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ですが、妻の妹と2日に1度は中出しをしています。
また戸籍上だけの元妻とも昨年再会を果たし年に1度の数日間だけ中出し(=愛の証)の為に田舎から会いに来てくれます。
しかし、私には13年前身体の関係のあるセフレがいました。
きっかけは出会い系でした。
当時彼女は15歳。
18歳だというプロフを見てメールを送ったのが最初でした。
ホテルに入りシャワーを浴び、彼女がバスルームから出て来て白い肌を見た瞬間に違和感を感じ、ベッドに向かい合う様に座り彼女に聞いてみました。
「18ってプロフに書いてあったけど本当はいくつなの?」
すると彼女が「怒らない?」って聞いてきた。
やっぱり歳をごまかしてるんだ~と思い17ぐらいか。と思いましたが
「怒らないから本当の事言ってよ(笑)」と言うと、
「15」ん??
「まさか中…」
「違うよ高…だよ」
「でもまずいでしょ?」
「初めてじゃないから平気」と。
少し迷いましたが滅多にないチャンス!
顔も可愛く身体は少し幼い感じでしたがほんの少しぽっちゃりしているが白い肌で柔らかそう。
早速ベッドインし、丹念に愛撫しました。
胸は張りがあり、それでいて柔らかい。
乳首を舐めながら揉んでいると彼女から
「あっっ…あっっ」と小さい声が聞こえてくる。
指でワレメをなぞるとヌルヌルと愛液が指に絡み付く。
ワレメに沿って第一関節ほどを挿入し、ゆっくり動かすと「あんっ」と声が漏れる。
たっぷり愛液が着いた指でクリをなぞるとまた「あっっ あっっ」と小さい声だが聞こえてくる。
さらに深く挿入し、ゆっくりから段々早く動かすと、身体がびくっと反応する。
「気持ち良い?」
「うん」
「じゃあもっと気持ち良くしてあげるね」
舌を使いクリを優しく舐めまわす。
時々舌先でクリを弾くとびくっと反応し、声がもれる。
指は2本挿入して交互に動かす。
まだ挿入は第二関節ぐらいまで。
段々声が大きくなってきたので、クリに吸い付き舌先でぐるぐる舐めまわすと、ビクビク身体が反応し、
「いいっ!それいいっ!」
と大分感じている様子。
15歳の膣内はしっかり大人で、男を受け入れる準備は出来ている様子。
指を奥まで挿入し膣内を激しく掻き回すが痛がるどころか更にヒートアップし尋常ではないくらい濡れていた。
私はそれを吸ったり舐めたり綺麗にしてあげました。
そろそろ疲れてきたので交代でフェラを頼むと抵抗無くくわえてしゃぶりだした。
あまり上手くはなかったけど、初めて会った15歳の子のフェラは感動と快感が入り交じった不思議な興奮を味わいました。
あまり長くやらせるのも悪いし、何より経験した事のない少女の身体に早く入れて快感を味わいたくフェラはそこそこに隣に誘いました。
いざ本番のところで彼女が「ゴム付けてね」と。
まぁ当たり前ですよね。
万が一があれば私も只では済まないですから。
後ろ髪を引かれる思いで装着。
あそこはヌレヌレゆっくり挿入。
1度奥まで入れてからゆっくりピストン。
彼女も今まで以上に興奮、感じている様子。
私も15歳の中に入っている現実にかなり興奮してしまいました。
1度抜いてバックで挿入。
ガンガン突きまくると彼女の悲鳴にも似た喘ぎ声とパンパンと思い切りついたときに出る音が入り交じり最高に気持ち良かったです。
息切れするまで狂った様に突きまくり1度休憩を挟みました。
すぐに射精するのが勿体なく思えたのです。
一服した後再開。
クリを吸いながら舌先で舐めまわすとすぐに濡れてきました。
もう一度軽くフェラをしてもらいゴムを着けようと…
ところがその日最初に使ったゴムしか置いて無かったんです!
お互い興奮し、挿入直前にゴムが無い!
私が「フロントに電話するよ」と言うと
彼女は「せっかくのムードが壊されちゃう。外出し必ずしてくれるならこのままいいよ」と言ってくれました。
マジでか!!ラッキー!
彼女の気が変わる前にと急いで挿入しました。
やっぱり生は気持ち良く、若い膣内のヒダヒダまで感じ取れ一気に絶頂を迎えてしまいました。
もちろん約束通り外出しで。
その日また会う約束をして別れました。
その後年に数回会う程度でしたが、2ど度目からはお金の関係では無くなりセフレとしてお互い都合が合うときだけ楽しむ様になりました。
出会って2年目のある日、約束をしてホテルへ行きました。
その日は私も絶好調で突きまくりのやりまくり、激しくsexをしていると、ゴム装着の息子にピチッと変な感触がありました。
彼女は気持ち良さのなかで我を忘れ大絶叫中…
私にはゴムが破れた事が瞬時に分かりました。
それまでと感触も全然違ったのです。
ヤバい!と思いながらも彼女が気付いて無い事をいい事にそのまま続行。
たっぷり楽しんだ所で言おうと思っていましたがこっそり生でしている事が更に気持ち良さを倍増。
ついにはそのまま中に出してしまいました。
ヤバいと思いつつも、ティッシュで拭くふりをしながらゴムを外す。
やはりゴムは根元の輪っか以外残っておらず満足と同時に焦りましたね。
そのあとシャワーを浴びたのですが、彼女はsexの後のシャワーで膣内を洗浄する癖があるのを知りました。
垂れてくる前にシャワーで流されてしまう為、彼女は気が付かず何事も無かった様にその日別れました。
幸い妊娠していなかったです。
彼女が高校を卒業と同時に途中で体位を変える時ゴムを外し、中出しを楽しみました。
結果年数回ですが18から27まで彼女は知らない内に私に中出しされていたのです。
27の秋遂に彼女は妊娠。
私に打ち明けてくれましたがその時彼女には彼氏がいて結婚が決まっていたのです。
ただ、セフレは私1人。
毎回ゴムを付けていると信じている。
だが彼の子供ではない。何故か?
彼女は出会い系で何人もの男と関係を持ったらしいのです。
結婚資金や色々物入りでしてしまったらしいのですが…
中にはゴム無しでしてしまった人もいたらしく誰が父親なのかも分からないらしい。
ただ、間違いなく外に出していたとの事。
間違いなく父親は私だと思いましたが言える筈もなく
「どうするの?」と聞くと、
「おろすしかない。彼氏の子供じゃないから産めないよ」と言っていました。
それでも私は
「彼氏の子供だと言い張っても無理なの?」と何とか私の子供を産ませようとしましたが意志は固く、私が父親と言う事で医者に出す書類に私の名前を書き彼女は中絶してしまいました。
その後結婚も無事済ませ、今後会えなくなるから最後に抱いて欲しいと言われホテルに行ったのですが、何と彼女は高校時代からの友達を連れて来て3Pしようと言ってきました。
断る理由も無く3人でホテルに入りました。
その夜3人でのsex(もちろんゴムあり)をたっぷり楽しみ、12年間のセフレと別れを告げました。
しかし、人生なにがあるか分かりませんね(笑)
その時連れて来た友達が彼女の後を引き継ぐ形で私と中出しの関係になっていくのです。
続きはまた次回に。
尚、私が掲載させて頂いている物は、全て事実であり少しの脚色もありません。
45歳にして過去または現在の普通ではなかなか得られない体験(異常なのかも)を文章として形にし、誰かに知って頂きたく書かせて頂いております。
性描写など稚拙かもですが、出来るだけ当時のありのままを表現させて頂いております。
もちろん批判も覚悟の上です。
長文になってしまい申し訳ありません。
中々のスタイル。
即ホテルに入りビールで乾杯!
風呂にお湯を入れて、体を洗って貰う。
フェラされて口にドピュ!!出してしまった。
乳首をなめ、まんこをいじり、俺のチンチンをバックで生挿入!
パンパン、アンアン、鬼頭が出たり入ったり。
「いきそう!」
「外で出して!」
「ウーハー出る!!」
ビュードピュ!!
少し中に精液出たかな、真由美きずいてない。
ベッドに行き、正常位で。
枕で挿入しやすくし、膣奥にチンチンがズコズコ。
生挿入は気持ちいい。
又も中出ししたいな、妊娠させてみたい!
真由美のバツグンな身体に興奮して、
「行く、出すよ!」
「アアーアーン」
「駄目だ、中に真由美の子宮に子種出すよ!!」
「アアー嫌、止めて!出さないで!危険日かも、妊娠しちゃう!!」
「行く出るぞ!!」
ビュードピュピゅー~ドクドク
熱いザーメンが真由美の子宮に( ̄▽ ̄;)
「はー、もう駄目なのにバカ!」
膣から俺の精液が・・・
いくらか吸い込んでしまった。
開き直りながら、
「出来たら責任取ってね♪又逢いたくなるかも」
と言うので、番号教えてあげた。
後日、
「会える?エッチしよう?」と誘い又ホテル直行。
部屋はめちゃくちゃ広く、風呂場も余裕の広さ、マットまである風呂場で洗いっこしながら俺のチンコをフェラしてもらい口に出した。
精液飲んでもらった。
マットで騎乗位挿入、もち生挿入!
中出し妊娠覚悟の真由美。
パンパン突き上げ
「奥に頂戴、出して!」
「行くよ、沢山出すからね!」
ピゅー~ドクドク
「熱い、アーン出てる!」
まんこから流れ出る精液。
「ねえ♪おしっこ出そうなの」
真由美はマットから俺の顔にかけてくれ、勢いよくビュー。
興奮してチンチンビンビン。
シャワーで流しパイズリ。
ぬるぬるマットで、正常位挿入!
気持ち良さに即、中に子種を、ピゅー~ドクドクビュードピュと勢いよく出す。
休憩後ベッドで横はめして、膣奥に中出し!
「孕ませて、貴方の子産むから、いっぱい子種精子頂戴!」
バックで、正常位でと5回戦位したかな♪
その後、連絡取れなくなり妊娠させたかは「?」
多分デキたな。
メールですぐに写メを見ると、一見ブサイク風なのだが良く見るとメガネ掛けているが美形に見える。
割り切りとのことなので別1で週末に会う約束をした。
実際に会ってみると写メよりも若く見えてかわいかった。
ゆったりしたワンピースを着ていたので分からなかったが、ホテルで脱ぐと胸も大きくてそれなりのぽっちゃりであった。
恥ずかしいとのことで香奈が先にシャワーを浴び、続いて私がシャワーを浴びベッドに入った。
香奈は恥ずかしがり屋さんで、愛撫する最初から顔を赤くしていた。
彼女は息も荒く股間に手を伸ばすと既にねとねとと愛液が分泌されている。
首筋、唇、背中と愛撫していき、最後に膣口を舐め始めると今まで押し殺していた声が大きくなった。
「ゴムつけようか?」と尋ねると、
「今日は安全日だからどちらでもいいですよ」と丁寧な返事が。
これはしめたと思い、そのまま濡れた膣口に亀頭をあてがう。
亀頭でクリトリスを弄くるとあえぎ声がの後に、
「そのまま入れて・・・」
ゆっくりと陰茎を挿入し子宮口に届く所まで入れると彼女の膣は熱かった。
「あったかいね」と耳元でささやいた。
しずかに腰を動かし始めると香奈は背中に手を回してしがみついてきた。
ゆっくりとグラインドしなからディープキスをする。
香奈もキスをしながら吸い付いてくる。
膣の感触が亀頭にじかに伝わってくる。
しばらく正常位で楽しんだ後、今度は騎乗位に体を入れ替える。
ぽっちゃりなのではめたままでは体位替えは難しいので一旦膣から陰茎を抜いた。
こちらがあお向けになり、香奈が恥ずかしそうにまたがってくる。
亀頭を膣口にあてがうが、愛液で滑るので彼女が手で導いてくれた。
香奈はまるで快楽を欲するかのごとく騎乗位で激しく動いた。
途中から香奈の上半身を手前に倒して抱き、かかえ騎乗位の姿勢でピストン運動を楽しむ。
香奈は下付きのせいか、かかえ騎乗位になると挿入が浅くなったので後背位にチェンジ。
後背位では陰茎の根元に香奈の恥丘が当たりとても気持ちの良い刺激となった。
数分もピストン運動しているとすぐに射精感がこみ上げてくる。
「いきそうだ、中でだすよ!」
「いいのよ、中にいっぱい出して!」
「あ、いく!」
「ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドクドクドク・・・」
あまりの快感に射精の脈動が何度も続き、香奈の膣内へ大量に射精した。
腰を振りながら快感で何度もビクビクっと震えがきた。
あれだけ射精したのに勃起がおさまらない。
クスリも何も飲んでいない。
久しぶりの生中出しの快感で勃起したままなのだ。
すぐさま続けて香奈の膣に陰茎を押し込んだ。
香奈も陰茎を押し付けた時の硬さで分かったのか、すぐさま挿入に応じた。
後背位から体位を入れ換えて騎乗位で挿入する前に今度は香奈が愛撫してきた。
フェラチオはとても優しく、それでいて亀頭から陰嚢にかけて充分な愛撫をしてくれる。
身体への舐め愛撫がとても気持ちよかった。
再び騎乗位で挿入すると彼女は倒れこんで来てディープキスしながら腰を振ってくれた。
しばらく騎乗位でのキスを楽しみ、正常位に戻り腰を振り始める。
彼女は目を潤ませながらキスをしてくる。
ディープキスしながら腰を振るのはとても気持ちいい。
「はあっ、はあっ、いい~」と香奈は声を上げる。
「あ、いく、いく、いく~!」小刻みにピストンを続けると香奈は静かに絶頂を迎えた。
少し小休止して再びピストン運動をはじめると、
「あっ、だめ、またいっちゃう!」と連続して香奈がオルガスムスに達した。
射精感がかなりこみ上げてきたので、そのまま小刻みにピストンを続ける。
香奈が再びいきそうになり始めたのでこっちも最後の追い込みでピストン運動を激しくしていく。
「あ、あ、またいっちゃう!いっちゃう!」
「こっちもいくぞ!ああ、いく!」
「ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドクドクドク・・・」
そのまま陰茎を香奈の中に挿入したまましばらく抱き合った。
ディープキスをすると香奈も答えてくれる。
久々の生中出しですっかりと射精しきって気持ち良かったでした。
また近いうちに香奈と会いたいな。
秋葉から新宿へ出て、ぶら付いて居ました。
すると可愛い子ちゃんが寄って来て、声を掛けて来ました。
「どこ行くの?」
「ぶらついてるんだ」
「ねえ、お茶しない?」
「今?」
「そお」
「ンー良いよ」
話が決まって、ここで良いと言うので近くのロッテリアへ入り隅の方に座る。
平凡な質問で、
「幾つ?」
「18」
「JK?」
「・・」
「JD?」返事が無い。
「お茶してからどこ行くの?」
「向こう側へ行ってみようかな」
しばらくして
「ねえ」と手を取ってきた。
「何?」
「ねえ」
笑って耳元で「遊ばない?」
「え?」
うなずいた。
「今から?」
「うん」
これって援交かな?
「暇なの?」
笑う。
「どしょうかな…」と言って顔を見ると、又笑って手を出す。
テーブルにパーと指を1本出している。
「いいの?」
こっくり。
「じゃあ、行こうか」と席を立って外の出た。
暑い中、歩いて歌舞伎町の裏のホテルへ入る。
部屋に入って1.5枚出すと、受け取って仕舞う。
早々に服を脱ぎ、スカートも脱ぎ、下着に成る。
俺もブリーフ一丁に成ると、彼女が俺のブリーフを脱がせに掛かる。
ビーンと立っている。
彼女が立って脱がせてと言う。
ブラとパンティーを脱がす。
ふっくらとしたがAカップ位のバスト、少なめの萌えたつ草原の丘がこんもりと見える。
立ったまま抱くと彼女の腹に物が当たる。
「お兄さんのすごく元気ね」と言って触る。
ビーンと成る。
バスへ入って、バストから腹、腰、股間、太ももと身体を洗う。
洗いながら股間に集中、摩る様にじっくりと撫でて洗う。
彼女は俺の物を掴んでシコシコしている。
洗い終わって、彼女と二人でベッドに横に成る。
乳房を触り揉みながら草原を探る。
探って陰唇を分けるとコリッとクリに当たる。
指でスリスリ、反応が出てくる。
スリスリして奥へすべり込ませると指が入る。
身体を撫でまわし、乳を吸い股間を撫でて奥を刺激した。
反応はかなりある。
ジットリしているので身体を重ねる。
彼女が足を腰に絡ませて来る。
受け入れOKと言う事か。
いきり立った物は、彼女の中へと侵入して行く。
充分に収まったら彼女が腰を振りだした。
やがて彼女の呻き声が仕出し、喘ぎも出る。
俺も腰を動かしている。
一度抜いて、バックにして突く。
ビタビタビタと肉の当たる音、アンウンアンウン彼女の喘ぎ。
バックから騎乗位へ変えて突く。
上で悶え動いている。
そして正常位へ戻して、突き続けて、「あ~~」と言う彼女の声。
足をもって屈曲位にしてさらに突く。
「あっあっあっあっ」
動く度に喘ぎ声が出ている。
やがて俺の物が締め付けられる様な感触がしてくる。
「あ~ん」と言う声で、キュキュキュッツと締まってドピュドピュドピュッ一気に発射した。
ふー、息子は未だ中でいきり立っている。
腰をさらに使うと
「モーダメーェ」
激しく腰を振って、ズチャグチュグチュと再度ドッピュピュ。
はー、一息つく。
息子もおとなしくなった。
彼女はぐったりしている様で、伸びている。
「すごいかった」と言う。
あつい、さっと汗を流して外へ。
まだ外も暑い。
すぐに別れて、西口へ出る。
今日はどう見てもJKだと思う子と生2発も遣った。
思わぬ収穫だった。
いい気分で家に帰った。
年齢は…想像におまかせしますが私の経験した中で最若でした。
たまたまやりとりしてたら隣町で会える距離との事で割り切を求められ、しばらくしてからあっていたしました。
若い割に態度がでかく、昼をおごったら食うわ食うわ。
ホテルでもひたすらテレビを見たりくつろいでるので半ば命令気味にシャワーさせ、ベットにはいると足も太いしワキガでマン臭もきつく、フェラもなくマグロなので自分で勃たせて挿入。
事前に中出し経験がある事は聞いていたので適当に腰を降りあえがせながら
「イキそう」と言うと案の定
「中でいいよ」ときたので最若マンコに深々中出し。
過程が全く楽しめなかったので中出しもなんとなしで終わりました。
くっさいマン臭がうつったのでチンポをゴシゴシ洗い終えたら待ち合わせ場所にポイ捨てしてさよーならでした。
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