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投稿No.4226
投稿者 こうじ (54歳 男)
掲載日 2008年11月21日
投稿No.4224の続きです。

明菜と繋がったまま時々キスを交えながら他愛のない話をするが、ふと思っていたことを明菜に聞いてみる。
「今まで旦那さんと結婚して他の男とはなかったの?」
「え?」
ちょっと困惑気味の明菜は言葉に詰まった。
「絶対、怒らない?」
「うん」
「絶対嫌いにならないでいてくれる?」
「もちろん」
そう返事をしてもまだ逡巡するようだったが、思い切ったように話しだした。
「初めて会った日のこと覚えてる?」
「うん、丁度2年前だな」
「あの日、私はゴムはしてたけど初めて中でイカされたの」
明菜が続ける
「今じゃ10度くらいイカされちゃってるけど、あの日は1度だけでもあれはあれで衝撃だったんだ」
「で?」
私が促すと
「こんなおじさんに、いや、ごめん。あの時そう思っただけだから、今は違うよ、信じて!そのおじさんに簡単にイカされるなんて何か変だと思って、旦那だけが異常に下手なのかって考えて一度だけ出会い系で旦那と同じくらいの歳の自分で上手いって言う人に会ったんだ」
ちょっと驚いたが私も正直明菜一筋と言うわけではなかったので文句言う筋合いはない。
「で、どうだったんだぃ?」
「その人に2度会って、あなたにその間に3度会って、あなたが私にとって特別な人なんだって、良くわかったの。まぁ会った人は旦那よりはずっとうまかったけど・・ねぇ、怒ってない?」
苦笑して頷くと
「あなたは?」
と予想通り聞いてきた。
「そりゃ、男性だし、こんなに強い人だし、何聞いても驚かないから本当のこと教えて」
「んー、そう来たか。ま、いいぞ」
「奥さんとは?」
「もう10年くらい無いな」
「本当に?なら嬉しいけど・・他には?風俗とかは?」
私は正直に明菜と知り合う前はたまに風俗に通っていたこと、それと職場の部下に手を付けていることとしかし明菜と会うようなときめきは無いことを話した。
風俗の話は笑って聞いていたが、職場の部下のことはしばらく沈黙し、矢継ぎ早に
「年は?」「独身の子?」「私と同じように生でセックスしてるの?」
と聞いて来た。
「28歳の独身。明菜の方がずっと美人だし、必ずゴムをしている」
と正直に答えると
「その子も私のようにいい気持に何度もさせてるの?」
「ん~、そりゃ、まぁある程度はね。でも明菜とほどは相性が良くないな」
「で、あなたは・・ゴムでも出してるの?」
「出さないで済ませられるが、出さないと向こうも納得しないから」
そう答えると
「もう一つ、正直に答えて。これからも会うの?」
と真顔で問うてきた。
「いや、明菜の気持ちを知らないうちは、正直に言って会えない時の性欲処理と割り切ってたけど、今こうして明菜の気持を知った以上、次会った時に綺麗に別れる」
と宣言した。
しばらく考えていた明菜は
「女が欲しくなった時は私を呼んで、お願い。今までは、私もあなたが私のことを遊び相手だと思ってると思ってたから、旦那の手前とか考えていたけど、やっぱし他の子とセックスしてるとわかると、辛いし嫌だもん」
と言うと
「奥様とは本当にしてないのよね?」
と念を押した。
「うん、家内とは本当に無い」
と言うと、やおら挿入していた男茎を抜き、狂ったようにフェラを始め、やがて男茎の周辺を強く吸い続け鮮やかなキスマークを数か所につけた。
「奥様には見せられないけど。これは私からその子への挑戦状。手を引きなさいっていう・・・」
そして改めて私の男茎を手慣れた感じで膣内に再び呑み込むとキスをせがみ、玉の袋をやんわり刺激しながら
「ここ空っぽにしてあげる」
と激しく腰を振り始めた。
何度もまた明菜自身が頂上に上り詰めるが、
「出して、お願い、全部出して」
とせがみ抜くことを許してくれなかった。
かなり長いまぐわいの後で明菜の中に再び射精をしたところで、お互い完全に疲れ果てて眠ってしまった。

目が覚めるとまだ6時を過ぎたばかりだが隣に明菜の姿は無かった。
耳を澄ますとマナ板で包丁を使う音が聞こえる。
起き上がって台所に行くと全裸にエプロンの恰好で明菜が朝食の支度をしていた。
「ごめん。起しちゃった?」
「いや、いつも今頃目が覚める。歳だからな。しかし色っぽいな」
「そう?早く支度しなきゃって思ったから、こんな格好だけど」
と全裸の私の男茎の鎌首が持ち上がるのを目敏く見て
「包丁持ってて危ないから、悪戯しちゃダメだょ」
と釘を刺してきた。
明菜の言葉に構わず私は明菜の尻に舌を這わす。
「あん、ダメェ」
「昨日あんなにしたのに、また欲しくなった」
「ダメ、危ないから」
無視して舌を這わしながら、脚の間に頭を突っ込み明菜の秘所を舐めまわす。
ビラビラを丹念に舐め私の精液の臭いのする膣にも舌を挿れる。
手を伸ばしエプロンの上から尖った乳首を愛撫する。
「あ、気持ぃぃ。でも、だめ。もぅ、せっかく昨日、あなたの恋人に昇格したと思ったのに・・・これじゃ、やっぱし性の奴隷・・・あああ、感じるぅ・・」
わたしは明菜の秘所が十分潤ったことを確認するとクリを丹念舐めた。
「イッチャウょ・・・ああん、欲しくなっちゃう・・・」
「何が?」
「・・・あなたのその硬くて太いマラ」
そう聞いて私は立ち上がり後ろから深々と刺し貫いた。
「あああ」
包丁を持ったままの明菜が仰け反り思わず
「たまんない・・・硬いマラ・・好き・・」
と淫語を言う。
「ああ、最高のおまんこだ。たまらん。明菜ネットリして凄い締まる」
「だって、こんな気持ちいいんだもん」
と腰を淫らに振る。
私の快楽の壺を心得た明菜の腰の振り方にいつもは制御して対応するが今はこのまま果ててしまいたくなった。
「明菜、一緒にイこ」
「え?本当に?嬉しい・・私・・もぅ限界・・ダメ」
「ああ、イクぞ」
そういうと奥まで激しく突きまわした。
「ダメ、イッチャウ・・」
明菜の膣が痙攣のような収縮を始めた。
「ィグ・・」
明菜の全身が痙攣する。
少し遅れたが私も上り詰めた。
「イクッ!」
昨日から何度も出しているのに明菜の中は蕩けるようで大量の放出感を何度も味わう。
イッタ後も何度も熱いキスを交わす。
私がキッチンの床に座るとキスし続けながら明菜もためらないもなく精液と淫汁で濡れる男茎を膣に収める。
「愛してる、明菜」
「私も愛してる」
キスの合間に言葉を交わしながらお互い淫らに腰を振りあい快感を求める。
長い交歓の後にやっと朝食となった。

朝から二発はちと重かったかもしれないが、明菜は頗る機嫌がいい。
「次に会えるのは、また来週ね」
「今日も旦那はいないんだろ?」
「そうだけど・・・」
「んじゃ、今夜、旦那さんの電話の定期便が終わった後、○○ホテルにおいで」
「え?」
「私の名で部屋を取っておく。たまに都市ホテルでもいいだろ」
「え??凄い嬉しいけど・・・おうちに帰らなくていいの??大丈夫?」
「何とかなるさ」
そう私は言い財布から一万円札を何枚か抜いて明菜に渡した。
「ダメ!お金で買われるみたいだから、お金はいい」
明菜は押し返したが
「今日と明日のタクシー代だ。それにこの部屋もずいぶん汚したし後始末も大変だろ。金で済む問題じゃないけど、好きな女に何かしてやりたいという男の気持ちだ。」
と明菜に言うと少し涙ぐんでいるようだ。

長い明菜との物語もこれで一度終わることにする。
出会い系で会って、ただセックスだけで結びついていたと思っていた明菜とこれからどうなるかわからないし、地獄をみるかもしれないが、一歩踏み出してみようかと思っている。

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投稿No.4225
投稿者 スケベ爺 (64歳 男)
掲載日 2008年11月20日
スケベ爺です。
R子(投稿No.4110)と仲はいつもラブラブで続いてます。
今日は新たな出会いがあり又投稿します。

S子30歳独身九州から転勤で当地に赴任してきました、157の47で上から(88,58,86)と本人は云っている。
S子無料不倫サイトで投稿していて、駄目もとで小生のアピ-ルを書き送信した。
そうしたら2.3日してS子から返信が着た。
小生はその返信に対して丁寧に返事書き送信し、又2.3日してS子から返信着た、安心し付き合える様な人とあり、小生の今の仕事とか世の中の動きとか長文のメ-ル送信した。
それから全くメ-ルこなくなり2ヶ月過ぎた、S子とは諦めてR子との付き合い楽しんでいた。
すると2ヶ月後の今月初めS子から突然メ-ルが入った。
覚えてますか、仕事めちゃくちゃ忙しく躰休める時間なく、マンションと会社往復する毎日とあり、3日間の休暇とれたので会いたいと書いてあった。
会える日にち指定があり小生会えますと返信した。
S子何で仕事忙しいのかさっぱり解らないまま、当日会いに車走らせた、(車種ナンバ-)連絡済み。

時間前に着き待っていると、美形のS子がにっこりほほえみながら小生の車に乗り込んだ。
不慣れな土地なのでS子に案内頼み色々話しした。
S子曰く転勤してきて休暇も満足に取れなく、ストレスが溜まっていて疲れていると云っていた。
何で小生の様な爺でも良いのかを聞くと、以前不倫していた人も60歳前後の人で3年付き合いしてましたと打ち分けてくれた。
少ししか話ししないけど安心して付き合い出来そうと云い、ラブホに案内され車走らせた。

ラブホに入っても直ぐ手は出さないで、小生の仕事(独立し会社経営してる)の事、等話して安心させた。
S子の事も色々聞いてあげた。
1時間以上話ししているとS子の顔目の色が輝きだし、小生とHしたいと云い風呂に入り身体洗った。
小生も慌てて風呂で簡単に身体洗い、ベットで待っているS子の横に身体入れた。
S子の顔を両手で優しくなでてキスし目、髪の毛愛撫しD-ぶキスしお互いの舌絡めあった。
乳房見ると見事なロケット乳でウナジから美乳繰り返し*2愛撫した。
手を股間に持っていくとS子の股間シドシドにあふれていた。
指を中に入れようとしたが指なかなか入らない、子供生んでいないので入り口狭く指を締め付けてくる。
クンニすると云い舌と指使い愛撫丹念に開始すると、S子激しく痙攣し逝ってしまった。

S子に今度は小生のシャブッテと頼むと、小生のチンコ握り大きい素敵と云いシャブリ始め、小生は好きなだけシャブリなさいと云った。
S子頷き美味しそうに舌廻し裏筋、玉玉まで刺激くれた。
S子にこれ欲しいとねだられ、ゴム探していると安全日だからゴムいらない、生でと言うのでラッキ-と思い、正常位で挿入しようとしたが中狭くスッポリは入らない、S子の両足開脚させやっとの思いで奥に到達しスッポリはいった。
しばらく感触楽しみ腰降り始めると、S子凄い凄いと叫びイクイクと逝ってしまった。
S子の荒い息整え今度は体位変えバックから攻めた。
S子のお尻楽しみながらチンコ出し入れし美乳を刺激すると奥に当たる当たると云い逝ってしまった。
S子こんなH始めてと云い、小生のチンコシャブリつき欲しいと云い正常位で合体した。
小生腰振りながら念のためどこに出すのか聞くと中でと云い、小生激しく腰振るとS子激しく痙攣し小生の顔引っ張り舌絡ませD-プキスしてきたので、小生出すぞと云いS子の奥に放出した。
S子痙攣の余韻でうっとりし又キス求めてきた。

小生この歳で二回戦は出来ないと云うと、
S子「大丈夫です4回も逝かさせて頂いた、ここ大きく本当に満足です」と云うではないか。
そして「これからは小生の地方に会いに行く」と云い。
S子は結婚願望ないし小生を「セフレとして是非お付き合いさせて下さい」と頼まれた。
小生も異存ないのでOKと答え身体洗い待ち合わせ場所に車走らせた。

これでS子とR子と2人のセフレ持つが、小生この歳でと思うこのごろです。
長文にて失礼します。

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投稿No.4224
投稿者 こうじ (54歳 男)
掲載日 2008年11月20日
投稿No.4223の続きです。

明菜の心づくしの夕食は思った以上に美味かった。
私の好みを覚えていてくれたのか、前菜は魚介のマリネに手作りだと明菜の解説が入った鳥のスモーク。
メインはヒラメのパイ包みとサラダで盛り付けも繊細で美しい。
たわいの話に興じながら明菜に勧められるままにワインの杯を傾ける。
彼女も結構いける方のようだ。
食事も終わりに近づくと、
「そっち行ってもいい?」
と明菜がグラス片手に私の横に座る。
肩を抱き寄せると体をもたせかけ
「飲ませて」
と口を突きだす。
私が明菜のグラスにワインを注ぐと
「違うぅ」
と口を尖らせる。
「そういうことか」
と私がワインを口に含み明菜の口に流し込んでやる。
美味しそうに飲み干すと舌を絡ませ力強く吸いこんでくる。
私が胸を揉むと
「ダメェ。まだご飯なんだから。今度は私が飲ませてあげる」
と私の口にワインを流し込んでくる。
そうやって口の献杯を繰り返すうちに明菜よりも酒に弱い私に強烈な眠気が襲ってきた。
明菜に会う時間を作るためずっと夜遅くまで仕事していたのも響いているかもしれない。
眠りに落ちる前に
「酔ってるから言うけど、あなたのことが好きなのよぉ。ずっと年上でも愛してしまったのよぉ。オヤジのくせして人妻の私を夢中にさせて憎い人」
と聞いたのは夢か現かは定かではない。

何やらエロい気分で目が覚めると明菜がバスローブを拡げ私の乳首に吸いついていた。
明菜はよく知っているが私は男にしては胸が極めて感じる。
今まで交渉を重ねた女性に胸の愛撫のされ方をよく褒められたが何のことは無い、自分がされて気持ちいいようにしているだけなのだ。
明菜は胸に舌を這わせながら手で優しくビキニを揉みしだいていた。
新品のビキニは我慢汁のシミができ、すでに硬くなりかけている男茎の頭ははみ出て、汁に濡れてテラテラ光っていた。
テーブルはすでに綺麗に片づけられている。
「目が覚めた?はい」
と明菜が冷たい水の入ったコップを差し出してくれる。
一気に飲み干しながら明菜を見ると思わず目を剥いた。
薄手のスケスケの黒のベビードールに乳首の部分だけを小さな黒布で覆った紐ブラに秘所のみを布で覆うGスト。
「今、それ見て本当に目が覚めた」
「似合う?」
「もちろん!ほれもうこんなに硬くなった」
と完全にそそり立った男茎を指すと明菜は楽しそうに笑って
「効果覿面ね。恥ずかしい思いして買ったかいがあったわ。エロさ全開でしょ?」
「うん。しかし、そのエロ明菜さんの重大告白をさっき聞いたような気がするが」と言うと
「気のせいよ」
と流し、ネットリとビキニからはみ出した亀頭の部分を咥え込んだ。
上目使いに亀頭を頬張る明菜のブラの黒布にベビードールの上からタッチする。
プックリと乳首が膨らみ指腹で擦ると明菜が
「気持ちいい・・・」
と目を瞑り、亀頭から口を離し、
「私はあなたの性の奴隷で、性の玩具。それでいいの」
と言いながら私の口に我慢汁の混じった明菜の唾液を流し込んで来た。
激しく舌が絡み合い私の手がベビードールの裾をまくりGストに伸びた時、電話のベルが鳴った。

「旦那だわ。きっと」
ふっと顔を曇らせて明菜が立ち上がる。
無表情で「はい」「はい」「大丈夫」「んじゃあね」と返事をする明菜の様子に夫婦の空気を知った。
受話器を明菜が置くとすぐにまたベルが鳴った。
「しつこい・・」
明菜のその声に呼ばれるように受話器を握る明菜の下半身を抱き締めた。
ちょっと驚いた顔して私の意図に気づいた明菜が空いた手で私の顔を押しのけようとするが、Gスト越しに秘所を貪る。
懸命に耐えて会話を続ける明菜だったが、夫との電話中に男に性器を舐められる興奮に次から次に淫液を迸らせ、小さな布はじっとりと濡れていた。
やっと電話を終えた明菜がへなへなと崩れ落ちる。
「もぅ。何するのぉ。バレちゃうでしょ」
「でも、こんなになってるぞ」
私がもう紐のように捩れた布の横から指を二本出し入れする。
「ほれ、ここが明菜のGスポットだ」
そこを摩擦し始めると
「ズルイ」
と言う言葉をやっと絞り出して明菜はブルブルと全身を震わせ潮を吹いて達してしまった。
力が抜けて私の膝の上で座り込んだ明菜に下着をこすり合わせるのを見せる。
「明菜のエッチな下着と私のエッチな下着がグチョグチョになって擦りあってる」
「ああ、気が変になりそう・・」
「嵌めるぞ」というと
「続きはベッドで、ね、お願い」
「嵌めてからベッドだ」
と私はいいGストの横からはみ出した亀頭を挿入するとビキニがまくれて一気に奥まで貫いた。
「あああ。気持ちいい・・」
思わず腰を振りかける明菜を制して嵌めたまま立ち上がった。
数度抱きかかえたまま明菜を上下させると
「ああ、凄いぃ。口からおちんちんが出そう・・」
首にしっかり腕を巻きつけ
「私を寝室でメチャメチャにして。旦那のことを忘れさせて」
としがみつく。
私は寝室と思しき部屋の扉を開けると部屋に据えられたダブルベッドに明菜の体を横たえた。
もちろん明菜の性器はしっかり私の男茎を咥え込んだままだ。
例え愛が冷えつつある夫婦とは言え、このベッドの上で明菜は何度夫の男茎を受け入れたのだろう?そういう妬心にも似た思いが過り嵩にかかって明菜の体を責め続けた。
明菜は身を捩り、痙攣し、潮を吹き、悶絶し、幾度達したかわからない。
すでに明菜の身に付けていたものも脱ぎ散らかり脚にGストが引っ掛かり、腕にブラ紐が巻き付いているような姿だった。
背面座位で突き上げているとすでに魂が抜けたようにゆらゆら上体を揺らしていた明菜が何度目かの頂上を迎え「イク!」と一声洩らし、耐え切れないように前に倒れ込んだ。
その明菜の体を抱き起こし、胸を愛撫しながら耳許に舌を這わせ、男茎をグリグリ掻き回す。
「も、う、許して…」
たどたどしく言葉を繋ぐ明菜に冷たく
「ダメだ。私はまだイッてないし」
と言いながらベッド脇の明菜のドレッサーの前で明菜の脚を広げさせ嵌めたままの格好で
「鏡見ながらオナニーしろよ」
と命じる。
明菜は反射的に言われるままにクリを弄りながら
「どうして、虐めるの。そりゃ、私はあなたの玩具だけど…」
「虐める?」
と聞き直すとコクリと明菜が頷く。
「気持ち良くないのか?」
と聞くと激しく首を横に振り
「死ぬほど気持ちいい。今夜も何度イかされたかもわからない。…けど、今のあなたは何か冷たい…」
「冷たい?…」
そう聞いて私は素直に明菜の耳許に囁く。
「ここで、何度旦那さんに抱かれたんだろうかと思うと、こんなに思うのは初めてだが、激しい嫉妬が湧いて来たんだ」
「え?」
「だから全部、私の色に明菜を染めぬいてやりたいと思って」
「バカ。私、旦那とのセックスでイッたことなんて前も言ったように一度もないわ。それに最近は何かイヤになって来て、求めて来ても完全にマグロだし…もう、あなた色に完全に染められちゃってるし」
と言い、次の言葉を少し言い澱んだ。
「それにこの1年、生で許してるのはあなたしかいないのよ」
その言葉の重さをしっかりと受け取らなければならないと思った。
「明菜、鏡に映ってるエロい明菜が大好きだ。明菜、きっと、私の方が明菜より明菜のことを深く愛している」
そう言うと明菜は一筋二筋涙を頬に伝わらせ
「初めて、初めて愛してるって言ってくれたぁ」
と言いながら、しだいに「嬉しい・・」と啜りあげながら号泣に変わった。
たまらない愛おしさを感じて
「明菜。出すぞ。しっかり受け止めろ」
と言うと明菜は泣きながらもコクリと頷いた。
「お願い。一杯出して。全部頂戴」
明菜の体を前に倒し後背位の体勢で激しく突き上げた。
「凄い、・・凄い・・あああ、一緒にイク、ね、一緒にイクゥ」
激しくヨガル明菜に私の制御もはずれ
「イク、明菜、イク!」
と叫び一番深い所に二度目とは思えない熱い噴射を幾度も注ぎこんだ。
「ああああ。イクゥ・・イクゥゥゥゥ」
明菜の膣が今までで一番激しく痙攣したようにざわめき、私の精液を全て搾り取ろうとするように強い収縮を幾度も繰り返した。

男茎を一度抜き、気を喪った明菜を仰向けにしてそっと体を揺すり我に返させると、側臥位の体勢にしてまた挿入した。
「最高だ明菜、愛してる」
唇を求めると明菜も
「私も愛してるわ。すごい熱い塊りを何度も感じたわ・・・気持ち良かったぁ」
と抱きついてくる。
「ねぇ、まだこんなに元気だけど、またするの?」
と優しく結合部を触って来た。
「疲れただろう?しばらくこのままで

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投稿No.4223
投稿者 こうじ (54歳 男)
掲載日 2008年11月19日
投稿No.4209の続きです。

明菜に泊まる日の確認をした。
車をどこに置くか、近所の目があるので何時くらいに訪問して何時に帰ればいいのかを問い合わせた。
メールの返事はすぐ来た。
車は近所の大きなコンビニに置けばいいこと、帰るのは近所の付き合いが余り無いので私のいいようにとのことの他に
「夢みたいに楽しみ。もう、考えただけで変になりそう。今日はびっくりするようなエッチな下着買っちゃいました」
との言葉とたくさんのハアトマークが添えられていた。
前日には
「何か食べたいものがありますか?」
とのメールには
「明菜を食べ尽くしたい」
と返信するとやや間があって
「お好きなだけ召し上がって」
と返ってきた。

当日は土産のバックに菓子を持ち、ワクワク感を抑えきれなく仕事もそこそこに6時くらいに明菜のマンションへ向かった。
仕事場を出る時に薬を飲んだが、興奮しているので必要は無かったかもしれない。
あらかじめ聞いていた部屋の番号を押し、ロックを解いてもらうと呼吸を整えて明菜の部屋の前のチャイムを押した。
そっと開いたドアに体を滑り込ませた。
明菜の体臭に似た良い匂いがする。
明菜は普段穿かないような白デニムの超ミニスカにキャミ姿だった。
黒のキャミの肩紐に同色のブラの肩紐が露わで色っぽい。
「いらっしゃい。本当に本当だったのね」
笑顔の彼女に土産を差し出した。
「え?何?これ○○のケーキでしょ!好きなの知ってたの?あ、こっちは?何?え?うそ!マジ??え~!嬉しい!!けど、いいの?こんな高いもの・・・」
思わぬバックに喜ぶ明菜をいきなり背後から抱き締めた。
「気に入ってくれたら嬉しいが、見るのは後にしなさい。明菜がそんな恰好してるからたまらなく欲しくなった」
背後からブラ越しに乳房を揉み耳元に熱い吐息を吹きかける。
私が最大まで勃起した男茎を明菜の尻に押し付けると
「凄い、熱くて硬い・・・」
と明菜が喘ぐ。
私は片手をブラに中に差し入れ乳首を探し、もう片手でミニスカの中に手を入れた。
「・・・・・履いてないのか?」
「だって、朝からずっと・・・考えただけで・・・だから履いてても汚れちゃうから」
「エロい下着買ったんじゃなかったっけ?」
「お風呂から上がった時に・・・」
私が明菜の秘所を指で探ると、確かにパックリと大切な部分が開き、すでに情交を済ませたようにドロドロの状態だった。
指で二度三度となぞると淫液が太ももに滴る。
クリが指腹に触れるとピクンと仰け反り
「ダメ!イッチャイそう・・」
なおも指で愛撫を続けようとすると明菜の両手がしっかり腕の動きを抑えた。
「イヤ、ね、お願い。いつもと違うように・・・もぅすぐに欲しいの」
いつもは明菜がグッタリするほど舐めまわしてから挿入しているが今日はすぐに挿れて欲しいことを訴える。
「これが欲しいのか?」
そう言うと私はジッパーをおろし、屹立した男茎を取り出した。
「すぐ欲しいの。お願い嵌めて・・後ろから」
そう言い明菜は下駄箱に両手を付き、ノーパンの尻を挑発的に突き出した。
私が後ろから膣口を探り生の男茎を宛がうとニュルという感じ亀頭が収まる。
「ああ」明菜がすでに感極まったような声を上げる。
明菜の粘膜が蠢き奥へ呑み込もうとする動きに合わせて一気に刺し貫く。
明菜は仰け反り声も出ない様子だが構わずグリグリ掻き回しポルチオのポイントを探る。
突けばひとたまりもなく明菜は果ててしまうだろう。
少し焦らすつもりでゆっくりグラインドする。
まるで万力で締め付けるように明菜の膣が収縮する。
「うう、明菜、締まる、凄い締まる、たまらん」
「だって気持ちいいんだもん・・気持ちいい・・気持ちぃぃぃぃ」
明菜もたまらないように腰を振る。
「とにかくお願い、イカせて・・・」
そう聞けばもっと焦らしてやりたかったが、明菜の腰を手で抱え、奥のポイントを的確に突いてやる。
明菜はあっけなく「ああああ」と声にならない声を挙げガクガクと痙攣して果てた。
ぐったりした明菜の体を抱き起こし片足を傍にあった椅子の上に置かせ今度はGスポットをこそぐように大きなグラインドを繰り返す。
「いやぁ、ダメ、ダメェ」
髪を振り乱し俯いてイヤイヤをするが手を緩めることなく責め続けると、胸に回した私の腕をきつく握り、
「イヤ、イク、イクゥ」
と叫ぶなり股間から熱い潮を床に垂らし、床に崩れ落ちるように二度目の頂点を迎えた。

はぁはぁさせていた息が収まるとやっと明菜は立ち上がり、
「やっと、おかげでスッキリした・・」
とキスを求めてくる。
「本当は、あなたが来たら、ご飯になさる、お風呂になさる?・・それともまず私?って言おうと思ってたのに計画台無し」
と笑った。
「すごいドロドロにして待ってたようだからな」
と私が言うと
「だって、朝からずっと欲しかったんだもん」
と頬をふくらませた。
「でも、あなたはまだ全然だょね。この、ば、け、も、の!」
と私のまだ屹立しているものを握る。
「で、どっちになさる?お風呂?ご飯?」
「まず風呂で、明菜だ」
「やっぱり」
と明菜は嬉しそうに笑い「こちらへどうぞ」と浴室の前に私を誘う。
跪いて明菜が、私の男茎をフェラしながら、器用に靴下、ズボンと脱がせる。
トランクスを脱がされ、さらにフェラを続ける明菜のブラのホックを今度は私がはずし、両手で乳首を転がす。
「ああん」
思わず喘いで男茎から口が離れた時を見計らって私が明菜のキャミを脱がせ、ブラを取った。
明菜が立ち上がり、デニムのミニスカのホックをはずしジッパーを下ろすとストンと足許にスカートが落ち全裸になった。
私も上着とシャツを脱ぐと明菜を抱き締め唇を貪る。
すぐ明菜の舌がネットリ絡みついてくる。
そのまま縺れ合うように浴室に入る。
明菜が自分の体にボディーソープを塗りたくり、戯れに教えたソープのテクのように私の体を洗ってくれるがすぐに乳首を舐めたりフェラしたり性的な奉仕に走ってしまう。
私はシャワーの温度を確かめ自分と明菜の泡を落とすと、まず私が浴槽内に身を沈め明菜にも入るように促した。
「ラブホみたいに広くないから・・」
と言いながらも明菜が入ってきて耳元で
「もぅ、ザーメン飲みたかったのにぃ」
とフェラを中断させられた恨みを囁く。
私の勃起を指で確かめ
「ずっと、おっきいままね・・」
と当たり前のように生の男茎を器用に膣に宛がい軽く腰を上下させながら挿れてきた。
「ホテルだとお風呂の中でもさんざん虐められるけど、ここでは狭くて動けないでしょ?」
と小さく前後に腰を振り始める。
「そうでもないさ」
私がそう応じ、チロチロ感じる子宮口のポルチオ性感部に腰を回し当てると
「え?!うそ、すごい、あ、あん、ダメ」
と明菜の動きが大きくなる。
「ほら、ここだろ、明菜。」
私が突き上げると浴槽の湯が揺れて溢れるが、明菜は私の頭にしがみつきながらヨガリ声を上げる。
近所に聞こえるかもとは思ったが
「ほら、イケよ、我慢するな」
と狭い浴槽内で掻き回すと
「当たってるぅ。当たってるぅ。イヤ、イッチャウゥ」
とブルブル震えガクンガクンと痙攣した。
手を緩めず小刻みに腰を突き上げさらに刺激を与え続けると泣きそうな顔でア行を連発してたが
「ィグゥゥ」
と呻き、全身の力が抜けたようになった。
みると虚ろな目をして口端から涎を垂れしている。
その涎を吸いとってるとやっと我に返ったようだ。

「すご・い・深くイッチャッタ。で、も、どーしてイッテくれないの、あなたは。私の中って気持ち良くないの?」
「いや、凄い締まって、ウニウニ粘膜が絡みついて最高に気持ちいい。けど、ここでは大きく動けないからイカナイな」
「じゃあ、やっぱり口に頂戴」
と明菜はフェラしようと男茎を抜き立ち上がろうとしたが
「ダメ、腰が抜けたように立ち上がれない」
と言うので私が立ち上がった。
明菜が下半身に抱きつくように男茎にむしゃぶりつく。
いきなり喉奥まで咥え込み唇で締め付け舌を巻きつけながら情熱的に激しいストロークを繰り返す。
M気の強い明菜は時にイラマチオのような行為も歓ぶ風があるので、私も明菜の頭を持ち遠慮せずに明菜の動きに合わせて腰を振る。
しだいに射精感が高まって来たのでそう告げると、頷いた明菜は仕上げに私のポイントである括れ部を舌で刺激し、もう一つの弱点である乳首を両手で優しく転がしてくる。
「う、たまらん・・・イク!」
と言うのと同時に私の腰がビクンと震え、男茎の激しい拍動が始まった。
蕩けるような強い吐精感を幾度も味わったが明菜はそれが全て終わるまでしっかり口をすぼめて受け止めて、精液を味わうように飲むと、先に口をつけ残った精液を吸出し先端部を念入りに舐めまわし清めてくれる。

「凄いいっぱい出たよ・・・嬉しかった。でもあんなに出してまだ硬いままなんて本当にあなたって凄い人」
射精しても勃起が納まらないのは薬の効果かもと思いながらも、そういう明菜をたまらなく可愛く思い再び浴槽に腰をおろしキスをし、明菜の口に残る私の精液を味わう。
明菜は入れられた私の舌を強く吸い
「次は私の中に出してね」
とねだる。
「中ってどこの?」
「もぅ、いじわる。私の淫乱な、お、ま、ん、こにあなたの精子いっぱい頂戴」
「わかった。明菜の自宅の風呂でセックスして感無量だな。玄関でもしたしなぁ。旦那さんともたまに風呂や玄関ってあるのかぃ?」
「旦那?んー無いかな。あの人は基本ベッドでしかしないから」
明菜を抱き寄せた。
「ベッドでは死ぬほど気持ちのいい思いさせてやるさ」
「詰らない旦那との思い出を上書きさせて、ね」
「ははは、そろそろ上がるか?」
私の言葉に明菜は頷き、先に風呂場から出た。

私が上がると全裸にバスタオルを巻いた明菜が甲斐甲斐しく私の体を拭き、
「全部今日のために用意したのよ」
と私のための一揃いを出してきた。
「いつも私ばかりエッチな下着付けてるから、今日はあなたも」
と黒のビキニのブリーフを出した。
「お歳にしては凄い引き締まった体してるから、絶対似合うと思うし」
と私に穿かせる。
ビキニの端からまだ勃起したままの男茎の亀頭がはみ出す。
「やっぱしね。大きいものね。」
明菜が亀頭にチュッとキスをし、しばしウットリ膨らんだビキニを見ていたが、その上に新品のバスローブを羽織らせてくれた。
今日の明菜は愛人顔負けの尽くし方だ。
「明菜の凄いエッチな下着は?」
「まだ、後にする。だってあれ付けたら絶対すぐにあなたに襲われちゃうもん。せっかく準備した夕食、ゆっくり食べて欲しいもん。」
とベージュの普通の揃いのショーツとブラを付け
「コンセプトは地味に、色気なしによ」
とジーンズにTシャツ姿になる。
久々の明菜のジーンズ姿にも欲情するものがあったが、素直に明菜の言葉に従うことにした。

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投稿No.4222
投稿者 K (30歳 男)
掲載日 2008年11月19日
仕事帰りに車で信号待ちをしていると突然後ろから「ドン」とオカマを掘られました。
車を降りて後ろに文句を言いに行くと初心者マークを貼った車でした。
運転席から制服姿の女子○生(A)が降りてきて
「ごめんなさい、お姉ちゃんと携帯で話してたから・・・」と。
「運転中は携帯使用禁止でしょ!」
「わかってたけどお姉ちゃんを迎えに行くのに何処曲がるかわからなくなっちゃったから道教わってたんです」
「とにかく車は自分のかな?」
「いえお姉ちゃんのです」
「じゃあ保険とかはお姉さんに聞かないとわからないね?」
「はい」
「一緒にお姉ちゃんの所まで行ってもらえませんか?」
とりあえず逃げられるとまずいので住所と名前・電話番号を交換し後ろを着いて行った。

お姉さん(M)と合流すると
「妹が御迷惑掛けました、お怪我は無いですか?」
「怪我はしてないです」
聞くと保険がちょうど切れているとのこと。
俺の車は傷もほとんど無くバンパーが少し歪んだ程度だったので許してあげることにしてその場を後にした。

するとその週末Mから「今から会えませんか?」と連絡があり会うことにした。
約束の場所に行くとMとAがいた。
「この前のお詫びをかねて食事でもしましょう!」と。
行き着いた先は姉妹が住んでるマンションだった。
姉妹の手料理を堪能するとMが
「ではデザートをどうぞ」
と服を脱ぎだした。
「そこまでしなくてももうこの前のことは攻めませんから」
「いえ、そんなつもりじゃないんです」
の言葉に俺はMを押し倒していた。
ブラを外しショーツを脱がせMのオマンコを舐めていると後ろから俺の股間に手が伸びてきた!
後ろを振り返るとAが
「私も混ぜて」
と言って来た。
俺はAを全裸にさせ姉の隣に寝かせた。
両手で二人のオマンコを同時にいじり始めた。
二人とも綺麗なピンク色したオマンコをビショビショに濡らし喘いでいた。
しばらくすると姉が先にイッていた。
俺は仰向けになって姉にフェラをさせ、妹には顔の上に跨らせた。
フェラをはじめて2分もしないうちに姉が
「入れてもいい?」
と聞いてきた
「もちろんいいよ」
姉は俺のチンポをオマンコにあてがい静かに腰を下ろしてきた。
根元まで入るとゆっくり腰を動かし始めた。
久しぶりのSEXで溜まっていた事もあり直ぐに射精感が襲ってきたがAをイカせるまでは我慢しようと思い妹を攻め続けた。
妹をイカせたあと、姉に
「おれもう出そうだよ、何処に出せばいい?」
「そのまま中に出していいよ、今日は安全日だから」
「ホントにいいの?おれ溜まってるからいっぱい出るよ!」
「いいよ、たくさん出して!」
「じゃあ、中に出すよ」
「うん、早く出して!私もイキそうだから!」
俺は遠慮なく姉の膣内に大量に中出しした。
それと同時に姉もイッたようだった。

姉を寝かせオマンコを見ると割目から俺の精液が少しずつ垂れていた。
それを見た妹は
「次は私にも同じことして!」
「今日は安全日なの?」
「毎日お姉ちゃんと基礎体温測ってるから大丈夫!私も安全日だから。」
俺はAを仰向けにして正常位で挿入することにした。
Aのオマンコにチンポを挿入していくとAが
「痛い!」
と一言。
「もしかして初めて?」
「うん、はじめて!」
「初めての人が俺でいいの?」
「うん、いいの!あれから毎日Kに犯されてる所想像しながらオナニーしてたから。」
「そか、じゃあ沢山犯してあげるね」
と笑いながら言うと
「Aのオマンコ壊れるくらい犯してね!」と。
俺はAの処女膜をゆっくりと突き破り根元まで挿入した。
全部入るとチンポの先端に何か当たるものが・・・。
「子宮口に俺のチンポが当たってるよ」
「うん、なんとなく当たってる気がする。」
「動くよ」
「うん」
腰を動かし始めるとさすが処女!って感じでめちゃくちゃ締りがいい!
一度姉に出してるのにまた直ぐに射精感が。
やばいと思いバックに持ち込むと
「この前私がオカマ掘ったから今度は私が後ろから突かれちゃうのね!」
「お姉さんのオマンコも締りが良かったけど、Aのオマンコはそれ以上の締り具合だね」
すると姉が
「私も経験数そんなに多くないんだよ!でも処女には負けるわね。早く終わらせて私ともう一回しようよ!」
「わかった、でももう少し待って」
「お姉ちゃんずるいよ、まだ私がしてるんだから」
そんな会話をしながらAを突いていると射精感も我慢の限界になり
「何処にだす?」
「もちろんお姉ちゃんみたいに中に出して!」
出すなら奥深くがいいと思い正常位に戻し、腰の動きを早めると俺がイク前にAはイッてしまった。
俺ももう限界とチンポをこれでもか!って位奥深くに押し付けるとチンポの先が子宮口の中に少し入った感触があった。
と同時に射精してしまいAの子宮に直接精液を注いでしまった。
チンポを抜き割目を見ていても俺の精液が出てくる気配が一向に無くオマンコを手で広げても出てこなかった。
この後も俺は休み無く姉妹と2回ずつSEXして全部中出ししました。

その日はそれで帰ったが週末になると姉妹から連絡があり危険日以外は中出ししています。

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