- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
帰りにちょくちょく行くスナックに寄りました。
数人の客とママとあやちゃんという店員、だがあやちゃんが居なかった。
「いらっしゃい」ママのしゃがれた声。
「寒いねぇ」と言われカウンターで。
ややポチャの巨乳で胸元が開いてる。
「今日は忘年会?」
「うん」
「寄ってくれてありがとう」
「ママのソフトボール見に来たよ」
「あらぁ…四十過ぎたおばさんのでいいなら」
と左右に揺らす。
そして団体さんをママが接待し
「ママの胸元に挟まる?」とマイクを渡されママは挟んだり
「マイク位の好き?」と聞かれると
「マイクじゃ壊される」と笑っていて。
しばらくして団体が帰り
「ママまた来年」と一人がおっぱいを鷲掴み。
そして二人になり
「飲み直そうか?」とママ。
「店閉めるよ」と看板を消してソファで。
乾杯してママと隣で
「お仕事終わりだね?」
「ママは?」
「あたしも今日まで…あやちゃん明日も来れないからね?」
そうか。
飲みながらママの話を聞いて。
子供が再来年高校だとか。
「ママならモテるでしょ?」
「まさか(笑)こぶつきなんだから」
「彼氏はいるんでしょ?」
「まぁいるけど、最近はめっきり」
「あってないんだ?」
「そう」
「性欲強そうなのに」
「そうなのよ…これでも落ち着いた」
そしてママの胸元を見ながら
「さっきのお客さん触ってたね?」
「あぁ、いつも」
「じゃぁ俺も」
「え?(笑)」
いやがる様子も見せず柔らかで
「すごいな?」
「ちょっと触りすぎ」
でも堪らなくなってしまい
「ママのヤバイね」
背後に周り撫で回して
「ちょっと触りすぎ…」
手を掴まれて。
しかし撫で回すと「感じるからだめだよ」と。
しかし段々抵抗が弱くなり
耳元で「しようよ?」と囁くと
「お客さんとはだめ」と言うが、酔ってる勢いで胸元の隙間を開けると乳首が。
「だめだって」というママもなぞればビグンとさせて
「ンッ…ンッ…」と。
左右の乳首を撫で回し、そして吸い付いて
「アンッ…ンッ…アンッ…」
すぐに声を出して。
ちょっと下向きですが堪らない。
おっぱいをなめてスカートの奥を触るとヌルっとしていて、ストッキングを脱がせると
「ねぇ…本気?」と。
「本気だよ?」と話すと
「あたしもしたくなった」とパンティを脱ぎ、こちらのベルトを外して来て
「元気だね~?」
そしてママはいきなり咥えて来て、俺はおっぱいを撫で回すと
「あたしが上でいい?」と言われ、股がるママの濡れた入り口に擦られ、ゆっくりと腰を。
「アアッ!」凄い声で
「アアッ!硬い!」
ぬるぬるで結構締まりがいい。
「ママ締まりが凄いね?」
「そう?アアッ!アアッ!」
上下に動かすママ。
俺は胸元を開けて上半身を脱がし、ママの激しいグラインド。
「アアッ!アッ!ハァン!」ソファが軋む位に激しくて。
目の前の揺れる巨大なおっぱいを撫で吸い付きながら。
「奥に当たる!アッ!アッ!」
声も凄く中もいい。
切ない普段よりも高い声で。
すぐに高まりが来ても
「だめだよ!我慢して!」と腰を動かすママ。
「凄いよ…締め付けが抜群」
「そう?うれしい!アンッ!アンッ」
更に動かすママ。
「ヤバイよママ?」
「だめあたしもいきそう」
そして激しくなり
「アアッ!気持ちいい!イクイクイク」と言われ、俺も動かすと
「あぁ!」と腰をガクンとさせると中がギュッギュッと締めつけ
「ウッ!」
俺も我慢出来ずママの中で。
「アアッ!凄い!ビクビク」
ママの狂った腰つきで絞られました。
お互いにはぁはぁさせて
「気持ちいい」と抱きつかれて
「俺も」とキスをしました。
抜くとダラッと精子が溢れ「こらぁ」と笑われ
「気持ち良かった」と笑顔で。
お酒を飲んでるとママは股間を触って来て
「ママおかわり?」と聞くと
「おかわりできる?」と。
ソファに寝かせて
「アアッ!アアッ!アアッ!」
多分外にも聞こえていたはず。
そして二回目もママに発射しました。
「ヘトヘト」と言われ俺も疲れ、しばらくうだうだして帰りました。
「また来年来てね?」
「来ますよ?姫初めはママに」
「あらぁ…うれしい」と店を出て。
LINEで1月4日はやっていてあやちゃんはまだ来ないと。
「明日行くよ」
「じゃあ11時位に来て」
ヤバイ年になりそう。
今二人の男性とお付き合いしています。
私が36歳の時に私の勤務先の親会社の男性S君と知り合いました。
欧州で長く駐在員をしていたエリート社員で私より一つ年下です。
オシャレで仕事もできて人柄も穏やかで魅力的な人です。
夕ご飯を食べに行ったりカフェで会ったりするようになり彼を好きになっていることに気づきました。
しかも彼には妻子がいることも知っていました。
それでも彼を好きだという気持ちに変わりはありませんでした。
そんなある日、彼を私の自宅に招待して私の手料理をごちそうしました。
夕食後にソファでくつろいでいた時、自然とキスをして私は彼の手を取り寝室のベッドへ彼を導きました。
薄暗い部屋の中で裸になりベッドの中でお互いを求め合いました。
私は彼の耳元で「長いことしていないの。そっと入れてね」と囁きました。
彼はゆっくりと私の中に入ってきました。
彼のゆっくりとした動きがかえって刺激的で私は突然いってしまいました。
私がいった後、彼の動きが早くなり彼がいきそうになっていることがわかりました。
私は「もうすぐ生理だから大丈夫よ、中でいって」と言い、彼は私の中でドクドクと射精しました。
それ以来、彼は月に1、2回私のマンションを訪ねて来るようになり泊まる日もあります。
避妊には気をつけていましたが生理の前後は中出しのセックスです。
中出しとわかっている時はお互いにいつもと違う興奮があります。
彼と付き合うほど私は彼をより好きになり、私の中に彼と結婚したいという気持ちが強くなりましたが、彼は奥さんと別れるつもりはなさそうでした。
彼と付き合い出して5年が経った頃、私の勤務先に取引先の営業さんとして高校の同級生のN君が訪ねて来ました。
名刺交換をしてお互いに気づきました。
野球部で人気があり、当時私も密かに憧れていた人でした。
そんなある日、彼から誘われて飲み屋さんに行き、不倫をしていた彼のことを愚痴りました。
帰りのタクシーの中で手を握られ突然キスをされました。
突然のことで驚きましたが憧れだった人のキスに私も舌を絡ませて応じてしまいました。
不倫をしているS君は仕事が忙しいので、遅くまで仕事をしているか海外出張に行っているかで会えるのは月に1、2回程度です。
同級生のN君の車でドライブに出かけた帰りにラブホテルで彼に抱かれました。
不倫のS君と違い激しい荒々しいセックスに私は何度もいかされました。
それ以来、同級のN君とは頻繁に会うようになり、会うたびにセックスをするようになりました。
彼も妻子持ちということもあり、彼の方がコンドームを使って避妊に気を使っていました。
ところが半年ほど前から、N君がコンドームをつけずにセックスをするようになり、中出しをされるようになりました。
奥さんと別れて私と結婚したいと言い出したのです。
私は戸惑いました。確かに彼の荒々しいセックスは魅力的ですが、私が愛していて結婚したいのは不倫のS君で同級生のN君ではないのです。
N君は私が不倫のS君を愛していることを承知で既成事実として私を妊娠させたいと思っていることに気付きましたが私はN君と結婚する気はありません。セックスを楽しむ関係でしかありません。
今私は妊娠しています。
S君の子なのかN君の子なのか私にもわかりません。
2人に気づかれないように中絶するつもりです。
俺と店長は付き合った。
職場が人手不足なのもあり2人は週6出勤で1週間の勤務時間も40時間超えは当たり前だった。
帰る時間もほぼ一緒のシフトが多く、ほぼ毎日仕事終わりに2人でご飯食べに行ってそのままラブホ泊まって、次の日の出勤時はそのままバレないように2人で時間ずらして出勤なんてのはよくやってた。
お互いの存在があったからこそ頑張れたと思う。
季節は夏になっていつもの通りシフト終わりに2人でご飯を食べに行った。
当時ポケモンGOにハマっていた2人は夜にポケモンを捕まえに行くためにご飯終わった後大きい公園をよく歩いていた。
俺と付き合って店長はどんどん色気が出て来て、パートのおばさんからは
「また綺麗になりました?」
なんてのは良く言われてたし、よく深夜のシフトだとお会計している時にこの後空いてるかとか、連絡先渡されたりとかナンパされていた。
店長は仕事中はとてもクール。
それでも事務所の休憩所だと他のクルーとコミニュケーション取ったり積極的に話しかけたりと他のクルーからも信頼は高かった。
俺も他のクルーから店長って綺麗ですよねとか40手前に見えないとか美魔女とかよく言われていた。
そんな店長でも2人きりで俺の前だとドが付くエロの淫乱女に豹変するのがたまらない。
会えない時はオナニー動画を送りつけてきたり、店長が出張で4日ほど居ない時もビジホでの下着姿やお風呂上がりでM字開脚してマンコを広げてる自撮りを送って来たり
「早くじーまの大きいオチンチンをエミの濡れたオマンコに欲しい」みたいなLINEを送ってくれた。
話は戻って俺と店長は公園のベンチで隣同士に座ってポケモンをしていた。
街灯と月の光だけが照らしているくらい公園は暗い。
「なんか欲しくなって来ちゃった‥」
そういうと俺の前に来てズボンを下げてチンコ咥え始めた。
唾液たっぷりで抜群のストロークでのフェラだ。
俺は店長のフェラの虜になっていた。
夏なのでショーパンの店長は自分でショーパンを下げて指でクリをいじり1人で喘ぎ始めた。
普段ないシチュエーションに俺も興奮度はマックスに達してすぐにビンビンになった。
「あーもうこんな硬くなってるよ??」
「エミのよだれ沢山のフェラ気持ちいいんでしょ?」
上目遣いでこっちを見て来るのが可愛すぎる。
「ティッシュないけどどうする?」
「エミの中に出していいよ♡」
店長はそう言うと自分から跨ってチンコを挿入した。
対面座位の形になって俺の上で店長は声を必死に殺して喘ぎ始めた。
店長は濡れやすく俺が今まで経験した中で1番気持ち良かった。
タコツボみたいな名器だ。
奥に入っていくとどんどん吸い付くように絡みついてくる。
「気持ち良すぎて声でちゃうからキスして塞いで‥」
店長は喘ぎ声も可愛い。
あっという間に限界の俺は店長の中に精子をたくさんぶちまけた。
「あぅぅぅぅ‥いっぱい出てる~ビクビクしてるよぉ‥」
こんなエロ女が職場ではクールなんだから驚き。
「全部出た?」
そう聞くとチンコを抜いて当然のようにお掃除も毎回してくれる。
その日以来ポケモンをする時は俺はティッシュを常備するようになった。
そして店長は野外でのエッチにハマった。
職場に普段履いてこないロングスカートでの出勤が増えた。
店長は他のクルーに最近ロングスカート気に入ってるとか言ってた。
それでも公園でまたエッチする時に
「スカートの方がじーまのオチンチン入れやすいでしょ?」
そう言ってたしやっぱりなと思った笑
店長の性欲は止まらなくてカーセックスはもちろん公園の多目的トイレでもしたし、滑り台の1番上で立ちバックもした。
シフトが一緒の時は必ず店長は俺を求めてくれた。
少し涼しい時は全裸で長めのカーディガンだけ羽織って中にローターを仕込んで公園を散歩したり、ベンチでM字開脚させて大人の玩具を使って潮を吹くくらい店長をいじめてあげたりもした。
生理の時は俺は悪いから大丈夫と言っても自分からフェラで抜いてくれた。
店長と俺はアブノーマルで背徳感のある刺激を求め始めた。
早番だった2人は18時までのシフト終わりの日だ。
他の店舗から食材を借りに行くついでにご飯に行ってホテルの予定にした。
俺の車で30分ほど走らせるとそこ店舗がある。
あんまりお客様は少ないお店なのでそこまで駐車場は埋まっていなかった。
隅っこの方に停めた俺は見られないようにこの店舗の駐車場を出るまでは運転席を倒して寝るようにして隠れてた。
店長は5分ほどで食材を持って帰って来た。
食材を後部座席に置いた店長は何故か寝て隠れてる俺のズボンの上から股間を触ってベルトを外してチンコを出したのだ。
「さすがにまずいって!」
まだ18時過ぎだし、これからシフトの人が来るかもしれない。
そう思って焦る俺を見てニヤニヤしながらチンコを咥え初めた。
いつも通りジュポジュポジュルジュルと唾液多めの俺が大好きなフェラ。
「ウチの口の中でどんどん大きくなってるけどもう辞めちゃう?」
俺は気持ち良すぎて気がついたら自分で腰を動かしていた。
「あぁんもう感じてるじゃん。エッチなんだから♡」
そう言うと俺の手を自分のスカートの中に入れた。
店長のパンツは湿っていた。
本当に濡れやすく舐めてるだけでもビショビショになる。
店長は自分でパンツを脱いで俺に匂いを嗅がせてきた。
こんな所でヤバいと思っていても店長のフェラが気持ち良すぎて止められなかった。
俺も店長のクリ剥いてフェザータッチで撫で回す。
店長はコレが大好きなのだ。
「はぁぁん‥いやっ‥‥」
いつもの可愛い喘ぎ声が少しずつ出てきた。
2人は限界になって後部座席に移動して正常位で挿入した。
店長のマンコは既にトロットロで愛液が絡みついてくる。
俺は店長を突きまくった。
「あぁん‥‥じーまの大きいオチンチンでエミのオマンコ壊れちゃうっっっっっっ」
毎回こんな淫語を当たり前のように言ってくる。
これもまた大興奮だ。
今度は俺が座っていつも野外のベンチでしてる対面座位に移動する。
車内には2人の吐息と濡れた性器同士のピストンのエッチな音だけが響く。
「ねぇエミのオマンコ外で後ろから突いてほしい‥」
店長の可愛さとスリルと気持さから俺は断れずに2人で車を出ると死角になっている方に立ってまずは店長にフェラをさせた。
車の後部座席側に手を付いてお尻を店長は突き出してくる。
愛液が出た白いオマンコは俺のチンコを欲しがっているようだ。
挿入すると店長は声を出さないように必死だ。
後ろから突く度に店長の足がガクガク震えていた。
いつお客様の車が来るかわからないし、クルーが出勤してくるかもしれない中でするエッチは背徳感が凄まじく興奮度は頂点に達した。
必死に声を殺す店長からも小さい声で
「あんっ‥あんっ‥うぐぅぅぅぅ」
という声が漏れてきてる。
俺は店長の中に精子を思いっきりぶちまけた。
「いつもより脈打ってる♡」
店長はそのまま俺のチンコをお掃除してくれた。
膝を曲げて店長のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せつけた。
駐車場のアスファルトに何滴か垂れた。
「その体勢で居られる?」
俺はそう店長に言うと後部座席に置いてあった玩具をクリに当てると店長はビクンビクンと痙攣して足もさっきと同じくらいガクガクしながら絶頂を迎えた。
「こんなところでこんなに感じてスケベな女だね。」
そう言葉をかけながらもクリを玩具でいじめると
「だぁぁぁめええええええ‥‥もう出ちゃうよぉぉぉぉおおおお」
店長は足ガクガクで今までにない量の潮を吹いた。
ティッシュでマンコを拭いて急いで俺たちは駐車場を後にした。
店長は今までで1番スリルがあって気持ち良かったみたいで興奮が収まらなくて、運転してる俺のチンコを我慢出来ずにまた咥えてた。
途中のコンビニで停車して店長の口の中に出した後にご飯食べに行ってホテルでも2発中出しした。
俺が県外で働いて稼ぎたいって理由で別れちゃったけど、あのルックスであんなにエロい女はもう出会えない気がする。
実際別れてからも帰省する前は連絡してって言われて何回か会ってエッチした。
空港に送ってもらって別れる時も最後にフェラで抜いてくれた。
今でもたまに何本も撮影した店長の最高のフェラ動画を見ながら1人でする時もある。
若いうちにたくさん働いて稼ごうと思っていた俺は、昼は会社員で夜はファミレスのバイト2~3時間ほどを週3~4で掛け持ちしていた。
2年くらいは頑張っていたが、昼の職場の上司がクソ過ぎて我慢の限界に達しその職場の同期達と辞めた。
新しい会社を探していたが、ある程度ファミレスの仕事はこなせるようになっていたので、当時居た店長に訳を話すと人手が足りない事もあり、長い時間で是非働いてほしいと言われ俺もそのファミレスに準社員という形で身を置いた。
ファミレスは接客とキッチンがあるが俺はキッチンの方でリーダーに近い仕事をさせてもらい、店長は指導がとても上手くいろいろ教わりとてもお世話になった。
ある時当時居た店長が本社の新入社員の教育係に任命され、俺の店舗から移籍する形になった。
その代わりにやってきた店長が同じエリアにある他の店舗の店長だった。
見た目は若いギャルのようだが40手前で子供も2人いてバツイチの女性だ。
松本まりかに結構似てる。
長い時間俺はシフトに入っていたのとキッチンでリーダーを勤めていたので、他のメンバーの能力含めてシフトを組む際の相談やらいろいろ話する事もあり、店長とはすぐに連絡先も交換して打ち解けた。
色気もあり綺麗だし何よりエロそうでいい女だなと思いながらも俺はその想いを押し殺して店長と接していた。
3ヶ月ほど経って季節は冬。
しっかり雪も積もってきた時期の事だった。
俺の店は26時に閉店するのだが平日は22時以降、金土日と祝日の前日には24時に接客もキッチンもシフトで1人ずつになりお客様を除くとお店には2人しかいなくなる。
ましてや冬になるとほとんど23時以降にお客様が来店する事はなく、それ以前に来ていたドリンクバーを注文したお客様が連れと楽しく話すだけで、後はひたすらに片付ける時間になる。
あらかた片付けたので店長と世間話をしながら時間が過ぎるのを待っていた。
25時を過ぎるとお客様も全員お帰りになりいわゆるノーゲス状態になった。
「〇〇君もうノーゲスだよ」
店長が嬉しそうに俺に話す。
それはそうだ。なぜなら早く片付けて帰れるのだから。
「じゃあもう片付け終わらせちゃいますね。」
2人で急いで片付けてラストオーダー前の25時30分にはもう後はレジを締めて帰るだけの状態になった。
店長がレジを締めている時俺は店長の隣に行っていつものように話しながら店長の作業を見ていた。
「雪降ってるから車に雪積もってるよね?」
「雪降ろすのダルいよね。この時期車暖まらないとフロントガラス曇って運転出来ないし、あの時間寒過ぎて本当嫌い!」
店長は俺の問いかけにこう答える。
手際が良くあっという間にレジも締めて閉店入力も済ませた店長と俺は着替えて2人で店を後にする。
2人で車に向かうと案の定雪が車に積もっていた。
お互いに降ろしてフロントガラスを車の暖房で暖めて曇りが取れるのを待っていた時に店長からLINEが来た。
店 寒いし全然曇り取れない!笑
俺 俺もこの待ってる時間1番嫌いです笑
店 本当に冬嫌いなんだよね。
俺 わかります。人肌恋しい時期です。
店 人の温もりほしいよね笑
俺 本当です。誰かに暖めてほしい‥笑
こんな感じでやり取りしていると
店 お姉さんが暖めてあげようか?笑笑
このLINEを見た時に俺はドキドキが止まりませんでした。
すぐさま返しました。
俺 え?店長が?嫌じゃないんですか?
店 嫌なのに言う訳ないじゃん笑
俺 どうしたらいいですか?
店 私の車に来る?
俺は返事も返さずに自分の車のエンジンを止めて店長の車に走って助手席に乗りました。
車に乗り込み目と目が合いました。
もう言葉は必要ありませんでした。
店長が抱きついて来てくれました。
仕事終わりなのにとてもいい匂い。大人の女性の匂いがしました。
俺も店長を抱きしめました。
店長と俺はすぐにキスをしました。濃厚なディープキスです。
10分くらいずっと抱き合ってお互いキスし合います。我慢出来ず店長の胸を揉みながらキスです。
「もう無理。ホテル行きたい」
「ちゃんと気持ちよくしてくれる??」
俺がそう言うと店長は上目遣いでそう言いました。
マジで色気が溢れ出てヤバかったです。
雪道に気をつけながら10分ほど走らせホテル到着です。
部屋を決めて手を繋いでエレベーターで向かいます。
エレベーター内でもずっとキスしまくりました。
店長はジーンズ越しに俺の股間をシコシコして笑ってました。
部屋に入るとまだ寒かったので暖房を強くして上着だけ脱いですぐベッドに。
またずっと濃厚なディープキス。
お互いの唾液も口に垂らしあって交換しました。
部屋が暖かくなると衣服は全部脱ぎ捨ててシャワーも浴びずに全裸でベッドの中でイチャイチャします。
店長は乳首を舐めると身体をくねらせて感じてました。
店長のパンツはびしょびしょに濡れていて、パンツの愛液が付いた所を俺は全部舐め取ると顔を真っ赤にしながらもとても喜んでくれました。
「もう我慢出来ないから早くオチンチンほしいの」
そう言いながら店長は俺を寝かせると69の体勢になりギンギンになったチンコを咥えてくれました。
たっぷり唾液を含ませてジュポジュポジュポジュポいやらしい音を立てバキュームしながらストロークがたまらなく気持ちよかったです。
「はぁん‥すっごいおっきいオチンチン‥‥早く欲しい‥‥」
俺のチンコを舐めながら突き出したお尻をクネクネさせて、指で開くとヒクヒクしたビショビショのマンコを見た俺の理性は完全に吹き飛びました。
「ちょっと待ってゴムするね。」
そう言う俺でしたが店長は俺の上に跨ってもう挿入してました。
もちろんビショビショだったのでスルっと店長の中へ。
騎乗位で俺が下から築き上げようとすると店長は
「ちょっと見てて?」
自分で足を開いてクリと乳首を弄りながら気持ちいい所に当てて動き始めました。
ネチョネチョで中にローションが入ってるんじゃないかってくらい気持ち良かったです。
もうチンコが蕩けるかと思いました。
お互いの息遣いが止まりません。
「ヤバい‥店長もう逝っちゃいそう‥」
「店長じゃなくて名前で呼んで??」
「うんっ〇〇ヤバい逝っちゃう‥」
「はぁ気持ちいい!そのまま中で頂戴っ!たくさん頂戴っ!」
俺は騎乗位のまま店長に搾り取られました。
チンコを抜くと店長はお掃除もしてくれました。
2人でピロートークしていると、店長が過去の苦労話や何故離婚したのかも教えてくれました。
俺の事を最初から良いと思ってくれてた事や、ずっと欲求不満な事なども教えてくれました。
「私明日早番なんだけど、今日のおかげで頑張れるかも!こんなオバさんだけどまた癒してほしいな」
その後4時半にはホテルを後にしました。
そして俺は店長と付き合う事になります。
店長が言うには最初はエロいのを出し過ぎると引かれると思ったらしく控えてたみたい。
またシフトで2人しか店にいない時に(キッチンから客席は少し見えるのでもちろん客席からもキッチンは見えるが顔は見えないようになってる)ズボンのチャックからチンコだけ出してフェラしてくれたり、ノーゲスになった後店の鍵を閉めて電気を全部消して客席のテーブルの上に店長をM字で座らせてクンニやもちろんエッチもした。
事務所でも更衣室でも立ちバックでエッチした。
また23時に2人で終わったタイミングの時も閉店当番の2人が働いてる時に足音で事務所に人が来るのがわかるのを良い事に事務所でフェラやクンニをしたり、背徳感からお互い我慢出来ずにそのままエッチもした。
店長のお尻はプリっとしてて俺は何度も人が見ていないタイミングを狙って後ろからマンコを人差し指で突つくイタズラもした。
その度に店長は甘い声で「あんっ♡」と言うのが堪らなかった。
俺が喜んでいると店長は「あんまりイタズラするともうオチンチン舐めてあげないよ♡?」と嬉しそうに言う。
俺と店長は本当にラブラブだったと思う。
お互い刺激を求めて仕事終わりに野外でエッチしたり事もあるのでリクエストがあったら書こうと思います。
今回は以上です。
先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」
準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。
5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」
お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」
洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。
「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」
僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。
美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」
正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

