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投稿No.6346
投稿者 ゆー (18歳 女)
掲載日 2016年2月11日
あたしは都内の女子校に通っていて、もうすぐ卒業なので3年間、中学のときもその近くの別の女子校に通っていたから、合わせて6年間、家から学校まで電車で通ってた。

スカートをすごく短くするのがあたしは好き。
夏でも冬でも、多分マイクロミニくらいだから、計ってないけど膝上20cmくらい。
そのせいか、痴漢にもよくあう。
中1のときから考えたら、もう痴漢は何回なのかなんてわかんない。

電車の中でもみくちゃにされて身動きが取りにくくてドア近くで捕まってると、後ろからスカートの上からお尻を撫でられる。
抵抗しないでじっとしていると、最初は優しく撫でてた手にだんだん力がこめられて、力をいれて揉まれ始める。
すると調子に乗ったのか、痴漢は手を離してあたしに密着するように近づいて、あたしを後ろから抱きしめるような格好になる。
そいつのスーツのズボンとあたしのスカート越しに、そいつの熱くてカチカチになったおちんちんを、あたしはお尻の谷間に感じた。

痴漢はあたしの膝あたりから優しく撫でるように、ゆっくりと上の方へ手を伸ばしていった。
あたしの太ももの上くらいのところで、途中で痴漢の手がとまった。
お股のとこまで手がいくと、痴漢の息がめちゃめちゃ荒くなった。
あたしはぱんつを履いてなかったからだ。
しかも毛の無いぱいぱんで、さらにあたしもドキドキのせいでおまんこがすごく濡れてる。
クリのとこを優しく刺激されて、あたしは息が荒くなって、周りに気づかれないように我慢した。

痴漢はあたしのおまんこに指を入れてゆっくり中をかき回した。
あたしは周りにバレないかというドキドキと気持ちよすぎるのと興奮とで、もうわけわかんなくって、声を我慢するのに必死だった。

急におまんこに入れられてる指の動きが止まった。
すると痴漢は
「なあ、続きをして欲しかったら次で降りろよ」
と耳元でささやいた。

ハンパなとこで止められてもどかしかったあたしは次の駅で降りて、痴漢に手を引かれて改札を出た。
ホテルにつれこまれると思ったら、駅の裏手の人のいない駐輪場につれてかれた。
あたしはもう我慢ができなくて、はやくえっちがしたかったから、壁に手をついて、スカートをまくって痴漢にお尻を突き出して、お尻をふりふりしてた。
痴漢もすぐに勃起したちんちんを取り出して、亀頭をあたしのおまんこの入り口にすりつけだした。

「入れるぞ」
と言って、痴漢は腰をぐっと押し入れてきた。
一番奥の方まで入れられると、あたしは我慢してたのもあって、つい喘ぎ声が漏れてしまった。
痴漢も興奮してたのか、激しく腰を振って、あたしのお尻にあたってパンパン音が響いた。

「お前、ずっとああやって男を誘ってんのか? このヘンタイ女!」
痴漢はあたしのお尻をおもっきしビンタした。
ちょっと痛かったけど、お尻を叩かれるのは好きなので気持ちよくて、あたしは喘ぎながら、
「ごめんなさい、えっちが大好きなの、こうやっておちんちん入れられるのが好きなの」
と答えた。

小学生くらいのときは、あたしは自分のお尻の大きい体型が嫌いだったけど、中学くらいから男からたくさん褒められたので好きになってきた。
この安産体型のおかげで、いろんな男とえっちできてきたと思ってる。

しばらくこの立ちバックの体勢のままヤラれてると、
「ああもう我慢できねえ、おいヘンタイ女!中で出すぞ!」
と言って一番奥までぐいぐいと押し込んだ。
あたしは気持ちよすぎて返事ができなかった。
痴漢のちんちんがビクンっ、って一回あたしのおまんこの中でハネると、あとはドクンドクンと脈打つ感じで震えてるのがわかった。
ほんとに奥の方に出されたせいか、ちんちんが抜かれたあともおまんこからは全然精子が垂れてこない。

痴漢は、またえっちしたくなったら連絡しろと言って連絡先を教えて、先に行ってしまった。
あたしも簡単に制服を直して、電車に戻った。
中出しされた精液が垂れてこないか、えっちのときと同じくらいドキドキしながら電車で立っていた。
たまにこういうことがあるのがわかってるから早めに家を出てるおかげで、遅刻はしないですんでいる。

なんで今日こんな体験談を書こうと思ったかと言うと、この体験談はまさに今朝あったことで、今これ書いてるのは昼休みなんだけど、トイレで逆流して来た精液でおまんこくちゅくちゅしてたらすごく興奮してきたからだ。
こういうことが結構あるけど、あたしは妊娠しにくい体質みたいで、毎回中出しエッチをしている。

妊娠したのは中3に1回だけで、相手はセフレだった教師だった。
学校が終わって先生の仕事が終わると先生の家に行って、大丈夫な日はほぼ毎日中出ししてたら妊娠した。
そのときはおろしたけど、学校にいずらくなって辞めて今の学校に来た、生活はあまり変わってないけど。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6257
掲載日 2015年8月28日
私の体験談をお話させて下さい。

私は幼い頃から真面目な子供として振舞ってきました。
小学校・中学校・高校と常に生真面目な堅物優等生として、野暮ったい伊達眼鏡にキツく纏めた三つ編みお下げ。
制服は規則通りに一切の加工はせず、スカート丈は膝下で脹脛近くまでキッチリとしています。
そんな私ですが、実は幼い頃より性に関して人一倍の関心を抱いていました。
きっかけは幼稚園に通っていた頃です。
深夜遅くに喉が渇いて目を覚ました私は、一緒に寝ていた母がいない事に不審を感じながら、一人で暗い廊下を台所目指して歩いていました。
その途中でフと父の部屋から明かりが漏れているのに気づきました。
こんな時間に何をしているんだろう?
素朴な疑問を抱いた私はソッとドアの隙間から中を覗きました。
部屋の中では現実とは思われない様な光景が展開されていました。
父の部屋は本来は夫婦の寝室を兼ねており、大きなダブルベッドが置いてありました。
そのベッド上に母がまるでハムの様に荒縄で拘束されていたのです。
素裸の柔肌がきつく締め上げられ、紅潮した肢体の彼方此方から汗と一緒に血が滲んでいます。
今から思えば、両親はSM趣味があったのでしょう。
豊満で美しい母はさぞかし縛り甲斐があったのだろうと思います。
父もたいそう興奮しており、まるで赤鬼の様に満面を朱に染めて激しく腰を振りたてていました。
普通でしたら怖気付いて布団の中に逃げ戻るのでしょうが、私は何か妖しい胸の高鳴りを覚えながら父と母が互いの性器を捏ね繰り合うのを見詰めて一心不乱に自身の股間を摩っていました。
やがて両親が激しい痙攣を起こして脱力したのを見て、咄嗟に気付かれてはいけないと急いで元来た廊下を戻っていきました。

こうした事件は以後も度々起こり、私は普段の優しい両親とは掛け離れた淫靡な世界が存在する事を知っていったのです。
小学校に上がる頃には早熟な友人から性の知識を(上から目線で)伝授され、自分が両親のセックスを覗きながらオナニーしていた事も理解しました。
ですが、こうした事柄はあまり表ざたにしてはいけないというのも十分に理解しており、飽くまで表面上は優等生の仮面を被り続けたまま、暇を見つけては自分の膨らみ切っていない乳房や尻、性器や肛門を悪戯する日々が続きました。
そうして性的にはむっつりスケベと呼べる性癖を抱えた私は、肉体的にかなり早熟な成長を示していきました。
日々刺激していた所為か、乳房や尻は早くから大きく膨らんでおり、身長も高めでなかなか見栄えのするスタイルとなっています。
共働きの両親の目を盗んで台所からオリーブオイルを失敬し、ローション代わりにして性器や肛門の中を刺激し、中学2年生の頃にはクリトリスではなく膣内部や肛門内部で絶頂に達する事が出来るまでになりました。
もちろんクリトリスも早くから包皮を剥いており、殆ど常時頭を出した状態になっています。
ラビアも感度が発達しており、うっかり走るとパンツのクロッチで擦れて自動的にオナニーしてしまう程です。
お陰で普段はおしとやかにゆっくりと歩く癖がつきました。

そんな私が高校受験のストレスを解消するべく考え出したのが、通学路から遠く離れた路線の電車に乗り込んでワザと痴漢に触らせる事でした。
伊達眼鏡をはずし、三つ編みを解けばいつも周囲に見せている私とは全く違う外見に早変わりです。
万が一知り合いの誰かに見られても絶対に気づかれないでしょう。
こうして私は中学2年生の秋頃から痴漢待ちの痴女としてデビューしました。

痴漢の人たちはいろんな傾向がありました。
丁寧に触ってくれる人もいれば、乱暴にいじる人もいます。
手だけで悪戯する人もいれば、初めからおチンチンを引っ張り出してくる人もいます。
いろんな人たちと半ば合意に近い形で痴漢プレイを楽しんでいましたが、やがて触らせてくれる若い女の子として有名になってしまったのか、だんだんと痴漢の求めてくる事が過激になってきました。
複数人で壁を作り、電車内で挿入しようとするグループがいたり、駅のトイレに連れ込んでセックスしようとする人がいたり。
さすがに迂闊なセックスは妊娠の危険がありますので、どうにかして逃げ切る様にしていました。

そんな時、web記事で生理痛の治療に低容量ピルを服用していた女性が不妊傾向になる事があると知りました。
妊娠と性病さえ注意していればセックスが問題なく出来る、そう考えた私は母に生理痛がひどくて悩んでいると嘘の相談を持ちかけ、婦人科に連れて行ってもらいました。
婦人科の先生は私の相談に真摯に乗って下さり、想定した通りにピルを処方して貰えました。
副作用として不妊に近い状態になる場合がある事を説明され、将来的に子供が欲しい時は改めて相談に来る事を約束しましたが、私としては定期的にピルを服用出来る状態になったので大満足でした。

以後は前述した変装で電車に乗り込み、更には痴漢が触りやすい様に予め駅のトイレでパンツとブラを脱いで準備する様になりました。
勿論痴漢は入れ食い状態で、私も嬉しい悲鳴というか嬌声を上げる羽目になりました。
隙あらばと次々に触ってくれますので、股間の乾く暇がありません。
昔から慣らしていたので、性器も肛門もクパクパして悦んで受け入れちゃいます。
それからほぼ毎日の様に気持ちいい時間を堪能していました。
そしてついに待ち望んでいた事態が訪れました。

ある日の事です。
夕方早目の時間帯でした。
帰宅時の混雑で電車内はギュウギュウです。
その中で周囲を取り囲まれる気配がしました。
明らかに連携をとって私を車両の端っこに囲い込んでいく集団がいます。
前もって制服のスカートはたくし上げ、マイクロミニ丈に調節してあります。
ブラもパンツも脱いでおり、少し捲り上げるだけで無防備の触り放題、いえ犯し放題です。
いよいよ初体験だ、それも電車内で集団輪姦されるかも。
処女膜は自宅でオナニーしていた時に破ってあります。
コンドームを被せた擂り粉木で前も後ろも予行演習は実施済みです。
待ちに待った生ハメ中出しの瞬間が間近に迫っていました。
周囲を取り囲んだ人垣の中から、やや大柄な中年男性が近寄ってきました。
耳元に厚く湿った声で囁かれます。
「この変態女、今からお前のお望み通りに犯してやるぜ。避妊なんかしねえ、ここにいる全員が満足するまで何度でも注ぎ込んでやる」
その素敵な宣言に子宮がキュンキュンしちゃいました。
思わず上擦った掠れ声で返事しちゃいます。
「避妊なんかしちゃいやよ、全部オマンコとケツマンコに注いじゃって。どっちも使える様に練習したから、遠慮なんかしないでね」
中年男性は少しギョッとした様でしたが、すぐに面白そうに口元を吊り上げると徐に私の股間に手を突っ込んできました。
そのまま乱暴に性器をいじくられますが、すでに期待でグチョグチョに濡れた私の性器はむしろ悦んで迎え入れます。
クチャクチャと厭らしい水音が自分でも聞き取れます。
周囲の人垣からの視線が突き刺さる様に集中し、それも興奮を盛り上げるスパイスとして感じられました。

中年男性は私の股を広げ、その間に腰を割り込ませる様にしていきなり挿入してきました。
勿論私の性器は難なく迎え入れます。
初めて体験する生の男性器に、オチンポの存在感の大きさに私は零れそうになる叫び声を必死でかみ殺しました。
騒ぎになってしまえばこの素敵な時間が中断されてしまうかも知れない。
頭のどこかでそう考える自分がいました。
さすがに満員電車の中ではあまり激しい動作は出来ません。
腰を擦り付ける様な挙動でゆっくりと私のオマンコを刺激し、ポリネシアンセックスの様に深く静かな快感が子宮の奥から湧き上がってきます。
じわじわと責められる私の中で、子宮が降りてくる感覚が何故かハッキリと分かりました。
中年男性がボソリと言います。
「今からタップリと中に出してやる。その後は電車を降りて、近くのラブホテルで残り全員の相手をするんだ。いいな」
確認する様な口調でしたが、最早これは決定事項です。
私もこの全員から犯して欲しいという期待で頭が弾けそうになっていました。
股間から愛液がとめどなく滴り、靴下も靴もお漏らししたかの様にビショビショです。
自分の足で立って歩けるかどうかも微妙でしょう。
快感で朦朧としてくる頭を必死に縦に振り、むしろ悦んで応じる旨を伝えました。
そして訪れる念願の射精。
降りてきた子宮目掛けて大量に噴出する精液の熱い感覚に、私は声もなく絶頂に達してそのまま気絶してしまいました。

目が覚めた時には見慣れないケバケバしい一室で、周囲を多数の男性に取り囲まれていました。
先ほどの中年男性がリーダー格の様で、他の年若いメンバーに段取りを指示していました。
最初は普通に順番を守って一人ずつ、各人が2、3巡した所で3Pなどの複数人プレイに移行し、その後で精力が余った者がいれば縛りなどのSMプレイや浣腸や飲尿などのスカトロプレイも検討するそうです。
聞いていて何だかワクワクしました。

それからの時間は常に誰かのオチンポが私の中に出入りし、繰り返し精液を注いで貰っていました。
まるで自分が精液を排泄される便器になったかの様な濃密な時間です。
海外の動画サイトを除き見て想像していた通りの激しいプレイを経て、私の記憶は今でも曖昧です。
ただただ注ぎ込んで貰える精液の熱さだけが全てでした。

ようやく私の頭が正気を取り戻した時には翌朝になっていました。
慌てて学校の事を心配する私に、犯してくれた周囲の人たちが今日は日曜日だから大丈夫と教えてくれました。
両親が心配しているかもしれないと言いましたら、予めラインで両親宛にメッセージを送っており、親しい友人宅に泊り込みで勉強会をしていた事になっていました。
ほっと安堵のため息を漏らしましたが、次の瞬間に周囲の空気が変な事に気づきました。
リーダー格の中年男性が私の生徒手帳を眺めて、困った様な顔で言いました。
「君、まだ学生だったんだな。こんな事してるから、もう大人なんだと思ってたよ」
私は比較的高身長でスタイルも大人びており、だれも本物の学生だとは気付いていなかったのだそうです。
私は弱みを握った様な優越感を感じ、今回の事は誰にも口外しないから、これからもこうしたプレイに招いてくれる様にお願いしました。

その後も私はこの時のメンバーと交流を続け、電車内での痴漢プレイや集団での激しい輪姦プレイ、時にはSMやスカトロといった変態的なプレイなど、時間の許す限り楽しんでいます。
勿論皆さんの精液はオマンコやケツマンコに注ぎ込んで貰っています。
女子大生になった今でも(現在結婚を前提に交際中の恋人には内緒ですが)ノーブラノーパン生ハメ中出しの痴女行為は止められません。
将来に結婚して恋人と子作りを開始しましたら、ピルの服用を中止する予定ですので、ひょっとしたらセックスフレンドの誰かの精子で受精しちゃうかもしれません。
そう考えても子宮が不特定多数の精液を求めて止まらないのです。
本当に女の性は業が深いものです。

そんな私ですが、これからも精液を愛し、オチンポを楽しむ事をここに誓います。
それでは皆さん、ごきげんよう。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5470
投稿者 あずみ (20歳 女)
掲載日 2012年12月09日
※アナルセックス、スカトロ的な内容を含みます。それらを不快に感じる方はこの体験談の閲覧をご遠慮ください。

こんばんわ、あずみです。
ここでの投稿で、自分のことを告白して、誰かが興奮してくれてるかもと感じただけでイケるようになっちゃいました(笑)体は不思議ですね。
これまでは結構昔の体験談を書きましたが、今回は最近のゆきずりエッチについて書いてみようかなと思います。
私は、どこがで待ち合わせて誰かとセックスするのはあまり興奮しません。
たまたま居合わせた男性が興奮してくれて、さらに私を好きにしてみたいという、要は道具扱いしてくれる男性に惹かれるんです。

先々週のことです。
毎週月曜日恒例の、男トイレの便器にまんここすりつけオナニーをしていたときのこと(笑)

どこかのおじいちゃんが用を足しにトイレに入ってきました。
私に驚くかなと思いきや、おじいさんは何事もないように、普通におしっこ開始(笑)
私はおしっこが出るところを見たくて、恥じらいもなくおじいさんの股間の横でおちんちんからジョボジョボ出てるとこを見てました。
するとおじいさん、私をみるなり
「なんだ?見たいのか?そんなに見たいなら、ほれ!」
というなり、まだ放尿中のおちんちんをいきなり私のほうに向けてきたんです!(笑)
ちょっとさすがにいきなりでびっくりしたけど、顔にあったかいおしっこがかけられた瞬間私はノックダウン(笑)
大口あけておしっこゴクゴクしちゃってたぁ☆
そのおじさん、そんな、私の変態行為に驚きもせず、
「ねーちゃん、うまいか?」
なんて言うもんだから、
「キャハ☆おいしぃよぉ☆おじさんもすっきりぃ?」
「あー、すっきりだよ!ねーちゃん便器なのか?使い心地いいのぉ」
その言葉にきゅんってしちゃった(笑)
「えー、使い心地いい!?それちょー嬉しいんだけど☆おじさんどこの人ぉ?」
「わしはそこの公園の住人じゃー。家はないよ、どれどれよっこいしょ」
って、話しながらなんの躊躇もなく私のおまんこにいきなりちんぽいれてくるおじいちゃん(笑)ごく自然に、会話するみたいに(笑)
私もそのあまりの自然さに合わせるしかなくて…
「へぇー、ホームレスさんなの?あんっ!家族はいないの?寒い、あっ、太い!寒いでしょー?」
とか話しながらおじいちゃんバックからずこずこ♪
「家族なんておらんよ。毎日空きカン拾いよーあー」
って、そのまますぐに中に熱い感触…おじいちゃん出してるみたい(笑)それでも私は自然としちゃったの(笑)
「寒いのに大変だねぇ?オナニーとかするのぉ?私のまんこでオナニーしていいよぉ?」
「オナニーなんてしばらくしとらんよ。オナニーより、子どもがほしいわい、夢なんじゃよー。」
「あん、それで今勝手に中出ししたのぉ?エッチだねおじいちゃん☆」
「ば、バレとったか!すまんな、わしゃ君を性欲処理道具にしかみとらからのぉ」
って、すごい正直なおじいちゃん(笑)
オナホール扱いされるのが大歓迎な私は
「そうなの?ありがとぉ☆勝手に中出ししたがる人大好き☆嬉しいから受精したら産むね☆まんこまた締めるから、精子でそうならまた子宮に種付けして?」

そんな会話しながら、もう一回中出ししてくれたおじいちゃん。
さすがに疲れて、出し終わったあと何も言わずに帰っちゃった(笑)
やり捨てられた感がまたよかった(笑)
そのおじいさんとまたしたくてトイレ通ってるけど、未だ会えてません(笑)

その翌日には、これまた自分勝手なおじさんに痴漢されました♪

めずらしく満員の電車内。
私は痴漢されたくて乗ったので、おじさんの群れにとつにゅー☆
服装は胸元ガラ空きで乳首ぎりぎり、股下0センチのマイクロミニでノーパン☆
このカッコで電車乗ると、尻軽バレバレでかなりの確立で痴漢されるの(笑)

乗って五分で、まずはお尻に手の感触ぅ☆ヒラヒラのミニだから、簡単にスカートの中におじさんの手がイン♪
生尻をモミモミされて、太ももには生ちんぽの感触☆
そして、前の男性は谷間ガン見(笑)
わざと乳首見えるようにおっぱい揺らしてポロリ(笑)
私はもちろん気づかないふりで乳首モロ見せよ☆
正面のおじさんは目を丸くさせてガン見(笑)ちょー濡れちゃいます☆
生乳見て我慢できなくなったおじさんは、ずぼん越しに自分でしこしこはじめちゃったの。
それを見た私は可哀想になって、正面からびったりくっついて、おまんこ押し付けてあげちゃった☆
それで気持ちよくなったのか、おじさんチンポ出して股間にちんぽ挟んできたの。
そのままお互い腰グラインド☆
ぬちゅっ、にちゅっ。
おまんこに、クリにちんぽがこすれて、どんどん濡れて…腰を低くしてるおじさん。
擦りながら挿入狙ってるのバレバレ(笑)
私はもちろん…足開いて腰を突き出す(笑)
導かれたようにおじさんちんぽおまんこににゅぷーっ☆
あー、また知らない痴漢のちんぽハメさせちゃったぁ☆
小刻みにお互い腰をフリフリ、ずぽずぽ☆
その間に、後ろから勝手にお尻に精子ぶっかけてくるおじさん(笑)
スカートでちんぽ拭いてどっかいっちゃった(笑)
すると、すぐに違うおじさんがアナルにちんぽ挿入してきたぁ(笑)
みんなほんと、自分勝手に私の体で気持ちよくなってくの。
ほんとみんな最高ぉ☆もっと使ってぇ!
勝手に挿入して、勝手に中出しおっけーなのぉ♪
正面のおじさん、顔真っ赤。
私は出そなのを察知して、抱きしめて離さない(笑)
強制中出しだよぉ☆どうぞ、私の子宮にどくどくしてね♪
そして、うろたえるおじさんのちんぽ締め付けて中に出させたの(笑)

そのあとに来た痴漢さんがもうほんと自分勝手(笑)
すんごいヒゲなのに、ハゲ、デブでメガネのワキガおやじ。
正面に来るやいなや、ちんぽ出してきて、ハメてくれるのかな?と思いきや、ちんぽに着いてるチンカスを指で取って、私の目の前に(笑)
え、舐めろってこと?こんな汚い指舐めるとかできるわけないよぉ…そんなことしたら変態だよぉ….ぱくっ、べろべろ…。

ちょーおいしいのそのチンカス☆
私の理性はそこで吹っ飛びました(笑)
即しゃがんで、チンカスちんぽにしゃぶりつきました(笑)
くっさくて、苦くて超好みなの☆

それだけじゃ足りなくなっちゃって、おじさん後ろ向かせて、お尻の穴をターゲットに☆
案の定、拭いてないのか、うんちがびっちり(笑)
ぶっちゃけちゃうと、その臭いかいだ瞬間、潮吹いていっちゃった(笑)
そのうんちまみれのアナル舐めながらイキっぱなし☆
しかもおじさん、お尻を私の顔に押し付けてくるの。
その度、アナルが広がって、おならもぷすぷす(笑)
私の顔を紙替わりにして、うんち拭かれて、臭くて最高ぉ!

そうしてる間に、他の男性は頭に精子ぶっかけ☆髪の毛に塗りたくられちゃってかぴかぴ(笑)
臭いでまわりのお客さんにもバレバレだけど、みんな見て見ぬふりなんだよね(笑)
女性あかなかったからかな?

アナルにしつこく舌を入れてたら、おじさんがいきなり
「口つけろ、口開けて口つけてろ」
って。
なんだろとか思いながらも言われた通りにしてたら、

ぷすっ、むりっ!むりむりむりっ!

なんとおじさんうんちしてきたの!
これにはさすがにあせったけど、電車だし、汚すわけにはいかないでしょ?
口ぴったりくっつけて、飲み込みながら食べちゃった☆
うんちって思ったより味しないんだね?
あずみの口便器ですっきりしてもらいました☆
あずみはというと、すっごい臭くてべちゃべちゃなうんち飲み込みながらおしっこ漏らしてイッちゃってました(笑)
知らないおじさんのうんちまで処理しちゃって、もう完全に便器ですよね(笑)

さすがにうんちの登場で臭すぎて誰も相手してくれなくなったので、その次の駅でそそくさ降りました。
降りたらそこは無人のくらーい田舎駅。

すると、物好きはいるもので、三人の男性がまだついて来るんですよ。
とりあえず様子見として、無人改札を出て、暗い駅裏に向かいます。
ゆっくり歩いていると、後ろからお尻やらおっぱいをモミモミしてくるんです(笑)
うんち臭い女でもよければどうぞお好きにって感じで、振り向いてしゃがんで口を開けました。
おちんぽ突っ込んでくるかな?と思いきや、三人ともお尻をこっちに向けてるんです(笑)
あっ、そゆこと?って察知した私は、おじさんたちの前に寝転んで、
「していいよぉ、私の好きな場所にぶりぶりしちゃってぇ☆」
と、お願いしました。

我先にと私にまたがるおじさん達。
一人は顔に、一人はおっぱいに、そして一人は足を交差させて、私のおまんこにアナルをくっつける形で力むんです。
すぐに顔にぶりぶり美味しいうんちが出され、おっぱいとおまんこにもあったかい感触と物凄い悪臭。
みんなスカトロフェチのみなさんだったんですね(笑)
私の口や鼻にうんち押し込んで、おまんこの中にもうんち入れられてるみたいでした。
仕上げに体におしっこをかけると、おじさん達は一人もセックスせずに満足そうに帰っていきました。男わわかりません(笑)

こんな汚い女、誰も相手してくれなくなっちゃいますかね?(泣)
また変態体験談書きにきます☆

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.5423
投稿者 香織 (34歳 女)
掲載日 2012年10月01日
【投稿No.5420の続き】
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また痴漢体験談を書かせていただきます。
98年の2月、私が20歳になったばかりの頃の話です。

大学に入ったばかりの春先に痴漢されたのがきっかけで友達になった直樹くんとは、その後も関係が続いていました。
会社員になって約2年・・・24歳になった彼は仕事も自信がついたようで出会った頃は少し冴えないダサい彼でしたが私とエッチを交わしていくうちに少しカッコよくなってきました。

そんな彼と朝に満員電車で・・・

直樹くんと混んでる電車内でお互い向き合って・・・私が直樹くんの腰に手を回して体を密着させてズボンの上から股間を撫で撫で・・・もう勃起させていました。
私はおもいきってズボンのチャックを降ろしビンビンになっている物を出してみました。
直樹くんが小声で「香織ちゃん・・こんなとこで誰かに見つかっちゃうよ・・はあはあ・・」
私は構わずビンビンちんぽを手でいじってみました。
手の中に直樹くんの先っちょから垂れてる汁が付いて興奮しました。
彼は顔を赤くさせながら・・軽くはぁはぁと息づかいしながら感じていました。
私が「コートでちんちん隠れているからわかんないよ。このまま手でいじってあげるから・・白いの出していいよ」と小声で囁きました。
お互い誰かに見られているかもというスリル感で興奮していました。

私は直樹くんのちんぽを手コキするのに夢中になり・・・私の後ろの気配に気付きませんでした。
私の背後でやたらもぞもぞと・・・構わず手コキを続けていましたが・・・私のお尻にはっきりと手の感触が・・・そして私の髪の毛の匂いを嗅いでいるのか鼻息が伝わり・・・
私は警戒して手コキを中止しました。

その翌日・・・今度こそ電車内で直樹くんを手コキでいかせるんだと意気込んで昨日と同じくビンビンちんぽをいたずら・・・
先走り汁を垂らしながら感じまくる直樹くん・・可愛い・・
昨日は射精してないので溜まってるらしく感じまくっていました。
シコシコシコ・・・・その時にまた背後から感触が・・・コートの中に手が・・パンツにも手が・・いやん・・・少し乱暴気味にお尻を揉まれ、おまんこの中に指がくちゅくちゅ・・・いやん・・感じちゃう・・後ろを振り向くと高校生らしい制服を着た男の子と目が合いました。
男の子は小声で「見ちゃった・・・」と言いました。

なんか怖くなったので私は男の子を睨み直樹くんの手コキを中止しました。
最寄駅に着くと直樹くんがこんな興奮状態じゃ会社に行けないというので雑居ビルの人目に付かない物陰でフェラチオしてあげました。
私が「さっきの電車の中でさ・・高校生ぽい男の子に見られちゃった・・」
直樹くんは見られた事による興奮感からかますます硬くさせ・・
「おいしい・・硬くて可愛いおちんちん・・」
ちゅぱちゅぱレロレロ・・・
「あっあっ出して・・飲ませて・・」

どぴゅどぴゅ・・びゅっびゅっ!!!

「濃いよー・・すごい・・」
私は口に出された精子を飲み干すと直樹くんと熱いベロチューを交わしました。
そして再び可愛いちんぽに吸い付いて残り汁を吸い出してあげました。

行為が終わって雑居ビルから出ようとした時に・・・なんとさっき痴漢してきた男の子が立っていました。
「後を付けてきちゃった。昨日からさあ・・お姉さん達って変態なんだね」
男の子はにやにやしながら
「黙っててやるからさあ・・俺のも舐めてしゃぶってよ」と、ちんちんを出してきました。

彼は制服のブレザーからタバコを取り出し吸い始めました。
「学校とかだるくってさ・・そこのお兄さんも一緒にさあ・・やらせてよ」
彼は肩まで垂らした真ん中分けの茶髪ロン毛・・耳にピアス・・なんかいかにも遊んでる感じの子でした。
彼のビンビンちんぽを眺めているうちに興奮してきました・・・
そして直樹くんの見てる前で高校生の可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「すげっ・・くすぐってえ・・まじ気持ちいい・・お姉さん・・もっと舐めて!!」
「お姉さんって香織っていうんだ・・俺はマコト・・高2・・すげえ気持ちいい・・香織さんのフェラ気持いい・・ちんちん溶けちゃう・・学校の女より凄すぎてすぐ出ちゃう」

直樹くんは再び興奮したのか自分でちんちんをしごきだして私の口にちんちんを近づけてきたので直樹くんとマコトくんの両方の可愛いちんぽを交互にしゃぶってあげました。
私はおまんこを自分の指でかき回しながら
「二本のちんちん一緒に舐め舐め・・おいしい・・あんあんっ」
直樹くんを再び射精させた後・・マコトくんに「お願い・・可愛い高校生の精子を飲ませて。口まんこに射精してえ!!」

びゅるびゅるどぴゅんどぴゅん・・

「すげえ・・このままお姉さんにぶち込みたかったけどフェラでいかされちゃった・・ばいばい・・・また明日」
といいマコトくんは去っていきました。

その翌日・・・

いつもの満員電車で直樹くんと向かい合いイチャイチャ・・
直樹くんの股間に手をやった瞬間にお尻に手の感触が・・パンツの中に手が入りおまんこくちゅくちゅ・・いやん感じちゃう・・後ろを振り返るとマコトくんでした。
マコトくんはビンビンちんぽを露出させ私の手を取り耳元で囁きました。
「香織姉さん・・キスしてよ。ぜってえ周りにばれないからさあ・・ほらほら」
マコトくんは舌を付き出してレロレロさせています。
私は恐る恐るマコトくんの舌に吸い付き・・次第に興奮して舌を舐め舐め・・お互い夢中で舌を絡ませ合いました。

露出したちんぽをいじくりながらマコトくんが
「お姉さん・・しゃぶってよ・・」
え・・誰かに見られちゃう・・どうしよ・・
直樹くんは見て見ぬふりをしてもじもじしています。
私は思い切って背中を曲げてロングコートでちんちんを隠しながらしゃがみかげんで可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
・・フェラをしているとお尻に手が・・パンツの中にも・・・いやん・・直樹くんでもマコトくんの手でもありません・・・
いやん・・なんか・・おまんこが熱い・・小型ローターみたいな感触がおまんこに・・感じる・・誰・・その瞬間ロングコートの中に手を入れて胸を揉んでくる感触が・・
なんか次第に私の周りに居た人たちが次々と私を触ってきて・・・髪の毛の匂いを嗅がれたり胸を揉まれたり・・・

「お姉さん・・こっちも舐めてよ」
突然見知らぬビンビンちんぽがにゅっと出て来ました。
マコトくんと同じ制服を着た男の子が私に近づきビンビンちんぽを口にちかづけてきました。
私はおまんこの感触で気が狂いそうになりビンビンちんぽにしゃぶりつきました。
はあん・・なんか今度はおまんこにバイブが入ってくる・・夢中でしゃぶっていると口の中に大量の精子がドロドロと入ってきました。
その子の精子を飲み干さないうちに即マコトくんの可愛いちんぽが口に入ってきました。
バイブの感触が・・おかしくなっちゃう・・いい・・あんあん・・いっくう!!!
潮を噴いて床に座りこんでしまいました。

やばい・・もう周りにばればれじゃん・・と思っているうちに・・・
私の淫乱スイッチが入りマコトくんに囁きました。
「ちんぽ来て!!香織のおまんこにぶちこんで!!」
そう言った瞬間に背後から横から手が次々と・・私のロングコートを周りの人達に脱がされタートルネックのセーターを胸までまくられ・・黒ブラジャーの上からおっばいを揉まれました。

マコトくんは私に床にしゃがんでと言うと
「周り見てよ・・俺の友達か何人か呼んだんだ。あっ・・でも俺の知らない関係ない奴もちんこ出して興奮してるじゃん・・・」
私はしゃかんで周りを見渡すとマコトくんと同じ制服を着た子が10人くらい・・他にも明らかに友達とは無関係そうなサラリーマン風のオジサンがちんぽ露出させてます。
私は目の前に出されたちんぽを手当たり次第にしゃぶっていきました。
フェラされてないちんぽも我慢出来ないのか自分でしごいて私の顔や体にどぴゅどぴゅ発射してきました。

見ていてもじもじしていた直樹くんもくわわり・・何とバックから可愛いちんぽをおまんこに入れてきました。
直樹くんは興奮しまくってパンパン突いてきます。
突かれながら知らない男の子と舌を絡ませ合って唾液を舐めあい・・その子の差し出されたビンビン包茎ちんぽに吸い付きました。

いやん・・あんあん・・いくっいくっ!!
くっさい生の包茎ちんぽと直樹くんの可愛いちんぽでいっちゃう!!

「直樹くん・・きて・・中に出して・・おまんこの中にきてー!!!」
「キミもお姉さんの口に出していいんだよ・・包茎ちんぽの精子汁飲んであげるから」

あっっあんあん!!香織いっくー!!
お口にドロドロ・・おまんこもドロドロ・・
あは・・凄い・・もっとみんなで香織をめちゃくちゃにして!!

私は狂ったように次々にちんぽにしゃぶりつき・・おまんこに次々にぶちこまれ熱い精子を子宮にぶちまけられました。

「最後は俺・・」
私はマコトくんと向かい合い立ったまま黒のレザーミニスカートをまくられて生ちんぽを入れられました。
「すげえ・・香織姉さんの中が精子まみれでぐちょぐちょじゃん・・公衆便女かよ」
「中が気持ちよすぎ・・俺のちんこ気持ちいいでしょ。中1の頃からやりまくってるけどさ・・香織みたいな変態公衆便女ってなかなかいないよ」

いやん・・あんあん・・ヤリチン高校生の生ちんぽいいー・・感じすぎて・・あんっ・・
潮が・・ぴゅー・・ぴゅー・・・
マコトくんにキスをせがみレロレロと舌を絡ませながら囁きました。

「欲しいの・・子宮にキミのほしい・・」
あんあんっもっと突いて!!
「ねえ・・熱い精子きて・・」
「にん・・お願い・・妊娠したい・・」
「キミみたいな可愛い高校生で妊娠してみたい・・ああん・・あんあんっ」
「お願い・・きてえ!!!妊娠させて!!!」
「あんっあんっ孕ませてっ!!!」

びゅるっ!!ビュッビュッ!!
ドピュドピュっ!!

あっあっ・・・きてる・・おまんこの中にきてる・・・

最寄り駅に近づくと放心状態の私に直樹くんが近づき口の周りや顔や髪の毛や服やブーツに付着した精子をティッシュで簡単にぬぐってくれました。
私は快感で半ばふらふらになりながら・・おまんこから精子が垂れた状態のままパンツを履き服がめくれてブラジャーを少し露出させながら電車を降りました。

終わり

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投稿No.5420
投稿者 香織 (34歳 女)
掲載日 2012年9月28日
つい先日に電車で痴漢に遭ってしまい・・・その時の事と過去の痴漢体験談を書いてみます。

初めて痴漢されたのは94年の高2の頃の事でした。
12月に入り初めて彼氏が出来て・・・クラスメートの彼に処女を奪われ・・・その後は何回かエッチして気分的にも浮かれていたクリスマス間近の事です。

私はいつものように登校するために満員電車で揺られていた時・・お尻になにか感触を感じました。
何だろうと思っていると背後から生臭い息を感じ後ろを振り向くと40くらいのサラリーマンと目が合いました。
オジサンはニヤリと笑ってたので私はオッサン気持ちわるーと思いまた前を向きました。
すぐさままた、お尻に感触が・・・次第に感触が私のパンツに伝わり・・・

やばー・・痴漢じゃん・・と思い後ろを向きオジサンに小声で「やめてください」と言いました。
しかしオジサンは次第にエスカレートしていき背後から私のストレートロングヘアを鼻息荒く匂いをかぎ・・
ブレザーの上から胸を揉んできました。
そしてパンツの中に手が・・怖くて逃げ出したかったし大声出して抵抗したかったけど勇気がなく出来ませんでした。
手はやがておまんこをいじり・・その時に電車が最寄駅についたので私は逃げるように電車を降りてなきながら学校まで走りました。

彼氏にその事を話すと痴漢に怒り私を優しく抱きしめてくれました。

その翌日の朝・・・また電車で同じオジサンに会ってしまいました。
またまたお尻を触ってきます。
私は振り向いて睨めつけましたがオジサンは強引にパンツの中に手を入れるとおまんこの入り口を撫で回してきました。
怖いのに何故か次第に気持ち良くなり・・ブレザーの上から胸を揉み・・・そして私の耳元でオジサンが小声で「かわいいね。おじさんからのプレゼント」と言いおまんこの中に固い異物を入れてきました。
何がなんだかわからず・・でも快感が強まっていき・・中でなにかがウニョウニョ震動しています・・やばい・・・気持ちいい・・なんかいきそう・・・いくいくいく!!!

その場で潮を噴いていってしまいました・・・・

電車が駅に着いて私が逃げようとした時にオジサンが私のバッグに何かを入れてきました。
改札を降りて確認をするとバッグの中にちんぽの形をしたバイブが入っていました。
さすがに彼には言えず・・・しかしさっきの快感がまだ体に残り・・放課後になり彼にエッチを求めて公園の公衆トイレの中で激しく変態的にしました。

そしてまた翌日の電車内・・・オジサンがまたいます。
「バイブ気に入ってくれたかい」オジサンが小声で囁いて胸を触りパンツの中に手を入れてきます。
「やめてください」と言ってもお構いなしにおまんこを指でいじくり出し・・そして私の手を掴みオジサンのズボンの上に強制的に触らせてきました。
硬い・・・ちんぽの感触がつたわってきました。
オジサンは構わずおまんこを指でかき回し・・・

あんあんっきもちいいー・・いくいくっ

オジサンは私に耳元で「次の駅で降りろ」と言い駅に着くと半ば強引に私の手を取り改札を降りると近くの雑居ビルの男子トイレの個室に私を連れ込みました。
何故か抵抗する気はおきませんでした。

オジサンは私に強引にキスをしてきて・・舌を入れてきました・・なんか口が臭かったのですが何故か興奮して私も舌を入れました。
お互い舌を絡め合い唾液を飲み合いました。
「へへへ・・こんなとこまで付いてきやがって変態だな。おら!しゃぶれ」

オジサンはズボンのチャックを降ろすとビンビンになったちんぽを私の口に押し付けてきました。
生臭い・・・彼の綺麗な可愛いちんぽと比べて臭いしグロイ・・・舌先でチロチロ亀頭を舐めていき次第に根元まで咥えると私の淫乱さにスイッチが入り・・・
自分でおまんこをいじりながら臭い生ちんぽをベロベロしゃぶりました。

「気持ちいい・・出ちまう!変態な高校生だな・・もう我慢できねえ・・ケツを向けろ!」
便座に手をついてバックから生ちんぽを挿入されました。
パンパンパン!!!オジサンは興奮状態で激しく突いてきます。
子宮に当たるー・・あっあっあんあん・・いくいくいくっ

「出すぞっ!!顔を向けて口を開けろ」
おじさんの生臭い精子がドピュドピュ口に入ってきました・・・精子を飲み干し残り汁を吸ってあげました。

その日から卒業まで私の淫乱度にスイッチが入り彼氏ともしたし痴漢オジサンともその後もやりまくったし逆ナンして即ハメしたりするようになりました。

大学に入った96年の春先・・・

痴漢に遭いたくてミニスカートにブーツ・・・サテンブラウスを胸元までボタンを外して痴漢を待っていると冴えない若いサラリーマンが私のお尻を撫でてきました。
私は内心ガッツポーズで喜び自由にお尻を触らせると彼に耳元で「明日の同じ時間、同じ車両で待ってる」と囁きました。

翌日・・彼が居ました。
彼が遠慮がちに私のサテンブラウスの上から胸を触ってきたので私はおっぱいが飛び出そうなとこまでボタンを外し彼を誘惑してみました。
彼は顔を赤くしながらもじもじしているので
「次の駅で降りて」

駅に着くと私は強引に彼の腕を掴み駅の中の女子トイレに連れ込み個室に入りました。
私は強引に彼に抱きつきキスをしました。
彼はびっくりて「ごめんなさい。つい出来心で痴漢しちゃいました。警察だけは勘弁してください・・」
彼が半べそで言うので私はいたずらしてみたくなり「大声出すと警察をよぶわ・・・じっとしてなさい」

彼の顔に近づいてキスしてみました。
びっくりしていると私は次第に興奮してきて舌を入れて彼のベロを吸ってみました。
舌を絡ませながら「私は香織っていうの。大学に入ったばかり」
私が自己紹介すると彼は直樹と言い22歳の新入社員で怒られてばかりで会社で働くのに自信が無いとの事でした・・・

私はますますいたずらしてみたくなりキスを止めて彼をトイレから連れ出し改札を出ると
「夜に駅で待ち合わせしよ。気持ちいいことしよ」と誘いました。

待ち合わして軽く食事してラブホテルに直行しました。
部屋に入るなり彼に抱きつき強引にディープキス・・・レロレロレロ・・・舌をベロベロ絡めていくうちに彼の顔が赤くなってきました。

私は直樹くんのスーツの上着を脱がすとズボンの股間に手をやり撫で回しました。
可愛い顔をして反応しています。
チャックを降ろしてギンギンに勃起した可愛いちんぽにしゃぶりつきました。
「おいしい・・直樹くんのおちんちんから我慢汁溢れてきちゃう・・くっさくて可愛いおちんちんおいしいよお・・・」
彼はしすぐったさとあまりの快感であっあっと喘ぎ声をあげると体を震わせながら気持ちいいー・・・香織ちゃんのフェラチオ気持ちよすぎる!!と感じまくっていました。
いまにも射精しそうだったので私の淫乱スイッチが入り激しく吸い付いたりして舐め回ししゃぶりました。

生ちんぽおいしい・・・ぺろぺろレロレロ・・
「直樹くん・・きてっ・・このまま香織の口まんこに出してっ!!」

どっぴゅ・・ぴゅるぴゅる・・・

濃い・・精子おいしい・・ああ・・かわいい直樹くん・・

射精した快感で放心状態になった直樹くんにまた熱いキスをして部屋の中に彼を連れ込みました。
覚えたてのタバコに火をつけてタバコをしわえながらミニスカートをたくしあげてマン汁で濡れた黒のパンツを足首まで降ろし「香織のぐちゃぐちゃなおまんこ舐めてー・・・」と懇願しました。

直樹くんは夢中で舐め回してきました・・・あまりの快感で吸ってるタバコを床に落としそうになりましたが慌ててタバコを消して彼をベッドに押し倒しました。
「香織の淫乱まんこに直樹くんの生ちんぽ入れて!!」
彼はシャツとズボンとパンツと靴下を脱ぐと興奮状態で私にキスをせがんできました。
私もブラウスのボタンを全部外して黒のブラジャーをずらしおっぱいを露出させ直樹くんに胸をもませながら熱く舌を絡ませました。

お互い唾液を交換して
「お願い・・もうぐちょぐちょなの・・指を入れてみて・・おまんこ熱いでしょ・・・生ちんぽ来てー!!!」
あんあんっ私が直樹くんの上に跨り腰を動かしてみました。
直樹くんも興奮状態で下からつきあげてきました。
あっあっ・・・・硬い・・いいよー・・

今度は座位ではめてみました。
お互い舌を絡ませ唾液を味わいながら
「あっあっ!!あんあん・・直樹くんのちんちん気持ちいい・・痴漢くんの生ちんぽでいかされるーっ!!」
私は潮を噴いてイキました。
ブーツが潮でぬれちゃいました。

今度は正常位で生ちんぽが入ってきました。
あんあんっ・・・いくう・・あんあんっ・・・
「子宮にきてるっ・・・奥までちんちん届いてるっ・・直樹くんきて・・」
彼は興奮しながら射精したいと言ってきました。
「きてえ・・・精子きてえっ!!」
私は彼にキスをせがみ舌を絡ませながら
「直樹くんきてえ・・・あんあんっいくっいい・・きてっお願い・・中にきて・・」
「中に出してっ!!子宮に精子をぶっかけてえっ!!」
私は彼の腰に足をがっちり絡ませて固定させて部屋中に響きわたる声で
「あたしもいくっ・・香織の淫乱まんこに射精してっ!!」
「あんあんっ妊娠させてっ!!!」
「孕ませてっ!!!」

どぴゅどぴゅっ!!!びゅっびゅっ!!!

直樹くんの熱い精子がきてるー・・・
しばらく放心状態で二人でベットに横たわっていました・・・

そしてつい先日も痴漢に遭ってしまいましたが34歳になった今・・直樹くんとした時のような若い元気さは私になく・・・
高校生くらいの可愛い坊やで包茎ちんぽをしゃぶってあげただけで私も満足になりました。

終わり

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