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明菜に泊まる日の確認をした。
車をどこに置くか、近所の目があるので何時くらいに訪問して何時に帰ればいいのかを問い合わせた。
メールの返事はすぐ来た。
車は近所の大きなコンビニに置けばいいこと、帰るのは近所の付き合いが余り無いので私のいいようにとのことの他に
「夢みたいに楽しみ。もう、考えただけで変になりそう。今日はびっくりするようなエッチな下着買っちゃいました」
との言葉とたくさんのハアトマークが添えられていた。
前日には
「何か食べたいものがありますか?」
とのメールには
「明菜を食べ尽くしたい」
と返信するとやや間があって
「お好きなだけ召し上がって」
と返ってきた。
当日は土産のバックに菓子を持ち、ワクワク感を抑えきれなく仕事もそこそこに6時くらいに明菜のマンションへ向かった。
仕事場を出る時に薬を飲んだが、興奮しているので必要は無かったかもしれない。
あらかじめ聞いていた部屋の番号を押し、ロックを解いてもらうと呼吸を整えて明菜の部屋の前のチャイムを押した。
そっと開いたドアに体を滑り込ませた。
明菜の体臭に似た良い匂いがする。
明菜は普段穿かないような白デニムの超ミニスカにキャミ姿だった。
黒のキャミの肩紐に同色のブラの肩紐が露わで色っぽい。
「いらっしゃい。本当に本当だったのね」
笑顔の彼女に土産を差し出した。
「え?何?これ○○のケーキでしょ!好きなの知ってたの?あ、こっちは?何?え?うそ!マジ??え~!嬉しい!!けど、いいの?こんな高いもの・・・」
思わぬバックに喜ぶ明菜をいきなり背後から抱き締めた。
「気に入ってくれたら嬉しいが、見るのは後にしなさい。明菜がそんな恰好してるからたまらなく欲しくなった」
背後からブラ越しに乳房を揉み耳元に熱い吐息を吹きかける。
私が最大まで勃起した男茎を明菜の尻に押し付けると
「凄い、熱くて硬い・・・」
と明菜が喘ぐ。
私は片手をブラに中に差し入れ乳首を探し、もう片手でミニスカの中に手を入れた。
「・・・・・履いてないのか?」
「だって、朝からずっと・・・考えただけで・・・だから履いてても汚れちゃうから」
「エロい下着買ったんじゃなかったっけ?」
「お風呂から上がった時に・・・」
私が明菜の秘所を指で探ると、確かにパックリと大切な部分が開き、すでに情交を済ませたようにドロドロの状態だった。
指で二度三度となぞると淫液が太ももに滴る。
クリが指腹に触れるとピクンと仰け反り
「ダメ!イッチャイそう・・」
なおも指で愛撫を続けようとすると明菜の両手がしっかり腕の動きを抑えた。
「イヤ、ね、お願い。いつもと違うように・・・もぅすぐに欲しいの」
いつもは明菜がグッタリするほど舐めまわしてから挿入しているが今日はすぐに挿れて欲しいことを訴える。
「これが欲しいのか?」
そう言うと私はジッパーをおろし、屹立した男茎を取り出した。
「すぐ欲しいの。お願い嵌めて・・後ろから」
そう言い明菜は下駄箱に両手を付き、ノーパンの尻を挑発的に突き出した。
私が後ろから膣口を探り生の男茎を宛がうとニュルという感じ亀頭が収まる。
「ああ」明菜がすでに感極まったような声を上げる。
明菜の粘膜が蠢き奥へ呑み込もうとする動きに合わせて一気に刺し貫く。
明菜は仰け反り声も出ない様子だが構わずグリグリ掻き回しポルチオのポイントを探る。
突けばひとたまりもなく明菜は果ててしまうだろう。
少し焦らすつもりでゆっくりグラインドする。
まるで万力で締め付けるように明菜の膣が収縮する。
「うう、明菜、締まる、凄い締まる、たまらん」
「だって気持ちいいんだもん・・気持ちいい・・気持ちぃぃぃぃ」
明菜もたまらないように腰を振る。
「とにかくお願い、イカせて・・・」
そう聞けばもっと焦らしてやりたかったが、明菜の腰を手で抱え、奥のポイントを的確に突いてやる。
明菜はあっけなく「ああああ」と声にならない声を挙げガクガクと痙攣して果てた。
ぐったりした明菜の体を抱き起こし片足を傍にあった椅子の上に置かせ今度はGスポットをこそぐように大きなグラインドを繰り返す。
「いやぁ、ダメ、ダメェ」
髪を振り乱し俯いてイヤイヤをするが手を緩めることなく責め続けると、胸に回した私の腕をきつく握り、
「イヤ、イク、イクゥ」
と叫ぶなり股間から熱い潮を床に垂らし、床に崩れ落ちるように二度目の頂点を迎えた。
はぁはぁさせていた息が収まるとやっと明菜は立ち上がり、
「やっと、おかげでスッキリした・・」
とキスを求めてくる。
「本当は、あなたが来たら、ご飯になさる、お風呂になさる?・・それともまず私?って言おうと思ってたのに計画台無し」
と笑った。
「すごいドロドロにして待ってたようだからな」
と私が言うと
「だって、朝からずっと欲しかったんだもん」
と頬をふくらませた。
「でも、あなたはまだ全然だょね。この、ば、け、も、の!」
と私のまだ屹立しているものを握る。
「で、どっちになさる?お風呂?ご飯?」
「まず風呂で、明菜だ」
「やっぱり」
と明菜は嬉しそうに笑い「こちらへどうぞ」と浴室の前に私を誘う。
跪いて明菜が、私の男茎をフェラしながら、器用に靴下、ズボンと脱がせる。
トランクスを脱がされ、さらにフェラを続ける明菜のブラのホックを今度は私がはずし、両手で乳首を転がす。
「ああん」
思わず喘いで男茎から口が離れた時を見計らって私が明菜のキャミを脱がせ、ブラを取った。
明菜が立ち上がり、デニムのミニスカのホックをはずしジッパーを下ろすとストンと足許にスカートが落ち全裸になった。
私も上着とシャツを脱ぐと明菜を抱き締め唇を貪る。
すぐ明菜の舌がネットリ絡みついてくる。
そのまま縺れ合うように浴室に入る。
明菜が自分の体にボディーソープを塗りたくり、戯れに教えたソープのテクのように私の体を洗ってくれるがすぐに乳首を舐めたりフェラしたり性的な奉仕に走ってしまう。
私はシャワーの温度を確かめ自分と明菜の泡を落とすと、まず私が浴槽内に身を沈め明菜にも入るように促した。
「ラブホみたいに広くないから・・」
と言いながらも明菜が入ってきて耳元で
「もぅ、ザーメン飲みたかったのにぃ」
とフェラを中断させられた恨みを囁く。
私の勃起を指で確かめ
「ずっと、おっきいままね・・」
と当たり前のように生の男茎を器用に膣に宛がい軽く腰を上下させながら挿れてきた。
「ホテルだとお風呂の中でもさんざん虐められるけど、ここでは狭くて動けないでしょ?」
と小さく前後に腰を振り始める。
「そうでもないさ」
私がそう応じ、チロチロ感じる子宮口のポルチオ性感部に腰を回し当てると
「え?!うそ、すごい、あ、あん、ダメ」
と明菜の動きが大きくなる。
「ほら、ここだろ、明菜。」
私が突き上げると浴槽の湯が揺れて溢れるが、明菜は私の頭にしがみつきながらヨガリ声を上げる。
近所に聞こえるかもとは思ったが
「ほら、イケよ、我慢するな」
と狭い浴槽内で掻き回すと
「当たってるぅ。当たってるぅ。イヤ、イッチャウゥ」
とブルブル震えガクンガクンと痙攣した。
手を緩めず小刻みに腰を突き上げさらに刺激を与え続けると泣きそうな顔でア行を連発してたが
「ィグゥゥ」
と呻き、全身の力が抜けたようになった。
みると虚ろな目をして口端から涎を垂れしている。
その涎を吸いとってるとやっと我に返ったようだ。
「すご・い・深くイッチャッタ。で、も、どーしてイッテくれないの、あなたは。私の中って気持ち良くないの?」
「いや、凄い締まって、ウニウニ粘膜が絡みついて最高に気持ちいい。けど、ここでは大きく動けないからイカナイな」
「じゃあ、やっぱり口に頂戴」
と明菜はフェラしようと男茎を抜き立ち上がろうとしたが
「ダメ、腰が抜けたように立ち上がれない」
と言うので私が立ち上がった。
明菜が下半身に抱きつくように男茎にむしゃぶりつく。
いきなり喉奥まで咥え込み唇で締め付け舌を巻きつけながら情熱的に激しいストロークを繰り返す。
M気の強い明菜は時にイラマチオのような行為も歓ぶ風があるので、私も明菜の頭を持ち遠慮せずに明菜の動きに合わせて腰を振る。
しだいに射精感が高まって来たのでそう告げると、頷いた明菜は仕上げに私のポイントである括れ部を舌で刺激し、もう一つの弱点である乳首を両手で優しく転がしてくる。
「う、たまらん・・・イク!」
と言うのと同時に私の腰がビクンと震え、男茎の激しい拍動が始まった。
蕩けるような強い吐精感を幾度も味わったが明菜はそれが全て終わるまでしっかり口をすぼめて受け止めて、精液を味わうように飲むと、先に口をつけ残った精液を吸出し先端部を念入りに舐めまわし清めてくれる。
「凄いいっぱい出たよ・・・嬉しかった。でもあんなに出してまだ硬いままなんて本当にあなたって凄い人」
射精しても勃起が納まらないのは薬の効果かもと思いながらも、そういう明菜をたまらなく可愛く思い再び浴槽に腰をおろしキスをし、明菜の口に残る私の精液を味わう。
明菜は入れられた私の舌を強く吸い
「次は私の中に出してね」
とねだる。
「中ってどこの?」
「もぅ、いじわる。私の淫乱な、お、ま、ん、こにあなたの精子いっぱい頂戴」
「わかった。明菜の自宅の風呂でセックスして感無量だな。玄関でもしたしなぁ。旦那さんともたまに風呂や玄関ってあるのかぃ?」
「旦那?んー無いかな。あの人は基本ベッドでしかしないから」
明菜を抱き寄せた。
「ベッドでは死ぬほど気持ちのいい思いさせてやるさ」
「詰らない旦那との思い出を上書きさせて、ね」
「ははは、そろそろ上がるか?」
私の言葉に明菜は頷き、先に風呂場から出た。
私が上がると全裸にバスタオルを巻いた明菜が甲斐甲斐しく私の体を拭き、
「全部今日のために用意したのよ」
と私のための一揃いを出してきた。
「いつも私ばかりエッチな下着付けてるから、今日はあなたも」
と黒のビキニのブリーフを出した。
「お歳にしては凄い引き締まった体してるから、絶対似合うと思うし」
と私に穿かせる。
ビキニの端からまだ勃起したままの男茎の亀頭がはみ出す。
「やっぱしね。大きいものね。」
明菜が亀頭にチュッとキスをし、しばしウットリ膨らんだビキニを見ていたが、その上に新品のバスローブを羽織らせてくれた。
今日の明菜は愛人顔負けの尽くし方だ。
「明菜の凄いエッチな下着は?」
「まだ、後にする。だってあれ付けたら絶対すぐにあなたに襲われちゃうもん。せっかく準備した夕食、ゆっくり食べて欲しいもん。」
とベージュの普通の揃いのショーツとブラを付け
「コンセプトは地味に、色気なしによ」
とジーンズにTシャツ姿になる。
久々の明菜のジーンズ姿にも欲情するものがあったが、素直に明菜の言葉に従うことにした。
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