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明菜と繋がったまま時々キスを交えながら他愛のない話をするが、ふと思っていたことを明菜に聞いてみる。
「今まで旦那さんと結婚して他の男とはなかったの?」
「え?」
ちょっと困惑気味の明菜は言葉に詰まった。
「絶対、怒らない?」
「うん」
「絶対嫌いにならないでいてくれる?」
「もちろん」
そう返事をしてもまだ逡巡するようだったが、思い切ったように話しだした。
「初めて会った日のこと覚えてる?」
「うん、丁度2年前だな」
「あの日、私はゴムはしてたけど初めて中でイカされたの」
明菜が続ける
「今じゃ10度くらいイカされちゃってるけど、あの日は1度だけでもあれはあれで衝撃だったんだ」
「で?」
私が促すと
「こんなおじさんに、いや、ごめん。あの時そう思っただけだから、今は違うよ、信じて!そのおじさんに簡単にイカされるなんて何か変だと思って、旦那だけが異常に下手なのかって考えて一度だけ出会い系で旦那と同じくらいの歳の自分で上手いって言う人に会ったんだ」
ちょっと驚いたが私も正直明菜一筋と言うわけではなかったので文句言う筋合いはない。
「で、どうだったんだぃ?」
「その人に2度会って、あなたにその間に3度会って、あなたが私にとって特別な人なんだって、良くわかったの。まぁ会った人は旦那よりはずっとうまかったけど・・ねぇ、怒ってない?」
苦笑して頷くと
「あなたは?」
と予想通り聞いてきた。
「そりゃ、男性だし、こんなに強い人だし、何聞いても驚かないから本当のこと教えて」
「んー、そう来たか。ま、いいぞ」
「奥さんとは?」
「もう10年くらい無いな」
「本当に?なら嬉しいけど・・他には?風俗とかは?」
私は正直に明菜と知り合う前はたまに風俗に通っていたこと、それと職場の部下に手を付けていることとしかし明菜と会うようなときめきは無いことを話した。
風俗の話は笑って聞いていたが、職場の部下のことはしばらく沈黙し、矢継ぎ早に
「年は?」「独身の子?」「私と同じように生でセックスしてるの?」
と聞いて来た。
「28歳の独身。明菜の方がずっと美人だし、必ずゴムをしている」
と正直に答えると
「その子も私のようにいい気持に何度もさせてるの?」
「ん~、そりゃ、まぁある程度はね。でも明菜とほどは相性が良くないな」
「で、あなたは・・ゴムでも出してるの?」
「出さないで済ませられるが、出さないと向こうも納得しないから」
そう答えると
「もう一つ、正直に答えて。これからも会うの?」
と真顔で問うてきた。
「いや、明菜の気持ちを知らないうちは、正直に言って会えない時の性欲処理と割り切ってたけど、今こうして明菜の気持を知った以上、次会った時に綺麗に別れる」
と宣言した。
しばらく考えていた明菜は
「女が欲しくなった時は私を呼んで、お願い。今までは、私もあなたが私のことを遊び相手だと思ってると思ってたから、旦那の手前とか考えていたけど、やっぱし他の子とセックスしてるとわかると、辛いし嫌だもん」
と言うと
「奥様とは本当にしてないのよね?」
と念を押した。
「うん、家内とは本当に無い」
と言うと、やおら挿入していた男茎を抜き、狂ったようにフェラを始め、やがて男茎の周辺を強く吸い続け鮮やかなキスマークを数か所につけた。
「奥様には見せられないけど。これは私からその子への挑戦状。手を引きなさいっていう・・・」
そして改めて私の男茎を手慣れた感じで膣内に再び呑み込むとキスをせがみ、玉の袋をやんわり刺激しながら
「ここ空っぽにしてあげる」
と激しく腰を振り始めた。
何度もまた明菜自身が頂上に上り詰めるが、
「出して、お願い、全部出して」
とせがみ抜くことを許してくれなかった。
かなり長いまぐわいの後で明菜の中に再び射精をしたところで、お互い完全に疲れ果てて眠ってしまった。
目が覚めるとまだ6時を過ぎたばかりだが隣に明菜の姿は無かった。
耳を澄ますとマナ板で包丁を使う音が聞こえる。
起き上がって台所に行くと全裸にエプロンの恰好で明菜が朝食の支度をしていた。
「ごめん。起しちゃった?」
「いや、いつも今頃目が覚める。歳だからな。しかし色っぽいな」
「そう?早く支度しなきゃって思ったから、こんな格好だけど」
と全裸の私の男茎の鎌首が持ち上がるのを目敏く見て
「包丁持ってて危ないから、悪戯しちゃダメだょ」
と釘を刺してきた。
明菜の言葉に構わず私は明菜の尻に舌を這わす。
「あん、ダメェ」
「昨日あんなにしたのに、また欲しくなった」
「ダメ、危ないから」
無視して舌を這わしながら、脚の間に頭を突っ込み明菜の秘所を舐めまわす。
ビラビラを丹念に舐め私の精液の臭いのする膣にも舌を挿れる。
手を伸ばしエプロンの上から尖った乳首を愛撫する。
「あ、気持ぃぃ。でも、だめ。もぅ、せっかく昨日、あなたの恋人に昇格したと思ったのに・・・これじゃ、やっぱし性の奴隷・・・あああ、感じるぅ・・」
わたしは明菜の秘所が十分潤ったことを確認するとクリを丹念舐めた。
「イッチャウょ・・・ああん、欲しくなっちゃう・・・」
「何が?」
「・・・あなたのその硬くて太いマラ」
そう聞いて私は立ち上がり後ろから深々と刺し貫いた。
「あああ」
包丁を持ったままの明菜が仰け反り思わず
「たまんない・・・硬いマラ・・好き・・」
と淫語を言う。
「ああ、最高のおまんこだ。たまらん。明菜ネットリして凄い締まる」
「だって、こんな気持ちいいんだもん」
と腰を淫らに振る。
私の快楽の壺を心得た明菜の腰の振り方にいつもは制御して対応するが今はこのまま果ててしまいたくなった。
「明菜、一緒にイこ」
「え?本当に?嬉しい・・私・・もぅ限界・・ダメ」
「ああ、イクぞ」
そういうと奥まで激しく突きまわした。
「ダメ、イッチャウ・・」
明菜の膣が痙攣のような収縮を始めた。
「ィグ・・」
明菜の全身が痙攣する。
少し遅れたが私も上り詰めた。
「イクッ!」
昨日から何度も出しているのに明菜の中は蕩けるようで大量の放出感を何度も味わう。
イッタ後も何度も熱いキスを交わす。
私がキッチンの床に座るとキスし続けながら明菜もためらないもなく精液と淫汁で濡れる男茎を膣に収める。
「愛してる、明菜」
「私も愛してる」
キスの合間に言葉を交わしながらお互い淫らに腰を振りあい快感を求める。
長い交歓の後にやっと朝食となった。
朝から二発はちと重かったかもしれないが、明菜は頗る機嫌がいい。
「次に会えるのは、また来週ね」
「今日も旦那はいないんだろ?」
「そうだけど・・・」
「んじゃ、今夜、旦那さんの電話の定期便が終わった後、○○ホテルにおいで」
「え?」
「私の名で部屋を取っておく。たまに都市ホテルでもいいだろ」
「え??凄い嬉しいけど・・・おうちに帰らなくていいの??大丈夫?」
「何とかなるさ」
そう私は言い財布から一万円札を何枚か抜いて明菜に渡した。
「ダメ!お金で買われるみたいだから、お金はいい」
明菜は押し返したが
「今日と明日のタクシー代だ。それにこの部屋もずいぶん汚したし後始末も大変だろ。金で済む問題じゃないけど、好きな女に何かしてやりたいという男の気持ちだ。」
と明菜に言うと少し涙ぐんでいるようだ。
長い明菜との物語もこれで一度終わることにする。
出会い系で会って、ただセックスだけで結びついていたと思っていた明菜とこれからどうなるかわからないし、地獄をみるかもしれないが、一歩踏み出してみようかと思っている。
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