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その後も、Aのオフィス兼自宅へは手伝いで通った。
最初のうちAは
「あんなことは毎回はダメよ。そうねぇ…お手伝い代を一部、代金として差し引くと言うのはどうかしら」
とまあ、半ば風俗みたいな言い方をしていた。
それでも俺はAとならヤれると思い、毎回のように夕方に仕事が落ち着くとAを誘った。
2回目はゴムをつける勉強としてゴムを買いゴムをつけてオマンコにチンコを入れそのままフィニッシュ。
Aは半ば笑顔だった。とてもセカンド童貞だとは思えなかったらしい。
前日にチンコをゴムに入れる練習をして良かった。
3回目もゴムは用意していたが生でやった。
しかしこの時はイく直前で抜きAのふくよかな腹に射精。
しかしこの日はAが半ば物足りない顔をしていたように思えた。
「何故お腹で出したの~?」
とそそってきたので2回戦に突入し中出し。
ただしやはりその2回目は射精量が少なく全然気持ちよさがなかった。
4回目もゴム射精。
その日は終わった後にAが
「ゴムつけちゃうのー?」みたいな言い方をしていた。
あなたが「赤ちゃん出来ちゃう」と言うからだろう…と思っていたが、徐々にAは変わって行った。
そして5回目。
4回目の逢瀬から1ヶ月ぐらい間が空いていた。
しばらく、行きにくいなと思っていたのだが、その1週間前ぐらいに猛烈にAに挿入したいと思い、手伝いに行きます、と連絡したらAは喜んでくれた。
俺のチンコも喜んでいた。そしてその日までオナ禁をした。
仕事が夕方で落ち着くとそのままこの日は激しくAを求めた。
二人でエロ動画を見る。
そして俺から徐々にボディタッチを増やし、
「可愛い」
「いい」
と声をかけていく。
そしてキス。ディープキス。徐々にAの顔が火照ってくる。
そしてベッドへ誘う。
彼女の家のベッドルームは日差しが降り注ぎやすい。
Aが恥らうのでカーテンを閉めてやる。
それでもAを見るには明るさが残っている。
「いやん・・・」
恥らうAをなだめつつ。服の上から胸を揉む。
そしてたまらなくなって服を脱がしていく。
ショーツを上から刺激する。
「いやん・・・」
とAは言うが、ぬれている。
俺も最高に興奮してきた。
俺もズボンを脱ぐ。
シャツも脱ぐ。パンツ一丁になる。
股間は膨らんでいる。
そのふくらみにAの手を近づけさせる。
Aは驚く。
「なんで、こんなになってるんですか・・・」
いやらしく聞いてくるこの言葉がたまらない。
Aのショーツの脇から指を入れて触ってやる。
「アアン」
Aがあえぎだす。
そしてまたたまらなくなった俺はAのショーツを脱がした。
Aは生まれたままの姿になった。
俺もパンツを脱ぎ捨てた。
69なども試したかったが、Aはやや太りすぎで、騎乗位の時に結構自分が痛い目を見たので見送った。
Aのオマンコに指を入れて触る。
そしてAの手を俺のチンコに導く。
するとAは俺のチンコを何も言わないのに笑顔でシコってきた。
この刺激はたまらなかった。
オマンコに入れてないのに気持ちいい。
お返しとばかりに、今回はオマンコの強烈な臭いを我慢してオマンコを舐め、吸った。
Aの甲高いあえぎ声が響く。最高だ。
今回はフェラチオもお願いした。
Aが俺のチンコをほおばる姿に俺は興奮した。
一通りの前戯を終えて俺はついにAの間に入った。
そして手を携え、チンコをAのオマンコに導く。もちろん、生だ。
近づき、亀頭が触り、そして入っていく。暖かい。締まる。
やはり女のオマンコは最高だ。
決して付き合うつもりはないが最高だ。
「最高だ」
「気持ちいいよ」
と言葉をかけながら、Aに腰を打ち付ける。
いつも見るが、あれほど俺をしかりつけるAの真ん中に俺のチンコが突き刺さっている。
最高の景色だ。征服感。
俺の息子も役目を果たせて最高だろう。
お互いの目を見ながら、キスしながら、俺は腰を打ち続ける。
その後、Aが上になって(俺がまた重い思いをするのだが)、好きに腰を振らせたり、バックでAを高速突きしてみたりもした。
Aはトロントロンになっていく。
ある程度Aを堪能した後、正常位に戻る。
そう。AVの見過ぎな俺にとって正常位挿入から騎乗や後背で最後に正常に戻すのは常套手段。
後は、そう。Aのオマンコで俺のチンコを気持ち良くし、Aも感じさせながらイくのみ。
本能がそう語っている。
キスをしながらピストンスピードを高める。
Aのふくよかな腹のせいで、キスをするのは若干大変だが、何とかがんばる。
やがて前立腺や精嚢の辺りから「発射準備完了」の心地よさがやってくる。
「アンアンアン」と喘ぐAに聞く。
「A。このまま、中で出していい?」
Aの顔が綻ぶ。
初回で俺に「ダメダメ」と言い、その後突き飛ばしたのとは違う顔だ。
そしてAは俺に抱きついてきた。
包まれた。
最高だ。
俺はラストスパートに入った。
当たり前だが、今回もチンコを支える手などはない。ティッシュもない。
俺のチンコはAのオマンコに包まれている。
いわゆる「自分のものではないどこかへ迸らせる」状態。
それは前回も書いたがどこか、漏らす感覚と似ている。
「ああ、A、イクよ。イクよ」
「アンアンアン・・・」(笑顔)
「ああ、イクイク・・・・クッ」
ビュル、ビュル、ビュルルルル・・・。
1週間貯めた俺の精子がAのオマンコへと発射された。
久々の中出し。
最高としかいえなかった。
足りないとしたら、
「好き」とか「愛している」とか「恋人だ」
という感覚。
これがあるとおそらくもっと中出しってすごいのだろう。
そのまましばらく抱き合った。
「最高だったよ」
「うふふふ・・・・」
まるで子どもだ。
出した精子を見たかったが、オマンコを観察しても出てこなかった。
奥に指を突っ込めばよかったのかも知れない。
とにかく、すごく気持ちがよかった。
そのまままた二人で入浴して俺はAの家を後にした。
その後、俺は就職して地元を離れた。
たまにAから電話が来るが、どう答えてよいのかわからずに電話を取れていない。
メールをしてみたら
「今度はパソコンの調子が悪いです。来てくれませんか」
だと。
見るたびに、Aのオマンコに俺のチンコが刺さる絵が思い出される。
今度帰った時には、パソコンの調子とAのオマンコの調子を見に行くことにでもしようか。
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