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投稿No.4221
投稿者 H (20歳 男)
掲載日 2008年11月18日
相手は21歳の職場の先輩Kです。
先月Kから仕事帰りに「今日暇だから遊びに来ない?」と誘われました。
俺は暇だったので遊びに行きました。
Kはとても可愛く職場でも人気があり、中にはオカズにしているヤツもいるほどです。

ご飯を食べお酒も入り少し酔ったところでKに
「先輩Hさせてください」
と冗談で言うと
「いいよ!」
と一言。
俺は
「えっ、ホントに?」
と言うと
「ホントにいいよ、SEXしよ」
と言いながら服を脱ぎだした。
Kが全部脱ぎ終えるととても綺麗なスタイルの良い体が!
俺はそれを見ただけで勃起してしまいそれに気づいたKは
「あら大きくなってる!いたずらしちゃえ!」
と俺のズボンとパンツを下ろしパクッと咥えてフェラをはじめました。
溜まっていたせいもあり直ぐにイキそうになり
「先輩ヤバイ、イキそう」
と言うと
「イッテいいよ、飲んであげるから!」
と俺は遠慮なくKの口に射精しました。

kはゴクンと飲み干し
「私のも舐めて!」
とベットに横になり足を広げてオマンコ全開に見せてくれました。
Kのオマンコはすでにビショビショでした。
俺が舐め始めると直ぐにイッてしまい
「入れて」
と言って来た
俺は
「ゴム無いけど」
と言うと
「今日は安全日だから生でいいよ」
「ホントに?じゃあ入れるよ」
とチンポをオマンコに押し当てると吸い込まれるように入っていきました。
Kのオマンコはきつめで名器と言われるミミズ千匹で一度射精しているのに直ぐ射精感に教われました。
「先輩のオマンコ気持ちよすぎでもうイキそうです」
「そんなに気持ちいいの?」
「ヤバイ位です」
「もう少し我慢して!私も一緒にイキたいから!」
と言うけれどさすがに我慢の限界
「先輩ホントにヤバイです。お腹に出していいですか?」
「中に出していいよ!」
「ホントに中に出していいの?」
「いいよ!」
俺はKのオマンコに中出ししました。
と同時にKもイッたみたいです。

Kは
「このままもう一回できる?」
というのでそのまま2回目突入し結局抜かずの4発してしまいました。
チンポを抜くとKのオマンコからはこれでもか!ってほど大量の精液が流れ出してきてシーツに大きなシミを作ってしまいました。
その日はそれで終わりにしました。

それからは毎日のように会社で昼休みに誰もいない倉庫等で中出しSEXしたり仕事が終わるとお互いの部屋でしたりしています。
今もKに中出ししたところです。
これを打っている今もKは俺のチンポを咥えてます。
今からまたKに中出しします。

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投稿No.4220
投稿者 正雄 (20歳 男)
掲載日 2008年11月17日
投稿No.4199の続き

先週の金曜日にユキ姉さんから
「叔母さんの所へカニを食べに行かないか」とメールを貰い
「行っても良いの」と返事をすると
「北陸の友人から沢山カニを頂いたので、土曜日に正雄さんと一緒に食べに来て」と叔母さんから電話があったとの事で、翌日お邪魔する事にした。
しかし、ユキ姉さんは仕事の関係で夕刻にしか叔母の家に行けないので
「私は電車で行くので、マー君は車で先に行って」とメールが来た。

翌日、正午前に叔母さんの家に行くと
「良く来てくれたね」
と歓迎され、昼食にカニをご馳走になった。
昼食後ソファーに座りテレビを見ていると、美智子さんは紅茶を淹れて、僕の左側に座り
「先日、お手伝いして頂いて有難う」
「僕の方こそ、色々お世話になり有難う」
「何か、お世話した」
と話を逸らそうとしたが
「中出しさせて頂き、気持ちが良かったです」
「そんな事が有ったっけ・・・・・」
と言うと赤面していた。

紅茶を飲みながら、さりげなく左手を美智子さんの方に掛けたが、拒否されないので、ブラウスの上から右手で胸を軽く触ると、少し緊張された様だが、無視してそのまま乳房を揉むと目を瞑り、唇を求めて来るのでキスをすると舌を絡めて来た。
そのまま乳房を愛撫していると喘ぎ声を出し始めて来たので
「叔母さん、気持ちが良いの?」
と聞くと無言で頷き
「服を脱がせても良いですか」
「恥ずかしいから駄目」
強く乳房を揉むと「アー」と大きな声を出し、自分でブラウスとブラ脱ぎ、上半身裸になってくれた。
舌と手で乳房や乳首を責めると
「気持ち良い、気持ち良い」
と喘ぎ、乳首は完全に立っていた。
スカートの中に手を入れると
「今日は未だお風呂に入っていないから駄目」
「構わないよ」
「お風呂に入ってからにして」
「分かったよ」
「シャーワーで綺麗にして来るね」
と言って浴室に向かい、暫くして上半身を出したまま戻り
「正雄さんも綺麗にして」
と言うので、急いで浴室に行き、局所を綺麗にして戻ると
「雪江が来ると不味いよ」
「ユキ姉さんは、夕刻電車で来るので、僕が駅まで迎えに行きます」
「そうなの」
「叔母さんのアソコを剃っても良いですか?」
「パイパンにしたいの?」
「駄目だよね」
「駄目でもないけど、勘弁して」
「分かったよ」
「ガッカリした見たいね」
「別に、ガッカリしてないよ」
「しょうがない子だね、剃って」
「本当に良いの」
「剃りたいんでしょ。来年の三月末に一時帰国するまでに完全になれば良いから」

浴室からカミソリを持って来て、綺麗に剃毛した。
「初めて剃毛されて少し涼しいよ」
「剃っている時から興奮して、射精しそうだったよ」
剃りあがったオマンコを鏡で見せると
「恥ずかしいよ」
「叔母さん、クリを舐めても良い」
「正雄君の好きな様にして」
クリを舐め始めると、愛汁ドクドクど出し
「気持ち良い、変になりそう」
暫くクリや膣内を責めると
「もう逝きそう、駄目」
と言うので
「叔母さん、僕のを舐めて」
と言うと、無言で咥え込み、上手にフェラをしてくれた。
「叔母さん、もう出そうだよ」
「今日は危険日だから外に出してね」
「はい」
と答えと
「チョット待ってね」
と言って僕に見えない様にして、膣に何かを入れた様な気がした。
愛撫を続け5分位経ってから
「正雄さん、入れても良いよ」
「ゴムを着けて無いけど良いの」
「良いけど、外に出してね」
「分かりました」

正常位でピストンを始めると
「気持ち良い、気持ち良い、太いので栓をされてので変になりそう」
「僕も、ヌルヌルの膣で強く締められて気持ちが良いです」
「未だ、大丈夫、お願いだから外に出して」
「外に出すよ」
「有難う」
「このまま、暫く突いても良い」
「バックからお願い出来る」
「良いよ」
と答えると、叔母さんは四つん這いになり
「恥ずかしいから、あまり見ないで」
「愛汁が沢山出ているよ」
「恥ずかしいです」
「それだけ感じて、気持ちが良いでしょ」
「意地悪」
「ツルツルのオマンコに入れるね」
「恥ずかしいですが、お願いします」
バックから入れガンガン奥まで突くと
「壊れそう、気持ちが良い、もっと奥まで突いて」
根元まで突く度に
「壊れそう、そうそう、もっと突いて」
「叔母さん、僕も最高に気持ちが良いです」
「未だ、大丈夫」
「未だ、我慢出来るが、限界に近いよ」
「私は何度も逝って、気が狂いそだわ」
暫くして限界が来たので
「もう、出そうなので抜くね」
「駄目、我慢して、もう少し突いて」
「直ぐに出るかも知れないよ」
「私も逝きそうなので、一緒に逝って」
「無理だよ、外に出さないといけないので」
「逝きそう、そのまま突いて、もう駄目」
と言って膣壁が収縮するので、息子を抜こうとすると
「そのまま出しても良いよ」
「本当に良いの」
「オマンコの中に正雄君の精液を沢山出して」
「出すよ」
と言って根元まで深く挿入して射精した。
暫くして抜くと大量の精液が逆流して来た。
ユキ姉さんが来るまでに2回中出ししたが、挿入前に美智子さんは膣に何かを入れていた。

ユキ姉さんが来て、カニ料理をご馳走になったが、皆でビールや焼酎を飲んだので飲酒運転では帰れなくなり、叔母さん宅に泊めてもらう嵌めになった。
寝室は客間で、ユキ姉さんは襖を隔てた隣の部屋だった。
興奮して眠れないでいると、1時頃
「マー君起きているの?」
と小さな声でユキ姉さんが言うので
「眠れないので」
「もしかして、夜這いでもするつもり」
「そんな事しないよ」
「ユキの布団に来る」
「行かないよ」
「我慢しなくても良いのよ、それとも他の女が良いのかな」
「叔母さんに知れると不味いよ」
「大丈夫だから、ユキの布団に来て」
「するの」
「抱いて欲しいの」
「ゴムなんか無いよ」
「膣剤を入れて、精子を殺すから大丈夫だよ」
「分かった」
と答えユキ姉さんの布団に入り、愛撫を始めると、喘ぎ声を必死に堪えていた。
正常位から始め最後は騎乗位でユキ姉さんの膣内に射精したが、テッシュで押さえながら
「マー君、何時もより少ない見たいね」
「そんな事無いよ」
「気のせいかも」
と言いながらお手洗い行った。

戻って来たユキ姉さんに
「も一度したいよ」
「叔母さんに知れると不味いから、帰りにラブホで良いよ」
「分かった、ユキ姉さんの陰毛を剃って見たいよ」
「本当に剃りたいの、考えておくよ」
「おやすみ」
「今の事は叔母に内緒だよ、おやすみ」

翌朝、何事も無かった様に、叔母さんとユキ姉さんに
「おはようございます」
と挨拶し、朝食をご馳走になり帰宅する事にした。
ユキ姉さんが手洗いに行っている間に
「次から、危険日は中出しは駄目だからね」
「分かっています」
と答えると、肩越しに
「何が、分かっています」
とユキ姉さんが言うので
「叔母さんが、あまりスピードを出さないようにと言われたので」
「そうなんだ」
二人で叔母さんにお礼を言って帰路についた。

ラブホでユキ姉さんに2回中出ししたが、射精量も沢山有り、叔母さんとの関係も疑われる事も無く、次回陰毛を剃らせてもらう事を約束して帰宅した。

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投稿No.4219
投稿者 おやじぃ (45歳 男)
掲載日 2008年11月16日
都内某地区の人妻デリで遊んでいます。
当時30歳のMさんと会ってからもう10年たちます。
今はすでにクラブは辞めているのですが、身体が合うのか辞めてからが長く、個人的に会っていつも中出しさせてもらってます。
Mさんは水沢アキ似の90-60-92のナイスバディで、今でも維持していて綺麗な身体をしていて、2回戦はあたりまえです。

初めお会いした時はゴム着きで本番でしたが、2回戦はMさんをじっくり時間をかけて愛撫して、Mさんの秘部を愚息で弄って少しずつ挿入して様子を見ましたが、特に嫌がりません。
そのまま一気に生挿入してゆっくりピストン運動して、Mさんの秘部を味わいながら責めていました。
Mの中はとても気持ちよくすぐにイキそうになって、思わず中出しをしてしまい、Mさんに
「中出ししてしまった、大丈夫?」
と言ったら、指を折りながら数えて
「私も気持ち良かった、今日は大丈夫だよ」

クラブを辞めてからは私の子供を産みたいらしく、危険日には特に溜め込んだ精子を中出ししてます。
いつ孕むか楽しみです。

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投稿No.4218
投稿者 KEI (30歳 男)
掲載日 2008年11月15日
【投稿No.4215の続き】

皆帰ってしまい上司も部屋に帰ったことで、チーフと二人きりになった。
タクシーを待つ間、真っ暗なロビーで少し話した。
チーフだけあって、今日来た中ではずば抜けて美人、歳は俺より2つ上、初心者や馬鹿と違って、付け入る隙も冗談でヤラセロも言えない女性だった。
家は旅館の隣の街迄話してくれた。
少し黙り込んだあと、彼女から意外な言葉が出てきた。
「もう少し付き合って、外へ行きましょう。その格好じゃ格好悪いし、着替えて来て、待ってるから。」

俺は部屋に戻り着替え彼女とタクシーに乗った。
何処かの飲み屋かもしかしてホテルと期待したが、着いたのは真っ暗なシャッターの閉まった店の駐車場だった。
裏口から店の中に入りソファーのある事務所に入った。
「ここ私の店。昼はブティック経営してるの。もう1軒ラウンジも経営していて、コンパニオンの派遣もしてるの。ここへは旦那来ないから」
とビールを出しながら俺にそう話していた。
「旦那さんいるんだ。」
と残念な顔をすると
「そりゃーこの歳だもん・・・子供も2人いるし。」
笑いながらそう話し、横に座りビールをくれた。
「旦那はかなり年上で時々寂しくなるの、特ににぎやかな宴会の後は、ナオちゃん(馬鹿女)みたいに、抱いて欲しくなっちゃった。」
バレバレだった。
「あなたミカちゃんにも手出したでしょ。ここの店員で今日だけ頼んできてもらったのに・・悪い男・・」
そう言いながら、俺の胸に身を任せた。
「あの子たち、クビですか? 俺が誘ってしまったから、許してあげてください。」
彼女は 返事を焦らしながら
「どうしようかな~ ・・・・あなた次第で許そうかな~」
少し考えた後
「じゃ私を満足させてくれたら皆許してあげる。」
なるようになれとばかりに服を全部脱がせ、自分も素っ裸になった。
愛撫の後、オメコに指を入れながら生でも良いか訪ねた。
返事はOK、2人目産んだあと薬を飲んでるとのことだった。
「それじゃ気にせず頂きます。」
渾身の力を振り絞り、彼女を抱いた。

さすがに人妻、ありとあらゆる技を駆使しても、なかなかイク様子がない。
1時間くらい振り続けたであろうか、やっとダメもうダメの声がしてきた。
こちらもそろそろ限界、腰振りが嫌になってきた。
フィニッシュはバックで一番奥に出してやれと向きを変えお尻を持って入れた瞬間、彼女が絶頂を迎えた。
手を背中に回し俺の手首を握り締めた。
コレでヨシと射精するため腰を10回ほど振ると、またイッた。
どうも彼女はバックに弱いらしい、少し動かすとイッてしまう。
面白くなり10分ほど射精を我慢する間に数え切れないほどイッてしまい。
最後は潮吹きか失禁か判らないほど漏らして床に水溜りを作っていた。
最初からバックですれば良かったと後悔したが、子供を2人産んだ体だとは思えないほど良い体、良いオメコだった。5発目とは思えないくらい精液を一番奥にぶちまけた。
1発で精も根も尽き、2回戦に突入することなく旅館まで送ってもらった。

俺のことが気に入ったみたいで、それから月に一度、俺の所に通ってくるようになった。
最近は互いの趣味ゴルフに一緒に回るようになった。
もちろん1~18番ホールも19番ホールもタダで回らせてくれる。
因みに彼女の休みは平日で、7月から有給休暇を7回も使ってしまった。
5回は彼女のために後の2回はミカちゃんとナオちゃんに会いに行った。

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投稿No.4217
投稿者 たっぷり (38歳 男)
掲載日 2008年11月14日
ソープ歴15年ほどになります。
主に大衆店が中心で、姫の方から「生で」と言われた経験はそんなにありませんが、いきつけの店で10年ほど前に2人の姫で4回ほどあります。
いずれも美人とかスタイル抜群とかいった姫ではなく、「とにかくたまってて予約なしで入った」指名なしの姫でした。

一人目は細身で22くらいの若い姫でした。
Dキスも指入れもOK、また締まりはいいのですが胸も小さめでそう美形でもなく、上になってのプレイ中もなかなか息子が反応しにくい状況。
少々萎え気味になっていたとき姫が「生でする?」。
迷わずうなずくと、姫はすぐにGを取り、生Fを開始。
お店での生は初めてでしたので期待感もあってほどなく息子は復活し、上になって腰攻撃の再スタートです。
中は結構暖かく、濡れ具合もまずまずで、アソコの挿入感を楽しんでいると5分ほどで息子の快感センサーが上昇、準備OKに。
「中でいい?」
というと、姫も
「いいよ」
と言ってくれ、正常位で無事姫の中にフィニッシュ。
だいぶいつもより量が多い感じで、気持ち良かったのを覚えています。
その後同じ姫で半月後くらいに指名で入り再中出し。
このときは最初からGなしで楽しみ、終始かなりの気持ちよさでした。

2人目は同じ年の夏に入ったちょいポチャぎみの姫で、やはりなかなかイケないので残り少なくなったころ、姫の方から「生でしようか」?とリクエスト。
アソコは少々ゆるめではありましたが、生はさすがに気持ちよさが格段に違い、5分ほどでドクンドクンと大放出。
この姫とは10日後くらいに指名で入り、今度は最初からGなしで合体、時間一杯まで楽しみバック中出しでフィニッシュしました。

まだ「顔射」などない時代でもあり、お店でこそっと生中出しをするのは大きな楽しみであったわけですが、最近は病気予防の徹底などもあってまずお目にかかりません。

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