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いいね!ベスト5
旦那は九州福岡へ単身赴任中。
玄関からPCが見えたらしく
「Dさんパソコンなさるんですか?・・うちのパソコン最近調子悪くて・・・良ければチョット見てもらえませんか?」
別に断る理由もなく、むしろ仲良くなりたいような憧れのお隣さんだったので二つ返事でMさんの後について行った。
よくフリーズするらしいのだが、見てみるとサイトから訳も分からずダウンロードしたソフトがかなり多かった。
送受信メールも消してない状態でメモリー不足で重くなっていたようだ。
送受信メールを読み出してしまったが、内容はメールセックスであった。
とりあえず削除が必要と、
「ソフトやメールを削除した方がいいですよ。全部消してもいいですか?」
「あの・・・それは・・・!」
Mの返事も聞かずに一つのメールを声を出して読み出した。
かなり"過激な内容であった。
旦那が単身赴任で寂しくてメールエッチしているようで、Mは恥かしそうに顔を赤くしてうつむいている。
話を聞くと、サイトで知り合った相手と遠距離という事もあって大胆になり、メールで盛り上がると電話でお互いの声を聞きながらオナニーしているらしい。
俺の後ろから抱きついて
「恥ずかしい、誰にも言わないでください」
と両乳房が背中に気持ちよく当る。
「いいですよ、その代わりMさんと私の二人だけの秘密にしましょう、秘密を作りましょう。」
とMを抱き寄せ唇を重ねたところ、Mは抵抗する様子は全然なし。
オッパイを揉みながら服を脱がせると素直に応じてくれた。
乳首にキスして舐めながら茂みの奥に手を滑り込ませると、かなり欲求不満だったのか、すでにグッショリと濡れていた。
指を出し入れしながらクリちゃんを刺激するとクチュクチュとイヤラシイ音と共にMの口から声が漏れてくる。
イスに座らせて足を開かせると恥かしそうにしているが・・・・、
「自分で広げて見せて」
と言うと指でオ○○コを広げて見せてくれた。
それを切っ掛けに、Mの膣に愚息を当てるとMは腰を押付けて合体させてしまったのであるが、生のままで気になったがそのまま突きまくった。
「奥さんに悪いわ」
「カミサンは昨夜から実家へ行ってるから、俺は目下独身中だよ」
と言いながら突きまくっていたが、限界に近かったので、
「出そうだ・・・・・・」、
「私は何回も逝ってるから、一緒に逝って・・・・・」
とシッカリと抱きついて離してくれなかった。
中に出しても良いとの返事と思って、ドクドクと射精が始まった。
Mの膣の締りというか、痙攣が始まり精液が吸い込まれるような感じであった。
射精が済んでもピクピクと締め付けられるようだった。
二人共余韻を楽しむように抱合っていたが、
「中に出しちゃったの?」
と突然喚きだし、
「危ない日だったに・・・・・」
と俺の胸をたたき出した。
「中はダメとは言わず、シッカリ抱きついて離してくれなかったのはMさんでしょ?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「サック用意してくれなかったでしょ」
Mは慌ててトイレへ跳ぶようにして飛び込んでいった。
数分して水洗のジャアーの音がして戻ってきたが、
「Dさん何型?」
「俺は見たとおり大型だよ」
「違うってば、血液型・・・・・」
「血液型はB型だよ。如何して?」
「アアア・・・良かった。旦那もBでDさんと同じだよ・・・・良かった」
と言いながら、私の手を引いて浴室へ連れて行った。
24時間使える方式の浴室であったが、シャワーでお互い流しあい、特にMは膣を何回も洗っていた。
「洗っても同じだよ。1週間分のエキスだから元気よくMさんの子宮に飛び込んで行ってるよ!」
と言いながら浴槽に二人で沈んだ。
Mを後ろから抱くようにして、乳房を揉み揉みしたところ、愚息がMに掴まれて膣に吸い込まれた。
「サックしなくて好いの?」
「・・・・・・・・・・」
「今度はベットでヤラセテくれる?」
と頼んだら、Mは先に出てバスタオルを巻いて寝室へ・・・・・・。
ベットではバスタオルを胸に巻いたMが横になって待っていた。
フリチンでベットのMに、
「お気に入りの下着を着けてベットに寝てよ」
と言ったら、お気に入りの下着を着けだした。
下着姿のMを立ったまま抱きしめ、キスをしながら乳房を揉み揉みし、片方の手でショーツの上から立て溝を擦りだした。
Mは愚息を撫でだして
「ショーツが汚れるから脱がせてよ・・・・・」
「もうビショビショだよ・・・もっと濡れたらね」
直接触りたくなっていたので、指を2本入れて愛撫したが、いつの間にか3本指が入っていた。
「早くこれを入れてよ・・・」
と愚息を膣に宛がっていた。
愚息は吸い込まれるように挿入されてしまい、膣が締め付けられている。
ピストン運動をすると、Mはヒイヒイと騒ぎたてるので、口に近くにあった布は私のパンツだったがそれを宛がい、ピストン運動を続けた結果、射精の感じになったので、
「サックは如何する?」
「そのまま出して下さい。出来ても構わないから、お願いします・・・・」
妊娠すればダンなの子として生むんだなと思った。
二回戦も気分良かったので、大量の子種が注ぎ込まれたと言うより、吸いだされた感じだった。
四月に新入生歓迎コンパがあり、飲みなれない僕は案の定、そこで酔いつぶれてしまい、そばに居たサークルの女の先輩が彼女の下宿まで一緒に送ってくれました。
そのまま、寝込んでしまいました。
朝起きると、裸で先輩と一緒にベッドに寝ていました。
先輩は
「起きた?」
と言いながら、朝立ちしている僕の息子をフェラチオしてくれました。
そのまま、先輩の口に発射しました。
先輩はごっくんと飲んでくれました。
「じゃあ、今度は私の番ね。」
と言いながら、僕の顔にあそこを近づけてきました。
「舐めて。」
と言うので、裏ビデオでしか見たことのない、実物のあそこを舐め回しました。
再び、勃起した僕の息子を先輩のオマンコに導き、初体験です。
ディープキスをしながら、そのまま発射です。
実は薬剤師の大学なので、女の子の方が多く、まあそれが目的であったのですが、こんなにうまくいくとは思いませんでした。
この先輩はゆいさんと言うのですが、顔は普通ですが、ナイスバディで、したくなると、いつもお願いしてました。
必ず生エッチでしたが、ゆいさんは先輩の薬剤師からピルをもらっていたらしいです。
偽装結婚で来ていたユナ、一年で強制離婚してオーバーステイ・・・・
それを知ったのは偶然町で出会って、
「あ!ユナ!何処に行くの?」って聞いたら
「買い物」って。
「案内しようか?」
と言ったら、(^^)って笑顔になった可愛い顔を見て一緒に買い物、近くのホームセンターで日用品を買う。
自分で財布を出したので、
「払ってあげるよ」って言ったら大喜びで
「ありがとう」って。
合計2700円くらい出してあげました。
お昼時だったので
「食事は?」って聞いたら、
「まだだよ~おなかすいた~」だって。
近くのサイゼリ○で食事、色々話をしていたらオーバーステイで、フィリピンにも帰れない、
いつ捕まるかとても不安そうでした。
私の娘より若い子です・・・・・
「誰か結婚する人いないかな~紹介してよ~」
「紹介ね・・・・俺じゃ駄目?」って聞いたら
「私お金無いよ」だって。
前の偽装結婚に相当お金がかかったかかったらし・・・
「私で良ければ、結婚しても良いよ」
って言ったら喜んで
「貴方なら良いよ安心できるからね」
それからインターネットで手続、検索、先ず私の戸籍関係の書類と、ユナの婚姻具備証明書の発行をして、まず区役所外人登録係に提出してから婚姻届提出、入管に出頭、取調べは案外簡単でユナが心配していた自宅調査もなく、あっさりと一年のビザ取得出来ました。
それから4年、只今永住者の申請中。
始めは助けるつもりでの結婚でしたが、今ではこのとしよりを大切にしてくれています。
いつの間にか相思相愛の関係になり、お互いに離れられない存在です。
今では貴方の子供が欲しい等といつも言っていて、いつも中にだしちゃっています。
子供が出来たら、我が同級生の孫より若い子供になってしまいますが、私は気にしないすからね、これは夫婦二人の問題ですから。
でも子供が出来たら、周囲からの批判おも大きいですが、応援してくれる人も多いです。
私も還暦過ぎて偶然にも、まさかこの様な楽しい人生になるとは思いませんでした。
逢って可愛い、素直で優しく、私に金を使わせようとしない。
多分私が死ぬまで安心できるパートナーだとかんじています。
あまり面白く無い話ですがお読み下さって有難うございました。
後輩は仕事のストレスのせいか立ってられないぐらいに酔い潰れ、私とYでやっとの思いで後輩のアパートまで担ぎ込んだ。
飲みなおそうということになりビールを二人で飲んでいたが、程よく酔い始めたころにYの浴衣が少しづつずれ下がり右肩が露出し、白い肌が少しピンクに染まっていた。
私はYの胸元が気になり始め、見つめていると普段は気づかなかったがかなりの巨乳であることがわかった。
Yは私が胸を見ているのに気づき挑発するかのような目で、
「私の胸大きいでしょう。見たい?」
と聞いてきました。
私は
「Yちゃんのおっぱい見たいな。見せて。見せて。」
とYのほうに近づいていき胸元に顔を近づけました。
するとYは乳首が見えない程度に右側の浴衣をずらし、私にうっすらピンクがかった巨乳を見せてくれました。
「Yちゃんおっぱい大きいね。形もいいしきれいだよ」
「じゃあ触ってみる」
というので気が変わらないうちにすかさず胸元に手をいれYのおっぱいをわしづかみに揉みだした。
手を止めYの方を見ると、うつろな目でこちらを見つめており、これはいけると思いYの乳首を口に含んでみると、力が抜けたようにそのまま仰向けに倒れ私も乳首を含んだままYの体に覆いかぶさった。
浴衣をずり下げ上半身なにも着ていない状態になり、Yのおっぱいを堪能した。
乳首が特に感じるらしく噛んだりなめたりすると体をよじらして感じていた。
帯をほどきパンティー一枚を残した状態にし、あそこをパンティーの上から触ってみるとぐしょぐしょだった。
私も理性が完全に壊れてしまい、立ち上がって服を全部脱ぎ捨てた。
するとYはワンワンスタイルで部屋の中央に移動し、いやらしい顔で「イャーン」と言ってこちらを振り向いた。
その姿に私はオスのスイッチが入り、Yのパンティーをはぎとり割れ目からお尻の穴まで舐めまわし、後ろから覆いかぶさってYの95Gカップの巨乳をもみながら腰を振っていた。
我慢できなくなりYに
「いれたい」
というと小さくうなずいたので一気に息子を挿入してやった。
Yのあそこはすでに受け入れ態勢万全の状態ですんなり奥まで挿入できた。
しばらく腰を振っていると、あまりにも気持ちがいいため射精感が込み上げてきたので
「出してもいい」
と聞くと
「中には出さないで」
と言ったと同時に中に放出してしまった。
Yは中だしされたのは初めてらしく、その気持ちよさに負けたのかお尻をプルプル痙攣させていってしまった。
隣の部屋で寝ている後輩を気にしながら声を殺して感じていたYに私はすごく興奮し我慢できなかった。
終わった後二人でシャワーをあびたが、そこでも立ちバックで中だししてしまい。
そのあと後輩を残して二人で私のアパートに行き朝まで交わりました。
「俊則君、二十歳の誕生日おめでとう」
と声を掛て頂き嬉かった。
課長は安田講堂で有名な大学の院卒で近寄り難い人だと思っていた。
入社して三ヶ月位経った時、帰宅しようと駅を出た時、課長が僕とアパートと同一方向に歩いて、駅から3分位のマンションに入るのを見た。
僕のアパートはマンションより15分位の所在ります。
仕事を終えて帰宅しようとした時、課長が
「俊則君、二十歳のお祝いにご馳走するよ」
と言われ
「本当ですか」
と聞くと
「暫く待ってて、直ぐ退社する準備をするから」
「分かりました」
10分位して化粧直しをした課長が現れ
「俊則君と同じ駅だから、駅前の○○で良い」
「同じ駅なのをご存知なんですか」
「時々見かけるよ」
「そうなんだ、食事の後家に帰るのも楽だし、○○でご馳走になります」
駅を出て○○に入り小部屋で、河豚料理をご馳走になった。
僕は生ビールを頂き、課長は焼酎のお湯割り美味しいそうに飲んでいた。
2時間位で○○を出て、お礼を言って帰宅する事にして歩き出すと
「俊則君の方向と同じだね」
マンションを知っていたが
「課長もこちらなんですか」
「直ぐそこのマンションなの」
「そうなんですか、僕のアパートは20分位掛かります」
マンションの前に来ると
「ここなの」
「良いマンションですね」
「良かったら、コーヒーを入れるので寄っていかない?」
「お部屋にお邪魔しても良いですか?」
「構わないわよ」
部屋に案内され
「コーヒーを頂いたら直ぐ帰りますので」
「遠慮しなくて良いからね、着替えてからコーヒーを淹れるので、チョット待っててね」
「ハイ」
暫くするとGパンとTシャツ姿で課長が現れたが、ブラを着けて無い様に見えたが確証は無かったが、コーヒーを淹れる為後ろ向きなった時、背中にブラのホックの部分が無いのでノーブラだと確信した。
「俊則君はブラックで良かったんだよね」
「ハイ、ブラックでお願いします」
と答えると直ぐにブラックで出して頂き、課長は僕の左側に座り、二人でコーヒーを飲み始めると
「私、今日少し飲み過ぎたみたい」
「酔ってなんかいませんよ」
「ほろ酔いで良い気分だよ」
「僕の方こそ酔っていますよ」
「そうかしら」
「変な事を聞きますが、今、課長はノーブラですか?」
「如何して?」
「コーヒーを入れて頂く時、背中にブラのホックが無かったので」
「良く見てたのね、着けて無いよ」
「少し興奮しますよ」
「見たい、それとも触りたい」
「変な冗談を言わないで下さい」
「私は構わないよ」
「本当に触って良いですか」
と聞くと、無言で頷きTシャツを脱いでくれた。
すると目の前に綺麗なバストが現れ、乳首が立っている様にみえ
「課長大きなバストですね、どれ位有るんですか」
「課長は止めて玲子と言って、93のFかな」
「玲子のオッパイを舐めても良いですか」
「その前に、誰にも言わないと約束して」
「分かりました」
玲子の方に手を掛けキスをすると舌を絡められ
「好きにして良いよ」
と言われ舌と指でバストを愛撫すると
「気持ち良い、気持ち良い、好きな様にして」
Gパンを脱がそうとすると
「そこは駄目」
「我慢出来ないです」
「お風呂に入ってからにして」
「お風呂の後なら良いですか」
「俊則君はセックスがしたの」
「玲子を抱きたいです」
「駄目と言ったら如何する」
「もう我慢出来ないので、駄目と言われたら強姦します」
「強姦して貰おうかな、今、お風呂にお湯を入れるからね」
暫くすると
「先に入ってて」
と言われ浴室に向かい、背中を洗っていると、玲子が
「入るわよ」
と局部を隠さず入って来ると、それを見るなり息子は硬直して上を向き痛い位だった。
「元気が有って良いね」
「恥ずかしいです」
「興奮するのが正常なんだから、恥ずかしい事なんか無いよ」
入浴中フェラをしてくれ、お互いの異性経験を話し合った。
玲子は高卒と同時に処女を奪われ、経験人数4人との事だった。
僕は高1の夏休みに童貞を卒業し先輩・同級生を含めて15人位経験が有るがセックス回数は少ないと玲子に伝えベットに移動した。
玲子をベットに寝かせM字開脚させてクリを舐めると
「気持ち良い、もっと舐めて」
「そんなに気持ちが良いですか」
「本当に気持ちが良い」
「俊則君の好きな様にして」
「玲子、何ヶ月振りのセックスなの」
「恥ずかしいですが、数年振りなの」
「何時もは如何してるの」
「何もしてないよ」
「嘘は駄目だよ、本当の事を言ったら」
「恥ずかしいですが、月に数回オナニーをしてます」
「どんな風にするにか見せて」
「それだけは勘弁して」
「見せないと約束を破るよ」
「卑怯だよ」
「するの、しないの」
と言うと、クリを自分の指で愛撫し始め喘ぎ声を出し始めたが
「自分でする方が気持ちが良い」
と聞くと
「俊則君に責められる方がはるかに気持ちが良いです」
「じゃー、責めるから遠慮なく声を出しな」
「分かってる」
クリやGスポを責めると大きな声で
「逝きそう、気持ち良い、もっと責めて」
と恥じらいなく声をだしていた。
「玲子、そろそろ入れてもいいな」
頷くので一気に根元まで入れピストンを始めると、奥まで入る度に
「ア・・、ア・・当たる」
と声を出し
「玲子、もう逝きそうだが、如何すれば良いの」
「好きにして良いよ」
「このまま中に出しても良いの?」
「中に出したいの?」
「今までゴムの中に出しているので、このままヌルヌルの玲子の膣に出したい」
「妊娠したら如何しよう」
「中出しはヤバイよね」
「今夜泊まって行くなら純生で出して良いよ」
「泊まれば本当に良いの?」
「良いよ、俊則君と一緒に逝きたいよ」
「玲子、もう我慢出来ないよ」
「私も逝きそう、一緒に逝って、沢山出して」
「逝くよ、生で逝くよ」
無言で頷くので、とどめと思い奥の方に深く挿入すると膣壁が収縮し、亀頭部がこれまで経験した事の無い強い締めで変になり玲子の体内に初体験の膣内射精をさせて貰った。
暫くして息子を抜いたが精液が逆流して来ないので、心配な顔をしていると
「子宮口に俊則君のが刺さり、子宮に全部入ったかな」
「射精する時、経験した事の無い締め付けだったよ」
「気持ち良かった?」
「はい」
「良かった、久し振りに気持ち良く満足したよ、元気が出たれまた入れてくれる」
「妊娠しないの」
「今朝、生理が終わったばかりなので、安全日だから心配しなで」
「そうなんだ」
玲子の所に泊まり帰るまでに6回中出しさせて頂いた。
帰宅する時、玲子から
「この事は誰にも言わず、社内では特に注意して」
と言われ
「秘密は厳守します」
「私は構わないけど、俊則君がしたい時は寄って行っても良いよ」
「本当に良いですか」
「良いわよ、でも危険日は中出しは駄目だよ」
「分かりました、中出し出来る時が待ちどうしいです。今度の週末に来ても良いですか」
「良いけど中出しは無理よ」
「分かりました」
「中出し出来る時はメールで知らせてあげるから楽しみにしてて」
「玲子の締まりも良いので嬉しいです」
と答え帰路についた。
高学歴の人もセックスする時は恥じらいもなく女の本性を出すんだと思った。
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