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痴漢で出会って即ホテル、すぐにセフレ化した変態の淫乱美人OLとの体験記です。
淫乱OLエリさんは、満員電車の中で、明らかに周りにバレることにも躊躇せずに、巨根をタイトスカートに押し当てながら、グチョグチョのパンティをこねくり回し、ブラウスの上から乳を揉みしだいた僕のくそ度胸といやらしさを気に入ってくれ、僕は学校さぼり、OLも会社を休み、朝からラブホ入ることになりましたが、困ったことに17歳の男子高生の僕は制服姿でした。
さずがに・・・と躊躇する気持ちもありましたが同時に、性欲だけで生きている絶倫男子高生の欲望が収まるわけもなく、OLエリさんも、痴漢でぐっちゃぐちゃにビチョ濡れにされたパンティからしたたる愛液をおさえられず、あきらかな淫行防止条例違反でヤバいとおもいつつも、二人で思い切って場末のラブホに向かいました。
この時の二人の緊張感と興奮は物凄く、エリさんに手を引かれていましたが、物凄く汗ばんでおり、エリさんも
「もうだめ。興奮しすぎてどうにかなっちゃう」
などと言い、見るとさっき痴漢していたとき以上に、愛液があふれて太股どころか、足首まで愛液が垂れて大洪水状態でした。
場末のラブホ入ると、また困ったことに従業員と顔を合わせるタイプでした。
40前半の従業員の女性は「え?制服??ちょっと・・」と困惑していましたが、今にもハメたそうなエリさんの顔を紅潮させている表情と、バキバキに巨根を勃起させている男子高生を見て勢いに負け、入店させてくれました。
部屋に入り、僕が
「心臓止まるかと思った」
というとエリさんは猛烈なディープキスをしてきて、僕は初めてのディープキスの甘い快感で頭がクラクラするほど感じて猛烈な性衝動がこみあげるのと同時に、毎日毎日3回以上射精を繰り返して鍛えぬいたいやらしい睾丸が猛烈な勢いで精子作ろうとしているのを感じました。
(わずか8歳という年齢で精通し、以来完全にオナ中、17歳でしたがすでに10年近く、毎日AVを数時間見ながら射精ばかりしていたので既に精力も並ではありませんでした)
エリさんは僕の17センチの極太♂を見ると
「えぇ~大きいとは思ったけどこんなに?」
と興奮しつつニヤリといやらしい表情、睾丸をニギリ、ビクビクしているのを感じ取ってさらに興奮。
二人は興奮を抑えられず、服も脱がずに慌ててゴムだけをつけてハメましたが、僕も興奮しすぎてわずか3分で射精。
ゴム付け替えて再開すると今度は10分で二回目の射精。
でもペニスはバキバキで性欲はまったく衰えず。
僕が残念そうな表情してHが上手くいかなかったとがっかりしていると、
「もう、ナマでいいわ。全然満足してないもん。」
と、オマンコを広げながらお誘い。
僕は落ち込んでいたところから一気に極限まで興奮し心臓バクバク状態で正常位で猛烈なピストン。
AVで知識は蓄えていたのでGスポットや子宮口を丁寧に責めようとし、次第にコツをつかみ、陸上部で鍛えた体力と持久力に任せて。エリさんをサンドバックのようにピストンし犯しまくりました。
今度は15分ほど全力で体力に任せてピストンし続け、「もうイキそう」というとエリさん「ディープキスして。したの口にも子宮とチンポキスしながら射精して」とオネダリ。
極度の興奮状態で精子が輸精管を上がってくることを感じつつ必死で射精を堪えながら、部活で鍛えたスプリントみたいに無酸素運動状態で猛烈にピストンを早め絶叫しながら犯し、エリさんも絶叫。
8歳で精通して以来、SEXの世界を知ってハマってしまった僕はオナ中になると同時にありとあらゆる手段(本屋で小学生なのにエロ本立ち読みしたり、自販機で買ったり、図書館で調べるとか)で性の知識を得て鍛えたりしており、すでにPC筋を鍛えていて射精を遅らせる技も習得済み。
5分間の全力スプリントのピストンの末、子宮口にペニスの亀頭をめりこませながら、ドクッ!ドビュッッ!!!ドビュッッ!!!と凄まじい勢いで射精。
頭真っ白になるような絶頂のあとぐったりとエリさんに覆いかぶさってしばらく動けませんでした。
溢れた愛液と精子で汚れてしまった服を処理して、二人でシャワーを浴びましたが、すぐに回復してビンビン。
エリさんは「若いわね!」と嬉しそうと同時に瞳の奥でいやらしい牝の本能がギラギラしていました。
シャワーから上がってようやく、お互い簡単に自己紹介と世間話しましたが、さっきの痴漢の話と、いままでどれくらい痴漢したのかなど話し合いましたが、僕の童貞なのに異常なまでの性欲のカミングアウトにエリさんの淫乱性に火がついてしまいました。
わずか8歳で精通して以来、ほぼ毎日AVを見て毎日3回は射精していること、小学生の時に同級生の女の子を学校の屋上で半ばレイプ気味に本番すると射精はできなかったが処女を破りかつイカせたこと、中学生以来痴漢寸前の行為を毎朝していること、駅の階段下から女性のパンチラを鑑賞したり盗撮したことがあることなど・・
エリさんは再び興奮し、
「もうナマでいいわ。1回出すのも何回だすのも同じよ。とことん楽しみましょ」
とディープキス。
そこからはベッドの上で愛液と精子がシーツを汚すのも構わずグッチャグッチャの連続底なし生セックス尽くし。
8歳の時から鍛えに鍛えまくった精力と、部活で鍛えた体力で極上美人OLの身体を思う存分嬲りつくしていきました。
朝7時からヤって空腹になったのでルームサービスで軽食を頼みましたが、初めてのセックスで興奮しすぎた僕は、エリさんが電話するのも構わず、というかエリさんを羞恥責めしたくなり、オーダーの最中に猛烈なピストン。
エリさんは言葉にならず、「サンドイッチと・・・ああぁ!!ダメダメ!!イックう!!」と絶叫。
僕も「エリさんの中気持ちいいよ!!あああ、またイク!」と絶叫。。
やっとオーダーが終わったら
「もう!ナオ君、エロすぎ」
とエリさんが騎乗位で反撃。
再び中出しし溢れるのも構わず
「エリさん、ナマって気持ちいいね!!もっとしたいよ」と甘えると
「いいわよ。でもいきなり痴漢であって、学校サボってラブホで生セックスなんて変態ねえ。金玉こわれちゃうくらい射精しちゃいなさい」と腰を振り責めて来ました。
そんなことしてるとオーダーしたことも忘れ、ドアベルが鳴って、エリさんはぐったりして動けず、僕がバスローブを巻いて受け取りに出ると、入り口で受付をされた40前半の従業員の女性でした。
「なんか、スゴいわね。。君、高校生でしょ?ま、頑張ってね。これ差し入れよw」
と、頼んだサンドイッチと飲み物のほかに、精力ドリンク1本とコンドーム3つをお盆に載せてくれていました。
エリさんに、差し入れしてもらったこと報告すると、チンボしゃぶって尿道に残る精子吸い取ってくれながら、「もっと頑張っちゃおうかw」「今日何時まで時間とれる?」
僕が「22時まで」というと、「あと11時間あるわね。とことんハメ合いましょ」
極上美女との激しい生セックスは最高で何回戦しても飽きず、エリさんも若い巨根男子高生との淫行生セックスに興奮しつづけ愛液を溢れさせ、潮を噴き、シーツはグチャグチャでした。
潮噴かせることが気に入った僕は、エリさんを潮噴かせまくり、飲ませて貰ってさらに興奮したりしましたが、潮噴きすぎたエリさんは喉が渇いたというのでまたオーダーすることに。
再び同じ従業員の女性だったので調子にのってまた、電話で聞こえるようにハメ合い絶叫しました。
ノリの良いHな従業員の女性で良かったです・・
僕 「オレンジジュース2つお願いします」
従業員 「すごいわねw ドリンクは飲んだ?」
僕 「ハイ・・」
従業員 「あと何時間くらい居るつもりなの?」
僕 「夜まで・・」
従業員 「じゃあ、コンドーム足りないかもねw持って行こうか」
僕 「いえ、ナマでしてるんです・・」
従業員 「うっそお!やらしい・・」
エリさん「ナオちゃん、もっと腰ふって!」
僕 「じゃあ、お願いします!」と電話切りました。
するとしばらく後に、オレンジジュースといっしょに、今度は精力ドリンク3本差し入れしてくれました。
(思えば、これが僕とエリさんの精力剤漬け中出しセフレ生活のきっかけかもしれません)
従業員の女性は興味深々で部屋の中まで入って、テーブルに置いてくれました。
脱ぎ散らかした男子高生の学ラン、OLのスカートとブラウス、愛液と精子まみれで潮でグチャグチャのシーツ、部屋中に充満する愛液と精液の卑猥な匂い、最高にいやらしい風景に女性も少し興奮したようで
従業員 「御用があったら遠慮なくお声かけしてくださいね」
僕・エリさん「どうもすみません、調子のってしまって」
従業員 「いいえ。でも凄いですね・・廊下にも丸聞こえですよw 君高校生でしょ。ガッコは?年は私の娘くらいかな。。」
エリさん 「朝、彼に痴漢されて、それで・・」
僕 「エリさん・・そんなこと言わなくても・・」
従業員 「うわーやらしい。Vシネマみたいねw」
エリさん 「あの、よかったらちょっと見てくれませんか?」
従業員 「え??」
エリさん 「見られたら興奮するかも・・」
顔赤らめながら言うエリさんに、僕はまた極端に興奮し、一瞬でペニスは再びバキバキに、心臓バクバクに興奮しながら
僕「ぜひ、お願いします!!」
と言うや否や、エリさんを別途に押し倒し猛烈ピストン。
従業員は迫力に圧倒され立ったまま鑑賞。
最期は立ちバックでイク顔を見て貰いました。
従業員「じゃ・・頑張ってくださいねw お客さん少なくてヒマなんでまた用事あったら呼んでください」と退散・・
エリさん「もうすっかり変態カップルねwじゃ、貰ったドリンク飲んでもう一回戦しようか」
その後何度か電話してオーダーもせずにエリさんの絶頂を聞いてもらったり、
僕「あの、またドリンクくれませんか?」
と頼んでまた来てもらい、今度は立ちバックのままで差し入れを受け取りました。
その次には、
僕「あの、またドリンク欲しいんですけど」
と呼びだし、部屋に入ってこれるようドア半開きにしたままハメ倒し、部屋に来てくれたところでラストスパート。
従業員に見て貰いながら絶頂させ、派手に勢いよく顔射。
シーツと枕にも飛び散り、
従業員「掃除大変だなあ・・加減してくださいね・・」
と少し呆れつつも、精力の凄さに驚いていました。
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それ以上は… 無かったなぁー