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無人駅での行為後、精子が垂れてこないようにローターで栓をして旅館に向け出発。
M「ハラハラドキドキして楽しかった」
と聞き、またまたムスコが硬くなった。
それでもこの続きは旅館まで我慢することにした。
旅館に行く前にMの希望で大型スーパーへ行くことになり走っているとトイレに行きたいと言うので道の駅に寄った。
トイレに向かう途中もローター(遠隔)をONにすると、苦悶した顔でトイレに入っていった。
スイッチを入れたままにした状態で待っているとMがトイレから出てきた。
M「もう!ローター動くからおしっこしづらかったよ!」
と言い、抜けたローターを俺に渡した。
入れ直そうとしたけどできなかったらしい。
車を走らせ30分ほどで大型スーパー到着。
買い物をした後、昼食を食べに行き、Mが大人のショップで玩具を見たいと言うので連れていった。
店内には30~50代の男性客が数人いた。
上着は着ているものの、短いニットセーターと生足のMが店内に入ると客は凝視。
Mから少し距離を開けて歩いているとMに近寄って来る人もいたが俺がMの連れだと分かると、そそくさと離れていった。
ちなみに俺はスポーツをしていたので肩幅が広く体格はゴツい。見た目怖いみたい。
あと、ニットセーターは大人の通販サイトで購入した物。調べれば分かると思います。
結局、Mの好みの玩具が無かったので購入はしなかった。
その後、旅館に到着し受付けを済ませ客室へ。
お互い浴衣に着替えると、Mの浴衣姿にムラっと来たので押し倒してやろうかっと思ったが貸し切り風呂に入ることにした。
貸し切り風呂は扉を開けるとすぐに脱衣場。
鍵はストロング掛金。
シャワーを浴びて身体を洗おうとしたら背後からMが抱きついてきた。
M「汚れたから洗ってあげるね」
と言うとボディーソープを手に取ると俺のムスコを握り洗いだした。
すでに硬くなっていたのもありMは洗いながらシコシコ。
俺も負けじとボディーソープを手に取り、Mの胸と膣を洗いだした。
ディープキスしながらお互いの気持ち良い所を責めていたが、膣に右手の中指薬指入れてやるとMはムスコから手を離し抱きついてきた。
Mの弱いところは分かりやすく、イカせるのも潮を噴かせるのも容易い。
M「あっダメ。ダメ。気持ち良いよ~。あっ、あっ、イッちゃうよ~、どうしよう。」
俺「イッていいよ。ほら!イッちゃいなよ!」
と言いつつも簡単にはイカせず何度も焦らし、その代わりに何度も潮を噴かせた。
俺「いっぱい噴いてるね。もっと噴かせようか(笑)?」
M「あ~、もうやだ~。イキたいよ。お願いイカせて」
Mは強く俺を抱き締める。
俺「わかった。ならイッたらキスしなよ。」
と言うとすぐにイッてキスをしてきた。すぐさま、さらに手マンしてやるとイキながら潮を噴いていた。
続けて手マンすると
M「あっ、またイッちゃう。だめだめ。どうしよう」と言いつつイッた。それを何度か繰り返しているとMはボーッとしながら立っているのもままならない状態。すかさずMに壁に手をついて尻を向けるよう指示しMが壁に手を付けたと同時に両手でMの腰を掴みムスコを挿入した。
さんざん手マンしたおかげか、ぐっちょり濡れていたのですんなり入った。
ピストンするたびに浴室にパンパンと腰を打ち付ける音と、Mの喘ぎ声が響く。
喘ぎ声が大きいので廊下に聞こえるのではないかと俺はヒヤヒヤしながら快楽に浸っていた。
Mも手マンからのピストンだったのでイクのが早く、2回イッた頃には
M「あっ、もうやめて。イッたから。ダメだから、お願いします。」
と嬉しい悲鳴が聞こえたのでさらにピストンを早め、本日2回目の中出しをした。
お互いのぼせそうだが湯船に浸かって風呂を出た。
着替えをしていると廊下にいる客の声が聞こえるので、恐らくMの喘ぎ声が漏れていたに違いない。
部屋に戻る際、旅館の従業員にすれ違い様に「お風呂どうでしたか?」と笑顔で聞かれ、
俺「良い湯でした」
と答えた。
Mは恥ずかしかったのか顔を真っ赤にして下を向きながら客室に戻った。
客室でのプレイに続く。
昨年末に、家族に内緒で2月末に代休を取ることに成功。
その事をMに伝えると、兼ねてから温泉旅行に行きたいということで一泊二日の温泉旅行へ行くことに。
Mの家族には研修があるとの理由で嘘をついてもらった。
念入りに下準備をして温泉旅館を決めた。
当初は客室露天風呂を計画したがお互いに金額的に難しいと考え、貸し切り風呂付の宿を予約した。
代休当日。いつも通りの出勤時間に家を出て待ち合わせ場所へ。
不倫経験の有る方ならわかると思うが罪悪感はあります。
ですが、自分の性欲に勝てずに、ムスコを硬くし車を走らせました。
待ち合わせ場所に着くと、ほどなくしてMも到着。
Mが俺の車に乗り込み出発、目的地までは約二時間半の道程。
少し走らせ、人気の少ない駐車場に車を停め、ニットセーターに着替えさせました。
もちろんノーブラで。
残念なことに生理中であるためノーパンは断念。
本来ならノーパンにさせ、助手席に座らせ、股を開いてバイブでオナさせる予定でしたが断念。
その代わり、リモコンローターを入れていじめながら車を走らせました。
スイッチを入れると悶え感じてる姿を見るとますますムラムラしていました。
ピルを服用しているので出血は少なく、その代わりにMのいやらしい汁が大量に出たせいかナプキンはグッチョリ。
念のためタオルを敷いていた。
リモコンをONにしたり、時折乳首を苛めたりしているとMが息を切らしながら「私ばかり苛めてズルいよ。チンポ触りたい。ダメ?」とおねだりしてきたので、信号待ちの時にズボンを太腿まで下げてチンポを見せるとすかさず手コキをしてきました。
普段は我慢汁がそこまで出ないのに、1週間禁欲したせいか我慢汁が溢れてました(笑)
Mは指につけると味見をし、「ちょっとしょっぱい(笑)」と言いながら何度も指につけては味わい、Mは手コキ、俺はスイッチを入れて苛めあってました。
Mから人気のないところでフェラしたいとお願いされたので、事前に調べておいた無人駅へ。
時刻表を見ると1日上下線合わせて10本程度。
それでも駅周辺には民家が立ち並んでいます。
次の電車まで2時間もあるので安心してフェラさせました。
よほど我慢できなかったのか序盤からジュボジュボ音を出しながら咥え、よだれを地面に垂らすほどでした。
1週間の禁欲もあり我慢出来なくなってきたとき、Mも我慢できないためMを入り口に立たせてローターを抜いて立ちバックで即ハメしました。
Mは前々からいきなり挿入されるのが好きだったので、挿入して何回かピストンしただけで興奮のせいかMは即イキ。
そのままピストンし続けた結果、俺も我慢できずに中出し。
何回もドクドクと波打ちながら放出。
M「中でイッちゃったね。気持ち良かった。」
俺「禁欲のせいか我慢できなかった。」
と言ったあとに抜くとボタボタと生理の血が混じった精子の塊が地面に落ちた。
お互いにウェットティッシュで拭き取りそそくさとその場をあとにした。
地面に落とした精子はそのままにしてきた。
続編の温泉旅館に続きます。
投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。
ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。
私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。
そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。
ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。
そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。
「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。
ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。
ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。
ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。
その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。
ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。
母親の入院などで忙しかったエリちゃんが久しぶりに家に来た。
「なんか。ずっと忙しかった感じ」
「忙し過ぎて全く余裕が無かったよ。。」
『年齢考えたらそんな時期なんだよ』
エリちゃん。。全裸にならない。。。。。
「ねえ。。今日はラブホに行こうよ」
『ラブホに行く?』
「たまには贅沢なエッチしたいし」
と言うわけで。。。ラブホまでドライブ。
途中で定食屋で二人でガッツリとエネルギー補給。
酒とつまみを買ってからエリちゃんが好きなラブホに到着。
エリちゃんはエロムードなラブホが好み。
部屋に入るとエリちゃんは即全裸に。
「やっぱり全裸が楽だね。。」
「私が来ない間は他の女とセックスしてた?」
『うん。セックスしてたよ』
「ね。。しかたないよね。。私も婚活に行くし」
「私が婚活してる間は。。婚活してる間だけは許す」
「好きなだけ他の女とセックスしていいよ」
「婚活終わったら他の女とのセックスは終了」
「家には連れ込んだらダメだよ」
「あんたの性欲考えたら。。放置はそうなるよね」
二人で全裸でビールとポテチとタバコ。
エリちゃんは私の膝に乗って相変わらず耳を噛む。
「今日もいいオスの匂いがしてるね」
耳元でのポテチの噛む音がうるさい。。ポテチ、耳、ポテチ、耳くらいで耳を噛んでる。
『婚活はダメかい?色々と行ってるみたいだけどさ』
「なんか。ダメね。。会社の子たちも行ってるけど」
「質のいいパーティーとかが少ないみたいね」
「介護業界のパーティーは変な男ばっかりだし」
エリちゃんの愚痴モード全開。
「ほら。。今日は好きなだけ中に出しなさい」
エリちゃんはいきなりチンポを摘まんできた。
『とりあえず。。口で抜いてよ』
「え!フェラ?。。精子がもったいし。。。」
「中がいい!中に出せよ!」
それでも強引にフェラにして貰った。
『久しぶりのエリちゃんのフェラ。。気持ちいいね』
エリちゃんのフェラは全く抜く気が無いソフトなフェラで。。完全な挿入待ちのフェラ。
『そんなにマンコに入れたいの?』
「うん。。入れたい。。」
『しかたないな。。。どうする?』
「私が上がいい」
リクエストで騎乗位で合体。。
「くっ!。。。。久しぶりのヒロトくんのチンポ」
『10日はあいてないぞ』
「週に二回はしたいのよ。。」
エリちゃんは騎乗位で腰を回しながらキスしてきた。
キスが終わると頬ずり。
『結局。。マンコ舐めないまま入れてしまったな』
「もう。いいよ舐めなくても。。舐めなくても濡れてるし」
「すきなだけ出してくれたらいいのよ」
「あ~~いい匂い。。。好き。。」
「あ~~いい!あ~~~~~チンポが気持ちいい」
『今日は味わうね。。』
「うん。。。チンポ。。味わいたいのよ」
「うん。。うう~~う~~~~うん。。気持ちいい」
耳の裏を舐めながらひたすら腰を回すエリちゃん。
「このチンポ。。私が食いつくしてあげる」
『え!。何!?』
「ほら。。早く出しなさいよ。。」
エリちゃんの腰が加速。
「うんうんうんうんうんうん。。。あ~~いい!いい!いい」
「いいとこ。。きてる。きてる。いい!いい!いい」
「気持ちいい。。。きてる。きてる。好き。好き。好き」
「あ~~いいわ。いいわ。。。。あん!!」
エリちゃんゴールイン!
『おーい!!早く抜いてくれよ』
「うん」
無理そうなので自力で。。エリちゃんのお尻を掴んでピストン。
「あん。。もう。。早く出しな」
『もう少しだからさ』
「あ!あ~~~~気持ちいい。。ずっとくる。気持ちいい」
『出しますよ』
発射!
中出し直後にフェラ。。最近の私の楽しみ。
マンコの中で小さくなる前に口へ。
騎乗位からだと、かなりドタバタにはなる。
『あ~チンポ気持ちいい』
「いっぱい残りが出てる。。もう。。中に出せよ」
「けど美味しい」
「ほら。。お風呂はいるよ。。入ったら続きするから」
お風呂場へ連れて行かれる。
身体を洗いながらエリちゃんの愚痴。
「ヒロトくんの性欲処理。。大変だよ」
「ほんと。。きっちり抜かないと他の女とセックスするし」
「私がもっと処理すればいいかね?。。このチンポ」
『はは。。。そうかもです』
「お前は中学生か!。。少しは我慢しろ」
「まあ。男だからね。。性欲。精力は強い方が女は好きだけどさ。。」
「会社で毎日抜いてあげようか?」
『会社はマズイだろうよ』
「他の女に出されるより私的にはいい」
「まあ。今のままだと。。他の私に子供が出きるか。。私と結婚して終わりの二択しかないよね」
実際問題。。一番好きなのはサキちゃんで二番目くらいにエリちゃんなので。。。。
サキちゃんに子供が出きる方が理想的なのだが。
湯槽に浸かりながらの会話。
「ねぇ。。秋になったらまた泊まり掛けで温泉」
『そうだな。。鍋食べたいし』
『次はバイブ持参で行くかな』
「バカかお前は!。。普通でいい」
「バイブとか家かラブホだけにしてくれ」
『そうか。。残念です』
「もう。。そんなに責めなくても大丈夫だからさ」
「ヒロトくんのセックスには満足してるから」
ジェットバスがあまりにも気持ちいいので眠くなるので部屋戻る。
冷えたビールが美味しい。。
『身体はエロなんだがな。。。顔がキツイよな』
「それが原因で男は来ないか?」
『マイナスではあるな。。。』
「やっぱり優しい顔だよね。。。あ~あ」
『ですね。。優しい顔は男には受けるよ』
「あ!もう!!。。ほら!。。。チンポちょうだいよ」
『お尻を向けて下さい』
椅子に座ったまま。。少し中腰のバック。
「ふぅん!。。あ~~~~。。ふぅ~~~う」
『エロマンコにデカ尻。。敏感アナル』
バックでゆるいピストン。。ロングストローク。
「あ~チンポ気持ちいい。。。」
『アナルはどうかな。。』
アナルに指突入。
エリちゃんもこの攻撃は慣れてる。
「気持ちいいね。。両方気持ちいいよ」
少しいじめたくなったので。。リュックからローターを二個取り出した。
エリちゃんに聞かないまま。。最初にアナルへ。
「え!!!なに?!なに!?なに?。。ヒロト。。ダメだよ」
聞く耳持たずでマンコに投入。。チンポで奥に押し込む。
「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「あ~~~~~~~~~ん!あ~~~~ん!」
「やめてよ!ダメ!ダメ!ダメ!。。抜いてよ。お願い」
「奥が。。奥に押し込むなぁ。。。」
「あん。。もうダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「もう!いいの!いいの!いいの!。。ダメ!ダメ!ダメ!」
かまわずピストン。。奥はローターに任せて入口付近でピストン。
『ほら!エリちゃん!。。どんどんイッテよ!』
「もう。。イッテるから。。やめてよ。。」半泣き。
「ヒロトくん。。。ごめんなさい。。。もうダメ!」
もういいかな。。マンコのローターを回収。
『じゃあ出すよ』
チンポを奥まで入れてピストン。。エリは呻き声しか出ない。
『出すぞ!』
発射!。。
今回は最後までマンコに搾ってもらう。。アナルのローターは稼動中。
アナルのローター振動が気持ちいい。
マンコから精子垂れ流しのエリちゃん。
ぐったりでもお掃除フェラ。
「あ~~気持ち良かった。。。けど二個はいらない」
そのまま抱きついてきて首筋をペロペロ舐める。
「あ~~しあわせ。。。。」
「何かのためにかなりピルを続けたけど。。止めるかな」
『かなり前から?』
「かなりずっと前」
『止めたらどうなる?』
「お前が子供を仕込むんだよ。」
「それが一番らくかもね」
「なんか。。中出しされ過ぎると感覚がおかしくなる」
。。。。。。
とりあえず朝まで四回。。。ノルマ到達。
まだ。。エリちゃんに子供は仕込みたくない。
今の第一目標はあくまでもサキちゃん。
来年にはサキちゃんの下の子が小学生になる。
それまでは。。なんとしても現状維持。
エリちゃんの訪問ペースが上がりそうだ。
部屋に入るなりイキナリ風呂も入ってない物を咥えだす。
しかも喉奥まで自ら突っ込み涙目になりながらも10分以上も咥える超淫乱フェラチオ。
Tバックの割れ目を触ってみれば、ふとももまで垂れてくる見事な濡れ方。
嬢のカバンより持参のバイブを挿入し強にしてパンツで抑え、また咥えさせて10分ぐらい…上にチンコ、下にバイブを咥えながら何度もイキ、何度も潮を吹く!
ここまで会話はほぼ無し!
嬢の初めての言葉が、「このまま淫乱マンコに生チンコを下さい!精子を中でたっぷり出して下さい!」と…
ワンピースを脱がせ、ブラとパンツだけにして、Tバックをズラしてバックから挿入!
そのままローターを自分でクリに当てながら何度もイクイク!
無理やりブラから乳首を出してつまむとグイグイしまってハメ潮でパンツとシーツはびしょ濡れ。
そのままバックからつき続けて中出し!
お掃除フェラをさせて、萎えかけた所また精子をおねだりしてきたので二回目に…
時間いっぱいで射精したので、そのまま風呂も入らず、膣内に精子をたっぷり残したまま、びしょ濡れのパンツを履かせて部屋を出て行った。
ほとんど会話せずの二回目中出し、超真性淫乱M嬢おもちゃです。
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