで腰を振ることが出来る相手としばらくHしていなかったので夢中で腰を振っていた。
美奈子さんはもう上半身の力が抜けきっていた。
力の無い上半身をソファにあずけ、美奈子さんの腰に手を当てて固定するとさらに激しくフィニッシュに向けてバックで突くと、美奈子さんは
「あーーーーっ」
と消え入りそうな悲鳴にも似た声を出しながらもアソコはどんどん濡れていってヌチャヌチャと俺のチンポに絡みつく。
「美奈子さん・・・そろそろイッてもいい?ドコに出したらいい?」
「んっ~んっ~!な・・・中でもいいよ・・でも出来たら責任とってよね」
俺は手で美奈子さんの顔をこっちを向かせ
「じゃあ、美奈子さんの中で出しますね?」
と声を掛けた。
快感で瞳を潤ませながら小さくうなずき
「・・・いいよ、中でいっぱい出して!」
と美奈子さん。

俺は美奈子さんの奥を初めはゆっくり、そして段々速度を速め、まるでSEXマシーンのように強烈に突き始めた。
「ぁぁぁぁぁあああああああああ」
と速度に比例して大きくなる美奈子さんの喘ぎ声。
僕はさらにフィニッシュに向けてペースを上げる。
「あああっ!・・膣内が・・奥が・・壊れちゃう・・・・壊れちゃうよ!!!やぁーっ壊れるうー!!!早くイッてぇ~!!」
俺はアパートの部屋の中に響き渡る先輩の喘ぎ声を聞きながら、美奈子さんの膣奥にたっぷりと大量の精液を射精した。
ようやく俺の射精が終わると
「あ・・・はっ・・・ふっ・・・ふっ・・・」
と美奈子さんは息を切らし、下半身をビクつかせながらソファのクッションに顔をうずめていた。
俺もそのまま美奈子さんの上に覆いかぶさりそのまま、まったりした。
「大丈夫ですか?」
と美奈子さんに聞くとようやく落ち着いたようで
「ばかぁ~、アソコ壊れちゃうでしょぉ、!」
と笑って言った。

その夜は美奈子さんのアパートに泊まり、朝まで3回中出しした。
今も会社の仲間にはナイショで都合のいい肉体関係を保っています。

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投稿No.3071
投稿者 中年紳士 (50歳 男)
掲載日 2006年11月01日
ご無沙汰です。
皆様のを見てまた投書します。
私は物書きを職業にしてます。
その関係で年に2度ほど海外(タイ、フィリピン)に行ってます。

今回は国内での話ですが、何時も仕事がらやり始めると夜遅くまでかかり、この前も夜遅くに一段落つくと目が冴えて眠れず、欲求も増し久しぶりに韓デリ(K)に電話した。
『日本に着たばかりで、日本語は話せなくてもいいが、スリムグラマーで我がままを言わない子。』をお願いした。

20分後にマンションのチャイムが鳴った。
夜中の2時で響きわたり期待感が目覚めた。
ドアを開けると、そこには20代後半の160センチぐらいで髪が長めの女性が立っており、黙って店の名詞を差し出した。
私は何時も女性が来たら、すぐにDキスとオッパイを触るが、この子も何時もどうりに行動を起こすと黙って受け入れた。
彼女が店に電話してスタート。

服を脱がすと約束どうりにスリムで巨乳だったが、少し胸とお腹に妊娠線が見え主婦のようだ。
そのまま浴室へ行き、無言でのボデー洗いで私の息子を洗ってから美味しそうにしゃぶりはじめた。
おかえしに乳首を触りオッパイを揉んでやると、何か手にぬるぬる感が感じはじめ臭いを嗅ぐとミルク?
母乳が出るらしく、両方の乳首から白い液体がにじみ出てきた。
彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ嫌々ポーズ。

浴室を出てベットへ行き無言の生フェラ。
言葉がわからないので彼女も無言でフェラから生挿入へ。
息子を挿入させながら騎乗位でのSEXで、射精感がこみ上げてとうとう膣奥に放出してしまった。
だが、私は離れずに余韻を感じながら今度は両手で乳を鷲づかみにして、乳首にかぶりつき絞るように飲みつづけた。
彼女は抵抗せずに、まるで赤子に飲ませるように黙って吸わせつづけた。
こんな生中だしをしながらの母乳を飲むのは久しぶりなので、時間一杯その体勢のままだった。

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投稿No.3070
投稿者 慶介 (38歳 男)
掲載日 2006年11月01日
先月、週末、久々にパチンコを打ちに行きました。
昼から行って、6時間で31回と大当たり、途中周りを見ると殆んど打っている人がいなくなり、もう終わりにして帰ろうと思っていた時、斜め後ろの台で少し派手な感じの女の方が、座り打ち始めました。
良く見ると、網目の服で薄い水色のブラジャーが丸見えで目を疑うような光景で、気になり何度か後ろをチラ見していましたが、顔が見えない、感じではお水で30代の感じで生ブラがなんかそそる感じでした。
15分ほどで、席を立って違う台へ移動したので、俺も止めて帰ることにしました。
帰りにどんな顔かと思って探してみたが居なく、換金して駐車場に歩いていくと、
「帰るのですか」
と声がしてふと振り返ると女の人がと思いよく見ると、生ブラの女性で声が出ませんでした。
一呼吸おいて、
「何か?」
と聞くと女性から
「凄く出ていましたね、私なんか惨敗よ」
と話し出し、
「良く来るの?」
と聞くので、
「たまに来る程度だよ」
と返し帰ろうとすると
「時間あります?」
と言い出した。
さてはパチンコで負けたので、援助かと思っていたので、断ろうと思ったがなかなか、スタイルもいいし顔も悪くないので、一応お茶でもならとOKして車をファミリーレストランに走らすことにしました。

車を走らすと、そこの道左に走ってと言い出し、少し走ると
「あそこにしましょう」
と言い出した。
見るとラブホテルでないですか?
やはり援助かと思い、もしや怖いお兄ちゃんが居ら怖いので、バックミラーを見ながら少しはなれた、ラブホテルに行くことにした。

初めのラブホテルに入らなかったので、
「いやなの?」
と聞いてきたので、
「なんぼの援助?」
と聞くと、
「いらない」
と言い出した?
「ひょとして、怖いお兄ちゃんが出てくるんと違うの?」
と聞き返すと、笑われてしまい、
「どうして、声をかけたの?」
と聞くと、
「好きなところへ行って」
と言い出した。
「じゃ、行きますよ」
と、15分ほど走らせラブホテルに入り、車を止め
「条件は?」
と聞くと
「ホテル代だけお願いね」
と言われ、部屋に入ることにしました。

部屋に入り、ソファーに座り、名前を聞かれたので、
「俺慶介、彼女は?」
と聞くと、
「私和美×1で子持ちよ」
と話し出し、
「娘も社会人だし、最近一人が多く、もう48歳よ。最近欲求不満なの」
と切り替えしてきた。
「48歳には全く見えないし」
と言ってあげると凄く嬉しそうででした。
「あなたもそうでしょう?」
と言い出したので、
「俺は違うよ」
と(本当は欲求不満です)言い返すと
「あら?振り返って何度も見ていたでしょ!ガラスに映ていたわよ」
といいながら手が俺のジーンズの息子の上をなぜ出した。
そしてファスナーを下げベルトをはずし俺の息子を取り出し咥えだした。
ここ何年もフェラなんかしてもらってないので気持ちいい。
和美のスカートの中に手を伸ばしてビックリもう、洪水状態でパンティーの横から指を入れるといきなり声を出して感じだした。
和美の上着を取り、網目の服を脱がすと薄い水色のブラが表れた胸も大きく、凄くエロを感じそのまま、ファスナーに押し付け、白のスカートの奥の薄い水色パンティーを脱がすと大きな円のシミが付いていた。
もうたまらなくなり、和美の足をM字開かせ、和美の、お○こに吸い付くともうベタベタで和美も声がよく、ついに、息子を、和美の、お○こにあて挿入しピストン開始。
かなり欲求不満なのか、声は大きく、ヒワイナ言葉を連発(大きい、お○こ突いて、突いて、イクイク)など、かなりたまっていたのか本当に声がたまらない。
15分はゆっくりピストンしそろそろ、出したくなったので両足を持って高速ピストン行きそうになり、抜こうと思ったが、あまりにも、声が凄いので、そのまま高速ピストンで最後はそのまま、和美のお○こにぶちまけました。(ドクドクと精射が気持ちがいい)

ゆっくり、抜くと和美のお○こから白いジェリー状の液体が流れ出てきた。
最近出していないのでこれは濃いのが出たし、やばいと思い和美に中で出したと言って謝ると、
「いいの、もっと突いて」
と言い出した。
息子も半勃起状態なので、指で和美のお○こを刺激してやるとまた、いい声を出しだし、最後には潮を噴出した。
息子もすぐ元気になり今度はベットに場所を替えお互い裸で合体。
48歳には見えない体むしゃぶりついていました。

この日は3回精射してしまい、
「大丈夫?」
と聞くと、
「もう生理上がったので大丈夫」
と言い出しました。

お互い、エッチなので、週1~2回会うことを条件と言われて、セフレで会うことにしました。
体持つかな?

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投稿No.3069
投稿者 カズ (31歳 男)
掲載日 2006年10月31日
【投稿No.:3014の続き】

T「明日(日曜)の午後から旦那が出張に行くから、おいで。」
とT子さんから電話があった。
電話があった瞬間から、T子さんの暖かく、纏わり付くようなカズノコ天井の蜜壺の事を思い出し、ビンビンに勃起してしまった。
我慢できず、その日に携帯で呼び出し、ホテルへ直行した。

玄関で、レイプ並みに襲い掛かかった。
T「イヤ~。どうしたの?」
何も答えず、T子さんのおっぱいに吸いつき、蜜壺に指を入れた。
T「ダメよ。」
俺は、立ちバックで、T子さんの蜜壺に肉棒を突っ込んだ。
後から手を引っ張り、激しく腰を振った。
T「アア~、ダメ。逝きそう~。」
しばらくし、俺も逝ってしまった。

中出しした後、俺はその場でT子さんを押し倒し、抱きしめた。
T「今日のKさん、激しい。どうしたの?」
俺「明日まで我慢できなかったから。」
T「でも、すぐ帰らないと。」
帰らないといけないのも理解しているが、俺の肉棒は、T子さんの蜜壺を欲しがって我慢ができないでいる。
玄関のまま、立て続けに2回はめて、ホテルを出た。
T「時間が無くてごめんね。明日、激しいHしようね。」
と言い、急いで帰宅していった。

翌日の夕方、T子さんの家に行くと、T子さんは裸でいた。
鍵を閉めると、T子さんは、俺の下半身だけを脱がし、フェラで俺の肉棒を勃起させると、直ぐに蜜壺で俺の肉棒を可愛がってくれた。
部屋に入り、数分しか経ってないのに、グチョグチョだった。
おそらく、T子さんは我慢できずに、オナニーをしていたのだろう。
T子さんは、直ぐに潮を噴きながら逝ってしまった。
まだ逝けない俺は、仰向けに倒れているT子さんの上に乗り、ベトベトした潮をT子さんの胸に塗り、パイズリで肉棒をしごいた。
半失神状態のT子さんを上から見ながら、T子さんの豊満な胸で肉棒をしごきまくった。
数分後、俺も逝ってしまった。
ものすごい勢いで出してしまい、一本の太く長い精液の直線は、T子さんのアゴから髪の毛まで達した。
お互いに、お掃除フェラとお掃除クンニをし、シャワーを浴びた。

その日は、一睡もせずに、T子さんと愛し合った。
お互いに狂ったかの様に、激しく絡み合った。

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投稿No.3068
投稿者 K太郎 (28歳 男)
掲載日 2006年10月30日
後輩の彼女に中出しした時の体験談です。
後輩カップルは俺より3つ年下の25歳です。
後輩の彼女A子はロングヘヤーの色白でムチムチしたいやらしい体をしていました。
彼女の居ない俺はよく後輩カップルと一緒に遊んだりしていました。

この日も後輩カップルとA子のアパートでビデオを借りて見ていました。
すると、後輩に突然会社からの呼び出しがかかり、後輩は急いで会社に向かいました。
A子と二人っきりになると突然A子が
「・・・Kさんのこと好きになっちゃった。」
と告白されました。
俺もA子とはずっと一緒に遊んでいたので、後輩には悪いと思いましたが、A子の告白には悪い気はしませんでした。
そして黙ってA子を引き寄せキスをしました。
A子もよろこんで受け入れてくれました。
そして当然、男ですからその先へ・・・。
俺はAの胸に手をかけました。
さすがはムチムチとした揉み応えで(Dカップでした)、胸を揉みながらキスをしてるとA子の口から
「んっ・・」
と吐息がもれました。
そして、そのまま背中に手をまわしてブラをはずし、薄手のシャツの上から生乳を堪能しました。
A子の生乳は柔らかく、手に吸い付いてくるようでした。
A子のブラとシャツを捲くり上げると色白の肌と形のよいDカップの胸が露わになり、乳輪もピンクで、すでに立っていました。
いわゆる美乳に属する部類です。
その形の良さに思わず見とれてると、A子が
「明るいから恥ずかしいよ~」
といって胸を手で隠します。
俺は
「だいじょうぶだよ」
と言いながらAの手をのけるとその乳首にしゃぶりつきました。
A子は胸が感じるのか
「あぁ・・あぁ」
と身体をビクつかせ段々息が荒くなります。
舌で乳首をコリコリところがすと
「あはぁっ」
と色っぽい喘ぎ声を出しました。
口で乳首を攻めながら、右手を下の方に向かわせました。
スカートの中に手を入れるとパンツの上から分る程A子のアソコは濡れていました。
パンツの上から指で優しく全体をなぞり、クリを見つけグリグリ激しく攻めるとA子は俺の手を止めようと手を沿えながら
「んん、あぁ、やあぁぁ」
と悶えます。
A子のパンツは愛液が染み出てグチョグチョになりました。
A子の顔を覗き込むと色白のほっぺたは赤く高揚していました。
パンツを脱がして足を開かせてアソコを直接指で触ってみると、ありえないくらいグチョグチョでした。
そして指をA子の中に入れゆっくりかき回すとA子は
「ああああ」
と絶叫してました。
A子のグチョグチョのアソコに指を2本入れてみるとスルっと入りました。
指の動きを速めるとA子は、漏れる声を押し殺し
「んんんんんっ」
と感じていました。
A子は俺を見て
「Kさん、すごく気持ちいよ」
と言って俺の股間に手を這わせてちんこを触ってきました。
俺は自分でズボンとパンツを脱ぎ、A子の頭を俺の股間に持っていきました。
A子は黙ってフェラを初めました。
俺はA子の乳を揉みながらA子のフェラを堪能しました。
そして
「そろそろ、入れちゃう?」
とA子に聞くとチンコから口を離し
「うん」
と頷きました。
「ゴムある?」
と聞くと
「ウチには無いの・・・でもそのままでいいよ」
と言いました。
俺はA子の股を開き、足の間に体を入れます。
そして、A子のアソコにちんこをあてがい、先っちょでA子の入り口をなぞりました。
そこはもう、熱くトロトロに愛液が溢れていてあっと言う間に亀頭の部分がA子の愛液でヌレヌレになりました。
「Kさん、早く入れてー」
A子の一言でゆっくりちんこをA子のアソコに沈め入れました。
「あ、あああーーっ、Kさんっ!!」
という声と共にA子が悶え始めました。
アソコを突く度にA子の乳がユサユサ揺れ興奮しましたが、それよりも、お互い服を着たまま半裸といういわゆる「着エロ」でのエッチということになにより興奮をしました。
興奮した俺はA子に激しく腰を打ち続けました。
二人の接合部分からはネチャネチャといういやらしい音が聞こえてきます。
A子が
「Kさん、キスしてキスして」
というので舌を絡ませながら激しいキスをしました。
舌を絡ませながら激しく突くとA子は
「んー、んー」
と悶えました。
A子は
「Kさんのエッチ気持ちいいよ、あっ、あっ、彼は早いからゆっくりでしかも、すぐ終わっちゃう・・・あっ、あっ・・」
そうか、後輩は早漏か・・・。
「そっか、じゃもっと激しくして気持ちよくしてあげるね」
「うんっ、もっと、Kさんので気持ちよくして・・・。」
それを聞いた俺はさらに激しく腰を振り続けました。
A子は
「ああああぁぁぁーーー!!」
と隣に聞こえんばかりの声を出して感じていました。
それからバックの姿勢で奥までA子のアソコを壊さんばかりの勢いで休みなく腰を振り続けると、その間A子は1、2度全身をガクガクさせてイったようだっが、それでも俺は腰の動きを止めなかった。
そして俺も達成感と射精感が訪れたのでA子に腰を打ちつけながらA子の上半身を起こして
「そろそろいきそう、いってもいい?」
とA子に聞くと
「いって!Kさん、もうあたし感じすぎておかしくなっちゃう!」
と、その言葉にまた萌えた俺は射精を少し我慢して
「もっとおかしくなっちゃいなよ!」
と乳を揉みながクリを刺激し、らさらに激しく腰を打ちつけた。
「ああぁーー、ダメぇ、またいっちゃうー!Kさんのエッチすごいよぉーー!!」
「いいよもっと感じて、一緒にいこ?」
A子の耳元で囁くと
「Kさん出してー、あたしいっちゃうーー」
「じゃあ出すよ?一緒にいこうね?」
俺もさすがに限界。
俺は生で入れた時からフィニッシュは口か乳のどちらかに射精しようかと思っていたが、そんな俺の考えを吹き飛ばすようにA子が
「ああぁぁーー、Kさんっ!出してっ!あたしの中に出してぇーー!!」
「!!!!」
マジ?俺は過去に中出しの経験はあったが、いつも彼女に無理言って中出ししただけで、AVみたいに女の側から「中に出してー」なんて言われたことは一度も無かった。
俺はA子の言葉で一気に上りつめ、A子の上半身を投げ捨てるように離し、両手でA子の腰を持ち、数度、強く腰を打ちつけA子の中にドクドク中出しした。
射精中もゆっくりと腰を引き抜き、出す瞬間にA子の奥に体ごとちんこを押し当てて、何度も何度もA子の奥に精液を放った。
体ごとちんこをA子にぶつけると、A子の体は力なく前に押し出された。
ドクンとちんこがA子の中で精液を放つ度に、A子がかわいい声で鳴いて
「あぁー!あぁー!」
と声を出して感じるものだから、俺もいつも以上に興奮して、いつまでも射精が終わらないのではないか?と思うほど長くA子の中で射精してた。
A子は両手でカーペットを強く握り締めて俺の射精を受け止めていた。

初め「ビクン!!!」と力強かった射精が徐々に「ドクン!!」、「トクン!」、「ピク・・。ピク・・。」とようやくA子の中で収まるとA子が
「・・・終わった?Kさんていつもこんなにいっぱい出るの?」
と聞いてきた。
「ん?今日は興奮していっぱい出ちゃったかな。なんで?」
「だって、Kさんのすごい勢いであたしの中で出たから・・・彼のはおちんちんがトクントクンって感じで、Kさんのはドクンドクンって・・・奥にビューって出てたよ。私の中でKさんのが爆発しちゃったかと思ったの・・・」
A子の言葉にまた萌え!
「そっか、いっぱい出ちゃってごめんね」
「うううん、いっぱい出してくれてうれしいの」
「今日、中で出して大丈夫だったの?」
「・・・・わかんない・・・中で出したのKさんが初めてだし・・・・」
「ほんと?なんか後輩に悪いな・・・・でも、なんで中に出してって言ったの?」
「わかんない・・・すっごく気持ちよくて・・・ゴムしてないってわかってたけど、そのままKさんにあたしの中でいって欲しかったの・・。」
後で確認したらA子は危険日の終わり付近だったが、妊娠はしなかった。

俺はゆっくりA子に中からちんこを抜くとティッシュで拭いた。
A子も仰向けになりティッシュで自分の股間を拭いた。
A子が立ち上がってパンツを履こうとすると、A子のアソコから中出しした精液がツツーーと履きかけのパンツの股間の部分に垂れてきた。
「あ!なに?これ・・・Kさんの!?」
中出し初体験のA子は中出しした精液が溢れてくることを知らなかった。
俺がサッとティッシュを差し出すと
「やぁっ、はずかしいよ。」
と言って股にティッシュを挟んだ。
A子は
「Kさんいっぱい出しすぎーー」
とわざと怒ったフリをして俺に抱きついてきたが
「A子がいっぱい中に出してーー!ってさけんだんだろ?」
と意地悪く言うとA子は色白の顔を真っ赤にして恥ずかしがった。
そしてA子には後輩とちゃんと別れるまで二人のことは内緒にしておこうと言い、A子も素直に納得した。

あまり長居したら後輩にも怪しまれると思って
「じゃ、今日の所は帰るから・・・。」
とA子に送ってもらい玄関まで行き靴を履いてA子の方を向いてギュっとA子を抱きしめキスをした。
A子も
「離れたくないー」
と言って舌を絡ませてきて、段々エッチなキスになった。
A子のエッチなキスで俺のちんこも復活してしまい俺も止まらなくなってしまって、A子の乳を揉み股間に手を延ばした。
「なんだ、また濡れてるよ?エッチだね?」
「あん・・だって、Kさんのエッチ、すごく気持ちよかったんだもん・・」
「エッチだね、A子は気持ちよければ誰でもいいんでしょ?」
「いやぁ、Kさん意地悪言わないで・・」
「このまま入れちゃう?」
「えっ、ここで?」
「ほら、後ろ向いてお尻出して」
俺はA子を後ろ向きにしてパンツを下げて、自分のズボンとパンツを下ろした。
すでにちんこは復活していた。
A子は壁に手を付いて中腰で尻を突き出している、スカートを尻の上にまくりA子の中に一気にちんこを入れた。
「ああああ、こんな、玄関なんかで・・」
A子は初めてのシチュエーションに萌えていた。
俺はペースなど考えずにまるでレイプのように夢中でA子に腰を打ちつけた。
A子も
「やぁあ、Kさん・・激しいよぉ・・」
と悶えていた。
そして
「ダメ、もう立ってらんない・・」
と床に崩れ落ちた。
俺はまたA子を四つんばいにして後ろからガンガン激しく突いた。
「ねえ、さっきのまた言ってよ?」
「あああぁ、な、なに?あああぁぁーー」
「”中に出して”ってやつ」
「やぁぁぁ、はずかしいよーー」
「言ってよ、俺もうすぐいきそう・・・、早く言って。」
「やぁぁ、・・・中で・・・Kさん、あたしの中で出してーー」
また言わせてしまった、何度聞いても萌える言葉である。
そして俺はそのままA子の中で再び力強く射精した。
「あああぁ、Kさん・・またいっぱい・・・」
俺はA子の中で射精を終えると、ドロドロになったちんこをA子の口でにお掃除させて
「後輩が帰ってきたら困るから、帰るね。俺が帰ったらお風呂に入ってココ念入りに洗ってね。」
と言いながら今出したばかりのA子の中に指を入れ広げるるとクチュっと指を伝い、大量の精液が溢れてきた。
「ほら、こんなにA子の中に出ちゃったよ」
とA子に見せると
「すごい、Kさんのたくさん・・・」
と喜んでいた。
「じゃあ、また内緒でエッチしようね?」
とA子に言い、まだ帰ってくるはずも無い後輩の影におびえ足早にA子のアパートを去った。

後日、A子にあの後、帰ってきた後輩にエッチしよって言われたけど、お腹痛いって言ってエッチしなかたと聞いた。
その後、A子は度々、後輩を拒んでいるようで後輩からも相談を受けた。
今もA子と後輩は正式には別れていないので、二人の関係は内緒で続いています。

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