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投稿No.7595
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年2月27日
投稿No.7569の続編

毎年、1月の最終金曜日に有給を取り2泊3日でスキーに行く事にしているが、暖冬で降雪が少なく滑走出来ないと民宿のご主人から連絡が有り中止する事にした。
薫さんから金曜日が会社の創立記念日で休みなので友達と福利厚生で提携している温泉ホテルに1泊で行く予定だったが、友達がインフルエンザの掛かり行けなくなったが、主人は友達との新年ゴルフコンペに泊りで出かけるので、僕にどうですかとのLINEが着信。
「僕で良いのなら行きますが、ご主人にどう言うのですか」
「別の友達が行ってくれるからと話すよ」
「大胆な浮気になるよ」
「知らない、宜しくね」
その後詳細を詰め、ホテルでは弟として振る舞う事にした。

当日、ホテルの部屋に入る直ぐに薫さんがキスをしてくれた。
一息ついた頃に
「約束のところを剃るんでしょう」
「良いの」
「全部は駄目だけど、割れ目付近は約束だから良いよ」
「剃っても良いの」
「剃りたいんでしょう」
「出来れば」
「その前に、綺麗に洗って来るから待ってて」
と言ってバスルームに行き、暫くすると下半身にバスタオルを巻いて戻って来た。
肌に傷を付けない様に丁寧に剃毛し、終わった時「薫さんツルツルで綺麗になったよ」
自分の手で触ってみてから「恥ずかしです」
「後でサービスをするから」
「期待して良いの」
「良いよ」
と答え大浴場に入り、その後2階のビフェスタイルのダイニングで夕食を食べる事にした。

夕食を終えて部屋に戻りベットに座り話していると浴衣の隙間から乳首が見えるので
「薫さん、もしかしてノーブラ」
「どうかしたの」
「乳首が見えたから」
「聡史さんが喜ぶかなーと思って」
「まさかノーパンではないよね」
「食事の時、立つ度に浴衣が開けないかヒヤヒヤしてたよ」
「ノーパン・ノーブラなんだ」
無言で頷くのでゆっくり紐解くと黒黒とした茂みが見えた。
「お風呂では皆の視線が剃られたところに注がれている様で恥ずかしよ」
「愛撫でお返しします」
「有難う」

クリ・乳首等の性感帯を20分位丁寧に愛撫したそ間大きな喘ぎ声を出していた。
「フェラをしても良い」
「良い」
10分位フェラして
「聡史の大きな笠を感じたい」
「危険日ではないの、生挿入・生中出しで良いの」
「殺精子剤のを使うから大丈夫です」
「本当に良いの」
「100%ではないが大丈夫だと思うよ」
「分かったよ生挿入・生中出しさせて頂きます。」
「恥ずかし見ないで」
と僕に背を向け低い姿勢で膣奥に座薬入れていた。
「5分位経てば溶けるから正常位で挿入して」

挿入すると直ぐに大きな声で喘ぎ出し
「気持ち良い、奥まで突いて」
「気持ち良いの」
「太いのが子宮口に当たるのが分かるよ、好きにして良いよ」
「僕も気持ち良いよ」
「締まり具合を確認して欲しいの、少し締め方を練習したので」
言って締めて来た。
「今、強く締まったよ」
「感じて頂けて嬉しよ」
「こんなに締められたら直ぐに発射しそうだよ」
「強く突いて、奥まで突いて、私もう逝きそう」
「気持ち良いの、最高に良いよ」
「僕も最高だよ、ツルツルの割れ目を見ていると興奮するよ」
「恥ずかしです、でも喜んで頂けて嬉しいです」
「もす直ぐ逝きそうだよ」
「私も行きそう、薫のオマンコの中に沢山出して」
「遠慮なく出すよ」
と答えると膣の締め付けが更に強まり
「駄目、もう逝く」
「出すよ」
「良いよ、出して」
射精が始まると
「ドクドクしてる、出てるの分かるよ」
「気持ち良く出したよ」
と言うが返事が無く余韻を堪能してるようだった。

抜かずにそのまま体勢でいると、暫くしてシンボルが復帰すると
「中で固くなっている、そのまま突いて」
「分かったよ、ピストンするよ」
と再会すると、抜いて奥に挿入する度に先ほど出した精液なの薫さんの愛汁ののか分からないが膣口から「ブチブチ」音を立てて出てくるので、薫さんが
「音を出して出てるのが分かるよ、卑猥な音で恥ずかしです、でも聡さんに犯されていると思うと嬉しいです」
「僕もこんな光景を見るのが初めてだから興奮するよ」
15分位経過した時締め付くが強くなり
「私、もう我慢出来ないまた逝きそう」
と痙攣していた。
「僕も逝きそうだよ」
と言うも返事が無くそのまま2回目の中出しをした。
膣からシンボルを抜くと大量の白濁液が逆流して来た。
「こんなに沢山中出しされた事がないよ」
「ご主人に出された時は」
「そんなに多くは無いよ」
「そうなんだ」
「お願いが有るですが」
「何」
「寝る前にもう一度駄目かしら」
「良いけど、どうしたの」
「聡史さんのシンボルを抜かれても太い棒切れが刺さっている様に感じて濡れるの」
「また、生中出しで良いの」
「良いよ、その前に座薬をいれるから」
就寝に挿入すると外に聞こえる位の喘ぎ声を出し中出しされたまま全裸で寝てしまった。

朝、起きると
「昨晩は醜態を見せてすみません」
「構わないよ」
「朝食に行く前に駄目かしら」
「中出しして良いの」
「良いよ、座薬を入れるから」
座薬を入れ終えてから正常位で中出し。
薫さんは逆流する精液をふき取り浴衣を着てノーパンでダイニング向かった。
食事を皿に取りテーブルに戻ると
「残っていた精液が出て来てるのが分かる」
「大丈夫なの」
「聡史に犯されたと実感が嬉しの」
「家に帰ってから理恵からさんに話そうかな」
「それだけは止めて」
「冗談だよ」
「チェックアウトの前にもう1回して」
「良いよ」

部屋に戻り座薬を入れ中出しを堪能した、2月は安全日にラブホで3回中出しをさせて貰った。

次回の投稿は理恵さんとの中出しにします。
理恵さんとは毎週してますし、定期便の週はフェラで精飲してくれます。
陰毛が少し生えて卑猥ですが来月再度パイパンになると言っていますよ。

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投稿No.7579
投稿者 (46歳 男)
掲載日 2020年1月24日
投稿No.7521の続き

52歳の専業主婦の話しなんだけど・・・

毎日Lineしていたけど、休みに会えない事が続き、彼女から「久しぶりに会ってHして欲しい」って言ってきたので、1週間後に会う約束をする。
翌日のLineに「会うのが楽しみ」って書いてあったよ。

前と同じスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
相変わらず、52歳には見えない美人で巨乳の彼女が外車から降りてきた。
予約した中華料理のお店でお勧めの点心ランチを頼み食事をしてお腹を満たす。
少し歩いたところにラブホが見えたので入った。

お風呂が出来るまでの間、ずーっと彼女とキスをしていたら、彼女が『ふ』の服を脱がして裸にされる。
彼女はカラオケのステージに立って服を脱ぎだし、裸を見せつけてくる。
興奮しながら、手を繋いで一緒に浴室に入り、湯船に設置されたジャグジーを楽しんだり、お互いの体を洗って、彼女のお尻を洗っていたら、お尻を突き出してきたので、早速、息子を挿入する。
子宮が降りているみたいで、息子の先に当たる度に、良い声が聞こえてきたよ。
気持ち良くて、出そうになる。
我慢しきれず、大量の白い液を放出。

お互いに裸のまま浴室からベッドに移動。
「胸を強く噛んで」って言われたので、噛んだり、舐めていたら、喘ぎだし、パイパンの割れ目から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して、じっくりと割れ目の中を味わう。
一度出しているから、少し長持ちするが、彼女の割れ目の中はとても気持ち良い。
そして、再び、奥に放出。

疲れて少し寝ていたら、掃除フェラしながら「また『ふ』に逝かされちゃった。」って言われた。
彼女に、Hしても、しなくてもいいから、月に一度は会う約束をさせられた。
来月が楽しみになっている。

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投稿No.7578
投稿者 おっさん (55歳 男)
掲載日 2020年1月23日
投稿No.7543で「野外プレー」を投稿しましたが、今回は野外プレーのきっかけを投稿します。
あいかわらず駄文で申し訳ありません。

彼女(M子としておきます)のプロフィールは出会った当時、年齢35歳 T155 B80 W57 H85でブラカップはA75。
いわゆる貧乳で乳首はピンク色の女子高生かと思えるほど小さいが、感度はよかったです。
都合のいいSFとなった後、彼女が40歳を過ぎた頃、週末にホタルを見に行こうということになり、ホタルの名所に見物に行きました。
その頃から隙があれば、いろんなところで痴漢のように触りまくってましたから、M子には当日パンティを脱がし易いヒモパンをはかせ、触り易いようなゆるゆるの膝上10センチの白のノースリーブのワンピースで来てもらい向かう車中でブラを抜き取って、脇の下からすぐに手がはいるようにして、ホタルを見物しに行きました。
見物場所は山中であるにも関わらず渋滞するほど道は混んでおり、ホタルよりも人の方が多いくらいでした。
見物場所ではホタルなんかそっちのけで少しずつM子と密着し、勃起したイチモツをM子のおしりにこすりつけつつ脇の下から手を入れて乳首体を触りはじめました。
人が多すぎてここではこれ以上は無理と判断して人がまばらなポイントに移動し、今度はワンピースの下から手をいれてヒモパンの片方の結び目をほどき直にあそこをいじったら、なんと洪水状態でした。
他の見物人のカップルが15メートルほど離れたところにいましたが、ワンピースの裾をまくりあげ、ズボンから固くなったイチモツを素早く引っ張り出し後ろからそっとあてがい挿入しゆっくり動かします。
再び脇の下から右手を入れてAカップの小さいおっぱいの先っぽをつまみ、マムコのうねりを楽しんでいました。
M子は道路のガードレールに手をついています。
遠目に見ればカップルがくっついているように装いましたが、回りのカップルがこちらをチラチラ見ている感じで感づかれたかなという雰囲気が逆に無茶苦茶に興奮にし、少し動いただけで一番奥の子宮口に噴水のように「ビュクビュク」とザーメンをぶちこみました。
ヒモパンを結び直しそのまま何事もなかったように場所を移動し、ホタルを見るふりをして、事後の痴漢プレーを15分ほど暗いところで楽しみました。
バックから奥に出すとなかなか逆流しないようでマムコからはザーメンが少しづつ逆流しはじめ、パンティはヌルヌルになってきました。
パンティの上から割れ目をなぞってクリを愛撫し、「人に見られながらの中出しは気持ちいいか?」と耳元でささやいたら、声を押し殺してイってました。
その後はザーメンを足首まで垂れ流しながらクルマまで歩いて戻りました。

その日は興奮が収まらず、もう一回注入したくなり人気の無いところへクルマを走らせ、狭い山道の途中で、誰か来たらすぐクルマを出せるようエンジンをかけたままクルマの外に出ました。
すぐにM子のワンピースをまくり上げヒモパンも引きちぎり、ワンピは下から脱がせる途中の万歳状態で止めて、立ったまま手を頭の上でワンピの裾と一緒に紐パンで縛り、茶巾絞りにして、身体中吸い付いてキスマークをつけまくりました。
まるで拉致してレイプしてるような感覚になり、興奮の絶頂に達しました。
そのまま今度は前から立ったままぶちこんで少し動いただけで思いっきり「ビュー」とザーメン注入しました。
そのままマムコからザーメンが逆流してるところを下からあおるようにデジカメ撮影して帰りました。

このことがあってからしばらくは野外プレーにはまりました。
後で聞いた話ですがこの時本当に孕んだみたいで、いつの間にか堕し、その後はリングを入れたようです。
どうせなら本当に危険日だと教えてもらっておけばもっと徹底的に何発も中出したと思います。

その他の野外プレーのバリエーションはいろいろありましたが、機会があったらまた投稿します。

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投稿No.7569
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年1月14日
三連休の土曜日、午後5時頃チャイムが鳴り玄関先に出ると隣の奥さんがいて「友達との新年会で駐車場を借りて有難うございました」とのお礼であった。
「母から聞いていましたので」と答えると
「お泊りする友達が一人居るんですが、残り物で良かったら私達と夕飯をご一緒にしませんか」
「両親は姉夫婦の民宿の手伝いに出かけていて不在なので助かりますが良いですか」
「良いですよ」
「入浴を済ませたらお邪魔します」
「6時半頃でどうですか」
「分かりました」

6時半過ぎにお隣にお邪魔すると、食事の準備は整っており、直ぐに食事を始めると、友達が
「理恵、紹介して」
「聡史さん、スイミングクラブの友達の薫さんよ」
「薫です宜しくお願いします」
「聡史です、こちらこそ宜しく」

後から分かったが二人とも33歳で、薫さんも理恵さん同様未だ子供が居ないとの事だった。
食事はローストビーフ、焼豚、煮込みハンバーグ、酢豚、金平牛蒡、煮しめ等色々の料理が有り、赤ワイン中心で8時頃で食事を楽しんだが、食事中は僕の前面で呼吸をする度に動く二人の大きなバストが気になりシンボルが硬直して困っていた。

食事後にお茶を飲んで薫さんが
「聡史さん、食事中私達のバストが気になっていたのでは」
「そんな事ないですよ」
すると理恵さんも
「私もそう感じていたよ」
「恥ずかしですが、その通りです」お酒の勢いも少しあるのか、薫さんが「セフレは居るの」と聞くので「女友達は居ますが、セフレは居ない」と答えると、理恵さんが「処理はどうしてるの」「御主人が海外赴任中の理恵さんはどうしてるの」と逆に聞くと「それは・・・・」と言って赤面した。
薫さんが間髪を入れずに
「理恵はDVDを観ながら自分で慰めているみたいよ」
「薫、恥ずかしい事を言わないで」
「理恵、内緒にするから、聡史さん抱いて貰ったら」
「そんな事出来ないよ」
「私も一肌脱ぐので3Pでどう」
「薫はどうかしてるよ」
「本気で言っているよ、聡史さんがOKなら、聡史さん良いよね」
「でも、お隣の奥さんと・・・・」
「理恵は大丈夫だよね」
「秘密にして貰えるなら考えても良いよ」
「聡史さん、これで決まりだよ、二人を抱いて」
「理恵さん、良いですか」
理恵さんは無言で頷いた。
「お二人にこれまでの経験人数を聞きたいんですが」
薫さんは「主人を含めて7人で、結婚後の浮気はゼロよ」
理恵さんは「私は6人で、浮気は薫と同じでゼロよ」
「二人共、今夜が初めての浮気」
「はい」
「そうよ」
「理恵、コンドームを持って来て」
「無いよ、薫は持ってるの」
「持ち歩かないよ、家には有るけど」
「どうする薫、聡史さん、膣外射精が出来る」
「出来るよ」
「理恵、それでお願いしようか」
「分かった」

抱く順番はアミダクジで薫さん、理恵さんに順に決まり、三人一斉に全裸になる事になり、二人は僕の亀頭部を見てこんなに大きいのを見た事がによと言ってくれた。
最初に、薫さんの乳首やクルを舐めると直ぐに感じ大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もう駄目」と言って逝ってしまった。
今度はフェラをしてくれて
「僕も気持ち良いよ」
「私に入れても良いですか」
騎乗居位で上下や前後運動で5分位で「私、また逝きそう」言って2回目の昇天をした。
「聡史さん、正常位で突いて出して下さい」
正常位で薫さんを犯していると5分位で「私、また逝きそう」と言って足を腰に絡み、抱きついて来て
「もっと突いて、奥まで突いて、私もう直ぐ逝きそう」
「僕も逝きそうです、このままじゃ膣外に出せないよ」
「好きにして良いよ、そのまま薫の中な出して」
「生中出しで良い」
「良いよ、沢山出して」
「出すよ」
薫さん頷き膣内射精をすると「どくどくしてる、暖かいのが出てる」と3回目昇天をした。
理恵さんを見ると薫さんのスマホで動画撮っていた。

シンボルを抜いても暫く薫さんの膣から逆流してこなかったが、大量の精液が流れだして来た。
すると「主人以外に生中出しされた事が無かったのでとても気持ちが良かったよ」
「中に出しても良かったの」
「大丈夫だか気にしないで」
「はい」
「理恵、今度は貴女の番だよ」
「薫、動画を撮ったから後で見るといいよ」
「恥ずかしよ」
「聡史さん、理恵を抱いて下さい」
「どんな体位が好きなの」
「バックと騎乗位が特に好きで正常位も好きよ」
最初にフェラで僕のシンボルを回復させてくれたので、クリ等を舐めると
「暫くしてないので、気持ち良いです、恥ずかしですが入れて下さい」
「どの体位が良いの」
「バックから入れて下さい」
「何を入れるのか言って」
「聡史さんのチンポを理恵のオマンコに入れて下さい」
「分かった」

挿入すると同時に薫さん同様大きな喘ぎ声を出し「奥まで突いて、壊れるまで突いて」
6分位で「もう駄目、私逝きそう」と言って崩れた。
暫くして我に帰ると
「久し振りだったので一人で逝って御免なさい」
「理恵さんが気持ち良ければ僕は嬉しよ」
「有難う、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
僕が上向きに横たわると、僕のシンボルを握りしめ「入れるね」言って根元まで一気に入れ上下運動を始め、気持ち良くなるにつれて前後運動でクリに刺激を与え大きな喘ぎ声をだし
「気持ち良いです、子宮口に当たるのが分かるよ」
「気持ち良いですか」
「大きな亀頭部の虜になりそうだ」
「なって下さい」
「駄目です、今夜だけ・・・・」
「正直に言いなさい」
「出来ればしてですがお隣だから無理です」
「僕は構わないよ」
「私、逝きそうです」と言って前後運動が激しくなって来たので
「僕も逝きそうです」
「一緒に逝って」
「分かったから外に出すよ」
「私も薫と同じで良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ、生で出して、もう逝く」と言って前のめりになり僕を抱きしめたのと同時に膣内射精をすると
「暖かいのが子宮口に掛って、ドクドクしてるよ」

暫くして理恵さんがシンボルを抜くと大量の白濁液が僕の腹部に溢れ出たのを薫はスマホで撮っていた。
「理恵、沢山出されたね、避妊は大丈夫だったの」
「安全日で大丈夫、直ぐに定期便が始まるので」
「私もそうよ、明日の晩か明後日には来ると思うの」
「二人とも安全日で安心しました。生膣、生中出しも初めての経験で気持ちが良かったです。それと、二人共膣の締りが良く最高でした」とお礼を言って帰宅した。

翌朝、モーニングコーヒーに誘われ隣に行きコーヒーと自家製のパンを御馳走になり、瞳さんが帰り支度を始めたので
「機会が有ったらまた生中出しです」
「昨晩だけよ」
「人妻だから無理ですよね」
「そうよ、昨晩の事は三人だけの秘密だからね」
「分かっています」
「生中出ししたいのなら、今直ぐならバックからなら良いよ、これが最後だからね」
スカートを捲り上げショーツを脱いでくれ
「理恵の前で御免ね、入れて下さい」
「瞳、私は構わないよ、聡史さん、沢山出してあげて」
「入れますよ」
挿入すると膣内は洪水状態で直ぐに喘ぎ声を出し「気持ち良い、生中出しして下さい」と言われ10分位で筒内射精をした。
終わると薫さんはナプキンを当てて「残液が出てくると嫌だからこうして帰るね」と言って帰宅していった。
帰る直前にLINEのQRと携帯番号教えた。

薫さんが帰ると
「まだ、出る様なら私を抱いて」
「良いの」
「薫には内緒にしてよ」
「分かってます」と答えてお昼までに理恵さんをパイパンにして2回生中出しをさせて貰った。

理恵さんから、ご主人が帰国するまでの間ピルを服用するので僕の都合の良い日に生中出しで抱いて欲しい言われ了解した、薫さんから夕方
「定期便が始まりましたので安心して下さい。理恵の前では最後だからねと言いましたが、特大亀頭部の虜になった様なので理恵に内緒で安全日に生中出しで抱いて下さい。主人にはバレナイ様にしますので!」
LINEで連絡来たので
「締りの良い膣なのでお願いします、出来るなら割れ目付近を剃毛して欲しいです」
「次に抱いて頂く時に聡史さんに剃毛して頂くわ」

次回会うのが楽しみだ。

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投稿No.7564
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月10日
投稿No.7553のその後の報告です。

12月29日朝早くからLINEにメールが来て、「もう準備できたから10時にイオンで待ってる」と。
時間より早く着いたので車でコーヒー飲んでたら、なんか見た顔が近づいてきた。
協力会社で溶接会社の社長。45歳、バツイチ。「来年も仕事いっぱいくださいよ ニコニコ」。
レクサスのデカイの乗って、顔面凶器の怖い顔。他人からみたら反社会的職業の人そのもの。
でも、一緒にジェットしたり、飲んだり、ふざけたりしてる遊び仲間で、シャイで声も顔に似合わず高いから、職人たちにナメられないようわざとヤバい格好してる。
今日は愛人(フィリピン女性)にスケベランジェリーを買って、イイコトしに一泊旅行だって。
「ばかちんさん、今日は何? えっ、俺もばかちんさんと遊ぶ!合流したい!」。
今から知り合ったばかりの女とエッチ旅行だと話すと興味津々です。
レクサスの中には脚がスラッとした美味しそうな若い女乗せてるのに….。
その日は「じゃぁ!またね」とお互い別行動。

温泉露天風呂付ロッジをレンタルしていたので3時間ほど車を走らせ、途中で食材を買い込んで到着。
今年は雪がなく風流さに欠けますが、目的は露天風呂とムフムフなので…。

ログハウスに入った途端、彼女が飛びつくようにして唇に貪りついて来ました。
ふわふわセーターにロングスカート、ハイヒールブーツ。どこかの清楚な奥さんのようです。
早速、服を脱がせていくと薄いショートキャミソール越しに乳首が透けて見え、勃ってます。
パンストではなく爪先ヌードのスケスケで、薄くピンクの入ってる白いストッキング、黒いレースのスケスケパンティ! もう戦闘態勢です。
立たせたままマムコに指をもっていくと、もう随分と濡れてます。
ストッキング履いた片脚を持ち上げ、パンティの横からマムコに舌をゆっくりもっていくと、マムコを後ろにクイッ! クリをレロレロするとマムコを前にクイッ!
「ううううぅうっ~」と唸って腰を前後に振りながらマムコに舌を這わす様子を見てる。

片脚で立って腰を振るのが辛くなったみたいなので立ち上がったら、即効で俺のムスコを探り出して擦り出した。
尻の肉を鷲掴みしてやると、舌をチョロチョロさせながらキスしてきます。
自分でパンティにムスコを擦りつけはじめ、パンティをずらしてムスコをマムコのヒダに擦り付けてます。
その様子を見てると、マムコを前にクイッと出して俺のムスコを挿れ出した。
彼女を壁にもたれさせて半分くらい挿れてみると、すんごい勢いで腰をクイッ クイッっとやって、もっと深く挿入させようとしてます。
本当に欲情したメスになっていやらしい女になっています。
意地悪で抜いたらしゃがみこんで、凄くいやらしくしゃぶりはじめました。
「んぐっ んぐっ….」言って。
美人じゃないけど男好きする顔立ちで、唇が厚めだからスケベそのものの女です。

もう我慢できなくなって、ベッドルームで大きく脚を開かせ、腕で身体を押さえ付けてズブッと挿入しました。
彼女も開放感からか大きな声で、わめきながら腰を振ってきます。
子宮が下がってコリコリっとムスコにあたってます。
彼女を上にさせたら和式便所のスタイルでマムコを上下に大きく動かして、亀首辺りにくると腰をグラインドされちゃうのは気持ちよすぎて参りました。
「出したいんでしょう? 出したいんでしょう?」ってヨガリながら腰を上下左右に振ってます。
もう一度、俺が上になって、彼女の腰の下に枕を入れて下から突き上げてたら「ぅわああ~ あっ あっ!」っと唸って潮を吹きました。
濡れたパンティを剥ぎ取って何度も潮吹かせて、そのまま俺も膣の中に何度も何度もドクッ ドクッっと発射しました。
彼女は唇を半開きで舌がチョロチョロしたまま放心状態です。
ロッジは貸し別荘なので隣周辺とはかなり間隔があり、ドラムでも叩かなければ音は漏れないでしょうが、さっきの彼女の声、凄かった。

夕食は彼女がすき焼きを作ってくれるのですが、さっきの姿のままで台所で調理させて眺めてました。
時々おっぱい触ったり、ノーパンのマムコをさわったりしてAVそのものです。ばかちんもどスケベですわぁ。

翌30日朝、例のレクサス君から、「ねぇ、何処いる? えっ? そんなとこ居るの? 女連れて行っていい?」
電話があり、昼頃来ました。
道に迷ったらしく、ビール飲みながら面白おかしく語ってくれ大笑い。
フィリピン愛人もこっちの女も呑みながら大笑いしてます。
フィリピンもスタイルが良く、170cmくらいの24歳。
ミニスカート履いて、時々のけ反ると黒いパンティ見えます。
レクサス君が、「こいつヤリマンだからヤッていいよ、ピル飲んでるし」。
俺も負けずに、「これもヤリマンだよ、やってみたら。中に出して大丈夫だよ」と女たちの前で言いました。
彼女は軽く俺を睨みましたが…..。

その夜はバーベキューとレクサス君の差し入れワインで軽くパーティーをして、いよいよスケベタイムが迫ってきました。
女たちは酔っ払ってエロモード、彼女は透け透けキャミソール、フィリピンは透け透けネグリジェ。
どっちもノーブラだから乳首が透けて見えてる。
レクサス君と合図して俺はフィリピン、レクサス君は彼女の横になるようにさりげなく座ってDVDを見始めました。
照明は少し落として、更に酒を呑みながらレクサス君は彼女の脚を擦りながら、軽くおっぱいを揉んでみたりしてます。
彼女も身をよじりながら軽く拒む振りをしてますが、今夜はレクサス君に責められるのを覚悟している様子です。

俺は….フィリピンが寄り添ってきてるから内股を擦りながらマムコ周辺に手の甲があたるようにしたり、ネグリジェの上から乳首さすってやる。
フィリピンはもう俺とヤルつもりで首筋に唇を這わせたりしてるし、ムスコを服の上から摩ってる。
突然、レクサス君が彼女をお姫様抱っこして寝室に連れて行った。
彼女は、「えっ!なに? ダメだって~」と言いながら….連れていかれた。
間もなく、「んぐ..やだ…んぐ んぐ..」と声が聞こえてきた。

俺たちも隣の部屋へ。
洋風襖で仕切られてるだけだから扉半分開けてフィリピンと見たら、もうレクサス君は彼女の股に顔を突っ込んでる。
キャミソールを捲し上げられて、片方の肩紐が外れて、おっぱいはみ出て、軽く拒みながら、「だ~めっ…ああぁぁ~」と悶えてます。
フィリピンは光景を見ながら俺の息子をシゴき始めます。
レクサス君がマムコにかぶりついて、ジュルジュル音をたてながらパンツを脱ぎました…..デカイ! しかも太い! これを挿入されたら彼女はどうなるのか。
今朝まで俺のムスコを咥えてた女が、今、ちがう男に先っちょまで挿れられて、おっぱいを舐められてる。軽い嫉妬心から欲情します。
こっちはフィリピンが我慢できないようで、ムスコを咥えたり舐めたりし始めました。
俺もフィリピンの股にかぶりつくように攻撃したら「オウっ オオゥ ハァ~」とパイパンマムコをグラウンドしてます。
「あっ! っっううう… ああああ~」って隣から聞こえたからちょっと覗くと、彼女の脚がブランブランと揺れて、その脚と脚の間でレクサス君のゴッツイ尻が前後にピストンしてます。
めちゃくちゃな勢いで突かれてます。
フィリピンは「こっちを見て!」みたいな表情で俺の顔を捕まえて猛烈なキスをしてきたので、そのままの体勢でヌプッっと挿入してやりました。
ちょうど良い狭さのマムコで、クイッ クイッっとマムコが上を向くように動かしてくるからもうたまりません。
おっぱい鷲掴みでおもいっきりピストンです。
透け透けピンクのネグリジェが捲りあがり、Tバックの横から挿入され、大きいおっぱいが揺れてます。
バックスタイルに代えると、お尻をクイッっと突き出してエロい!
隣で彼女のあえぎ声が聞こえるし、こっちではフィリピンが「ウウゥゥッ~ ハアァァ~ァッ」と唸ってるし、興奮しすぎてムスコがすんごい勢いになっちゃってます。
ついでだから扉を全開にしてやり、お互いの格好が見えるようにしてやったら、彼女もレクサス君にバックから刺されている最中でした。
大きく体をのけ反らせ、デッカイ尻のレクサス君にまさに串刺し状態で突っ込まれています。
それを見たフィリッピンが「ウゎ~ッ!」っと叫んで、膣をギュウっと締めてきました。
いっぱい潮を吹き始め、俺も我慢できないのでそのままドカンドカン突きまくり、とうとう膣の奥めがけて連続発射しました。

レクサス君もこちらを見ながら健闘していましたが、正常位で攻めはじめ、彼女は気が狂ったようなと言うかトランス状態でよだれを垂らして変な声出してます。
いよいよクライマックスらしく、猛烈なピストン中、彼女が「グァ~ッ!!!」って変な声でヨガって来たあと、二人とも急にガクッと重なってペシャンコになりました。
フィリピンは「ドア クローズ シテクダサイ・・」と言って俺の首に腕をまわして猛烈なキスをしてきました。
「キョウ アナタトネルネ イイデショウ?」と言ってきた。

そのあと4人で露天風呂に入って(フィリピンは熱がって脚しか入らない)、ビール飲んで、レクサス君にべったりの彼女は当然一緒に寝ることになりました。
朝方までフィリピンはキスやムスコぱくっ!や体中触ったりして睡眠不足でした。
とうとう大晦日、みんな10時頃起きてきて、朝食取りながら会話中も、彼女はレクサス君、フィリピンはばかちんにべったり。
レクサス君と外でタバコ吸いながら、「女、交換しちゃおうか」で合意。
なんでも俺が愛人と思ってたフィリピンは最近しりあって、ヤッタのは2回だけ。
「あまり外人は・・・」だそうです。
女同士も似たような会話をしていたらしく、夕方、レクサス君が帰るとき、彼女が車に乗っていきました。
残ったばかちんとフィリピンで甘いムードかつ、激しい年越しを致しました。
というか、家に帰ってきたけど、フィリピンまだいるんだよねぇ~。

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