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投稿No.4211
投稿者 さらりマン (30歳 男)
掲載日 2008年11月11日
携帯電話を変えようと思って、ふとCMで沸かせているブランドのショップに立ち寄りました。
カウンターで機種別の機能の説明を聞いていました。
その店員は、ネイルアートが派手じゃないのにお洒落できれい。そして指もきれい。
少しづつ、指がきれいですね~とか誉めて、話をそらしたりします。
そして、説明が終わって、
「検討しますね。でも迷いますね~」
って帰る雰囲気にして、ダメもとで
「よかったら、仕事終わって貴社携帯の魅力などをゆっくり聞かせてもらえませんか?」
と食事に誘ってみました。
99%断られると思いましたが、小声で
「終わったらビルの玄関前に行きますが待ってて頂けますか?」
と見込みありの返事。

終わりの時間まで30分くらいしかなかったので、約45分後に玄関前で無事に合流。
居酒屋で飲み食いしながら携帯を触りながら、アレコレと話して、少しづつ指を触ります(笑)
すると、彼女も慣れた感じで僕の手に自分の手を添えて、彼女が使っている自社携帯を持たせて
「似合いますよ」
なんて誉めてくるんです。
当然、2人の体の距離も接近しています。
次第にCMの話になり犬がかわいいとか何とか盛り上がって、かなり飲みました。
彼女は帰るとも帰らないとも、帰宅時間の心配を一切口にせず、どんどん酔っぱらっていきます。
酔った勢いで
「私が勧める機種にしなきゃ、やだぁ~!」
なんて叫んじゃって(苦笑)
声が大きいので、居づらくて店を出ました。

そして以外にも彼女の方から、あっさりと
「ホテルに連れてって!黙らせてあげる!」
なんて言うので、携帯のことなのかエッチなことなのか分からずに、もうどっちでもいいやって思ってタクシーでラブホに到着。
入室したら何も話すことなく、彼女は僕の股間に顔を近づけてファスナーを下ろします。
「横になるか、シャワーでも浴びようよ」
って言ったら、
「黙ってて!」
って命令されて。
スーツの上下は、あっさりと脱がされ、彼女は乱暴に脱ぎ捨てて自分で裸になって、とにかく舐めるわ舐めるわ、先から根元から袋から裏筋から、すごいバキュームと舌使い。
服の上からは分からなかった、巨乳・腰のくびれ・ヒップの曲線美が仁王立ちした僕からまる見えで♪
ベッドに行く間もなく、ソファーに座らせられて、座位で彼女が上からまたがってきます。
「ねえ、コンドームしてないよ」
って言ったのに、あえぎ声ばかりで腰振る彼女。
対面座位と背面座位でそうとう腰振られた後、床プレイを希望され、床に押し倒して大きく開脚して正常位・横バック・騎乗位と、彼女が望むままに応えました。
途中から彼女の手をクリに持っていって
「自分でこすってごらん。チ○ポ出し入れと同時で気持ちいいでしょ」
ってきくと、すでに彼女は狂乱状態。
挿入プレイ中に潮吹きだして、床が濡れちゃって。
彼女が
「アレして!アレして!」
って言葉にならない感じで求めてくるんで、初対面なのにアレって言われても分からないから、想像で
「縛られたいとか?」
って言ってみたら、また言葉にならない感じでうなづくだけ。
タオルとバスロープの腰ひもを使って目隠しと手足を縛って
「好きにするけど、いいね?」
って聞くが、また言葉にならずうなづくだけ。
目隠し手足拘束の彼女に、生入れ動作中の僕は、床にワンワンスタイルで構えさせて、後ろから思いっきり突きました。
激しい突きを30分くらい続けて、彼女はすでに2回逝ってしまって、体の力が抜けてきてる状態。
「シュゴツ、イッ、ギモジ???、あう~」
って、狂乱を超えた言葉使い。
手足が拘束されているんで、顔面は床で擦れて赤くなってるし、スパンキングしたお尻も真っ赤で。
何も告げず、奥に大量に放出しました。ドクドクドクって。

彼女は床に倒れ込んだので、手足の拘束と目隠しを外してベッドに連れていって、中出ししたことも話しましたら、何も言わず寝てしまって・・・

翌朝、化粧も落としていない彼女に昨夜のプレイの一部始終を話すと、飲みながら携帯の機種を決めきれない僕にイライラしてきてお酒が進み、記憶がなくなるまで飲んだことは途中まで覚えているが、そのころには携帯のことなどどうでもよくて、エッチのことを想像しながら飲んでたそうで。
ホテルに入ってからの淫乱ぶりは、あまり覚えていないそうでした。

明日もまた彼女と飲みに行きますが、今日の彼女メールには
「明日は酔いすぎないうちにホテルで楽しみましょうね。私、飲んでなくても生入れしか受け付けないから。だってゴムじゃ感じないもん。」
って書いていました。
記憶がはっきりした中で、一部始終を繰り返したいようで。
携帯の機種がどうとか、最初に相談したことには全く触れなくなっています。

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投稿No.4210
投稿者 とと (70歳 男)
掲載日 2008年11月11日
50余年前になるが20歳前の年だった。
その年に中部地方の秘境を旅をしたことがあった。
5月のGWの前後を使って5日の日程だったと記憶しているが、田舎のバスに揺られて二時間くらいで終点に着いた。
そこから徒歩で、二時間かかって2・3軒まとまった集落があったので、挨拶をして泊まりのお願いをした。
「山遊びに来たが、宿が見当たらないので、是非3日ほど泊めてください」
と60歳を越えたお婆さんと40歳そこそこの小母さんに事情を話したところ、
「人を泊めたこと無いし、食うものは碌な物じゃあ無いし・・フキやウドや岩魚くらいはイッパイ有るで~それで良かったら、どうぞ!」
と快く泊めてもらうことになった。

老婆(後で知ったが、61歳)と小母さん(後で知ったが、40歳で老婆の次女)の二人に見守られながら、遅いお昼の握り飯を庭先で摂って、山に入ることにして、街の宿泊代相当の7割くらいの額を封筒に入れて小母さんに手渡して受け取ってもらってから、山道を歩き出した。
一時間くらいの所に、山仕事の休憩所風の小屋があったので、声をかけたが返事は無かった。
干草が積まれている所で休んだところ、疲れで居眠りをしてしまった。

物音で目が覚めて辺りを見回したが、薄明かりの約一間半先の位置に野良着姿の若い娘が、上半身を脱ぎだして手拭で汗を拭っている様子であった。
私は寝転んだまま、薄目でその様子を見続けていたが、おもむろに乳房を両手で覆い揉みしだきだしたのだったが、暫くすると呻き声をだし、
「ァ・ァ・ァ・・・イイィ・・父ちゃん・・ァ・ァ・ァ・・」
と何回もよがりだしていた。
私も乳房を見たり、ヨガリ声を聞いて居ると、自然とバンドを外しズボンを下げて、猿股の上から擦りだしていたのだった。

私が干草の中でモゾモゾやるので、若い娘が気づき上半身肌蹴た姿で立ち上がったので、狸寝入りを決め込んでしまった。
若い娘は私に気付いたが、数秒間立ち続け、モンペを足元まで下げ、更に下穿きまで下してしまった。
狸寝入りを本格的に演じていると、膝間のテント状態の猿股をジーッと見つめてから、恐る恐ると、猿股に手をかけて下げてしまい、片足だけ抜いてしまったのである。
さあ困った。
どうしようと思っているうちに、俺を跨いでジュニアーの亀頭をそっと握るようにして、疎らな陰毛を掻き分けて腰を下ろしてスッポリとはめ込んでしまったのだ。
さあ大変だ。
どのタイミングで目覚めるか考えていると、娘さんが腰を上下に動かし「ハアァ~ハアァ~」と息が荒くなっている。
ジュニアーは益々堅く元気になって、私はもう我慢が出来ずに娘さんに抱きつき、一緒のリズムで動き出していた。
「アアァアアアァ~ 目を覚ましちゃった? ごめんね~ シッカリ寝ていると思って~」
「そのまま続けて~ 俺も気持ち好いの~だからあ~」
娘さんは俺の乳首を舐めたり、指で遊んだりしながら、腰をグラインドさせていた。
「出そうだよ~ サック持ってないからあ~」
財布には常時、サック数個を入れていたが、持っていないと云った。
「そのまま出して下さい。お願いしますう~ ワシも気持ちイィス~」
とやり合っていると、ドバドバと射精が始まったのである。
山奥の作業休憩山小屋で、男が娘に襲われ(犯され)? 異常な状況下での営みであった。
「アァアァ~ とってもイイィ もっと もっと入れてェ~」
娘さんの膣が痙攣を起こし、ジュニアーを締め付けるのである。

お互いのクライマックスでの射精は、二人共干草まみれであったが、ここでやっと唇が合わさってキスとなった。
「ワシはYっつうだに~ この山中(やまんなか)の家だァ~ 19だが 父ちゃん持ちだあ~」
「父ちゃんって旦那さん? てっきり娘さんかと思ったよ(ここでDキス)俺はK 山遊びに来たんだ」
(ここでもち肌のオッパイにキスをして吸い付く)
「父ちゃん出稼ぎで去年の11月から居なくて、まるで後家さんと一緒」
「それで寂しくて、俺が襲われちゃったの? 父ちゃん出て行く時、イッパイ、壊れるくらいやって貰ったでしょう?」
「仕舞いには、痛くて痛くて赤く擦れて、泣けちゃっただ~」
「そんなに それでやりたかったのう~」
「ここは 血が濃くて濃くて 如何しようもねえだア~ だから、おらァ おめさんと交わりたかったんだァ~ おっとと いんねええ~ おらあ、寂しかったで、入れて貰いたかっただあ~」

何年か前のことであるがと前置きして、お婆さんから聞いた話しを喋りだした。
「何代前かそれとも百年前か分からんが、と話し出した。
隣近所で三軒あったが、男は67・8歳のお爺さんただ一人だけだった。
女の人は、4・50代月のものが始まったばかりの14歳から70歳代1人、までで7・8人だったとか。
男の子が欲しいと、寄り合いで相談した。
その結果、65歳のお爺さんが、年齢順に一月に二人の割りで種付けをしたそうだ。
三食、精の付くー仙人にんにく・クマ・イノシシ・鹿・マムシ肉・マムシの焼酎・マタタビ―等を食べさせ、モリモリしたところで、一人の女性と二泊三日で抱きつかせた。
二人が離れられるのは用便の時だけで、食事も抱き合わせてお互いに食べたそうで、次の女性が監視役だったとか。
三人目の時、精を吸い取られたせいか、お腹の上で痙攣を起こして亡くなったそうで、抱き合ったまま繋がっていて、監視役が深夜隣家を起こして、引き離すのに大勢で引っ張ったそうだ。
三人の女性は、十月十日でそれぞれ一人づつ赤子を生んだが、最初は女子、二番目と三番目は男子だった。
年頃になって、女の子と2番目の男の子は結婚をしたが、種が同じで畑〈腹〉違い同士(兄妹)の結婚だったとか。
腹上死された時の子種の男子は、一度も結婚はしなかったとか。
噂で、結婚はしていなかったが、結婚したような事〈性交〉はやっていたとかの陰口は残っていたようだった。
今では何処の娘(嫁)さんだったかも噂があったり、しかも、結婚できないし欲望には負けて、姪(隣家の娘さん)にまで手を出すようになっていたとか?」
そんな話を聞いたりしているうちに、ジュニアーは回復していた。

「今度は俺が、若妻のYちゃんを襲って犯すから~ 仕度し直して干草の中で昼寝しててよ~」
Yちゃんは下穿きにモンペに上っ張りを着て横になって、グウグウと嘘寝をしだした。
俺はザックを背負い一度外に出て、
「ここで一休みしよう! ヤヤヤ~ ここに若い娘さんが昼寝しているぞ 誰か襲ってくれんばかりの顔つき、可愛い娘さんのようだ!」
と言いながら、ズボンを脱ぎ、Yちゃんのモンペの紐を解き、下穿きと一緒に脱がせ、
「気が付かないようだ! 一寸ここは? ありゃヤヤ もう入れてくれんばかりのようだで、入れてやるか~」
と言いながら上着を脱ぎ、Yちゃんの上半身を裸にして、ジュニアーを差し込んだ。
「アァアァ~ アァアァ~ 父ちゃんは 直ぐには入れてくれないの~」
「父ちゃんって 何歳?」
「33歳なの 誰も婿さんになってくんないので~」
今度は俺が上であるので、Yちゃんと思いっきり楽しむことが出来、俺もYちゃんも何回も頂上を極めた。
「Yちゃん そろそろ出そうだよ~」
「また イッパイ入れてよ~」
「温かいのが、当るう~アアアアァアァ~」
Yちゃんは歓喜に満ちた声を張り上げ、俺の背中を掻き毟るのだった。
射精は勿論中出しで、後で聞いたところ、最適な受精日の様子だった。

交わりの疲れで二人とも、裸同士抱き合ってウトウトしてしまった。
目覚めたところ、Yちゃんは小屋内には居なかったが、衣類がきちんと畳まれていたので安心して、外へ出て見たところ、太陽の光が眩しかった。
Yちゃんが小屋前のせせらぎで、身体を洗っていたので静かに近づき、後ろから抱きついてオッパイを揉みだした。
「アアア Kさん起きちゃったの? 黙って帰ろうかと思ったが~」
と首を後ろに回してキスをしだしたので、正面抱きにしてのDキスとなった。
お互いに靴や靴下無しの生まれたままの身体に太陽がサンサンと照りつける。
Yちゃんが抱き合ったまま、せせらぎのたまり場(胸まで浸かる深さ)まで連れて行き、抱き合ったまま浸かってしまい、強烈なDキスとなったが山の水は非常に冷たくて1分とは浸かっていれないので上がって岩場で甲羅干しとなった。

「ありゃあ こんなに ちっこく(小さく)なってる~」
と縮んだジュニアーを摘まみ弄んで、
「もう一回出来るう~ お願いだから~」
とジュニアーを咥え込んだのだった。
たちまち硬くなってきたので、Yちゃんが跨りだして腰を落としてきたが、岩場で背中が痛い。
「あっちで」
と太い樹木に寄りかけさせ片足を上げて、ジュニアーを挿入し三回目の精液を注入作業となったので、Yちゃんは異常な興奮となって、テンションは上がりっぱなし状態。
「誰か通る人 いるんじゃない?」
「山には誰も居なかったし 居ても、エン公(お猿さん)だけ エン公も 見れば真似を~」
三回目ともなれば時間がかかるので、楽しむ時間も長くなる。
アオカン(青空姦通?)の初体験で気分爽快。
射精感間近で、Yちゃんに樹木を掴ませてバックから挿入。
「初めてよ~ 都会の人たちは~」
とYちゃんは更にテンションは上が利、俺も射精にこぎ付けた様子。
射精量は少なかったし、濃さも薄かったと思われたが、二人は気の済むまで遣り合ったのだった。

「帰りが遅いと、お母さんに迎えにこられると恥ずかしいから~」
とせせらぎで膣の洗浄を、パシャパシャとお互いの局部に水を掛け合ってから仕度をした。
「有り難う 住所を聞かれても言えないから もう会えないが気をつけてね~ 楽しかったし子種もイッパイ貰って、嬉しかったよ~」
とお別れの長いDキスとオッパイ揉みで、お別れとなってから俺は山を下った。
Yちゃんは30分後に家に帰ると言っていたが、別の道の家路かな~未だ山奥なのか?
下りながら、可笑しな出逢いでの交わりと二度とは逢えない交わりを思い出しながらの下り道。

歩いて下ること5分くらい。スタスタの足音が後ろから聞こえる。
振り返って見ると、Yちゃんではないもんぺをはいた若い娘さんが、背負子に何かを付けスタスタと俺に追いつき、追い越しながら、
「お先に~足元に気いつけてえ~」
と元気な声かけて下っていった。
若い女の子に縁があるなあ~と気分は爽快で、陽が沈む前に目的の農家についた。
庭先で風呂用の巻き割りをしている女の人が、
「おいらが追い越した人だったねえ~ 母ちゃんに話し聞いたで~ 遅いから心配(しんぺえ~)してただ~ 」
良く見ると、下り道で声をかけてくれた若い娘さんだった。

(続)

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投稿No.4209
投稿者 こうじ (54歳 男)
掲載日 2008年11月10日
久々に投稿No.4071の続きです

明菜と泊まった宿では二泊三日私の男茎が乾く暇のないほど交わり続けた。
抱いても抱いても飽きることはなく一度一度違う快感を明菜は私に提供し、明菜は私によってあらゆる性感を獲得していった。
いつ部屋に来ても、歓びの声を上げている明菜の声と絡み合う全裸の男女の姿を見せつけらた仲居も、ついには赤い顔をしながら襖越しに「御用の時はお電話して下さい」と言いおき、姿をみせることはなくなった。
改めて寝物語に夫との性生活を明菜から聞いてみると、潔癖症の夫は明菜の秘所に口を付けることもなく、自分へのフェラも要求しないらしい。
ただ、少し胸をいじって微かに潤った明菜の秘所を確かめると強引に挿入し、2、3分で果ててしまうそうである。
結婚前2,3人の男友達とのセックスを含む交際のあった明菜はこの性生活に絶望し、たまたま出会いサイトにて知り合った50男の私に身を投げ出す決心をしたということらしい。
もっとも最初にコンタクトして会うまでにはかなりの日時を要したが・・・。

初めて会った日、私の男茎の太さと長さに驚いたと言うがそれは明菜の買被りであろう。
私のモノは標準よりやや長く、カリこそ逞しく張り出しているが太さも標準より少し大きいくらいである。
ただ、明菜のモノにジャストフィットであるのは確かなようだ。
初めの1年で明菜は、男と女の貪るようなキスで男の舌で口の中を愛撫される気持ちよさを覚え、全身舐められる心地よさに目覚め、クリトリスによる頂点は結婚前に覚えていたようだがクリトリスだけでなく股の付け根から左右のビラビラに膣の中まで蠢く男の舌の動きに驚きながらも陶酔し、初めて男茎により膣でイク感覚を得て、私に夢中になったと言う。
何よりも私が自由に腰を動かし、自分がイクことなく明菜に何度も悦びを与えることに一番惹かれたらしい。
私は、さらに指によりGスポットがあることとそれにより強烈な快感を得ることを教え込み、男茎の絶妙な動きによってもGスポットが刺激され深い陶酔を味わえ、潮を吹くことを経験させた。
初めて潮を吹き、ホテルの布団を汚した時、明菜は茫然自失として、潮吹きなんて絵空事だと思っていたと告白した。
そういう歴史を踏むうちに前にも述べたようにいつしか私たちは当然のように生で交わるのが当たり前のようになっていった。
明菜にポルチオ性感を教えるのに手間取っていたが生で挿入することが切っ掛けとなり、ついに明菜のポイントを見つけることができた。
子宮に包まれるようなその感覚は私の男茎の一番感じる部位を絶妙に刺激し不覚にも激しく射精してしまったが、明菜も言葉にならないような快楽の中で熱い噴出を奥に受けた時、痙攣し喪神してしまったようだ。
一度覚えてしまうと次ぎからは明菜はクリで数度イカされた後、Gスポット、ポルチオの刺激により幾度も幾度もイカされ続け、絶叫し、手は空をかきむしりいつも気を喪うまで悦楽の世界に浮遊するのが当たり前のようになり、よほどの危険日以外は中に出す事を明菜から求めるようになった。
明菜が言うには、初めてポルチオの悦びを与えられた時に、私はこの人の性の奴隷になってしまったと思ったそうだ。

旅行以来も、私は明菜の交情を週に一度規則正しく持っていたが、ラブホで過ごす時間がいつも4時間を超えるようになっていた。
自営業とは言え、この時間を平日日中に持つ事は辛かったが、私も彼女の体に完全に溺れていた。
50過ぎた男が人の妻とは言え30歳の若い美女の体を自由にできるのだ。
ましてその若い美女が、私を喜ばせるためにエロい下着を身につけて、私好みの服装をして私好みのメークをして来るのだ。
会うなり濃厚なキスを求めて来るのも、手を膝に差し入れるとそっと股を開く仕種も可愛いし、抱き寄せた背中に感じるブラのホックを外そうとどうしようと私の自由だという感覚が震えるほど嬉しい。
もともと性欲が強い私は薬に頼らなくても十分な勃起をするが、たまに体調に自信の無い時は薬を飲むようになった。
そして薬を飲んだ日は射精しても硬さが失われることはない。
先週の木曜日もそうだった。
会って、部屋に入るなり始まり明菜の体を散々弄び、抱きかかえて浴室内に連れ込み浴槽で明菜の奥に大量の精子を注入した。

風呂から上がりバスローブを身に纏いソファーで飲み物を飲んでると、やっと我に帰った明菜がソファの側に横座りして、ずっとそそり立ってる男茎を愛おしそうに撫でる。
「あんなに私をめちゃめちゃにしたのに、まだこんなに元気で、あなたって凄過ぎる」
そう言うと明菜は、バスローブの紐をほどき男茎を露にし
「これ大好き」
と言いながらフェラを始めた。
フェラに関しては私の感じるツボは教えたものの、最初のうちは歯もあたりはっきり言って下手だったのが、最近目にみえて上手くなり風俗嬢も顔負けのテクで、男の私でも快感に思わずうめき声をあげるほどになっていた。
熱心に竿を舐め上げ、カリ首に舌を這わす明菜の顎を持ち上げキスをしながら聞いた
「明菜、たまらんテクだが、誰に教わった?」
そう聞くと
「あなたに決まってるでしょ」
と答えたが
「いや、ここまでは教えていないぞ」
と言うと、羞恥に赤くなりながらも私にもらったバイブで練習してると打ち明けてくれた。
「バイブ?」
「ほら、あの時の…」
と言われて以前バイブを使って遊んだことをようやく思い出した。
ただ、明菜が思うほど喜ばず、その後、私の男茎を挿入した時に本物の方がずっといいと言われたこともあり、形も大きさも私の男茎に似ているものだったので冗談めかして
「会えない日は私と思って使ってごらん」
と与えたのだった。
「あれを使ってるのかぃ」
「だって、会えるのは週に1度しかないんだよ。私は会えない日もいつもあなたの事考えてるのに」
と嬉しいことを言う。
「だから、会えない日は会った時にいっぱい気持ち良くなって欲しいと思って練習してるの」
と聞いて、ふとピンと閃くものがあった。
「練習してるだけ?」
「え?」
「練習しながら何かしてるだろ」
「…そんなぁ。。。言えない」
真っ赤になった明菜をもっと虐めてやりたくなった。
「ほら、その練習している時のように今してごらん。大きさも確かこれくらいだっただろう」
とそそり立つ男茎を明菜の口元にもっていった。
「いやだ。。。」
「いやだじゃなぃ。じゃあ今日はもう嵌めてやらないぞ」
「いやだ」
「嵌めなくていいのかぃ、今日はもう」
「そんなぁ。。。。」
明菜は羞恥に頬を染めながら左手で男茎を握り、口一杯に亀頭を含み舌を動かした。
「ほれ右手はなにしてる?」
首を振る明菜に
「じゃあ、今日はこれで帰るか」
と言うともっと強く首を振り、咥えてストロークをしながら右手でクリを弄り始めた。
「私のことを考えてオナニーしてるんだね」
と言うとゆっくり咥えたまま頷く。
しばらく明菜の口を味わいながら明菜のオナを見ていた。
ああいう風に弄るのかと新しい発見もあった。
今度ああやっていたぶってやろう。
時折声を洩らしながらフェラを続けていた明菜が男茎を口から離した
「ダメ、ほんものだと、興奮してもぅイっちゃいそぅ」
「いつもの練習の時はクリでイクのかぃ?」
「…」
「違うんだろ。その通りにしてごらん。ほら、明菜は私の性の奴隷だろ。言いつけを聞きなさい」
そう言うと明菜はコクリと頷き、私の上に跨がり、よがり声をあげながら男茎をクリに擦り付けると、膣口に宛てがい腰を沈めて一気に奥まで呑み込んだ。
「今日はほんものだから、たまらんだろ」
そう言いながら私が腰を掻き回し、二度三度と突き上げると興奮しきっていた明菜はたわいもなく絶叫して果ててしまった。
私も異様に興奮し、嵌めたまま明菜を抱きかかえベッドに運び、明菜をさらに二度頂点に導き、十分に明菜の潮と淫汁でシーツを汚してから明菜の
「お願い、今度は一緒にイって、中に一杯出して」
といういつもの哀願を聞きながら再び大量の精子を明菜の子宮口に注いだ。

喪心からやっと蘇った明菜が私の胸にそっと頭を載せて来た。
「今日の明菜も最高だった。ホントスケベだな、明菜」
「こんなスケベな女にあなたがしたのよ。開発され尽くして会う度に歓びが深くなっていって、ちょっと怖い…」
「うん」
「今日会って、明日と明後日は平気なんだけど、明々後日になるともうあなたが欲しくて欲しくてたまらなくなるの。さっきのように恥ずかしいことしながら指折り数えて会う日を待って…」
「私も明菜にもっと会いたいといつも思っているが平日の日中に週2日は辛い」
「わかってる。もぅ旦那なんてどうでもいいや、何て思われてもと思って夜会って欲しいって何度メールしようと思ったかわからないけど」
「けど?」
「あなたに重い女だと思われて引かれそうで、怖かった」
瞬間、明菜の旦那への慰謝料、裁判、離婚した明菜を愛人に囲う重さが胸にずしんときた。
少しの私の沈黙を悲し気に見て明菜が
「いいの、気にしないで。週に一度抱いてくれるだけでいいの。こんな淫らな体にされて捨てられる方が辛いもん」
「いや、私も明菜に溺れてしまってるのは確かだから」
そう言うと
「本当?ウソでも嬉しい。」
と笑い、ちょっと考えながら言葉を繋いだ
「来週、水木金と土曜まで旦那が出張でいなんだ」
「じゃあ、夜に会えるのかぃ?」
「ん~、微妙…携帯じゃなくて夜、家電にかけてくる人だから」
「疑われてる?」
「疑われてるとしてもその通り以上のこと事実こうやってしてるんだけど、多分まだ気付いていないと思う」
と言い次の言葉を言い澱みながら続けた。
「夜は帰らないと奥さん変に思う?」
「いや必ずしもそうではないが、旅行に行きたいのか?」
「ううん…、あの、うちに来て泊まってくれないかなとかって、やっぱ変だよね…」
「ん?」
「ご飯とか作ってあげたいなとか思ったりしたんだけど…」
「で、泊まる?」
うん、と頷く明菜を見て、私は明菜夫婦の寝室で明菜を思うがままに陵辱し犯す自分を想像し異様に興奮し、薬の効果もあり再び蘇る男茎を感じた。
「いいのか、本当に?」
危険な気もしたが行ってみたいという欲望にかてなかった。
「え、本当に来てくれるの?」
明菜の顔にパッと喜色が浮かんだ。
「うん、行かせてもらうよ、水曜でいいだろ?、で、また欲しくなった明菜が」
そう言いながら、明菜を組み敷き、胸に舌を這わせた
「ああ、嬉しい」
明菜の手が背中に回される。
舌の動きに合わせて明菜はピクピク小さな痙攣をしている。
「次は最後口に出すから、飲むんだぞ」
そう言いながら正常位で明菜の中にまた入っていった。

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投稿No.4208
投稿者 ショウ (27歳 男)
掲載日 2008年11月10日
【投稿No.4181の続き】

中出ししまくりのお泊まり以来、なかなか時間が合わなかったのと、彼氏からの監視が厳しくなり、友美とはしばらく会えなかった。
友美も彼氏との上手くいっていたようで、毎日笑顔が絶えなかった。

やっと連絡がとれて、会うことになったのだが、これからの関係を話し合うことになった。

友美『こうやって、二人で会うの、ひさしぶりだね。』
俺『そうだね。』
友美『彼のガードが固くなって…。』
俺『うまくいってるんでしょ?』
友美『うん。』
俺『俺との関係バレた?』
友美『怪しんではいるけど、平気だと思う。』
俺『俺、マジで友美のこと好きなんだけど。』
友美『えっ?』
俺『彼氏と別れて、俺と付き合ってよ。』
友美『それはちょっと…。』
俺『なんで?』
友美『彼のこと好きだし、ショウさんと付き合うのは考えられない。』
俺『じゃあ、今の関係は終わり?』
友美『終わりにする?』
俺『終わりにしなくてもいいの?』
友美『すぐには決められない。』
俺『わかった。』
友美『ごめん。』

その日の帰り、友美への確認も取らず、ラブホへ車を進めた。

友美『冗談でしょ?』
俺『マジ。』
友美『今日はやめようよ。』
俺『いいからいいから。』
乗り気でない友美を降ろし、部屋へ入る。

俺『諦められないよ!』
と、友美をベットへ押し倒した。
友美『やめてよ!』
俺『やめない。』

少し強引に服も脱がせ、一気にテンションを高めた。

俺『友美、好きだよ。』
友美『だめだよ。彼氏のこと好きだし。』
俺『彼氏のこと、忘れさせるくらい頑張るから。』
友美『だめだって。』
俺は優しく胸を愛撫し始めた。
そして、ダメと言われながらも、少しずつ友美の性感体を攻め続けた。

俺『友美、まだやめた方がいい?』
友美『うん。』
俺『やめられないよ。』
友美『でも、やめて。』
まだやめさせようとする友美だが、すでに観念したようで、言葉では拒否するも、体ではしなくなった。

俺『友美、シャワー浴びようか?』
友美『うん…。』

お互いに体を洗い、ベットへ移動。
ここまで来てもまだ乗り気でない様子。
それでも攻め続けると、グチョグチョに濡れてくる友美。

俺『入れて良い?』
友美『う~ん。』

俺は友美を安心させるため、ホテルの備え付けのゴムをつけ始めた。

友美『今日は着けるんだ(笑)』
俺『だって、あんまり乗り気じゃないみたいだから、安心してもらいたいからさ。』
友美『いつも着けてくれたらなぁ(笑)』
俺『よし、準備完了!!』

ニュルッと根本まで入るペニスに、我慢していた友美だったが、喘ぎ声を出してしまった。

友美『あっ!』
俺『あれ?気持ちいい声出ちゃった(笑)』
友美『だってぇ~。』
俺『もう諦めて、気持ちよくなっちゃいな(笑)』
友美『諦めた(笑)』

ゴムを着けたためか、かなり激しく動いてもイケる気がしない。
それでもとにかく腰を動かし続けた。

友美『も、もう無理…。出してぇ~。』
俺『全然イケる気配なし(笑)』
友美『え~。一旦止めよ。』

友美の機嫌を損ねないよう、一旦休憩した。

30分ほど休憩をし、二回戦に。
またゴムをつけ、挿入し、激しく動いた。
ゴム中出しでもいいや。と、頑張ったが、とにかく射精感が来ない。

そのうち友美から、
友美『まだ出ない?』
俺『まだまだ!』
友美『もう出してよぉ。擦れすぎて、ワケわからない(笑)』
俺はふと悪いことを考えたながら、再度休憩。

ラブホの備え付けのゴムは2個。
頑張ったけど、出なかったことを友美に伝えた。
休憩時間も残り少なくなり、お風呂に入ることに。

俺『どう?気持ちよかった?』
友美『すっごく満足(笑)』
俺『いいなぁ。友美はいっぱいイケて。』
友美『ごめんね。出してないから満足してないよね?』
俺『これだから(笑)』
と固くなったものを背中に押し付ける。

俺『ねぇ、立って。』
友美『何?』
友美を壁に追いやり、お風呂に入り少し潤いの増した友美の下をいじった。
クチュクチュと響き渡る音。
俺『いい音(笑)気持ち良い?』
友美『うん。』
俺『入れたいな。でもゴムないしな(笑) 生じゃ駄目だよね?』
名残惜しそうにいじりまくっていると、
友美『ねぇ?絶対、ぜぇ~たい!中出さないなら、生でいいよ。』
俺は心の中で『やったぁ!』と、思いながらも冷静に話を続けた。
俺『ホントに!でもなんで?』
友美『なんか、私ばかり悪い気がしてきた(笑)』
俺は友美の性格上、こうなるのではないかと、薄々期待しながら、ゴム中出しをやめていた。
友美『でも、ほんと中に出さないでよ。約束。』
俺『うん。』

友美にお尻を突き出させ、立ちバックで挿入。

俺『きもちいい。絡み付いてくる!』
友美『すごい硬い。それに太い(笑)』
俺『我慢しまくったから(笑)』
友美『中はダメだよ!』
何度も確認されると出したくなる(笑)と思いつつ、
俺『時間ないから、好きにやるよ。』
友美『気持ちよくなってね。』

ガツガツと、突き上げる俺。
浴室に肌と肌がぶつかりあう、ペチペチという音が響き渡る。
我慢していたせいか、生のせいかわからないが、あっという間に射精感が訪れた。

俺『やべぇ!出る!!』
友美『えっ!もう?中はダメだよ!』
俺『出る!』
深くまで押しつけ、一瞬止まる。
友美『ダメダメ、ダメェ~!』
叫ぶ友美。
全て注ぎ込みたかったが、友美と別れたくなかったので、引き抜きながら、ビクッ!と一発目のみ中出し。
崩れ落ちた友美の背中や髪の毛に向けて残りを出し尽くした。
とにかく出まくった。

友美『中出されるかと思った。』
大量に出たものを勘違いしてか、一発目に気がつかなかったようなので、
俺『今日は出さない約束だから(笑)』
友美『すっごい出たね(笑)』
俺『やりすぎだな(笑)』
と誤魔化した。

またお風呂で暖まり、帰ることに。
帰りの車内で、とりあえず関係を続けることを約束。
次に抱けるのはいつかなぁ?

そういえば、前回の朝の中出しのあと、彼氏とのデートを聞いたが、シャワーを浴びる時間があり、バレなかったようでした。

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投稿No.4207
投稿者 マッケニー (61歳 男)
掲載日 2008年11月09日
【投稿No.4182の続き】

中国でモデルとHしてからのその後ですが、先週また新たに出張した。
モデルの彼女(遙)は大連のショウで留守。
仕事も順調に終わり、新規開拓とまたブティックのショウに出かけた。
無論花束を持って。

ショウは7人のモデルのオートクチュールのショウだった。
好みの子が二人いたがややバストのある子を選んだ(総じて中国の女はバスとが小さい)。
楽屋に花束を持って訪ねるとその子は最初は怪訝な顔をしていたが中国語で話しかけると安心してかニッコリ笑って
「謝謝」
といって花束を受け取った。
無論その中にはホテルの部屋番と携帯番のメモを入れて、TELお待ちしてますと。

部屋に帰りシャワーを浴びてビールを飲んでると携帯が鳴った。
あの子だ!
いきなり部屋に来ると公安に踏み込まれるので一度レストランで食事をとりその後別々にエレベーターに乗り部屋へ。
フカヒレの姿煮や燕のスープなど中国人が普通食べられない食事に彼女(名前は芳華という)は満足し嬉しそうだった。
ショウの後なのでシャワーを浴びるように言うとうなずいてドレスを脱ぎ始めた。
バストはお椀型でCカップ程度、ウエストはくびれてお臍も縦割れで綺麗、レースのTバックの紐をはずすとアンダーヘアーは薄めでビキニラインもしっかり処理されてる。
土手がこんもりと高く張り出し具合の良さを感じさせる。
ヒップはさすがに中国人らしく張り出して丸くボリューム満天だ。
年は21歳でバディーサイズを聞くと身長は173センチで3サは84C・58・91だそうだ。
私はベッドで横になってTVのBSを観ていると彼女が際に滑り込んで来た。
軽いキッスから舌を吸い込みフレンチキッスへ、唾液も交換して瞼・目頭・首へと愛撫をする。
下半身からメスの強い匂いが立ち込めてくる。
小さくピンク色をした乳首を優しく吸い上げると芳華はうめき声をあげる。
私のジュニアはもうビンビン状態だ。
芳華の綺麗なお腹を舐めまわし、脇の下(腋毛が生えてた)からわき腹へと舐めまわす。
そしてあの小高い丘の谷間へと進むともうそこは大洪水だった。
薄い陰毛を別けて谷間を覗くと体が大きい割りに谷間の割れは小さい。
たまらず泉に口をつけて吹き出す汁を吸う。
やはり濃い油のように粘着性が強い中国人独特の匂いと汁だ。
でもこれが又堪らずしゃぶり続ける。
クリも小さくまだ皮が剥けて間もないようだ。
包皮を剥いて真珠をしゃぶると
「アイャー」
と言うと痙攣して顔を左右に大きく振ってはてた。
しばらく落ち着かせるために優しくからを愛撫してやる。
長身で長い真っ直ぐな脚と極めの細かい肌の体が素晴らしい。
落ち着いた芳華に入れるよと言うとそっとうなずく。
ビンビンの倅を割れ目に添えて少し押し込む。
入り口が異様に狭い巾着だ。急がずゆっくりと挿すとツルッとカリが飲み込まれた。
あとはゆっくりと根元まで入れると亀頭の先が壁にぶつかってる。
痛いか?と聞くと気持ちいいいと言う。
ヘンハオ(日本語にないので)すごくいいと言う。
浅く・深く、円を描くように捏ねる。
ハオ、ハオを繰り返しアィヤーと叫ぶと失神してしまった。
キツイ巾着に収縮して抜けなくなったらと一瞬不安になったが私も絶頂に達して奥の壁にリキッドをぶちまけた。
嵌めたまま寝込んでしまいしばらく経って抜けた痕を見ると細い巾着から白い乳液が垂れだしていた。
彼女が寝込んだままの状態で秘密の谷間を広げて鑑賞してると又倅が起ちあがった。
差し込んでネットリ感を楽しんでから2回目の射精をしてそのまま寝込んでしまった。

翌朝目覚めると彼女は既にシャワーを浴びてしたくを整えていた。
昼の便で帰ると言うと浦東空港まで送ってくれた。
タクシーの中でTバックをずらして谷間に指を差し入れて空港までもてあそんでいた。
これで二人のモデルをチャージでき次の出張が忙しくなる。

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