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投稿No.8578
投稿者 じゅん (53歳 女)
掲載日 2024年2月10日
私の名前はじゅんこ、53歳の主婦です。
結婚はしてますが、子供はいません。
旦那は10歳上で医師をしてます。

ここ6~7年は、一回り下の彼氏がおり、旦那とは全くありませんし、元々そういうのに興味の薄い人間です。
まあ、子供が欲しかったので、してた時期もありましたが、結婚したのが遅かったのもあり、不妊治療をしましたがダメでした。
不妊治療を諦める時、久々のセックスをして中出しされましたが、そのとき別の彼氏もおり複雑な気分で中に出されて、気持ちよくありませんでした。

そもそも旦那とはお見合いで、医者の家に生まれた私は、結婚相手も医者と決められていました。
それが嫌で、35歳まで医者でない人と付き合ったりしていましたが、アラフォーが見えてきて観念しました。
好きでもない45歳のオジサンと結婚することになり、また付き合っていた人とも完全に切れてはなかったので、お見合いから結婚まで肉体関係はありませんでした。

結婚して初夜の日にそうなりそうでしたが、どうしても嫌で出来ませんでした。
海外挙式だったので日本に着くと同時に実家に逃げ帰ってしまいました。
旦那が迎えに来て、親の説得もあり新居に移りましたが、それから1年半手を出してくることはありませんでした。
ようやく心を開き始めた私でしたが、父の病院を手伝っており妊娠を望まなかったことから、セックスはゴム付きのみにしてもらってました。

40歳も過ぎたころに子供が欲しくなり、中出しセックスをするようになりましたが、手遅れだったみたいで授かることはできませんでした。
これは旦那にも親にも言ってませんが、若い頃に付き合っていた人に妊娠させられ、降ろしたことが原因かもしれませんし、旦那にその力がないのかもしれませんが、無理でした。

40半ばになると子供もできない、真面目一筋で面白みがない旦那にまた嫌気が差し、テニス仲間の同世代の独身男性と関係を持つようになりました。
このときはまだ不妊治療してたので、ゴムセックスをしてましたし、後ろめたさもあり、セックスをした回数も数年で一桁くらいだったと思います。
この人との別れは突然訪れ、一方的にキレられて終わりました。
よく考えると相手は私が離婚し自分と結婚することを考えていたのかもしれませんが、最初の方に書いたとおり、結婚相手は医者しか許されないため、私の中でもその考えはありませんでした。

その彼と別れたあと、そんな勝手な私でも落ち込み、自暴自棄になっていたところ、何故か旦那とすることになり、また中出しされました。
悪いことはやめて、旦那のところに戻ろうと思っての行動だったと思いますが、やはり気持ちよくなれませんでした。

そんなとき、飲みに誘ってくれたのが一回り年下の今の彼でした。
出会いはもう少し前ですが、テニスがとても上手で年下ながら憧れていました。
そんな彼は、年上が好きらしく、私が空くのを待っていたみたいで狙っていたとのことです。
飲みに行ってその日にホテルに誘われましたが、体裁を気にしましたが、やはり次の日には抱かれていました。
彼との身体の相性は抜群によく、彼とのセックスにのめり込んでいってしまい、毎週会うたびにセックスをしていました。
彼は私が不妊なのをしっていましたので、中に出したがりましたが、旦那が原因の不妊の可能性もあるため、外出しにしてもらっていましたが、安全日には中出しさせるようになってしまいました。

それから何年かして私が閉経してしまい、今では彼に好き放題中出しされてます。
私がおばあちゃんになり、セックスできなくなるまで、犯されつづけて中に出されると思います。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.8575
投稿者 けん (42歳 男)
掲載日 2024年2月05日
けん、会社員、42歳既婚。
妻は2つ下だが、結婚前後で付き合った女性は年上ばっかり。
今、仲良くしているのは、12歳上で6年半前からのお付き合い。
その前は14歳上と1年くらい、その前は2歳上、更に前は結婚前から関係があった10歳上の人。
27歳で結婚し、2人の子供はいますが、妻との関係はほぼその時くらい、あとはお姉さま方にお世話になってます。

お世話になったお姉さま方は、10歳上と2歳上はバツ1の独身、14歳上と12歳上は既婚。みんな結婚歴があり、中出しには比較的抵抗がないのがやめられないところ。
若い頃にお付き合いしていたお姉さまは年上ながら、まだ妊娠する年齢であり、中出しをお願いしたらピルを服用してくれるようになりました。
最近のお姉さまは、50歳を超え閉経したため、何の憂もなく中に出せるのが幸せです。
いつも出す前に「中に出すよ」と伝えるのですが、大概ムダとわかった上で「ダメ外に」と言ってきますが、聞き届けるわけもなく中にぶちまけてます。
そして、ぶちまけた精子が垂れてくるのを見届けるのが更に征服欲を満たしてくれます。
たまに20代の子ともする機会が訪れますが、職場の子とかで中に出す勇気がなかったりしますが、婚姻歴のあるお姉さまは、自身のことをよくわかっているので、セックス=中出しの確率が非常に高くやめられません。

現在進行形のお姉さまとは数年前に私の転勤で遠距離になってしまいましたが、毎日数回電話は欠かさないくらい仲良しですが、会えるのは数ヶ月に一回くらいです。
童顔で小柄でスレンダーな女性が昔から好きでどストライクな上に身体の相性も良いので、大好きです。
ただ、セックスはいたってノーマルで、変態な私の要望は中々聞いてもらえません。
本当はSMチェアに縛ってお尻の穴を犯したいのですが、許可がおりません。
一度だけ、SMルームに行くのを許してもらい、縛りつけたのですが、前の穴しかダメでした。
それから、最初で最後と言われ、許可がでません。
なかなか年上の包容力でと変態の欲求は叶えてもらえないです。

結婚前から関係のあった10歳上のお姉さまは何度かアナルに出させてくれましたが、結婚後にしたときはもう使わせてくれませんでした。
たぶん、私が独身だったので、引き止めるために色々させてくれたのだと思います。

今のお姉さまとセックスできる限りは関係が続くと思いますが、変態プレイは望めそうにないので、できそうなお姉さまを探してます。
取り止めもない思い出話しにお付き合いいただき、ありがとうございました。

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投稿No.8573
投稿者 ひろき (36歳 男)
掲載日 2024年2月03日
掲示板で知り合ったゆきという40歳のバツイチの女と知り合いました。
ゆきは結構メールは来ていてやりとりしていて
「会いたいね?」とか書いてきてこちらもヤル気満々に。

二週間位し夜に「今から会わない?」と誘いが来て、待ち合わせ場所に行くと一台の軽自動車が。
隣に停めて車に。
髪はショートの茶髪、胸元はかなりの膨らみ、巨乳確定でこちらはヤル気満々。
カーディガンを羽織りながら話を聞いて、5年前に離婚をして、その後に何人かと付き合ってたらしいが、1年前に別れてからは彼氏は居ないとか。
それでサイトで遊んでるのか。
美人ではないけどこの巨乳ならほぼ100%セックスしたいだろうな。

話を聞きながら途中でエッチな話題をしたりしながら
「寒いね」と話す幸枝の手を触ると
「暖まりたい」と話すと笑いながら「エッチ」と。
太ももを触りカーディガンを脱がせたらなんとパジャマ。
「家近いし、お風呂上がりだから」と。
そしてキスをしたら拒まず。

キスを繰り返しながらゆっくり幸枝の巨乳を触り凄い柔らかさと大きさ。
「凄いね?」
「うふふ…」
しかもノーブラ。
襟元から手を入れたら生乳。
撫で回し乳首を撫で回すと「ンッ…ンッ」と声が。
撫で回すと乳首が立ちボタンを外して
「ここでするの?」と聞かれ
「だめ?」と聞くと
「いいよ」

左右のFカップをなめ回して下に手を入れたらぬるぬる。
「凄い濡れてるよ?」
「だって…」
幸枝がこちらの股間を触りながら
「凄い元気だね?」と笑い
「欲しい?」と聞くと頷き。
パジャマを脱がせてパンティを脱がし、シートを寝かせて助手席に。
足を開かせると
「ゴムある?」と聞かれ
「急だったから買ってない」と話すと
「中出さないでね?」と。

生で幸枝に入るとぬるぬるで程よい締め付けで
「アンッ…アンッ…気持ちいい」と声をあげる。
巨乳が上下にゆっさゆっさと揺れながら
「気持ちいいよ」と話すと
「あたしも!」とぐいぐい腰を動かしてきて。
ヌチャヌチャいやらしい音がして。
段々高まりが来て激しくすると
「アッ!ダメッ!イクッ!」と仰け反り
「俺も」と中で。
たっぷり吐き出して
「え?中?」と言われて
「急に締め付けるから」と話すと
「もう!」と笑って。

それから不定期に幸枝としていました。
カーセックスや、仕事終わりに待ち合わせしラブホでしたり。
中出しは許可が出たときに幸枝の奥で堪能していました。
生でしかも中も出来るし巨乳、バツイチで実家に住んでるから会いやすい。
堪らない相手でした。

そして、数ヶ月し夜に「今から会わない?」と幸枝から。
OKしたら場所を言われて、そこは地元の国道の近くの駐車場。
市内でも郊外の田舎で「え?」とは思いながら。

車で行くと既に幸枝は来ていて助手席に。
「こんばんわ」と幸枝が挨拶をして、話ながらゆっくりと幸枝のおっぱいを触りながら
「一昨日したのに性欲強いね?」と笑われ
「そりゃもちろん」と服の中に。
撫で回すと乳首が立ち、幸枝がキスをしてきて。
シートを寝かせてしていると、幸枝は股間を触って来て。
「相変わらずエロいね?」
「お互い様でしょ?」と幸枝。
巨乳にしゃぶりつき、幸枝は股間を触り撫で回して。
スカートの中で幸枝のあそこは触り濡れてきて、幸枝もチャックを開けて中に入れて触り出しました。

「ねぇ…これ欲しい」
「何が欲しいの?」
そう話すと笑いだし、幸枝は「おちんちん」と呟き。
生で入り口から幸枝の中に。
「アンッ…硬い…」と声をあげゆっさゆっさと巨乳が揺れて感触を味わいました。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が出てくるくらい濡れていた。
おっぱいを舐め回して、キスを繰り返しながら幸枝と。
そして高まると
「中に出して…」と呟かれ
「いいの?」
「頂戴」と。
そして激しくすると快感がこみ上げて「出すよ!」と話すと
「頂戴!」と叫ぶ幸枝に中出し。
お互い息を切らしながら抱き合っていた。

「凄い興奮してたね?」
「だって中に出したから」
「ウフフ…ひろきだよね?」
そういわれ一気に血の気が引きました。
「え?」
「だからひろきでしょ?」
突然名前で呼ばれ焦り出し
「あたし誰だかわかる?」と聞かれ
顔を見てもわからない。
「誰?…」と聞いても笑い
「当ててみて?」と。
「え?」
クラスの女子?…違う。
過去にエッチした?…違う。

「何人の女を検索してんの?」と頭を叩かれ
「よく見てよ」
じっと見てもわからずにいたら
「ヒント…同級生に妹がいるよ?」
「妹?」
当時のクラスの女子…誰…
「これだけ近くで見てもわからないの!」
顔を掴まれ見つめられ
「あっ!!」
同級生の幸子の姉…2つ年上の…
ゾゾゾ…っと冷や汗が出てきました。

「え?でも中学の時は…もっと太くて…」
「そうだよ…多分25キロは痩せたかな…ウフフ…」
幸枝とは2つ年上で妹の幸子とは仲良しで…
「同級生の姉ちゃん犯しちゃったね?(笑)」
「いや…」
当時は太くて妹はムッチリしてて…
「気づかなかった?」と聞かれて
「全く…」と話すと
「あたし二回目位からそうじゃないかな?って」
まさかの幸枝との事にびっくり。
「え?まさか後悔してるとか?」
そう聞かれ
「そんな事無いけど…」
「引いてるじゃん…」
「びっくりしてるだけ」
「ふ~ん…散々エッチして中出しもして後悔されたらこっちが引くよ」
「そうだね?」
幸枝と幸子、さらに妹が居て全員巨乳でクラスでは巨乳姉妹とか話してた男子も居た。

「どうする?これから?」と聞かれ
「気持ちいいから会う」と話すと
「ウフフ…あたしもだから」と笑い
「いいじゃん細かい事は…ひろきの気持ちいいからさぁ~」と。
そしてそれを知ると妙に興奮し、「ねぇ…幸枝さんもう一度しよ?」

助手席に。
「あらら…ひろきの性欲凄いね?」と。
そして激しくすると快感がこみ上げ再び幸枝の中に!
お互い息を切らしながら興奮はさっきより高くて
「どう?同級生の姉とヤった感想は?」
「最高」
「アハハっ…あたしも…」
「どう?妹の同級生とヤった感想は?」と聞いたら
「ウフフ…めちゃくちゃ気持ちいい」と笑いながら。

それから不定期に幸枝としていました。
妹の話や地元の話をしたりしながら五年以上続きました。

幸枝は彼氏が居て遠距離で、結婚すると言われて別れてからも「ねぇ?何してる?」と時々誘って来て、今も1年に一回か二回はしてます。

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投稿No.8564
投稿者 浩二 (36歳 男)
掲載日 2024年1月18日
会社の上司の奥さんの香世子さんとしています。
今は48歳で一回り年上。
むかつく上司の奥さんです。
上司は、気分屋で朝から顔つきが悪い時は八つ当たりしたりして、時々八つ当たりされていた。
気分がいい時は凄い笑顔で極端。
それが嫌でいなくなった人もいます。

夏に会社でバーベキューをしたりするアットホームな会社で、夏に河原でバーベキューをしていて香世子さんと顔を合わせました。
「いつもうちの○○がお世話になっております」と笑顔で挨拶されて。
小柄でショートカットで目がパッチリした美人さんで、小柄で夏場でティシャツ姿でしたがかなりの巨乳でバーベキューの準備とかを一緒に何人かとして手際よく準備をしてくれて。
食べながら飲みながら。
上司はハイペースで飲み酔うと「どうだ?たかうちの嫁は美人だろ?」と自慢してきて
「はい、凄い美人さんで羨ましい」と話すとご満悦で。
(誉められると気分がよくなる)
「そうだろワハハッ!」
そう話すと「やめてよ!」と香世子さんは恥ずかしそうに。
満足した上司はビールをハイペースで飲み酔うと椅子に座りリクライニングを寝かせて寝てしまい
「もう…」香世子さんは困った顔で。

みんなも和気あいあいと飲みそして後片付け。
香世子さんが日除けに持ってきたテントを片付けていて手伝いました。
「ありがとう…あいつ寝ちゃったから困ってて」
畳むのを手伝いました。
小さく畳むと袋に入れるんですが、しゃがんだ香世子さんの胸元からチラチラと深い谷間が見えていました。
その谷間をチラ見しながら片付け、丸めて収納袋に入れる時に…
自分が丸めて、香世子さんが持っている収納袋に押し込むと
「ありがとう」と屈みながら袋を縛りながら胸元が大きく開き谷間やブラが丸見えに。
その大きさに生唾を飲みました。
小柄な150cm位の身体にはあまりにアンバランスな巨乳。
何食わぬ顔で片付けて、コンロを片付けているのを見ながら話をした。
「うちの人当たり散らしてない?」と聞かれ
「そんな事は」と話すと
「ウフフ…顔に出てるよ」と。
「時々機嫌が」と話すと
「やっぱり」
「気分屋だからごめんね…」と。
「でも、煽てればすぐに機嫌良くなるよ」と言われ。
それが最初の出会いでした。

その年の忘年会で上司が酔いつぶれ奥さんが車で迎えに来て乗せたら
「俺はまだ帰らないぞ」という上司。
すると「ごめんなさい…誰か一緒に連れていってくれません」と言われ率先し乗り込み、もう1人の同僚と両脇で挟み込むようにして。
逮捕された容疑者みたいで。

「ごめんね」と香世子さんが運転し自宅に。
そして下ろすと玄関に。
「まだ帰らないぞ俺は」と話す上司。
すると香世子さんが家に入り息子さんが現れて「すいません」と抱えても「まだ飲む」と。
すると「おかえり」と香世子さんそっくりの娘さんが現れると
「ゆみ~」と上司はデレデレになり
「帰ってきたよ」と中に。
「大丈夫よ」とウィンクされお役御免に。
「送ってくね?」と同僚と乗せられて、そして二次会合流するならと言われたが、同僚も帰ると言ったので帰りました。

同僚が俺より遠いんですがそっちから送ると言われ同僚をおろして二人きりに。
「半年ぶりかな?」と言われ
「バーベキュー依頼なんでそうですね?」と。
話をしながら自宅方面に。
そして「ねぇ…ちょっと話さない?」と言われ河原の駐車場で。
そして香世子さんから上司の愚痴をこぼして来て結構大変なんだなぁ?と。
「ごめんね…引き留めて愚痴を」と言われ
「いいんですよ…俺で良かったらいつでも」と。
そして「連絡先教えて」と言われLINEを交換して。

それからはちょくちょくLINE交換をしていました。
「今日機嫌悪いと思うから気をつけて」とか
「娘に冷たくされたから」と連絡が。
案の定朝から顔つきが悪く当たり散らしていて。
昼に「大荒れですよ。暴風警報」と送ると
「ごめんね…娘からあの人に謝らせるから」と。

そして昼過ぎになるとにこやかになり
「暴風警報解除です」と返すと
「良かった(笑)」と・

そんなやり取りをしていて、週末の夜に携帯電話が鳴り「こんばんわ」と香世子さん。
ちょっとテンション高めで
「今何してるの?」と聞かれ「アパートに帰ってますよ」と話すと
「今から行きたい」と。
「散らかってるし」と話すと
「女でも居るの~?」と言われ「居ないですよ」と。
すると「じゃあ今から行くね?❤」と
マジか!?

慌てて片付けをしてると「着いた~~」とLINEが。
外に出るとタクシーから降りた香世子さん。
「いた~ぁ」かなり酔っていてちょっとフラフラで抱えながら部屋に。
「あ~男の部屋に来たの久しぶり~」と香世子さんはワンルームの部屋に入るなりベッドにダイブ。
臭いを嗅いで「女の臭いはしないね?」と。
「ちょっとやめてくださいよ」と話すと
「え~」と寝そべり。
紺色のスカートにブラウス姿でうつ伏せになりながら。

「なんか飲みます?」と酎ハイを渡すと飲み、「あたし泊まりたい」と言い出して。
うつ伏せになる香世子さんはヒップも大きめ。
そして「彼女とか居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ?」と話すと
「風俗とかでしてるの?」と言い出して
「そんな事ないですよ?」と話すと
「え~?女に興味ないとか?」
「失礼な」
「ウフフ…」と笑いながら。
「だってまだまだヤりたい盛りでしょ?」 
「そうですね?」と香世子さんを見ると
「溜まってる?」とドストレートに。
そして香世子さんが起き上がり
「一回り年上のおばさんでもイケる?」と聞かれ
「奥さんならもう」と話すと笑い腕を引っ張られベッドに。
「がっかりしないでね?」と言われキスをされ。
抱きしめながら繰り返してどんどんディープに。
そしてブラウスの上から巨乳を撫で回すとずっしりと柔らかい感触で。
「凄い…」と囁くと
「おっぱい好きでしょ?」と聞かれ頷くと
「もっと触って」
撫で回しながら胸元のボタンを外し、黒いブラが丸見えになり谷間がくっきり。
撫で回しながら谷間からブラの間に手をいれると
「ダメ…恥ずかしいから暗くして」と言われ部屋を暗くして枕元の灯りだけに。

そしてベッドに仰向けに寝かせた香世子さんの素肌に貪りつきました。
「んッ…あっ…」香世子さんが声をあげて柔らか巨乳にしゃぶりつきました。
少し垂れぎみですが圧倒的なサイズに興奮。
「乳首おっきいから恥ずかしい…」と言うが確かにおっきめの乳首で、俺は吸い付きながら舌先で転がし
「ああっ…」と体をくねらせ仰け反る香世子さん。
小柄な体に不釣り合いなサイズ、肌も柔肌で抱き心地も抜群。
これぞ女。

同時にあの気分屋の上司がこの体を一人占めしていて子供を3人も…
だけどその奥さんを裸にして肌を露にさせた興奮。
それだけで興奮の極み。
巨乳を堪能しながらスカートを捲りムチムチの太ももを撫で回し奥に手をいれるともうぬるぬるで。
ストッキングとパンティとスカートを脱がせ裸に。
そして抱き合ってキスをすると香世子さんが耳元で「入れて…」と囁き。

俺は服を脱ぎ裸になり覆い被さり
「あっ…ゴムある?」香世子さんが聞いてきて
「流石にないです」と話すと
「中に出さないでね…」と。
「はい」と頷くと俺は濡れた香世子さんに先端を擦り付けて濡らしていると
「意地悪しないで!」と言われ、さらに擦り付けていたら
「意地悪!」とグイッっと押し付けられ
「ああんっ」という香世子さんの声と同時に中に生で。
「ああんっ…凄い硬い…あっ」とぬるぬるの中に。
締まりは弱いけど柔らかく包み込む感覚はたまらなかった。
奥まで沈めて腰を動かし
「んッ!あっ!気持ちいい!」と声をあげる香世子さんを見つめて。
動きに反発する二つの巨峰がゆっさゆっさと上下に揺れる迫力。
あの上司の奥さんとしている感覚に興奮を高めました。
そして足を高く持ち上げ肩に乗せて動かすと
「ああっ!それ気持ちいい」と声を張り上げてずんずん力強く打ち付けると
「あーっ!ダメッ…いっちゃう」と声を張り上げ、腕をギュッと掴むとガクッガクッと腰が動き、ビクッビクッと震わせて。

「イッた?」と聞くとうんうんと頷く香世子さん。
それを見て再び同じ体勢で動かすと
「あっ!ダメッ…あっあっ」と再びビクッビクッ。
そしてまた繰り返すとビクッビクッと震わせて
「ダメ…おかしくなる」と抱きつかれて。
こちらも興奮が高まり「イキます」と話すと
「中はダメッ」と香世子さん。
そして激しく打ち付けて揺れる迫力の巨乳の揺れを眺めながらギリギリで。
出した後にもビクッビクッと震わせていました。

ティッシュで拭いてあげると「ありがとう」と香世子さんがティッシュを手に取り拭いて
「若いから凄い沢山(笑)(笑)」と。
「だって凄い色っぽいしエッチできると思わなかったから」と話すと
「ありがとう❤」とキスをされ
「凄い気持ち良かった」と笑顔で。
横から手を伸ばして香世子さんの巨乳を触り続けていた。
「おっぱい好きだね~」と笑われて
「こんなおばさんにはぁはぁしちゃって…もう(笑)」
お互いに満足でした。
あの気分屋の上司の奥さんと…
その興奮が更に充実したのか…
でもそれを抜きにしても良かった。

そして抱き合ってキスをすると香世子さんは股間を触り出して
「凄いね…もう元気」と。
「だって凄い気持ち良かったから」
「またしちゃう?なんて」と笑われ
「しますか?」と話すと
「出来るの?」と。
「そりゃ香世子さんなら」
「嬉しい」とキスをされて香世子さんの手管で復活。
「おっきいね?」
「普通ですよ…上司さんと身長も変わらないし」
香世子さんは笑いながら「あの人より奥まで来る」と囁かれて
「欲しい?」と聞くと
「頂戴❤」と。
そして撫で回して扱き
「なんか復活してくるの嬉しい」と。
「一回しかしないの?」と聞くと
「うん…それも突然ね?ヤりたくなったら襲って来てパジャマ脱がされて入れられて出されて終わり」
「なんかレイプみたいだね」と話すと
「そんな感じだよ、脱がしていれて出して終わり…なんなのよって感じ」
そう話すと香世子さんは起き上がり撫で回してたものを咥えて
「亀さん凄い」としゃぶりつきました。
激しくなくゆっくり丁寧にしてくれて頭を上下に動かし、それを見ていると優越感に。
むかつく上司の奥さんが俺のを…しゃぶりつき笑みを浮かべる…
我慢出来ない。

いやらしくしゃぶりついてる香世子さんを寝かせてゆっくりと。
「アンッ!」
声をあげる香世子さんに沈めると、中はずぶ濡れ。
「凄い…硬い…」
根元まで沈めるとゆっくりと動かしながらゆっさゆっさと揺れる巨乳。
「ンンッ…アンッ…ンンッ…アンッ」
苦悶の表情を見ながら動かしました。
「アンッ…奥に当たる」
香世子さんに時折深く沈め、グチョグチョの中をえぐりました。
そしてバックにして背後から侵して
「ンンッ!ダメッ!アンッ!」
声を張り上げて悦び背後から抱きつくように侵しました。
おっぱいを鷲掴みにしずっしり重い巨乳を撫で回し首筋や背中に吸い付き
「凄い!ダメッ!イクッ!」香世子さんがビクビクし。
再び突き上げると「あああっ!」と声をあげると再び。
その頃には高まり出していた。

正常位にして打ち付けながら顔を見るとあの上司の奥さんを侵している興奮が更に興奮を呼ぶ。
深く沈め、浅く打ち付け、再び深く。
「弄ばないで」という香世子さんに
「だって…もう…」
「我慢しないで」と言われると激しく打ち付けて「あああ!ああっ!凄い!…気持ちいい!」と。
そしてついに高まりの限界になり、俺は抜きとると香世子さんの下腹部に発射!
「熱い…」と言われながら精子をわざと香世子さんの上半身に向けて放つと「キャッ!」と声をあげる香世子さん唇から顎、胸元に飛び散らせました。
「凄い量…」香世子さんは精子を触りながら笑っていました。
そしてペロッと舐めると「濃いね…」と。

「気持ち良かった?こんなおばさんでも?」と聞かれ「最高です。」と話すと
「あたしも…嬉しい」と抱きつかれて。
「ね?あの人(上司)の女ってどういう女」と。
「え?」
「知ってるんでしょ?事務の祐希奈とかいう女」
「え?」
「教えてよ」と言われ…

その上司と祐希奈はデキているのは暗黙の了解でした。
「美人?歳は?写真ある?」
香世子さんに聞かれて
祐希奈は27歳で、どちらかというとスラリとした髪の長い女性で。
「ねぇ…教えてよ」
セックスまでして黙ってる訳にも行かず忘年会で撮影した写真を見せた。
「あぁ…好きそうだね…細身で派手な感じで」
全く怒る様子もなく写真を食い入るように見ていた。
「ね?これあたしに送ってよ」と言われ送信。
すると「あんなかわいい子がいるのにあたしみたいなおばさんとして良かったの?」
「はい…奥さんスタイルいいし」と巨乳をまさぐると
「おっぱい好きなんだね?」と笑われ
「はい、それに小柄な女性好きなんで」と話すと
「嬉しい」と抱き締められてキスをされ、香世子さんは股間を触ってきて
「おっきいね…それに元気」と撫で回され
「もう一回出来る?」と聞かれ頷くと香世子さんが跨がり上から
「アンッ!アンッ!アンッ!」と声をあげながらゆっさゆっさと揺れる巨乳をまさぐり、そしてバックでして外に発射。
「凄い…気持ちいい」としばらく抱きついていました。

時計をみたら2時を過ぎていて香世子さんを自宅近くまで送りました。
「ねぇ…また部屋に言っていい?」と聞かれ
「いつでも」と話すと「約束よ」とキスをされて。

それからは、不定期に(毎週に近い位)香世子さんは部屋に来て。
段々回数を重ねると大胆になり、フェラもそしてパイズリもしてくれて。
あの気分屋の上司を見るたびに奥さんを裸にしてベッドでしていると思うと腹の中で笑っていた。

そして半年が過ぎて香世子さんが昼間に「夕方行っていい?」とラインが。
「六時半頃なら」
そして時間になると現れました。
「急にごめんね?」と言われ
仕事帰りで制服で、紺色のスカートと白いブラウスでしたが胸元がパツパツ。
ベッドに座り背後から抱きついて
「胸元パツパツで苦しそう」と撫で回すと
「どこみてるの?」と笑われ
「脱がして楽にして」と。
「いつもこの格好?」と聞くと
「そうだよ?おかしい?」と聞かれ
「やらしすぎない?」と話すと「ウフフ…確かにおっぱい見られる」と。
「こんな格好してたら仕事にならないよ」と撫で回すと
「したくなっちゃう?」と向きを変え向かい合ってキスをして
いつもより濃厚でしかもキスをしながら股間を触ってきて。
「どうしたの?」
「したいんだもん?ダメ?」
「いいよ」
「嬉しい」と触りながらキスを繰り返し、胸元のボタンを外し黒いブラを露にしおっぱいをまさぐり乳首をつまみ…
すると香世子さんは俺を寝かせて服を脱がせて乳首を舐めて来て
「今日めちゃくちゃエッチだね!」と話すと
「だって欲しかったんだもん」と。
ズボンも脱がせてトランクスを脱がしていきなり咥えてきて。
積極的香世子さんはしゃぶりつきながら服を脱ぎ捨てて。

「もういれていい?」と言われ頷くと裸になり上から
「はあぁ…」既にぬるぬるで声をあげながら沈めて
「気持ちいい」と一心不乱に。
「なんか嫌な事あったのかな?」
揺れる巨乳に起き上がり向かい合ってしゃぶりつきながら。
「アンッ…奥に来てる…アンッ」腰を淫らに揺らす香世子さん。
下から突き上げると「アッ!」と腰をガクガクさせてイキました。

そして抱き合ったままたっぷりお互いの唾液を混ざり合わせてキスを繰り返しベッドに寝かせて。
「凄いよ…今日はエッチだね」
「そうだよ?欲しいから」
そう話すと腰を動かしてきて
「して」と。
そして香世子さんへ動かすと「いいっ!いいっ!」と。
初夏でしたが汗も出てきて。
そして高まると
香世子さんは「そのまま来て」と。
「いいの?」
「いいの!出して!」
興奮してしまい
「中に出すよ?」と話すと
「いいよ…全部出して」と香世子さんは抱きつき、激しく打ち付けながら快感が高まり
「イクッ!」
俺は本能の赴くままにぬるぬるの香世子さんの中でばらまきました。

「気持ちいい~」抱き合いながら香世子さんとそのまま。
そして香世子さんは「もうずっと居て欲しい」と。
「離したくない」と言うと
「嬉しい」と笑顔で。
「出しちゃったよ」と話すと
「うん」

「実は一昨日襲われたの」と言われびっくり。
「え?誰に」
「あいつ(上司)」
「え?」
「夜寝てたらいきなり」
「時々してたんでしょ?」
「してないよ…なんか最近やたらしたがる」
「それで?」
「拒んだら男でもいるのか?っていきなり脱がされて…出したら寝たけど」
それでしたんだとか。
「もしかしてあの女と別れた?」
「わからない」と話すと
「中に出されてむかついたし…出されるなら浩二くんに出されたかったから」
そういわれたらぞくぞくしてしまう。
「奥さんにまた出すよ」と話すと
「もう抜かなくていいよ…でも香世子って呼んで」と。
「いいよ…香世子」再びキスを繰り返しながら香世子と快感を味わい、それからは…

一年以上経ちますが未だに週1位でしてます。
気分屋の上司に八つ当たりされても、奥さんの身体で晴らしてます。

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投稿No.8555
投稿者 ダンデイ (68歳 男)
掲載日 2024年1月04日
投稿No.8490の続きです。

3回目のデートのLINE交換の時でした。
彼女「お願いがあるんだけど・・・。」
俺 「何?」
彼女「キスマークを付けて欲しい!」
俺 「え!、付けて大丈夫なの?」
彼女「おっぱいの周りやあそこの辺りに着けて欲しいの。」
俺 「わかった、いつにしようか?8月のお盆明けなんかどうかな?」
彼女「いいよ。」

秦野にある万〇の湯のデイサービスを予約していざ出陣。
大浴場もありますが、貸切風呂を予約してイチャイチャ開始。
お互いの体を洗いっこしているうちに私の息子は半起ちに。
浴槽に浸かりバックハグしながらキスの嵐とおっぱいを揉んでいるうちに私の息子は完全勃起に。
お互い向き合って彼女のおっぱいにキスマークを9個ずつ付けると彼女の手は私の息子を優しく握りシコシコし始めました。

直ぐに行きそうになったので彼女を後ろ向きに立たせバックで挿入開始。
にゅるんとした感触も束の間、彼女の膣圧に負けてたまらず爆発。
ドクドクドクドクドク!
お湯の熱さと興奮でのぼせ気味になり、抜くと白濁した精子が彼女の内腿に流れ落ちてきました。

俺 「いっぱい出てるよ。」
彼女「嬉しい!」

お昼時間を過ぎていましたが、食事処に行きまずは生ビールで乾杯。
腹ごしらえをして部屋へ行きお互いの作務衣を脱がしあいまたまたキスの嵐。
1時間ほど前に射精したばかりなので勃起は難しいかなと思いきや、彼女の濃厚フェラで半起ちに・・・。
69の体勢になり私は彼女のあそこを舌先や指でクリを攻めます。
すると付き合い当初は殆ど喘ぎ声を発していませんでしたが「気持ちいいから!」「そこそこ、そこが気持ちいい!」
そのうち「いく、いく、いく!!」と発して体がブルブルとなり果ててしまいました。
その時のいイキ顔をみたら興奮してしまいフル勃起したのです。

続く・・・・。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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