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明菜の心づくしの夕食は思った以上に美味かった。
私の好みを覚えていてくれたのか、前菜は魚介のマリネに手作りだと明菜の解説が入った鳥のスモーク。
メインはヒラメのパイ包みとサラダで盛り付けも繊細で美しい。
たわいの話に興じながら明菜に勧められるままにワインの杯を傾ける。
彼女も結構いける方のようだ。
食事も終わりに近づくと、
「そっち行ってもいい?」
と明菜がグラス片手に私の横に座る。
肩を抱き寄せると体をもたせかけ
「飲ませて」
と口を突きだす。
私が明菜のグラスにワインを注ぐと
「違うぅ」
と口を尖らせる。
「そういうことか」
と私がワインを口に含み明菜の口に流し込んでやる。
美味しそうに飲み干すと舌を絡ませ力強く吸いこんでくる。
私が胸を揉むと
「ダメェ。まだご飯なんだから。今度は私が飲ませてあげる」
と私の口にワインを流し込んでくる。
そうやって口の献杯を繰り返すうちに明菜よりも酒に弱い私に強烈な眠気が襲ってきた。
明菜に会う時間を作るためずっと夜遅くまで仕事していたのも響いているかもしれない。
眠りに落ちる前に
「酔ってるから言うけど、あなたのことが好きなのよぉ。ずっと年上でも愛してしまったのよぉ。オヤジのくせして人妻の私を夢中にさせて憎い人」
と聞いたのは夢か現かは定かではない。
何やらエロい気分で目が覚めると明菜がバスローブを拡げ私の乳首に吸いついていた。
明菜はよく知っているが私は男にしては胸が極めて感じる。
今まで交渉を重ねた女性に胸の愛撫のされ方をよく褒められたが何のことは無い、自分がされて気持ちいいようにしているだけなのだ。
明菜は胸に舌を這わせながら手で優しくビキニを揉みしだいていた。
新品のビキニは我慢汁のシミができ、すでに硬くなりかけている男茎の頭ははみ出て、汁に濡れてテラテラ光っていた。
テーブルはすでに綺麗に片づけられている。
「目が覚めた?はい」
と明菜が冷たい水の入ったコップを差し出してくれる。
一気に飲み干しながら明菜を見ると思わず目を剥いた。
薄手のスケスケの黒のベビードールに乳首の部分だけを小さな黒布で覆った紐ブラに秘所のみを布で覆うGスト。
「今、それ見て本当に目が覚めた」
「似合う?」
「もちろん!ほれもうこんなに硬くなった」
と完全にそそり立った男茎を指すと明菜は楽しそうに笑って
「効果覿面ね。恥ずかしい思いして買ったかいがあったわ。エロさ全開でしょ?」
「うん。しかし、そのエロ明菜さんの重大告白をさっき聞いたような気がするが」と言うと
「気のせいよ」
と流し、ネットリとビキニからはみ出した亀頭の部分を咥え込んだ。
上目使いに亀頭を頬張る明菜のブラの黒布にベビードールの上からタッチする。
プックリと乳首が膨らみ指腹で擦ると明菜が
「気持ちいい・・・」
と目を瞑り、亀頭から口を離し、
「私はあなたの性の奴隷で、性の玩具。それでいいの」
と言いながら私の口に我慢汁の混じった明菜の唾液を流し込んで来た。
激しく舌が絡み合い私の手がベビードールの裾をまくりGストに伸びた時、電話のベルが鳴った。
「旦那だわ。きっと」
ふっと顔を曇らせて明菜が立ち上がる。
無表情で「はい」「はい」「大丈夫」「んじゃあね」と返事をする明菜の様子に夫婦の空気を知った。
受話器を明菜が置くとすぐにまたベルが鳴った。
「しつこい・・」
明菜のその声に呼ばれるように受話器を握る明菜の下半身を抱き締めた。
ちょっと驚いた顔して私の意図に気づいた明菜が空いた手で私の顔を押しのけようとするが、Gスト越しに秘所を貪る。
懸命に耐えて会話を続ける明菜だったが、夫との電話中に男に性器を舐められる興奮に次から次に淫液を迸らせ、小さな布はじっとりと濡れていた。
やっと電話を終えた明菜がへなへなと崩れ落ちる。
「もぅ。何するのぉ。バレちゃうでしょ」
「でも、こんなになってるぞ」
私がもう紐のように捩れた布の横から指を二本出し入れする。
「ほれ、ここが明菜のGスポットだ」
そこを摩擦し始めると
「ズルイ」
と言う言葉をやっと絞り出して明菜はブルブルと全身を震わせ潮を吹いて達してしまった。
力が抜けて私の膝の上で座り込んだ明菜に下着をこすり合わせるのを見せる。
「明菜のエッチな下着と私のエッチな下着がグチョグチョになって擦りあってる」
「ああ、気が変になりそう・・」
「嵌めるぞ」というと
「続きはベッドで、ね、お願い」
「嵌めてからベッドだ」
と私はいいGストの横からはみ出した亀頭を挿入するとビキニがまくれて一気に奥まで貫いた。
「あああ。気持ちいい・・」
思わず腰を振りかける明菜を制して嵌めたまま立ち上がった。
数度抱きかかえたまま明菜を上下させると
「ああ、凄いぃ。口からおちんちんが出そう・・」
首にしっかり腕を巻きつけ
「私を寝室でメチャメチャにして。旦那のことを忘れさせて」
としがみつく。
私は寝室と思しき部屋の扉を開けると部屋に据えられたダブルベッドに明菜の体を横たえた。
もちろん明菜の性器はしっかり私の男茎を咥え込んだままだ。
例え愛が冷えつつある夫婦とは言え、このベッドの上で明菜は何度夫の男茎を受け入れたのだろう?そういう妬心にも似た思いが過り嵩にかかって明菜の体を責め続けた。
明菜は身を捩り、痙攣し、潮を吹き、悶絶し、幾度達したかわからない。
すでに明菜の身に付けていたものも脱ぎ散らかり脚にGストが引っ掛かり、腕にブラ紐が巻き付いているような姿だった。
背面座位で突き上げているとすでに魂が抜けたようにゆらゆら上体を揺らしていた明菜が何度目かの頂上を迎え「イク!」と一声洩らし、耐え切れないように前に倒れ込んだ。
その明菜の体を抱き起こし、胸を愛撫しながら耳許に舌を這わせ、男茎をグリグリ掻き回す。
「も、う、許して…」
たどたどしく言葉を繋ぐ明菜に冷たく
「ダメだ。私はまだイッてないし」
と言いながらベッド脇の明菜のドレッサーの前で明菜の脚を広げさせ嵌めたままの格好で
「鏡見ながらオナニーしろよ」
と命じる。
明菜は反射的に言われるままにクリを弄りながら
「どうして、虐めるの。そりゃ、私はあなたの玩具だけど…」
「虐める?」
と聞き直すとコクリと明菜が頷く。
「気持ち良くないのか?」
と聞くと激しく首を横に振り
「死ぬほど気持ちいい。今夜も何度イかされたかもわからない。…けど、今のあなたは何か冷たい…」
「冷たい?…」
そう聞いて私は素直に明菜の耳許に囁く。
「ここで、何度旦那さんに抱かれたんだろうかと思うと、こんなに思うのは初めてだが、激しい嫉妬が湧いて来たんだ」
「え?」
「だから全部、私の色に明菜を染めぬいてやりたいと思って」
「バカ。私、旦那とのセックスでイッたことなんて前も言ったように一度もないわ。それに最近は何かイヤになって来て、求めて来ても完全にマグロだし…もう、あなた色に完全に染められちゃってるし」
と言い、次の言葉を少し言い澱んだ。
「それにこの1年、生で許してるのはあなたしかいないのよ」
その言葉の重さをしっかりと受け取らなければならないと思った。
「明菜、鏡に映ってるエロい明菜が大好きだ。明菜、きっと、私の方が明菜より明菜のことを深く愛している」
そう言うと明菜は一筋二筋涙を頬に伝わらせ
「初めて、初めて愛してるって言ってくれたぁ」
と言いながら、しだいに「嬉しい・・」と啜りあげながら号泣に変わった。
たまらない愛おしさを感じて
「明菜。出すぞ。しっかり受け止めろ」
と言うと明菜は泣きながらもコクリと頷いた。
「お願い。一杯出して。全部頂戴」
明菜の体を前に倒し後背位の体勢で激しく突き上げた。
「凄い、・・凄い・・あああ、一緒にイク、ね、一緒にイクゥ」
激しくヨガル明菜に私の制御もはずれ
「イク、明菜、イク!」
と叫び一番深い所に二度目とは思えない熱い噴射を幾度も注ぎこんだ。
「ああああ。イクゥ・・イクゥゥゥゥ」
明菜の膣が今までで一番激しく痙攣したようにざわめき、私の精液を全て搾り取ろうとするように強い収縮を幾度も繰り返した。
男茎を一度抜き、気を喪った明菜を仰向けにしてそっと体を揺すり我に返させると、側臥位の体勢にしてまた挿入した。
「最高だ明菜、愛してる」
唇を求めると明菜も
「私も愛してるわ。すごい熱い塊りを何度も感じたわ・・・気持ち良かったぁ」
と抱きついてくる。
「ねぇ、まだこんなに元気だけど、またするの?」
と優しく結合部を触って来た。
「疲れただろう?しばらくこのままで
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