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会社が契約している駐車場は、共用立駐で月極と時間貸しが混在した7階建てです。
僕は、同じ会社の女子社員とセフレなので、昼休み時間を利用して、この薄暗い立駐でフェラやセックスを楽しみます。
車のリアガラスと後部座席横ガラスは純正ですが外からは黒くて中が見えないからけっこう安心して楽しめます。
1時間でセフレは席に戻る必要があるので長いプレイはできませんが、それでも昼食をがまんすれば約50分は楽しめます。
今日はフェラは10分くらいで残りは体面騎乗位と背面騎乗位とバックからの挿入プレイで楽しんでいました。
後処理の時間がとれないので、いつも中出ししたら生理用ナプキンをつけてセフレを会社に戻します。
1回だけ中出ししました。
実は、フィニッシュの体位がバックだったのですが、思いっきり奥に射精した瞬間に僕はふと視線を正面に止まっている車に向けました。
特に理由はなかったのですが。
すると運転席に女性が乗っていて、視線が合ってしまいました。
しかし、こちらの車内からは相手がよく見えますが、相手からはこちらの中は暗くて見えないだろうと思っていました。
セフレが脱いだショーツとストッキングを身に着けて会社に戻るので、駐車場の入口まで送っていきました。
僕は、その後営業で外回りをするので、今日は交通機関ではなく自分の車で移動しようと思い車に戻りました。
すると正面の車の運転席のシートが倒れているように見えたので、何気なく覗いてみたら、さっき視線が合った女性が運転席シートを倒してスカートを捲り上げて股間に手を挟んでオナニーしているんです。
顔を横に向けて目を閉じて、口が「ハ~ハ~」言っている感じに開いていました。
見ちゃいけないとは思いましたが、すぐに視線をそらせずに、ちょっと見てしまいました。
すると、目を開けたその女性と視線がまた合ってしまって、こりゃまずいと思って自分の車に戻りました。(いいもの見たな~♪と喜んだ程度です)
エンジンをかけてシートベルトをしちょうとしてたら、オナニーをしていた女性が運転席にやってきて
「あの~、乗せていただけませんか?」
と少し涙目になって言います。
僕は断る理由もないし、営業は指定時間もないし、さっき見てしまったオナニーのことが何か理由かもしれないと思って助手席に乗せました。
「どこかに送ってもらいたいとかですか?」
と聞くと、彼女は下を向いたまま
「さっき女性とエッチされてたのを見てしまって我慢できなくなって・・・」
と小声で言います。
僕は
「あ、やはり見えてたんですか?外からは見えないと思ってましたが正面ガラスから見ると見えるんですね。けっこう薄暗い駐車場ですが、はっきり見えたんですか?」
と答えました。
彼女は
「はい、ずっと見えてました。すごい精力をお持ちなんですね」
と言いながら顔を上げて
「もう我慢できません。自分でやってもイケなかったんです。私もお願いします。」
と言います。
僕はエッチできるのは嬉しいのですが、セフレには中出しばかりなのでコンドームは持ってないし、この女性がどんな人なのか分からないので、
「さっきご覧になったように僕は逝ってしまったので、すぐには勃起しないでしょうし、ゴムも持ってないですから困ります。」
と言いました。
すると女性は
「じゃ、後部座席でキスしてください。自分で逝きますから。」
というので後部座席に移動しました。
キスをするものと思ったら女性は僕の股間に頭を近づけて、ファスナーを降ろし肉棒を掴み出して、無言で舐め回します。
セフレに中出ししたので精液とマン汁の味がするでしょうに、無言で凄い舐め方を続けます。
さすがに逝ったばかりの僕ですが違う女性というのもあって興奮して勃起しました。
「大丈夫だわ、思った通り精力が強いのね。」
と言った女性は、すぐに騎乗位でまたがってきました。
オナニーを止めてノーパンで来たようでショーツはつけてなかったんです。
僕は女性のすさまじい動きに防戦一方でしたが、1回逝った直後なので我慢もできました。
女性は自分で上半身を全て脱ぎ捨ててスカートだけの姿になり、猛烈に腰を振ります。
「騎乗位が好きなの?」
と聞くと
「う、気持ちいい、一番好きよ」
と答えます。
「あのね、このままだと中に出ちゃうから、先に逝って離れてくれる?」
と言うと
「いや!男と一緒に逝くのが好き」
と一撃返事。
「あぁぁ~、たまらな~い、あ~いきそ~、あ~ここ~、ダメ~いきそう」
って言いながら抱きついてきます。
僕もそろそろ逝きそうになって
「一緒に逝くて、それって中出しってことやん」
と言うと
「さっきの女性にも中出ししたでしょ?」
と言うので
「そういう関係のセフレだから、いいのさ」
と答えてたら
「あ~~~~いきそ~~、いや~~いく~~きて~きて~一緒に~~」
って一気に昇りきりそうな声で叫ぶので、事前承諾済みだと安心して
「じゃ、逝くぞ~」
と言いながら、騎乗位のまま中に大放出しました♪
その女性は、そのまま僕に倒れかかってきて、手を背中に回して密着しながら
「射精した時のピクピクってなる感じが好きなんです。1回出した直後だったから量は少なかったでしょうけど、ちゃんと温かいものを感じましたよ。」
と嬉しそうな声でささやきます。
「よかったんですか?中に出して。」
と聞くと
「私はピルを常用しているんで、赤ちゃんができる心配はないの。実はセフレも居ます。」
と答える。
今日は見てしまったんでセフレに抱いてもらうまでの時間が我慢できなかったようで、僕としてしまったようです。
でも、ティッシュで股間を拭きながら
「お互いにこの駐車場が月極めのようだから、こらからも車の中で楽しみましょうよ。さっきの女性とは毎日ここでしてるの?毎日じゃないなら、さっきの女性としない日は私としましょ?
それに、私は普通のプレイだけじゃなくて、もう1つの穴もどんどん使ってくれていいのよ。」
と言っていつもは5階か6階に止めるようにしていると教えてくれた。
車の中で生アナルセックス&アナル中出しか~♪
こんな嬉しいことがあったので、明日からはセフレが2人居る生活になりそうで、精力を強化する楽しみが増えた。
毎日薄暗いこの駐車場でカーセックス&中出し三昧の生活ができそうだ♪
車内がセックスカーの臭いになりそうで、同じ会社のセフレに感づかれないように芳香剤も買おう♪
明日からが楽しみです。
男性ばかり30人のバス旅行、もちろん着いて直ぐ抜きに出掛けた。
本日1番目の客とのことだった。
6時からの宴会に間に合うように旅館へ帰り、浴衣に着替え、宴会が始まった。
ピンクではないコンパニオンが10人ほど来ていて10分に1回、交代で次々に回ってきた。
30分もすると会場はグチャグチャになり、既に出来上がり寝ているものまでいた。
コンパニオンも酒が入りあちこちで悲鳴のような声がしていた。
ピンクじゃないからもう・・・触りまくる同僚の姿をあちこちで見ながら呑んでいた。
今日来たコンパニオンの中では1,2番目に若くて真面目な女の子が俺の前に来た。
あまり慣れていないらしく、ぎこちない会話が5分ほど続いた。
尿意をもよおし、冗談で便所へ行こうか、とツレションを誘うと誘いにのってきた。
少し遅れて付いてきた。
一番近い便所には2,3人うろうろしてたので、女の子を連れて少し離れたところへ入った。
男のほうへ引っ張り込むと、チョッとと言いながらも拒むことなく付いてきた。
コレはイケると個室に連れ込み、キスで唇を塞いだ。
手を胸とスカートの中に入れ、一応いいのか?と聞いてみた。
彼女は首を立てに振りながら、早く終わってね、ばれると怖いから・・・
じゃすぐ終わると納得させ便器に手を付かせ、スカートを撒くり上げ、パンティーを膝まで下げ、足を開かせた。
指で濡れ具合を確認。
準備OKのようだったので、いきなり挿入した。
締まりの良いオメコ、突くたびに愛液が噴出してくる。
声を殺しているのでよけいに感じたのであろう、直ぐに絶頂を迎えた。
我慢出来ずに「イクー」と小さく叫んだ。
腰が砕け落ちそうになっていた。
俺も
「出すぞ、このまま中に」
と彼女に言うとウンウンと頷いた。
本日2回目の射精にも係らず、大量に出た。
俺は先に外へ出て用を足した。
彼女もそこで用を足し、宴会場へ戻った。
戻る途中電番を教えてくれた。
彼女のアパートが旅館の近くらしく、夜中ゆっくり会う約束をした。
ローテーションで、彼女は俺から一番離れたところに替わった。
替わりに来たのが一番可愛い子だった。
話すと馬鹿だった。
その馬鹿を誘ってみた。
「おい、オメコしようか?」
「何言ってるの、無理に決まってる」
と断られたが、何度か誘うと
「それじゃ2次会に連れて行ってくれたらしても良い」
と約束迄漕ぎ着けた。
2次会は俺の上司が連れて行ってくれた。
コンパニオンのチーフとあの馬鹿をつれて行った。
ラウンジで歌いまくり盛り上がった。
上司とチーフが他のグループと合流している隙に馬鹿を庭に連れ出し、口へ1発とオメコへ1発ぶち込んだ。
その後みんなと合流、3次会へ行く前に馬鹿と最初の女の子は帰った。
上司とチーフの3人でラーメンを食べ上司は部屋に帰った。
チーフとの出来事等はまたの機会に。
歩きながらの話題は、もっぱらBちゃんと一晩ジュウ抱合っていた事で、
・Bちゃんは痛がって、うまく出来たか?
・Yと比べて如何だったか?
・何回出来たか?
・Bが逝かなかったら、まだ何回もやっていたか?
・これから小屋へ行っても抱いてくれるか?
・母さんが精の出るお弁当と、毛布を持たせてくれたので~
そんな質問攻めで答えるのに苦労であったが、時々止まって抱き合ってキスをしあい小屋近くの小道を外れて、獣道に入って5分で簡単な萱葺の掘立て小屋で昨日の小屋とは違っていた。
そこに連れ込まれた。
「ここならよそ者は来ないから安心ね」
とDキスとなったが、背負子を下して毛布を敷いてやっと横になれた。
Yは直ぐに合体したい様子。
俺は昨夜のBとの疲れがまだ残っているので「眠りたい」と伝えたが、Yが上っ張りを脱ぎだしてスッポンポンになり、俺をスッポンポンにさせてしまった。
横になったのを見てオッパイの愛撫をしだした。
オッパイの愛撫をしながら、割れ目ちゃんに手を伸ばすとびしょ濡れ状態であった。
すかさず、両足を開かせて愚息を挿入。
Yの膣が締め付けながら、腰を振るのでゴロンとYを上にさせて、彼女に主導権を持たせ、俺は下で彼女のなすがままにさせた。
オッパイを下からの愛撫と彼女の自分からの動きで、Yは何回も逝ったようで、俺も限界が近づいた。
結合部を離すことなく、体位を代えてバックから楽しみ、射精になった。
Yの呻き声は昨夜と大違いで、さながら猛獣の叫び声のようであった。
思ったより射精もながく感じられ、量も多かった気がする。
暫く余韻にしたり、毛布をかけて抱き合ったままウトウトと寝てしまった。
2時間くらいして、どちらからともなく目が覚めた。
Yは愚息を弄んで、
「もう元気になったよ」
と云いながら、愚息を咥え精液とYの膣から出たドロドロを綺麗に舐めて綺麗にしてくれたが、俺の意思に反して、愚息がピンピンになってしまっていた。
「Kさん こんなに元気の時は如何するの?」
「その時は、自分で擦って出しているんだよ」
「可愛い人とスケベなことして 射れちゃうんでしょう?」
「彼女いないから・・・・近くだったら、Yちゃんと毎日逢えるんだが アアア出そうだよ」
「ウウウウ・・・・・」
Yの口に射精し出したのである。
唇が膣のように収縮し締められている感じで、射精されるのを受け止めてくれるのだった。
昼近くまで合体して楽しみ、お弁当を食べるために備え付けの鉄瓶で湯を沸かして、お茶を飲んだ。
弁当はオニギリに味噌を付けて焼いたもの。
おかずは豪勢なもので、岩魚・クマ肉・しか肉などの燻製。
Yと口移しで食べあい、お茶も口移しで飲みあって楽しいお昼であった。
お腹がイッパイになって睡魔が襲ってきたが、Yは合体をしたい様子だったので、俺は彼女に上になって貰った。
Yとの合体は昨日から何回もやっているので、少しマンネリ化した感じであった。
「Yちゃん 旦那が居なくて寂しい時は如何しているの?」
と聞いたところ、モジモジしていて話してくれなかったので
「オッパイを一人で揉んだり、ここ〈膣に指を入れながら〉に何か入れたりしてるんでしょう?」
「・・・・・・」
「言わないと、もう止めちゃうよ!」
ヤット喋りだしてくれた。
「夏場はなすときゅうりなんかで・・・・」
「野菜とこれ(グッと愚息を差し込みながら)どっちが好いの?」
なんとか射精にこぎつけたが時間はかかってしまった。
Yは何回も頂点を極め満足の様子。
家に帰るために、手をつなぎながら山をくだった。
(続)
キレイな娘だったけど、当時はオレも彼女がいたし、彼女も結婚していたので特に意識はしていなかった。
オレも転勤になりその町を離れたが、カナコの連絡先は分かっていたので久しぶりに会いに行くことにした。
久しぶりに会ったカナコは、格好がTシャツに膝丈くらいのスカートと、少し地味だったがフェロモンが匂い立つような女になっていた。
店に入り彼女が離婚したとか色々と話をしたが、オレの中ではどうやってHに持ち込むかでいっぱいだった。
お酒も入り、カウンターの隣に座っていたカナコに少しずつ近寄り、両脚の間に素早く手を滑り込ませた。
最初は驚いた様子の彼女だったが、俯きながらそのうちに脚をゆっくり開きだした。
ここまでくれば店に居る必要はない、早々にオレが宿泊しているホテルへ行った。
入るなり後ろから抱きしめて、唾液をいっぱい溜めてディープキスをしたら、唾液をゴックンしてくれた。
Tシャツの中に手を入れ、ゆっくり胸を揉みしだくと息が荒くなった。
ブラの中に手を入れ、乳首を摘むとビクッ!としながらも乳首がコリコリに硬くなったので、そのままベッドへ移動し胸をはだけさせた。
胸を揉みながら乳首を舌で押し込んだり弾いたり軽く噛むと、「ンッ、ンフウ…」を喘ぎだしたので、
「スケベな乳首だね…」
「イヤア…、言わないでぇ…」
と恥ずかしがっていた。
そのまま脇腹に指を這わせたり、脇の下を舐めたりしながらパンティの上から秘肉をなぞると、ニュルニュルした感触があり、すっかり濡れていることが分かった。
「いやらしいね、もうグチョグチョじゃん。下着ずらして挿れてもいい?」
「!!今日はダメ…。すっごいマズい日なの…ゴメンね…」
「そう…、分かったよ。じゃ、今日は指でいっぱいイカせてあげるね」
どうやら危険日だったらしい。
言葉では許したが、火のついたオレには届かなかった。
下着を脱がすと、糸を引くくらい濡れていて、脚を開かせて
「すっごい…マンコヌルヌルしてる…」
「イヤア…、あまり見ないで」
と両手で顔を隠していた。
お構いなしにクンニすると、
「!!ンハア!ハッ、ハッ、アッ、気持ちイイ…!」
とアヘアヘになっていた。
クリを吸いながら指を挿れると仰け反って喘いでいた。
指マンしながら仰向けになった彼女の左側へまわり、耳を舐めながらグチャグチャ指マンを続けると、
「……!!イクッ、イキそう、イキそう…!」
を鼻の穴を膨らませながら喘ぎだしたので、ワザと指マンを止めた。
すると、
「ええっ!?どうしてぇ!!??」
と泣きそうな顔でこっちを見た。
そんな風に彼女がイキそうになると止める行為を3回くらい続けていたら、
「お願いィ…、お願いよォ…」
「何が?どうしたいか分かんないよ…」
「…………イカせてぇ…イキたいの…」
と、うっすら涙を浮かべた瞳で見つめ返してきた。
「いいよ、いっぱいイッてね。」
と、激しく指マンすると
「アーッ!アッアッアッアッ!!」
と体をケイレンさせてイキまくっていた。
グッタリしている彼女の股を開き、体を滑り込ませると、
「!!今日はダメなのォ…」
「分かってるよ、擦るだけだから」
と、亀頭を擦りつけた。
擦る度に「ンフウ、ンフウ」と切なげな瞳で喘ぐ彼女。
「気持ちイイ?」
「…ウン……気持ちいいわ…」
そのうち先っちょだけ軽く挿れると、
「……………ダメぇ……………」
「ウン、分かってる。すぐに抜くから」
しかし、彼女の瞳は既に雌の瞳になっていた。
マン汁だらけになって、糸を引きながら亀頭を抜いたり、先っちょだけ入れたりを繰り返していると、
「……………いいよ…」
「何がいいの?」
「オチンチン、入れてもいいよ…」
「でも生だよ?いいの?」
「…………ウン、挿れて……?!ンアッ!!!!」
待ってましたとばかりにズブリと挿入。
ゆっくり動かすと、
「アッ、アッ、アッ!きっ、気持ちいい、気持ちイイッ!!」
と叫びながら喘ぐ彼女。
うっすら笑顔になってるように見えた。
腰を持ち上げ、深く挿れると
「アッ?!これが欲しかったの!これが欲しかったのォ(ハート)!!」
と喘ぎだした。
どうやら奥にある気持ちいい部分に当ってるらしい。
よっぽど気持ちいいのか、生マンコの奥で、亀頭に愛肉がネットリまとわりつくのが分かった。
オレがイキそうになったので、バックの体勢になり、突き上げまくった。
結合部がカナコの愛液とオレのガマン汁ですっかり溢れかえっていたので、掬って彼女のアナルに塗りたくったりして弄んだ。
正常位になり、ハメまくっていたが、そろそろイキそうだったのでピタッと動きを止めた。
「……!どうしたのォ…?」
「イキそうなんだけど……どうする?オレ、もうガマンできないよ。」
「……じゃ、飲んであげるから、口に出してぇ…」
「じゃあ、もう止めるよ。オレはカナコの中に出したいんだよ。」
彼女が黙っているんで、チンポを抜こうとすると、
「!!??待って!……………いいよ…中に出して」
「何を出すんだよ」
と少しイジワルしてみると
「……………○○クンの、白いの…………イヤア…」
再度奥まで生チンポを突っ込むと、言葉にならない喘ぎ声を出して、イキまくっていた。
彼女がイッてる最中に、愛肉がキュウキュウ締め付けだしたのでガマンできずに奥の方に出しまくった。
しばらく抱き合っていたが、チンポを抜くと二人の愛液でヌルヌルになっていたので、彼女の口に突っ込んだら、チュウチュウ吸い出した。
少しくすぐったかったが、そのまま彼女の顔にまたがり、アナルを舐めさせた。
すると彼女は両手でオレのケツをさらに開いてアナルの奥まで舐め出しのでまたボッキして、二回戦目を開始した。
こんなカンジで朝までヤリまくって、翌日、その町を後にした。
せせらぎで汗をふき、土間で一休みしていると、
「お風呂が沸いているで~どうぞ どうぞ」
と小母さんが案内してくれたのは、浮いたスノコの五右衛門風呂であった。
湯に浸かっていると小母さんが戸の向こうから、
「ちょっと待ってて~ 背中流すで~」
の声がして、入って来たのは先ほどの娘さんで、手拭を姉さん被りでたすき掛け、着物のすそを捲くってのいでたち。
「洗って上げるから~ 此処へ」
と言われて出ようとしたが、五右衛門風呂の縁が高く足を高くして跨がないと出れない。
後ろ向きでは無理なので、如何しようもないのでそのまま出たが、娘さんはそのまま此方を見ているようだった。
洗い場のスノコの上に腰を下ろし、勃起しかかったジュニアーを手拭で被せたところ、
「これで 擦るの~」
と手拭を取り上げられて、ゴシゴシと洗ってもらったが、ジュニアーを両手で隠していたがというより、押さえ込んでいたのだったが。
外で話し声がしているのを聞いた娘さんが、
「あ・お姉ちゃんだ~ 如何してこんなに、遅かったんだァ~」
の呟き。
もしかして? 洗い終わって、後ろから俺に被さるようにしなながら、俺の両手を取払うって手拭をジュニアーに被せてくれた。
俺は、
「見られちゃったね?」
「見えちゃうんだもん」
と彼女は出ていった。
夕食は、ランプの下がった土間続きの囲炉裏を囲んでとったが、老婆・小母さん・娘さんが座っていたが、遅れて入ってきたのは小学生低学年の女児となんと一時間前に抱き合ったYちゃん。
Yちゃんは一瞬顔色が変わったようだったが、それ以後はなんとも無かった。
全員で6名。
俺が最初に、自己紹介で、
「泊まらせてもらって・・・・女性五人に囲まれての夕餉で楽しい・・・」
老婆・小母さん・Yちゃん・B(17歳・中学卒・C(10歳・小学生)の順で自己紹介された。
俺は何故か、BちゃんとCちゃんの未婚女性の間に座わされた。
クマ・シカ・イノシシ・ウサギ・山鳥・岩魚・山菜などの保存食など、もちろん旬の山菜などのお料理がずらりと並び、
「まるで、父ちゃんが帰って来た時とおんなじだァ~」
と三女のCちゃんの声で、Yちゃんの目が此方へと。
「お盆とお正月が、一緒に来たようだよ~」
アルコール類は山葡萄の焼酎酒を茶碗に一口くらい呑んだが、Bちゃんが、
「気分が好いから もう一寸」
と言いながら、茶碗一杯をグイ呑みしていた。
食事中、俺は真っ先に岩魚を食べたのを見て、Yちゃんが岩魚を一尾箸で摘まんで、
「Kさん これ好きそうだから」
とお膳の皿に置いてくれた。
それを見た、Bちゃんは負けじとばかり、
「Kさん これ食べたら疲れがとれて、身体に好いよ」
と肉類と仙人にんにくを皿に山盛りにしてくれ、ニッコリと微笑んで、姉妹でもてなしてくれるので、やっと平らげるのに苦労した。
姉のYは競うように仙人にんにくや、肉類をよそおってくれたが、食べられないので残して、
「後で戴くから」
と膳箱の蓋をして、
「ご馳走様でした。食べた事の無い物ばかりでしたが、美味しかったです」
で食事は終わった。
食事後、小母さんがYちゃんの旦那は隣家の次男坊で婿養子で、代々隣家との嫁入り婿取りをお互いに続けていたと、小母さんが書いた広告の裏紙メモを見せながら語ってくれ、最後に
「もうお隣も内もお互いに血が濃くなってるだ~ 困ってるだで、助けれくれってお願いしたいだ」
と奥座敷に布団を敷いてくれてから案内され、ランプの灯を絞って
「あんなに呉れてもらって〈お金のこと〉、お返しは何もないが○○○で勘弁してくんねえ~」
(○○○は小声で聞き取れなかった)と言い残して出ていった。
今日の午後の異様なYちゃんとの事を思い出しながらウトウトしていると、襖がスーッと開き、誰かが忍び込み掛け布団をまくって入って来た。
「Yちゃん?」
と小声で聞くと、
「ううん~Bですう~ お母さんが、Kさんのお世話をしなさいって~」
と言いながら抱きついてくるのだった。
「小母さんさんが?」
「お母さんから聞いてるでしょう? いっぱい貰ってあるから、お世話をしなさいって~」
「お世話って? Bちゃん、もう知ってるの? Bちゃん初めてなの?」
返事は無かったが、顔を寄せてきてキスを求める仕草だったので、応えるようにキスをしてやると同時に寝巻きの上からオッパイを揉んでいた。
キスはDキスとなってくると、Bちゃんは呻き声を出し、俺の手で寝巻き剥ぎ取らせて直接オッパイを掴ませるのだった。
「こうやって 自分でもやるの? オッパイを」
「時々自分でやってしまうの お姉ちゃん達が お隣の部屋なので、聞こえて来るのお~」
「気持ち良くなるんだね? Bちゃんが一人で揉むよりも?」
「やってもらうの、人に揉んでもらうの、初めてだが、もっと揉んで揉んで~ 両方一緒に~」
と自分で両手を押さえる。
耳に唇を細めて軽く息を吹きつけると、
「如何して? 如何して?」
唇を首周りにつけて強く吸い込んでから、ベロベロと舐め舐めし強く吸い込み後、形良いオッパイを舐め廻し、沈んでいる乳首を舐め舐めしたら、コロリ飛び出すように現れたのだった。
「こっちも出るかなあ~」
と反対側のオッパイもやっているうちに飛び出してきて、交互に唇で軽く咥えての愛撫を続けた。
Bちゃんは何時のまにか、猿股の隙間から手を入れ、ジュニアーに指を添えていた。
俺は片手で猿股を膝まで下げて、片足で脱いでしまったが、Bちゃんは下穿き無しだったと、その時に気がついたので、寝巻きの紐を解いてしまった。
二人はこれでスッポンポン状態で、改めて抱き合った。
「こうなっても良いの?」
と念のために分かりきった質問だったが、
「優しくやってね~」
と陰毛に手を導いてくれたが、柔らかく薄いようだったが、びしょ濡れ状態だった。。
後で、ランプを明るくしてのお楽しみとして、口と左手でオッパイを交互に愛撫し、左の手の平で陰毛全体を覆って溝にそって上下に擦る運動を長く続けた。
途中、Bちゃんは・・何回も呻き声を出し、順次大声になって、口を口で塞ぐようにして声が出ないようにした。
「聞こえちゃうよ~」
「だって~ お姉ちゃんは何時も声が大きいから~」
「そんなに、抱かれている時、大声なの?」
とそんな事は知らないフリをして聞いた。
「Bちゃん 濡れていてお漏らしのようよ?」
「恥ずかしい~」
と言いながら、俺の指を掴んで自分の膣に差し込ませるのだった。
ヌルット入れられたが、三本指で入れなおして、グリグリ廻したところ、
「アァアァ・・・もっと~もっと~」
暫く続けたが、
「Bちゃん 本当に入れても良いの?」
と少し開脚させて陰毛を両手で分けるように亀頭をあてがって、膣を確認して2・3センチくらい愚息を挿入させてストップさせた。
「Kさん都会の人だから優しくしてれるよね~」
「初めての人にはね 優しくしないとね~ でもね 初めての時は痛いといわれてるのはね、痛みがあると、後になって気持ちが良くなった時、その人を忘れないようにと、神様がしてくれたんだと、感謝しなければいけないよ・・・」
「痛くても、Bは我慢しちゃうよ 姉ちゃんだって、何時も気持ち良いと抱かれている時、言ってるからあ~」
などの話しは、気持ちを落ちつかせたようで、更に2・3センチ挿入させてその位置で前後運動とグラインドさせた。
「アァアァ・・・アァアァ・・・イイィ・・」
その声を聞いて、グッと差し込んだところ、
「アァアァ・・イイタイ!・・アァアァ・・ア・ア・ア とってもイイィ・・」
「Bちゃん いいの? 痛いの?」
膣の締め付けがあって、痙攣が伝わってくる。
「Bとっても・・・・ィィ~」
どうも痛みは一瞬のようだった。
「Bちゃん、初めて変な気持ちって?」
「ひとりで、いろいろやってみてたが、こんな気持ち好かったのが、初めて~」
「Bちゃん、痛くなくて、気持ち好かったんだねえ~ これから後は、とっても気持ち好くなるからねえ~」
と腰を揺らせると、Bも一緒になってリズミカルに同調して、膣の収縮に強弱が出てくる。
「アァアァ・・・アァアァ・・・イイィ・・」
と呻いたり、叫んだり、
「如何にかなっちゃう~ Kさんは? Kさん~」
「俺も如何にかなっちゃうよ~ BちゃんBちゃん」
射精感が襲い、ピストン運動が早まり射精が始まった。
「Bの中に温かいのが当るう~
「アァアァ・・・アァアァ・・・イイィ・・いっぱい頂だい~」
と膣の痙攣が強くなって、腰の動きも激しくなってる。
射精は短時間であったが、数分そのまま抱き合っていたところ、出し切れなかった残り分が少量射精された。
「ア・また当ったあ~もっともっとう~」
「少なくても大丈夫だよ キットBちゃん 赤ちゃん出来るから 心配しないで!」
防具なしでの合体時に、
「・・・心配ないよ、絶対に赤ちゃん出来ないよ」
と何時も若い子と遊ぶ時、安心させる言葉で騙し中出ししていた事をフッと思った。
暫くの間、Bちゃんと知り合えて良かったとか、Bちゃんは顔かたち、プロポーションがバツグンで、可愛い嫁さんになれるとか、心身ともにYちゃんより立派だと、ベタ褒めだった。
ジュニアーは挿入されたままで、幾らか縮小されていたが、BちゃんとDキスでの唾の交換、乳首のオシャブリ、オッパイの揉み揉みなどの愛撫で、ジュニアーが復活しだしてきた。
それに気づいたBちゃん、
「また気持ち好くなってきたみたい また好くしてェ~」
とせがむので、繋がった状態で身体をあちこちさせて騎乗位にさせ、下から両手でオッパイを揉んでやったり、腰を掴んで円をえがくように揺すっていると、
「アアアア~イイィ~」
「Bちゃんの好きなように動かしてごらん」
リズミカルに動き出したところ、膣の痙攣がおこり、ヒクヒクとジュニアーを心地好くさせてくれて、Bちゃんは何回も逝ったようであったが、ジュニアーは堅くてもなかなか射精には至らない。
Bちゃんの乳首に吸い付いていると、
「もっと もっと強く吸ってえ~」
と何回も叫び、また逝ってるような声を聞いたとたんにドバドバと奥深くに射精され、膣の痙攣が強まってストローで吸い込まれるような感覚であった。
「Bちゃんに吸い込まれるような気持ちで、天女様に抱かれている気分だ~」
「Bだって スーッと麦ワラの吸い口で吹かれてる気持ち~」
俺は起き上がり抱き合ってDキスをしながら、オッパイを揉み揉み。
Bちゃんの手をジュニアーと膣の接触部に触らせてみると、愛液と精子がグチャグチャて、
「恥ずかしい~」
と再び抱き合ってゴロンと横たわってしまった。
暫く余韻にしたっているうちに二人共疲れで眠ってしまったのである。
小鳥の囀りで二人は同時くらいに目覚めたが、BちゃんがDキスを求めてきたので応えてやった。
Bちゃんは俺の手を掴んでオッパイに導いて揉んでくれとせがむ。
揉みながら空いた方の手は自然とBちゃんの股間へ。
股間はベトベトしていて気持ちが悪いくらいで、べチョべチョの手をBちゃんの枕元にあった寝巻きで拭き取ってくれた。
夜明け近くで大分明るいので、吊り下げられていたランプの灯を消して、改めてBちゃんの裸に見とれていた。
Bちゃんがチリ紙で股間をふき取って、くず籠にポイしたので、それを見るとほんのり朱に染まっていた。
「Bちゃん これで立派なオンナになったね?」
と立ったまま抱き寄せてキスをした。
ジュニアーがBちゃんの膣に触ってコンコンとご挨拶する。
Bちゃんはナダレ込むように、再び布団に横たわり両手を開いてーどうぞーの仕草。
Dキスからお互いの首まわり・オッパイ・乳首・ヘソまわり・局部は一寸だけ・足首・足指と全身キス。
再び局部へ、陰毛をかき分けるほどではなかったが、開脚させてクリちゃんを舌でベロベロと。
Bちゃんはジュニアーをそっと舌でチョロチョロ舐めてから、ほうばってくれていたので気持ちは最高であった。
「こうしても 出してくれるの?」
「好きな人にやってもらうと、ドボンと出てくるよ」
Bちゃんのクリちゃんはピンク色で、食べてしまいたいくらいだったので、クリちゃんを軽く咥えこんでの愛撫を続け、指2・3本で弄くりまわしていたが、時々呻き声を出し、
「早く入れてえ~早くう~」
と何回も訴えるので、正常位でジュニアーを挿入してのピストン運動で何回も逝ったようなので、
「出そうなんだが、Bちゃんのお口に出したいのでお願い~Bちゃん~」
と返事を待たずに再びシックスナインになって、咥えてもらいベロベロしてもらったところ、射精が始まり喉チンコ目がけて放射された。
噎せ返ったようだったが、ゴックンと一口で呑みこんでくれて、
「上のお口と下のお口で、Bは両方で良かったわ~」
「栗の花の匂いで臭いのに~吐き出してくれれば良かったのに~」
とシックスナイン状態で横たわっていた。
その時、襖の外かYちゃんの声で、、
「Kさん 朝ですが~一寸入っていいですか?」
と襖を開けて入ってきたので二人は慌てて離れたが、寝巻きを引っ掛けても手遅れであった。
「ア・アご免なさい マア~Bちゃんも一緒なの?」
「お姉ちゃん 山小屋で一緒に寝ていたくせに~」
「Bちゃん 如何して知っているの? まさか、見ていたの?」
「全部見ちゃったよ~」
姉のYちゃんとのアオ姦の時のガサガサの異常音は、覗かれていた時の物音だったと理解できた。
「Yちゃん Bちゃんは、小母さんの言いつけで、僕のお世話に来ていたんだから、叱ってはいけないよ! 文句があるならお母さんに~」
とオカシナ理屈をつけて、Bちゃんをフォローした時には、二人とも裸ではなかった。
「昨日の作業小屋の事は、母さんに内緒にしといてねえ~Bちゃん、お願いだから」
と何と姉が妹にお願いをしているのだった。
「もしKさんとの子が出来たら、母さんの子供として届けるのかなあ~と思って、夕べ此処へきたらKさんが可愛がってくれたの~ お姉ちゃんだって、もうお腹に宿ってるかも知れないよ」
囲炉裏のある方から、
「朝メシ出来たから 早く来い」
と婆さんの声がしたので、Yちゃん、Bちゃん、俺の順に囲炉裏の部屋へと向かったが、Yちゃんは着いていてBちゃんは後から入ってきた。
それを見た三女が、
「B姉ちゃん 一緒に寝たが起きたら、B姉ちゃんいなかったよ~ 何処で寝ちゃったの~」
「早く食べなさい みんな忙しいんだから~」
で朝食を摂った。
その時小母さんが、
「Kさんが山の方へ行かしゃるので、Yちゃん案内しておくれ お弁当用意してあるからね」
俺の弁当を用意してあるのでホッとした。
30分後に出かける事にして、小母さんに声をかけたところ、Yちゃん待ちで15分待たされて出発した。
(続)
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