- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
検体採取後に微熱と排尿障害が出て数日入院する事になり、二人部屋だが横のベットは空いており、導尿してくれた看護師の恵子(30才)が、小生の大きな亀頭部を見て驚いているのが分かったので
「どうかしました」
と聞くと
「何でもないですよ」
と言って病室を出ていった。
検温の時、恵子さんに
「先程は驚いた顔をしていましたよ」
「本当に、何でもないです」
「少し顔が赤いよ」
「体温を測って下さい」
「はい、良かったら試して頂いても良いですよ」
「冗談は止して下さい」
「本気だよ」
「○○さんて、冗談が上手いから」
「夜勤の時でも良いよ」
と言って体温計を渡すと37.8℃を示しており
「まだ高いね」
と言って病室を出ていった。
2日後、恵子から『明日夜勤です』と書かれたメモを渡されたので、脈が有ると思い、検温時に話をしたら、昨年結婚したが、ご主人が転勤になったが看護師を続けたいので、単身赴任で北海道に行き1ヶ月に1回しか自宅に帰らないので、欲求不満が有るが自分の選んだ道だから我慢してるとの事であった。
「明晩、期待して良いのかな」
「無理ですよ、そんな事言わないで下さい」
と言い残して病室を出て行った。
病院の消灯時間は9時で、その後2時間間隔で病室の見回りがあるので、短時間なら時間的に可能である思っていた。
翌日、消灯の時小さな声で
「11時半頃に特別見回りに来ます」
と恵子が言うので
「大丈夫なの」
「何を考えているんですか」
「何も考えていないよ」
「それなら良いですが」
と近ずいて来るので、白衣の上から乳房を触っても嫌がらず、軽く揉むと
「気持ち良い、悪戯ら終わりにして消灯して下さい」
「おやすみ」
「おやすみなさい」
と言って恵子は消灯して部屋を出た。
11時の見回りは恵子ではなく他の看護師だったので、期待しないで寝てると
「○○さん、起きていますか」
「起きてるよ」
「あまり時間が無いし、声を出さないで」
「分かったよ」
白衣の中に手を入れブラを上に上げ、乳房を揉むと、直ぐに乳首が立ち、声を殺して
「気持ち良い、気持ち良い」
と言うので、密林を触ると愛汁が十分出ており、クリを触ると
「逝きそうなので止めて」
「入れても良いのかな」
「入れて下さい」
「バックからで良いかな」
と言うと白衣を腰まで捲くり上げてベットに両手をついて
「優しく入れて下さい」
「ゆっくり入れるよ」
と言って膣口にシンボルを当て
「入れるよ」
「はい」
入れ始めると恵子の膣は処女の様に狭く
「痛い、痛い」
と小さな声を出すので
「大丈夫か」
「我慢しますので、根元まで入れて下さい」
「亀頭部はもう入ったので一気に入れるよ」
無言で頷くので一気に押し込むと
「痛い、痛い」
「根元まで入ったよ、暫くこのまま動かないよ」
「はい、でも時間が無いので早くして下さい」
「痛くても我慢してね」
といってピストンを始めて5分位で
「太いのが入ってて気持ち良い、気持ち良い、もう逝きそう」
「俺も、逝きそうだよ」
「一緒に逝って」
「何処に出す」
「そのまま中に出して下さい」
「良いのか」
「沢山出して」
と言うのと同時に膣奥に射精した。
恵子は直ぐに職員用の手洗いに行ったようだ。
その後退院するまで恵子に会う事が無かったが、昨日、某デパート恵子が
「○○さん、お元気ですか」
と背中越しに声を掛けてくれて、偶然再会する事になり昼食を一緒に食べて帰ろうとすると
「お急ぎですか」
「自宅に帰るだけだけど」
「私も一人で暇を弄んでいるんです」
「入院中は色々お世話になり有難う」
「別に何もしてませんので」
「あの時は遠慮なく中出ししたが、大丈夫でした」
「大丈夫だから、気にしないで」
「処女みたいに締まりも最高でしたよ」
「異性は主人しか知らないので、分かりません」
「処女はご主人に」
「はい、21才の時に成り行きで、その後、結婚するまでは皆無に近いの」
「そうなんだ、時間が有るなら場所を変えてみる」
「良いですが、人目が有るので、少し遠いですが××まで行っても良いですか」
「良いよ」
と答えデパートを出て、××に向かい、直接ラブホに入り、直ぐに二人で入浴し、ベットに横たわると、恵子が舌を絡ませてキスをしてくるので、キスをしながら乳房を揉むと、病室と全く違い大きな声で喘ぎ出した。
両足をM字開脚にしてクリを舐めると更に大きな声で
「ハアハア・・・気持ち良い、逝きそう」
膣に指2本入れて責めると
「お願い逝きそうだから止めて」
「フェラをしてくれる」
「ハイ」
と言って美味しそうに咥え込み上手にしてくれた。
「上手にフェラをしてくれるので、逝きそうだよ」
「本当、嬉しいです。お口の中に出されても良いですが、オマンコの方が良いでしょ」
「恵子さんはどちらが良いの」
「恥ずかしいです」
「膣内に出されると感じるのでは」
「好きな様にして下さい」
「恵子さんのご希望に沿って、純生膣内射精で行こうな」
「○○さんの言われる様にして」
「避妊しなくても良いの」
「ピルを飲んでいるから心配しないで」
「あの時も飲んでいたの」
「違うよ、最近飲み始めたの」
「あの時は安全日だったの」
「そうでもないが、大丈夫と思って中出ししてと言ったの」
「今日は安心して、恵子さんの身体に分身を注入するね」
「お願いします」
挿入を始めるとやはり
「痛い、痛い」
と言うので
「大丈夫、ご主人とする時も痛いの」
「主人とする時は痛みはないよ、だって○○さんの亀頭部は主人と比べ物にならない位大きいです」
「もう直ぐ一番太い亀頭部が、恵子さんの身体に収まるから我慢して」
「入って来るのが分かるから我慢する」
「根元まで入れて良いかな」
「そのまま入れて」
「痛いかい」
「前回よりは痛くないが、痛みはあるよ」
「根元まで一気に入れ、痛みが無くなったら言って」
シンボルを更に奥に押し込むと
「痛い、痛い」
と小さな声を出し我慢している様だった。
根元まで入れ3分位すると
「御免なさい、もう大丈夫だからピストンされても良いです」
クリに密着する様にピストンを始めると
「変になりそう、こんなの初めて」
と恵子は逝ってしまつた。
暫くピストンを止めて恵子に余韻を楽しませてると
「私だけ先に逝って御免、沢山出して」
「何処に沢山出すの」
「○○さんは意地悪なんだから、恵子の膣内に生で出して下さい」
ピストンを再開すると直ぐに喘ぎ出し
「また、逝きそう、今度は一緒に逝って」
「分かったよ」
とさらに高速でピストンをすると
「もう良いよ、一緒に逝って、早く中に沢山出して、もう駄目」
と言って膣壁を強く締め、恵子が逝くのと相前後して分身を注入した。
その後騎乗位で再注入を楽しんで時々会う事を約束しアドレスを交換して別れた。
初めての中出し関係となったYとはその後も続いていたが、生理が安定しないのと、徐々にSEX以外のことも求められだしたため疎ましくなってきた。
そんな時たまたま見たデリのHPに出てたY(おなじアリファベットですいません)に目が止まった。
とにかく美しい巨乳、早速呼んでみることに。
来たYは顔は普通、かなりポチャ、正直ちょっと迷ったが、服の上からでもわかる巨乳に負けてしまった。
部屋に入りたわいもない話をし、風呂へ。
とりあえず洗って貰うのだが、うまい!
いやらしく体中を使って洗ってくれる、軽く体を流したらいきなりフェラ!
これがまた素晴らしい。
玉はもちろん、アナルまで舐めまわす、もちろんイラマチオで喉まで愚息を突っ込む。
フェラでイッタことがない俺がイキそうになったが、こんなに早くイッタら恥ずかしいため中断させベットへ。
再びフェラにて奉仕してもらうが、ふと見ると綺麗な巨乳が。
オッパイ星人の俺は我を忘れてむしゃぶりつく。
ふとYのアソコが濡れてるのに気付いた俺は、試しに愚息をあてがったが抵抗しないため一気に生挿入。
Y 「だめよぅ~」
口だけの抵抗だ。
しばらくピストンしていたら
Y 「お願いゴム着けてぇ」
フェラと巨乳で満足していた俺は、中出しまではいいかと思いゴム着、再びピストン再開。
やがてゴム内で射精したがYはイケなかったようだ。
またカチカチの愚息からゴムを取ると大量の精子が。
ここで少しイタズラ心で精子のたっぷり付いた愚息をYのマンコに入れてみた。
怒られるかなと思ったが逆で声を上げている。
しばらくピストンしていたが、出したばかりなので萎えてきたため一旦休憩することに。
いろいろ話しをしてると以前ソープで働いてて、そこでフェラやソーププレイを習ったらしい。
俺 「最後、精子付いたの入れちゃたよ大丈夫?」
Y 「うん ピル飲んでるから」
俺 「じゃあ次、中に出してもいい?」
Y 「う~ん出したいの?」
俺 「出したい!」
Y 「じゃあいいよ」
中出し決定!
早速プレイ再開、ためらいなく生挿入。
激しくピストンするが、Yは声は出るがイク気配がない。
かまわすピストンを繰り返し射精感が高まったところで中出し!
正直マンコが濡れすぎていたため、あまり気持ち良くなかったが中出しはやっぱり気持ちイイ。
俺 「イケなかったみたいだね、ゴメン」
Y 「私イッタことが無いの」
詳しく聞いてみると挿入されるのは気持ちイイけど、いままで一度もイッタことが無いと言う。
その後フェラと巨乳に惹かれて、何十回となく体を重ねたがついに一度もイカセることができなかった。
そんなYも最近、風俗から卒業することになり、最後の中出しをしてきた。
自分にとってはほろ苦い思い出です。
先日、ユキ姉さんのお母さんから
「マー君にお願いが有るんでけど」
「どんな事ですか」
「雪江が妹の美智子(48)の家に手伝いに行く事になっていたが、忌引きで欠勤者が出たので、あの子が出勤するので行けなくなったの」
「僕で良いのなら手伝いに行きますよ」
「午後、妹が家に来るので一緒に行って手伝って頂ける」
「分かりました、行く時に声を掛けて下さい」
叔母の美智子さんとは数回話した程度で、ユキ姉さんのお母さんよりバストが大きいく身長は170㎝位有る綺麗な方だとの印象しかない。
2時頃ユキ姉さんのお母さんから
「マー君悪いがお願いするね」
「良いですよ」
叔母の美智子さんから
「正雄さん、無理ねお願いをして御免なさい」
「気にしないで下さい」
「僕の車で良いですか」
「そうして頂けると有難いです」
と叔母が言ってくれた。
叔母さんの家までは1時間位掛かり、車の中で叔父さんは昨年から3年間の予定でニューヨークに単身赴任中で、養女の弘子さんは東京の大学に行っているので、今は一人で生活し、叔父さんが無精子症の為子供が出来なかった事も話てくれた。
車中で
「正雄さんは、もう経験済みかな」
「何をですか」
「それとも、未だ童貞なのかな?」
「ご想像に任せます」
「御免ね、変な事を聞いて」
「構いませんよ」
叔母さんの家に着き、暫く休憩してから、家具の移動を手伝う事になった。
1時間半位で作業を終え、帰宅しようとしていると
「正雄さん、汗をかかれたのでお風呂に入っていって」
「家に帰ってから入りますので」
「もう、準備出来ているから、入っていって下さい」
「帰りますので」
「遠慮しないで入って下さい」
「分かりました」
「ゆっくり入って下さい」
「有難う」
風呂に入り暫くすると、ドアー越しに
「正雄さん、背中を洗いましょうか」
と叔母の美智子さんが言うので
「自分で洗いますので」
「遠慮しないで」
「自分で洗いますから、気にしないで下さい」
「分かりました」
と答えてくれ、頭を洗っていると突然ドアーが開き、美智子さんが全裸で前を隠さず入ってくるではないか。
「叔母さん、困るよ」
「困る事でも有るの」
「有るよ」
「恥ずかしいの?」
「それもあるけど、とにかく困るよ」
息子は美智子さんの全裸姿を見た瞬間に硬直し上を向いて痛い位だった。
それを見た美智子さんが
「元気が良くて良いね、それに雁首が大きくてビックリしたよ」
タオルで息子を隠すが更に硬直するのが分かった。
「私に頂戴」
「困るよ」
「我慢出来ない顔をしてるよ、早く立って」
タオルで息子を隠して立つと、タオルの上から息子を触りながら
「気持ち良い?」
と聞くので、無言でいると、タオルを取り払い息子を咥え込みフェラを始めた。
我慢出来ず変な声をだすと
「正雄さん、如何!?」
「気持ち良いです」
「こんな元気な息子を見るのは20年振り位かな」
「浮気された事が有るの?」
「有るよ、今日ね」
「そうなんだ」
「独身時代に数人経験したが、結婚後は主人だけよ」
「叔母さん、もう出そうだよ」
「何処に出したい?」
「このまま口の中に出しても良いの!?」
「それで良いのなら構わないわよ、それとも私の大事な所に侵入する?」
「挿入しても良いですか!?」
「私はお礼も兼ねてそのつもりで、お風呂に入ったけれど」
「本当に良いですか!?」
「お風呂は狭いから、バックから入れて頂ける」
「分かりました」
と言うと、壁に両手を着き大きく足を拡げて
「何処に入れるか分かる」
「大体分かるけど」
と言うと両手でオマンコを拡げ
「この穴が膣よ、ここに正雄さんのが入るんだよ」
拡げられたオマンコは綺麗だったがグロテスクに見えた。
「入れても良いですか?」
「ハイ、来て」
出産してないので膣は狭かったがお汁が沢山出ていたので根元まで抵抗無く入った。
ピストン運動を始めると
「栓をされてる様で気持ちが良いよ、正雄さんは如何?」
「自分で処理するのと違い気持ちが良いです」
「自分で処理してるの?」
「時々してるよ」
「叔母さんの膣はヌルヌルしてて、強く締められて気持ちがいいです」
「私も半年ぶりのセックスでとても気持ちが良いよ」
激しく後ろから突くと
「逝きそう、気持ち良い、もう駄目、逝く」
と喘ぐので
「僕も逝きそうです」
「もう駄目、逝く、もっと突いて」
「このまま中に出しても良いの」
「もう駄目、一緒に逝って」
「もう我慢出来ないよ、このまま出すよ」
「お願い外に出して、私もう狂いそう」
更に高速で突くと
「そのまま、一緒に逝って」
「中に出しても良い!?」
返事が無いのが、気持ち良くて首を縦に振った様に見えたので
「叔母さんの膣にこのまま出すね」
と言うと急に膣が収縮して美智子さんは痙攣を起こして逝ったの同時に4日振りに女性の体内に放出した。
暫くして抜くと大量の精液が逆流して来たのを見て
「本当に中に出したんだね」
「御免なさい」
「赤ちゃんが出来るかもしれないよ」
「困るよ」
「責任を取って貰うよ」
「無理だよ」
「中出ししたんだから、逃げないで」
「如何すれば良いの」
「中出ししてしまったんだから、お風呂から出たら、もう一度中出してくれる?」
「良いけど、赤ちゃんが出来ると困るし」
「今出した分で出来てるかも」
「叔母さんの言うように、もう一度中出しします」
お風呂から出て寝室に行き、美智子さんを責めると、大きな声で喘ぎ
「沢山出してね」
「遠慮なく出します」
と正常位で2回、騎乗位とバックで各1回の計4回寝室で中出しした。
帰り際玄関先で
「若い男性て元気が有って良いね」
「まだ、1回位なら出来るよ」
「本当に出来るの」
「出来るよ」
「玄関の鍵を掛けて、こちらに来て」
「如何するの」
「対面座位で出来る」
「良いよ」
と言うと僕のズボンを脱がせ
「胡坐をかいて」
と言うと、ショーツを脱ぎスカートを着けたまま腰を下ろして一気に根元まで息子を飲み込み上下運動を始め、5回出しているので持続時間が長く、ブラウスのボタンを外し、ブラを上に動かし乳房を責めると叔母さん2回位逝った様だ。
「もう逝きそうだよ」
と叔母さんに言うと
「こんな格好だとレイプされたみたいね」
「そうかも」
「最後は騎乗位で奥に沢山出して」
「良いよ」
と言うと体位を変え騎乗して来た。
「気持ち良い、中に出して」
「もう出そう」
と言うと、叔母さんは深く腰を下ろして「アー」と声を発し、亀頭部辺りがゴム輪で締め付けられた感覚で、今まで経験した事の状態で射精した。
ドクドクと脈打っている時
「子宮の中に入っているよ」
「ゴム輪で締め付けられた様なの」
「子宮口に雁首が完全に入っていると思うの」
「最高に気持ちが良かった」
「喜んで頂けて嬉しいよ」
「赤ちゃんは大丈夫なの?」
「今日は安全日で大丈夫だから心配しないで」
「良かった」
「お礼は何も出来なかったが・・・」
「十分です」
「姉や雪江には絶対に言わないでね。勿論、主人や娘にも」
「分かってます、今日は中出しさせて頂き有難う」
「近くに来たら寄って行って下さい」
「寄せて貰います」
「正雄さんがしたい時に連絡を頂ければ考えておくよ」
「また、中出しさせて貰えるの」
「安全日なら、中に出して貰っても良いけど、危険日はゴムを準備して置くよ」
「安全日に中出しが良いですね」
「困った子だね」
「叔母さんが悪いんだよ」
「そうかも」
「これで帰ります」
「今日はお手伝いして頂き有難う。沢山溜めてから来てね」
「ハイー」
と返事をして帰路についた。
今後、ユキ姉さんとお母さん、それに叔母さんの3人に中出し出来るので楽しみだ。
いよいよRの安全日が近付いてきた。
俺は体調を整え精子を貯めてRを呼んだ。
ドアが開きRが来た。
R 「こんにちは~」
臨戦体制で下半身丸出しの俺。
俺 「しゃぶれ!」
R 「え~ここでぇ~」
しぶしぶ舐めるR、数分舐めさせた後ハメたかったが、玄関が狭いため諦めて中へ。
すかさず立ちバックにしてRのバンツを剥ぎ取る。
R 「いきなり~お店に連絡させて」
有無を言わさず濡れてもいないマンコに挿入、やはり濡れていないのでキツイ。
俺 「電話すれば?」
R 「絶対に動かさないで、お願い」
もちろんそんなこと守るわけなく、電話中にピストン再開、Rは我慢しながら耐えている。
やがて通話が終わっても立ちバックで攻めていたが、Rのマンコは後ろからだとイマイチのため、ベットに移動し正常位へ。
俺 「この前のこと覚えてるか」
Rはただ悶えてる。
俺 「今日は中にたっぷり出してやるからな」
R 「え~やめとこうよ、赤ちゃんできちゃうよ」
俺 「生理いつだ?」
R 「三日後くらいかな」
中出し決定!
すべての精子をRの中に注入するためラストスパート、もうれつな射精感が。
俺 「中にたっぷり出すぞ、しっかり受け止めろ!」
R 「ねぇやめよぅ、赤ちゃんできたら困るよ」
言い終わる前に中出し!!
大量の精子がRの子宮に注ぎこまれる!
R 「あっ あっ あっ」
断続的に声を上げるR、小刻みに奮えている。
お互いの呼吸が調ったところで愚息を抜く。
出てこない、覗きこんでいると
R 「本当にだしちゃたの?」
無視してマンコをほじくる。
R 「あ~んいやぁん」
やっと出てきたが少ない、どれだけ子宮に留まってるのか?
Rも観念したようで、その後もう一回中出ししてその日はおしまい。
帰り際
俺 「また呼ぶぞ」
R 「お手柔らかにね」
次回は何して出そうかな。
先日、取引先の社長から自分の山で採れた松茸を沢山送って頂き、自宅にも沢山送ったが、母子家庭の秀子さんにもあげたいと思いメールを入れたら
「土曜日の午後頂に伺いますと」
と返事が来た。
当日になり
「すき焼きが食べたいので、夕飯をご馳走になりたいです」
とメールが入り
「良いよ」
と返事をすると
「娘の由紀奈と一緒でも良いですか」
直ぐ返事が入り
「構わないが、呑むのなら車は駄目だよ」
「泊めて頂けると有難いです、由紀奈も喜ぶと思うので」
「泊まっても良いよ」
「月からの使者も今朝終わったよ」
「期待して良いのかな」
「意地悪・・・・」
「パイパンにしても良いかな」
「娘が寝てから○○さんの好きな様にして・・」
「肉は準備するので、後の具材は秀ちゃんに任すので良いかな」
「ハーイ」
夕方秀子と由紀奈が訪ねて来て、食事を始める前に全員入浴を済ませる事にした。
由紀奈が入浴中に秀子が
「最近娘がオナニーをしているみたいで、時々部屋から変な声が聞こえるの」
「処女を卒業したのでは」
「それは無いと思うが」
「年頃だから覚えても良いのでは」
「私もそうだったから」
全員入浴を終えて、すき焼きを始めると、由紀奈が
「こんな美味しいお肉を食べるのは久し振りだね、お母さん」
「本当に美味しいね」
「由紀奈、沢山食べて良いからね」
「オジサン有難う」
秀子はビールと焼酎のお湯割りを呑みながら、すき焼きを
「美味しい、美味しい」
と言って食べてくれた。
1時間半位ですき焼きを終わりにする頃、秀子は完全に出来上がり
「後片付けは後でするので、茶の間で少し休ませて」
と言ってダイニングを後にした。
由紀奈と二人で後片付けを済ませ、コーヒーを飲みながら
「由紀奈も随分大人になったね」
「自分では分からないが」
「バストは、お母さんより大きくなった見たいだね」
「そうだよ」
「誰かとセックスをしてるの」
赤面して
「オジサンと1回しただけだよ」
「下も随分黒くなった」
「お母さんと同じ位になったよ」
「見たいな」
「恥ずかしいから駄目だよ」
由紀奈の右側に移動して
「服の上からバストを触っても良い」
「チョットだけなら良いよ」
服の上からバストを揉み始めると目を瞑り、暫くすると小さな声で
「気持ち良い」
と言うので
「由紀奈、気持ちが良いの」
と聞くと、無言で頷き、ブラウスのボタンを外し、ブラを上に持ち上げると、乳首は既に硬直して立っていた。
バストを舌と指で愛撫してると、唇を求めてくるので、舌を入れると絡めてきた。
Gパンを脱がすと、サニタリーショーツなので
「生理なの」
「未だだけど、お母さんが今朝終わったので、周期が同じなので、由紀奈も直ぐに始まるの」
ショーツを脱がせると洪水状態だった。
クリを指で触ると「ハア、ハア」と喘ぎ声を出し、愛汁を更に出して来た。
「由紀奈の陰毛を剃っても良いかな」
「剃っても直ぐに生えるの」
「暫くすると元に戻るよ」
「オジサンが剃りたいのなら我慢する」
「綺麗に剃ってからセックスする」
「由紀奈はどちらでも良いよ」
「直ぐに剃るね」
剃り始めると不安そうな顔をしていたが終わると
「子供見たいになっちゃった」
と由紀奈が言い
「オジサンはHがしたいんでしょう」
「したいが我慢するよ」
「お母さんが目覚める前にしても良いよ」
胡坐をかき
「オジサンの首に両手を掛けて、ゆっくり腰を下ろして」
「分かった」
肉樹が入り口に当たった時、由紀奈なの動きが止まり
「如何した」
「オジサンのシンボルが入る時、また痛いのかな」
「少しは痛いかも知れないが、ゆっくり腰を下ろして」
腰を下ろし始めると
「少し痛いです」
「大丈夫か」
「我慢して、下ろします」
亀頭部が膣内に完全に収まる時
「一番痛いです」
「一番大きな部分が由紀奈身体に完全に入ったよ」
無言で頷くので、由紀奈の肩を押さえ付ける様にして一気に根元まで入れると小さな声で
「痛い、痛い」
と言って我慢してる様だった。
暫く自分で上下左右と腰を動かしていた由紀奈
「気持ち言い、逝きそう」
と言って膣を締めて昇天した。
小生はその様子を見ながらピストンをしていると
「お腹の奥の方に、シンボルが当たっているのが分かる」
と由紀奈が言うので
「気持ちが良いの」
無言で頷くので
「オジサンも気持ちが良いよ、このまま中で出すよ」
「赤ちゃんは出来ないよね」
「直ぐ生理だから大丈夫だよ」
「それならオジサンの好きな様にして良いよ」
「由紀奈、出すよ」
と同時に大量の精液を膣奥に放出した時
「アー気持ち良い、お腹の中でドクドクして暖かいよ」
「分かるの」
「オジサンのシンボルが脈動してのが分かるよ」
暫くして由紀奈立つと、大量の分身が腹の上に落ちた。
それを見て
「こんなに沢山、オジサンの精液が由紀奈の膣に出たの」
「そうだよ」
と答え綺麗にテッシュで拭き取ってやると
「有難う」
と言って服を着始め、二人で茶の間に行ったが、秀子は昏睡状態だった。
2時間位由紀奈と話をしながらテレビを見ていたが
「眠くなったので、先に休ませてもらいます」
と言って由紀奈は客間に行った。
30分位すると客間から由紀奈の寝息が聞こえて来たので、秀子を起こすが起きないので、服の上からバストを揉むと、時々喘ぎ声を出すが寝ているではないか、スカートを捲くり上げると黒のTバックから陰毛がはみ出しいるではなか。Tバックを脱がせてクリを愛撫すると少し腰を動かし、愛汁を出し来るが起きないので
「秀チャン、起きて」
「眠いのでこのままにしてて」
「剃っても良いの」
「好きにして」
と言って鼾をかくではないか。
剃り始めても何の反応もないまま綺麗にパイパンにした。
秀子を全裸にし、全身を愛撫し、最後にクリと膣内を舌と指で責めると
「気持ち良い、気持ち良い」
と声を出すが、寝ている様だ。
先程、娘の由紀奈に中出ししているが、愛汁が溢れている秀子の蜜壷に、完全に復元している肉樹を当て一気に挿入すると抵抗無く根元まで収まった。
正常位でピストン運動を開始してから、15分位して秀子が目を覚まし
「駄目、由紀奈に知れると不味いので」
「由紀奈はもう寝てるから大丈夫だよ」
「今、何時」
「1時過ぎだよ」
「随分寝てたんだ」
「中出ししても良いんだね」
「純生で出しても良いよ」
「遠慮なく出すよ」
「射精される時は、騎乗位でも良い」
「良いよ」
「もう、逝きそうなので、上になっても良い」
「一度抜くよ」
と言って抜くと愛汁で肉樹が白く泡立っているのを見て
「恥ずかしい。私って、そんなに汁を出しているの」
「そうだよ」
答え、秀子が立つと、先程剃った陰毛が目に入り、オマンコを見て
「剃られたんだ」
「良いだろ」
「○○さんの好きな様にしてと朝言ったので、良いけど」
体位を変えて騎乗位でピストン運動を始めて10分位して、お互いに絶頂期になり秀子の膣が収縮するのと同時に分身を子宮口に掛けると、
「気持ち良い、死にそう」
と言って覆い被さって来た。
その状態で10分位いて、秀子がテッシュを当てて手洗いに行った。
戻って来ると
「娘には内緒にしてね」
「分かっているよ」
と答えると
「有難う」
と言って客間に行った。
朝起きると、由紀奈が耳元で
「生理が始まったよ」
と言ってくれた。
朝食は、すき焼きの残りで、うどんすきをして食べた。
帰る時由紀奈に
「炊き込みご飯に使って」
とシンボルの様な松茸を2本渡すと
「恥ずかしいそうに、オジサン有難う」
と答え、秀子は
「頂いても良いの」
「良いよ」
「本当にご馳走になり、有難う」
言って帰宅していった。
帰宅後、秀子から
「久し振りにセックスをして、本当に気持ちが良かったです。娘にはくれぐれも内緒にしてね」
「他の男性としてないの」
「○○さん以外としてませんので、安心して中出しして下さい」
「したくなったら、連絡して」
「安全日になったら連絡しますので、沢山出して下さい。剃りたい時は剃って」
「有難う、期待してるから」
「出来たら今晩抱いて欲しいです」
「良いよ、自宅に来て」
夕方秀子が来たので、
「余り時間が無い」
と言うので
「バックから入れる」
「騎乗位でしたいの」
「良いよ」
と答え、即、挿入して中出しを堪能した。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

