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投稿No.5620
投稿者 確信犯 (32歳 男)
掲載日 2013年7月18日
今回はデリヘルではなく、割り切りの話です。

つい先日、出会い系で見つけた女性と濃厚な生中出しセックスをしてきました。
彼女は26歳、148cmの胸はEカップのパイパン。
色白のもち肌で菅野美穂を綺麗にしたようなカンジです。
元小学校の教師で今は塾講師をしているとのこと。
掲示板に投稿をしていたのではなく、プロフィールにリングを入れてピルを服用しているので生中出しで会えると書いてありました。
しかも、この夏にリングを摘出してピルも止めるらしく、今後は生中出しで会うことは出来なくなるとのことでした。
興味を持ちメールを送ってやり取りをした結果、生中出し2回戦で合意。
そして自分が生中出しで会う最後の相手となりました。

当日、一緒にお風呂に入りいざベッドへ。
普段はまず自分が攻めますが、彼女は攻めるのも好きらしく促されるまま仰向けになると上に乗り、大きな胸を顔に押し付けてきます。
顔に押し付けられる柔らかな感触…両胸を鷲掴みにして乳首に吸い付きました。
激しく揉みしだきながら交互に吸っていると乳首が感じるらしく、気持ち良さそうに喘いでいます。
やがて乳首をこするように擦り付けながら身体を徐々に下の方へ。
そして、すっかり硬くなっていたチンポに舌を這わし、手で扱きながらねっとりと舐め始めました。
このテクが凄く、味わったことのないような快感が下半身から広がります。
あっという間にイカされそうになったのでそう言うと、そのまま股がり騎乗位で挿入開始。
マンコの中は既にトロトロで暖かく最高の感触でした。
薄暗い部屋の中、巨乳を揺らしながら激しい腰使いで動いてくれます。
こちらも乳首を弄りながら動きに会わせて下から突き上げます。そして…

ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ

数日間溜めておいた精液をたっぷりとパイパンマンコに生中出ししました。
久しぶりの生中出しは最高の快感です。

一度お風呂に入り暫しの休憩の後、いざ2回戦開始。
1回戦は攻められたので、今度はこちらから攻めます。
巨乳とパイパンマンコにむしゃぶりつき、色白の肌が本当に綺麗で気が済むまで舐めまくりました。
すると「もう挿入れて欲しい」とリクエストが来たので、まずは正常位で合体。
自分のペースでゆっくりと突き、感じている顔を見ながら生マンコの感触をじっくりと味わいます。
そして再び騎乗位にシフトして動いてもらい、最後は後背位へ…
真っ白で大きなお尻を鷲掴みにしてガンガン腰を振ると仔犬のように「アン!!!!アン!!!!」と鳴いていました。
普段、あまり後背位はしないのですが久しぶりにしたらなんとも言えない征服感が込み上げてきます。
さすがに2回戦目は余裕があり、たっぷりと生ハメセックスを楽しみました。
やがて限界が近付いてきたので伝えると「出して!中にいっぱい出して!」と身体をガクガクさせながらせがまれ、そして…

ドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ

腰を思いっきり打ち付けて、騎乗位の時よりもさらに最奥だろう位置に2回目の生中出しをしました。
すぐに抜かずに生中出しの余韻に浸っていると、腰を振ってマンコで精液を搾り取ろうとしてきます。
おかげで一滴残らずパイパンマンコに生中出しが出来ました。

その後は部屋でテレビを見ながらお昼を食べ、まったりと過ごして解散となりました。

一緒にいた時間は3時間弱、そして生中だし2回戦…
かかった金額はホテル代を入れても普段利用しているデリヘルの料金2時間分とさほど変わりません。

…もっと早く出会いたかったなぁ、ホントに(泣)

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5618
投稿者 ミヤゲ屋 (28歳 男)
掲載日 2013年7月15日
先日出会い系で相手を探していたとこ21歳の女性からの投稿が目に入りました。
早速連絡を取り会ってみるとツインテールの似合うかわいい子がやってきました。
聞けば普段はファミレスや秋葉原のメイドカフェでバイトして生計を立てているとのこと。
彼氏と同棲しているが家賃を滞納してしまったため、急にお金が必要になり出会い系に手を出したとのこと。

とりあえずホテルに着いたはいいのですがすでに満室。
しかも近辺には他にホテルはなく、じゃあ仕方ないか。と切り出そうとしたところ
「向こうの公園のトイレでしちゃおうか」
と女の子のほうから提案が。
マジか、と思いながらもやりたいという思いが強かった自分はとりあえず女の子に付いていくことに。

すでに真っ暗で人通りも少ない時間だったせいもあって公園には誰もおらず、トイレも無人でした。
前日の雨で床に少し泥が残っていたり、羽虫が明りの周りを飛び回っていたり、野外トイレ独特のにおいはしましたが割と清潔な様子。

うーんこれならまぁいいかな、と思っていたところ、女の子はすでにパンツを下していました。
個室の鍵を閉めて尻をこちらに向けて「どうぞ」と、バックの体勢。
できれば前戯を楽しみたかったのですが
「泥気になるから嫌だ」
と一蹴。
「そのかわり生でいいよ」
と素敵なご提案。
もちろん喜んで生挿入。
中はヌルヌルで程よく締め付けてきて思わず最初から激しくピストンしてしまいました。
トイレの個室の中とはいえ、声は聞こえるかもしれませんし、一応野外のような場所ということもあり非常に興奮しました。

ピストンしながら少し雑談もして
俺「でもやっぱりフェラとかして貰いたかったな」
女「そんなに好きなんだー。じゃあ次はしてあげるね」
俺「わかった。じゃあ次はいっぱいサービスしてもらおう」
女「わー、次何されちゃうんだろー(笑」
と、そんなことをしているうちに射精感がこみ上げてきました。
出そう、と伝えると
女「だすの?・・・うーん・・・・・・・いや、やっぱいいや」
これはもしや、と思い
俺「なに?何か言おうとした?ちゃんと言って」
女「いやー、でもなー・・・うーん・・・・・・そんなにサービスしてほしかった?」
俺「してほしかったなー」
女「そっかー・・・・じゃあ・・・中に出す?」
俺「良いの?」
女「いいよ、なんか悪いことしたし」

じゃあ遠慮なく、と一気にピストンを早め容赦なく溜めた精液を大量に一番奥に出しました。
かなりの量が出たらしく、ティッシュで吹いた後も中に残っていたのがパンツにしみだしていたのが印象的でした。

最寄駅で別れてまた会う約束をしました。

その後も何度か彼女とは会いましたが必ず中出しです。
詳しいエピソードはまた時間があったら書こうと思います。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.5555
投稿者 masaki (40歳 男)
掲載日 2013年4月11日
最近あるサイトで遊んでいる。
サイト内で日記が書けたりサークルに参加したりメル友や恋人探し、割り切り交際相手なんかも探せるよくあるサイトだ。
日記やサークルに参加するのは無料だが男が女性にメールを送ったりプロフを見たりするにはポイントが必要でそのポイントは有料だ。
私は日記を書いたり、釣り好きのサークルの仲間たちと情報交換をしたり会話を楽しんでいる。

その日はある県に出張に行った。
仕事を終えて深夜ホテルに戻り、携帯でサイトにログオンする。
日記を書いたり、サークルのサイトにメッセージを書いたりしたが深夜だったためかあまり反応がなかった。

それで何気なくアダルト募集掲示板をのぞいてみた。
適当にページを見ていると
「18です。こんな私だけど三か月のちびちゃんがいる人妻です。これから短時間で会える方いますか?切実なんで会えないならメールしないでください。困ってます。お願いします。」
って書き込みが…
子連れの人妻?彼女の書き込みに興味をもった私は彼女のプロフを開く。
プロフにあった写真を見てびっくり。かなりの美人である。
しかも募集をしている場所がホテルからすぐ近く…
「今、Mホテルに泊まっています。わかりますか?もしよかったら2万で私の部屋で会いませんか?来てもらえるならタクシー代出します。」
と本気で会う気は無く冷やかし気分でメールを送信。
するとすぐに返事が。
「ありがとうございます。ホテルわかります。近いですね。今から行っても大丈夫ですか?」
私はすぐに返事が来たことに少々驚いた。
本気で会う気は無かったので彼女が嫌悪するような返事をして彼女から会うのをキャンセルさせようと思った。

「三か月の赤ちゃんがいるの?生中出しで会いたいな。妊娠したら私の赤ちゃんも生んで欲しいな笑」
私はメールを送信すると返事を待たずにシャワーを浴びた。
「写真かなり可愛かったけど産後三か月で割りきりなんてありえない。返事も速攻来たし。デリヘルかもな。」
そんなことを思いながらシャワーを終えて携帯を見るとサイトから新着メールの知らせが。
「中出しは本当に厳しいです。でもどうしても明日支払いがあるんでお金ちゃんともらえるならいいですよ…でもなるべくゴムお願いします。今からMホテル向かいます。近いので今から準備しても15分ぐらいで着きます。」
との返事が…WW 

時計をみるともうそろそろホテルに到着する時間だ。
私はメールの返事を待ってからシャワーをすればよかったと後悔。
「やっぱり会えないです。」
とメールを送ろうとした瞬間、彼女からメールが…
「着きました。タクシー代がありません。入口まで来てください。お願いします。」
私は慌ててホテルのロビーへ。
深夜誰もいないロビーに降りてきた私にホテルスタッフが
「タクシーで到着されたお客様はお連れの方ですか?中にご案内しようと思いましたがタクシーの支払いができないと仰っていまして。」
と声をかけてきた。
私は仕方なく、はい。そうです。タクシー代を支払いに来ました。と答えホテル外に停車しているタクシーへ。
自分でも思いがけない状況になり少し混乱しながらタクシー代を支払う。

彼女はかなりラフな服装で赤ちゃんを抱きながらタクシーから降りてきた。
私はホテルスタッフの目が気になり、そそくさと彼女をエレベーターに乗せ、自分の部屋に案内した。
彼女はエレベーターの中でも無言で部屋に入っても何も言わず黙ったままだった。
ただ彼女に抱かれている赤ちゃんが何やら声を出して手足を動かしていた。
私は部屋に戻り、気持ちが少し落ち着き、彼女を見た。
「めちゃくちゃ美人だ。」
私は自分が狼狽するのが分かった。
サイトの写真でもかなりの美人だったが実際に会ってみると…日本人離れしたハーフのような顔立ち。
アイドルだがモデルだが知らないが、確かタイラアイリとかいう芸能人に似ている。
いや似ているが彼女のほうがより美人だと思った。
彼女は私と目があうと、すぐに目をそらした。
私はあまりにも彼女の美しさに見とれて、時が止まったような気がした。

赤ちゃんが不機嫌そうな声を出した。
時は流れだした…
私はベッドに座り、隣に座るように彼女に手招きをした。
彼女は先に赤ちゃんをベッドに寝かせると、持ってきていたタオルのようなものをかけると私の横に座った。
「ごめんなさい。子供連れて来ちゃって。旦那が夜バイトに行ってるから。この子を家に残してくるのが心配だったので。本当にお金大丈夫ですか?」
彼女は少し震えているような声で言った。
さほど大きくないダブルベッドの上で私と彼女。
そして小さな赤ちゃんが寝ている。
近くで見ると、彼女の美しさに息苦しい緊張感すら感じた。
赤ちゃんはわずかな間に寝てしまったようだ。
「2万でいいんだよね?大丈夫だよ。」
緊張してそう答えるのが精いっぱいだった。
「お風呂入って来たのでシャワーはしなくていいですよね?」
彼女は私の方を見ないように寝ている赤ちゃんの小さな手を指先で触りながらいった。
私はは早く終わらせて帰りたいと言う、彼女の気持ちを感じた。
「はい。」
会話にならない。
緊張して私は彼女の言葉に一言返事をするのがやっとだ。

彼女が視線をそらしてくれているので緊張しながらも彼女をまじまじと見ることができた。
「可愛い…可愛い…」
私は彼女を見ながら可愛いを心の中で繰り返した。
彼女を見ているだけで、ペニスに血液が集まってくる…
彼女を抱きたい。早くしないと彼女を抱くチャンスが無くなってしまうような気がしてベルトを外すと自分の下半身を露わにして
「とりあえずフェラして」
と彼女に言った。
「あまりフェラうまくないけど。」
彼女は私のペニスが不潔で無いか気になっていたようで、顔をペニスに近づけて観察するように見てから、目を閉じてゆっくりフェラを始めた。
赤ちゃんは私のペニスを咥えている彼女の隣でスヤスヤと寝ている。
彼女のヒンヤリとした口の中で私のペニスは力強く勃起していく。
彼女のフェラは確かにうまくなかった。
ただ赤ちゃんを連れた美人の人妻にフェラをさせているという、このシチュエーションに私は興奮した。

私は我慢できなかった。
愛撫や前戯をうっとしく思えるほど、早く美しい彼女の中に勃起したペニスを入れたかった。
彼女も早く終わらせて帰りたかったのだろう。
私がフェラをやめさせ、彼女に挿入しようとすると下着を自分でおろし、足を開いて私を受け入れた。
彼女の膣は意外にも、かなり濡れていた。
お金のためとはいえ見知らぬ男に抱かれる複雑な女性の心理というものが彼女の体を反応させたのかもしれない。
溢れるような彼女の愛液に導かれるように、私のペニスは心地よい快感とともに彼女の奥深くまで入っていった。
「痛い…」
私のペニスが彼女の中に収まった瞬間、彼女は小さく言った。
「子供産んでから奥まで入れると、まだ少し痛い…」
彼女は独り言のように言った。
産後まだ三か月。彼女の体はまだ男を正常に受け入れるだけ回復していなかったようだ。
「赤ちゃん産んでから旦那さんとまだしてないの?」
私の質問に彼女は答えなかった。
彼女は私がペニスを奥深くまで入れるたびに苦痛の表情をした。
私はそんな彼女の苦痛の表情でも興奮した。
とにかく彼女はどんな表情でも美しかった。

キスをしても彼女は私が舌を入れるのを無言で拒んだ。
私はファーストキスのようなつまらないキスをしながら女神のような美しい彼女の膣内の快感を楽しんだ。
「中に出していいんだよね?」
私は奥のほうで射精するよと伝えるように、彼女の奥にペニスをあてながら、耳元で聞いた。
「いや…ほんとイヤ…中は厳しいです…」
彼女はかすれた声で答えた。
「メールでいいよって言ったよ。」
私は彼女の乳首を吸い上げた。
わずかに母乳が出る。
「中でいくよ。」
と小声で彼女に言い
「いく時、ちゃんとキスして…もういきそう」
と彼女にキスした。
舌を彼女の唇の中に入れようとすると彼女も舌を絡めてきた。
私は彼女と舌を絡めながら、彼女の中で射精した。

私の腰の動きで射精したのを感じたのか、それとも膣内に射精された私の温かい精液を感じたのか、わからないが、彼女はキスをしながら、あんっと感じたような声を出した。
絡めていた舌の動きは、私が彼女の中で射精している間、激しく情熱的だったような気がする。
女性の本能として男の精液を体内で受け止めたことを喜んだのかもしれない。

彼女に約束の金額とタクシー代を渡し、ロビーまで見送った。
「ありがとうございました。」
赤ちゃんを抱きながら別れる前の小さくお辞儀をして帰った彼女。
サイトにもあれからログインしていない様子。
忘れられない出張の思い出となりました。

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投稿No.5539
投稿者 はるよし (66歳 男)
掲載日 2013年3月07日
読者の皆様お早うございます。
何時も皆様の力作を読ませて頂き感謝しています。
新作品が現れないので自分の過去の事を少し書きますが、上手に表現できませんので悪しからず。

今から10年前位の事で自分が55歳時の時の事です。
自分の知人(田中さん仮名)遊び好きの2歳下の婿養子さん(当時53歳)に聞いた話で驚いたのです。
主人のいる美人熟女の奥さん(智恵子さん仮名47歳)が、旦那(秋田さん仮名50歳)の世話で男を抱いて、小遣い稼ぎのデリヘルをしていると言うのです。
冗談半分で聞き、家に帰りHPに奥さんの〈村名にデリヘル〉として打ち込むと、出てきたのです。
○×デリヘルと、、、
わが村をはさみ両隣に書いてありましたが、大まかな事だけでした。
あくまでも出没場所や時間帯程度です。
早速知人に電話して旦那を紹介してもらうことに成功しました。
旦那に会ったこともあるしアユ取りの事で簡単に話した程度でした。
自分も知人も夏場はアユ取りを趣味でしているためでした。

旦那に会うことが可能になり打ち合わせに伺うと、
「おう~アユ取りの好きな旦那かい?」と覚えていてくれたのです。
「奥さんが早く死んで苦労してるように聞いてるが、処理も困るだろうな?」と笑いながら…
「田中君から内容は聞いたが、ワシも糖尿の関係で役立たずになり、智恵子は好きで好きでノイローゼになると言うので、ワシの世話で男を与えて小遣い稼ぎさせ取るんじゃよ。」
綺麗な奥さんを!マジですか?と自分は驚きながら言うと、
「家内で良ければ何時でも良い」と。
「ただし約束事を守ってくれないと困るのだ、ワシも若いとき極道の道に入り、この通り小指を飛ばした男だ」
見ると左小指の第一関節が無い、やはりこの道にはこのような男が居ないと無理なのかと思った。
何の約束ごとかと思えば、『本人を証明するための住所と、電話番号を明らかにすること』だけだった。
お互いの信頼関係を維持するためだという、自分もその方が安心できる。
すると奥さんがお茶を持ってきて
「こんにちは!家内の智恵子です、こんなオバサンで良いですか?…」と。
自分は熟女さんが大好きですと答えた。
早速会う日時の話し合いになり、金銭とか行為内容を聞き、翌日の12時隣村のバス停と決めた。
時間は3時間で中だし回数無制限が条件、代金は諭吉さん2枚でホ代男性持ちです。

翌日秋田さんから電話が来て、
「家内が出かける用意をしているので、時間に遅れぬようにバス停で待っていてほしい」と…
分かりましたと電話を切った。
歩いて近寄る奥さんが見えたので車を近づけて、乗せるや否やラブホと逆方向に、そして途中でUターンして10k程離れたラブホに入った。
田舎の市なのでラブホ登録は2軒しかないのだが、隣の市に行くと多くはあるが25k以上走らなければならない。

部屋に入るなり、
「主人が2万円と言ってたけど?間違いないですね」と言うので2枚渡すとバックに入れて、
「どうしますか、シャワーしてから、それとも直ぐに?」と聞くので、奥さんが許すなら直ぐにしたいよ。
「分かったわ、私はアソコ洗ってきているので構わないわ、あなたのは洗ってなくても構わないわ」と言い自分で全てを脱いだ。
自分も全てを脱いで細身の奥さんに抱きつき、キスの雨を首や顔にしてベットに倒した。
「そんなに慌てなくても逃げたりしないわ、優しくしてくださいね、私も尽くしますからして欲しいことは言ってください」と熟女の言葉を貰った。
ルンルン気分になったようだった。
脱いで半勃起だった貧弱なチンポも元気になって、奥さんの手で扱かれているから、我慢汁が鈴口から出てきたのが分かった。
「元気だわ、もう入るわよ…」と言う、まだ奥さんを気持ち良くさせていないので、
「気を遣わなくてもいいのよ、早く入れたいなら入れてくださいよ」

お言葉に甘えてとは言わないが、白い肌に薄い陰毛、陰部は付近は淫水焼けの黒いビラ、チンポで擦り一揆に差し込んだ。
既に奥さんの陰部は愛液でズルズルに濡れていたので簡単に入った。
奥さんは挿入すると直ぐに腰に両足を廻して、
「いいぃ~、気持ち良い」と連発に言う。
まだ数えるほどしか腰を動かしていないのに、遊び女は直ぐに反応するのが常だが。
少し貧弱そうな乳房を口にして奥さんに聞いた。
何故そんなに男好きなのかと。
「生まれつきだと思うわ、学生時代も適当に遊んだけど、主人と結婚後はオンリーだったの、主人も好きで一日に数度することも多いかったの、40過ぎから糖尿を患い激減で今は挿入不可能なの、だからフェラしてあげるけど、私は不満が蓄積するのよ、主人の提案で闇のデリヘリするなら、俺がお客探しをすると言う事で始めたわけよ、だから毎日ではないし週1~2人程度楽しんでるのよ…」
こんなきれいな奥さんを抱けるなんて嬉しいよ。
「お世辞でも嬉しいわ、又い願いしますわ」(薄ら笑い)

入れてから休みながらだが5分は過ぎただろう、また腰を振ると奥さんは
「私が上になりましょうか」と言うので正常位から騎乗位に、慣れていて腰の動き方がとても上手、チンポに刺激が有る様にか、「の」の字の様に動き浅く深く、締め付けも意識的にするのか亀頭に伝わってくる。
チンポの先の亀頭が軽く握られる感じなのだ。
我慢できずに出そうだと言うと、奥さんの腰の動きが加速して、アアァ~と言う間に中に出した。
第1回目の中だしでした。
奥さんは暫く覆い被さり余韻を楽しみ、離れてから立つとオメコから白濁の精液がシーツに垂れ下がった。

手を引かれてバスルームに、チンポを綺麗に洗われてシャワーを浴びて風呂へ、奥さんもオメコを広げてシャワーを押し付けてお湯を入れて洗っていた。
風俗では良くある行為だ。
「まだお口で頂いていないから」と言い、俺にバスタブに座るように、すると股間に跪きうなだれている粗チンを握り、口で吸われると次第に大きさを増してきた。
「今度は私のアソコも舐めて下さいね」と言うので分かったと返事をした。

元気になり何時でも挿入できる硬さになったのでベットに移る。
大の字になると奥さんが69で上に乗る、目の前に見えるオメコはグロテスクで気分が悪い様にも思えたが、まずは手で弄り触ったり指を入れたりしてから吸い付いてやった。
クリはアマ噛みして力の限り吸った。
「気持良いわ」と声をだし咥えていたチンポから口を離す。
もう入れてほしいのだろうと聞くと、
「変なこと聞かないでよ、声を出すのは欲しい証拠よ」と…
自分の好きなバックにさせて、アナルを弄りながら差し込む、デカ尻ではないが白い肌は綺麗だ。
奥さんここは処女だろうかとアナルを触ると、
「はい、処女です」
欲しいけど幾らだったら?
「何度もひいきにしてもらえれば考えるわ」とアッサリ蹴られてしまった。
この肛門に入れてみたいと言う願望はより増してきた。

体位もバックから横位のバックに、そして立位のバックにと変えた。
最後には奥さんをエビにしてオメコを上向きにして、無理やりにチンポを差し込むと、亀頭が膣内壁に強く当たるので
「痛いようだけど良い…」と言う。
自分も耐え難いので2分ほどでやめて正常位に戻る。
少し休むために抜くとすかさず奥さんはフェラで亀頭を刺激する。
奥さん止めてくれ出そうになるから、
「出したら又すれば良いでしょう」と言いとうとう口に出してしまった。
第2回目は口内中だし射精でした。
奥さんは精液を手のひらに吐きだしそれを俺に見せてから、再度すべてをゴックンと音を出しながら飲んだ。

2度射精したのでチンポも完全に萎えたが、奥さんのありとあらゆる方法で咥えたり弄ったり、指圧したり吸ったりしながら、肛門や裏筋のアナルと金玉の間を舐められたり、肛門の指入れにはチンポを勃起してきた。
旦那をこのようにして勃起させたのかと聞くと、「勿論そうよ」と。

3度目は奥さんが最初から上になり、背向型騎乗位なので少し首を曲げると、アナルが見えてチンポが隠れたり出たりするのが見えるので気持ち良い。
暫くすると向きを変えた騎乗に、動きやすいのか腰の動くがスムーズになり速さを変えながら動く。
奥さんは俺が聞きもしないのに、
「私と5回遊んでくだされば、主人の知り合いの熟女さんを紹介します」とハッキリ言った。
全て奥さんばかりで30代から50代前半と言うが?
時間も限られて10時~3時ごろまでだと、主婦だから土日祭日は無理とのことだった。
生理日でもコンドーム付きなら可能な奥さんもいると言う。
全員がピル服用しているので「中だし可能」が条件、で金額は5000円増し(旦那の仲介世話料の分高い)
奥さんは信頼できる御客のみに紹介していると言う、自分もその一人になっていた。

動きを止めているとチンポも萎えてきていた。
奥さんは直ぐにフェラしてくれたが直ぐには回復せず、多少時間はかかったが何とか入り、正常位で一心不乱に腰を振った。
完全勃起ではなかったが射精して奥さんの子宮に子種をまき散らした。
第3回目の中出し射精だった。

「終わったの、私でも気持ち良かったかしら?」
奥さん最高だったよと言いシャワーで洗ってもらった。
チンポは口でフェラして洗ってくれた。

その後2回世話になった、目的は他の奥さんとしたいからだったが。
噂ではケイサツが目を光らせているというのでデリさんの紹介は無くなった。
その後には一家で隣県に移住した話が最後だった。
もっと早く奥さんを五回抱いて他の奥さんを抱きたかったが、勤めの月給が20万円に満たないので、年に数回が限度であり度々遊ぶことは無理だった。
今でも心残りになる『根元りつ子さん似』のやや小柄なスリムな熟女奥さんだった。
皆のデリヘル体験談を読み書く気が湧いてきたのでした。

駄文を読んでくれる諸君たちには心から感謝します。
「いいね!」が一つでも多く付くのが願望ですが無理のお願いだが…又の機会に、、、

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.5526
投稿者 リーさん (54歳 男)
掲載日 2013年2月12日
出会い系サイトで知り合ったY美について書きたいと思います。
今年1月のことですが、いつも使っている出会い系サイトの掲示板を見てY美にメールを送りました。
私は出会い系サイトであまり良い想いをしたことがないのですが、ついつい止めることができずにいます。
Y美は41歳、153センチ普通体型ということで、外見はあまり期待していませんでした。
別イチゴで援助して欲しいとのことでしたので、援助することをメールで伝えました。

会社帰りに家には飲み会ということにして、Y美と会いました。
会った印象は、まあ悪くない、これでイチゴなら仕方ないかといった感じでした。
待ち合わせ場所近くのホテルに早速入り、一緒にお風呂に入りました。
ちょっと恥ずかしがっている様子でしたので尋ねてみると、バツイチで出会い系に書き込んだものの会ったことは初めてとのことでした。
まあ本当に初めてかどうかは分かりませんが、出会い系慣れはしていないなと感じました。
私はディープキスが大好きなので、湯船に入りながらディープキスを求めると、Y美も
「私、ディープキスが大好きなの」
と言って、積極的に舌を絡めてきました。

しばらくディープキスを堪能した後、お風呂から出てベッドに行きました。
私はディープキスをたっぷりした後、徐々に下半身に向けて舌を這わせました。
Y美は
「あーん、行くー」
とか言って、全身をもだえさせていましたが、私は演技かなと思っていました。
しかし、オマンコに舌を這わせたら、ヌルヌル、トロトロといった感じで濡れていましたので、Y美の声は演技ではなく、本当に感じているんだと思いました。
私はY美が愛おしくなり、舌で優しくクリをたっぷり舐めていると
「お願い、お願い、早く来てー」
と言いました。
私はY美と会う際に、別イチゴという援助以外には何も打ち合わせをしていませんでしたので、生で入れるチャンスに興奮しました。
そして、ヌルヌル、トロトロのY美の中に熱くなったイチモツを挿入しました。
そして、夢のようなY美のオマンコを堪能しながら、ゆっくりとピストンしました。
しかし、やっぱり心配(病気ではなく妊娠)になったので、
「生で入れているけど大丈夫」
と尋ねました。
すると、Y美は
「ピルを飲んでいるから大丈夫」
と言ったので、
「じゃあ、中で出すよ」
と言って、しばらくピストンをして、最後は溜めていたザーメンをY美の中に大量に放出しました。
頭がクラクラするような快感でした。

その後は、しばらく休憩した後、年甲斐もなく2回戦目をしました。
Y美は
「リーさんは優しいので、また会いたい」
と言うので、私としてはトラブル防止の意味合いもあって、以後もイチゴの援助で会うことを約束しました。

その後もこれまでに2回会って、そのたびにホテルで4時間位を過ごし2回戦を楽しんでいます。
私としては、Y美から断られない限りは、Y美を中出しセックスの相手としてキープしようと思っています。

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