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投稿No.8320
投稿者 モヒカン (男)
掲載日 2022年10月31日
投稿No.8319の続き

一回戦が終わって目の前のチンポを咥えて掃除するミナミさん。
色々と疑問があるのでマンコを掃除してベッドで横になりキスしながら色々と聞いた。
大学で知り合った男と卒業して結婚。子供1人。子供3歳の時に離婚。
最後のセックスの相手とは二年間付き合うも別れた。
恋愛とセックスの人数が少ないんだな。
男主導のセックスに慣れてるんだな。

横向きでキスしてるとミナミさんが足を絡めてくる。
足を絡めながらミナミさんはチンポを握る。
『チンポ欲しいの?』
「○○○くんは私とセックスするんでしょう。何回でもいいよ○○○くんとセックスするから」
『ミナミさんとセックスしたい。。ミナミさんを独占して中出ししたい!』
ミナミさんはふっと下に下がってフェラを始めた。
「○○○くんのチンポが入った時は幸せだった。。硬いチンポが入ったら男を感じるよね」
『これからはミナミさんのマンコにいつもチンポ入れるよ』

回復したチンポを握りしめてミナミさんは上に乗った。
「やっぱり○○○くんのチンポ相性がいい」
「○○○くんはどう動いた気持ち良くなる?」
ミナミさんのお尻を掴んでこんな感じ。こんな感じ。を伝える。
「色々と言っていいからね。出来る事はしてあげるから」
ミナミさんがゆっくりとお尻を振り始めた。
スレンダーで目立つオッパイが目の前で動く。
『ミナミさんのマンコが気持ちいい。。』
「遠慮しないでいいからね気持ちいいなら出していいよ」
たぶん旦那も前の男も出したい時に出してたんだろうな。

ミナミさんの顔を引き寄せてキス。
「○○○のチンポが気持ちいい硬くて好き」
「○○○。。いっぱい抱いていっぱいチンポ入れて。。イク」
『バックで入れたい』
一旦座位で思いっきり抱き締める。
「○○○。。もっと抱き締めて。。もっとちょうだい」
初めてミナミさんとバック。。チンポ挿入。。気持ちいい
『バックは好き?』
「好き」
お尻はオッパイと違ってボリュームはない。。そんなお尻を掴んで突く。
「あ~~あああ~~あん」突く度に緩く喘ぐ。
しばらく突くと違和感。。。潮が垂れてる。
「あ~○○○。。イク。。イク。。」
「○○○のチンポ気持ちいい○○○の精子ちょうだい。。出して」
『じゃあ中出しするよ』
「出して!出して!中!中!」
奥を狙って狙って。。。発射!!

そのまま転がって側位に。。キスしながらオッパイを揉む。
「○○○の中出し気持ちいい」
『明日の日曜日は1日セックスしたい』
「したいの?。。いいよ」
側位でチンポを抜くと精子が垂れた。
しかしミナミさんはマンコから垂れる精子よりも抜いたチンポを咥える事を選ぶ。。しかしマンコを掃除して風呂場へ2人で直行だ。
フェラは元旦那に仕込まれたのかしっかりしてる。
風呂場でフェラと身体を洗ってまた寝室へ。

顔は目が大きくて可愛い。。オッパイもある。。何故に離婚?何故に別れた?
疑問はあるがこの女が欲しい。。そう思った。

ベッドにもどるとミナミさんは上に乗ってきた。
ミナミさんとの長い関係が始まった。

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投稿No.8319
投稿者 モヒカン (54歳 男)
掲載日 2022年10月30日
投稿No.8303の続き

職場は中規模病院なのだが病院には敷地内系列や系列がある。。設備担当者としては一通りは巡回やあいさつ回りをする。
当時高齢者マンションともケアハウスとも言えない施設も系列にあってそこも回っていた。
そこで出会ったのがミナミさん5歳歳上。
バツイチで子供はすでに他県で自立。
内田有紀に似ていて可愛い感じのスレンダーでオッパイのある人。
仲良くなると早いもので
「お家に飲みにおいでよ!」と誘われた。
リカさんとはセフレみたいな感じだったので特に問題なかったので行く事にした。

週末の土曜日の夕方にミナミさんのマンションに到着。
到着すると食事と酒が次々と出てきて美味しく頂いた。
あっと言う間に時間は過ぎていってどうするか頭の中で考えてると
「泊まっていく?」とミナミさんに言われた。
確かに部屋は余ってるからな。
『泊まっていく!』と答えた。

風呂を準備されてのんびりと入浴して少し小さいジャージを渡されて。。さて寝る時間。
何故かクイーンサイズのベッドで2人で寝る事に。
布団に入ったが。。。さてどうするか。。悩む。
見るからに形の良いオッパイを掴む。
「する?」
『したい!』
「いいよ」
お互いに上を見ていた顔を横に向いてキスをする。
キスをしながらミナミさんの身体をまさぐる。
『オッパイが大きいね』
「けどお尻がないんだよね」
身体をまさぐりながらミナミさんの服を脱がしていく。
ミナミさんはキスをしながら腕も足も脱ぎながら絡めてくる。
ミナミさんのオッパイを揉みたいのでミナミさんを仰向けにして綺麗なオッパイにシャブリついた。。垂れてない綺麗なオッパイ。
ミナミさんは当時は43歳だったと思う。
『オッパイが綺麗だよね。。チンポ挟めそう』
「男はそんな事ばっかりだよね」
『オッパイが綺麗だからさ。。勿体ないし』
「セックスさ。。。8年以上ははしてないのよ」
『え!!可愛くてこの身体で』
「バツイチの子育ては大変なのよ」
『なんかミナミさんが欲しくなったな。。チンポ咥えて』
そう言ってシックスナインに変更してミナミさんのマンコを拝見。
『マンコも綺麗だよね』マンコを舌を使って舐め回した。
ミナミさんは久しぶりのチンポを一生懸命に咥えて舐め回してる。
マンコに指を出し入れする度に使われてないマンコはリセット状態で狭いのがわかる。
指を出し入れする度にミナミさんは小さく喘ぐ。
なんか色々の意味で興奮したのでチンポを入れたくなったミナミさんを仰向けにしてから聞いた。
『コンドームは無いけど』
「いいよ」
『中出ししたい!』
「。。たぶん大丈夫。。。卵巣が片方無いから大丈夫かな」

ミナミさんの上に乗って正常位でチンポ挿入。
『チンポ入ったよ。。。よく絞まってるね』
返事をする事なくキスを求めてくるミナミさん。
久しぶりのチンポは動かなくても気持ちいいみたいだ。
ミナミさんとキスしながらチンポを動かす。
すぐにキスは中断されてミナミさんが喘ぐ。
「あ…あ!!あ。。。あ~」
目の前の立派なオッパイを乱暴に揉むとすぐに身体がのけ反る。
それにしても絞まる。。とてつもなく気持ちいい。
『ミナミさんのマンコ気持ちいい。。。ミナミさんとセックスしたい』
「○○○くんのチンポ気持ちいい。。いっぱい来て」
ミナミさんにキスしながら
『気持ち良くて我慢できない。。出すよ』
「いいよ。。出して」
奥へ奥へピストンして狙って。。発射!!

『ミナミさんの身体。。気持ちいい。。』
「私達。。身体の相性良いね」
『ミナミさんとセックスしたい。中出ししたい!』
「まだ出来る?」
『ミナミさんが欲しいからまだまだチンポ入れるよ』
マンコからチンポを抜くと精子が出てきた。
「○○○くんがいっぱい出てきたよ」
身体を起こしたミナミさんの顔に汁まみれのチンポを近付ける。
ミナミさんはあっさり咥えてくれた。
『久しぶりのセックスの感想は?』
「○○○くんで良かった。。精子も久しぶり。チンポも久しぶり。中出しもイクのも久しぶり」

リカさんみたいなエロベテランもありなんだけどミナミさんは可愛いな。。この女が欲しいと思た一回戦が終わった。

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投稿No.8306
投稿者 コンボ (31歳 男)
掲載日 2022年10月07日
サイトで出会ったみわちゃん!!
みわちゃんのプロフィール画像は口元が隠れていたが、ふるゆわ系の可愛い感じの子で色々な男性からフォローされていた。
競争率が高そうだと思ったが、プロフィールにはぽっちゃり系と書かれており、ぽっちゃり巨乳が大好物の私は迷わずメッセージを送っていた!
返信がくることは期待半分で待っていたが翌日には返信があり、1週間程やり取りをした後にラインを交換して会う約束を取り付けた。
もうワクワクが止まらず会える日が楽しみで、妻には適当な理由を伝え当日を迎えた。

車を綺麗にし飲み物を用意してドキドキしながら待つこと五分。
薬局の駐車場で待ち合わせをしていたのだが、ビックリするほど写真と違う女の子が車の窓越しに現れた!!
確かによく見れば似ているが奇跡の一枚ってレベルの違いよう。
ぽっちゃりの域を越えそうな身体に、笑いながら「ヤッホー」と手を振るってくるが、飛び出ている歯茎にしか目がいかなかった。

助手席に手を掛けているので逃げることもできないため、とりあえず車に乗せて食事だけして逃げるように帰ろうと考えた。
適当に挨拶や世間話をしながら車を走らせたが、考えてたオシャレなレストランは辞めて、人の居なそうなイタリアンに変更した。

正直、食事中も何を話したかあまり覚えていない。
帰る事だけを考えていたので、食事後には「また会えるといいね」とお世辞を言うのだが、「ええ!もう帰るの??」「ドライブしようよ!!」と言うので、女の子がドン引きする言葉を伝えて帰る事を試みたのだが、この判断が悪夢へと俺を引きずり落とした。

「ドライブとか面倒だからホテルならいいよ!」
「え?まだ会ったばっかりだよ??」
「関係ないよ!!じゃあ帰る??」
「行こうか!」

まかさの展開だったが…なるようにしかならないので激安ホテルへ車を走らせた。
ホテルの部屋に入る前には手を繋いでくるし、身体を密着させてくるので足取りはとんでもなく重かった。

今日限りだし粘着されても困るので、嫌な事ばかりしてやろうと思いながら部屋に入ると、いきなりみわちゃんの方からキスをしてきた。
顔を避けるのは流石に躊躇したので、もうされるがまま状態。積極的の域を越えた淫乱女だった!

されるがままは癪に障るので、ズボンを脱ぎ1日の汚れが溜まったチンをしゃぶらせるとジュボジュボと音をたてながら嬉しそうにフェラをしていた。
ソファーから立ち上がり、ベッドに腰を掛け頭を持ちながら奥まで突っ込んでやろうと思うと、自ら喉奥まで咥える始末。
中々のテクを持っていて緩急をつけたフェラに耐えきれず5分もしないうちに、みわちゃんの口に発射してしまった。
「一滴残さず飲み込めよ」と言うとゴックンからのお掃除までしてくれるので、とりあえずお風呂に入って心を落ち着かせた。

フェラが大好きな俺は何故かお風呂に入ってる時も、口マンのピストンをしたくて仕方がなかった。
みわちゃんなら受け入れてくれるだろうと考えていると知らず知らずのうちにチンが元気になっていた。

二回戦は軽くキスした後に全身を舐めさせた。
みわちゃんは男の性感帯を熟知しているようで、手コキをしながら乳首から脇、袋からの裏スジを丁寧に舐めた後にフェラを開始した。
もちろん、途中で馬乗りになり口マンのピストンをしたのだが、経験があるようで歯を当てないようにしながらも口は縮めるので100点の受け入れ&気持ち良さだった!

「口は離すな」と命令し横に寝かせた後にマンを触るとビチョビチョだったので「自分で入れて動いてみな」と伝えると騎乗位でアンアン感じていた!
顔が目に入ると萎えそうになるため乳首をいじめた後にバックでスパンキングをしながら無許可で中に出した。
流石に怒られるかと思ったが「暖かいー!」と中に出された事は分かったようだ何もなかったので、ピロートークも無しに風呂に入ると一緒に着いてきた。

なんだか楽しくなってきたので、みわちゃんの話を聞くとバツイチ子なし。家族経営の会社を営む長男と結婚するが子供にも恵まれず離婚。その後、元夫のラインのトップ画に子供の写真がアップされたので、原因が自分にあることが分かり中出しでも気にならないとの事。また、サイトで会った男とは気に入ればその日でもヤルことも多く、経験人数は数えられないと話していた。
また、フェラが好きで得意だと話すので、私も大好きだとカミングアウトすると「出ようか!」と嬉しそうに風呂から上がるので、脱衣場で仁王立ちのまま咥えさせた。

ベッドに戻ってからもたっぷりフェラをさせ、最後に残りカスのような精子を思いっきり中出して帰路に着いた。
帰り際には「また会おうね!」と言われたが、そっとラインをブロックした。

この体験を書きながらも「もう一回だけ…」と考えが過ったが止めておくことにする。

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投稿No.8300
投稿者 既婚者まーくん (37歳 男)
掲載日 2022年9月29日
久々の投稿です。
以前書かせていただいた人妻Mとはコロナが流行りだす前に別れました。別れてかれこれ2年半ほど経ちます。
人妻Mとは相思相愛だったけど、お互い嫉妬深くそれを理由にお別れしました。
後悔ばかりですが仕方ないですね。
以前書いたMとの続きはたくさんありますが、思い出すと辛いのでやめときます笑

今回はつい最近会った、風俗で働くセフレ(Kとします。)との話です。
5歳年上(42才)のバツイチ子持ち。
出会いは6年ほど前に知り合い、その時はパートのみでしたがその後はデリ、風俗を掛け持ちしてるとのこと。

年に数回会う関係で基本生外。もしくは生中たまにゴム。
風俗で働きだしてもタダでやらせてくれる良い女です。風俗通いして指名してる客には申し訳ないです。
Kとは基本、中出しは安全日のみですがKが気持ち良くなると中出しを求めて来るので中出しすることもあります。

Kが子供の部活の大会のために年休を取ったことを知り俺も休みだったので会うことに。
春に会って以来久しぶりに会いました。

Kは胸がでかく(E位)ぽっちゃり、身長は170近く。
最近は生理の周期も短くなり、安全日と危険日がよくわからないとのことでゴム付きなら会うということになった。
Kには俺以外にも男が数名おり風俗で働いてるので、生中出ししたいのでいたずらしてやろうとゴムに細工をしました。

待ち合わせ場所に着き、俺の車に乗り込みホテルへ。
ホテルに着きKが部屋をチェックしている隙にゴムを取り換え、風呂を貯めながらお互いの身の上話をしながら待つことに。
入浴後、ベッドでプレイ開始。
Kの息が切れるほど長いディープキスを続けながら胸を揉む。乳首が異様に敏感なので執拗に責める。
その後、クリを責めると下はびちょびちょに。すでにシーツまで汁が垂れている。
手マンをすると中からどんどん汁が溢れだし、「ここだな」って思うところを責めると少しずつ潮を噴き始める。
Kはさらに息を切らし始めたところでさらに手マンを速くすると、中からピチャピチャ音を出し始め、潮を飛ばしながら感じていた。
俺の腕は潮まみれ、シーツは水溜まりができていた。
Kは俺と会うといつもこうなるのでベッドの半分以上はグッチョリ濡れてしまう。
K曰く、他の男友達や風俗の客でも感じるが、俺か一番気持ち良くなるらしく潮もここまで噴かないとのこと。
まぁ営業的な言葉だと解釈している笑

何度も潮を噴かせたところで細工したゴムを装着。
しっかりと着けたところを見せ安心させたところで正常位で挿入。
細工しているため装着した段階でカリは剥き出し。入れた瞬間に生挿入。
Kはぽっちゃり体型で子供を4人も産み、風俗で働いている割には締まりが良く絡み付く感じが気持ち良い。
胸も大きいので抱き心地は良い。

潮を噴いて間もないKは感度は高まっているが細工したゴムに気づきもせず感じまくる。
ピストンを繰り返していると射精感が込み上げたのでKにイクことを伝え、疑いもしないので我慢すること無く発射。
何度も脈打ちしているので出ているのはわかるだろうに疑いもしない。

暗くしているからバレないだろうがすかさず抜いてゴムを取りティッシュで丸めた。
もちろんゴムに精子は溜まっておらずカリは剥き出し。
バレないようにお互いの性器をティッシュで拭き、なおかつ再度手マンをして潮を噴かせた。
中はKの汁とは明らかに違うドロッとした液で溢れていた。
最初は奥に押し込むように手マンをしてから、精子が垂れてバレないように手マンでしっかりと噴かせて証拠隠滅。

お互いに少し休み再度イチャイチャして2回戦へ。
再度潮を噴かせた後、細工したゴムを装着。
Kの希望により騎乗位で挿入。バレるかなって思いながらもKは気にもせず一心不乱に腰を振っていた。
途中、上下に動いているとピチャピチャ、グチョグチョと卑猥な音が鳴る。
K「凄い濡れてるから音が。ヤバイね。気持ちいい。」
「いえいえ、あなたのいやらしい汁と俺の精子ですよ。」っと思いながら、「いっぱい濡れてるね。イキたくなったらイキなよ。」
入れる前からカリは剥き出し、さらに騎乗位だからゴムは根本部分にしかなくすでに生挿入、音が鳴るのは当たり前。
騎乗位でイッた後、一度抜き正常位で再度挿入。しっかり剥き出しで生挿入。
イッたばかりだからなおさら感度も上がり、Kは良くわからない感じなので黙って中出し。またも何度も脈打ちを繰り返す。
先ほどと同様にすかさずティッシュで包み、ティッシュで拭き取り手マンで証拠隠滅。

少し休んでシャワーを浴びて解散。バレずに解散したが今後どうなることやら。
ちなみに今月は他の男ともプライベートで会ってると言っていたから、出来てもバレないかな。
Kは翌日から風俗勤務とのことでした。

機会があればKのその後を書きますが、現在婚外恋愛している美容師との話を載せたいと思います。

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投稿No.8280
投稿者 はるひ (35歳 女)
掲載日 2022年8月22日
投稿No.8245の続きです。

バツイチ独身の高校教師です。
前回書き込んだ時は5月の連休、職場の先輩「ゆみ先生」と一緒に大学生の小田くんと3人でしちゃったのが凄くて、我慢できなくて翌日に二人だけでまた会いました。
ラブホの部屋に入ってすぐ、私が小田くんの上に乗ってイきました。
落ち着く間も無く座位から二人とも後ろに反りながら一緒にイって、記憶が飛びました。

気がつくと小田くんのチンポが私のオマンコに入ったまま横向きに抱き合ってて、小田くんが私を見つめてました。
恥ずかしくなって小田くんの唇にむしゃぶりつきました。
「やだぁ…恥ずかしい」
「先生…キレイです…エロいし…」
「ありがとう…ねぇ…もっといっぱいして…」
キスを続けながら力を入れて小田くんのチンポを絞めてあげました。
「あぁ…凄っい…オマンコ絞めてます?」
「そう…メチャクチャにして…犯して…」
小田くんは下半身裸で上はポロシャツを着てて、私は白いブラウスと紺のスカートが乱れたまま、唇も貪り合いながら二人で回って小田くんが上になりました。
私は両脚をM字に立てて下から突き上げようとしました。
「先生…もっとヤラせてください…」
ディープキスを中断した小田くんがギラギラした目線を合わせながら言うので意図を理解しました。
「ダメだって…もうやめよ…」
「無理です…こんなにエロいオマンコ…」
そう言うと私の両膝の裏に手を入れて、両脚を抱え込んで私の上に覆い被るような体勢になって私のオマンコは上に向けられました。
小田くんのチンポが、今まで経験したことがないくらい奥まで入ってきて背筋がゾクゾクしちゃいました。
「ダメだって…こんなの…」
心にもないことを口にしました。
「そんなこと言って先生、オマンコキュンキュン締まってますよ…凄過ぎです」
膝を抱えてる両手でブラウスの上からギュッと強くオッパイを握られました。
「あぁ…」思わず声が出てしまいました。
「あぁ…オッパイ大っきいし乳首立ってます」
ブラとブラウスの上からされると直接されるより刺激的でした。
それとほぼ同時に突然小田くんが激しく腰を上下させ始めました。
もうダメでした。
「あぁぁっ…」
一気に凄いのが来て全身が震えましたけど小田くんはとまりません。
クチョクチョと卑猥な音が聞こえ続けました。
小田くんが窮屈に上半身を曲げて、ブラウスの上から乳首にしゃぶりついて甘噛みしてきました。
「あぁぁっ…またイッチャう…」
「先生、中に出しますよ…」
さっき1回出してるのにわざわざ言います。
「ダメ…ダメだって…」
小田くんの腰振りがさらに物凄くなりました。
「あぁぁっ…」
二人同時にイキましたが小田くんは止めません。
あんなに奥にあんなに熱いのをドクドク感じながら出されたのは初めてでした。

抱え上げられてた足を下ろされて、私が足をM字に立てた体勢でまた唇を貪り合いました。
「ね…直にしゃぶって…」
私が自分でブラウスのボタンを外すと、小田くんがブラを外してしゃぶりついて来て、舌でコロコロしたり歯を立てたりしてくれました。
「あぁ…オッパイだけでイッちゃう…」
両脚を踏ん張って下から腰を突き上げました。
「あぁ…先生凄い凄い…」
小田くんのものがクリにゴリゴリ当たりました。
「あぁ…私もまたイッちゃう…」
下半身がガクガクなってイキましたけど、小田くんは発射しませんでした。
またギュッと抱き締め合いました。
「先生…締まりが凄過ぎです…」
「やだぁ…」
「激しく動くし…オマンコ締まるし…」
「小田くんだって大っきくて固いし…出してもそのまんまだし…」
「まだしますよね?」
「もちろんよ…ねぇ…後ろからもして…」
「後ろって…先生…アナルですか?」
「ううん…今日はオマンコに入れてお尻叩いて…」
「わかりました…」
小田くんが離れたのでブラウスとスカートを脱いで全裸で俯せになってお尻だけ上げました。
2回とも奥の方で出されたせいか、中から溢れてきてはいませんでした。
小田くんが腰を掴んで一気に奥まで入れて来ました。
前日のバックとは違うところにゴリゴリ当たりました。
腰を持ってた両手がオッパイに移動して、強めに握られて人差し指と中指で乳首を強く挟まれました。
「あぁ…それ凄い…もっと…」
「オマンコ締まりますね…先生が気持ちいいように動いてください」
そう言われる前からお尻を前後させてました。
繋がってる所からクチャクチャとエッチな音がしました。
私がついてた両手を崩してシーツに顔を埋めると、お尻の角度が変わって小田くんのチンポが当たる位置も変わって凄かったんです。
「あぁ…そこそこ…」
パァン…パァン…左右のお尻を叩いてくれます。
「凄い…叩くとオマンコ締まりますね、先生」
「やだぁ…わざとじゃないの…自然になっちゃうの…」
アナルに指が入って来ました。
「あぁ凄い…もっと…」
「乳首こんなに強くして、お尻叩かれて気持ちいいとか、アナルでイクとか…先生凄い…」
「だって…気持ちいいんだもん…小田君なら何してもいいよ…」
「先生がしたいことなら何でもしますよ」
「目隠しされたり、縛られたり、何人にも同時にされたりしてみたい…小田君は?」
小田君のチンポがまた大きくなった気がします。
「外や車の中でヤルとか…でも昨日のゆみ先と3人っていうのも初めてで凄かったです」
「いいよ…いつでもどこでも犯して…小田くんが犯されたい時は言って…犯してあげるから」
後ろを振り向くと唇を合わせてくれます。
「こんなに真面目そうな先生が、こんなにエロいオッパイや良く締まるオマンコだなんて知らなかった…」
「私だっておとなしそうな小田くんがこんなに物凄いチンポでこんなに凄いコトするなんて想像もしてなかったよ…あぁまたいっちゃう…お願い…中に出して…」
「どこに何を出すんですか?」
「先生のオマンコの中に小田くんの精液出して」
「自分でお尻動かして中も締めて…このままイキますか?」
「お願い…前から来て…抱き合ってイキたいの」
また私が上になって小田くんにしがみついて、二人で腰を動かしました。
「あぁ…イクイクイク…」
たぶん二人同時にイッたんだと思います。
意識が飛んでしまって、小田くんが発射したのも覚えてません。

…また書きます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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