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投稿No.5539
投稿者 はるよし (66歳 男)
掲載日 2013年3月07日
読者の皆様お早うございます。
何時も皆様の力作を読ませて頂き感謝しています。
新作品が現れないので自分の過去の事を少し書きますが、上手に表現できませんので悪しからず。

今から10年前位の事で自分が55歳時の時の事です。
自分の知人(田中さん仮名)遊び好きの2歳下の婿養子さん(当時53歳)に聞いた話で驚いたのです。
主人のいる美人熟女の奥さん(智恵子さん仮名47歳)が、旦那(秋田さん仮名50歳)の世話で男を抱いて、小遣い稼ぎのデリヘルをしていると言うのです。
冗談半分で聞き、家に帰りHPに奥さんの〈村名にデリヘル〉として打ち込むと、出てきたのです。
○×デリヘルと、、、
わが村をはさみ両隣に書いてありましたが、大まかな事だけでした。
あくまでも出没場所や時間帯程度です。
早速知人に電話して旦那を紹介してもらうことに成功しました。
旦那に会ったこともあるしアユ取りの事で簡単に話した程度でした。
自分も知人も夏場はアユ取りを趣味でしているためでした。

旦那に会うことが可能になり打ち合わせに伺うと、
「おう~アユ取りの好きな旦那かい?」と覚えていてくれたのです。
「奥さんが早く死んで苦労してるように聞いてるが、処理も困るだろうな?」と笑いながら…
「田中君から内容は聞いたが、ワシも糖尿の関係で役立たずになり、智恵子は好きで好きでノイローゼになると言うので、ワシの世話で男を与えて小遣い稼ぎさせ取るんじゃよ。」
綺麗な奥さんを!マジですか?と自分は驚きながら言うと、
「家内で良ければ何時でも良い」と。
「ただし約束事を守ってくれないと困るのだ、ワシも若いとき極道の道に入り、この通り小指を飛ばした男だ」
見ると左小指の第一関節が無い、やはりこの道にはこのような男が居ないと無理なのかと思った。
何の約束ごとかと思えば、『本人を証明するための住所と、電話番号を明らかにすること』だけだった。
お互いの信頼関係を維持するためだという、自分もその方が安心できる。
すると奥さんがお茶を持ってきて
「こんにちは!家内の智恵子です、こんなオバサンで良いですか?…」と。
自分は熟女さんが大好きですと答えた。
早速会う日時の話し合いになり、金銭とか行為内容を聞き、翌日の12時隣村のバス停と決めた。
時間は3時間で中だし回数無制限が条件、代金は諭吉さん2枚でホ代男性持ちです。

翌日秋田さんから電話が来て、
「家内が出かける用意をしているので、時間に遅れぬようにバス停で待っていてほしい」と…
分かりましたと電話を切った。
歩いて近寄る奥さんが見えたので車を近づけて、乗せるや否やラブホと逆方向に、そして途中でUターンして10k程離れたラブホに入った。
田舎の市なのでラブホ登録は2軒しかないのだが、隣の市に行くと多くはあるが25k以上走らなければならない。

部屋に入るなり、
「主人が2万円と言ってたけど?間違いないですね」と言うので2枚渡すとバックに入れて、
「どうしますか、シャワーしてから、それとも直ぐに?」と聞くので、奥さんが許すなら直ぐにしたいよ。
「分かったわ、私はアソコ洗ってきているので構わないわ、あなたのは洗ってなくても構わないわ」と言い自分で全てを脱いだ。
自分も全てを脱いで細身の奥さんに抱きつき、キスの雨を首や顔にしてベットに倒した。
「そんなに慌てなくても逃げたりしないわ、優しくしてくださいね、私も尽くしますからして欲しいことは言ってください」と熟女の言葉を貰った。
ルンルン気分になったようだった。
脱いで半勃起だった貧弱なチンポも元気になって、奥さんの手で扱かれているから、我慢汁が鈴口から出てきたのが分かった。
「元気だわ、もう入るわよ…」と言う、まだ奥さんを気持ち良くさせていないので、
「気を遣わなくてもいいのよ、早く入れたいなら入れてくださいよ」

お言葉に甘えてとは言わないが、白い肌に薄い陰毛、陰部は付近は淫水焼けの黒いビラ、チンポで擦り一揆に差し込んだ。
既に奥さんの陰部は愛液でズルズルに濡れていたので簡単に入った。
奥さんは挿入すると直ぐに腰に両足を廻して、
「いいぃ~、気持ち良い」と連発に言う。
まだ数えるほどしか腰を動かしていないのに、遊び女は直ぐに反応するのが常だが。
少し貧弱そうな乳房を口にして奥さんに聞いた。
何故そんなに男好きなのかと。
「生まれつきだと思うわ、学生時代も適当に遊んだけど、主人と結婚後はオンリーだったの、主人も好きで一日に数度することも多いかったの、40過ぎから糖尿を患い激減で今は挿入不可能なの、だからフェラしてあげるけど、私は不満が蓄積するのよ、主人の提案で闇のデリヘリするなら、俺がお客探しをすると言う事で始めたわけよ、だから毎日ではないし週1~2人程度楽しんでるのよ…」
こんなきれいな奥さんを抱けるなんて嬉しいよ。
「お世辞でも嬉しいわ、又い願いしますわ」(薄ら笑い)

入れてから休みながらだが5分は過ぎただろう、また腰を振ると奥さんは
「私が上になりましょうか」と言うので正常位から騎乗位に、慣れていて腰の動き方がとても上手、チンポに刺激が有る様にか、「の」の字の様に動き浅く深く、締め付けも意識的にするのか亀頭に伝わってくる。
チンポの先の亀頭が軽く握られる感じなのだ。
我慢できずに出そうだと言うと、奥さんの腰の動きが加速して、アアァ~と言う間に中に出した。
第1回目の中だしでした。
奥さんは暫く覆い被さり余韻を楽しみ、離れてから立つとオメコから白濁の精液がシーツに垂れ下がった。

手を引かれてバスルームに、チンポを綺麗に洗われてシャワーを浴びて風呂へ、奥さんもオメコを広げてシャワーを押し付けてお湯を入れて洗っていた。
風俗では良くある行為だ。
「まだお口で頂いていないから」と言い、俺にバスタブに座るように、すると股間に跪きうなだれている粗チンを握り、口で吸われると次第に大きさを増してきた。
「今度は私のアソコも舐めて下さいね」と言うので分かったと返事をした。

元気になり何時でも挿入できる硬さになったのでベットに移る。
大の字になると奥さんが69で上に乗る、目の前に見えるオメコはグロテスクで気分が悪い様にも思えたが、まずは手で弄り触ったり指を入れたりしてから吸い付いてやった。
クリはアマ噛みして力の限り吸った。
「気持良いわ」と声をだし咥えていたチンポから口を離す。
もう入れてほしいのだろうと聞くと、
「変なこと聞かないでよ、声を出すのは欲しい証拠よ」と…
自分の好きなバックにさせて、アナルを弄りながら差し込む、デカ尻ではないが白い肌は綺麗だ。
奥さんここは処女だろうかとアナルを触ると、
「はい、処女です」
欲しいけど幾らだったら?
「何度もひいきにしてもらえれば考えるわ」とアッサリ蹴られてしまった。
この肛門に入れてみたいと言う願望はより増してきた。

体位もバックから横位のバックに、そして立位のバックにと変えた。
最後には奥さんをエビにしてオメコを上向きにして、無理やりにチンポを差し込むと、亀頭が膣内壁に強く当たるので
「痛いようだけど良い…」と言う。
自分も耐え難いので2分ほどでやめて正常位に戻る。
少し休むために抜くとすかさず奥さんはフェラで亀頭を刺激する。
奥さん止めてくれ出そうになるから、
「出したら又すれば良いでしょう」と言いとうとう口に出してしまった。
第2回目は口内中だし射精でした。
奥さんは精液を手のひらに吐きだしそれを俺に見せてから、再度すべてをゴックンと音を出しながら飲んだ。

2度射精したのでチンポも完全に萎えたが、奥さんのありとあらゆる方法で咥えたり弄ったり、指圧したり吸ったりしながら、肛門や裏筋のアナルと金玉の間を舐められたり、肛門の指入れにはチンポを勃起してきた。
旦那をこのようにして勃起させたのかと聞くと、「勿論そうよ」と。

3度目は奥さんが最初から上になり、背向型騎乗位なので少し首を曲げると、アナルが見えてチンポが隠れたり出たりするのが見えるので気持ち良い。
暫くすると向きを変えた騎乗に、動きやすいのか腰の動くがスムーズになり速さを変えながら動く。
奥さんは俺が聞きもしないのに、
「私と5回遊んでくだされば、主人の知り合いの熟女さんを紹介します」とハッキリ言った。
全て奥さんばかりで30代から50代前半と言うが?
時間も限られて10時~3時ごろまでだと、主婦だから土日祭日は無理とのことだった。
生理日でもコンドーム付きなら可能な奥さんもいると言う。
全員がピル服用しているので「中だし可能」が条件、で金額は5000円増し(旦那の仲介世話料の分高い)
奥さんは信頼できる御客のみに紹介していると言う、自分もその一人になっていた。

動きを止めているとチンポも萎えてきていた。
奥さんは直ぐにフェラしてくれたが直ぐには回復せず、多少時間はかかったが何とか入り、正常位で一心不乱に腰を振った。
完全勃起ではなかったが射精して奥さんの子宮に子種をまき散らした。
第3回目の中出し射精だった。

「終わったの、私でも気持ち良かったかしら?」
奥さん最高だったよと言いシャワーで洗ってもらった。
チンポは口でフェラして洗ってくれた。

その後2回世話になった、目的は他の奥さんとしたいからだったが。
噂ではケイサツが目を光らせているというのでデリさんの紹介は無くなった。
その後には一家で隣県に移住した話が最後だった。
もっと早く奥さんを五回抱いて他の奥さんを抱きたかったが、勤めの月給が20万円に満たないので、年に数回が限度であり度々遊ぶことは無理だった。
今でも心残りになる『根元りつ子さん似』のやや小柄なスリムな熟女奥さんだった。
皆のデリヘル体験談を読み書く気が湧いてきたのでした。

駄文を読んでくれる諸君たちには心から感謝します。
「いいね!」が一つでも多く付くのが願望ですが無理のお願いだが…又の機会に、、、

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5534
投稿者 マル長 (48歳 男)
掲載日 2013年2月25日
美紀との逢瀬は2年以上たった今も続いている。
去年の秋、ドMの派遣の和子をモノにし、調教に励んだりした関係で、美紀に会うのは2週に1度とかに減ったが慣れ親しんで何でも自由に出来る美紀の体はやはり手放すことは出来ない。
生中出しできて、飲精がデフォルトで、まだここでは書いていないがアナル処女まで頂いた美紀はある意味特別の女なのだ。
もちろんピルを飲んでいる美紀が、生は私とだけと言っても、旦那のセックスが弱く、男無しで過ごせない彼女の体質ゆえ、2週間以上放置されるときっと浮気の虫が騒いでどこかの男と寝ているに違いないとは思う。
しかし、意外に正直な彼女がふと洩らしたところによると、初めて生でのセックスの快感に気付いた後、私の長期の出張の際に、他の男とも生で試してみたらしいのだが、体の相性というものがあり私とほどの快感が得られなかったようだ。
それ以後、病気のことも心配だったのか、生は私と、と決めてはいるようだ。
もっとも、元々、人妻の美紀が誰とどう寝ようと彼女の自由だし、私は私と過ごす時に美紀が私好みのエロくさえあってくれれば何の不満も無い。

美紀は比較的よくメールをくれる。
旦那が変わらず早漏で、腹が立ったので昨日は30秒以内で秒殺してやったとか、
写メ付で通販でこういうエロい下着を買ったから早く脱がせてとか、
着衣のまま嵌めるのが好きな私のために横全ジッパー開きのデニムのミニスカを手に入れたとか(これだと嵌めたままスカートを脱がすことができる)、
お洒落で少しエロいワンピースを買ったけど、どう脱がされるか想像してついオナニーしちゃったとか、
何でも書いてくる。
その美紀が、和子調教にうつつを抜かしていた私に
「いつまで放置するつもりなの(怒)(怒)(怒)」
というメールを寄越して来た。
もともと美紀を手放すつもりもなく、和子ほどではないというものの美紀のネットリした粘膜を思い出すとゆっくり美紀の体を楽しみたくなり、会う日に休日の土曜の朝を指定した。
美紀は旦那に対してかなり強いらしく、土日に逢瀬を設定しても拒むことは無いし、温泉とか泊りがけでも今夜は一晩中寝せないでねとか言って喜んで出てくる本当に重宝なセフレである。

美紀と会うと食事は大抵後回しでラブホ直行ということになる。
デニムの半分破れたデザインの超ミニスカに透け透けのブラウスに網タイツという気合の入った美紀(さすがに自宅からこの格好で来るのではないらしい・・車にこの衣装を詰め、地味な格好で出て途中で着替えてメイクも変えるらしい)とはフルコースで楽しむことになる。
浴室に入る前にたっぷりベッドでクンニ、手マン、生嵌め、場所を浴室に移し、洗い場で交合、浴槽でもフェラ三昧の後さんざん嵌め合ってここまでで3時間以上の時間を費やしていた。
先に体を洗って外に出てバスローブを着た美紀が浴室を出た私にバスタオルを手渡し、私が体を拭う間、当たり前のように私の前に跪きフェラを始める。
私が同じくバスローブを羽織、ベッドルームに戻り長いすに横になると、甲斐甲斐しく美紀はコーヒーを淹れる。
長い間放っておいた罰と称し、殆どの時間を嵌めたままで過ごし、ベッドでは、生嵌めでフィニッシュは口に求め当たり前のように飲み干し、浴槽でも絞り取るように中出しをさせていた。
美紀自身はかなりイきまくっていたが、最近は美紀もさらに強くなり、10数度くらいは楽にイけるようになっている。
二度の射精は結構応えたが、こなれた美紀の体は楽しめるし、ピルを常用しているためか、細い美紀の体が最近下腹に少し肉が付き、体型が崩れ始めたエロさを醸し出して、もともとBカップの胸もCに増え、何とも言えない成熟した雌の雰囲気を出していた。
そのためバスローブの上からも変わらずくびれたウェストにムッチリ肉の付いた腰周り、以前より膨らみを増した胸の感じがよくわかり、ベッドと浴室での痴態の直近の記憶と相まり、私のモノは美紀の動きを追いながら変わらず屹立していた。
二度射精しているにも拘らず屹立しているのは男として誇らしい思いで、バスローブを突き上げているテントをこれ見よがしに美紀に見せ付けていた。
コーヒーを淹れる作業に没頭しているようで美紀は確かに私の膨らみを目の端にいつも入れているようだ。

しばらくして美紀はカップを長いすの隣にあるサイドテーブルに置き、自分のカップは床に置き私の横の床に座った。
私はコーヒーを味わいながら美紀を見ていた。
彼女は、ため息をつきながら、
「あなたって本当に凄い人・・・2回出したのに・・・」
そう言いながら、バスローブの裾を捲ってモノを露わにした。
カリは強く張り、幹には太々と血管が浮いている。
美紀はその血管に舌をゆっくり這わせ、手は本当に微妙な強さで袋を揉みしだく。
次に人差し指を鈴口に当てて律動させ袋を頬張り舌を使う。
「ううう」
私は低い声を洩らした。
私は女の奉仕に対して気持ちいい時は気持ちいい以上にヨガリ声を上げ、本当に良い時は体もピクピクさせるようにしている。
それが無言でも自分の性感帯を相手に教えるいい方法だと思っている。
そのせいで付き合いの長い美紀は私の性感帯は知り尽くしていた。
美紀は私の感じていることを確かめると唾液で濡れた幹を指で擦り、カリを吸うようにキスを続ける。
そして鈴口を唇で吸いながら舌で律動させてくる。
これはたまらない、体がピクピクしなり、声が出る。
たっぷりと鈴口を弄ぶと溢れている我慢汁を舐め取り、先端に唾液を垂らしペロンペロンと舐め回し大きく口を開け亀頭を飲み込む。
その時に舌先を尿道に少し入れてくる。
「あああ」
これは気持ちいいが、切ない。
その後は舌を使いながらの普通のフェラを続け、私のバスローブの帯を解き両前を大きく開ける。
美紀の舌はモノから離れ、ゆっくりとお腹からわき腹を這う。
たまらない気持ちだ。
モノは甘い美紀の手で扱かれながら、いつのまにか美紀のバスローブがはだけられ片側の乳房が露わになり、その固く尖った乳首に亀頭が擦り付けられている。
亀頭にまみれた唾液と我慢汁のヌルヌルが尖った乳首に当たり、気持ちいいし、視覚的にもエロくてたまらない光景だ。
美紀は器用に鈴口の一番感じる部分を乳首に押し付け震わせながら、舌先は私の乳首を捉えた。
「ううううう、たまんない」
体がビクビク震える。
私は乳首が弱い。
きっと自分が乳首が感じるので、乳首への愛撫が上手いのではないかと思っている。
自分が気持ちいように相手を愛撫すればいいのだ。
同じことは美紀にも言えて、彼女の乳首責めは上手いし、亀頭の乳首攻撃も絶妙だ。
これで何度か射精させられた経験もあるが、今日はすでに二度出している余裕があった。
しかし、愛撫を続ける美紀も興奮してきているようだ、乳首を這っていた舌は首筋から耳元に達し、扱かれているモノは今は美紀のクリに擦り付けられている。

耳元で美紀が囁く
「我慢できなくなっちゃった。また嵌めてもいい?」
その時には私のバスローブは殆ど美紀の手によって剥ぎ取られている。
私は頷きながら口に含んだコーヒーを美紀の口に流し込む。
そのコーヒーを飲み下しながら美紀の舌が絡まり、腰は上下を繰り返しながら私のモノを生膣に嵌め込んでいく。
最初に教えたときから美紀は入れる、よりも嵌めるという言葉に興奮し、いつしか二人の間では嵌めるが当たり前のように使われていた。
全部が納まると美紀は高いヨガリ声を洩らしながら前後に腰を振り始める。
片側に露わにされた乳房がその動きに合わせて揺れている。
私は美紀のバスローブの帯をほどき、美紀からバスローブを脱がし長いすの脇に捨てた。
私の肩に手を置き腰を振る美紀の両乳房を両手で揉みしだき指先で乳首を愛撫する。
「あああ、凄い、凄い、奥が当たってるぅぅ・・・いい、いい、・・ああ、たまんない、いや、たまんない」
男の味を知り尽くした女の腰の動きである。上下するかと思えば、前後に動き、円を描くように絶妙の動きの流れは、嵌めている男のモノもたまらないほど気持ちいい。
美紀はやおら私の口を塞ぎ舌を差し込んできた。
キスしながら、何か言っている。
付き合いが長いせいでその意味はよくわかる。
「もぅ、だめ、だめ、いっちゃうぅぅ」、
私のモノがギュウギュウ締め付けられた後、ブァッと膣が膨らむ感じがし、美紀がキスしながら
「イク、イク、イク」
と叫んで、全身が震えた。
「美紀、何度イッタ?今日?」
「・・・わかんない」
美紀が首を振る。
「だってぇ、二週間も放置だょ。こんな凄いH教えるだけ教えておいて放置はひどいょ」
「でも、我慢できなくて他の男とやっただろ」
「やってないよ。私はあなただけだょ」
「でも、クンニした時、他の男の臭いがしたぞ」
「えーっ?そんなはずは絶対無いょ。だって生はあなただけ・・・あ・・バカバカ」
途中で引っかかったことに気がついて美紀が両手で私の胸を叩く。
「ははは、まあいいさ。で、どんなHしてんだ、美紀って他の奴と」
そう聞くと美紀は苦笑して
「もぅ、嵌めるのはチンポだけにしてよ・・・たくぅ・・・だって、普通ってこんな獣みたいな凄いHにならないじゃん。まぁ1回イけたら御の字かなって感じだし・・・そういう時って私って結構Sっぽいみたい」
「Sって?」
「何か上から目線で苛めちゃうんだょね。いつもあなたにいいように玩具にされてる反動かなぁ」
「何言ってんだ、あんあんヨガって、大量にザーメン搾り取る奴が」
「だってぇ、あなたとやってる時って、どちらかというとMっぽくなっちゃうでしょ。デカマラ嵌めて下さいとか言わされたり」
「まぁな」
「だから、あなたが構ってくれない時は、出会い系で若い男の子、探してさ。上になって腰振りながら、まだ出しちゃダメょ、とか、もぅ、出ちゃうんだぁ、とか、出していいのよ、ほら、ふふ、赤い顔して我慢しなくていいのよ、って言いながらクイッて腰を捻ると泣きそうな顔してあああってイッチゃったりね。どうせ大してイカセテくれないんだからって、そっちに走ると結構それなりに快感で、私って結構Sかもって思ったのよ」
「ふーん。なるほどな」
「それに、犬みたいに命じてずっと舐めさせたり。すっかり女王様気分。もっとも、舐め技でも上手い人ってそうそういないんだけどね・・・」
確かに若い男の子には性を知り尽くした美熟女って感じで美紀はたまらない存在だろうと思えた。
その時、ふとドMの和子と美紀との3Pという素晴らしい発想が浮かんだが、この実現にはまだまだ時間をかけなければならないと思った。
少しずつ慣らしていくにはどうすればいいのか・・・そんなこと考えていると美紀が鼻を鳴らした
「私の浮気の話ばかり聞いてあなたはどうなのょ。他に女ができたんじゃないの???」
「ん?まぁ、俺の話はどうでもいい」
「よくないわょ。そりゃ、まぁ、こんな私だから浮気されても仕方ないけど・・・浮気ならいいのよ。ただ、あなたに飽きて捨てられたらどうしようと思って、心配で心配で」
と、目に涙が浮かんでいる。
「ない、ない、絶対ない。お互いのお尻まで知り合ってる相手なんてこの世に美紀しかいないし。よし、美紀が余り浮気しないようにたっぷり俺のエキスをもう一度注ぎ込んでおかないとな」
そう言いながら結合したままのモノをピクピクと動かした。
「あん、それだけで感じちゃう・・・・あなたにはどこ触られても電気が走るみたいに感じるし・・・嵌められると思っただけで頭真っ白になっちゃうし・・・」
美紀を抱きしめて、嵌めたまま立ち上がり、二度三度美紀の体を上下させた。
「あ、あ、あ、だめ、感じちゃう。口からあなたのデカマラ君が出てきそう」
「もう昼だけどお腹空いていないか?」
美紀は首を振り
「ずっとこうしてイチャイチャしてたいな。おにぎりくらいならあなたの分も作って来たし」
「よし、じゃあ、ゆっくりベッドで楽しもう」
そう言いながらベッドに美紀と倒れこんだ。

次は和子との話を書こうと思っている。

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投稿No.5522
投稿者 姫華 (20歳 女)
掲載日 2013年2月07日
つい先日に20歳になった。
誕生パーティーに中高の頃のセフレや風俗のお客さんなど100人くらいが私のマンションに集まった。
みんなちんちんを露出させてる。
最高の誕生日プレゼント。

中学の頃の制服のブレザー姿で順番に生ちんぽをしゃぶっていく・・臭いちんぽが美味しくてたまんない。
口の中に射精してもらったザーメンをジョッキに移す。
100人分のザーメンがジョッキに溜まる・・それをオマンコいじりながら一気に飲み干した。
最高に美味しい。
ドロドロしたザーメンを全部飲んだ瞬間にイッタ。

そして今度はキャバ嬢みたいなドレスに着替えて高級な酒をガンガン飲んだ。
酒に媚薬を混ぜて飲み・・さらにオマンコにも媚薬を塗りたくった。
私は体が痙攣して発狂した。

それからは夜から明け方まで口やオマンコやアナルが生ちんぽでいっぱいになった。
何回もイキまくった。
子宮に熱いザーメンが降り注いでぐちゃぐちゃになった。
凄い幸せ。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5517
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2013年2月02日
投稿No.5498からの続きです。

新しい飼い主さまの元で生活を初めました。
妊娠三か月目のお腹の膨らみが僅かにある程度の体ですが、お腹の中の子を最後まで子宮を使って育て、出産するまでの間も肉便器として精液を注がれ続ける生活です。
公園のトイレ、ビルの裏、そしてホームレス達の小屋の中や茂みの奥で精液を注がれ続けました。
トイレの床に転がり、注がれた精液をオ○ンコから垂れ流している私の上に別の人が覆いかぶさり、グチョグチョになったオ○ンコへペニスを入れるとヌルヌルした感触と共に肉の棒がお腹の中へ入ってくるのを感じ、やがて子宮口や子宮の壁を突き上げはじめます。
男性が腰を打ち付ける度にオ○ンコから溢れた誰かの精液がグチャグチャと卑猥な音をたて、クリトリスを押し潰して肉便器の口は喘ぎ声を漏らし続けました。
この頃から子宮口をペニスの先端で突いてもらうのが気持ちよく感じ始め、両足を手で持ち上げて開いた姿のまま手をガムテープなどで固定してもらいます。
その姿のままで放置され、次の人がペニスを深々と挿れると注がれていた精液がペニスに押し出されてアナルを濡らし、床へ垂れ落ちて生暖かい感触をお尻と腰の間に伝えてきます。
口にはオ○ンコで精液まみれになったペニスを入れて頂き、綺麗になるまで精液を吸い取って飲み込みます。
精液まみれのペニスを口で綺麗にしている最中に固さを取り戻して精液を注ぐ人もいましたが、中にはオシッコを注いでくる人もいて半分だけ固いペニスから注がれるオシッコの絞り出すような力強い勢いに咽てしまい、飲みきれないオシッコを口から垂れ流しながらオ○ンコを掻き回されて精液を注がれる姿になっていました。
自分でも覚えている絶頂の瞬間は足のつま先から頭の先まで電気のような痺れる感触で埋め尽くされ、体を小刻みにブルブル震わせてイキますが、子宮口を突かれまくってイク時は記憶も飛んでしまいます。
その姿を見た人からは反り返りながら体全体を「ビクン」と痙攣させ、さながらカエルの足に電気を通した実験のような動きだそうですが、ひどい時にはオシッコを吹き出しながらビクビク痙攣し続けるそうです。
父親不明の子を孕みお腹を膨らませ、幾人もの男性から注がれた精液をオ○ンコから溢れさせながらオシッコを吹き出す便所の床に転がった肉の塊となっていました。
その姿を見て更に興奮して肉便器へ精液を注ぐ男性も居ましたが、そんな状況のトイレへ偶然に訪れた男性は汚い物を見るような目で私を見て、相手にしてもらえない事もありました。
ただ、裸のままオ○ンコから注がれた精液を溢れさせて床に転がる肉便器の私と衣服を着たまっとうな男性との対比にゾクゾクしてしまい、男性が去る時には別のペニスでオ○ンコを掻き回されて喘ぎ声あげながら更に精液を注がれていました。
肉便器として慣れていたはずの状況でしたが、実際に遭遇すると自分の環境が惨めな肉便器であること、精液を注がれて喜ぶ変態になっていることを改めて自覚しました。

やがて、寒さが増してトイレの床へ裸で転がることができなくなる頃、妊娠六ヶ月目を迎えました。
もう法的に堕ろすことができません。
お腹の膨らみ具合から誰が見ても「妊婦」とわかるようになっていましたが、この頃から室内を中心に精液を注がれる生活になり、幾人もの男性が注いだ精液でドロドロになった子宮口をクスコで覗かれたりするなど、自分の体が自分のものではない、ただの玩具のような感じさえありました。

やがて臨月近くになると無理なセックスもできなくなり、春の桜が咲いた頃に産気づいて桜が散る前に繁殖専用の孕み肉便器として父親不明の子を出産しました。
初めての出産でしたが、産む瞬間は痛みという言葉で片づけられない程でした。
痛みを通り越して「出産」という言葉でしか表現できません。
でも、産んだ後は自分の子宮を使って父親不明の子を本当に産んでしまった事実と、繁殖専用の肉便器として戻ることができない所まで来てしまった実感がありました。
出産の痛みの後にもかかわらず、次の種付けでお腹が膨らむのを期待してしまう淫乱な自分も感じて…
(産んだ子は飼い主さまに面倒を見て頂ける方へ預けて頂き、すぐに私の手元から離れていきました)
(産みの親が淫乱な肉便器でごめんなさい…その事実を知らずに育つことを願います)

出産から数日は安静にしていましたが、子宮内からの排出物が少なくなった頃に次の種付けを始めました。
妊娠線が残るお腹、広がった跡が少しだけ残るオ○ンコというグロテスクな見た目のなのに、その姿が「いい」という方に出産後初になる種付けをしてもらいました。
ただ…その方のペニスが長くて後ろから挿れてもらうと先端が子宮口に強く密着し、何度も突いてもらう内に子宮口の中へペニスが徐々に入り込んでいるのではないかと思うほどです。
男性も同様に感じたのか「入る」と何度もつぶやいていました。
男性の動きが小刻みに早くなり動きが止まった瞬間に子宮口を塞いでいるペニスが脈動して精液をオ○ンコへ注ぎはじめたのを感じ、膣内ではなく子宮口へパイプなどを使わずペニスから直接精液を注がれる…そんな異常な状況での種付けに普段以上にゾクゾクしてしまい、その場は思わず叫んでしまいました。
実際には出産から10日も経っていない状態の子宮なので排卵さえされていないと思います。
でも、これ以上の種付け行為はないと感じてブルブル震えながら何度もイキました。
男性もオ○ンコの奥にもう一つのオ○ンコがあるようだと言ってました。

それからは気温が上昇するに従って最初に種付けをして頂いたホームレス達の所へも度々通い、出産から二ヶ月を過ぎようとした5月の終わりに妊娠していたことがわかりました。
生理を迎えていないので明確な受胎日は計算できていませんが、出産から一ヵ月後の種付け開始から2週間後あたりに排卵が行われ、誰かの精子で受精したのだと思います。

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投稿No.5516
投稿者 青森県民 (40歳 男)
掲載日 2013年2月01日
誰にも言えないが、誰かに聞いてもらいたくて投稿します。
本当の事を言った方がスッキリするので言うつもりだが、どこでバレるか分からないからその辺はお察しください。

高卒18で同期入社したナオミ。
お互い今年で40歳。
俺は技術系、ナオミは事務で、最初は気にもしてなかった。
25歳の時に俺が結婚。
27歳の時に俺の後輩とナオミが社内結婚。
29歳で出産して産休。
30歳で復帰して打ち上げと歓迎会を兼ねて飲み会。
俺には子供がいたので、子育てのコツとか愚痴とか聞いてあげてた。
ナオミとこんなに話したのは入社して初めてで、これを期にメールが始まった。
その後も子育てや旦那の愚痴をメールで聞かされ、たまに会社の外で会って食事をしたり、憂さ晴らしにドライブに行くようになった。

ある日メールで、
「今会えない?ちょームカついたんだけど」
と来た。
休日出勤していた俺は仕事を切り上げ、ナオミを迎えに行った。
車に乗せて話を聞くと……。
まぁよくある旦那の愚痴で、飲み屋の女と浮気をしてるっぽいと。
「で、どうするんだ?○○(後輩)だって本気じゃないんだろ?」
「分からない。ムカつく」
とここで俺が
「じゃあ俺と浮気するか?知らない仲じゃないし」
と言ってみたところ
「え?わたしと?イヤじゃない?」
と満更でもなさそうな答えなので、早速ホテルへ。

1度こうなると後は早く、2週間に1回はホテルで会ってた。
初めてセックスした時からゴムは着けておらず、俺がイキそうになると口内射精して飲ませてた。
旦那とは普通のセックスしかした事がないらしく、精子を飲んだのは俺が初めてだと言うのでちょっと優越感があった。
後で聞いたら69も初めてだったらしい。
ある日、
「ゴム付けてないけどいいのか?」
と聞いたら、
「だって知らない仲じゃないし」
と言われたので、
「俺、ナオミの中に出したい」
「え?赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「旦那とはどれくらい?」
「昔は週に1回くらいで、今は2カ月に1回くらい」
「もう赤ちゃんはいらない?」
「まだほしいけど」
「俺の子供はイヤ」
「イヤじゃないけど…」
ここでキツく抱きしめて
「俺ナオミと深く結びつきたい。結晶が欲しい」
と言ったところ、この言葉に反応してか
「私もユウ(俺)の子供欲しい!」
となって、その日から中出し開始。
会う回数も増え、1週間に1回は最低会ってた。
危険日の週は3日連続でホテルで中出しした。
お互い、本来はデキてはいけない相手と子供を作ろうという行為に溺れてしまい、本当にデキたら?とはあまり考えずに中に出しまくってた。
セックス中も
「ナオミ!俺の子供を妊娠しろ!」
「うん!妊娠させて!ユウの子供産ませて!」
と初めて味わう興奮の虜になってた。

結果、当たり前のように妊娠。
俺と中出しセックスをするようになってから、一応旦那とは月に1度はしていたらしく(後から聞いたが)誤魔化しは効くと。
俺に悪いと思って言わなかったらしい。
「旦那の子って事もあるのか?」
と聞いたら、
「旦那としたのは生理前だから可能性はほぼない。
 私も誰の子か分からないの嫌だったから、もし妊娠するならユウの子だけと思って妊娠しない日を狙って旦那としてた」
と、ここまで言われると何も言えない。
旦那にはまだ言ってないので堕ろす事も出来ると。
でもせっかく愛し合ってデキた子供なので、と2人で話し合った結果産む事になったが、産まれるまでの間は何となくお互いおかしな感じだった。
ずっと罪悪感があったって言うか。

で、しばらくしてナオミが産休に入り、その後産まれたとメールがきた。
写真を見ても俺に似てるかどうか分からなかった。
産休で会社に復帰する前に1度会う事になり、待ち合わせ場所に行くと子供を連れてきてた。
1人目は母親が面倒見てくれているとの事で、文字通り家族水入らずのドライブになった。
子供はスヤスヤと寝てくれる事と、久しぶりに会った事でお互いモヤモヤが爆発し、子連れでホテルに行ってしまった。
俺の子供を産ませたという気持ちから興奮が高まって、この日も中に出してしまった。

それから会社に復帰する間は昼間に俺が抜け出して、ちょくちょくデートしてた。
その後職場に復帰して、子供がデキる前の生活に戻る。
会う回数は月1くらいに減ってしまった。
もしバレたらと思うとそんなに会えなかった。
ただ……生活が日常に戻ると罪悪感も薄れてきてしまう。
月1では会ってセックスをしていたが、以前のような盛り上がりはなかった気がしてた。
そこである日のホテル、69の後、手マンしながら耳元でボソっと
「ナオミ」
と囁いた。
「何?」
「もう1人作らない?赤ちゃん」
「え!何言ってるの?」
「アイツの子1人で俺の子1人じゃない?もう1人作れば俺寄りになるよね?」
「えー。でも生活大変になる」
「ダメか?」
「……私の事、大事?」
「大事だよ」
「○○(後輩)よりも愛してくれる?」
「一生愛するよ。だって1人子供いるんだし」
「じゃあ、旦那に頑張って稼いでもらわなきゃ!」
「俺の子、産んでくれる?」
「うん。ユウともっと深く結ばれたい!」
「妊娠してくれる?」
「妊娠させて下さい」
もうこうなるとお互い歯止めが効かなくなった。
結局また、週に1回は会うようになり、同じように危険日は連続して中に出した。
ホテルに行く時間もない時は車の中でも出した。

そしてまた妊娠。
前回はアリバイ工作で月に1度は旦那としていたが、今回は妊娠が発覚する3カ月前にしただけだった。
「それで誤魔化せるのか?」
「多分大丈夫」
「旦那が怪しんで検査とかしないか?」
「多分しない。興味ないから。でももし本当にしたらバレちゃうね。だってユウの子しかありえないもん」
「そうか」
ナオミは頭を俺の胸に押しつけ
「ずっとそばにいてね」
と言った。

今ナオミのお腹は5カ月目になっている。
また2年後にも、もしかして4人目とか作ってたりして…
と、今ならちょっと考えてしまう。

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