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投稿No.8245
投稿者 はるひ (35歳 女)
掲載日 2022年6月18日
先日、同じ職場のゆみ先生と一緒に大学生の小田くんと会ったバツイチのはるひです。
あの後、ゆみ先生の過去の投稿を読んで私も書くことにしました。

小田くんが高校生の頃から顔は知っていましたが、会話したことはありませんでした。
1年半前に離婚して子無しバツイチ独身となった私は、気楽にはなりましたけど欲求不満が溜まってました。
そんな時、仕事の愚痴を聞いてもらうために、ゆみ先生に私の自宅に来てもらいました。
2本目のワインが空になった時に言われました
「それで、今はどうしてるの?」
「どうしてるのって?」
「男よ…離婚してからどうしてるの?」
「どうしてるのって言われてもなんにも…」
「え~…よく我慢できるね…自分でするの?」
「え?どうしてるのってそういうことですか?」
「そうに決まってるじゃない」
「はい。たまに自分で…」
それからいろんなことを根掘り葉掘り聞かれて、最後に
「もう無理…我慢できない…」
と言って私をカーペットの上に押し倒して馬乗りになって、ディープキスしながら抱き締められました。
高校時代に同級生の女子とチュッとしたくらいはありましたけど、何度も何度も続けてイクような女同士のセックスは初めてでした。
それからはほぼ毎週、ゆみ先生は、出勤した日は仕事帰りに、在宅の時はご家族に「お買い物」と言って一人暮らしの私の自宅に寄ってするようになりました。
電マ、ローター、ディルド、バイブといったものも増えて、ゆみ先生と一緒に考えて注文したペニスバンドも買いました。

ゆみ先生とするようになって2-3回目、一緒に激しくイッた後、抱き締め合いながら名前は出しませんでしたけど「大学生」との激しいセックスの話を聞かせてくれました。
最近はゆみ先生からは連絡しないようにしてるとも言ってました。

5月の連休前、仕事帰りに我が家に来たゆみ先生が、とてもニコニコしてました。
1回一緒にイッた後
「ゆみさん…何かいいことありました?」
「うん。はるちゃんには話すね」
小田くんから連絡が来て会うことになったと話してくれました。
「いいなぁ…」
私が羨ましそうにしていたら
「そうだ…はるちゃんも一緒に行こう」
という訳で3人で会ったのです。
その時のことは、ゆみ先生が投稿No.8217、投稿No.8225、投稿No.8231に書き込んで下さっています。

3人で会った日は、帰宅してから茫然としちゃって、着替えもせずにベッドに倒れ込みました。
連休なので翌日も休みということもあって、そのまま仰向けになって一日のことを思い出しました。
小田くんが最後に出した精液がショーツにグッショリ流れ出てました。
脱いで匂いを嗅ごうとしたら愛おしくなって、そのまま口に含んでしまいました。
もうダメでした。
乳首もクリも固くなって、小田くんがしてくれたコトを思い出しながら一人でしちゃって何回もイキました。
小田くんにlineしました。
「今日はありがとう。連休何してるの?」
「家で暇してます」
「明日ウチ来る?」
「行きます。したいことと嫌なこと教えて下さい」
「Hなことなら何でもしたい。NGは無いよ」
「口に出しても顔にかけても中に出しても?」
「うん」
「しながらいろんなコト言ってもいいですか?」
「いいって言うよりずっと言ってて欲しい」
「ソフトなの?ハードなの?どっちですか?」
「パワフルで激しいのがいいな」
「部屋に入ったらいきなりブチ込みますよ」
「いいよっていうか…して欲しい」
「ゆみ先生みたいに俺が出しても止めないとか」
「いいなぁ…お願い…小田くんは?」
「上に乗って動いてもらうのと、クチマンコ…あとエロいこといっぱい言ってください」
「いいよ」
LINE打ちながら濡れてきました。

あんまり眠れないまま朝になってシャワーしました。
派手でエッチな下着にしようかとも思いましたけど、上下薄いピンクのツルッとした生地で、濡れると目立つようなシンプルなのにしました。
選んでると、小田くんが見たらどう思うかなって、考えちゃって濡れてきちゃいました。
ポロシャツかブラウスとスカートにしようかワンピースにしようか迷いましたけど、ゆみ先生と一緒の時はワンピースだったので、学校に出勤する時のように白いブラウスと紺色のスカートにしました。

小田くんを乗せて車で数十分走り、ゆみ先生に教えてもらってデイユースを予約した海辺のホテルに着きました。
小田くんと会話しながら運転してる間から、もうグチョグチョに濡れてました。
チェックインしてお部屋に入るとすぐに正面から抱き締められてディープキスの嵐。
ヨダレを垂らしながら唇を貪り合いました。
もともと、こういうガツガツ求められるようなのが大好きで、それだけでゾクゾクしました。
この間みたいにそのまま立ちバックで始まるかと思ったら、抱き締め合ったまま小田くんが下になる形でベッドに倒れ込みました。
もう我慢できませんでした。
お尻を浮かせて強力してくれる小田くんのズボンとトランクスを下ろし、自分もショーツだけ脱いで、小田の大っきなチンポを迎え入れました。
「白川先生…エロ過ぎです…」
小田くんが突き上げてくれます。
「やだぁ…そんなこと…あぁ…いっちゃう…」
「ダメですよ先生…まだイッちゃ…」
「だってぇ…イってもいいでしょ…」
「しょうがありませんね…」
小田くんが小刻みに突き上げてくれました。
ブラウスの上から乳首も強く摘まれました。
「あぁ…凄い凄い凄い…」
頭の中が真っ白になって震えが来ました。
小田くんの上に重なったまま脱力しました。
唇を貪り合いながら抱き締められました。
「凄いよ小田くん…こんなの…」
「白川先生も凄い…オマンコ締まってました」
「え?小田くんはイってないの?」
「はい。ゆみ先に鍛えられてますから…」
「ゆみ先生ってそんなに凄いの?」
「僕もゆみ先生と彼女と白川先生しか知りませんけど、白川先生も同じくらい凄いです」
「そお?…嬉しい…ありがと…」
そう言いながらオマンコを締めました。
「そういうエロいところが好きです」
少し腰を上下させると音が立ちました。
「私が経験した中で小田くんが一番凄いかも」
「ありがとうございます」
「ねぇ…今日もいっぱいして…」
「オマンコにもおクチにも出しますよ」
「いいよ…好きなだけして…」
「こういう着たまま上からされるの萌えます」
「私も好きかも…」
「ゆみ先生よりオッパイ大きいし…」
「ありがと」
「なんか肌触りも違うし…」
「小田くんのチンポも凄いよ」
「ありがとうございます白川先生がチンポって言ってくれるだけでイキそうです(笑)」
「やっだぁ…」
小田くんが上半身を起こして抱き合いました。
座位っていうらしいですね。
お互いの耳元でささやき合います。
「こんな綺麗な白川先生のオマンコにチンポ入れられるなんて夢のようです」
「私も小田くんのこんなに大っきくて固いチンポ入れてもらって幸せよ」
両足をM字に立てて上下前後に腰を動かしました。
「あぁ…エロ過ぎですって…我慢できなくなっちゃいますって…」
「我慢しなくていいのよ…何回でも出して」
両手を後ろについて上半身を反らせながらスカートをたくし上げました。
「あぁ…入ってるとこが見えます…クリも見えます」
「見て…いっぱい見て」
私が腰を上下させると小田くんも合わせます。
「あぁ凄いです…奥の方が…」
オマンコの奥の、今まで経験したことがない場所に小田くんのチンポが嵌まってきました。
小田くんのが膨らんできたのがわかりました。
「あぁ…出るの?…私も凄い…いいよ…いっぱい出して」
「おぉぉ…奥に出しますよ…」
小田くんが超高速で激しく突き上げました。
「あぁ…イクイクイクイク…」
一緒に叫びながらイキました。
また下半身が震えているのに小田くんは大量の精液をドクドク出しながら突き上げ続けました。
奥で熱いものが広がるのがわかりました。
初めて経験するところを突き上げ続けられて、また波が来そうでした。
繋がってるところからヌチャヌチャ音がしてました。
「あぁぁぁぁっ…」

そこからしばらく記憶がありません。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8242
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月15日
投稿No.8241の続き

年上バツイチのミナミさんとのセックスを継続しながらも色々と頑張ったがなかなかに他の女は釣れない。
仕方なくミナミさんとの中出しセックスが増える。

週末の夜にミナミさんとラブホに入る。
バツイチで子育てしていたミナミさんは子育て終了してからのセックスで再び男女に目覚めたらしい。
自分の中に入ってくるチンポとピストン運動される感覚そして中出しされる感覚。
定期的に男に抱かれて繰り返すセックス。
ミナミさんは凄く楽しいらしい。
『ミナミさんはセックスを楽しんでるよね?』
「若い頃の恋愛のセックス。結婚のセックス。。それに比べたら楽しんでるよ」
『何か違う?』
「若い頃のなんとなく未熟なセックスとか結婚の義務的なセックスに比べたら気持ちは楽だし技術も上がってるし楽しいよね」
『ミナミさんはフェラ好きだよね』ミナミさんはフェラ中。
「男が喜ぶからも含めて好きね。。硬いチンポを咥えるのも射精されるのも好きかな」
「旦那とはセックスが合わなくて離婚したからセックスが好きなのも事実」
『結婚して気付くもんかね?』
「こんなもんかなで結婚したからね。。色々と平均的な旦那だったから」
「セックスしてて昔の男の方が気持ち良かったとか思いだしたら。。旦那じゃつまらなくてね」

『ミナミさんこのまま出すよ』ミナミさんが頷いたので口の中へ発射!
ミナミさんはしっかり飲んで処理した。
「体力に余裕があるといいね。。余裕がないと入れたがるからフェラ抜きなんてしないからね」

ミナミさんと風呂場へ行ってしっかりと洗ってもらって部屋に帰ってきた。
アルコールとタバコで一息。
『実際問題で結婚とセックスについての考えは?』
「夫婦で夜が仲良しなら離婚しないんじゃないの?せめて45歳までは仲良くセックスしたいかな」
「結婚する前にしっかりセックスの相性を確認するべきかな」

ミナミさんの手を取ってベッドへ行ってお尻を上げてもらちバック。。一気に挿入。
「一気に入ってきた!気持ちいい」
『ミナミさんのは今日も良く締まるね』
中速のピストンでロングストローク。
「はぁ~~~ふ。。。はぁ~~~ふ。」
ストロークに合わせるみたいに声をだしてる。
『ミナミさんのマンコは相変わらず糸引くね。。テカテカしていやらしい』
「久しぶりのセックスの相手が中出し魔王で欲しがってるだけよ」
『じゃあゴムしてみる?』
「いまさらゴムは無理。。カリの相性がいいんだからゴムはダメよ」
ミナミさんの潤滑音は粘度が高いのでグニャリ感が強い音がする。
抜いた亀頭からマンコまでは長い糸を引いている。
引いた糸を集めてミナミさんのアナルに塗り込む。
『ミナミさんはアナルは?』
「ない」
『そのうち入れてみるよ』
ミナミさんのアナルに中指を入れてピストンを続ける。
「何!?何!?何!。。はぁ!あ~あ~あ!」
『チンポは気持ちいいですか?』ピストン加速。
「うん!うん!うん!気持ちいい!気持ちいい!」
「あふ!あふ!あふ!あふ!イク!イク!イク!」
『ミナミさんの欲しがってる中に出すよ』
アナルから指を抜いて両手で腰を掴んで最終加速。
「あ!あ!あ!あ!無理!無理!無理!」
『出る!』。。発射!

『ミナミさんのマンコは気持ちいいね。。気持ち良く出せたよ』
「○○○くんと何回もセックスしたけど。。普通がわからなくなる」
『中出し宣言してセックスしてるし。。二回目以降は女もわかってセックスしてるし』
『他の男は中出ししなかった?』
「途中で聞かれたり安全日の確認とかされたね。。。それでもね」
「○○○くんみたいに中出し慣れはないよ」
バックの状態からミナミさんのオッパイを揉みながら背面騎乗位へ。
『ミナミさんこのまま腰振りして』
ミナミさん。。意外に乗り気で腰振りする。
「結婚したら奥さんは楽しいと思うよ。。セックスの強い良い仕事する旦那は理想的だよ」
しばらくすると微妙に復活。。通常騎乗位へ。
『ミナミさん!そのまま騎乗位で抜いて』
ミナミさんは巧みな腰振りでチンポを攻める。
「チンポが硬くなって気持ちいい」
『やっぱりセックス好きなエロ女はいいね』
『凄いミナミさんの中が気持ちいい』
「○○○くんのチンポが色々当たって気持ちいいよ」

『ミナミさんごめん!気持ち良くてムリ!出るよ!』。。発射!

ミナミの騎乗位はとにかく気持ち良かった。
何回セックスしても騎乗位が一番。

楽で気持ちいい騎乗位は最高でした。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.8241
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月14日
投稿No.8240の続き

大分県大分市に派遣で来て8ヶ月くらいした時に派遣会社から長崎県諫早市への移動を打診された。
エリカとのセックス生活に疲れ始めた時期だったので了承して長崎県へ移動した。
エリカには地元に帰ると言って。

さあどうする!海しかないぞ!
出会いサイトに登録するも鳴かず飛ばずで1ヶ月。。どうにも困った。
各種友人を頼って長崎県に誰か居ないか?と聞いてみた。
すると意外に島原に高校の同級生がいた。。。なんでお前がここに居る?
とにかくイケメンな奴。聞けば女と借金から逃げて祖父母の家に来てそのまま長崎県に住んでるらしい。。小さな自営業をやってた。
懐かしい話しをしながら話しを切り出した。
『趣味でセックスしてる女を紹介してくれ!』
『ボチボチ地元に帰るから遊べる女が理想的』
「なんか希望はある?」
『極端なデブはイヤかな。。可能なら中出し。美人より可愛いが好き』
「それは。。可愛いなら一回り上でもアリなのか?」
『50歳近くてそんな奇跡があれば問題ない』
時はまだ平成17年。

そして。。さすがイケメン!まずは彼女も美人だ。。そして紹介された。。
身長160センチ。。細身のショートカットで内田有紀みたいな45歳のミナミさん。。目が大きい。
バツイチで子育て終了したミナミさん。
病院勤務のナース。。この時の出会いが最終的に今働いている介護施設に向かう第一歩になる。

四人で食事したあとに別れてミナミさんの自宅マンションへ。
子供は家を出たので1人暮らしでラッキーだ。
さっそくミナミにキスしたのだが年齢のわりに見た目が若い。
一気に2人で全裸になってベッドに向かうがミナミさんのオッパイは崩れてない。
『オッパイが綺麗だよね』
「あんまり母乳しなかったからかもね」
オッパイを揉みながら割れ目に指を入れたら濡れ濡れだったので69に。
さすがに年上のベテラン。。隠す事なくエロ。
「チンポが立派だね。。硬いし。。気持ちよさそう」
『ミナミさんのマンコもヌルヌルだし。。セックスは好きなんですか?』
「嫌いではないよ。。今年の春に子供が出たからそれまでは機会が少なかっただけ」
『とりあえず入れてみるかな』
ミナミさんと正常位で挿入。。挿入感が凄い。
『なんか中が凄いね。。締める感じが凄い』
「○○○くんのチンポも凄いね。。占領されてる」ゆっくりピストン。。引き強で。
「あ!凄い!凄い!削られてるみたい。。これは気持ちいい」
色々と考えたが次回のための結果が欲しいので奥突き勝負。。小さな振り幅で奥突き。
「ダメ!ダメ!ダメよ。。そこばっかりはズルい!」「あ~~~あ~~~あ~!ダメ!ダメ!」
「久しぶりなんだからダメ!ダメ!ダメ!」
『けど。奥は気持ちいいでしょう?』
「気持ちいいけど。ダメ!ダメ!ダメ!」
オッパイを揉みながらさらに奥突き。
「あ~あ~イク!イク!気持ちいい」
『まだおかわりあるからね』追加の奥突き。
「○○○くん!無理!無理!おかしくなるから無理!無理!」
『じゃあミナミさんの中に出すよ』ロングストロークで入り口から奥まで加速。
「あ~あ~気持ちいい!気持ちいい!」
『出すよ!』。。発射!
「あ~~~~あ。。男に中出しされた。。中出し気持ちいい」
『ミナミさんのマンコは良く締まりますね。。気持ち良かった』
「躊躇しないで中出しする男も凄いよね」
「おばさんになるとわかるけど中出しされた方が女は好きかな」

チンポを抜いてみた。。。出てくる。
「いっぱい出したね。。こんなに出る?凄いね」
そんな事を言いながらミナミさんはお掃除フェラをしてくれた。。吸出しが気持ち良かった。
「若いから元気だね。。精子が濃いよ」
『あと3回くらいはヤりたいかな』
「このチンポは出来るだろうね」
「私も頑張ろうかな」
『頑張って腰振りしてください』

意外にこの年齢も侮れないな。

しばらくはミナミさんにお世話になる事になった。
ちょうどよい女だった。

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投稿No.8227
投稿者 モヒカン (53歳 男)
掲載日 2022年6月04日
少し整理
嫁のサキちゃんは同じ介護施設で働いている。
10年前に当時バツイチ子持ちのサキちゃんをたまたま見かけたホームセンターで声を掛けて。。顔見知りだった流れでそのまま中出しでその後はサキちゃん主導のセフレで5年。。その後に結婚して今に至る。
このあたりは過去投稿を参照にしてください。

時をさらに遡り投稿No.8124のハルミさんとは子作りに成功して子供の顔を見てから地元に帰る方向でその間に職業訓練校に一年間通学から卒業。
卒業から出産まで時間があるので自分はたまに地元に戻って家探し。
ハルミさんは実家が裕福なので結婚しないで良いのでシングル。。。たまに子供に会って欲しいとの条件はあった。

そんなこんなで約17年前。。地元に家探しに戻る。。ホテルに泊まって地元の不動産巡りをしていたある日。
地元はある程度の都市なのでとにかく多くて疲れる。。ネットはあるがスマホは無い時代だから基本は歩いて調べる。
で!地元で大手の不動産屋を巡るある日。。。カウンターで調書に記入して担当者に提出。
「○○様ですね。。」。。。「?」。。。『何か記入ミスりましたか?』
「私。。○○ハズキと言います」。。『??』。。『ハズキさん??』。。『あのハズキさん?』。。「そう。。かな」
ハズキさんは姉の友人。。家族と疎遠な自分には家族の事など情報が欲しいとも思わないので周辺の人間関係も忘れてた。
「で!。。東京から戻るけど実家には帰れないから賃貸探し?」。。『そうなりますね。。親族の保証人は無理だからさ』
結局ハズキさんはそのまま担当者になってリストを見せてくれたり地域の説明をしてくれた。

トントン拍子に次の日の夕方。。ハズキさんの仕事終わりに合流。
ハズキさん当時37歳。。身長は160を越えるくらい。。少しスリムな柏原芳恵みたいな感じ。
『で!ナースに飽きたから不動産屋に転職したの?』『結婚すれば良かっただろう?』
「結婚したけど借金と浮気で離婚した」。。『まあよくある話しだな』
久しぶりの地元の居酒屋は食事が美味しい。。にしてもハズキさんはエロいな。
『それにしても。。昔は可愛かったけど。。今は色っぽいね』。。「??」。。『単純にヤりたくなっただけ』
「あんたバカ?。。何かさ言い方変えなさいよ」。。『面倒くさいだろう!?。。ヤりたいし!中出ししたい!。。です』。。。「わあ!こいつ最悪」
とかなんとかハズキさんとラブホに突入成功。

風呂場で全裸になったハズキさん。。ウエスト細いけどお尻が丸くて気持ち良さそう。
浴槽に対面で入る。。ハズキさんはすでにチンポを擦ってる。
「まさか貴方のチンポを触る日がくるとはね」『ハズキさんエロエロなの?』「結婚したし。。エロエロだよ」そのまま立ち上がりハズキさんの目の前にチンポをだす。
ハズキさんは躊躇なくチンポを咥える。。「硬いし反るし。。元気なチンポだね」『ハズキさんのフェラ気持ちね』ハズキさんは徹底的なカリ責め。
「頑張るね。。出していいのに」『ハズキさん本当にエロエロなんだ』「中出しに比べたら普通だよ」
『ハズキさん出すよ!』ハズキさん少し手でしこる。。発射!。。ハズキさんジュルジュルと吸い上げる。。ひたすら吸い上げる。
「あ~~あ!。。もう!どんだけ出るのよ」ハズキさんは全て飲んだ。。その後にうがいをして戻ってきた。

風呂場の床に半勃起チンポに股がるハズキさんと初めてキスする。。キスしながらハズキさんは腰を回してる。
『ハズキさん。。キスマークつけていいの?』「いいよ。。べつに男いないから大丈夫」ハズキさんオッパイは張りがあって硬い。
「チンポ硬くなってきたね。。どんどんカリが太くなる。。貴方のチンポは気持ちいいね」
『気持ちいいなら良かったよ』「カリが大きいから女が喜ぶチンポだと思うよ」「いいところにしっかり当たるから気持ちいいよ」
『ハズキさんのマンコ気持ちいい』「このチンポ。。硬いし当たるし気持ちいい」ハズキさんの腰使いは回す!上下!を巧みに使い回す。
「チンポが当たる!当たる!気持ちいい」「硬いチンポ!いいよ!いいよ!」
『ハズキさん!出していい?』「いいよ」座位のままハズキさんの大きなお尻を鷲掴みにして打ち込む。
「あ!あ!あ!○○○のチンポ気持ちいい」『○○○出して!出して!気持ちいいから出して!』。。。ハズキさんの中に発射!
ハズキさんがキスしてくる。。「チンポが気持ち良かった。。。中出しされた」『ハズキさんの中を精子だらけにしたいね』「○○○はバカか!。。まあそれくらいな男の方が身体は疼くかな」『朝までにマンコを精子満タンにしてやる』

その後ハズキに身体を洗ってもらってる時
「○○○とセックスしてこんなに気持ち良くなって。。。中出しされて喜んでるよ」
『ハズキさん。本音をどうぞ!』
「はいはい。。○○○とセックスしたいです!このチンポが欲しいです。。中出しが気持ちいいです。。。言ったよ」
『ハズキさん!良く言えました』。。「結婚なんてチンポの相性と経済力だからね」
「○○○も地元に帰って女探して結婚するならセックスか経済力は満足させないとダメよ」「共働きでも多少は余裕が出るくらいでいいから」「セックスを頑張ってくれたら嫁は優しいから。。嫁は毎回確実にガンガン気持ち良くさせればいいから。。手抜きとイケないセックスは嫁に嫌われるからね」
『ハズキさん。。熱く語るね。。。なんとなくわかる』
「見た目と言葉に騙されて結婚。。良く考えたらセックス下手で相性悪い」
「結婚前にガンガンセックスして確認が必要だからね」

その後ハズキさん追加二回中出しで朝になり解散。
結局は賃貸探して帰省の時には毎回ハズキさんと仲良く。
さらに完全に地元戻りしてからもしばらくはハズキさんと仲良く。

その後の話しはのちほど。

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投稿No.8083
投稿者 ふっくん (57歳 男)
掲載日 2021年11月30日
投稿No.8081はモ◯ゲーでの出会いでした。
彼女とは会うこともなくなりメールのやり取りはなくなりましたが、掲示板などの絡みはありました。
また、仲間もたくさんいたので、同じような機能のあるグ◯ーで新しく女性探しをします。
なかなか見つからず、ゲームにハマってしまいました。
あまり覚えてないのですが、ハコニワを作るようなゲームでした。
他の人のハコニワを訪れてネジを巻くと自分にも相手にもエネルギーが与えられる的なゲームで、自分のために手当たり次第いろいろな人を訪れてはネジ巻をしてました。
ネジを巻くと掲示板などに「ネジ巻きありがとう」などと残されてます。まぁマナーみたいなものです。
ある日「いつもネジ巻きありがとう」っていうカキコミがあり、「?いつも?」と思いながら相手の掲示板に行きました。
無意識に何度かネジ巻きをしていたようでした。
「こちらこそありがとう」って残してきました。
プロフィールを見ると51歳で同じ県に住んでました。
ちなみにこの時の俺は46歳。
少しの興味から掲示板で絡み始めます。
掲示板の絡みが楽しくなりミニメへ移行。
ミニメが面倒になり直になっていきました。
今回も女性の方から会ってみたいとのことでした。
前回と違うのは写メ交換をしたこと。
45歳の自分が51歳の女性に会うのは少し抵抗がありましたが、写メを見る限りでは、小柄で竹下景子に似ていました。
本人は岸本加世子と言ってました。
これはこれで会わない手はないと判断して会うことにしました。

待ち合わせは2人の中間地点のパチンコ屋の駐車場。このパチンコ屋の裏にはラブホがあるという立地条件。
メールで待ち合わせからラブホ直行の約束を取り付けていました。

さて待ち合わせ場所に現れたのは、小柄で童顔、スタイルも良い、とても51歳には見えない女性でした。
ラブホ直行後、メールの時のように会話を楽しみ、シャワーへ。
初対面だったので別々にシャワーを浴び、部屋着でソファに座りプレイ開始。
ちなみに彼女はバツイチ子供は一人で成人して結婚もしていて妊娠中とか。
バツイチということで何年かぶりのエッチだそうで緊張感が伝わってきました。
震えながらのキスに萌えがります。
小ぶりのおっぱいに手を伸ばすとピクンとなります。
楽しいのでチョコんと触ってピクンとなるのを何度か楽しんだ後、全体を触り乳首を攻めていきます。
「あっあっ」の声が「あ~んあ~ん」に変わっていきます。
十分楽しんだので手は下に伸びていきます。
下は大洪水状態になってます。
「凄いことになってるね」と言うと顔を赤くしてハニカミながら「もう~」と可愛く言う。
めっちゃ可愛いおばさんやんと思いながら彼女がイクまで攻め続けた。

一度イったところでマンコにチンコを当てがい正常位でスマタを開始。
天然ローションが気持ちいい。
たまらなくなって少し腰の角度を変えたら、ぬるんと入っていった。あっもちろん生です。
正常位バックとして正常位へ屈曲位へ。
その時彼女が「だめ~だめ~なんか出そう」
俺はビンときて、構わず同じ場所を突きながらがなんか出しちゃえ」と伝えた。
ここで射精感が込み上げてきたので「いきそうだ」と言うと「デキないから中で出して」と嬉しい言葉。
よしいくぞーと「イクよ」と言うと「私もなんか出る」と言いながら中で発射。
気持ちよく中でいってしまって、後処理をと思いチンコを抜くと彼女のマンコから大量の潮が噴出してきました。
彼女のいう「なんか」とは潮だったようです。
こんなことは初めてでとても気持ち良かった。
一番気持ちの良いところに当たってた。とは彼女談。

この日は短時間で会う予定だったので1回戦で終了し別れた。

お互いのセックスにハマってしまった2人は次に会うのは1週間後。
それからは月に3回くらいのペースで会って、セックス中出しをしていた。
だいたいは9時集合5時解散…。

何回目だっただろ?いつもは中間地点で会ってたが、この日は彼女の街で待ち合わせをした。
会えることに燃え上がり、行きの1時間のドライブで燃え上がり…
待ち合わせ場所で彼女が車に乗り込んできた瞬間、彼女の胸に手を差し出した。
彼女はイタズラな笑顔で「あ・と・で」と手を払い退けた。
俺はムスッとした表情で車をホテルへと走らせた。

3分でホテルに到着し、部屋に入った瞬間、彼女を抱きしめて激しくキスをする。
すぐに彼女を上半身を脱がして、ベッドに引きずり込み下を脱がして全裸にした瞬間挿入した。
部屋に入って2分で挿入。多少彼女は抵抗したが、挿入時には受け入れ態勢はできていた。
荒々しく抑え込み激しく抱きしめ、乱暴なキスをしながら激しく激しく腰を振った。
彼女の中はいつもより強く締め付けてきていた。
そしていつもより熱いしいつもより滑りがあった。
俺は3分程で昇天してしまった。もちろん中で…。
入室5分で1回戦終了は新記録(笑)
「激しく荒々しいのも気持ち良いね」と彼女が言う。自分本位なセックスを肯定してくれた。

休憩後に2回戦へ。
今度は真逆でゆっくりしたキスからねっとりと愛撫。徹底的に愛撫。
彼女から挿入のおねだりがあるまで挿入をしなかった。
たまりかねた彼女は、おねだりをせずに俺のチンコを握って自ら挿入。
ならば…と思い腰を動かさなかったが、彼女が腰を動かしてくる。
ガマンができなくなり上になり屈曲位で彼女の1番気持ちの良い部分に当たるように突く。
「なんか出るなんか出るからやめて」こんなことを言われてやめる男性はいない。さらに激しく突く。
「あ~っ。ダメ。恥ずかしい」と言いながらハメ潮を吹く彼女を愛おしく感じ更に激しく突いた。
1回目の噴射から1分も経たないうちにまた「あ~っ」と言い声と同時に2回目の噴射。間欠泉のような彼女のハメ潮。
3度目の噴射と一緒に俺は彼女の中に発射した。

その後、1度シャワーを浴び昼食を取り休憩後に3回戦めをして解散した。

2人の関係は1年程続いたが、彼女に孫ができる、彼女が忙しくなり時間が合わなくなり自然消滅してしまった。
1年間で30回程会い、毎回2~3回中に放出させてもらった。
しかも食事代ホテル代はワリカンでした。

後々聞いた話では彼女はこのSNSを利用してエッチな関係になれる男性を探していたとか。
この時代はこんな女性がたくさんいました。
今はどこに隠れているのでしょうね。

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