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気が付けば10日くらい出してないので、もう玉袋は精子でパンパンになってしまってます。
さすがにスッキリしたくなったので風俗サイトを見ていると、オキニだった嬢が長期休みから復活しているではないですか!
ダメ元で電話してみたら1時間後から入れるとのことなので、年度末進行なんて放り出してお店に向かいました笑
お店で料金支払ってホテルへ。
嬢が来るまでのこの時間はワクワクしますね~
女神が来るか魔物が来るか、、、一時期は新規開拓に夢中になってましたが悲しい思いをすることが多かったので、結局オキニに戻ってしまうのです。
今回の嬢に入るのは3回目なので安心感はあるんだけど会うの2年ぶりだから覚えてくれてるかな、、、と思っていたらチャイムがなりました、いざご対面!
やはり2年間の変化はありますね、前はスレンダーだったけど今はお尻周りなど肉付きが良くなってます。
でも、それがたまらない色気になっているんですよ。
押し倒してむしゃぶりつきたくなるようなフェロモンを出しています。
アラフォー女は最高ですね。
嬢も私のことを覚えてくれていて「久しぶり!会いたかった」と抱きつきながら潤んだ眼で言われたらたまりません。
そのままベッドに倒れ込み即プレイスタートです。
この嬢はDキスとフェラが大好きで、イラマ気味に咥えさせるとびしょびしょになってしまいます。
濡れたマンコを焦らし気味にスリスリさせていると、嬢のほうから生で入れてきました!
この嬢との初回プレイはゴム、2回目は生の外出しでした。
なので3回目の今日は絶対に中出しを決めてやる!と決意していたのです。
私は遅漏気味なのでまずは生の感覚を楽しもうと思ったのですが、嬢のマンコがウネウネ伸縮して不規則に締め付けてくるので最高に気持ち良いです。
そうだこの嬢は名器だったの思い出した。
楽しむどころか早々に出したくなってしまったので「中出ししていい?」と聞くと「ダメ」とのこと。
残念でしたがガッカリするのはまだ早い、この後の展開で流れが変わるかもしれないので、1発目は素直に腹に発射です。
発射後、DKしながらいちゃいちゃしたのですが、私の勃起は収まらず硬いまま。
当然です、中出しをしていないのだから治まりません笑
そのまま即位で挿入開始!
嬢は驚いていましたが直ぐに受け入れ態勢に、ガンガン付きまくっていたらなんか生暖かい感触が。なんとイキ潮してしまったようです!
嬢の顔もトロンとして口は半開きになりもう完全にメスになってしまってます。
ここらで私もイキたくなったので「中出しするよ」と伝えたのですが、今回もダメとのこと。
む~手強い!でもまだ時間はあると思い、2発目はお尻に発射。
そしてそして、まだ勃起は収まらないです。だって中出しをしてないから笑
肩で息をしている嬢をこちらに向かせ、正常位で挿入開始。
私も少し疲れてきたので今回はスローペースでねっとり攻める感じでいきます。
子宮口をグリグリしたり緩急をつけていると、嬢が半分白目になってきてヨダレを垂らすくらい乱れてきました。
喘ぎ声も獣のような唸り声になって両手をバタバタさせて感じてます。
こんなエロイ姿を見せられたらたまりません。
3度目の正直で「中出しするよ?」と伝えたところ、返事はありません。
もう1度聞いたけどやはり返事は無し。
ということはOKってことだね!と解釈、3発目でしたが溜めていた精子を思いっきり子宮に注ぎ込みました!
嬢がここで正気に戻って「あ。あ。。」と言いながら腰を浮かそうとしたのですが、ここまで来たら今更外に出しても意味ないです。
逆に嬢をたぐりよせて更に中出しを続行、10日溜めていた精子が一滴も出なくなるまで出し切りました。
最後は嬢も受け入れて、痙攣しながら大好きホールドしてくれました。
大満足の中出しが出来たので私は思い残すことがなかったのですが、なんと嬢のスイッチが入ってしまいました。
「またしよう!もっとしたい!!」と私にのしかかって騎乗位で挿れてきたのです。
さすがに勃起もおさまってきてたのですが、名器ともいえる嬢のマンコの締まり具合と激しい腰使いにまた勃起してしまいました笑
スイッチ入った嬢はその間に何回かイってしまったようですが激しい腰使いは止まりません、自分の快楽に溺れることにしたようです笑
イキ潮と中出しでもうお互いの股間はびちゃびちゃで凄いことになっています。
そんなエロい光景を見ていたら、もう一滴も出ないと思っていた精子が玉袋から大量に湧き出てきました。
「また中に出すぞ!」と伝えたところ、今度は嬢がハッキリと「出して、中に出して!!」と絶叫するので、渾身の4発目を子宮に注ぎ込みました!
やはり「中に出して」と言われての中出しは最高ですね。4発目なのに驚くほどの精子が出まして、嬢のマンコは更に凄いことになってしまいました汗
多少強引なところもありましたが、1~2発目は生で挿れて射精したあとお掃除していない状態で直ぐに挿れているので、実質中出しみたいなもんだと思います。
それに全て終わったあと嬢が「最高に気持ち良かった、また絶対に来てね!」と言ってくれたので、結果オーライということで。
嬢も大満足だったみたいで「60分で6回イったよ、新記録!」と笑ってました。
ベロチューしながらシャワー中にそんなことを話してたらまたムラムラしてきたんだけど、さすがに5発目は無理でした笑
今度は最初から中出しを許可してくれると思うので、また玉袋パンパンになるまで精子を溜めてから突撃しようと思っています。
やはりエロいアラフォー女は最高です。大満足でした。
30代の僕 しょうちゃん
ある夏の日に僕はお母さんにスクール水着のハイカットをプレゼントした。
僕「お母さんこれ、水着のプレゼント。」
康江「ありがと、しょうちゃん。でもお母さん恥ずかしいわ(笑)こんなハイカットの水着なんて」
僕「お母さんに似合うと思って買ったんだよ。この水着着てプールに行ったらお母さんに男が寄ってくるよ。チンコを立たせた男がさ。それだけお母さんはエロいよ。」
康江「そうかしら? 私もそんなにモテるなら嬉しいわ。」
僕「ねぇ着てみてよ、新しい水着。」
お母さんはスクール水着に黒のハイソックスに着替えてきた。
50代の体にピタッとしたスクール水着(笑)
マンコ辺りがエロい。何より黒のハイソックスがヤバい。エロすぎる。
僕「とてもエロいよお母さん(笑)僕のチンコが立っちゃったよ。」
康江「あら、ホントね。お母さんの水着に興奮するなんて。彼女の水着でも見たら?」
僕「彼女とお母さんではエロさが違うよ。お母さんの方が僕のチンコが喜ぶよ。」
康江「嬉しいわ。お母さんの方が良いなんて(笑)」
僕「お母さん、もう我慢できない。マンコ触らせて、お願い。」
康江「いいわよ。彼女よりもお母さんが好きなんて、変わってるわね(笑)」
僕はお母さんのマンコを擦る。
康江「気持ちいいわよ、しょうちゃん。お母さんとエッチする?」
僕「もちろん、シックスナインしようよ。」
僕と康江はシックスナインの体勢に。
康江が僕のチンコをしゃぶる。
僕は水着のクロッチ部分をずらし、マンコを舐める。
お母さんのマンコはすでにヌルヌルになっていた。
康江「しょうちゃんのおチンチン固いわよ。お母さんの水着に興奮するなんて。」
僕「お母さんの水着姿がいけないんだよ。エロい体してるから。」
マンコに舌を入れ動かす。
指もGスポット目指して動かす。
康江「あぁ~~ん、しょうちゃん気持ちいい~~私もチンコを気持ちよくさせるわよ。ほらほら~お母さんのフェラ良いでしょ~」
康江は亀頭とカリを激しく舐める。
カリの部分は唇で締め上げるから逝きそうなる(笑)
僕「お母さん、やめてぇ~~出ちゃうよ、出ちゃうよ~~精子が~~」
康江「我慢なさい、まだまだ攻めるわよ。」
僕は持ってきていたバイブを康江のマンコに入れ水着で固定する。そして、スイッチを入れる。
うぃ~~んうぃ~~んと、マンコが鳴る。
康江「しょうちゃ~~ん、それはやめてぇ~~お母さん、おかしくなっちゃうわよ~~気持ちいい~~あぁ~~気持ちいい~~許さないわよ、しょうちゃん。あなたのおチンチン、しごくわよ。そらそら~~出しなさいぃ~~」
僕「あぁ~~康江ぇ~~逝くよ逝くよ~~」
ドピュッ‥‥‥康江の口に精子が出た‥
康江「いっぱい出たわね精子。お母さんのマンコにバイブを入れたからよ。」
僕はバイブを抜き康江をバックで犯す。
僕「康江、次はバックで気持ちよくしてやるよ。」
康江「仕方ないわね。バックなの? 正常位しないの?」
僕「いいから、ケツ向けろ。俺のチンコでガンガン突くからよ」
康江はバック体勢になり、クロッチをずらしてチンコをいれ、激しく突く。
康江「あぁ~~ん、あぁ~~ん‥気持ちいいわよ、水着でセックスするなんて、おかしくなりそうよ。」
バックの母親の姿、水着のハイカットの姿で黒のソックス穿いてる姿。全てがエロく僕のチンコはカチカチになる。
僕「おい、こんな姿でよがる康江は最高だぜ。50代のくせにエロいぞぉ~~」
チンコを激しくし、そろそろ中出ししそうになる。
僕「おい、康江ぇ~~お前のマンコに汚い精子をだすぞぉ~~逝くぞ逝くぞぉ~~」
康江「あぁ~~ん、あぁ~~ん‥いいわよ、しょうちゃん。お母さんのマンコにいっぱい精子を出してぇ~~」
僕「あぁ~~逝くぅ~~~~っ」
ドピュッ‥‥‥
康江のマンコに中出し‥‥
チンコを抜くと精子が垂れる‥‥‥
康江「しょうちゃん頑張ったわね。お母さん嬉しいわよ。今日1日、水着姿で生活するわ。」
僕「OK。しばらくしたらまた、襲うかもよ(笑)家の中をピチピチの水着でいたら犯されても文句無いよね(笑)」
康江「しょうちゃんのエッチ(笑)お母さんの水着に興奮するのもいいけど、彼女とも水着セックスしてあげなさいよ。変態感があって欲情するわよ。」
僕「康江の水着姿には負けるさ。熟女の良さがあるからね。」
その夜、またお母さんと中出しセックスをした。
熟女のピチピチのスクール水着、ヤバすぎる(笑)
自分(22歳)、マンションに付きエレベーターに乗り12階に行くと、そのフロアは色んな風俗の受け付けがあった。下のフロアはどうなってるか知らない。
そしてA子(45歳)を指名して受け付けを終えるとどこからかA子が現れ、そのままマンションの近くのラブホに入った。
A子はお店に電話をし終わり、お風呂にお湯を貯めていた。
自分は全裸で待っていると、お風呂場から出てきたA子は服を脱ぎ下着姿になった!
A子は中背中肉で自分が好きな体型だった!
ベットに座り話してると自分のペニスは大きくなり我慢することが出来なくなり、A子を押し倒しパンツとブラジャーを外し上に乗っかり、キスしたりA子の身体中を舐めてA子の膣にペニスを擦り付けてると、A子が
「挿れていいよ!」
っと言うので、自分は枕元のゴムを取ろとしたらA子が
「生で奥にいっぱい出して」
とA子が手を添え膣に生で挿入した。
イきそうになったので抜こうとすると、A子は腰に足を回し抜けないようにし
「中で出して」
っと言うのと同時に中に大量の精子を放出した。
そして2回戦、3回戦とプレーをし、帰り際A子からLINE交換をお願いされLINE交換をした。
自分は営業LINEしてくるんだろうなっと思いつつ駅で
「今日は楽しかった、ありがとう」
って送るとすぐ既読になり
「また来てね」
っとA子から返信があり、既読にして終わった。
数日後、A子から
「〇〇駅に来て」
とLINEがあり、その駅は受け付けしたマンションの最寄り駅でもなく、系列のお店がある最寄り駅でもありませんでした。
中出しした事で誰かに脅されお金を取られるのかっとか、最悪殺されてしまうのかっと思いつつも中出ししたのは自分だから仕方ないから行こうと決心し、指定された〇〇駅に到着!
ホームを出てすぐにA子が手を振ってきた。
近寄ると
「来てくれて嬉しい」
っと一言言われなぜかホッとした。
A子が乗ってきた車にのりいざ出発。
道中スーパーにより買い物していたA子を見て、家に帰るのか旦那が家で待ってるのかっとか色んな妄想が膨らんだ!
15分ほど走らせ家に到着し荷物を降ろすのを手伝っているとA子が
「息子は部活の合宿で昨日から居ないし、今日から旦那も出張でいないからいっぱい楽しもうね」
っと言われた。
ホッとした!
その日から息子が帰ってくる日の朝まで6泊7日セックスを中心の生活をした!
今、A子は風俗を辞め旦那と別れ、自分と結婚した。
現在自分は30歳、A子は53歳。
今もほぼ毎日中出しセックスをしてるが、今はA子の方が性欲強くて困ってる。
母 康江 50代
僕 しょうちゃん 30代
ある寒い日の昼、家のこたつで寝てた僕はお母さんが病院から昼休憩で帰ってきたのがわかった。
僕はそのまま寝たふりをした。
しばらくすると、お母さんは僕の向かい側のこたつに入った。
そして、寝息が(笑)
お母さんの足が僕の足に当たった。
その感触でストッキングだとわかった。
まさか、ナース服?と思い、そして、中を覗いたらスカートからベージュのストッキング越しにパンツが見えた。パンツはおそらく白。
お母さんは仰向けで寝てるため、パンツがよく見える。いやらしい格好。
しばらく、パンツを見てると触りたくなった。
その前にベージュのストッキングのつま先を嗅いだり舐めたいと思った。
まずは、つま先の匂いを嗅いだ。
看護婦の少し臭い、いやらしい匂いがする。
看護婦のストッキングって、こんな匂いなんだと思った。
匂いを嗅いだ後に今度は舐めた。つま先を舌でつつくように。
ストッキングのつま先の縫い目がエロすぎるので少し口に入れてみた。
僕のチンコは固くなる(笑)
つま先を舐めていると、お母さんの足が動く。
ドキッとしてすぐに足を離す。
つま先は少し濡れている。
少し足を動かしただけでお母さんは起きない。体勢も仰向けのまま。
バレたかと思った。
もしバレたら、開き直る予定(笑)
なので、また舐める。まだまだ、臭くていやらしい匂いがする。
「看護婦のストッキング、看護婦のストッキング」と思いながら。
次はいよいよ、ベージュのストッキング越しのパンツのマンコを触ろうとする。
まずは、スカートをずらし、下半身がストッキングだけの状態にする。
お母さんが起きないように、ゆっくりスカートをお腹の辺りに動かす。
今、こたつ内は看護婦の下半身のストッキングだけ(笑)エロいエロすぎる。
お母さんのクセにこんなエロい格好しやがって。
この時点でセックスしたいと思った。
僕はゆっくり指でマン筋を触る。
最初は当たるか当たらないかの感じ。徐々に人差し指でなぞる。
反応はない。
反応してほしいので、人差し指の爪でクリトリスを擦る。
擦りながら指をマンコヘ。
ストッキングの滑らかさが触っていて気持ちいい。
マンコは柔らかい。
クリトリスとマンコを指で行ったり来たりする。
しばらくすると、パンツが濡れてきた。
「やったーお母さんを濡らしたぞ~」
嬉しい(笑)お母さんを濡らしたことに。
マンコを触ってたら、お母さんが横向きになった。
僕はお尻の後ろに移動する。
僕の目の前にお尻が少し、斜めになるように。
この位置からだとアナルと股の間が見える。
ストッキングから見えるパンツの後ろの繋ぎ目がエロい。
次はアナルを触る。
しかし、ストッキングとパンツでアナルの場所がわかりにくいので、感で触る。
アナルを爪でカリカリ擦る。「お母さんの汚いアナル」と思いながら。
次は太ももが重なっている、股間に指を入れる。
僕の指がお母さんのストッキングのお肉に埋もれる。
大きな太ももに大きなお尻。それをストッキングに包まれた下半身。その股に指を入れてマンコを擦る。
「エロいぞ、康江~。康江の看護婦最高。」と思う。
康江「う~~ん。」
ゆっくりとお母さんが横向きになり、僕の目の前にストッキングの正面が来た。
後ろから指を股に入れるより、前からの方が指が入りやすく、マンコに触りやすい。ストッキングで指が滑るし。
欲求が高まり、お母さんとセックスがしたくなってきた。バレて襲う予定。
なので、指を強めに擦る。
ストッキングとパンツがゴシゴシ音がする。
康江「あ~ん‥はぁ‥はぁ、うぅ~~ん。あっ‥‥はぁ‥はぁ‥」
お母さんが急にこたつの毛布を上げ、
康江「何してるの?しょうちゃん。」
僕「僕が寝てたら、お母さんの足が僕のチンコ触ってきたんじゃないか。ストッキングの足が僕のチンコを触るから、勃起してエロい気分になったんじゃん。何で、チンコ触ったの?」
※↑実際はチンコには当たっていません。嘘ついてます。
康江「そうだったの?ごめんなさい。お母さん疲れて寝てたから、無意識にしたんでしょうね。」
僕「もう、エロい気分、抑えれないからお母さんエッチしよう。お母さんのマンコ、濡れてたよ。ホントは感じてたんでしょ?あえぎ声、聞こえてたよ。」
康江「だって、しょうちゃんがお母さんのマンコ触るからよ。気持ちよくて、声を出さないようにしてたんだから。」
僕「お願い。セックスさせて。もう我慢できないよ。」
僕はこたつから出て、お母さんに抱きつき、マンコを触る。
康江「わかったから。もう昼休み終わるから早くやりましょう。時間がないわよ。お母さんストッキング脱ぐわね。」
僕「待って。僕が脱がせるよ。ストッキングとパンツを膝まで下げて、バックしようね。お母さんお尻向けて。」
康江がバックになる。マンコがヌルヌルでアナルも見える。ナースのバック最高。
康江「早くしてちょうだい。しょうちゃんのおチンチンで気持ちよくさせてね。」
僕「おい、康江。マンコがヌルヌルじゃないか。いやらしいナース。変態ナースだろ。こんな大きなケツしやがって。」
チンコをマンコに挿入。スルーと入る。ヌルヌルして気持ちいい。
康江のケツを掴み、力強くチンコを突く。
康江「あん。あん。あん。しょうちゃん‥強いわよ‥はぁ‥ゆっくりやって‥はぁ‥ゆっくりとして‥はぁ‥はぁ‥お母さんのおマンコ壊れちゃう‥」
僕「変態ナースが。感じて気持ちいいか。エロいストッキング穿きやがって。康江は変態ナースだろ。マンコ、ヌルヌルだぜ。」
チンコをパンパン突く。マン汁がチンコの根元まで濡らす。
このまま、ナース服にかけてもいいが、やっぱり中出ししたい。
でもまだ、セックスしたいから中出しは我慢。
康江は後ろからパンパンチンコを突かれながら、
康江「しょうちゃん‥逝って~~もう、逝ってよ~~早く出しなさい。しょうちゃんの汚い精子を出しなさいよぉ~~お母さん、逝きそうよ。」
卑猥な言葉を言うお母さんはナース姿で変態になった。
康江「お母さん、逝くわよ~~はぁ‥はぁ‥逝くわよ~~しょうちゃんのおチンコでお母さん逝くわ~~出しなさいよ、汚い精子出しなさいぃぃぃ~~逝くぅ~~~~」
僕「逝けよ、康江~。気持ちいいだろ、俺のチンコ。康江のマンコは俺のものだろ~~。」
康江の体がビクンビクンなる。
チンコを抜き、床に腰を降ろした康江が、
康江「はあ、はぁ‥はぁ‥しょうちゃん、汚い精子出なかったわね‥我慢しちゃダメよ‥お母さんに精子出しなさいよ‥我慢はダメよ‥しょうちゃん‥汚い精子、ほしかったわよ‥」
僕「お母さんのマンコ良かったよ。でも、正常位で中出ししたかったから我慢してたよ。足開いてやろうよ。」
康江は正常位になり、足を開く。
ストッキングとパンツが膝で止まってる状態がエロい。
康江「さぁ、しょうちゃん‥お母さんをおかしくさせて。こんなにお母さん、恥ずかしい格好してるんだから、おかしくさせないよ。はぁ‥はぁ‥入れなさい。」
ゆっくりとチンコを入れる。
康江は逝ったばかりなのに、まだ、エロい顔をして、よがる。
康江「しょうちゃん~~気持ちいいわよ~~お母さん気持ちいい~~息子のおチンチン最高よ~~。お母さんをおかしくさせて、もっと突きなさい。ほらほら、マンコ気持ちいいでしょ?汚い精子出しなさいよね。あぁん‥はぁ‥あっ‥うっ‥‥はぁ‥お母さんをもっと犯しなさい~~。しょうちゃんのチンコで~~~~。」
僕「康江~そろそろ逝くぞ~~康江のマンコに汚い精子を出すぞ~~。康江のマンコに息子の精子、汚い精子出すからよ~~。エロい看護婦が~~エロい母親が~~俺のチンコで狂え~~出すぞ、出すぞ、康江ぇ~~~~」
チンコを激しく突き、マン汁が飛び出る。
康江「来なさい、しょうちゃん‥来なさいよ~~~~お母さんに汚い精子出しなさいよぉ~~お母さんも逝くわよ~~逝くわよ~~お母さん。私の‥私のおマンコに出しなさいぃ~~逝くぅ~~~~~~うぅ~~‥‥はぁ‥はぁ‥」
大量の精子が康江のマンコに‥‥‥
チンコを抜くと、ぶっ‥ぶりっ‥と精子が飛び出る。精子がアナルに垂れる。
なんてエロい看護婦の母親だ。
僕「おい、フェラでチンコをキレイにしな。汚い精子がたっぷりついてるぞ。看護婦の仕事だろ。フェラは(笑)」
チンコをフェラする康江。
康江の舌が気持ちいい。息子のチンコをいやらしく舐める。
亀頭、カリ、竿をゆっくりいやらしく舌を動かす。
すると、康江が急にチンコを口に咥え、舌で亀頭を激しく舐める。
顔と口を激しく動かし、康江の右手でチンコの根元をシコシコしだした。
康江「ズボっ‥ズボっ‥ほらほら~~出しなさいよぉ~~汚い精子~~はぁ‥まだ出るでしょ~~ほらほら~~お母さんの顔にかけなさい~~」
僕「お母さん~気持ちいい~~また、出るよ、汚い精子がまた出るよ~~お母さんの口の中に出るよ、出るよ~~」
康江が更にシコシコと顔と口を激しくする。
康江「うぅ~ん‥はぁ‥ほら、出しなさい~~お母さんのお口に出しなさいよぉ~~早く出しなさいよ、まだ出るでしょ~~お母さんのお口にぃ~~~~」
僕「あぁ~~っ‥康江の口に出るぅ~~~~~~っ‥‥‥はぁ‥はぁ‥お母さん出たよ‥」
康江の口に大量の精子‥‥口から精子が垂れる‥
康江「いっぱい出したわね‥‥お母さん嬉しいわよ‥あなたがこんなにお母さんに精子を出すなんて‥‥」
看護婦の母親康江の口とマンコから息子の精子が垂れる‥‥変態ナース‥変態親子‥‥
次は無言で康江がフェラをして、精子がついたチンコをキレイにしてくれた。
康江は服を整え、そのまま急いで病院に戻る。
今後もお母さんの昼休みにセックスしたいなと思う(笑)
相手 美幸(仮名) 45歳 子供2人 Bカップ
美幸は俺が管理しているビルの某店舗の店長。
美幸とはお互いタバコ吸うので喫煙所よく会い色々と話したりする仲。
ある日夜中に美幸が営業終了後にお店で飲んで泥酔状態で喫煙所に来た。
俺が美幸に大分酔ってるけど大丈夫と尋ねるとストレスがヤバイといきなりと抱きついてきた。
俺はいきなり過ぎてビックリして美幸を引き離したが、美幸がキスをしてきた。
2人とも結婚してるので不味いと思い引き離したが美幸が2人だけの内緒と言ってきてまたキスをしてきた。
俺も我慢出来なくなり、舌を絡めながら美幸の胸を揉んだ。
すると美幸が喫煙所だと誰か来るかもしれないからうちの店に行こうと誘った。
俺は店に着くなり、美幸を押し倒しキスをしながらパンツの上から美幸のマンコをなぞった。
美幸は俺のチンコに手を伸ばし直接触り、俺のが勃起状態で自慢するわけではないが、俺のサイズは最大17cmの巨大で太さも結構あり、遅漏である。
美幸は手でしごきながら俺の大きさにビックリして入るかなと心配した。
心配をよそにゆっくり俺は生で挿入した。
すると入れただけで美幸はイッタ。
そのまま腰をふり、美幸はまたすぐイッタ。
俺がイクまでに美幸は合計5回もイッタ。
勿論最後は中に出した。
出したあと、イチャイチャして、美幸に咥えさせ俺の復活し、また挿入。
そして最後は中出し。
その日はそれで、お別れし、その2日後美幸から連絡が入り、ホテルに向かった。
夜の9時からホテルに入り、合計8回も中出しした。
その後も美幸が俺のチンコに気に入り、勤務先、ホテルに誘い不倫関係を続けてる。
俺は妻とも1週間に必ず複数回中出しをしている。
美幸は旦那とは一切やってないとの事で俺とのセックスにハマっています。
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