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そこで、横浜のデートクラブに入会し、いろいろな女性を物色するのが愉しみになりました。
その中で大当たりの女、名前はゆり。
年齢は女盛りの手前の36。158cm、Fカップの88-59-88のナイスバディ。
その上、色白美肌の黒髪清楚系美人です。
これだけでももうたまりません。
仕事はネイリストですが、コロナで休業中。
離婚経験ありの現在独身で、親の介護も始まり欲求不満が溜まっているそうです。
親がデイケアに行くのを見送って、帰りまでの間にデートを愉しめるお相手を探しているとのことでした。
待ち合わせ場所に現れたゆりは、黒を基調にした大人しめのファッション。
ここで普段ならランチ飲みするところですが、伊勢佐木町の飲食街はどこもコロナでアルコールは提供してくれません。
大人しくノンアルビールで乾杯しました。
ゆりは初回はお話しまでで、今後のお付き合いの条件を決めたいと言っていました。
でも、そこは話の持って行き方で、ホテルの部屋で飲みながらということでOKになりました。
原則を曲げる女はほぼ男の言いなりに出来ますね。ランチもそこそこにレストランを出ました。
途中にコンビニがあったけれど、酒を買わずにホテルに直行です。
ゆりはちょっと怪訝そうな表情を浮かべましたが、何も言いませんでした。
ここでも原則を曲げられても文句を言えない、ゆりの都合の良い性格が確認できました。
エレベーターで肩を抱くと、腰を擦り寄せてきました。
肩から背中、腰、尻と弄ってやると、キスをせがんできました。
あえて無視して、部屋まで焦らしました。
部屋に入ってドアを閉めると同時に、舌を絡めた濃厚なディープキスをゆりの息が切れるまでかましてやりました。
もうゆりの理性は跳んでいました。
「したかったんだろう・・」と耳元でささやくと、「うん・・うん・・」と巨乳をグイグイ押し付けながら身悶えです。
ゆりをベッドに押し倒して、一枚一枚ゆっくりと服を剥ぎ取ります。
白い美肌が露わになり、滑らかな肌触りを愉しみながら、指と舌を這わせていきます。
Fカップの巨乳を散々舐め、揉みしだいてやると、ピンクで小さかった乳首もみるみる硬く反り立ち、舌で舐め回しながらピンと弾くたびに、「あっ・・あっ・・」との切ない声が、ゆりの唇から漏れてきます。
同時にパンティーの中に侵入していた私の右手の人差し指と中指は、すでに溢れ出していたゆりの滴を、花芯に塗りつけ指紋の凹凸で刺激するようなかすかな愛撫を続けています。
すると我慢できなくなったゆりが上ずった声で「・・もっと・・もっと・・」と言いながら腰をくねらせます。
「はぁ?もっとどうして欲しいんだ?」と意地悪く聞き返すと、「・・ああ!・・逝かせて・・もっと触って」というので、
「どこを触るんだ?え?」と続けます。
「・・クリです・・クリで逝かせて・・」と、もう息も絶え絶えです。
ここでようやくパンティーを引き下ろすと、案の定、ゆりのおマン子は綺麗なパイパンです。
「剃ってきたのか?」と聞いたら、「ううん・・」
天然のパイパンです。
じっくりと視姦して、指から舌に愛撫を替えてやります。
クリを舌で舐め回し、舌先でツンツン弾いてやると、ゆりは膝を大きく開いて腰をくねらせ、あっという間に気を遣りました。
ゆりは息を整えると、私の股間に顔を埋めてペニスの裏筋を舐め上げ、亀頭を咥え、口に含んで舌先をカリ首にクルリクルリと巻き付けてきます。
そしてこちらの表情を確かめるような上目遣いで、
「ジュボジュボジュボ・・」
といやらしい音を部屋に響かせながら、私のペニスをフェラチオ攻撃です。
これがまたいやらしく、刺激が堪らず、思わず逝きそうになります。
奥歯を噛んで堪え、頂点をやり過ごしました。
「お前、こいつが欲しいのか?え?」とまたいじわる口調です。
ゆりはコクリとうなずきますので、
「ちゃんと言葉で言うんだぞ」と返します。
モジモジしながら「・・お・ち・ん・ち・ん・が、欲しいです」
「だれの?」 「◯◯さんの・・」
「どんな?」 「・・硬くて・・長い・の」
「どこに?」 「・・お万こに・」
「だれの?」 「・・ゆ・り・の・」
「はじめから全部言ってみな!」 「〇〇さんのおちんちんをゆりのお万こに・・入れてください!・ああ」
「そんなに欲しいんか?」 「はい」
「なら、入れてやるよ・・生でいいんだな!」
と有無を言わさぬ口調です。
ここも原則を曲げてしまう都合の良さが露呈しますね。
「大丈夫なんだろ?」 「・・今日は安全日です」と聞いてもいないことまで教えてくれました。
なおさら安心して、思い切り背後からペニスをゆりのお万こに突き入れます。
「あ、熱い、熱い・ですぅ・・」 「な、生はやっぱり、気持ちいいだろ!」 「・・は・い・・気持ちいい」
ゆりの両腕を引っ張って上体を浮かせ、尻にパンパンと腰を打ち付けます。
その痴態を壁の鏡に映して、
「ほら、よく見るんだよ。初めて会った男のペニスを、生でお万こに受け入れてる・・すごいね」
「あああ・・恥ずかしい・ああ・・もっと突いて・・突いて下さい・・ああああ・・」
「ゆりはホントにスケベだな(笑)。ほれほれ!」とゴン突きしますと、ゆりは中イキです。
ゆりを支えて窓辺に移動し、窓を開け、窓枠にゆりの両手を突かせての立ちバックを愉しみます。
「向かいのビルから見られちゃうね?」 「イヤイヤイヤぁ・・」
「やめる?」 「イヤ・・」
「窓の下を通る人にも聞こえるくらい声出しな」 「いやいヤァ・・」
「やめよっか?」 「やめないで」
ゆりの羞恥心をズタズタにしておいてベッドに戻り、横からハメます。片脚を高く肩に担いで腰を打ち付けますが、より奥を突けるし、ゆりの表情と挿入部分を同時に確認して愉しみます。
私もイキたくなりました。もちろんそのまま生中出しをキメるつもりです。
ゆりはもう判断力は飛んでいますので、正常位の生挿入で腰を打ち付けながら、
「欲しいんだろ!中に、欲しいんだろ!」 「言えよ!」 「・・ほ・欲しいです・・」
「何を?」 「・・・」
「精子だろ!だよな!言いな!」 「・・精子です・・」
「だれの?」 「〇〇さんの・・」
「どこに?」 「お万こに・・」
「だれの?」 「ゆりのおまんこの中にです!」
「ようし・・イクぞ・・いっぱい出してやるぞ・・」 「ああ、来て来て・・いっぱい出して!・・」
ドピュ、ドピュ、ドピュン・・ 「X◯&%$#”!・・」
ドクドク・ドックン・・ 「あああ・」
女房を抱かずに半月近く溜めた精液が、たっぷりとゆりの子宮の奥深く発射されました。
ゆりは白目を剥いてしばらく体をひくひくさせていました。
同じくひくつくゆりのおまんこから、ゆっくりとペニスを引き出すと、少し遅れてどろりと精液が垂れました。
白肌だったゆりはその美肌を紅潮させて、目をとろんとさせながら満足の表情を浮かべています。
「すっごかった・・〇〇さん・・いっぱい・・わたし・すっごく逝っちゃった・・」
「生精子は良かったか?」 「うん・・あっついのが・・ビュルビュルって・・気持ちよかったです」
「妊娠したらどうする?」 「え?」
「産めよ(笑)一人で育てるんだよ、シンママだな。」
「良いな」 「・・うん・・」 「また会ってくれる?」 「さあな」
つまり、今後の付き合いについての話し合いを事前にしていなかったんですね(笑)
最後まで原則を疎かにする都合の良い女でした。
3月に業者の男を紹介したナツキが宿直室へやってきた。
正直なところ今更な感じではあるのだが。
まあとりあえずは聞くことは聞いてみようと質問をしてみた。
『どうなん?上手くやってるの?。。ちゃんと会ってる?』
「うん!会ってるよ。。まあ普通に会ってる」
『どんな感じ?続きそう?』
「いい人だよね。。特に問題ある人でもないし」
『で!セックスはどう?チンポは?』
「あ~~。。太くて長い。。ちょっとしたラップの芯。。性欲と精力は凄い」
『良かったな。。じゃあセックスが楽しいだろう』
「奥突きがたまに痛いくらいかな。。回数あるし不満は無いよ。。。たださ。。チンポに凹凸が無いんだよね」
『凹凸?』
「全体に太いからカリが無いに近いのよ。。だから掛かりが悪くて」
『いやいや。。そんな完璧なものは無いだろう。。』
「そうなんだけどね。。問題無い人だし結婚を考えてもいいかなとは思ってるんだけどね。。もう少し色々とセックスしたいのもあるのよ」
嫁と同じセックスレスで離婚した女なのだが。。セックスが再開されたらセックスに対しての考え方が変わったのか?元々が強欲なのか?。。嫁とは違う考え方みたいだ。
まあいいか。。みたいな感じになり服を脱がせて宿直室の畳の上で美尻を向けてもらった。
『お前!マンコがテカテカ。。やる気満々』
「最近多いから。。身体が慣れたのよ」
こんなにですか?くらいにテカテカマンコ。
中勃起のチンポもあっさり侵入可能なぬるぬる。
『え!?。。なんか緩くないか?。。そんなに太いの?』
「うん。。かなり。。。え?緩い?え?」
ゆっくりとピストンしながらフル勃起。。しかし
『いやいや。。なんかイマイチ。。え!!』
『どうなん?気持ちいいの?。。なんか緩い』
「え?。。なんか感覚違うかな。。惜かれてる感じはわかるけど」
『いやいや。。カリの感覚以外はスカスカな感じ』
正直。。ここまで緩いと厳しく。。と言うか紹介した男のチンポの能力にびっくり。
子供を産んだ嫁の膣ですらしっかりと馴染むのに。
緩いマンコのピストンは苦行にしかなりません。
『どうする?。。お前。。声出てないし。。あんまり気持ち良くないよな。。。』
本当にエロ声が出てないし。。楽しくない。
現状打破のために寝バックに変更。
『これは多少は気持ちいいかな。。』
「さっきよりは惜かれて気持ちいいよ」
気持ちいいと言われても全く信用出来ない悲しさ。
エロ声が一気に増える事も無く。。空振りのピストンみたいな虚しさ。
『無理!無理!。。お前上で場所を探してくれ』
対面座位に変更してみる。
『どう?。。』
「これが一番いいかも。。。緩い?」
『う~~。。。なんかね。。。てか。お前さ他の男とセックスなんて無理だよ。。今の男以外は無理だと思う』
今日の中では一番チンポは気持ちいいかな。
ただ興奮するほどのエロ声は出ないし。。多少は悶える程度だし。。。正直萎える。
まあいいかなと思ってどうでもいい正常位のプレスでピストン。
これでもダメですか。。チンポが気持ち良くない。。緩い。
なんか惰性のピストンからの発射です。
会話も少なく白けたセックスでしたね。
『すまん!。。チンポの限界です。。俺には無理』
「そんなに無理?」
『無理。。やっぱり巨根は正義なんだよ。。負けました。。無理』
『てかさ週に何回やってるの?』
「平日1日くらい。。2回か3回。。休みはやれるだけ」
『そんなん無理やん。。そりゃサイズも変わるよ』
ナツキには現状を説明してたぶん男が緩くて満足出来ないから浮気は厳しいと説明した。
可能性なら童貞狙いかなんでもありな若い男狙いしかないのでは?と説明した。
中出し出来る美尻とは言え。。ここまでサイズ感が違うとね。。。完全敗北ですよ。
完全敗北を悟ったらナツキとのセックスが冷めましたね。
この女はもういいかな。。。その後2ヶ月何も無し。
何回かナツキとセックスをした。
ナツキは当たり前みたいに宿直室へやってくる。
『お前もよく来るよな!!』
「まあ割り切りだよね。。大人だし。。。奥さんには勝てないから。。。年齢的にも今さらセックスがどうとかないからさ。。しかもバツイチ」
「少し色々と吹っ切れた感じかな。。気持ちいいからいいのよ」
『まあ!いい奴を紹介するから待ってろ』
「その期待はしてるんだよね。。。よろしく」
まあ。。仲の良い友達ですよ。。肉体関係のある友達です。
『ちょっとお願い!この図面で寸法測定して』
「え?何?。。。。。あ!いいよ」
ベッドに座ってパンツをおろしてナツキにチンポを向ける。
ナツキに私たのは定規とノギスと寸法図面。
「これさ!勃起だよね?」
『そう!だから測定終わりまでよろしく』
「はいはい!」
ナツキは上半身だけ服を脱いだ。
「オッパイくらい見えた方がいいよね?」
ナツキは軽くフェラを始めた。
ナツキ絶賛のチンポの寸法を測定して確認しかたったので頼んでみた。
エロよりも治療みたいな感覚になるね。
「こんなものかな?。。測るよ」
長さ150。。根元40。。途中36。。くびれ32。。カリ幅40。。。側面くびれ高さ32。。側面カリ高さ38かな?
「この測定は難しいよ!!若い子ならビンビンだから測るの楽だけどさ」
『測定されると緊張してチンポが萎える』
『自分で測るのは長さくらいだからね。。どうなの?』
「いいと思うよ。。上からも横からも矢印みたいだし。。。私は気に入ってる」
「横から見た高さがいいのかな。。奥さんは何も言わないの?」
『いや!言わない。。聞いた事ないしね』
ナツキはカリを舐めながら話しを続ける。
「私はこのチンポ好きだから即入れしたいよね」
「舐められたり指も気持ちいいけど。。形の相性が良いなら即入れが一番いいかな」
『即入れアリなんだな』
「たまにあるよね相性のいいチンポ。。」
ナツキは立ち上がってパンティを脱いで跨がってきた。
「はい!入りましたよ!。。」
『お前は明るいな。。なんだよ』
「目の前にあるんだから。。それは入れるよ」
ナツキは対面座位でゆっくり腰を振る。
宿直室の安物のベッドがギシギシと音を立てる。
「なんか。。チンポ測定すると入れてる時にすごいリアルな感じがして興奮する。。この大きさが動いてると思うとなんかいい」
『サイズがわかりやすいのかな?』
「あのカリが今はここを掻いてる!みたいな感じでいいね」
ナツキが動きを止めた。
「ほら。今は何もしてないけど。。すごい気持ちいいよ。。自分で測定したから間違い無しはわかってるから」
『俺は嫁がどう思ってるかを考えたよ。。特にお褒めは無いし』
「言わないだけじゃないの?。。たぶん満足してると思うよ。。。これは贅沢な方だと思う」
『お前はチンポで語るね。。拘りか?』
「拘るよ。。セックスのすれ違い離婚女なんだから」
「好きとか愛してるでは限界あるよ。。はっきり言うとこの贅沢なチンポは私の歴史の中でも上位。。別れた旦那はかなりの下位。。」
「やっぱり最後はこれだと思う。。。本当。気持ちいい」
ナツキは再び腰を振る。。ゆっくりとゆっくりと。
『ナツキはゆっくり腰振るよね?』
「あ!。。キッチリだからこれが好きなの」
『声も出ないからどうなんだと思っただけ』
「あ!ごめんね。元々そんなに声出ないし。。このチンポならダラダライクからすごい気持ちいいの」
ナツキは腰の動きを説明してくれた。
「これくらいで動かすとたぶんカリ分くらい動いてるからずっと掻かれてる。。」
「これでイケるから十分。。合わないチンポみたいに無理矢理動く必要ないよね」
「だから私は騎乗位が好きかな。。贅沢な騎乗位だよね」
「奥さんも上に乗ってこない?」
『言われたら上は多いかもね』
「奥さんもわかってると思うよ贅沢な事は」
最初は犯すつもりの関係だったのだが。。今はスローセックスを楽しむ関係になってる。
ナツキの身体から大粒の汗が滴る。
目の前のパンパンのオッパイにシャブリつき乳首を噛む。。コリコリとした乳首。。
乳房を掴んで歯形を付ける。。ナツキは動じない。
こんなオッパイなんだから経験なら想定済なんだろう。
ゆっくり動きながら確実に息が荒くなる。
荒く呼吸を塞ぐためにナツキの唇を奪う。
唾液まみれの舌を絡めながらナツキのアナルに指を当てる。。挨拶程度のおさわり。
そのまま美尻を掴んでベッドで密着騎乗位。。本当に美尻だと思う。
ナツキは展開の予想が出来てるみたいで力を抜いた。
私は膝を立てながらナツキのマンコにストロークを稼ぎながら出し入れする。
ベッドのギシギシ音とマンコのクチャクチャな潤滑音。
目の前に大粒の汗で静かに喘ぐ女。。
『ナツキ!気持ちいいか?』
「気持ちいいよ。。もうたっぷり気持ちいい。。。あ~~ぁ。。いっぱいイッた。。満足よ」
「いつでも出していいから。。好きにして。。あん」
数回目にしてナツキの満足点が見えた感じだった。
そのままストロークの稼ぎながらピストンを続ける。
身体の力の抜けたナツキの美尻を掴んで最後のピストン。
可能な限りの奥で発射!
ナツキの美尻を撫でながらしばらくクールダウン。
片手で頭を撫でてるとナツキ復旧。
「偉いよね。。年齢?。ちゃんと待ってくれるもんね。。。セフレとしては反則だよ」
『何が?。。まあ年齢だよ。。待てる年齢なだけ』
「ふ~ん。。いいなぁ。。待てる男はさ。。。」
『何か違う?』
「さすがに私もこの年齢だけど。。さすがにすぐに抜かれて掃除を頼まれるのはイヤかな。。まあ掃除するけどイヤ。。一気に冷める」
「こんなに待ってくれる男なら私がまたやりたくなるから。。。何か色々としたくなるかな」
『じゃあ満足出来た?』
「満足した。満足。。。二回目は好きにしていいよ」
ナツキは自分で身体を離してお掃除フェラを始めた。
そしてしばらくして二回目。
全てバックの1本勝負。。言われ通りに好きなだけ突いて中出しした。。
そして近日中に男を紹介する段取りになった。
二回目の宿直室でのセックスの後、自分なりに色々と考えた。
ナツキとセックスはしたいが嫁のサキにはばれたく無い。
休日はまあ無理。。いや完全に無理。
帰宅時間の関係もあるし。。ナツキの香りもあるし。
問題が山積み状態。
それでもセックスしたいのでエロ知恵をしぼりやってみる事に。。。
就業時間終了。。その後に皆さんの帰宅後に私の事務所に呼び出し。
就業時間終了から20分程度でナツキさん登場。
『お疲れ様。。ヤル気で来たか?』
『トビラの鍵だけやっといて』
事務所の奥の少し贅沢な事務椅子に座ってナツキを呼ぶ。
『とりあえず下だけ脱いで!』
ナツキは「え!?」みたいな顔をしたがジーンズとパンティを脱いでくれた。
私も作業服のズボンとパンツを脱いだ。
『ほら!見てみ!ナツキとやりたくて元気だから』
パンティを脱いだ下半身を見ても垂れてないパンパンのお尻。。美尻がエロさ満点で感激です。
『ナツキ!上に乗って!』
ナツキは椅子に座った私の上に対面座位の格好で入れる事になる。
椅子のアームレストは下げたので問題無し。
ナツキは自らチンポを掴んでマンコに入れた。
さてどうかな?と思ったが潤滑音とともに収納された。
「は~~~~~~ぁ。。あぁ~~~~~」
と収納開始から終了までナツキは息の長い喘ぎ声を出した。
『ナツキ!しっかり入ったか?』
「うん。。しっかり入った。。もう気持ちいい」
『どんなに気持ちいいだよ?。言ってみな』
「あのね。。本当ににカリ高の圧迫感がいい」
「圧迫感があるから何もしなくてもいい感じ」
『ナツキのエロボディもかなりだぞ!』
『ほら!後ろ見てみ!』
ナツキは後ろを振り返る。。。わざと置いた姿見がある。
事務椅子を少しリクライニングさせる。
『ほら!ナツキのマンコとチンポが見えるだろう』
ナツキはキョトンと一瞬だけ時が止まる。
『見てみ!ナツキのお尻!。。本当に綺麗なお尻の真ん中にチンポが刺さってるから』
そのお尻を両手でグリグリと撫でまわしながらそれをナツキに見せる。
ナツキに見せながらお尻を少し上げる。
『ほら!チンポがテカテカだし。。ナツキのマンコ濡れ濡れ。。ほら!見て!』
ナツキは恥ずかしそうにずっと見てる。
そのままナツキを背面座位にして姿見を見せる。
『ナツキ!しっかり見ろ!。。。微妙にナツキの腰が動いてるし』
ナツキは微妙に腰を振りながら姿見に映るチンポとマンコを見てる。
なんなんだろ。。純日本人とは言ってたが身体は太ってない外国人みたいにパンパンの張りのあるエロボディ。
ナツキは微妙に腰を振りながら少し前傾になった。。リクライニング出来る椅子で良かった。
「は~ぁ。は~ぁ~ぁは~ぁ。。気持ちいい。。擦れる感覚が好き」
『お前のお尻を見てたらチンポは元気になるよ。。理想的な繁殖用の美尻』
ナツキは速度を上げようとしない。。同じペースで腰を振ってる。
時折動きが止まるので気持ちいいんだなと勝手に思う事にした。
『ナツキ!!前向いて!』
椅子を可能な限りリクライニングさせてほぼ騎乗位にした。
『しっかりチンポを吸いだして下さい!』
ナツキの腰の動きが少し速くなった。。姿見にはナツキの美尻がエロ弾けしてる。
パンパンのゴムボールを何かに押し付けてるみたいに。
ナツキは前回のセックスで気付いた通りに男からの責め待ちなのでキス無しの奉仕でもそれはそれと思うみたいだ。
「あん。あん。。ん~~~ん。。気持ちいい」
と喘ぎの途中でも動きが止まる。。なんか。。頻度高くないか?
『ナツキ!!ストップ!!』
『ごめん!確認させてくれ!。。気持ちいいから途中で止まるのはわかる。。。なんかさっきから頻度高くないか?。。大丈夫か?』
「あ。。心配した?。。大丈夫!大丈夫!」
「元旦那とセックスする以前くらいぶりでさ」
「だから本当に気持ちいいのよ。。本当に気持ちいいからイクの速くて。。」
「これが男に抱かれる!て言う感覚になってる」
そう言ってナツキはまた腰を振り始めた。
面白いからナツキの腰に手を当てて動きが止まらない様ににした。
ナツキは喘ぐ
「あ~ぁ~ん。。ダメダメダメ。。ダメダメダメ」
「気持ちいい。。ダメダメダメ。。う~~~ん~ん~~」
「ダメダメダメヤメテ!イクイクイクダメダメダメ」
止まるタイミングが無くなってるからナツキは気持ちいいままみたいだ。
『ナツキ!そろそろ出すよ。』
『ナツキ!!けっこう床に漏らしてるよ』
ナツキを背面にして今日初めてナツキのオッパイを掴む。そして姿見に向けてバックでピストン。
美尻の弾ける絵面に潤滑音。。気持ちよ過ぎて意味不明な女。
美尻のマンコに発射!
賢者。。と言いたいがスケジュールが。。。
発射してすぐにナツキにお掃除依頼。
まだ半勃起のチンポをしっかり丁寧に舐め上げる。
途中
『ナツキ!再婚したいの?』フェラ中にナツキは頷く。
『経済的やら人間的におかしな奴でなければいいのか?』
「うん」
『セックスがしっかり出来て子作り頑張れる男ならいいのか?』
「それは理想」
『まあ。。探してみるよ』
『俺とセックスしても先はないからな。。離婚しないし』
『ナツキとのセックスは気持ちいいし』
『セックスの強い男を探して来ますよ』
「私はこの関係でもいいけど。。。」
『ナツキに彼氏が出来て。。浮気でセックス出来たら理想的かな』
全工程30分のセックス終了。
ナツキのお漏らしのお掃除が微妙だったが家でも嫁にはバレなかったのでたまにはアリかな。
紹介する男は以前にトモちゃんに紹介した巨根で無限性欲無限精力の男が余ってるから検討しました。
それは後の投稿で。
下半身だけ快楽だけキスも無しのインスタント中出し。
このあたりがバレない限界でした。
ナツキとの初セックスの後しばらく何も無し。
嫁との関係を崩したく無いので全ての人間に電話番号等を教える事はない。
総菜屋のキミコも同様で店で会って話しが出来るかどうかで決まる。
それに比べたら会社なんてのは内線があるから楽だ。
嫁とは会社でセックスしてないからまさかくらいに思ってるのかも?
ナツキから前回から二回目の宿直のタイミングで連絡が来た。
宿直の予定なんて事務員なら把握してるから。
宿直室の風呂場の浴槽内。
ナツキは背面座位で私の上に座ってる。
私はパンパンに張ったナツキのオッパイを掴んでいる。
『オッパイがパンパンでいいな』
「奥さんはどうなの?。。奥さんとのセックスはどうなの?」
『嫁は少し柔らかいかな。。何?セックス?』
『はっきり言うと嫌いじゃないけど飽きるよね』
「はあ?酷くないですか?」
『相手としては好きなんだけど。。まあ自分のペースで犯したいんだよね』
「自分のペース?ですか。。。」
『まあワガママになるけど義務セックスはキツイ』
『何やっても目の前の身体は変わらんし。。マンコも匂いも変わらないからね』
『スランプになったら全くやる気も無くなるから自分のペースでやれたら理想的かな』
「え!別れた旦那もスランプだったのかな?」
『だと思う。。義務セックスはキツイし辛い』
『やっぱり。。犯す感覚が欲しい。。支配感覚』
「ふ~ん。。年齢的なのかな?」
『若い時みたいな無限性欲にならないな』
ナツキはチンポを撫でながらふっと一言
「当たりの相手を探すの大変だわ」
『まあ再婚を考えるなら相手をしっかり選ぶしかないよね』
『さて今日はどんなに犯すかな』
「犯すの?」
『犯すよ。。ワガママに犯す』
言ったタイミングでナツキを浴槽の中に立たせて壁に手を付かせた。
『さてスケベマンコを舐めますよ』
肉感的なお尻を開いてマンコに舌を伸ばす。
ピチャピチャと舐めながらお尻を撫でる。
『もったいないなこのマンコ。。濡れ濡れで犯したくなるよね』
ナツキは舐める度に腰をくねらせて小声で喘いでる。
『ナツキさんはもしかしてチンポ即入れでいいのかな?。。。』
そう言いながら指をナツキのマンコに2本入れる。
一番入れたら思わずのけ反った。
「あ~あ~~~~あ」小声で喘ぐ。
さらに指で掻き回す。。ぐちゃぐちゃと濡れるマンコを掻き回す。
喘ぎながら肉感的なお尻が振れる。
自分の中で大きな悪戯心が芽生えたかな。
『ナツキさん。。フェラして』
今度は私が浴槽の縁に座ってナツキが床に座ってフェラを初めた。
クンニと手マンで出来上がってるナツキは無言でチンポを咥える。
本当にスレンダーな嫁とは違う太ってない肉感的な身体を上から眺めると支配欲が出てくる。
『ナツキのフェラは気持ちいいな』
さすがに自称セックス好きなナツキ。。手慣れたフェラ。
『ナツキさん。。出すから飲んでね』
そこから暫くでナツキの口に発射。
ナツキはチンポが小さくなるまで無言で吸い舐め続けた。
ナツキの頭を撫でながら
『ありがとう。。気持ち良かったよ』
ナツキが少しニッコリしてた。
それから後。。宿直室のベッドの上。
フェラ中のナツキ。
『ナツキさん!。。お尻向けて』
ナツキは四つん這いでお尻を付き出す。
『さてスケベマンコを犯すよ』
一気にチンポを奥までネジ込みナツキのオッパイを掴んででナツキの首元にキスする。
『ナツキ。。セックス好きの犯され好きかな?』
私は上体を起こしてナツキの腰に手を当ててバックで勢いよく突く。
ナツキは枕に顔を埋めて喘ぐ。
私はお構い無しにストロークを変えながら突く。
悪戯心が満載の私はだんだん楽しくて仕方ない。
『ナツキさん。。マンコは気持ちいいかな?』
「ぎもぢいいです。。。うんうんうん」
『後ろから犯されるのはどう?』
「ぎもぢいい。。ずぎ。。ぼじい」
追加攻撃。
ナツキのアナルに指を差し込む。
『ナツキさん!。。たまにはこっちも入れたいな』
何か言ってるけどよくわからない。
『ナツキ!出すよ』小さく頷くナツキ。
しこたまバックで突いて発射!
発射した後。。ナツキのお尻を両手で強く掴む。
『ナツキのスケベマンコは気持ちいい』
『チンポの食い付きと濡れ濡れが気持ちいい』
チンポを抜いてナツキにお掃除フェラを頼む。
『けっこうなMだな』
「え?」
『セックス好きなわりには希望は言わないし』
『男のワガママセックスでアリだろう?』
「気持ちいいから。。そうね」
「チンポで感じたい。チンポを感じたい」
「だから強いセックスが好きかな」
「それって。。犯されるて事?」
『俺的にはそんな感じがした』
『元の旦那ももったいないな。。好きに犯せば良かったのに』
「優しかったからね」
『色々な場所で犯したいな。。ガンガン中出ししたい』
『とりあえずマンコの毛を剃ってよ』
「え?!!?」
『なんとなく』
この日から犯され好きなナツキさんとのインスタントセックスが始まります。
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