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ゆきは結構メールは来ていてやりとりしていて
「会いたいね?」とか書いてきてこちらもヤル気満々に。
二週間位し夜に「今から会わない?」と誘いが来て、待ち合わせ場所に行くと一台の軽自動車が。
隣に停めて車に。
髪はショートの茶髪、胸元はかなりの膨らみ、巨乳確定でこちらはヤル気満々。
カーディガンを羽織りながら話を聞いて、5年前に離婚をして、その後に何人かと付き合ってたらしいが、1年前に別れてからは彼氏は居ないとか。
それでサイトで遊んでるのか。
美人ではないけどこの巨乳ならほぼ100%セックスしたいだろうな。
話を聞きながら途中でエッチな話題をしたりしながら
「寒いね」と話す幸枝の手を触ると
「暖まりたい」と話すと笑いながら「エッチ」と。
太ももを触りカーディガンを脱がせたらなんとパジャマ。
「家近いし、お風呂上がりだから」と。
そしてキスをしたら拒まず。
キスを繰り返しながらゆっくり幸枝の巨乳を触り凄い柔らかさと大きさ。
「凄いね?」
「うふふ…」
しかもノーブラ。
襟元から手を入れたら生乳。
撫で回し乳首を撫で回すと「ンッ…ンッ」と声が。
撫で回すと乳首が立ちボタンを外して
「ここでするの?」と聞かれ
「だめ?」と聞くと
「いいよ」
左右のFカップをなめ回して下に手を入れたらぬるぬる。
「凄い濡れてるよ?」
「だって…」
幸枝がこちらの股間を触りながら
「凄い元気だね?」と笑い
「欲しい?」と聞くと頷き。
パジャマを脱がせてパンティを脱がし、シートを寝かせて助手席に。
足を開かせると
「ゴムある?」と聞かれ
「急だったから買ってない」と話すと
「中出さないでね?」と。
生で幸枝に入るとぬるぬるで程よい締め付けで
「アンッ…アンッ…気持ちいい」と声をあげる。
巨乳が上下にゆっさゆっさと揺れながら
「気持ちいいよ」と話すと
「あたしも!」とぐいぐい腰を動かしてきて。
ヌチャヌチャいやらしい音がして。
段々高まりが来て激しくすると
「アッ!ダメッ!イクッ!」と仰け反り
「俺も」と中で。
たっぷり吐き出して
「え?中?」と言われて
「急に締め付けるから」と話すと
「もう!」と笑って。
それから不定期に幸枝としていました。
カーセックスや、仕事終わりに待ち合わせしラブホでしたり。
中出しは許可が出たときに幸枝の奥で堪能していました。
生でしかも中も出来るし巨乳、バツイチで実家に住んでるから会いやすい。
堪らない相手でした。
そして、数ヶ月し夜に「今から会わない?」と幸枝から。
OKしたら場所を言われて、そこは地元の国道の近くの駐車場。
市内でも郊外の田舎で「え?」とは思いながら。
車で行くと既に幸枝は来ていて助手席に。
「こんばんわ」と幸枝が挨拶をして、話ながらゆっくりと幸枝のおっぱいを触りながら
「一昨日したのに性欲強いね?」と笑われ
「そりゃもちろん」と服の中に。
撫で回すと乳首が立ち、幸枝がキスをしてきて。
シートを寝かせてしていると、幸枝は股間を触って来て。
「相変わらずエロいね?」
「お互い様でしょ?」と幸枝。
巨乳にしゃぶりつき、幸枝は股間を触り撫で回して。
スカートの中で幸枝のあそこは触り濡れてきて、幸枝もチャックを開けて中に入れて触り出しました。
「ねぇ…これ欲しい」
「何が欲しいの?」
そう話すと笑いだし、幸枝は「おちんちん」と呟き。
生で入り口から幸枝の中に。
「アンッ…硬い…」と声をあげゆっさゆっさと巨乳が揺れて感触を味わいました。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が出てくるくらい濡れていた。
おっぱいを舐め回して、キスを繰り返しながら幸枝と。
そして高まると
「中に出して…」と呟かれ
「いいの?」
「頂戴」と。
そして激しくすると快感がこみ上げて「出すよ!」と話すと
「頂戴!」と叫ぶ幸枝に中出し。
お互い息を切らしながら抱き合っていた。
「凄い興奮してたね?」
「だって中に出したから」
「ウフフ…ひろきだよね?」
そういわれ一気に血の気が引きました。
「え?」
「だからひろきでしょ?」
突然名前で呼ばれ焦り出し
「あたし誰だかわかる?」と聞かれ
顔を見てもわからない。
「誰?…」と聞いても笑い
「当ててみて?」と。
「え?」
クラスの女子?…違う。
過去にエッチした?…違う。
「何人の女を検索してんの?」と頭を叩かれ
「よく見てよ」
じっと見てもわからずにいたら
「ヒント…同級生に妹がいるよ?」
「妹?」
当時のクラスの女子…誰…
「これだけ近くで見てもわからないの!」
顔を掴まれ見つめられ
「あっ!!」
同級生の幸子の姉…2つ年上の…
ゾゾゾ…っと冷や汗が出てきました。
「え?でも中学の時は…もっと太くて…」
「そうだよ…多分25キロは痩せたかな…ウフフ…」
幸枝とは2つ年上で妹の幸子とは仲良しで…
「同級生の姉ちゃん犯しちゃったね?(笑)」
「いや…」
当時は太くて妹はムッチリしてて…
「気づかなかった?」と聞かれて
「全く…」と話すと
「あたし二回目位からそうじゃないかな?って」
まさかの幸枝との事にびっくり。
「え?まさか後悔してるとか?」
そう聞かれ
「そんな事無いけど…」
「引いてるじゃん…」
「びっくりしてるだけ」
「ふ~ん…散々エッチして中出しもして後悔されたらこっちが引くよ」
「そうだね?」
幸枝と幸子、さらに妹が居て全員巨乳でクラスでは巨乳姉妹とか話してた男子も居た。
「どうする?これから?」と聞かれ
「気持ちいいから会う」と話すと
「ウフフ…あたしもだから」と笑い
「いいじゃん細かい事は…ひろきの気持ちいいからさぁ~」と。
そしてそれを知ると妙に興奮し、「ねぇ…幸枝さんもう一度しよ?」
助手席に。
「あらら…ひろきの性欲凄いね?」と。
そして激しくすると快感がこみ上げ再び幸枝の中に!
お互い息を切らしながら興奮はさっきより高くて
「どう?同級生の姉とヤった感想は?」
「最高」
「アハハっ…あたしも…」
「どう?妹の同級生とヤった感想は?」と聞いたら
「ウフフ…めちゃくちゃ気持ちいい」と笑いながら。
それから不定期に幸枝としていました。
妹の話や地元の話をしたりしながら五年以上続きました。
幸枝は彼氏が居て遠距離で、結婚すると言われて別れてからも「ねぇ?何してる?」と時々誘って来て、今も1年に一回か二回はしてます。
出産予定日が残り2ヶ月くらいになった頃にキミコから連絡が来た。
「セフレを紹介する いっぱいセックス楽しんでね」とか言ってた。
それから一週間くらい後の宿直日にキミコが女を連れて来た。
まあ。。キミコがそれだから。。。まあ連れて来た女もヤンキー系だよね。
「名前はユカリだから。。頑張ってね」とか言って早々に帰って行った。
顔は根本はるみ。。年齢35歳。。バツイチ。
『なんか凄い展開だよね。。キミコが凄いのか?』
「キミコさんがたまにセックスするならちょうどいい相手だよ。。とか言ってたよ」
『まあいいか。。若い女とセックスできるなんてありがたい話だからね』
なんかくだらない会話で場を濁しながらお互いに全裸になって始める。
ユカリは身長165センチのCカップのスレンダー。
とりあえずは密着騎乗位で上に乗せてからキスした。
さすがにセックスに慣れた女は楽だよね。
キスの舌の絡めがエロくてとても良いです。
「その年齢で奥さんとしっかりセックスしてるの?」
『嫁とは普通にセックスしてるよ。。週1か2』
「奥さんとのセックスはどんな感じなの?飽きたりする?」
『嫁は別枠だよね。。刺激は無いに等しいけど。。確実に気持ちいい。。確実な性欲処理だよね』
「偉いね。。ちゃんとセックスする旦那が欲しい!」
なんて会話をしてたらユカリの素股に挟まれたチンポは半勃起へ。
ユカリは感じたのかお尻を振って上手にマンコへ入れた。
「やっぱりチンポが入ると気持ちいい。。なんか安心」
『久しぶりに嫁以外のマンコに入れたな。。ユカリのマンコは良く濡れてるな』
ユカリは器用に密着したまま腰を振り始めた。。ヤンキー系は腰振りが上手だね。
「硬くなったね。。。相性いいよ。。キミコさんが言ってた。。カリが気持ちいいから。。。気持ちいいチンポだね」
『ユカリに中出しするからしっかり絞り出してくれ』
ユカリは身体を起こして騎乗位で深々とチンポを出し入れする。
ストロークが長い出し入れのせいでヌチャヌチャと潤滑音が聞こえる。
根本はるみ顔のセミロングの明るい茶髪。
いい感じで髪の毛が揺れていて新鮮なエロさだ。
完全にメス顔になったくらいで聞いてみる。
『気持ちいい?』
「気持ちいいよ。。チンポが気持ちいい」
「カリが擦れてゾクゾクして気持ちいい」
あまり声は出さないけど身体の反応がわかりやすい女だ。
虐めたくなる女なんだよな。。。
身体を起こして対面座位でユカリに密着してキスをするが最初よりもかなり濃厚になってる。
多少ボリュームのあるお尻を掴んで緩く出し入れをしながらユカリのアナルへ指を伸ばす。
『ユカリのマンコは気持ちいいな。。お口で掃除してくれる?』
「出す?。。ちゃんとお掃除してあげるよ」
『こっちは入れたらダメ?』アナルを刺激しながら聞いてみた
「今日はマンコにいっぱい出して欲しい」
嫁もそうだが派手顔、ヤンキー顔には縁があるね。。運が良い事に従順が多い。
『ユカリのマンコに中出しするよ!』
「まだいっぱいチンポ入れたい!。。大丈夫?」
『多分大丈夫』
ユカリの腰を掴んでラストスパート!
この女はMか?男性依存か?なんでも出来そうな感じが。。。
中出し。。。発射!!!
中出しの直後に凄い力でしがみついてきた。
「あ~~~気持ちいい。。中出し気持ちいいね」
『バツイチなんだから中出しなんて慣れてるだろう?』
「相性かな?チンポの相性。。気持ちいいチンポの中出しは気持ちいいのよ」
そのまま騎乗位にしてからチンポを抜いてユカリに任せた。
ユカリは袋からカリまで丁寧に舐め上げて掃除してくれてる。
手を伸ばした先にはユカリのお尻があるのでマンコを指でいじりまわす。
拭き残りの精子がわずかに垂れる。
『やっぱり裸の女がチンポ咥えてるのはエロくていいよね』なんて事をいいながらアナルに指を入れた。
特に嫌がる様子もないので指1本入れたら少しいい声を出した。
お掃除フェラはそのまま勃起フェラになった。
『ユカリはチンポ好きだな』
「いい男のチンポは好きよ。。いっぱい舐めたいと思う。。チンポが勃起したら嬉しいよね」
『嫁と同じで女の共通感覚なんだろうな』
「チンポが硬くなって精子だされたら嬉しいよ」
『ユカリのバツイチはセックスか?』
「旦那の浮気。。まあセックスだよね」
「本当に夫婦のセックスは大事だよ」
『たまにセックスしたくなったら来いよ。。いっぱい中出しするから』
『このまま出すよ』
「いいよ飲むから」
そのままお口に発射!
発射して元気な間にユカリのお尻を掴んでアナルへチンポを入れた。
そのまま寝バックで後ろから抱き締めて
『ユカリのアナルも気持ちいいよ』
『ユカリ来週もおいで!いっぱいチンポ咥えてくれよ』
「チンポ洗ってからマンコに入れたい」
『ユカリが洗って!』
「大丈夫。ちゃんと洗うから」
宿直室の風呂場で身体を洗ってほどよい間隔で四つん這いのユカリにバックでチンポを入れて自由に突いた後に自由に中出しした。
お掃除フェラをしてるユカリに再度
『来週も来てね』
次の週もユカリは来てくれた。
そして12月頭にキミコが女児を出産した。
普通に道路に面しているので車が通る。
「おーい!」って聴き慣れた声の女性の呼ぶ声がした。
ヤバいって周りを見たら知り合いのHがいた。
ニヤニヤして「何してるのかな?」って言われた。
「ん、ちょっと…」と、返した。
走り去ろうとしたので「内緒ね、お願い」って言ったら、「ちょっと待ってて、下着取り替えてくるから」と、トロンとした目で言うので通りで待っていたら、ホントに帰って来た。
車から窓開けてHが「乗って!」って。
Hはバツ1だが、ポニーテールにしていて可愛い。
「どこの部屋にする?」って聞いたら「1番上の部屋」って。
「いっぱい私で出してね」って先にシャワー浴びてたら入って来た。
胸は無いけどしぐさが可愛い。
顔寄せて来たから唇を奪ってやった。
Hは「離婚してからSEXしてないからやりたかったの!」って。
自らフェラしてきて、大きくなったら窓際に誘われたから行ったら、「みんなに見せようよ!」って自ら尻を突き出してきた。
「着けないで!」って言うので、ゴムを着けずにヌルヌルのアソコに挿入した。
凄く感じてるみたいで声が大きかったが、そういう場所だから問題なかった。
望み通り精子を身体の中に出した…
駄文ではありますが最後までお読み頂得たら幸いです。
私は結婚まで彼女いない歴=年齢でした。
イケメンでもなければ、不細工でもない、普通過ぎるといったところ、仲の良い友達まではいますがそこから発展しない、隠れキープ君とまで言われたほどです。
そんなこんなで学生時代に彼女ができないまま就職。
就職して数年後に勤務先の上司からほぼ無理やりお見合いをさせられました。
相手は会社の取引先の社長の親類関係で策略にはめられ結婚へ。
相手は真由美といって、なんでも某元都知事と、某大学教授、元参議院議員のパンツ洗濯論争に感化された人物であり(古い話でゴメンナサイ、若い人はなんのことか解らないと思います)、1にフェミニスト、2にフェミニスト、3,4がなくて、5にフェミニスト。共働きで開き直ってお互いに干渉をしませんでした。
性生活も拒まれまったくありませんでした、というか童貞のままです…。
真由美はジャ☆ーズでひとりエッチをしていることは何となく知っていたため性行為自体は嫌いとは思えませんが…。
そんな状態を知ってか知らずか、子どもはまだかと真由美側親族から言われます。
ここで真由美は斜め上の要求をしてきました。レンタルビデオ店で適当なAVでも借りてきてお猪口に出して渡す様に言いました。百均のおもちゃの注射器を使っておまんこに入れる。実際にそのようなAVを見たことがありますが…。
真由美はひとりエッチで濡らした後で注射器を使用したようです。
これでまさか授かるとは思いませんでした。
子育ても最初の授乳、離乳食など幼稚園入園まではしましたがそのあとは復職をしてほとんど私任せ。子どもは真由美になつかないで私にばかり甘えるようになりました。ますます真由美は娘を放置するようになりました。
真由美の行動が怪しく感じました、男がいるような感じがしました。
実際会社の同僚が何度か目撃していました、同僚の勧めで興信所へ。
そんな状態も娘もイヤに感じたのか、小3の年末年始娘は何を思ったのか、里帰りする真由美に「ずっと、○○(真由美の実家の都市名)から帰ってこなくていいよ」
この一言が聞いたのか、別居、離婚へ。
そして男手一つで何とか娘を大学入学させました。
娘も努力して自宅から通学の国立大学へ。
そして先日、娘からバツイチ婚活パーティを勧められました。
再婚しなくても茶飲み友達でも作ってほしい。大学進学したため私にも自分の時間をもっともってほしい、と。
結局娘に言われるままに参加しました。
バツイチの理由は様々で、病気交通事故などの死別、相手の不貞行為、DV、借金、失踪など…。
お互い何とも言えない雰囲気でパーティが始まりました。
参加者に恵理奈がいました。30年以上ぶりとはいえお互いに面識があると話はしやすいものでした。
結局恵理奈と話が一番できて、連絡先を交換しました。
恵理奈は私の初恋の相手でした。当然初代ズリネタでもありました(^▽^;)。
恵理奈は中1で同じクラスの子でした。
初恋は美化されると言いますが、クラス委員を行うなど才色兼備で人気がありました。
中学3年間とも同じクラスになり、ほぼ毎日抜いていました。
恵理奈とは学力差があるため高校は当然別になると思っていましたが、運命のいたずらなのか恵理奈は第一希望が残念な結果となり、第二希望へ。
恵理奈の第二希望が私の第一希望で同じ高校へ進学することに。
高校は同じ中学出身者はある程度同じクラスにするのかまたしても恵理奈と同じクラスになりました。
高2になって私は理系、絵里奈は文系に進んだためにクラスは別になりました。
そんな頃クラス内でAVが回るようになり(同級生の兄経由であり18歳未満のためNGですが…)、内容に衝撃を受けAV女優と恵理奈を重ね合わせ抜きまくっていました。
大学も理系大学であったため私の時代は腐女子が多く、恋心を抱くことはなく性欲はAVで解消していました。
そんな状態で就職をした為いままでに好意を抱いた女性は恵理奈一人でした。
その恵理奈が友達としています。お互いのつらい過去なども話す様になりました。
話の流れで、なぜかホテルへ行くことに。
しばらく話をした後で、一緒にシャワーを浴びました。
目の前に抜きまくった恵理奈の全裸姿、それだけでおちんちんは元気になってしまいました。
ベッドに行って恵理奈にリードしてもらいました(恵理奈の指示に従って攻めたため恵理奈好みの攻め方、性感帯であったと思います)、演技が入っていて当然と思いますが恵理奈は感じていました。
あそこもだんだん濡れていくことがわかりました。
恵理奈が口でしくれました。
AVで何度もみた行為です。おちんちんが壊れたと思うほどの快楽きました。すぐにでも出そうになってしまいました。
恵理奈としては軽く始めた状態でこれからさらに攻めると言っていました。
そんなで恵理奈としては手抜き状態で攻めてもらいました、それでも限界です。
恵理奈がいれてもいいよ、と言ってくれました。
私が帽子をとりましたが、恵理奈はつけなくてもいいよ、年齢的に更年期に入って生理も安定していない、もともと不妊体質で子どもを授かるまでに4年かかったことなど。
1000回以上ズリネタで予行演習してきたでしょ、中出ししたいでしょ、いっぱい子宮に出しちゃってもいいよ。といってきました。
私は恵理奈に帽子をつけないで入れました、というか入りませんでした。
だんだん焦ってきました、恵理奈はじらされていると思ったようで、早くといいてきました。
案内?されるような形で恵理奈の中に入れました。
穴は思った場所よりも下にありました。
後日、恵理奈から私の思った場所だとバックがやりにくい、やれないのでは、中出しOKの言葉は元ダンナの性癖であり私に合わせて多少表現を変えた、と言っていました。
恵理奈の中は温かい、というより熱いと思いました。恵理奈の熱がおちんちんに伝わってきます。
我慢しましたが、みこすりはん、で恵理奈へ出してしまいました。
中学校からずっと、ズリネタにした女性に妄想ではなく本当に中出しできたのですごく興奮しました。
その後休憩をはさみ恵理奈にリードされながら騎乗位、バックで恵理奈に遺伝子を送りました。
結果として恵理奈とは再婚はしないで、お互いの子供の愚痴や、悩みなど相談する茶飲み友達となりました。
ベッドの上で話をすることも継続、恵理奈に導かれながらエッチの技術も中出しをしながら磨いていっています。
乱筆、乱文、ご精読ありがとうございました。
なんだか飲み屋の女将さんっぽいなと思っていたら、やっぱり、その通り。
しかもコンパニオン派遣業も営んでいたけれど、コロナ禍の影響で閉めたとの事。
パチンコ狂いの旦那と別れ、一人で中3の息子を育てているとの話に、「偉いなぁ。」と言ったら、
「店長さんこそ、理想の夫という感じがします。」
「そんな事はないよ。うちは家庭内別居だよ。」
「それは勿体ない。」
などと、ざっくばらんな仲になっていました。
そうこうしているうちにイベントの一つが片付き、一休みしていたら「横でタバコいいですか。」とAさん。
私が首や肩を回していると 「マッサージしましょうか。」
お言葉に甘えてマッサージしてもらいました。
そして、「ほんと、凝ってますね。ちょっと、うつ伏せになってください。」と仮眠室へ促されて、ベッドへ。
背中から足先まで心地よいマッサージをしてもらいました。
「気持ち良かった~。ありがとう。」とお礼を言って立ち上がろうとすると、Aさんの口から「エロエロマッサージいかが。私、したいの。」 と意外な言葉。
息子も反応しかけていたので、続きをお願いしました。
Aさんは自分から先に脱ぎました。
正直、体型は崩れていましたが、逆にそれがエロかったです。
そして、私の身体へのネットリとした舐め方も丁寧でエロく、息子や玉袋への触り方も絶妙でした。
時折、私もAさんの乳首を弄ったのですが、その度に切なそうな声を出し、それもエロかったです。
私に跨って目の前に尻を見せたので、陰部に舌を這わすと「だめだめ、気持ちいい」指を膣に入れて擦ると「しぬ~、いく~」と、敏感な反応。
Aさんは我慢できなくなったらしく、騎乗位で私の息子を膣へ導き、腰を動かし始めました。
私が下から突き上げる度に、「あっ、いい~」と声を上げ、キスを求めて舌を絡ませてながら、腰を動かし続けるAさん。
とうとう射精の時を迎えると、「あ~っ、穴の中で脈打ってる、出てる~。」と嬉しそうに口にしていました。
性欲強いけど御無沙汰だったというAさんから「もう1回しよ。」 と誘われたタイミングで、息子さんからの電話がAさんに。
Aさんは正気に戻り、「たまには、こういう関係もいいね。」という言葉を残して帰って行きました。
確かに、ズルズルとならない割り切った関係ならば、お互いにとっても悪くないなと思いました。
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