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いいね!ベスト5
人妻早苗との関係は、月2回のペースで続いています。
先週は、仕事帰りに密会。
鏡張りのラブホテルに入りました。
二人の姿が、上、四方に映っています。
二人はそれに興奮。
すぐにお互い全裸になり、抱き合いました。
お互いの体をむさぼりあうだけです。
早苗は、私のペニスを夢中でしゃぶってくれました。
私も、それに答え、早苗のオマンコを舌でなめました。
「うっ、うっ、う~」
苦しそうなにだえる声に、興奮しました。
早苗の大好きな、バックから生で、オマンコにぶち込みました。
早苗は、自分から白い巨尻を振って喜びました。
私はたまらず、いつものごとく、早苗の子宮に中出ししてやりました。
行為後、彼女から
「だんなとうまくいっていない。もしかしたら、別れるかもしれない。女がいるらしい。
別れるにしても、だんなは経済力があるから、お金で解決することを考えてるらしい。」
との話を、ベッドでしてました。
そしたら、もっと中出し出来る回数が増えるかな~と思いながら、彼女の話を聞いていました。
憧れの上司、玲子課長に中出しさせて貰ってから危険日にはゴム装着でセックスをしていたが、PCのアドレスを教えると
「プロバイダーが同じだね」
と言われ、IP電話で良く話をする様になったが、昨晩
「俊チャンに先程メールを送ったが見てくれた」
と電話が有り
「未だだ」
と答えると
「直ぐに見て欲しいの」
直ぐにPCを起動させ、メールを見ると”俊チャンお楽しみカレンダー”との表題で計算式が着信してた。
「見たよ」
と返事をすると
「オギノ式計算式を参考に作成したので活用してね」
「代入する数字を教えて頂かないと無理だよ」
「教えて欲しいなら、私のマンションにおいで」
「今からでも良いですか」
「構わないわよ」
と玲子が答えるので
「お風呂に入ってからお邪魔します」
「私の所でも良いわよ」
「これから直ぐお邪魔します」
着替えをして20分後に、マンションに着いた。
部屋に入りコーヒーとケーキをご馳走に、テレビを見ていると
「私の周期は28.5日なの」
と突然言われたのでビックリしてると
「月よりの使者よ」
と言われ
「あれの事か」
と答えるとメモを渡され
「これを代入すれば良いよ」
「入れて見るわ」
と返事をしてPCを借りて代入すると、妊娠可能期間が赤字で前後1日が黄字で安全日は青字で瞬時に現れた。
「簡単で良いでしょう」
「はい」
「先月の危険日直前はゴムをして欲しかったが、中出ししたい様だったのでネオサンプーンループ錠を膣に入れたが、お互いにリスクを避けたいので、これからは理解してね」
「赤ちゃんが出来ると困るので分かりました」
「有難う」
「今日は青字だね」
「基礎体温を毎日測っているし、社会人なってから28.5日で狂った事が無いの」
息子が硬直して局部が膨らむのを気付かれない様にしようと思っていたが
「俊チャン、少し変だよ」
「そんな事無いよ」
「もしかして、青字を見て興奮したのかな」
「興奮なんかして無いよ」
「お風呂の準備が出来ているから入って頂戴」
「分かりました」
と答え浴室に向かい、10分位経った頃身体を洗っていると
「私も入るわよ」
と急に玲子も入って来た瞬間、息子は天井を向いていた
「元気だね」
と言われ
「ビックリしてるだけだよ」
「素直になりなさい」
「はい」
と答えると、フェラを始めてくれた。
余りにも気持ちが良いので
「出そうだよ」
「出しても良いわよ」
「口の中に出しても良いの」
「構わないわよ、沢山出して」
「膣の中に出したいな」
「それは、後のお楽しみにして、我慢しないで出して」
と言われ玲子の口内に大量の精液を放出した。
射精が終わると、玲子はゴックン飲み込んでしまった。
「飲んだの?」
「俊チャンの分身だからね」
「有難う今度は、僕が玲子の敏感な所を舐めるよ」
「お願いしようかな」
跪いてクリを舐めようとすると、先日まで生えていた陰毛が割れ目から下の方が綺麗に剃られているので
「誰かに剃られたの?」
「俊チャンに沢山出されて後ナプキンを当てていても、陰毛に付いたのが乾燥すると、糊付けされた様なのが嫌なので自分で剃ったの」
「他の男に剃られたのかと思ったよ」
「俊ちゃん以外の男性とはセックスしてないから」
「僕も玲子以外とはしてないよ」
と言ってからクリを責めると、大きな声が浴室で反響し
「気持ち良い、もっと責めて」
と会社では考えられない様な変貌だった。
風呂から出てベットに行くと、介護用の大きなパットが敷いてあった
「逆流した精液が付いても大丈夫だから」
「逆流して来るとことを見せてくれるの」
「見たいと言っていたでしょう」
「そうだけど」
「恥ずかしいけど、俊チャンの好きな様にしていいからね」
「分かった」
と答え玲子の足の爪先から全身をくまなく舐め始め最後は乳首とクリを十分責め、膣内は指でGスポ等を責めると
「お願いですので入れて下さい」
「何を何処に入れるの」
「玲子のオ○○コに、俊チャンのチン○を入れて下さい」
「純生で出しても良いのか」
「中出しして下さい、お願いですので入れて下さい」
「入れるよ」
と言って正常位で膣口に当てて焦らすと、自分で腰を動かして挿入しようとするので
「我慢出来ないのか」
「お願い、入れて」
と言うので一気に根元まで挿入すると、大きな声で
「気持ち良い、奥に当たっている、好きなようにして下さい」
「遠慮なく、純生で出すよ」
とピストン運動を早めて行くと5分位で
「逝く、逝く」
と膣を収縮させて逝ってしまつたが、そのままピストンを続けていると
「気持ち良い、気持ち良い、また逝きそう」
「僕も逝きそうだよ」
「子宮口にそのまま掛けて」
「出すよ」
「沢山出して」
と言うのと同時に玲子は逝った。
玲子の膣から逆流する精液を見ていると、今この女を犯したんだという喜びが沸いて来た。
その後騎乗位とバックで2回中出しをした。
帰り際に玲子が
「今日も沢山出したみたいわね」
「誕生日の時より少ないと思うよ」
「そんな事ないと思うは、出された私が言うのだから」
「もう一度したくなったよ」
と言ってドアーに両手を付かせスカートを腰まで捲くり上げ、ショーツを下ろしバックから挿入すると小さな声で
「外に聞こえると不味いよ」
と言いながら
「気持ち良い、気持ちいい、変になりそう」
「玲子逝くぞ」
「私も逝きそう、一緒に逝って」
「駄目だ出る」
「ドクドクしてる、暖かいのが出てるのが分かるわ」
暫くして
「抜くよ」
と言うと
「逆流しそう」
と答えるのと同時に大量の精液がショーツの上に落ちた。
「俊チャン、これからはこの式を使ってね」
「分かりました」
「狂いはないと思うが、初日をメールで教えるから」
「安全日に中出ししても良いの」
「中出しが良いんでしょ」
「そうだけど」
「私も中出しされた方が感じるみた」
「クリスマスの時が楽しみだ」
「私も」
と言われ帰宅した。
誤解ないように言っておくと¥ではない。
ちゃんと仕事上で知り合った訳で。
名前はミノリという。
JK1の水泳部である。
ショートヘアーに153センチの小柄な体型にCカップの上向きなバストでスイマーらしい締まった小尻。
なりそめは私の店舗のアルバイトとして入ってきて、夜遅くなったミノリを送って行った時に関係が始まった。
…初日のバイト明けで多少興奮しているミノリは私の車の助手席で職場のこと、学校のこと、友人関係のこと等を話し続ける。
いまどき無垢な子なのか、その素朴さと飾らなさにミノリに興味(ヤル気)がわいてくる。
私の店のユニフォームはタイトなシャツとパンツではあるが私服と変わらないデザインなので、そのまま出退勤するバイトも多い。
最初は興味なかったミノリも、よく見るとメリハリのあるボディで、しかも香水ではない女性の香りがする。
ただ話を聞いているとヴァージンのようである。
私はヴァージンには興味はないが、うちのバイトは何故かヴァージン率が高い…私の経験上。
ヴァージンは落とすのは簡単である。
詳細は語らないがヴァージンは簡単である。
その日も車を止めてミノリの髪を撫で上げる頃には、ミノリの目は潤んでいた。
そのまま頬から耳に唇を滑らせる。
抱き寄せてキスをする。
舌が絡み合えば、もう後は中出しまで一直線!
色気のないブラの下の固さの残るバストを揉み、小指の先ほどのピンクの乳首を嘗め回す。
小豆ほどの乳首は更に固さを増し、それを甘噛みすれば小娘の口から湿った吐息がこぼれる。
パンツのジッパーを降ろすとメスの臭いが車の中に充満する。
ショーツの脇から指を差し込むとヌメった肉壺が俺の指を潤す。
更に奥まで指を入れると「痛っ」と顔を歪める。
おもむろに肉棒を握らせ「これをミノリの中に入れるよ」と三流エロビデオ並みの言葉を掛ける。
メリメリと音がするような感覚の中でミノリに挿入。
身体が小さい分、更に締め付けが強烈であるが構わず奥まで肉棒を突っ込む。
処女膜が破れる感覚を肉棒に感じた時、ミノリは涙を浮かべながらも笑顔で微笑む。
あとは快楽の赴くまま肉棒で突き上げ、フィニッシュ。
「ミノリとの初めてにはゴムなんかの邪魔者はいらないんだ」
と言えば、ミノリも納得する。
余韻を楽しみながら肉棒を抜くと鮮血が肉棒を濡らす。
「社長はモテるだろうけど気持ちの中ではミノリを一番にしてね」
とミノリは肉棒を握りながら頬擦りする。
「今日が初めてだったけど、もっと上手くなるし浮気しないでね。私の初めての人なんだから」
と話すミノリの顔は、先ほどまでの少女の顔じゃなく女の顔になっていた。
それから週に3回程ミノリがバイトに入る日は必ず待ち合わせをして、中出しを楽しんでいる。
もちろん、まだ続けて行きたいのでピルは飲ませているが。
続きの話は次回にでも。
わたしも、数年前までは今からは想像つかないほどおいしい中出しライフを送っておりました。
現在ではすっかりなりを潜め、もっぱら妻に中出しをしている毎日です。
みなさんのお話を聞いてわたしも当時のきもちいい記憶がよみがえってきたので、すこしお話します。
当時わたしは、接客商売の職場の責任者をしてましたが、バイトの女性を20~30人扱ってました。
年齢は18歳以上でしたのでヤリタイ盛りの子も多かったように思います。
しかし、自分としては商品に手をだすと職場がやりにくくなるとの思いから一線をひいていたのです。
というか、社内に愛人がいてその子と毎日のように中出し生活を楽しんでいたので精子の供給力も限度かと思い(笑)…
その子はW子といって、東京近郊のブルジョアS大生でバレエなんかをやっているお嬢様という感じの子でした。
(顔立ちは女優の有森ナントカ似)
身長は155ぐらいでしたがプロポーションはかなりいい(B85、W55、H80)方で脚はバレエのせいか普通の女性にはない細く締まった感じのする子でした。
最初のうちは私も視界に入ってなかったのですが、いつのころからかその子が私と愛人の関係に気づきなにかと男女のことを探るように聞いてくるようになったのです。
(ということはみんなバレバレってことかあ(笑))
そしてW子には彼氏がいてそいつとのこともいろいろ話してくるようになってました。
たぶん、W子にとってはHに目覚めはじめた頃だったのでしょう。
そんなこんなでいろいろ相談にのってやるようになってましたが、ある時、
「展覧会があるんですけど、彼氏がいけないんで、一緒にいきませんか」とW子。
(ゲッ、やっぱブルジョア、代わりに誘うってかあ、失礼なやつやっぱお嬢さま)と思いながらも(ま、どうせひまだし)
「いいよ」
と休みの日の午後に会うことにしました。
ほんとその時はHなんて考えてなかったのですが(そのあと愛人と待ち合わせしてたし)その日のW子は体にぴったりの花柄ワンピにハイヒールでした。
(脚がいいと思いましたが)待ち合わせて、展覧会みて、お茶して次の待ち合わせまで1~2時間あるなと思った時
「Tさん、てE子(愛人)さんといつもどこであってるの?」
(エ!やってるの?ああ会ってるの間違いか、でもかわんねえや(苦笑))
「だいたいファミレス→ラブホとか」
「フーン、Hがいいの?」
「うんそうだね」(実際E子のフェラは極上、なんか変な感じだなあ、少しつっこむか)
「君は、彼とのHはどう?」
「すぐいっちゃうみたい」
「親はどこまで知ってるの」
「きっと処女だと思ってる」
「ちゃんと避妊してる?」
「いつも、2枚かぶせてる」
(ゲエ!2枚重ね、それですぐいけるということは、そいつ超早漏かあ、それとも…)
「Tさんは?」(やば、きりかえされた)
「いつも中出し」
「……それって、」
こいつ意外な答えに混乱して想像してるな!
こいつはやっちゃおうモードだあ!
「それしないとほんとのオンナにはなれないんだよ」
「え、そうなの、どうして?」
「だって、おとこの体液が君の体に注がれるわけでしょう、そしたらやっぱりいろいろオンナの体になっていくわけだから」
「でも赤ちゃんができちゃうでしょ」
「それは安全日ならOKでしょ」
「それって、いつなの」
「人によって違うけど生理の前後だよ、知らないの?」
とか訳の分からない言い訳をしてたら、彼女の目が潤んでる(あ、濡れてるな、いっちょ仕込んでやるか)
「じゃあもう時間だからいかなくちゃ」
とはぐらかしたら
「え!、もういくの、もうすこし教えて」
店の外に出て
「君もそろそろ、(中出し)してもいいころじゃない、…・やってみる?」
と覗き込んだら、もう目がうるうるでした。
「…、あたしもうすぐ生理なの、これってだいじょうぶってことですよね?」
(やた!もうしてくださいってこと)
「じゃあいく?でもあんまり時間ないけどどうする」
「え?うん、いきたい」
そのまま近くのラブホへ直行です。
彼女すこしはずかしそうについてきたけどラブホが近くなると手を握ってきた。
その表情が可愛いかった。
部屋に入ってシャワーを浴びることにして、私時間がなかったのでさっさと先に浴びてましたら、ドアが開いて彼女が入ってきました。
(ホエー、ナイスバディじゃ、小鹿のような引き締まっている腰や脚と対照的に大きすぎる形の良いバストがまぶしい)
彼女なにもいわず、目もあわさずにシャワーの中に入ってきました。
ああおれはこれからこの子に中出しできるんだと思うとチンチンがグイーンと反り返るをどうしようもできませんでした。
彼女もびっくりしたらしく「……」とすこしたじろいでましたが(バージンじゃあるまいし見慣れてんだろう)
そこでやってしまおうかなとも思ったんですが、最初はベッドでたっぷり注ぎたいと思い直し、そそくさとベッドへ先に入って部屋をぎりぎり暗くして待ってました。
後から来た彼女は暗さも手伝って、積極的にキスをしてきました。
しばらくディープキスを続けてると体の緊張が抜けていきました。
ゆっくりゆっくり首筋、胸、腰とキス、愛撫をして、クリをやさしく探るともうヌルヌルと潤ってましたが、さらにクンニをはじめると小鹿のような肢体をビクンビクンと跳ねさせ、
「あん、ああ、あっ」
とヨガリ声をあげてすぐに達しているようでした。
「感じやすいんだね」
と耳元で囁きながら、(時間ないしフェラは次回にしようと思い)
「もうこんなに濡れて…、入れるよ」
「う、うん」
彼女私の目をみながら体を合わせてきた(この瞬間もたまらんのお)
彼女の脚を開いてはちきれそうなチンチンをあそこにあてがい挿入をはじめました。
「はうっ、ああん、あっ」
(体が柔らかい)彼女の手が私の腰にまわる。
お嬢様でもやっぱりチンチンが好きなのねっと一旦奥まで埋めてなじませましたら、彼女のまんまんは入り口も狭いのですが、中もキュウっとしめてくれます
(こりゃ名器だ!、彼氏が2枚重ねですぐいっちゃうのもわかるなあ)
「いつも、どうしてるの?」
っと聞いてやりますと
「あっ、いつもこのままで、あんっ、むこうが…いっちゃう…の」
と息もたえだえです。
「そう、もうすこししようね」
といいながら、チンチンをピクピクさせてみますと、彼女の腰が呼応してビクンビクンはねてしまいます。
「あっ、あっ、あああん、いやあ」
このお嬢様は膣の中が全部性感帯になっておるようで、これはおいしいなあとしばらくピクピクさせてから、今度は少し大きく突いて貫いてあげました。
「ああっ、はっ、ああ、いいっ!」
「おちんちんおおきい?奥がきもちいいの?」
「いいのお、いいのお、そこお」(ああたまらんぜ)
あんまり最初からガンガンつきまくるよりも、ゆっくりはじめて速度や強さを変えると大抵のオンナはじれったくなったり、いきなり子宮を突き上げられたりでわけわかんなくなっちゃうのでこういうお嬢様もおとこをたっぷり教えてあげなくちゃと頑張りました。
でもあまりの締め付けのよさに私もいきそうになり、体位を変えます。
「じゃあ次は、バックでしようね」
もう彼女は半分意識がない状態でしたが、きれいな肢体を後ろから見たくて、抜かずに体位を入れ替えました。
後ろからお尻を抱え込み、手は大きすぎる胸をやさしくもみながらちんちんを何度もピストンさせました。
「……・ああいいっ、ああ、すごいっ」
いやあ、なんというきれいな脚と華奢な腰なんでしょう、ほんとに小鹿のバンビちゃんです(笑)
彼女普段あまり他の体位をしてないようだったので、半立ちバックに松葉崩し、駅弁に騎乗位と抜かずの体位変換を連続技でこなしました(笑)
彼女はバレエのせいか体が柔らかく脚も異常に開くし、どんな格好させても痛がりませんし、もうわたしはヤリタイ放題につきまくりましたが時間にするとそんなに長くなかったような気がします。
再び正常位に戻っていよいよ射精の時をむかえます。
まんまんの締まりもあったかさもいいのでわたしもかなり他のこと考えながら集中しないようにするのが大変でした。
「そろそろいってもいい?」
「あんっ、うん」
ああこの娘の中に出しちゃうんだあと思いながら、互いの絶頂を迎える瞬間は誰でも最高の時間ですよね(精液の量も倍増するんじゃない?(笑))
「じゃあ、いくよお」
思い切り子宮の壁にうち込む私。
「ああ!、いいっ!あああっ」
彼女は体中そっくり返ってもう半狂乱状態。
「いくよお」
「いやあああ、いい」
「どっちなのお」
「ああいいいっ」
いよいよ打ち込み速度がトップギアです。
わたしはありったけの精液を彼女の一番奥深くに放ちました。
「うふう!」
「くうっ!」
彼女はひょっとしたら外出しもありかなと心のどこかで思っていたらしく、言葉どおりにいきなり避妊なしの中出しをされて最初の射精でえ?うそ?ああ、やっぱりみたいな驚いた感じでしたがすぐに私がドピュウ、ドピュウっと精液を注入するのにあわせて腰がビックン、ビックンとはねて愛液を全て受け止めてくれました(体のバネが強いのね)
わたしもう普段の倍ぐらい射精してしまったでしょうか、長い脈打ちがようやく終わり彼女の中でしばらくちんちんを休めました。
すぐ抜いてドロっとするのを見る人も多いようですが、ここは、あくまでも彼女の体に精液をたっぷり染み込ませることを目的にしてたんで……
彼女は完全にイってしまっているらしく、とろーんと潤んだ目をして口もきけない状態が数分続きましたが、依然私は体を離さずつなげたままで、
「だいじょうぶ?」
「ふう、ううん、脳みそが吹っ飛んじゃって…・・、はああ」
と今度は完全なオンナの色気とけだるさを匂わせながらやっとわたしの顔をぼんやり見てました。
「最高だったよ、けど彼氏に悪いから1回きりにしようね」
といってやりました。
「いや、絶対に・・また会って」
(とりあえずキープかあ)とその日は愛人にも射精しなければならなかったので1回だけにしてまた会う約束をして別れました。
彼女は彼氏とはもうHできないらしくすぐ別れてしまいました。
彼女とは2年くらい続きましたが、その間一度も中出しをしなかった時はありません。
一度妊娠しましたがすぐ流産してしまいました。
本人は産みたいといってましたが…・
可哀相なことをしましたが、結局彼女は卒業後海外へ行ってしまい会えなくなり消滅してしまいました。
いまではたぶんいいとこの奥さんになって子供でもいるんでしょうか。
(いいなあ旦那は、キモチイイだろうなあ)
なんか長くなってしまい申し訳ないです。
僕好みの、スレンダーで愛くるしい顔をしていて、気になっていたMちゃんから、思いがけず声をかけられました。
何日か前に同僚達と話していたのを聞いていたようです。
「僕は、野球よりもMちゃんが好きだけど。」
と答えたら、じっとりと僕の眼を見つめ、意味ありげに微笑んでいました。
その日の帰り道、Mちゃんとバス停で一緒になりました。
Mちゃんは、甘えた感じで、
「待っていたの。」
と言って、僕の手をとり、
「ここ、知ってる?」
と、会社が借りているトランクルームに案内してくれました。
トランクルームと言っても、もともとはアパートの空き室だったようで、仮眠用のベッドもありました。
僕は、意味を理解し、私服姿の彼女の上着を脱がしました。
彼女は、触れただけで吐息を発し、身を預けてきます。
少し乱暴に、パンティをずり下ろすと、可愛いマ○コが現れました。
Mちゃんが自分の手でマ○コを拡げようとするので、僕は舌先でクリを舐め、指先で陰唇を撫でました。
すっかり濡れたMちゃんは、
「お願い、入れてください。」
と悶え、腰を廻しだしました。
じらして、敏感そうな乳首に手を伸ばすと、彼女は、体をねじらせ、今度は、尻を高く掲げました。
明らかに求めている雌の姿態に、僕は我慢できず、チ○ポをズッポリと差し込みました。
「入れてくれて嬉しい。ありがとう。」
ていう言葉に、僕のチ○ポは、さらに硬くなり、Mちゃんのマ○コの中の熱さに、まるで高校生の頃のように、あっという間に放出してしまいました。
抜いた後もピクピクしている僕のチ○ポを、Mちゃんは、「美味しい。」と、しゃぶり続けてくれました。
そして、僕も、Mちゃんの虜になってしまっています。
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