- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
あの頃の俺は、今とは違いはちきれんばかりの性欲にあふれていました。
とある出会い系サイト(現在はもう閉鎖)で出会った女、彼氏の事を相談してきた女(以後は文子)が居ました。
親身になって話を聞く(フリ)をし、文子の耳に心地よい答えばかりしていました。
そうしたら会って直接話がしたいと言ってきましたので、駅で待ち合わせをし会うことにしました。
会うという誘いを受けた=ホテルOKという都合のいい解釈をさせて頂きましたがwww
さて、待ち合わせ当日、オナニーを3日間我慢して待ち合わせに向かいましたw
まだ、当時携帯に写真機能なんて無かったころの話。
どんな女が来るかドキドキでした。
所詮は出会い系、都合よくハメ捨てるだけの女が見つかればいいなぁと軽い気持ちで、それに見合う容姿程度で満足でした。
文子は10分遅れて(悪びれもせず)やってきました。
(はい、お仕置き決定)←心の中の声
まずは、容姿観察を…
顔 … 35/100点
体型 … 85/100点
スタイル … 95/100点
服装 … 40/100点
身長150cmで小さめ Bカップ程度 小尻でもくびれは結構あり。
顔はニキビ跡残りの化粧下手、茶髪のストレートでボブカット。目は一重でした。
服装は、デニムのスカートにTシャツ。飾りっ気の無い面白みのない格好です。
要はブサイクだけど、体つきは最高の女が来ましたwww
これは正にヤリ捨て用に適任です。
声をかけ合流。
そのまま、手を繋いでホテルへ。
「えっ、えっ? 彼氏いるしやばいよ」
とか言ってた気がしますが、聞こえなかったことにしますwwww
ホテルで部屋に着く頃には、文子から体を密着させてきてましたwwww。
部屋に入るなり服をはぎ取り、ベットに押し倒してマンコに指を入れます。
ベタベタに濡れているので、文子も最初から期待していたのかもしれませんね。
もう、優しくする必要のない俺は文子の髪をつかみ、喉の奥に反り返ったチ○ポをねじこみました。
「んんー。んぐぅー。」
苦しそうな呻き声をあげ、文子の目に涙が溜まります。
30秒ほど腰をふり、イキそうになったのでチ○ポを抜くと思いっきり咳き込みます。
「ひどい!こんなつもりじゃなかった。騙された。最低!彼氏に言う」とか言ってます。
ホテルにサービスで置いてあるピンクローターをマンコに突っ込み「強」にすると、罵りが喘ぎに変わりましたww
当時俺も若いのでその辺で限界です。
ローターを乱暴に抜き取り、ヌルヌルのローターをアナルに突っ込みます。
「あぅん、あぐぅう…。ちょ、ちょっと、何考えてんのっお? そんなところに、取ってよ!!」
またもや抗議。うるさいですww
キスで口を蓋をし、正常位から生でマンコに突き刺しました。
「!!!っ」(←恥ずかしながら俺)
なんだこのまんこは?亀頭からカリ首、裏スジ迄包み込む感触とキツイ締り。
それとアナルに入ってる「強」のローターの振動が膣壁を伝って、チ○ポに刺激を与えます。
気付いたら、必死で腰をふり中で果てていました。
恥ずかしながら1分も持たなかったと思う。
それに挿入してから意識が飛ぶくらい興奮して夢中で腰をふったのは初めてでした。
腰をがっしりと掴み、子宮の奥に精子をブチまげビクビクと痙攣したことで、文子も中出しに気付いたようでした。
「お願い、シャワー行かせて。マジで子供出来たらやばいって。」
懇願してきましたが、賢者タイムに入る間もなく、禁欲三日のチ○ポは復活しそのまま2回戦www
二回目はこっちが余裕があり、俺がイクまでに文子は5~6回イキ、白目をむいて息が止まりそうでした。
喘ぎ声も「アッアッから、キャーァァァァァ」という叫びっぱなしに変化し、酸欠気味でした。
その後シャワーを挟みましたが、2回中出しされたことから文子は一切の抵抗を諦めたようで、何度も中出しを繰り返し行いました。
結局、13:00~18:00の時間に9回中出しを行い、文子は2回完全に失神をしました。
女ってイキまくると最後はおっぱいだけでもイクんですねwww
幸いなことに妊娠はしませんでしたが、別れ際に
「セフレでもいいからこれからも会ってほしい」
と言われズルズルと1年間関係を続けましたが、新しい彼氏ができたという報告を最後に連絡を取らなくなりました。
今となっては良い思い出です。
元カノと言っても当時は遊びたい盛り真っ最中で、何股もかけて付き合ってるうちの一人。
たぶんちあきもそれを分かってたと思うが、俺にぞっこんだったことをいいことに呼び出せばすぐについてくるただの都合のいい遊び相手にしていた。
当時、ちあきは俺の友人のサークルの後輩で、たまたま一緒に飲む機会があってそのままお持ち帰りしてそういう関係になったのだが、どちらかというと地味であまり喋らないおとなしい子だった。
化粧っ気もなく小柄で色が白くロリっぽいのだが、胸だけは大きくて本人は中学くらいから大きくなってそれがコンプレックスだったと言っていた。
ほとんど男も知らないようだったので、そんな子を色々好きなようにできるのはとても楽しかったし、実際中出しとアナル以外のことは何でもやらせくれた。
就職し5年ほどそういう関係がつづけていたが、俺が東京に転勤になると次第に疎遠となり、俺が結婚するとしばらくして風の便りでちあきが結婚したと聞いていた。
さて、ここからが本編になるが、20年ぶりにあったちあきはびっくりするくらいいい女になってた。
40歳になってるはずだがまだ充分30歳前後で通るんじゃという感じで、あの頃よりぐっと女っぽくなってた。
高校生の子持ちとはとても思えない身体だった。
ホテルに着くと、お互い別れてからこれまでのことを話した。
俺は5年ほど前に離婚してひとりでいること。
ちあきは旦那の転勤で都会に住むことになったが、環境に馴染めず鬱症状になり心療内科に通ってたこと、5年前乳癌にかかり闘病生活をしていたこと。
旦那は子供が生まれてからはセックスレスだったこと。
死を覚悟したとき俺のことを思い出しどうしても会いたかったこと。
色々話を聞いていたが、そのうち思わず抱きしめていた。
「好きだったの~!どうしても会いたかったの~!」
そう言うとちあきは激しくキスを求めてきた。
俺も貪るように唇を吸うとお互いに舌を絡ませ着ていたものを脱ぎ散らかした。
あの頃と変わらず白い肌で思わず握った左胸には大きな傷跡があった。
「醜いでしょう?嫌にならない?」
「そんなことないよ」と言って乳首を吸うと
「あぁ~っ、気持ちいい~っ」とちあきは声を上げた。
薄い恥毛の奥へ手をやるとすでにいやらしい汁でベトベトになってた。
するとちあきは俺を押し倒し固くなったチ○ポにしゃぶりついてきた。
「んぐっ、あぁ、大きい、んぐっ、固~いっ。欲しかったの、これが~っ!」
あの頃には想像もつかないほどスケベでイヤらしくジュポジュポと音を立ててチ○ポしゃぶるちあきの姿に興奮した。
そのまま体勢を入れ替えると、既に準備万端となったちあきのオマ○コへちあきの唾でベチョベチョになったチ○ポを押し込んだ。
「あ~、入ってる~っ、奥まで入ってる~っっ」
「もっと突いて、もっとぉ~」
がんがんに腰を振り続けていると
「気持ちいい?ちあきのオマ○コ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、ちあきは?」
「あ~っ、気持ちいいのっ、もっとしてっ、もっといっぱい~っ」
そのうち込み上げてきたので、
「逝きそうだ、外に出すよ」と言うと、
「ダメ!中に出してっ、ちあきの中に出してっ」
「大丈夫なのか?」
「抗がん剤の影響で生理が止まってるから全部ちあきに出してっ」
「ちあきのこと、好きだった?ちあきはずっと好きだったの。ずっと忘れられなかったの。」
「ちあき、いくぞっ、出すぞっ!」
「うん、いいよっ、出してっ、出して~っっ」
「あ゛~っっ~」
凄い量の精子が出たと思います。
30秒くらいずっとビクビクっとしながらちあきのオマ○コに注ぎ込みました。
それから一緒にシャワーを浴びて、買ってきたビールと軽い食事を食べているとちあきから提案がありました。
「スケベなこと、好きだったよね?スケベな女の人が好きだったもんね。」
「今日はしたいこと、ちあきにしていいよ♪」
「何でも?」
「いいよ。離れてるしまたすぐには会えないからちあきのこと忘れないようにしたいこたさせてあげる♪」
「じゃあ、ハメ撮りさせてよ」
それから一番近いドン○ホーテへ一緒に行って、安いビデオカメラとローターとローションを買って帰りました。
ビデオをベッド脇のテーブルにセットすると延長ケーブルでテレビをモニターにしてちあきをベッドへ座らせるとローターでオナニーをするよう命じました。
「ローター使ってオナニーしたことある?」
「ないよ。でもして欲しいんでしょ?」
そう言うと少し恥ずかしがりながらもローターをクリトリスに当てオナニーを始めた。
そして俺はまだ柔らかいチ○ポを口元に持っていき
「いやらしい音立てながら吸って」としゃぶらせると
「テレビ見て。チ○ポしゃぶりながらオナニーするスケベな女が映ってるぞ」
ちあきはチ○ポから口を離すと
「あぁ~、恥ずかしい。スケベよね。」
そう言ってまた今度はガチガチに固くなったチ○ポをベロベロと舐め続けた。
さらに今度は四つん這いにさせるとローションを尻から垂らし尻の穴を親指でマッサージしはじめた。
相変わらずローターはクリトリスに当てたままだ。
「お尻は止めて」
「何でもしたいこと、させるんでしょ?」
「でもお尻は怖いよ」
「大丈夫。痛かったら止めるから」
そう言いながら中指をゆっくり肛門から中に入れ少しづつ動かした。
「あ~、変な感じ。痛くしないでね。」
指を2本にしてさらに奥まで進めたがちあきは痛がる様子もなく、相変わらずローターでクリトリスをいじったままだ。
たまらなくなった俺はその姿勢のまま、まずはオマ○コに固くなったままのチ○ポをゆっくり入れることにした。
「ちあきのオマ○コ、気持ちいいぞ。」
「入ってる~っ、奥まで入ってる~っ、」
オマ○コにチ○ポを入れたまま親指をアナルに差し込みオマ○コとアナルの壁をチ○ポと親指の腹ではさむように撫でまわすとちあきは
「ヒィ~っ、」と喘ぎ声を上げ始めた。
「おかしくなっちゃうっっ~」
俺は一段とピストン運動を早めさらにアナルの親指を激しく動かした。
「あぁ~っ、いっちゃう、イクっ、イグっっ~」
そのままちあきは先に倒れ込んでしまった。
今度は俺が横になりちあきはを上にのせた。
固いままのチ○ポを握ってちあきは自分からマ○コに導いた。
「あぁ~っ、あたってる。チ○ポが奥まであたってる~」
俺はビデオを手にとってつながってる所をアップにした。
「ちあき、見て。ちあきのいやらしいマ○コがくわえ込んでるぞ」
「あぁっ、凄い~、入ってる~っ。いやらしいぃっ」
「こっち見ろ、スケベな顔でチ○ポに擦りつけてるちあきを映してあげるから」
「スケベでしょ?ちあきスケベになってるでしょ?」
「あぁ、ちあきはスケベだ。凄えスケベになった」
「スケベな女が好きでしょ?ちあき、スケベになるの、いいでしょ?」
「いいよ、スケベになって。もっとスケベになって」
そう言うとちあきはさらに腰を動かした。
「あぁっ、いい~っ、凄いいぃ~っ、もうダメっ、いっていい?いっていい~っ?」
「いいぞ、今度は口に出すぞ。俺がいくっっていったら口を開けて舌を出せ、いいな?」
「いいよっ、でもダメっ、もういくっっっ~」
飛び起きるようにちあきの前に立つとビデオを持ったままチ○ポをしごいた。
ちあきは大きく口を開けると舌を大きく出して俺の精液を待ってる。
「あぁ~っ、イクぞっ、イクぞっっ!」
半分程を舌の上に飛ばし残りを喉の奥へ注ぎ込んだ。
ビデオにもバッチリ映ってるはずだ。
「ちあき、もっと吸えっ、こぼすなよ、全部飲めよ!」
少し咽せそうになりながらも懸命にチ○ポんしゃぶっている姿は本当に興奮する。
鼻や頬にも白い液が少しかかってた。
それからちあきとは数ヶ月に一度くらいだが、今だに関係を続けている。
当然中出し放題で最近はアナルも楽しんでいる。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる