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2年間くらいはセフレが居て、結構中出ししてましたが、みんながうらやむようなタレントモデルさんと交際しましたのでそのお話を。
少し前に元気で明るいタレントさんとネットで仲良くなって会うことになり、向こうから好きだと言われてしまいました。
もちろん二つ返事でその日から交際&セックスすることになり、3回目くらいに会ったときに中出ししました。
明るいし見た目は当然良くて、スタイル抜群。
でも、わがままで勝ち気。
その割りに恥ずかしがり屋。
だから自分からは求めてこないけど一旦火が付くと、道具でもイキまくるわ、自分から咥えてくるし、騎乗位で生で飲み込まれます。
正確に言うと、私が、自分で入れるように言いますが(笑)
セックスの最中は、とにかく声が大きくて本当に近所迷惑なくらい、
「あああああ!!あんっ!あんっ!!!んんんんんっぅぅー!」とウルサイ(笑)
感じてる顔が見られたくないのか、声を控えるためか解りませんが、枕で自分の顔を隠します。
でも、わざと意地悪をして枕を奪い取る(笑)
正常位になると、いじらしく手を背中に回してくるのが良いですよね。
あそこの中は本当に良くて、いままで私は30人前後経験しましたが、三位以内には入ります。
すごい吸い付くような締りで、すぐにイキそうになってしまいます。
もう入れたら最後。
すぐに行きそうになってしまいますが、そこはなんとか我慢して、とりあえずニ、三回はイカせて、フィニッシュの正常位(笑)
「このままイッてもいい?」
「ああん!だ…あんっ!め!あんあん!!!」
「でも抵抗しないじゃん。出すからな。」
「あん!っあっ!だめっあっ!んっ!」
「奥に出すからな!いいか、いっぱい吸い取れよ!」
…彼女がイク時は痙攣が激しいから、逃げられないように押さえ込んで…
「あっ!だっ!あんあん!!!あっ!!!あああああ!!!!」
どゅびゅっるっっっ!!
「はぁはぁ…ん…ホントに出したの…バカッ」
とは言うものの、そんなに怒ってる感じでは無く、照れてました(笑)
いや~、滅多に出来ない経験だし、体の相性も良かったから、最高の中出しでした。
本当に吸い取られるような感じで、テレビで見るあの子の中に俺の子種が居ると思うと最高です(笑)
ブログ上では、いつも
「今日は○○で仕事♪」「えっちな話はヒク」「彼氏欲しい~」
なんて書いてましたが、じつは私の家に居たりして、ファンを騙しながら付き合ってて…、酒もタバコも生セックスも(笑)
中に出さないにしても、いつも生で、先汁は思い切り奥に押し込んでやってます。
こういうのを知らないで応援しているファンって、かわいそうと言うかなんと言うか(笑)
半年くらい関係は続きましたが、勝ち気な所が酷くて、とにかくわがままでどうしようも無くて、別れてしまいました。
いずれにしても長くは続かなかったでしょう。
ファンの前では良い子ですが、私の前では今までの女の中で2番目に困った性格でしたね。
でも、今でもテレビを見るとあれだけ顔も体も良い子を手放したのは残念と言うかなんと言うか。
知っていることは幸せなのか。
それとも知らないことが幸せなのか、難しいところです。
クリスマス前の休日、家族とバイクの整備をしながら過ごしていた所、ミノリからのメールが入る。
今日は会う約束もしていないし、休日にはメールしない約束であるハズ…。
メールは取りとめのない内容だった…ただセックスをしたいだけ。
寒空の中を整備の終わったバイクに跨り、家族には「仕事に行ってくる」と告げて家を出る。
待ち合わせのショッピングセンターに到着する。
ミノリを発見。
寒い中、上にコートを羽織っているとはいえ、なぜか制服姿で立っている。
最近、特に可愛くなったと真剣に思ってしまう俺にも困ったものだ。
ミノリは満面の笑みで俺の腕にしがみつく。
家から少々距離があるとは言え、周囲が気になってしまう。
早々に引き離し軽くキスをする。
隣の家族連れの視線が痛い。
「約束破ってごめんなさい。でもエッチしたくてたまらなかった」とミノリ。
まぁ出会い系でも探せば何人でも引っかかるだろうに…と思うのだが。
バイクで来た以上、場所の移動が出来ない。
さすがに仕事で出るのにタンデム用のヘルメットを持つのは怪しいし、この制服姿で寒空に走り出すのは目立ってしょうがない。
ショッピングセンター内で場所を探す。
この時期どこもかしこも人であふれているが、都合よく駐車場脇のボイラー室!?を発見。
扉も開いていたので、すかさず侵入し、早々に肉棒をミノリの唇にねじ込む。
本当に飢えていたのだろう。
初体験から3ヶ月の小娘が商売女のように涎を垂らしながら、肉棒と玉袋あげくは尻の穴まで舐め上げる。
たまらずミノリのスカートをたくし上げ下着を横にずらして生挿入。
寒空を走ってきた俺にとっては沸騰しているかのような肉壺。
バックで突き上げると、野外セックスの興奮からかミノリは1分もせずに絶頂。
まだまだ逝かない俺はJKの新鮮な肉壺を堪能し、乳首を抓りながらミノリの5回目の絶頂と共に中出し。
小尻をヒクつかせ余韻にひたるミノリから肉棒を抜くとドロッとしたザーメンがこぼれる。
教育されたミノリは、すぐさま肉棒にしゃぶりつき残ったザーメンを吸い取り、肉棒を綺麗にしていく。
「今から学校で補習があるの」
それで制服だったのか。
ミノリを最寄のバス停まで見送り、家路に着いた。
今度は、会社の休日に早苗と会いました。
早苗は車内で、前と同じように旦那とうまくいっていないことを、しきりに話していました。
私は、努めて上手に聞き役に徹していました。
ラブホテルの看板が見えると、早苗は、「早く、お願い」と私に言いました。
すぐに、ラブホテルへ、シャワーも浴びずに、抱き合いベットに倒れこみました。
早苗は、夢中で私の口に舌を入れ、舌をからめてきました。
スカートたくし上げ、ショーツの中に手を入れると、早苗のオマンコは既に、グチョグチョでした。
「早苗、もうグッショリじゃないか。よっぽどしたかったのか。俺と」
「うん。そう。したかったの」
「そうか、じゃ、たっぷりしようぜ」
上着、タイトスカートを脱がすと、黒のセクシーな下着でした。
「早苗、今日は黒の下着か~。いいぞ、早苗」
ブラをはずし、バストを愛撫。
「いい~。うれしい。」と、早苗。
ショーツを脱がそうとすると、私のペニスにしゃぶりついてきました。
「いつも積極的だな~。早苗」
早苗は、咥えながらうなずきました。
玉、裏筋、をなめ上げ、咥えれば、舌をころころころがしてくれました。
そして、根元までディープスロート。
早苗の舌全体が私のペニスにからみついてきました。
最高でした。
「気持ちいいよ。早苗。最高だ~」
早苗のフェラチィオは、続きます。
「もうだめだ、気持ちよすぎるよ、俺。出しちゃうぞ~。」
早苗は、うなずきながら、懸命にフェラチィオを続けます。
もうたまらん。
「早苗。出るよ~」
ドビュー。ドク、ドク、ドク・・・
大量のザーメンを早苗の口に出してやりました。
同時に、早苗ののどが、コク、コクと動くのが見えました。
私の白濁液をしっかりと、飲んでくれました。
「ごちそうさま。おいしかった~」
私は、早苗の体を抱きしめてやりました。
「うれしいよ、早苗」
「私も」
その後、二人でシャワーを浴び、ベッドで1時間ほどがたちました。
早苗は、うつ伏せで休んでいました。
大きな白いヒップ、適度に脂ののった熟女の色気
早苗の、後姿は抜群にセクシーでした。
私のペニスは一気に回復。
今度は私が、愛撫開始。
早苗の膣口、クリトリス、アナルをなめたり、吸ったりしてあげました。
「うっ~、うっう・・」こらえるよなうめき声で、白い裸体がのけぞりました。
「早苗、お前のよがり方は本当に最高だな」
「いや、恥ずかしい」
早苗の膣口から、愛液がダラダラと流れ出てきます。
「そろそろ、欲しいだろ。早苗」
「うん。欲しい」
「そうか、じゃ、お前の大好きなバックだ。四つんばいになりな」
早苗は、四つんばいになり、頭を下げ、白い巨尻を高く突き出しました。
「早苗、いいカッコウだぜ。入れるぞ~」
早苗のオマンコにペニスを生挿入
「うっ、ううう、う~」と早苗のうめき声。
ピストン運動、ペニスを全没入してのグラインド
早苗は、夢中でよがりました。
私は、先ほど早苗のフェラチィオでいっているので、2回め。
いつになく持続力がありました。
そのため、早苗も大興奮。
「すごい、すごい、すごいわー。」
早苗は、顔を枕に押し付け、シーツをわしづかみにし、白い巨尻を高く突き出し、その白い巨尻を自ら
振っていました。
「早苗、今日のお前はすごいぞ。」
「うん。いい、いい。もっと、もっと。」
いつになく大きな声を上げ、よがっていました。
その姿に興奮し、私は早苗の子宮にザーメンを注入。
終わった後、早苗は私のペニスを口でしゃぶり、舌でザーメンをきれいにしてくれました。
私のザーメンだけでなく、早苗自身の愛液もあったでしょう。
早苗は顔を私の胸に乗せ、
「もう、旦那とはほとんど別れる。生活費、養育費はまったく心配ない。経済力あるし、お金で解決する主義の人だから」
続けて、私のペニスをさすりながら、
「あ~、でも私、あなたの子供を生みたくなっちゃた。でもあなたも家庭あるしね~」
と、ささやきました。
これから、おれたち、どうなるかなと考えている私でした。
でも、早苗の「からだ」は手放したくないと、考えているわたしです。
片道70kmくらい離れてるのに仲良く続いています(笑)
お互いに不倫ですが、心は繋がっていますね(^^)
先日彼女に逢って楽しく過ごしていました。
諸事情により今月は毎回飲んでいるピルをストップしていました。
それは分かっていたのですが、危険日か安全日かも分からずに中だしをしてしまいました。
彼女も分かってはいましたが、外に出す気はゼロでした(笑)
その日は僕が会社をサボり、彼女に会いにいきました。
あてもなくフラフラとしていましたが、我慢できなくなりラブホに入ってしまいました。
彼女も分かっていたらしく、中に入るといっぱい舌を絡ませてきました。
彼女を服のまま抱きしめ、ゆっくりと愛撫し始めました。
S子は
「あん・・・だめ。今日はだめ。」
といいました。
でも、胸とオマンコを愛撫すると我慢できなくなったのか、抱きついてきました。
「今日は子作りする。」
っていうと、
「だめ・・・ん・・・絶対だめ。あなたと赤ちゃんほしいけど、困るやん・・」
と言うので、素直に
「僕はほしい。お前と赤ちゃんがほしい。だから中でしかいかない。」
そういうと、
「あん・・あ・・わかった・・ちょうだい。あなたの赤ちゃん。いっぱいちょうだい。」
彼女からの返事がかえってきました。
すべてを抱きしめ、限界に達した僕は、
「S子・・あかん。出るで・・・」
と言うと、彼女がいいました。
「ちょうだい。あなたの全部をちょうだい。赤ちゃんほしい・・・」と・・・
一番奥にすべてを吐き出しました。
S子に、
「後悔してる?」
と聞きました。
彼女は言いました。
「すごく幸せ。後悔なんかしてないよ。愛してるから。」と。
これから先、いろんな事があると思いますが、もしできていたらいっぱい二人を愛してあげたい。
二人で望んだことだから。
下手な文章ですが読んで下さってありがとうございました。
今日もこれから会います。
いっぱい抱きしめてあげたいと思います。
多分襲ってしまうと思いますが(笑)
【後日談 掲載日2008年12月25日】
W不倫続行中のあーすです。
先日、書き込み後に逢って短い時間でしたが、楽しく過ごしました。
今日はあまりエッチな体験ではないですが、彼女の体に少し異変が出てきました。
たぶん僕の子を身籠ってると思います。
また確実ではないですが(笑)
なんか嬉しくて書き込みをしています。
お互いに本当に欲しいと願っていたので、僕自身が嬉しくてしかたありません。
この日、結局エッチをしたのですが、彼女は何も言わず僕を受け入れてくれました。
そして、この日も彼女の中に全てを吐き出しました。
子供が出来ていたら、とりあえず旦那の子供として産むと言ってくれました。
本当はめちゃめちゃイヤですが。。。
僕の子供である事は事実なので、いつか、自分が本当の父親だと言いたいと彼女には言ってあります。
この先どうなるのか分かりませんが、二人とも出来ていることを望んでいます。
旦那へ・・・彼女はあなたのものじゃありません。
オリンピック熱のさめた中国で二人のファッションモデルをゲットした。
その後そのうちの一人のモデルからのメールは
「モデル学校の教授が日本へ視察に行きます、東京を案内して下さい」
でした。
フリータイムの日ホテルへ迎えに行った。
年は40代前半とのことでしたから“オデブのおばちゃん”と想像してましたが会ってみたら何とどう見ても30代初めくらいな感じ、しかもスタイルの素晴らしさにビックリ!。
後で知ったのですが173cmで3サは84・59・89のナイスバディーです。
都内を案内して夕方歌舞伎町で食事をした。
上等なウナギの蒲焼を食べさせると大感激です。
焼酎のレモン割りも気に入り食事が終わる頃にはほんのりと桜色。
ホテル街のネオンが輝きだすと何のサインかたずねるので説明すると少し興味を示した。
参考までに入ってみましょうとチェック・イン。
屋上露天風呂もあるペントハウス、一日の疲れを取るには最高のジャグジーですと勧めると彼女躊躇してたが
「日本での秘密の時間を楽しみましょう!」
と言うと意を決して脱ぎ始めた。
黒のレースのTバックに同色のブラ、私ははやる気持ちを抑えて先に露天へ。
前を隠した彼女は正に「ビーナス誕生」のような裸体だ。
真っ直ぐな長い脚、適度な太さの太腿、しっかり張った腰と丸く突き出したヒップがどうみても40代の体に見えない。
バスタブの中で後ろ向きに抱いてバストのトップを優しく捏ねてやると直ぐに息が荒くなった。
反らせて唇を近付けると彼女の方から吸ってきた。
それからはDキスから形の良いバストを吸ったり立たせて大理石のようなお腹や臍を舐めてからあの薄い茂みに顔を近付けると彼女、
「もう立っていられない」
といい、濡れたままベッドへ。
土手が非常に高く盛り上がり綺麗な縦割れの谷間を開くとトロっとした液が流れ出した。
中国人特有のラードを溶かしたような粘りと味を楽しみながらクリの包皮を根本まで剥いて真珠を口の中でころがすと彼女は
「アイャー」
と叫ぶと体を震わせ昇天してしまった。
落ち着くまで彼女の秘密の谷間を指で思い切り広げて内蔵まで覗ける感じで仔細に観察したり綺麗な裸体を上から眺めて楽しむ。
しばらくして気が戻った彼女は始めてのオーガズムで気を失った気分ですと。
既に私の息子はビンビンになって挿入を待っているが彼女のフェラがどんなか知りたくて太い棒をしゃぶらせる。
太くて硬いといいながらしゃぶるがあまり上手くない。
フェラの経験はほとんどないようでしばらくしゃぶらせておいたらデープスロートまでできるようになってきた。
30分もするとおしゃぶりに夢中になってきたが倅の方が爆発しそうになり体位を変えてインサートへ。
M字開脚させてカリを当てがいちょっと腰を送るとブスッて感じでカリがのめり込んだ。
入り口が狭い巾着マンだが油のような濃いお汁で少しずつ侵入させる。
根元まで入ると先が彼女の子宮に頭を入れてる感じで壁にめり込む。
巾着が根元を締め付ける余韻をしばらく楽しむ、Dキスをしながら綺麗な乳首を捏ねて3箇所攻めすると彼女はもう耐えられず痙攣していってしまった。
タイミングがずれたが彼女の一番奥の部屋へタップリと精液を流しこんだ。
ピクピクと彼女の性器が痙攣してまとわり着くのをしばらく楽しんでから抜くとようやく彼女も意識が戻った。
ホテルへ送り別れ際に彼女は
「こんなにHがいいとは知りませんでした中国では皆短時間で済ませてしまうから楽しめない、また是非会いたいので中国へ来たら必ず連絡下さい、メールを下さい」と。
タップリと中出ししたから妊娠もあるかもと思ってる。
きっとメールが来ると思う。
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