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投稿No.9153
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年3月04日
投稿No.9149の関連話

ある日部下の仁美に「この後お時間ありますか?お話したいことあるので。」と言われ、終業後に会うことになりました。
凜と会う頻度が増えたとはいえ、仁美とは変わらない頻度でセックスしてるはず。(その分他のセフレと会う頻度が大きく減りましたが)
かしこまってどうしたんだろう、と考えながら待ち合わせの喫茶店に行きました。
すでに仁美は席についており、私が座るなり「恵子所長とはどういう関係なんですか?」と聞いて来ました。

熊悶「見ての通り仕事の関係ですよ。」
仁美「実は…2人でホテルから出てくるの見ちゃったんです…。」
熊悶「ああ。あの日はたまたまね…。」
仁美「その後、2人でトイレ入って何してたんですか?」
熊悶「そこまで見られてたのか…。迂闊だったかな?なんでそんな時間にそんなとこいたの?」
仁美「それは…秘密です。トイレで何してたんですか?」
熊悶「多分想像通りだよ。恵子所長の頼みを断れなかった。」
仁美「それなら…同じことやってみたいです。」

仁美とはそれなりの回数交わってますが、トイレでは一度もありませんでした。
仁美自身も未経験ながら興味あるようです。
と言うことでコーヒー一杯で喫茶店を出て近くの公園に移動しました。

この公園には多目的トイレがあるのでそこに向かいます。
しかし鍵がかかっており、先客がいるようです。
中からは複数の声。
同じことを考えるカップルもいるようです。
仕方ないので近くのベンチに2人で座ります。
すると背後で喘ぎ声が聞こえて来ました。
後ろを振り返ると暗い茂みの中に人影が見え、どうやらセックスに励んでいるようです。
そう。ここは暗くなると交わるためにやってくるカップルが多い公園なのです。
そんな様子を見た仁美も興奮したのか手を引いてこちらを見て訴えてきます。
2人でトイレ裏の茂みに移動しました。

トイレ裏に移るなりキス魔と化す仁美。
キスしながら、ズボンのチャックを開け、○ん○んを出して触りはじめます。
咥えるように言うとその場でしゃがんでフェラをはじめてくれました。
何度も交わって私の気持ち良いポイントも熟知してる仁美のフェラ。
すぐにイキそうになるのを我慢します。
仁美も私のを咥えながら、自らの○んこを刺激し準備を整えてる様子。
「どうしたい?」と聞くと立ち上がり、トイレの壁に手をついて尻をこちらに向け、スカートをたくしあげながら「すぐに下さい」と言ってきました。
そういえば仁美がスカート姿なのは珍しいです。
すぐに交わりやすいようにこの格好してきたのでしょうか?

スカートの下に履いたタイツとパンツを下げ、○ん○んをあてがうとすでにヌルヌルになっています。
そのまま腰を突き出すと、すんなり膣内に入っていき、仁美も「ああっ」と声を上げました。
後ろから突きながら…
熊悶「なんでホテル街にいたんだい?」
仁美「そ、それは…」
熊悶「言わないと抜くよ」
仁美「他の男と会ってました…」
熊悶「どこで知り合ったんだい?」
仁美「アプリです…」
熊悶「いつもアプリで相手探してるの?」
仁美「その時がはじめてです…」
熊悶「ピル飲んでたっけ?」
仁美「まだ…」
熊悶「生でやったの?」
仁美「ゴムしてもらいました…」
熊悶「ゴム苦手じゃなかったっけ?」
仁美「我慢してゴムしてもらいました…」
熊悶「他の男と遊んでもいいけど、病気だけ気をつけてね。ゴムありで気持ち良かった?」
仁美「熊悶さんとの生の方が気持ち良かったです…」

そうこうしている間に限界が来たのでピストンを速め、仁美の一番奥に放出しました。
仁美もイったようで、そのまま地面に崩れ落ちて息荒くしていました。
仁美の回復を待って、○んこから流れる種なし精液を処理します。
しゃがんでよく見ると、あたりにはゴムの残骸がいくつか捨てられており、トイレ裏も青姦スポットとして使われてることがよくわかりました。
トイレ裏からはこの一回で撤収しました。

とはいえ仁美はまだムラムラしているようで、目で訴えてきます。
そのままホテルに移動し、終電までの間に3回ほど中出ししました。

仁美は最近離婚が成立したとのこと。
離婚理由はセックスレスで、旦那有責に持ち込めたようです。
フリーになったので、私以外のセフレも探してみたいとアプリに手を出して、実際に会ってホテルまで行ったものの、あまり満足は出来なかったと。
「遊ぶのは好きにしてくれればいいけど、病気と妊娠には気をつけて」と言いました。
仁美は「妊娠はピル飲むことにしたので少ししたら大丈夫と思います。病気は嫌なので、信頼出来るまでは嫌いだけどゴムしてみます。」と殊勝に答えくれました。

とはいえ、離婚して仁美も新たな性活を手に入れられるようになりました。
本当にいい相手が見つかるまで、もう少しの間見守りながら中出ししてあげようと思います。

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投稿No.9145
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月24日
投稿No.9138の続き
続が続いてきたので今後4~に続けさせていただきます。

先日彼女が子供の学校の為午前中だけ用事を済ませ、自分も休みだった為学校近くの裏路地(他のママに見つかるとめんどくさいので)で待機。
彼女が学校から出てきて、お昼という事もありファミレスで食事したあと、前にも入った事のある高級ラブホに迷わず入り、ソファでくつろぎながらキス合戦スタート。
学校を出たときは不思議なくらいママの顔なのに、キスが始まると急に女の顔になるところがまたかわいいのです。

そうこうしてるうちにお風呂が溜まり、先に自分がシャワーを浴び、浴室ドアが素通しガラスなので彼女の脱いでる姿を浴室から覗いていると、46歳のスタイルとは思えないスタイルから黒の上下の下着が大人の女を映え立たせてます。
彼女が浴室に入るなり今回は自分がボディーソープを素手で彼女の形のよい乳房から背中を洗ってあげ、一度手を洗い割れ目に指を這わせると、いつから濡れているのかすでにヌルヌルで糸引いてましたね。
クリから優しく撫でてあげると「ぁん…はぁ…」と完全にスイッチが入り、自分もフル勃起(笑)
彼女も応戦するかのように自分の竿を掴みシゴキ始めたので、備え付けの浴室マットに横になりローションプレースタート。
美しいCカップの乳房と綺麗な乳首から摘まんだり縁を描くようにマッサージしている最中でも、彼女は早く挿れてと言わんばかりに竿を離しません。

ローションを追加して彼女の鼠径部からマッサージし、クリにたどり着く頃には腰をくねらせおねだりされたので、自分が下になり彼女からの乳首舐めからのフェラ。
ヌルヌルと彼女の舌使いに自分も我慢できなくなり、そのまま騎乗位挿入。
彼女が嬉しそうな表情で勃起した竿を誘導しながら腰を下ろすところがまた艶めかしくエロさを強調させ、上下ピストンや前後にスライドして子宮と竿の先をこすり合わせているのが中でよくわかり、10分くらいで彼女は昇天。
ローションまみれだと自分がイキずらいので、お風呂プレーは一旦終了。

ベッドで仕切り直し、綺麗な切れ長の瞳を見つめディープキスしながらお互いの手で生殖器を貪るのはまさに動物そのもの。
今度は自分が上になり割れ目の近くで竿先を擦っ焦らしていると、彼女から竿を手で持ち挿入の誘導され、浅めにピストンしてあげると腰をくねらせたので
「もっとどうしたいの?」とささやくと
「〇〇のちんぽが奥まで欲しいの!」と会社とは真逆のキャラで淫乱な雌になっていました。
ゆっくりズブズブと入れると彼女の肉ひだをかけ分けると同時に
「あ!いぃっ!〇〇が入ってるよ!」ともう止まりません。

その後バックや松葉崩しなど体位を変え、子宮口を竿先でグリグリ攻めてると
「あぁっ!もうだめ!ごめんなさーぃ!」と絶叫しイクと同時に膣が締め付けられ自分もピークに達し
「もうイキそうだよ」と伝えると
「〇〇の濃い精子(空砲)が欲しいから奥に出してっ!あぁっ!!」とドクドクわかるくらい彼女に放出!
彼女も奥に届くように腰を持ち上げ、しばらく中出しの余韻を2人で味わっていると、いつもの如く結合部から入りきれなかったザーメンがブチュブチュ…と音を立てて逆流してきました。

横になり満足したのか彼女はとろけた顔で抱きしめて甘えてきたので、キスをしながらそのまま愛撫もなく2回戦目の挿入が始まりました。
しかし、情けないことに中折れしたので、ローションと2人の混合液で泡だらけの彼女のクリをイジメてあげると、10分程で彼女が昇天したので、その日は終了。
そして、彼女の口から
「強引で一方的なセックスしかしてもらったことがなくて、〇〇みたいに手でもイクまで尽くしてもらったことないから幸せだよ」
と告げられました。
彼女の過去の男はどんなだったのかもわからないけど、とりあえず恥ずかしがり屋の彼女の口から言ったのは本心なのかなと素直に受け止め、彼女の家まで送り届け、お別れのキスをしたらまたママの顔になって自宅に入っていきました。

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投稿No.9140
投稿者 タクヤ (32歳 男)
掲載日 2026年2月19日
昨年12月に親戚の葬儀で、いとこのマユ(30)と再会した。
マユは同じ美容室の先輩と結婚に失敗し、東京へ行ってしまったから久しぶりだった。
家族葬で斎場の控室も狭く、男女5名程度しか泊まれないことが判明した。
「タッくん、どこか予約してるの?」
「泊まれると思ってたから、全く考えていなかった」
「どうしよ?父さんはココに泊まるって言うし…」
ネットでホテルを検索したが、冬休み期間の週末で満室ばかりだった。
スー銭に電話したところ、狭い個室が一つ空いているというので予約した。
「部屋さ、1部屋だけだった」
「うん、タッくんだし大丈夫だよ」

施設は割と綺麗で岩盤浴も無料で入れると聞き、マユもご機嫌だった。
部屋のキーを受け取ると、狭い部屋に布団が並んで敷いてあった。
「新婚かよ?」
「わたし、バツイチだけどねww」
館内着とタオルを持ち、まずは風呂へ…風呂から上がって合流し、食事処でビール飲んで世間話をした。
でも、岩盤浴で濡れた館内着がマユのボディーラインを強調してた。細身の割に胸はあり、妻が出産後はレス気味の俺には目の毒だった。
お互いメガサイズのハイボールおかわりし、マユも酔ってケラケラ笑ってた。
タバコを吸い歯磨きして部屋に戻ると、マユは先に戻り布団に入ってた。
「小学校の時はさ、こうやって寝たよねー」
「だね、懐かしい」
「タッくんは、奥さんと仲良し?」
「普通だよ…マユは彼氏、いるの?」
「いないよーーー」
そんな話をしてて、俺は寝落ちしてしまった。

目が覚めるとマユの顔がすぐ隣で、スースー吐息が聞こえた。
顔が近すぎてドキドキしたが、マユも気が付いて目を覚ました。
俺の首に手をまわし、キスしてきたからビックリした。
お互い側面状態だったが、何度か唇を重ね舌を絡ませるキスになると下半身が反応してしまった。
もう後には引けず、館内着の上から胸を揉むとノーブラだった。
Tシャツタイプの服を剥がし、マユも俺の館内着の上を脱がしてくれた。
俺が上になって乳首を舐めまわすと、ピクっと反応していた。
マユのハーフパンツタイプの館内着を脱がす。
マユも俺のを触りだし、俺もパンツも一緒に脱いだ。
マユの指先が気持ち良かったし、マユのもかすかに濡れていた。
そのままお互い触り合う、こんなこと考えてもいなかった。
まして狭い個室で二人裸でお互いの気持ちいいところを触ってた。

「タッくん…」
言葉なんて必要なかった。
マユのは十分濡れていたし、俺のもビンビンに固くなっていた。
M字開脚のような体勢でマユの膝下あたりを押さえ、入口で先を何度か擦り付ける。
入口も狭く、出産した妻のとは全く別物だった…ゆっくり腰を下ろす。
「うっ・・・」
中は暖かくてとても気持ちが良かった。そのうえ中は浅く、先が奥に当たった。
「あっ、あ、当たってるぅ…」
その瞬間に締め付けてきた…かなり締め付けてくる。
「マユの気持ちいい…ヤバぃよ」
「タッくんのも気持ちいい」
局部が擦れてグチョグチョとエロい音がした。
かなり濡れやすい体質だったのか?マユの吐息も荒くなってた。
「マユ、気持ちいい…好きだよ、マユ」
「あ……あぁ」
マユは急に黙り始めたが、吐息は更に荒くなってた。顔もしかめてたし、久しぶりのセックスで気持ち良かったらしい。
「タッくん、タッく…んん…」
俺もスピードを早めたし、マユは体を硬直させたまま吐息だけが荒くなる。
「ヤバぃ、外に出すよ」
「タッくん、大丈夫だから…」
「え?」
「そのままきて…」
頭の先が痛くなるような感覚が走った…もうすべてをマユの中に注ぎ、ゆっくり抱きしめてキスをした。

「マユ、ごめん出しちゃったよ」
「生理つらくて薬飲んでるから、大丈夫だよ…」
ティッシュでお互いのを拭いたが、俺の精子が凄い量だった。

マユは日曜日の17時のフライトだと聞き、告別式だけ出席して俺が空港へ送ることにした。
高速道路を走らせてるとマユが俺の手を握ってきたし、俺もマユとこのまま別れるのが名残惜しい感じがしてた。
「マユ、ホテル行っちゃう?」
黙って俺の顔を見ながら微笑んでくれた。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.9138
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月18日
投稿No.9117の続き

中出し倶楽部を愛読している身なので、ご恩も踏まえ彼女との近況を報告させていただきます。

とある日曜日、自分も彼女も休日なので14:00くらいから落ち合う事を取り決めしてました。
彼女はママ友5人とランチとのことで、遅れるだろうなって思い気長に待っている間アダルトショップに行き、黒いスケスケベビードールと同じく黒のレースのガーターベルト&ストッキングをホテルで着てもらうため購入して彼女を待っていると、やはり15分程遅れてきてそのまま彼女の家から15分ほどのラブホに向いました。
先週は女子の日だったのでまだ大丈夫か確認したところ、終わったと恥ずかしがりながら告げられ、セクシーランジェリーセットを渡すと「遅刻したから特別ね!」と満更でもない様子でした。

ホテルに入るなり玄関で濃厚なキスで目がとろけだし、その後部屋で仕事の話をしながらお風呂のお湯を溜め、お風呂では手にボディーソープを付け自分の背中、胸、乳首、鼠径部を洗ってくれて、竿までたどり着く時にはもうフル勃起してました(笑)
お返しにと背面からキスをしながら彼女の背中、Cカップの美乳を丁寧に洗ってあげ、クリへ指を這わせた時には彼女もすでにボディーソープをつけていないのにヌルヌル状態でした。
たまらず浴槽に彼女を手をつけさせてバックで挿入したら中まで濡れてるけど、ここで発射してしまうと思い5分程で「続きはベッドでね…」と優しく促し、先に自分が退出。

彼女にセクシーランジェリーセットを着てもらい部屋でドキドキして待機してると、乳首も透けたベビードールから丸見えのレースのガーターベルト&ストッキングがお出ましして、ウエストも程よく美乳美脚の彼女にピッタリハマって褒めまくってたら、ソファに座っている自分に跨りキスのおねだりからの自分はベビードール越しに彼女の乳首責め。
「うぅ…はぁ…」と感じ始めそのままフェラに移行してくれて、過去の風俗嬢より遥かに上手すぎる舌使いに極限に達し、また対面座位で挿入。
「あぁ…!〇〇が奥に入ってるよ…」と婬語を発し始めたので、駅弁スタイルのままベッドに移行し正常位でガン突き。
奥を突く度に彼女の眉間が寄るエロ顔を見ているといつもの如く中が乾いてきてしまい、痛くなるかな?と察して15分ほど浅く深くを繰り返しスローピストンに変えたところでイキそうになり、生理後の彼女に「今日は外に出す?」と耳元で囁くと「子宮にいっぱいかけてっ!抱きしめて!」と仕事ではキャリアウーマンな彼女とは別人なエロさ全開の淫乱ぶりに1週間溜め込んだ空砲を発射!!
中で空砲が満たされるのがはっきりわかり、繋がったままディープキス。
イッたあとの脈打ちに彼女も反応して、虚ろな目で自分を見つめて1回戦は終了。

その後キスをしたり腕枕しているとイチャイチャモードに入り、彼女から手が伸びておねだりのシゴキが始まり、混合液でぐちょぐちょになった彼女に再挿入。
白濁した結合部に興奮し、自分のスタミナ考え15分ほどでラストスパートをかけ無事発射できました(この歳で2回はしんどいんですけどね…)
でも、彼女も2人の混合液をローション代りにしてるから痛くないし満足してくれればと頑張り、3時間ほどの滞在時間でその日はお別れしました。

翌日お互い仕事で会社で書類を出しに行った時、会社には絶対にバレないように他のスタッフにも同等の対応している自分なので、色々な女性スタッフから話しかけられ専門的な意見をアドバイスしてると、茶髪のロングヘアで小柄細身(悪く言うとケバいのでビジネス対応)に仕事の内容で相談されアドバイスをマンツーマンで彼女の視界に入るところで話してると、嫉妬したのか仕事終わりにライン来て「今日は早く終わったから少し会えるかな?」と彼女からお誘い。
彼女の家の近くのコンビニで待っていると、仕事帰りの彼女が自分の後部座席に乗り込むや否やキスを求め跨り、制服のまま着衣素股を始め出しました。
「どうした?」と聞くとヤキモチ焼いてたらしく、話してる最中でも自分の上着を脱がし始め出しました。
ヤキモチと昨日のセックスが混ざり合い彼女も興奮気味なので、彼女のワイシャツのボタンを外しブラックを外して乳首責めをしたらもう歯止めが聞かず、そのまま彼女のおしりから手を伸ばしアソコに指を這わせたら糸引くくらいネッチョネチョになってて、フェラもクンニもなく正常位に体勢を変えズブリ!
もう奥までヌルヌルになっている彼女の中が余計興奮し、奥に深く突く度に彼女もエロ顔とビクンッと反応して「イ…イク~ッ!」と初めて挿入で昇天。
ピストンをやめ、あまりの可愛さに挿入したままディープキス。
再度ピストンを始めると彼女も仕事中しっかりまとめてある髪を乱して「今日も奥に残して…」と見つめられ、下から突き上げるように大量の空砲をぶちまけ2人ともぐったり。
結合部からブチュブチュと音を立てながら逆流し、車のシートと彼女のワイシャツは真っ白な液体が垂れて、慌ててティッシュで拭いたけど時すでに遅し、ふとお互い我に返り薄暗い車内で身なりを整えキスをしてお互い帰路に着きました。

帰宅後、ラインで「ワイシャツ汚しちゃってごめん💦 車のシートもびっちょりだったよ」と送ったら彼女からも「車のシート汚してゴメンナサイ」と。
「愛し合った証だから気にしなくていいんだよ。拭けば大丈夫」
「〇〇さんと仕事中の話とは言えちょっとヤキモチ妬いちゃった」と今までの彼女とは思えない嬉しい反応で満足した2日間でした。

「生理前に中出ししていて心配で、しっかり生理が来てホントに空砲なのか半信半疑だったけど安心した。これからも1滴残らず私の中にだけ残してね」と中出しの気持ちよさと全てを受け止められる幸福感で満たされてきた彼女といつまで続けられるかわからないけど、これからも彼女の奥に注いでいきたいと思ってます。

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投稿No.9117
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月05日
投稿No.9114の続き

今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。

だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。

たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!

奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…

ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。

そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。

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