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投稿No.7134
投稿者 まゆ (22歳 女)
掲載日 2018年10月10日
中出し好きな変態女です。
したくなったら、出会いカフェに行くとすぐに相手が見つかります。
汚い感じのおじさんが好きです。
今までで一番興奮した体験を書きます。

痴漢さんに電車でスカートの中に手を入れられてパンツを触られたときについ興奮してぬるぬるになっちゃいました。
その人に次の駅で無理矢理手を引っ張られて公衆トイレに連れて行かれました。
「痴漢されて興奮したんだろ。変態。俺の精液便器にしてやるよ。」と言われて、すごく怖くて泣いてしまったのに、
「はい…」って答えてしまいました。

それから無理矢理おちんちんを口にねじ込まれて喉をガンガン突かれて苦しかったのにモノみたいに扱われてるのが嬉しくて一生懸命舐めました。
喉の奥に出してもらえると思っていましたが、顔にいっぱいかけられました。
恥ずかしいのに
「まゆのまんこは精液便器です。子宮に精液だして気持ちよくなってください!」
って言わされました。

それから子宮潰されるくらいぐちゃぐちゃに掻き回されて
「出すぞ。孕めよ。」
と言われ、返事をする間も無くドクドク熱い精液が中に広がりました。

それからその人とは会っていませんが今でも思い出してオナしてしまいます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6482
掲載日 2016年8月15日
こんにちはー!こんばんはー!!
今回は私が露出にハマったきっかけ的なのを書こうと思います!

私が高校2年の夏、電車であった痴漢がきっかけでした。
それまではちゃんとブラもパンツも着用していました(笑)

痴漢は最初遠慮がちに触ってきましたが、私が何も言わないと思ったのか、どんどんエスカレートしパンツ越しから直接オマ○コを触ってくるようになりました。
私自身はその頃からオナニーやエッチが大好きだったので痴漢にあっても「恥ずかしいけど気持ちいいから、まぁいいや」程度でした。

けど痴漢は私のパンツを少し下げたあとオチ○チンを擦り付け、そのままゆっくりと挿入してきました。
私もまさか挿入までされるとは思わなかったけど、快感で生挿入とか妊娠とか何も考えられず、むしろ痴漢へお尻を突き出すようにしてました。

電車の振動に合わせて少し動いたり、奥にグリっとされたりしました。
しばらくそれが続いき、駅に到着した瞬間中に射精されてしまい、痴漢はすぐ抜き去り私も慌てて下着を直しました。

そのあと目的とは全然違う駅に降りトイレに向かいましたが、下着は私と中にだされた液でグチョグチョになり、そのままパンツはその場で捨てるはめになってしまいました。
痴漢にあった余韻や中に出された精子、ミニスカでノーパンとゆう状態に私は凄く興奮してしまいました。
階段やエスカレーターなどで見られてるかもしなれない、すこし前かがみになればお尻が出て見られてるかもしなれない…そんな初めての強烈な快感に歩きながら汁を垂れ流していました。
そのまま下着を買うこともせず家に帰るまでずっとノーパンで過ごしました。

帰りの電車でも痴漢にあい、そな痴漢にはホテルまで誘われました。
その時は付いて行かなかったけど、頭がおかしくなりそうなほど興奮はしてました(笑)

私は帰ってからもその興奮が忘れられずオナニー漬けになり、それから外出する時はパンツを履かなくなり、もっとやらしくなる為にブラをも外しきわどい格好をするようになり今の私が出来上がりました(笑)

あの時の痴漢さん。
本当にありがとうございます!(笑)

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投稿No.6466
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年7月24日
投稿No.6464の続き
痴漢で出会って即ホテル、すぐにセフレ化した変態の淫乱美人OLとの体験記です。

淫乱OLエリさんは、満員電車の中で、明らかに周りにバレることにも躊躇せずに、巨根をタイトスカートに押し当てながら、グチョグチョのパンティをこねくり回し、ブラウスの上から乳を揉みしだいた僕のくそ度胸といやらしさを気に入ってくれ、僕は学校さぼり、OLも会社を休み、朝からラブホ入ることになりましたが、困ったことに17歳の男子高生の僕は制服姿でした。
さずがに・・・と躊躇する気持ちもありましたが同時に、性欲だけで生きている絶倫男子高生の欲望が収まるわけもなく、OLエリさんも、痴漢でぐっちゃぐちゃにビチョ濡れにされたパンティからしたたる愛液をおさえられず、あきらかな淫行防止条例違反でヤバいとおもいつつも、二人で思い切って場末のラブホに向かいました。
この時の二人の緊張感と興奮は物凄く、エリさんに手を引かれていましたが、物凄く汗ばんでおり、エリさんも
「もうだめ。興奮しすぎてどうにかなっちゃう」
などと言い、見るとさっき痴漢していたとき以上に、愛液があふれて太股どころか、足首まで愛液が垂れて大洪水状態でした。

場末のラブホ入ると、また困ったことに従業員と顔を合わせるタイプでした。
40前半の従業員の女性は「え?制服??ちょっと・・」と困惑していましたが、今にもハメたそうなエリさんの顔を紅潮させている表情と、バキバキに巨根を勃起させている男子高生を見て勢いに負け、入店させてくれました。

部屋に入り、僕が
「心臓止まるかと思った」
というとエリさんは猛烈なディープキスをしてきて、僕は初めてのディープキスの甘い快感で頭がクラクラするほど感じて猛烈な性衝動がこみあげるのと同時に、毎日毎日3回以上射精を繰り返して鍛えぬいたいやらしい睾丸が猛烈な勢いで精子作ろうとしているのを感じました。
(わずか8歳という年齢で精通し、以来完全にオナ中、17歳でしたがすでに10年近く、毎日AVを数時間見ながら射精ばかりしていたので既に精力も並ではありませんでした)

エリさんは僕の17センチの極太♂を見ると
「えぇ~大きいとは思ったけどこんなに?」
と興奮しつつニヤリといやらしい表情、睾丸をニギリ、ビクビクしているのを感じ取ってさらに興奮。
二人は興奮を抑えられず、服も脱がずに慌ててゴムだけをつけてハメましたが、僕も興奮しすぎてわずか3分で射精。
ゴム付け替えて再開すると今度は10分で二回目の射精。

でもペニスはバキバキで性欲はまったく衰えず。
僕が残念そうな表情してHが上手くいかなかったとがっかりしていると、
「もう、ナマでいいわ。全然満足してないもん。」
と、オマンコを広げながらお誘い。
僕は落ち込んでいたところから一気に極限まで興奮し心臓バクバク状態で正常位で猛烈なピストン。
AVで知識は蓄えていたのでGスポットや子宮口を丁寧に責めようとし、次第にコツをつかみ、陸上部で鍛えた体力と持久力に任せて。エリさんをサンドバックのようにピストンし犯しまくりました。
今度は15分ほど全力で体力に任せてピストンし続け、「もうイキそう」というとエリさん「ディープキスして。したの口にも子宮とチンポキスしながら射精して」とオネダリ。
極度の興奮状態で精子が輸精管を上がってくることを感じつつ必死で射精を堪えながら、部活で鍛えたスプリントみたいに無酸素運動状態で猛烈にピストンを早め絶叫しながら犯し、エリさんも絶叫。
8歳で精通して以来、SEXの世界を知ってハマってしまった僕はオナ中になると同時にありとあらゆる手段(本屋で小学生なのにエロ本立ち読みしたり、自販機で買ったり、図書館で調べるとか)で性の知識を得て鍛えたりしており、すでにPC筋を鍛えていて射精を遅らせる技も習得済み。
5分間の全力スプリントのピストンの末、子宮口にペニスの亀頭をめりこませながら、ドクッ!ドビュッッ!!!ドビュッッ!!!と凄まじい勢いで射精。
頭真っ白になるような絶頂のあとぐったりとエリさんに覆いかぶさってしばらく動けませんでした。

溢れた愛液と精子で汚れてしまった服を処理して、二人でシャワーを浴びましたが、すぐに回復してビンビン。
エリさんは「若いわね!」と嬉しそうと同時に瞳の奥でいやらしい牝の本能がギラギラしていました。

シャワーから上がってようやく、お互い簡単に自己紹介と世間話しましたが、さっきの痴漢の話と、いままでどれくらい痴漢したのかなど話し合いましたが、僕の童貞なのに異常なまでの性欲のカミングアウトにエリさんの淫乱性に火がついてしまいました。

わずか8歳で精通して以来、ほぼ毎日AVを見て毎日3回は射精していること、小学生の時に同級生の女の子を学校の屋上で半ばレイプ気味に本番すると射精はできなかったが処女を破りかつイカせたこと、中学生以来痴漢寸前の行為を毎朝していること、駅の階段下から女性のパンチラを鑑賞したり盗撮したことがあることなど・・

エリさんは再び興奮し、
「もうナマでいいわ。1回出すのも何回だすのも同じよ。とことん楽しみましょ」
とディープキス。
そこからはベッドの上で愛液と精子がシーツを汚すのも構わずグッチャグッチャの連続底なし生セックス尽くし。
8歳の時から鍛えに鍛えまくった精力と、部活で鍛えた体力で極上美人OLの身体を思う存分嬲りつくしていきました。

朝7時からヤって空腹になったのでルームサービスで軽食を頼みましたが、初めてのセックスで興奮しすぎた僕は、エリさんが電話するのも構わず、というかエリさんを羞恥責めしたくなり、オーダーの最中に猛烈なピストン。
エリさんは言葉にならず、「サンドイッチと・・・ああぁ!!ダメダメ!!イックう!!」と絶叫。
僕も「エリさんの中気持ちいいよ!!あああ、またイク!」と絶叫。。

やっとオーダーが終わったら
「もう!ナオ君、エロすぎ」
とエリさんが騎乗位で反撃。
再び中出しし溢れるのも構わず
「エリさん、ナマって気持ちいいね!!もっとしたいよ」と甘えると
「いいわよ。でもいきなり痴漢であって、学校サボってラブホで生セックスなんて変態ねえ。金玉こわれちゃうくらい射精しちゃいなさい」と腰を振り責めて来ました。

そんなことしてるとオーダーしたことも忘れ、ドアベルが鳴って、エリさんはぐったりして動けず、僕がバスローブを巻いて受け取りに出ると、入り口で受付をされた40前半の従業員の女性でした。
「なんか、スゴいわね。。君、高校生でしょ?ま、頑張ってね。これ差し入れよw」
と、頼んだサンドイッチと飲み物のほかに、精力ドリンク1本とコンドーム3つをお盆に載せてくれていました。
エリさんに、差し入れしてもらったこと報告すると、チンボしゃぶって尿道に残る精子吸い取ってくれながら、「もっと頑張っちゃおうかw」「今日何時まで時間とれる?」
僕が「22時まで」というと、「あと11時間あるわね。とことんハメ合いましょ」

極上美女との激しい生セックスは最高で何回戦しても飽きず、エリさんも若い巨根男子高生との淫行生セックスに興奮しつづけ愛液を溢れさせ、潮を噴き、シーツはグチャグチャでした。
潮噴かせることが気に入った僕は、エリさんを潮噴かせまくり、飲ませて貰ってさらに興奮したりしましたが、潮噴きすぎたエリさんは喉が渇いたというのでまたオーダーすることに。
再び同じ従業員の女性だったので調子にのってまた、電話で聞こえるようにハメ合い絶叫しました。
ノリの良いHな従業員の女性で良かったです・・

僕   「オレンジジュース2つお願いします」
従業員 「すごいわねw ドリンクは飲んだ?」
僕   「ハイ・・」
従業員 「あと何時間くらい居るつもりなの?」
僕   「夜まで・・」
従業員 「じゃあ、コンドーム足りないかもねw持って行こうか」
僕   「いえ、ナマでしてるんです・・」
従業員 「うっそお!やらしい・・」
エリさん「ナオちゃん、もっと腰ふって!」
僕   「じゃあ、お願いします!」と電話切りました。

するとしばらく後に、オレンジジュースといっしょに、今度は精力ドリンク3本差し入れしてくれました。
(思えば、これが僕とエリさんの精力剤漬け中出しセフレ生活のきっかけかもしれません)
従業員の女性は興味深々で部屋の中まで入って、テーブルに置いてくれました。

脱ぎ散らかした男子高生の学ラン、OLのスカートとブラウス、愛液と精子まみれで潮でグチャグチャのシーツ、部屋中に充満する愛液と精液の卑猥な匂い、最高にいやらしい風景に女性も少し興奮したようで
従業員   「御用があったら遠慮なくお声かけしてくださいね」
僕・エリさん「どうもすみません、調子のってしまって」
従業員   「いいえ。でも凄いですね・・廊下にも丸聞こえですよw 君高校生でしょ。ガッコは?年は私の娘くらいかな。。」
エリさん  「朝、彼に痴漢されて、それで・・」
僕     「エリさん・・そんなこと言わなくても・・」
従業員   「うわーやらしい。Vシネマみたいねw」
エリさん  「あの、よかったらちょっと見てくれませんか?」
従業員   「え??」
エリさん  「見られたら興奮するかも・・」

顔赤らめながら言うエリさんに、僕はまた極端に興奮し、一瞬でペニスは再びバキバキに、心臓バクバクに興奮しながら
僕「ぜひ、お願いします!!」
と言うや否や、エリさんを別途に押し倒し猛烈ピストン。
従業員は迫力に圧倒され立ったまま鑑賞。
最期は立ちバックでイク顔を見て貰いました。
従業員「じゃ・・頑張ってくださいねw お客さん少なくてヒマなんでまた用事あったら呼んでください」と退散・・

エリさん「もうすっかり変態カップルねwじゃ、貰ったドリンク飲んでもう一回戦しようか」

その後何度か電話してオーダーもせずにエリさんの絶頂を聞いてもらったり、
僕「あの、またドリンクくれませんか?」
と頼んでまた来てもらい、今度は立ちバックのままで差し入れを受け取りました。

その次には、
僕「あの、またドリンク欲しいんですけど」
と呼びだし、部屋に入ってこれるようドア半開きにしたままハメ倒し、部屋に来てくれたところでラストスパート。
従業員に見て貰いながら絶頂させ、派手に勢いよく顔射。

シーツと枕にも飛び散り、
従業員「掃除大変だなあ・・加減してくださいね・・」
と少し呆れつつも、精力の凄さに驚いていました。

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投稿No.6461
投稿者 Peternorth (30歳 男)
掲載日 2016年7月19日
中出しにハマってしまうのは本能なのか、なんらかの刺激を受けて性癖になるものなのか、おそらくは両方かもしれませんが、私の場合、性に多感な時期にあまりにも強烈な体験をしていたせいで、中出しHだけが人生の喜びと感じるまでになってしまっており、普通の「恋人との付き合い方」ができなくなっています。
乱筆ながら今回はそれを掲載させていただこうと思います。
自分(高校生17歳)とOL(22歳)の、爛れた3年間の肉欲生活です。

個人差あると思いますが、高校生の頃は頭の中はSEXのことだけ、勉強に身も入らず、朝から晩までHすること射精することばかり考えており、自分の場合は特にかなりテストステロンが強いのか、毎日3回は射精しており、電車通学でしたが満員電車ではいつも、魅力的な女性のお尻に勃起した巨根を押し付けて興奮していました。
本格的な痴漢はしていませんが、痴漢扱いにされるギリギリの行為を楽しんでいました。

そんな悶々とした生活しているときに、ある時、明らかに痴漢されているOLを見つけました。
タイトスカートの魅力的な体型で整った顔立ち、ほのかに香る上品な香水の匂い、ブラウスから除くきめ細やかな肌、魅力的な胸の盛り上がり、男ならだれでも勃起してしまい、許されるならそのままSEXに持ち込みたいと思える、色っぽいOLでした。
驚くことに、痴漢されて、明らかに感じているのです。
45くらいの会社員が胸を揉みしだくたびに、口を少しあけて喘ぐような妖艶な表情をしていましたが、自分と目線が合い、最初、少し驚いたようですが僕のことを挑発するように感じている表情を見せていました。
性欲おばけ状態の僕はもう居てもたってもいられず、電車の揺れに合わせて何とか移動し、痴漢している45歳くらいの会社員との間にかなり強引に割って入り、バキバキに勃起した巨根のズボンをタイトスカートに押し当てました。
かなり強引に割って入ったことでOLも少し驚いた素振りを見せましたが、同時に僕のペニスの大きさにも驚きつつ、OLの方からお尻を押し当てて来たので、物凄い興奮と緊張感の中、痴漢する決心をし、周りのことなどお構いなしに揉みくちゃにしました。
割って入られた45歳会社員はキレたような表情をしていましたが、僕が周りにもバレる勢いで揉みまくるのにビビッて離れていきました。
興奮しながらパンティの上からこねくりまわし、ブラウスの上から巨乳を揉みしだき、巨根をこすり付けるというよりはほとんどピストンしていました。
OLは感じて少し喘ぎ声を出してしまい、必死でつり革に捕まりますが、興奮しすぎた僕は愛液ぐっちゃりのパンティを猛烈に指でこねくり回し、降りる駅も忘れて没頭しました。
結局30分くらい責めまくって、ブラウスも乱れ、愛液は太ももまで濡らし、OLは4回ほどイッていました。

電車も空いて来てこれ以上は痴漢は無理だなというタイミングで、OLから
「結構、思いっきりやってくれたね。ちょっと付き合って」
と言われ、手を引かれて電車から降ろされました。
警察に突き出されるのかと、顔真っ青になりながら手を引かれて行くと改札の手前で
「キミ、今日学校休みなさいね。私も会社ズル休みするから付き合って。ホテル行くわよ」
と宣告。
携帯でラブホの場所を調べさせられ、二人で歩いて行きました。

そこからはもうグチャグチャの肉欲まみれで若さに任せて初めてのしかも特上の女性の身体を貪りまくりました。
部屋に用意されている2個のコンドームで足りるわけもなく、何回射精しても収まらないペニスにOLも興奮し
「もうナマでいいわ。」「1回出すのも何回出すのも同じよ。トコトン楽しみましょ」
と開き直り、結局、夜中まで15時間ほど狂ったようにハメ尽くしました。
このときは7回戦でした。

OLは僕の精力に感激して、メール交換して別れましたが、それからというもの、毎日のようにOLと痴漢行為を楽しみつつ、週一で朝から晩までOLのアパートでハメ狂い、そのうちにどんどんエスカレートし、OLはピルを服用することになり、アダルトショップで電マやらコスプレなど買い込みいろいろアレンジしてハメたり、野外Hも楽しみました。
ついにはOLが射精量をサプリで増やすことを思いつき、通販で大量の精力剤を買い、僕に与え、毎日、摂取量を増やされ、吐くほど飲まされつつオナニーは厳禁とされ、毎日、しっかり朝昼晩精力剤飲んだことをメール報告させられ、土曜日は爆発するような精力で毎回12回戦以上やってました。
そのうちに二人は、ただ中出しHで肉欲を貪るだけでなく、いかに大量に濃厚な精子を射精しながら楽しむかに没頭することになり・・・かなり危険なプレイもするようになりました。。

「ほら、ナオちゃん、もっと亜鉛とアルギニン飲めるでしょ。もっと飲んでやらしい金玉でミルクつくって、私の子宮犯してよ。それとも、今度はトナカイの角サプリにする?オットセイのがいい?」
「ああ・・エリ(OL)さん、もうダメだよ。昨日もアルギニンのサプリ20000mgも飲んで、今日もマカ飲まされまくって、ちょっと気持ち悪い。。」
「でも、ナオちゃん、こっちは物凄いビンビンでやらしい睾丸ビクビクして、ほらあ、ちょっとシゴくだけで白いミルク、カウパーみたいに溢れちゃうね。がんばって。今日はすっごく飲みたい気分なの。子宮にもお口にも飲ませて。じゃないともう会ってあげないよ?」
「うおお、くそぉ!!もう、ピル効かないくらい種付けしてやる!覚悟しろよ!!」
「ちょ、ちょっと!!いくら何でもそんなに急にガブ飲みしたらダメよ!!」
「うるせえ!誰のせいでこんな20センチの巨根になったと思ってるんだよ。淫行条例違反のド変態OLが!」

僕は後先考えずガブ飲みし、しばらくすると猛烈な吐き気と頭痛でブルブル震え、エリさんに本気で心配され救急車呼ばれかけるも、3時間ほどすると回復し、同時にとてつもない性衝動がこみあげ、猛烈な肉弾SEXで12時間ぶっとおしで子宮口犯し続けたりしていました。
当時は合法ドラッグがまだ合法で今のと違って純度も高く本当に効く時代だったので、それも毎回使ってキメてOLも僕も頭真っ白になるまで、お互いの結合部から愛液と精子があふれシーツもドロドロなるまでヤってました。

そんな高校生活なので大学受験は失敗し・・親不孝ですが、浪人時代はエリさんのアパートに入りびたり、それまで以上の頻度で中出しを楽しんでいました。
エリさんは僕の将来を心配してくれて、ちゃんと勉強しないとHお預け、としてくれたのでおかげで勉強も本気でやり、ちゃんと大学に入ることができましたが、エリさんは結婚することになり、それでスッパリ関係を終了することになりました。
最後は二人で1週間のセフレ卒業旅行?を楽しみました。

東北に温泉旅行に行き毎日、朝から市場に出かけて精力の元になる牡蠣食べ放題や白子料理を食べまくり、昼から夜まで、部屋でも精力剤がぶ飲みし、温泉でもナマSEXづずし、海岸でも露出しながら種付けSEX三昧。
それでも、僕はすぐにあきらめられず、婚姻届けを出した後だというOLを呼び出してラブホに連れ込みかなり強引に3日3晩、婚約指輪をつけさせたままで、これまでも集大成とばかりに精力剤ガブのみしつつの白濁の肉弾セックスで思いのたけを精子に変えて子宮にぶつけました。。
「こんなに愛してくれるのは、ナオちゃんだけだよ。一生忘れない」
と、肉欲まみれの関係なのに、確かに愛し合っていました。

その後、エリさんはOLを退職、
「楽しく、普通の生活してるよ、ナオちゃんもいい人見つけるのがんぱってね。ありがとう」
とメール連絡くれたのを最後に、完全に連絡を絶ちました。

痴漢から始まったとんでもない卑猥な関係でしたが、一生忘れられない記憶を刷り込まれました。

まとまりのない駄文ですみません。
楽しんでいただけたら幸いです。
それから、サプリ類の過剰摂取は注意必要ですが、適量の摂取は射精量が増え、中出しHの楽しみが増えますので参考にしていただけたらと思います。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6437
投稿者 みなな (23歳 女)
掲載日 2016年6月21日
初めまして、恥ずかしいですが高校時代の体験を書かせていただこうと思います。

周りからはよく清楚で聡明と思われていますが、 中学生の頃から一人えっちを覚えてしまい実は立派な痴女な私です…。
都内の某線を利用して高校に通っていたある春先のことです。
都内線なので朝はやはり箱詰め状態、おまけに私は大人しそうな見た目なので痴漢に遭うことも珍しくはありませんでした。
しかしその日出会った痴漢はとんでもなく積極的だったのです。

当時週3頻度で知らない人にお尻を触られることが多く、既にお尻くらいではなんとも感じなくなっていた私ですが同じようにその日もお尻割れ目あたりに押し付けられる感触が…。
手にしては細く、独特な形をしていました。
何だろう?と思って少し振り返るとズボン越しに既に勃起したソレが私のお尻の割れ目に沿って当てつけられていました。
流石にこんな経験は無いので少し怖くなって声を出そうか迷いましたが心のうちではかなり期待していたせいで結局なすがまま…。
痴漢は私が抵抗しないと分かったのか電車が駅に停車したと同時に完全に死角の隅の方まで押しやりました。

壁に手をつくようにして背面からグイグイと反り勃った痴漢のおちんぽが私のおまんこに入りたそうに押し付けてきます。
痴漢は私の胸元に手を伸ばすと何のためらいも無くシャツの上から胸を思い切り揉み始めました。
お尻から挿入するかのように腰を押し付けられ胸が勝手に上下に揺れます。
次第に制服のボタンを外され、痴漢はブラジャーに胸を乗せる形で私の乳首を弄ります。
角なので誰に見られるわけでもない反面自分だけがどうなってるかが分かってしまい、私も物凄く興奮してしまっています。

このあたりから恐怖より気持ち良くなりたい…という気持ちが勝ってしまいついに勝手に私の腰が動き始めてしまいます。
それに気付いたのか、痴漢はスカートを捲りパンツ越しに股間を当て、私の太腿の付け根をそうっと撫で上げます。

(だめ…手が入ってきちゃう…)

段々と手が上に登ってくるとパンツ越しに指がおまんこの形を確かめるように擦ってきます。
終わった後にトイレで自分の下着をみたのですが裏側まで私のおまんこ汁で濡れて透けていたくらいには興奮していました。

そこからは早かったです。
元々、汁がでやすい体質なおかげもあってパンツを横にずらされると痴漢の人さし指がクリをグイッグイッと押しつぶしそのまま下にスライドして膣内に入ってきました。

(あっ、知らない人に指まで…でも、きもちいい…!)

あまりの快感に指が三本も増えていることに抜かれるまで気がつきませんでした。
クチュックチュックチュッ!
車内は他の高校生たちやおじさんの喋り声が煩いおかげで愛撫の水音は私達にしか聞こえていないようです。
すると奥の変なところに痴漢の指が当たった瞬間
「はうっんん!」
と小さく声が漏れてしまいました。
どうやら俗に言うイイトコだったようで、それに気づいた痴漢は念入りにそこばかり弄ってきます。

(こ、声が漏れちゃう…!だ、だめ、何とかして気を紛らわせなくちゃ…!)

このままでは気持ち良さのあまりバレてしまいます。
そうすると必死になった私は痴漢の押し付けてきている股間を自分の左手でズボン越しに擦り上げてみました。
一瞬ビックリしたのか腰を引かれましたが私のおまんこを弄っている逆の腕が私の左手を掴み、導かれるように痴漢の股間を撫で上げます。

(あ…もっと大っきくなってる…どくどくしてる…)

ますます形がはっきりしてきて、擦り上げる動きも激しくなります。
すると痴漢はベルトを緩め、ズボンのチャックを下ろすと掴んでいる私の左手をパンツの上に置き、私の手首を擦りあげました。
もう興奮しきっている私は彼が何を表しているのかすぐに察してしまい、左手を伸ばして彼のトランクス越しに反り勃っているソレを開放するべく、少し後ろを振り向き、トランクスを少しずつ下ろしました。
その瞬間初めて見る生のソレがボロン!っと勢いよく出てき、憤っているかのように勝手に反り上がりました。

(こ、こんなおっきなおちんちんが…黒くて…太いおちんちんが私のお尻に…)

しばらく私が痴漢のソレに釘付けになっていると、彼は私のおまんこを弄っていた指を抜き、テラテラと私の愛液でビショビショに濡れている様を見せつけてきました。

(知らない人なのにこんなに興奮しちゃってる…)

すると愛液で濡れた指を痴漢は反り勃った自分のおちんぽを何度か塗りつけるように擦り付けました。
大きくて太い勃起したおちんぽが私の愛液でぬれて光っています。
もうどうしようもなくその景色になって興奮した私は、自分のビショビショのおまんこを痴漢のおちんぽに当てて、

(早くナカに突っ込んで…!)

と祈りました。
痴漢もその気満々らしく、後ろを向かされると硬いおちんぽがグイッと私のおまんこを広げるように進んできます。
処女だったので最初こそ痛かったですが時間をかけて痴漢が念入りに入り口付近で出し入れしてくれたおかげで後は大分すんなりと受け入れることが出来ました。

(ああ、知らない人のおっきいおちんぽが入ってくる…)

もちろん生です。
お腹が痴漢の太いおちんぽでいっぱいになった感覚でした。
ようやく奥まで到達すると少しずつ腰を動かし始め、ぱちゅっ、ぱちゅっ!と音を立てながら奥まで揺さぶられます。

(一人えっちで感じたことないくらいきもちいい…!)

思わずよだれが垂れるくらい気持ち良くて気づかないうちに喘いでいました。
少しずつ動きが激しくなりはじめると痴漢は片手でクリを弄り始めます。

(だめっ、私のクリまで勃起してる…!きもちいっああっ!)

段々と奥を激しく突かれ、クリも狙った一点だけを人差し指でこねくり回されます。
記憶が飛びそうなくらい気持ちよくて自分でもまた腰が動いていました。
するといきなり先程のイイトコばかりを突き始め、動きもケダモノのように激しくなります。

(あっ、これ出されちゃうかも)

と気付いていましたがもうこんなに気持ちが良くては判断も付きません。
兎に角奥にいっぱい出して欲しくて私も腰を反らせて待ち構えてしまいます。
不意にぐっ!と奥におちんぽを捻じ込まれ

ドクッ!ドクドクッ!

と中に何か熱いものが放たれる感覚が。

暫く息を整えるように痴漢は挿したままでした。
私も気持ち良くて身を任せて目を瞑っていると、急に何度かまた腰を動かし始めました。
すると中の痴漢の精子がグチュッと私のおまんこに追いやられるような感覚が私を襲いました。
結局この感じにハマってしまい、別の日に何度もトイレやネカフェや映画館でセックスしてしまうんですが…。

その日はおちんぽを抜かれると泡立った精子まみれで白くなった痴漢のおちんぽを私が口で掃除して愛液でビショビショの下着は彼にお持ち帰りされてしまいました。
私は次の駅で降りて必死に中のザーメンが溢れないようにトイレまで走ると安心したのか一気に股が緩み、便器に彼の精子が流れ出ていく様子をぼうっと眺めていました。
いつの間にかカバンにメアドが書いてある紙を入れられていたので結局彼のおちんぽを忘れられず未だにたまに中出しして貰ってています。

長々とすみません、ふと電車に乗っていた時に思い出したので書いてしまいました。

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