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投稿No.6363
投稿者 年上キラー (21歳 男)
掲載日 2016年3月10日
前回(投稿No.6361)ソープの中出し投稿しましたが…NSは生挿入外出しだという事に後で気づきました…
NNが正しい表記でしたね、ごめんなさい。

さて本題。
一月ほど前に約一年間付き合っていた彼女が居ました。
その彼女とは会うたびに体を重ねていました。
年齢は当時29歳バツイチ子供無しで感度が良く、スレンダー美人でした。

出会いのきっかけはデリヘルでした。
向こうから入れて欲しくなったと言ってきて本番(その時はゴム有り)をして、そのあと連絡先を教えてもらい連絡を取り合うようになりました。
もう指名しないだろうし、元旦那の借金を返すためにデリヘルで働いていて、次会うときはプライベートで会いたいと思ったからです。

その後二ヶ月ほどデートで、食事やセックスを会うたびにしていました。
そして付き合うようになってからわかったのですが、元カノの元旦那は生で中出しをいつもしていたので、元カノはピルを飲んでいました。
自分はゴム有りを当たり前だと思っていたので、元カノからは好感を持たれていたようです。
ですが、付き合うようになってから自分も誘惑に負けてしまい、元カノと中出しセックスをするようになりました。

少し愛撫するだけで濡れるほど感度が良く、感じやすいカラダでアソコは入り口が狭くて、中は包み込まれるような暖かさがある入れ心地でした。
飽きることなく会うたびにセックスしてました。

今は将来的な事をお互いに考えて別れましたが、今でも友達として連絡を取り合っています。
またいずれその元カノと中出しセックスをする機会があるかもしれません。

その時はまた投稿をしようと思います。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6202
投稿者 生婬命 (47歳 男)
掲載日 2015年5月08日
馴染みの熟デリ嬢、潤子から、相談があると、mailがきたが、無視していたら、どうしても相談したい事が有ると、電話が来た。
仕方ないのでU駅前の喫茶点で、逢う約束をした。

当日、喫茶店は混みあっており、ホテルで、相談に乗ることにした。
玄関に入ると、膝拙きズボンとトランクスを下げ、イキナリ肉棒を咥えてきた。
勃起するとスカートを捲り壁に手を付き菊門と婬裂を晒した。(ノーパンでした)
「今日は、お金は、要らないから、楽しんでね。」
遠慮無く頂く事にして、前後の穴を味わったが、如何せん30年程の、ソープ、SM、デリで酷使されており、締りはイマイチな上、クリ派なので、バックから、Gスポットを突き上げても、太股まで濡らし抜けやすく成るだけなので、ベットで続きをする事にした。

浴室でお互いの体を洗いながら愛撫しあい、性感を高め合う、剃毛と浣腸をし辱める。
ベットに戻り、乳首とクリにローターを貼り付け、正常位で挿入した。
「アア~~貴方が入って来る、お願い奥まで頂戴、イイ~~・・・もっと突いて・・・・逝く逝く・・一緒に逝ってお願い・・・逝く逝っちゃう・・・・」
潤子が逝く度に、膣壁がうねり肉棒に絡みつき締め付け快感が体を突き抜けた。
「潤子・・いくよ・・・・一緒に逝こう・・・・・・アア~~~・・・・出る~~・・・・」
「来て来て・・お*こにイッパイ頂戴・・・お*こが熱い・・ハァ~~・・逝くう~~~・・・・・・・・」

落ち着くまで、暫らく抱き合ってから、体を離すと、婬裂から白濁した愛液と精液がながれ出してきた。
白濁液をローション代りにして拳を膣に押し込んだ。
「ギャ~~イタイ・・・フィストは許して・・・・アァ~~~・・・・・・・」
手首まで、挿入すると、白目を剥いて失神した。
最後に、肉棒で菊門をこじ開け、中田氏してから、シャワーを浴びた。

暫らくすると、潤子も入ってきて呟いた。
「このチンチン他の女に渡したくないな。私のお願いも、聴いてね。」

シャワーを済まして、話を聞いた。
「どうしても、お金が要るの。お願い出来る人は、貴方しかいないの。お願い助けて」
「納税申告してないし、担保も無いからどこも融資を渋るの」
「いくら?」
「百万位、担保は私の体でお願い、好きにしていいから、ダメ?」
「ハア・・・何それ?無理ぽい。風俗嬢を担保は無しでしょう。若い素人さんなら有りかな。」
「娘さん、いたよね?娘さんを保証人に付けるか、娘さん名義だったらいいけど」
「相談して返事するね。娘に手を出さないでね」

暫くして、返事が有り、喫茶店で落ち合い、近くのホテルで話し合う事にした。
返済金額、返済日を決め、最後に書類をかわした。
「エー利息はいいの?」
「俺は、高利貸しじゃあないからいいよ。でも魚心在れば水心ってゆうしね。給料日後の週末は稼ぎ時だから、佳奈ちゃんがきて。今日は、サービスいいかな?終わったら三人で祝杯あげよう」
潤子と佳奈は一緒に浴室に消えた。
急いで盗撮用のビデオとカメラ(出来が良ければ、裏に流して利息分にする)を仕込み二人と入れ替えにシャワーを浴びた。

全裸の佳奈をソファーに縛り付け、目の前で潤子を陵辱した。
「佳奈、良く見るんだ!お前の母さんは男に体を売り佳奈を育てた。佳奈の体にも、淫売の血が流れているんだ。」
「嫌、辞めてそれは佳奈に言わないで」
佳奈は、目を伏せ涙を流していた。

潤子を縛り上げ、ソファーで佳奈を抱いた。
口枷をされた、潤子は怒りに満ちた目で声にならない声で抗議をしていたが無視した。
まだ汚れの少ないだろう体を存分に味わった。
全身を舐め回し、まだ色素の沈着していない乳首を舐り、固く閉じた太股をこじ開け母親似の疎らな陰毛に飾られた恥丘の下の若い蕾を舌で舐り、婬裂と愛液を味わう。
佳奈に身を重ね婬裂に肉棒を押し込んだ。
すると佳奈の体は、異物の侵入を拒むように肉棒を押し返してきた。
ゆっくりと押し込み奥までたどり着いた。
痛みに耐え苦悶の表情をした佳奈がいた。
挿入後、抽出すること無く佳奈を抱いていた。
膣壁が肉棒に絡みつき律動してきた。
「ウォ~~・・・・締まる・・・・で出るう~~・・」
佳奈の名器の前に、早々と白旗を上げた。
潤子もかなりの名器だが、佳奈に比べると、ミミズ百匹と千匹の差、おまけに数の子天井無敵です。

射精後も肉棒は萎える事も無く、猛々しく勃起し続けた。
昔経験の浅いソープ嬢を何人か逝かせ、ベテランの嬢から褒められた二十代の頃の大砲が復活した(痛くなるほどでした)
「ァア~~~イタイィ~~~サケル~~・・・・・」
精液が潤滑剤となり抽出した。
「イ逝く~~・・・*+#*+#・・・」
潮を吹いて失神したとき俺も一緒に逝った。

「潤子、佳奈の中のザーメン綺麗に吸い出さないと妊娠すりぞ」
縛られたまま、娘の婬裂から流れ落ちる愛液と精液を舐めとる悍ましい母親と舐められ悶えている娘がいた。
異常な状況の中、本能のまま潤子を後ろから犯した。
やがて二人は互の婬裂を弄り合い何時までも嬌声を上げていた。

二人の前に、肉棒を差し出すと、奪い合うように舐め回し、勃起するのを催促した。
勃起すると、押し倒され、交互に騎乗位で挿入し精を絞り取ろうと腰を振る、顔面には、どちらかの婬裂があり負けじと舐め廻す。
酒池肉林の宴は続いた。
部屋の中は、淫靡なオスとメスの臭いに溢れていた。
夜の幎が降りる頃、ルームサービスで食事を頼み、シャンパンで流し込み、異常な世界から帰還し深い眠りについた。

深夜、目を覚まし、体に染み付いた婬臭を消すために湯舟に浸かっていた。
すると佳奈が前を隠さず入ってきた。
「一緒に良いですか?」
太股の上に佳奈が座り後ろから抱く体勢になった。
「怒らないで話を聴いてくれる?」
此の後佳奈の口から驚きの発言があった。
「実は、昨日から排卵日なの、最初は拒もうと思ってた、淡白なSexで男に捨てられた私が、母が貴方に抱かれている時、体が熱くなり、体が疼いたの。母の血が流れているのね。貴方を母から奪って貴方の精液で種付欲しい、妊娠したいと思ったの、もし赤ちゃんが生まれたら認知だけして欲しいの・・後は迷惑はかけないからいいでしょう?」
「私、母から愛されていないかもしれないの。母は、長いこと性風俗で働いて、父親の解らない子を何回も堕したの、私を妊娠した時病院で命の保証しないと言われ仕方なく生んだの、だから私に父親は居ないの」
佳奈が愛おしくなった。
対面座位で種付けをした。
「嬉しい、母よりイッパイ愛してもらえた、月に一回何て言わないで、イッパイ逢って愛して」

翌朝、潤子は仕事に向かった。
朝食の後、佳奈に札束を二つ渡した。
「え~~・・こんなに借りたら私も、体を売らないと返せないよ」
「何言ってるの?半分は佳奈への手付金、赤ちゃん出きたら、お金入り用でしょう?」
「それって、愛人になれって事?」
「俺、配偶者いないけど?佳奈を他の男に渡したくないし」
「可愛いお嫁さんになりたいな」

佳奈に嵌って行く俺がいる。
母親が潤子なのが痛いけど Like a Rolling Stone なるよになるさ。

長文、駄文、差後までお付き合いありがとうございます。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.5948
投稿者 双子の弟の方 (34歳 男)
掲載日 2014年7月15日
5年前、とある地方に両親が経営する建築業の打ち合わせで出張した時、デリヘルに電話してネットで見た女性を頼んだ。
人妻デリヘルの28歳の女性、俺のタイプの女性。

待ち合わせは、滞在先のビジネスホテル。
ホテル部屋で待っていて30分ぐらいで「こんにちは!亜美(以後:亜美)で~す、今日はヨロシク!」と部屋に入って来ました。
「あ!今日は宜しくお願いします」と緊張しながら応えると、亜美が俺の顔を見てガタガタと震えだした。
どうしたんだろう?
「悠馬~、帰って来てくれたのね~」と号泣しながら抱きつかれた。

焦りながらも号泣する亜美から事情を聞く!
聞くと俺が亜美の1年前に事故で死んだ御主人と顔は元より身長も体格まで、そっくりらしい!
風俗嬢のムード作りかと疑った顔を察知したのか亜美は携帯電話の写メを見せくれた。

そこには、俺が亜美と写っていた!
いや、亜美の御主人は俺と本当にそっくりだった!

それから色々と事情を聞いた。
御主人の名前が「悠馬」である事。
御主人が孤児で養父母に引き取られ虐待を受けて育っていた事。
大恋愛のすえ結婚した事。
亜美の両親(毒親)が大反対の結婚だった事。
亜美の両親から絶縁された事。
そして、この町に駆け落ちして来た事。
結婚して4年で御主人が交通事故で亡くなった事。
デリヘルで働く理由は「人恋しい」からとの事。

事情を聞いているうちに時間が経過して敢えなく終了、何もしないで終わってしまった…

ごめなさい…と泣きながら謝る亜美に「仕方ないさ」と答えるしかなかった。
でも携帯電話の番号は後々の事を考え教えて貰った。

そして夜になってフロントから女性が訪ねて来たと連絡がありフロントまで行くと亜美がいました。
俺を見て再び泣き出す亜美、内心、俺も泣きそうになってきた。

今度は俺から亡き御主人の事を聞いた!
どういう性格で、どういう趣味だったとか?色々思いつく限りの事を聞いた、少しでも情報が欲しいからだ。

ある程度聞いたところで亜美が
「せっかく呼んで貰ったのにサービス出来なくてゴメンなさい、今からさせて貰いますね!」と言い出した。
準備を始める亜美!
でも俺は断わった!亜美に性的サービスをさせる気にはなれなかったからだ。
その代わり、亜美に明日一日、俺に時間をくれないかと頼んでみた!
不思議そうに考えながらも亜美は了承してくれた。

次の日の朝、父に事情を話し帰宅が遅れる事を伝えた、そして相談をした…
父は「そうか判った…、こっちでも準備をして置く…」とだけ言った。

レンタカーを借りて亜美から聞いた亜美のアパートまで行く。
御主人の写真や遺品を見せて貰った。
遺品の中に若い男女が写った古びれた写真があった。
御主人の実の両親の写真だと聞いていると亜美は言った。
「御主人の墓、どこにあるの?」と聞くと、車で2時間位の寺にあると亜美は答えた、墓の地代的に、その寺しか無理だったらしい。

車に亜美を乗せ寺に向かう!
車の中で亜美は黙っていたが、俺がどういう理由で御主人の事に興味を持っているのかが不思議そうだった。

寺に着き途中で買った花を墓に備え線香に火を付けて手を合わせた。
「どうして、こんな事をしてくれるの?」と亜美が聞いて来たので質問に答えた。

俺も孤児だった事。
俺の両親も養父母との事。
俺も亜美の御主人と同じ写真を持っている事。
あの写真の2人は俺の実の両親である事。
俺には生まれてすぐ生き別れた双子の兄がいる事。
そして俺の名前が「将馬」である事。

この事は俺の養父母から18歳の時に聞いていた、おそらく亜美の御主人である俺の実兄は双子という事を養父母から聞いていなかったのだろう。
亜美は泣きながら「そうだったのですね!悠馬にも血の繋がった方が居たんですね!、良かった!」と言った!

そして俺は亜美に言った。
すぐにデリヘルを辞めて欲しい事、
俺の養父母には相談済みで亜美さえ良ければ実兄に代わり亜美の面倒をみさせて欲しいから一緒に実家に来て欲しい事。
この墓も俺の地元に移して欲しい事。

じっくり考えて返事をして欲しいと伝えた。

帰りの車の中で亜美がポツンと言った。
「私、本当の名前は静香(以後:静香)なんです」
「亜美」がデリヘルでの名前だと思っていたが、もし御主人が俺の実兄じゃなかった場合を考えて聞いていなかった。
「本当に御世話になっても良いですか?駄目なら実弟の将馬さんの地元に、お墓だけでも…」と静香は聞いてきた。
俺は「兄には残念ながら生きて会えなかったけど、せめて兄の愛した静香さんだけでも俺に面倒をみさせて欲しい!兄の分まで!」と答えた。
静香は「将馬さんさえ良ければ宜しくお願いします」

次の日、静香だけでは事情を話ずらいかと思い、俺もデリヘルの事務所に行き店長に事情を説明した。
店長は、あっさりと辞める事については同意してくれ「良かったね!亜美ちゃん!」と言ってくれたが、静香に予約が入っている客達だけは最後に頼みたいと言った、一週間の間で6人の予約らしい。
信用第一の客商売だ、当然の話だ。
「じゃあ来週に迎えに来るから用意をしておいて!」と静香に告げ俺は実家に帰る事にした。

実家に帰ってから静香の事を考えると、やり切れない想いに襲われた。
俺の知らないところで静香が他人のモノを咥えていると想像すると嫉妬と怒りに似た感情が湧いてきた。
何故か「俺だけの静香にしたい!」と思った。
早く一週間が経つ事を切実に願った。

そして一週間が経ち、会社のワゴン車で静香を迎えに行った。
「本当に良いの?私が押し掛けて?」と何度も静香は聞いてきたが
「実家では静香さんが来てくれる事を両親も心待ちにしていますから安心して下さい!」と答えた。

そして…

「静香さん!実家に着く前に、少し話が…」
「何か?」
「俺で良かったら結婚を前提に御付き合いして貰えませんか?
 実家に来て頂くからとかではなく、兄の代わりとかでもなく、静香さんを好きになりました、本当です!」
「え!でも…」
「あ!拒否したからどうとかではなく、実家の両親が心待ちに待っているのは本当ですから安心して下さい!」
「でも私…」
「正直に言います!この一週間、他人に静香さんが抱かれいると思うと気が気でなりませんでした!」

重苦しい空気が車内を独占した、言わなければ良かったと思った。

途中、ラブホテルが見えた、静香が
「あそこに寄って貰えませんか?」
「え?どうして?」
「まだ亜美での仕事が終わっていませんでした」
「え?まだ予約なんてあったの?終わっているはず…」
「いえ!将馬さんの予約が、まだ終わっていません」
「いや!もう予約なんて!」
「…正直に言います…まだ、悠馬を忘れる事が出来ないの…でも…将馬さんに惹かれている自分もいるの…だから、亜美に戻らないと…まだ将馬さんの気持ちに応えられそうにないの…」

無理もない事だ、同じ顔・同じ体格でも、兄は兄、俺は俺だ!
こんな事を静香にいきなり話した俺が悪いのであり、静香なりに俺に応えようとしてくれていると思った。

「すみません、今言った事は忘れて下さい」
「いえ!将馬さんさえ良ければ私を抱いて下さい、でも…まだ…亜美に戻らないと、あの人に…」

そしてホテルに入った…

部屋に入り静香に、いや亜美に服を脱がして貰う。
亜美も服を脱ぎシャワールームへ!
亜美が俺の身体を優しく洗いながらキス。
そしてディープキス!
「シャワーを浴びながら、ここでサービスしますね…」
俺のモノを咥えてフェラチオを始める亜美、愛おしいように、俺のモノを兄の悠馬のモノと思い咥えているように見えた。

逝きそうになってきた!
「亜美、出そうだ!逝きそうになってきた!」
亜美が舌を早め絡めるような動きをさせだした!
亜美の口の中に出した!
亜美は俺の精液を俺に見えないように口から出し口の中を濯ぎ、ディープキスしてきた、10分位していたように思う。

そしてベッドへ。

「亜美、いや静香さん、もう十分だから…」
「いえ、まだ、それに…亜美のままいされて下さい」
「でも…」
「お願いします…」

2人ベッドで抱きあった。
「亜美」という存在で正当化し、俺に抱かれ実兄を感じようとしているように思った、そう考えると実兄:悠馬に嫉妬した。

再びディープキスをして亜美の乳首を吸った!
「悠馬」ではなく「将馬」が抱いていると「静香」に認識される為に‼

「はぁ、はぁ、ああ~」と亜美が喘いだ。
「亜美、いや静香!好きだよ!」
「はい、私もです」

入れようとした時「待って下さい」と亜美が言った。
左手薬指の指輪を外し
「今から亜美ではなく静香で抱いて下さい」
「亜美…いや静香さん…」
「静香で抱いて下さい」
「静香!」
心のどこかで、この人を俺の女にしてやる!と思った…

腰を振りながら静香を抱き締めた!
出来るだけ静香に俺個人を感じて欲しいと思った。

「静香、気持ちいいよ!静香!」
「私もです!将馬さん!」
「さん付け無しで呼んで!静香!」
「将馬!気持ちいいよ」
「静香好きだよ!静香!」
「将馬!将馬!」

逝きそうだ!

「静香!逝くよ!静香!」
「将馬!逝って!、静香に逝って!」

静香の中に出しながら静香にキスをした!静香も応えてくれる。
しかし、キスが終わると静香が涙ぐみながら
「悠馬…ゴメンね…でも…」
と言った!切なくなった…

そのままホテルに泊まり朝を迎えた。
起きると静香が号泣していた。
理由を聞くと悠馬が来たと言う!
意味が判らず詳しく聞くと、寝ている俺が起き上がって静香に言ったそうだ!

「静香、良かったね!僕が幸せにしてあげられなかった分、弟に幸せにして貰って!でも僕達の結婚記念日だけは僕の奥さんに戻ってね!弟も許してくれるから!」
と、俺が言ったそうだ!全く覚えていない…
それに俺は「僕」なんて自分の事を形容しない…悠馬が自分の事を「僕」と言ってたらしい…
それと「弟も許してくれるから!」って自分達の結婚記念日だけは静香を返せ!って事じゃないか!
兄から弟への命令か⁉

それから俺と静香は半年間の恋愛を経て結婚した、結婚式は俺と静香そして養父母の4人で行った。
結婚指輪は俺が悠馬の指輪をつける事にした。

あれから5年、俺達夫婦は2人の娘にも恵まれて幸せに暮らしている。
ただ俺の中で嫉妬に狂う事がある!
悠馬と静香の結婚記念日は地元ホテルを一泊予約して2人で祝うようにしているのだが、俺はベッドインして何故か直ぐに寝てしまう、朝起きると、静香に
「将馬は優しい人ね!悠馬になりきってセックスするんだから!僕とか言って!それに3回も求めてくるんだから!」

俺は全く覚えていない…

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投稿No.5746
投稿者 エロリーマンのトシ (52歳 男)
掲載日 2013年11月08日
半年程前に前回の詩織と出合った出会い喫茶とは別の店での事。

客先との打ち合わせが早めに終わり、午後に時間が空いたので、昼食を済ませ、暇つぶしに出会い喫茶へ。
受付をし男性部屋に向かう途中で、トーク部屋に向かう女性とバッタリ鉢合わせ。
否応なしにお互いの顔を見て一瞬立ち止まり、お互いに声にならない「アッ」。
知り合いのデリヘルの店長から、S級の嬢が体験入店するので、如何ですかとのメールを受け取り、3日ほど前に会ってる美偉という名前の嬢だったのです。
他の客も居たので、私は男性部屋へ、美偉はトーク部屋へ。

暫くして美偉が戻って来ると、スマホを取り出し、メールを打っている様子。
次のトークが入っているようで、店員に促されスマホを置くと、私の携帯にメールが着信。
前回メールアドレスは交換しており、美偉からで「変な所で会っちゃいましたね。お時間有りますか?」
早速「時間は有るよ。何してんの?」と送り返す。
美偉が戻って来るまで、他の女性を観察していると、先程美偉とトークをしていたらしき男が連れの男に、
「見た目は良いんだけど、何か気が強くてさぁ、タイプじゃないってさ」と話している声が。
そうこうする間に美偉が戻り、スマホのメールを確認して、またメールを打っている。
店員が「戻って来た女性、新規の女性ですよ~、トークしたい方いらっしゃいませんかぁ?」と。
メールが着信し開くと、「お話したいので、外で待ってますから来て下さい。」
「何処へ行ったらいいの?」と返信をし、美偉が退出し返信が来るのを確認して店を出る。

指定された場所に行くと、笑顔を浮かばせた美偉が近づいて来た。
「こらっ、メールもくれないで、何してんだよぉ」と軽く頭を小突くと、
「ごめんねぇ、いつすれば良いのかタイミング判んなくて、仕事中だとダメでしょ?」と首を傾げる。
「いつでもOKだから。でっ、今日は如何してあんな所に居たんだよ?」と聞くと、ちょっと下を向きながら、
「良い人いないかなぁ~って、居たらしちゃっても良いかなって」
「アホかっ、盛りのついた猫じゃあるまいし!!」と突っ込むと、
「盛りつけたのトシさんじゃん」と。
「でもトシさんに会えたからホットしてる。知らない人だと、やっぱり怖いし」と体を寄せて来る。
上目使いに「この前の続きした~い、また美偉可愛がってぇ」
確かに前回は、美偉の反応が良すぎて体力が続かず、後半は美偉が爆睡して時間が終わってました。
ホテルへ向かう途中で、前回の話を聞くと、店長が常連で優しい人だからと言いながら、何故かニヤついてた。
事務所に帰ったら、「どうだった?今日はもう無理でしょ、帰ったほうがいいね」と言われ、ニヤつきの意味が判ったと、私一人接客して帰宅したようです。

ホテルに着き、部屋を選ばせエレベーターに乗ると、抱きつき「ねぇ」とキスのおねだり。
軽く済ますつもりが、美偉が首に両手を掛けて舌を絡ませてきて、ドアが開いても放さない。
仕方がないので、お姫様だっこして部屋へ。
入浴の仕度をし、ソファに座ると私の足に跨り、
「今日も可愛がってね」と言うとディープキス。
Eカップの胸をフワッと揉むと、
「ハゥッ、ハァ~ァン」と声を漏らし、
「ほんとエロイんだからぁ」と言う。
美偉曰く性感帯をピンポイントで判ったのは私で二人目らしい。
更に、自分でも知らなかった新しい性感帯まで見つけられ、逝った後眠ってしまったのは初めてだったようだ。
「この手って悪魔の手だよねぇ、持って帰って寂しい時オナニーしたいよ、メッチャ気持ち良いもん」

履いているスカートの後ろを上げ、ショーツラインを指で撫でると、お尻をビクビク震わせる。
右手をお尻の間からショーツの中央へと移動すると、ショーツに微かな湿り気。
ブラウスの後ろから手を入れ、ブラのホックを外そうとすると、外しやすいように体を反らす。
左手でお尻を撫でながら、右手でブラとブラウスを捲り上げると、Eカップの砲弾型のバストが飛び出す。
指先で渦を巻くように、乳房の外側から乳首に向かって撫でると、乳首だけでなく乳輪まで立って3段状態。
「その触り方やばいよぉ」
撫で上げるように乳首を指で擦ると、
「ヒャウ~ン、気持ち良い~ぃ」
と仰け反る。
前回もそうでしたが、可愛い声でよく鳴く雌猫美偉、ショーツの湿り具合を確かめると、しっかり濡れている。
代えの下着も無いのでお風呂へ。

お互いの体を洗い、私が後ろ美偉が前になり湯船に浸かり、後ろから胸を揉み続けていると、自分の事を話始める。
美偉は、結婚2年目の人妻で、旦那とは1年以上ご無沙汰。
旦那はサイズは普通ながら早漏ぎみ、キャバクラに嵌っているようで帰りも遅い。
友達が、例のデリヘルで働いており、デリヘルも出会い喫茶も、その友達に教えられて行ったとの事。

前回のあれしてって事だったので、リクエストに答えて、湯船の縁に美偉のM字になるように掛けさせ。
クリを露出させて、クリの付け根を下から指の腹で撫で上げ始めると、
「アァ~ン、気持ち良いよぉ」
と愛液を垂らす。
親指でクリを触りながらマンコの入り口に中指を当て震わせると、
「それだめぇ、逝っちゃうぅ、逝っちゃうてぇ」
両足をガクガクさせ大量の愛液を垂らしながら昇天し、
「ダメェ、癖になっちゃう」
と、首を捻ってキスのおねだり。
「今日は時間気にしなくて良いから、ベットでたっぷり可愛がって」
という事なので、体を拭いてあげベットへ。

ベットに横になり、今度は美偉の両手でクリを剥き出しにさせ、クリを円を描く様に撫で始めると、
「ハゥ~ッ、気持ちぃ良いよぉ、もっとしてぇ」
と首に手を巻きつけ、舌を絡みつけて来る。
2分もすると
「逝きそう、逝っても良い?もぅダメ~ェ」
と叫び逝ってしまう。
今度は、中指をマンコに入れたり出したりを繰り返す、
「やばい、やばいって、それダメ、逝っちゃうから」
叫びに近い声を無視して続ける
「無理、無理、無理だってば、また、また、逝っちゃう~ぅ」
お尻をガクガク震わせ愛液を垂らしながら、マンコに入れた指を絞め付け逝ってしまう。
無意識なのか、自分の手で股の濡れ具合を確かめ
「私すっごく濡れてない?、恥ずかし~ぃ」
と腕で顔を隠す。
「中は可愛がらなくて良いの?」と聞くと、
「お願い、美偉のオマンコも可愛がってぇ」
中指を中に入れ手前と奥のポイントを交互に擦りだすと、
「最初は、ゆっくりが良い」
注文に従い、最初はゆっくりと、徐々に速度を増すと、
「アァッ、アァン、やめてぇ刺激強すぎぃ」
親指をクリ、中指をマンコの中、小指をアナルに当て手を左右に揺らす。
「アッ、ダメッ、ダメ~ェ、逝きそう、逝きそうなの」
腰を浮かせ上下に振るえながら、マンコが絞まりだす。
「オチンチン、オチンチン頂戴ぃ、美偉にオチンチン頂戴ぃ、オチンチン舐めたいのぉ」
「ダメッ、逝ったら舐めさせてあげるから」
と言い、マンコを掻き混ぜると直ぐに逝く。

寝ている美偉の目の前にムスコを差し出すと、右手でムスコを掴み口に含み、
「おっきくて美味しい」
空いている左手で自分の胸を揉ませ、マンコを掻き混ぜると、
「アァァァ~」
と声を漏らしながらも、咥えたムスコは離さず、上下の口から涎を垂らしながら逝ってしまう。

「ちょっと大人しくしいてエロ夫さん」
と言って、私を仰向けにさせ、上に被さり舌で上半身を舐めだす。
下半身に移動し、右手でムスコを扱きながら、じらす様に太ももの付け根を舐め、左右の袋をネットリと舐め回す。
こちらの表情を確かめる様に顔を上げるので、
「気持ち良いよ」
と言うとニッコリ笑ってムスコ扱く。
最初は舌先でチョロチョロと全体を舐め、咥えると先端・雁首・全体とジュボジュボ音をたてながらシャブる。

5分程度シャブった後、
「この前、私気持ち良くしてもらったから、一緒に気持ち良くなろうね」
中腰で私に跨り、愛液でベタベタになった入り口にムスコを当て、
「大きぃ、久しぶりだから入るかなぁ?」
右手でムスコを支えながら体を沈め、ヌルッとしたマンコへ
「アァ~」
と目を瞑りながら咥える。
「美偉、生なんだけど」と言うと、
「アッ、生で入れちゃったぁ、来週生理始まるから大丈夫だよ多分」
さらに腰を沈め、ニュルニュルと全てを咥え込むと
「硬い、硬いのぉ、奥まで当たってる」
ゆっくりとお尻を上下させ始め、
「おっぱいもかわいがってぇ」
と胸を顔の前に差し出して来る。
たわわな胸を鷲掴みにし、乳首を舐め始めると、
「ハゥ~ン、ダメェ、ダメェ、気持ちぃ」
指マンの時も気が付いてはいたのですが、美偉のマンコ絞まり方が半端ないんです。
入り口から奥に3段階に絞まって、まさに牛の乳搾り状態、鳴く度にキュッキュッ絞まり、逝く時なんて軽い痙攣まで。
乳首を甘噛みしながら、プルンプルンのお尻を両手で広げ、下から奥に当たるように突くと、叫び声を上げ逝ってしまう。
私の体にもたれ掛り、
「死んじゃいそう、何なのこのオチンチン?」
暫く呼吸が整うのを待ち、再び下から突き上げると、2分も持たないで逝ってしまい、
「もう上に乗ってらんないよぉ」
と言うので、美偉の下から抜け出し、バックへ。

お尻を突き出させると、股の周りは愛液でベタベタ、お尻をサワサワと撫で始めると、また鳴き声を上げるので。
「美偉のオマンコに、エロマンコにオチンチン突っ込んで犯して下さい」
と言わせ、半分だけ差し込んで止めると、
「意地悪しないでぇ、奥までいれてぇ、ズブズブ突いてよぉ」
と言うので、2回逝くまで突き続ける。

正常位になり、繋がっている所を見せると、
「大きぃチンチン、オマンコに入ってるぅ、気持ちぃよぉ」
突き始めると、
「出して、美偉のオマンコにぃ、トシさんの精子頂戴ぃ、お願いぃ、逝っちゃいそうだよぉ」
「1回逝ったら出してあげるよ」と言うと、
「本当ぉ、イグ、イグ、イグ~ゥ」と素直に逝ってしまう。
なお腰を打ち付け、
「頂戴、頂戴、逝ったから、今度は一緒にぃ逝きたいのぉ」
絞まりが更に強くなる。
「出すから、絞れ」
「絞るから、絞るから、イッパイ出して、ハァ~、逝くぅ~」
美偉の叫びと伴に射精。
すると、ムスコの中に残る精子を絞り出す様な牛の乳搾りの感覚が暫く続く。
絞まりが収まり体を離し、ティッシュでムスコに残る精子を絞り出そうとしても出てこない、全て美偉の中に絞り取られたようだ。

横になると、腕枕をせがみ体に手足を絡ませ、
「気持ち良すぎて死んじゃいそうだった」
頭を撫で、背中を軽くトントン叩いていると寝息を立て始める。
正直、見た目・体系・鳴き声・締まりと良いの見っけって充実感でいっぱいでした。

帰りの身支度をしている時に、美偉が
「体の相性って本当に有るんだね、全然違うもん、これからも宜しくね」
「こちらこそ」で、お互いセフレ確定。

今は、私の時間が空けばメールで呼び出し、鳴き声と絞まりを楽しんでいます。
お互いに長く付き合いたいので、避妊用にピルも飲ませています。
以前、仕度の時間が無かったとノーブラで来た事が有りました。
調子に乗って、今度はノーパンで来るように言うと、本当にフレアスカートにノーパンで来ました。
食事に行った時にエレベーターの中で、後ろを捲り上げ、本当に履いていないのを見せつけられたのには驚きました。
当然ですが、スカートの中に手を入れ、プルッとしたお尻の感触と、お股のヌルッとした感触を確かめましたが、それ以上は自制しました。
なにせ直ぐに鳴き声上げるし、愛液を垂らすので。

余談ですが、美偉にデリヘルと出会い喫茶を教えた女友達ですが、店の源氏名聞いたら、一度お世話になってました。
美偉によると、向こうも私の特徴を話したら覚えているようで、「あの人また付いてくれないかなぁ」と言ってたと。
その嬢も美偉とは違ったタイプで、心惹かれるものが有るのですが、遊ぶ時は美偉に了解を取る約束なので・・・

毎回拙い表現ながら長文になり恐縮です。
機会が有りましたら、もう一人のセフレについても投稿させて頂きます。

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投稿No.5627
投稿者 亀頭志郎 (54歳 男)
掲載日 2013年7月28日
何度かデリヘル嬢と遊んでいるが、嬢の条件として、やはり30代の女性が一番好きだ。
身体のどこを触れても柔らかく、この年代が生挿入しやすいと思っていた。
この店の女性とは相性が良いのか殆どの嬢と生挿入ができたがさすがに中だしだけはしなかった。

たまあに若い子を抱いてみたくなり、ある店のデリ嬢を呼ぶと、かわいい嬢だったので、やさしくやらしくかわいがってあげると潮を吹いた。
そのときは何かかわいそうで生挿入はしなかったが、身体が柔らかく、よく鳴く嬢でまるで30代のようだった。
帰り際に年齢を聞くと19歳だという。
あとでネットで見ると嬢の言うとおりだった。

あの身体が忘れられず何度か呼び抱くたびに、いやらしい嬢になってきて、まるで自分が淫乱な嬢に作り上げてるような気がしてきた。
もちろん2回目から生挿入だが、ローションをチンポにつけて、後ろから少しづつゆっくりと時間をかけて入れていく。
おっぱいは大きく、ウエストは細く本当にいい嬢だ。

そんなある日、嬢に中だししたくなったので会社の帰りに店に電話を入れると休みだという。
そして次の日に、チンポを膨らませながら電話すると出勤するらしく思わず120分で予約を入れた。
さっそくいつものようにおっぱいをたっぷり舐めると、感じてきたのか乳輪に皺がよってきた。
おまんこを両手でおもいっきり広げると膣口と尿道口が広がり、調教したので愛液がたくさん流れてくる。
それにしてもよく鳴く子だ。
本当にすけべな女だと思うと、たっぷり中だししてやろうと思った。
まだ、時間はたっぷりあるので、いつものように背後からゆっくりとチンポを入れた。
嬢の太ももが痙攣している。
持続力には自身があるので、今度は正常位で胡坐をかかせ抜き差しすると、ぴちゃぴちゃと音がなり、嬢が白目になって
「チンポ気持ちいいっ。もっと突き刺して」
おもんこから何か焦げた匂いを感じる。
心の中で、こんないい女がなんでこなんに淫乱になるんだろうと不思議に思いながら、中だしはどういった体位にするか考えていた。
直接、精液がおまんこに入っていくところを見てみたい衝動にかられた。
松葉くずしで、中だしする時に嬢の足を少し上げれば見える。
そんなことを考えているうちに、尿道がむずがゆくなってきた。
あとのトラブルを考えて嬢にいっぱい出してと言わせなければならない。
嬢にお願いだからいっばい出してと言ってというと、少しためらっていたので、思いっきり抜き差しすると、おまんこにいっぱいちょうだいと言ったので、思いっきり腰を振ると、背骨からすごい快感が頭とチンポに走って行き、一回目の射精が子宮奥に発射し、2回目は膣口に射精したが、彼女は中だしされたとは思っていないらしい。
彼女は白目を剥いて痙攣していた。

19歳なのにすごい女と知り合ったものだ。
彼女には彼氏がいるらしいが、忙しくてあまりセックスしていないらしい。

その後、妊娠したらしく彼の子で3ヶ月だという。
今日で店をやめるというので、もう逢えなくなると年甲斐もなく彼への嫉妬が起こったものの、しあわせにと言いつつ、いつものように背後からゆっくりと挿入した。
ああこの気持ちよさもこれで最後かと思うといつも以上にチンポは硬くなり何度も抜き差しすると、いつものように彼女は痙攣しながら口からよだれを出して白目を剥いて果てた。
それを見ながら少し中だしして最後にお腹に発射したあと、また、チンポを背後から入れて余韻をひたっていた。

どうも生挿入していたのは私だけのようで、もしかしたら私の子供かも知れないと少し思った。
4年前の話なので無事に生まれていれば4歳。
女の子だときっとかわいいに違いない。
けど19歳でもすごいいい女もいるんだなと思った。
あのかわいさとおまんこと淫乱さは、壇蜜など足元にも及ばないいい女だった。
もう二度とあのような女とは逢う事はないだろう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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